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<title>老人ホームガイド 織田孝</title>
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<description>後悔しない老人ホームの選び方について</description>
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<title>特別養護老人ホームとは</title>
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<![CDATA[ 「特別養護老人ホーム（特養）」の名前を、<br>耳にしたことがあると思いますが、<br>これはどんな施設で、どんなサービスを、<br>受けることができるのでしょうか。<br><br>高齢者の介護施設という部分では<br>有料老人ホームと同じですが、<br>入居するならどちらが良いのか<br>悩まれる方が多いようです。<br><br>その特徴と違いについてご紹介します。<br>「特別養護老人ホーム」は介護老人福祉施設とも呼ばれ、<br>社会福祉法人や地方自治体が運営する、公的な施設です。<br><br>まずは、この「特養」と呼ばれる施設を<br>お探しになる方も少なくありませんが、<br>誰でもすぐに入居できるわけではありません。<br><br>ご入居の対象となる方は、<br>65歳以上で要介護1～5の認定を受け、<br>寝たきりの方や認知症の方など<br>比較的重度の方、緊急性の高い方の入居が優先されます。<br><br>そのため、入居待ちの方が非常に多く、<br>全国の入居待機者数は約40万人と言われています。<br><br>入居までに早くて数ヶ月、<br>長い場合だと10年ほどかかることもあります。<br><br>また、「特養」の特徴として、公的な施設のため<br>低料金で利用できますが、<br>個室ではなく相部屋になることが多く、<br>民間のホームほどには、サービスが充実していない面もあります。<br><br>特養とは、長い付き合いになることも多いです。<br>あまり遠いと、ご家族の方の<br>負担が大きくなります。<br><br>初めのうちは気を張っていますが、<br>時間がたつにつれて、<br>ボディブローのように、<br>ジワジワと、生活を侵食してきます。<br><br>いわゆる、介護疲れというやつです。<br><br>できれば、近く（1時間以内）のほうがいいですが、<br>選ぶのも難しい状況ですので、<br>近くのケアマネジャーさんとよく相談して、<br>最善の施設を、選んでいただきたいと思います。<br><br><a href="http://care.blogmura.com/care_facilities/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcare.blogmura.com%2Fcare_facilities%2Fimg%2Fcare_facilities88_31.gif" alt="" にほんブログ村"="" 介護ブログ="" 福祉・介護施設へ"="" border="0" height="31" width="88"></a>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 00:46:22 +0900</pubDate>
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<title>老人ホームを選ぶポイント</title>
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<![CDATA[ 老人ホームや介護施設は、玉石混淆状態です。<br>すべての人が満足できる老人ホームは、<br>あり得ないと考えるのが、現実的です。<br><br>また、老人ホームは多様であり、<br>高齢者の価値観も、それぞれ異なります。<br><br>老人ホームを選ぶ際の、<br>注目するべきポイントを、<br>下記の５ポイントにまとめました。<br><br>①施設の雰囲気を知る<br><br>老人ホームの施設の雰囲気は、<br>見学したときに、だいたいの雰囲気を<br>把握することになります。<br><br>その際に重要なのは、<br>現場スタッフや、すでに入居している人、<br>特に一番貴重なのは、入居者の家族と、<br>実際に会話をすることが、最も役に立ちます。<br><br>②　実務を行う介護リーダーの能力<br><br>ホーム経営の要は施設長なので、<br>施設長が優れていれば、そのホームの運営は、<br>おおよそ、うまくいっていると判断できます。<br><br>しかしスタッフの数が多くなると、<br>施設長が優れていても、現場レベルの入居者への対応が<br>うまくいっていないケースもあります。<br><br>こうした現場レベルでのサービスの質は、<br>現場のリーダーの力量によって、左右されます。<br><br>フロアリーダー、または<br>介護サービス部門のリーダーに直接会って、<br>そのホームにおける、介護サービスの考え方や、<br>認知症の人への対応方法などを、<br>直接聞くことが大切です。<br><br>③施設の入居率<br><br>老人ホームの質を評価するための<br>尺度でわかりやすいのは、入居率です。<br><br>入居率は、そのホームの定員（全戸数）に対して、<br>何人（何戸）入居しているかの割合です。<br><br>一般に入居率が70から85パーセント以上であれば、<br>施設の経営上は問題ないといわれています。<br><br>開所後2年以上経過して、<br>入居率が50パーセント以下の施設は、<br>経営母体に体力がない場合、要注意です。<br><br>④　入居者と家族の評価<br><br>老人ホームの評判を知りたければ、<br>すでに入居している方やその家族、<br>そのホームのある場所の、周辺に住んでいる人から<br>話を聞くのがとても有益です。<br><br>また、そのホームの出入りの業者の人に<br>訊ねてみるのも、一つの方法です。<br><br>⑤施設長の力量と人柄<br><br>老人ホームの、食事や入浴、<br>介護サービスなどのソフトの質は、<br>運営するホームのスタッフの質に、大きく依存します。<br><br>このスタッフを生かすも殺すも、<br>施設のトップである、施設長の力量次第です。<br><br>ですからホーム見学の際は、施設長に直接会って、<br>ホーム運営に対する考え方を聞き、<br>その人の人間観や、人柄を知ることが極めて重要です。<br><br>そこに働くスタッフが、一丸となっていきいきと働いているか、<br>そうでないかによって、ホームの雰囲気だけでなく、<br>ホーム経営にも、雲泥の差が出ます。<br><br>老人ホームを選ぶ優先基準は、<br>第一は入居者とその家族の声、<br>次に施設長、次が現場スタッフ、<br>その次に提供しているサービスの質、<br><br>最後が、外観や内装、設備といった<br>ハード面であると考えて、いいようです。<br><br><a href="http://care.blogmura.com/care_facilities/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcare.blogmura.com%2Fcare_facilities%2Fimg%2Fcare_facilities88_31.gif" alt="" にほんブログ村"="" 介護ブログ="" 福祉・介護施設へ"="" border="0" height="31" width="88"></a><p></p>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 13:09:28 +0900</pubDate>
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<title>入所金１億円以上の老人ホーム</title>
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<![CDATA[ 有料老人ホ－ムご案内ネット<br>http://www.roujinhoumu.com/　によれば、<br>入所金１億円以上の老人ホームは、<br>全国で、約10ヶ所ある。<br><br>首都圏、近畿、神奈川、山梨とあるが、<br>どの施設にも共通するのは、<br>緊急の場合の、対応の厚さであろう。<br><br>ハードも、人的環境も整っている。<br><br>いつ来るかわからない、<br>入所者の緊急事態に、<br>平時から備えておくのは、<br>莫大な人件費がかかる。<br><br>その意味で、この入所金も仕方がないと、<br>納得せざるをえない。<br><br>家族の代わりを、<br>社会に求めるのは、<br>経済的負担が大きく<br>ならざるを、得ないのである。<br><a href="http://care.blogmura.com/care_facilities/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcare.blogmura.com%2Fcare_facilities%2Fimg%2Fcare_facilities88_31.gif" alt="" にほんブログ村"="" 介護ブログ="" 福祉・介護施設へ"="" border="0" height="31" width="88"></a>
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<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 19:31:15 +0900</pubDate>
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<title>折りたたみ杖（花柄）</title>
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<![CDATA[ 誕生日や敬老の日に、お母さんや<br>おばあちゃんに、折りたたみ式の<br>杖をプレゼントする方が、増えています。<br><br>最近は、デザインがカラフルになって、<br>お洒落な杖が、増えています。<br><br>プレゼントをする方は、<br>デザインを選ぶときに、<br>どうしても控えめになってしまうのですが、<br>使う方は、<br>「もっと派手でもよかったのに…」という、<br>感想が、多いようです。<br><br>毎日使うものだからこそ、<br>気持ちが晴れやかになる、<br>少し派手かな、と思うくらいの、<br>花柄の杖を、プレゼントしたいですね。<br><br><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><td valign="top"><div style="border:1px none;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0edcaca0.fd09a50f.0edcaca1.8f239928/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fb-stage%2fx545950h%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fb-stage%2fi%2f10180735%2f" target="_blank"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fb-stage%2fcabinet%2fkx5%2fx545950h.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fb-stage%2fcabinet%2fkx5%2fx545950h.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="" 5000円で送料無料アルミ製高級折りたたみステッキ"="" ot-805="" 赤花柄"="" style="margin:0px;padding:0px" border="0"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0edcaca0.fd09a50f.0edcaca1.8f239928/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fb-stage%2fx545950h%2f%3fscid%3daf_ich_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fb-stage%2fi%2f10180735%2f" target="_blank">5000円で送料無料アルミ製高級折りたたみステッキ OT-805 赤花柄</a><br><span style="">価格：5,370円（税込、送料込）</span><br></p></div></td></tr></tbody></table><br><a href="http://care.blogmura.com/care_facilities/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcare.blogmura.com%2Fcare_facilities%2Fimg%2Fcare_facilities88_31.gif" alt="" にほんブログ村"="" 介護ブログ="" 福祉・介護施設へ"="" height="31" width="88" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 23:54:28 +0900</pubDate>
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<title>入居金の償却と料金スライド方式について</title>
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<![CDATA[ 入居金とは、施設の利用権です。<br>入居していて、月額使用料を支払いしている限り、<br>施設を使えますよ、ということです。<br><br>この入居金に、償却期間が設定されています。<br>5年間で設定している施設が多いのですが、<br>5年以上、使う場合は、追加徴収はありません。<br><br>5年以内に退去した場合、<br>入居金から、入居時の保証金をマイナスした分が、<br>日割り計算で、返金されます。<br><br>なぜ退去になるかというと、<br>例えば、介護が必要になって、<br>施設を変わる必要が、出てきた場合などです。<br><br>スライド方式というのは、<br>月額の負担を軽くするために、<br>入居時に、ある程度まとめて払ってしまって、<br>月額に、充当することです。<br><br>そうすると、、月の支払額は、<br>前払い金をマイナスした分でよいと<br>いうことになるので、毎月の負担を、<br>軽くすることができます。<br><br>実際に、どんな施設がいくらくらいかかるのか、<br>具体的に、見てみましょう。<br><br><a href="http://care.blogmura.com/care_facilities/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcare.blogmura.com%2Fcare_facilities%2Fimg%2Fcare_facilities88_31.gif" alt="" にほんブログ村" 介護ブログ 福祉・介護施設へ" border="0" height="31" width="88"></a><br>
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<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 23:36:55 +0900</pubDate>
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<title>痴呆の有無</title>
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<![CDATA[ 入居に必要なこととして、痴呆があるかどうかも<br>把握しておく必要性があります。<br><br>介護付き有料老人ホームなら<br>軽い痴呆があったとしても入居できますが、<br>健康型有料老人ホームは、痴呆があると入居できません。<br><br>入居の対象年齢に達してるかもチェックが必要です。
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 16:31:25 +0900</pubDate>
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<title>介護の必要性の有無</title>
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<![CDATA[ 入居する時の介護の必要性の<br>有無は、大切です。<br><br>要介護認定を受けていると<br>入れなくなる有料老人ホームもあります。<br><br>ただ、要介護認定を受けている方だけを<br>対象としている有料老人ホームもありますので、<br>気をつけなければなりません。
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 16:30:05 +0900</pubDate>
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<title>有料老人ホームに向く人、向かない人</title>
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<![CDATA[ 最近では、都市型の有料老人ホームが出てきました。<br><br>これは、都市部に建設されている費用は<br>比較的安い有料老人ホームのことをさしています。<br><br>都市部に立地しているため、<br>駅や市街地、病院などが近くにあり、<br>利便性に優れています。<br><br>そのため、中には現在住んでいる家や土地を<br>売りに出したり貸したりして、<br>自分は都市型有料老人ホームに<br>入るというお年寄りも増えてきています。<br><br><span>有料老人ホームに入居したいお年寄りは<br>増えてきているのですが、<br>入居後の人間関係などでトラブルに巻き込まれたり、<br>共同生活で摩擦が生じてしまったり、<br>また利用料が支払えなくなったりして、<br>退去を希望するお年寄りも、増えてきています。、<br><br>入居の前には、入居の条件や対象者、<br>有料老人ホームに向く人向かない人の特徴を、<br>良く知っておくことが大切です。</span><br>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 16:25:02 +0900</pubDate>
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<title>現在の資産と今後の収入</title>
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<![CDATA[ まずは現在ある資産をまとめるところから、<br>有料老人ホームの資金計画づくりを始めます。<br><br>預貯金や有価証券がどれくらいあるのか、<br>現在住んでいる自宅などの不動産を<br>売却する場合は手取りでどれくらいになるのか、<br>子どもをはじめとする家族から援助はあるのか、<br>退職金はどれくらいかといったものです。<br><br>この現在ある資産が、入居一時金に充てられます。<br><br>現在の資産が出たら、続いて<br>今後の収入があるかどうかを検討します。<br>                <br>年金や家族からの援助の有無、<br>預貯金の利息や株式の配当金額、<br>家賃収入などの不動産収入などを、<br>年間でどれくらいの収入になるか、計算します。<br><br>この今後の収入は、<br>有料老人ホームの月額利用料になります。<br>
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<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 16:22:07 +0900</pubDate>
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<title>収入とのバランス</title>
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<![CDATA[ 入居一時金など、当初に支払うべきものが、<br>現在ある資産で、まかなえるかどうかをチェックします。<br><br>次に、収入として見込める総金額が、<br>入居一時金や月額利用料、<br>その他のお金等の総支出日よりも<br>上回っているかどうかを確認します。<br><br>この時、収入の総金額の方が上回っていたら、<br>その金額がどれくらいかを算出しておきましょう。<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;    <br>もし今後、月額利用料が値上がりしたり、<br>健康上の問題が生じて、入院が必要になったりしたら、<br>この上回った分のお金から、支出することになります。
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<link>https://ameblo.jp/kaigoshisetu/entry-11091769923.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 16:18:39 +0900</pubDate>
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