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<title>りりこのブログ</title>
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<title>実母</title>
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<![CDATA[ 継子はゴールデンウイークに<br><br>実母の元へ泊まりに行ってきました。<br><br><br><br>実母に買ってもらったであろう腕時計や服などを大切にしている継子を見る度、ママが好きなんだなと感じる。<br><br>継子はママとは暮らせないことを知っているから、ママと暮らしたいとしても言い出すことはないでしょう。<br><br>でも子供にとって母親はどんな母親でも大好きなんですよね。<br><br>38にもうすぐなら私もマザコンかというくらい母が好きです。<br><br>継子が可哀想になる。<br><br><br><br>他人の私と暮らすより、ママと暮らした方がずっといいのにと思ってしまう。
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<link>https://ameblo.jp/kaihimelala/entry-12459683208.html</link>
<pubDate>Tue, 07 May 2019 20:38:17 +0900</pubDate>
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<title>息子寝た</title>
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<![CDATA[ ブログタイムです。<br><br>息子は物凄く可愛いです。<br>育児上手くいかないこともありますが、<br>息子の笑った顔、泣いてる顔、<br>寝ている顔、怒ってる顔<br>いつもどんな顔も見ていたいと思います。<br><br>反対に継子の顔は…<br>時々屈託のない子供らしい<br>キラキラした笑顔向けてくる事があります。<br>そんな時きちんと向き合って話を聞き<br>信頼関係を築くことが一番だと<br>わかっているのですが出来ないのです。<br><br>やはり他人の子という事実は事実なのです。<br><br>血の繋がりとは<br>目には見えないものですが、<br>それはそれは強い物のように感じます。<br><br>継子の事愛する？<br>それは難しいです。<br><br>息子の事は心から愛してると断言できますが、<br>継子の事は愛せない好きになれないで困っています。<br><br>継子は幼い頃<br>実の両親の家庭内別居の中で育ち<br>離婚して実母が出て行き<br>夫が育てました。<br><br>私も同じ頃前の夫と離婚したので<br>友人同士だった私達は<br>多分お互い寂しかったのでしょう<br>会うようになり<br>その後付き合って再婚しました。<br><br>継子は小さかったこともあり<br>すぐに懐いてくれて一緒に寝てくれて<br>可愛い子でした。<br><br>継子も大変な人生だったと思います。<br>じゃ可哀想な子だから可愛がってあげればいいじゃんという簡単なことではないのです。<br><br>実際生活をすれば<br>毎日毎日の積み重ねで<br>どんどんストレスは溜まっていくのです。<br><br>多分実の子なら許せる事が<br>継子の事は許せない<br>そんな自分も辛い<br>継母はなかなか大変な人生です。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kaihimelala/entry-12459437934.html</link>
<pubDate>Mon, 06 May 2019 19:52:25 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ 今日から日々の悩みを吐き出さないと<br>押しつぶされてしまいそうになるので<br>ブログを始めます。<br><br>継子中1と実子1歳と夫と私の4人の<br>ステップファミリーです。<br>継子は女の子、実子は男の子です。<br><br>夫とは再婚同士で<br>夫には継子がいて、<br>私は子供がいませんでした。<br>そして夫とは学生時代の同級生です。<br>夫と初婚で結婚していれば<br>沢山の問題に頭を悩ますことも<br>なかったのかもしれません。<br><br>はじめて継子に会った時は<br>小2だったこともあり<br>とても素直で少し口が達者な女の子でした。<br><br>今では思春期反抗期真っ盛りの<br>どう対応して良いのかわからない<br>そんな継子に日々頭悩ませてます。<br><br>年月が経てば本当の親子のように<br>なれるのでしょうか。<br><br><br>たぶん…私と継子はなれないでしょう。<br><br>お互いがとても嫌いです。<br><br>継子が家にいるだけで<br>私はずっと心が落ち着かず<br>継子の立てる物音に敏感に反応し<br>疲れてしまいます。<br><br>明後日から学校です。<br>今年のゴールデンウイークは長すぎました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kaihimelala/entry-12459186693.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2019 19:45:29 +0900</pubDate>
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