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<title>kaiのブログ</title>
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<title>ＮＯ１野球漫画は？</title>
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<![CDATA[ 「一番面白い野球漫画は」 <br><br><br>という掲示板の書き込みを見ていて＜２ちゃんねるだったかな。＞一時間ほど熱中してしまいました。 <br><br><br>みんないろいろとこだわりがあるみたいですねぇ。 <br><br><br>名前が挙がっていたのが <br><br>「キャプテン」「ストッパー毒島」「ＯＮＥ　ＯＵＴＳ」などなどですねぇ。 <br><br><br>意外と人気うすだったのがあだち充作品ね。 <br><br><br>確かに恋愛話がメインに来てしまっているので野球漫画というと違うのかもしれないね。 <br><br>ほかにも「地獄甲子園」とか「砂漠の野球部」「童夢くん」なんかの名前があがっていたかなぁ。 <br><br><br>俺のお勧めは「海空高校山下たろーくん」かなぁ。 <br><br><br>「キャプテン」も捨てがたいけど、後半ぐだぐだなかんがあるしなぁ。 <br><br>「メジャー」も捨てがたいねぇ。 <br><br><br><br><br><br>ナンバー１はやはり決められません。
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 23:12:01 +0900</pubDate>
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<title>弱い人の買い物</title>
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<![CDATA[ 人として弱い人っているよねぇ。 <br><br>とある３３歳の買い物風景をご紹介いたします。 <br><br><br>その男はＴシャツとハーフパンツを探していました。 <br><br>Ｔシャツはナントカお気に入りを買うことが出来て、２軒目での出来事です。 <br><br>デニム地のハーフパンツを見ていると、「良かったら試着してください。」 <br><br>男は、「お願いします。」 <br><br>と、言って試着室へ。 <br><br>履き心地も悪くなく、これで決めよう、と思っていると店員が「これを買った人はこういうのも買っていきますよ。」 <br><br>地獄からの囁きを放ってきます。 <br><br>男は「じゃぁ、それも試着します。」 <br><br>履き心地も悪くなく、「じゃぁ、これもお願いします。」 <br><br>地獄の試着室も終わり、会計に向かおうとすると店員が「ご一緒にベルトはいかがですか？」 <br><br>まさかの角度からの一撃です。 <br><br>男の頭には２０００円くらいのベルトが頭に浮かんだので、「じゃぁ、ちょっと見させてください」 <br><br><br>すると店員は「やはり、皮製のやつが無難ですよねぇ。」 <br><br>男も反撃してみます。 <br><br>「これ（２０００円）なんかいいと思うなぁ・・・」 <br><br>店員 <br>「そうですねぇ、けど皮製のやつが無難ですよねぇ。」 <br><br>男 <br>「じゃ、じゃぁ、皮製のやつで・・・」 <br><br><br><br>結局、男は予算の倍以上の買い物をすることになり、友人に「だめ男」の烙印を押されるハメになるのであった。 <br><br><br>なんでやねん・・・
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 22:25:33 +0900</pubDate>
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<title>ＴＨＥ　霊感</title>
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<![CDATA[ 突然ですが、ぼくは霊感があります。 <br><br>それらしいものを見てしまうことなんか、しょっちゅうで、金縛りなんかも結構食らってしまうんです。 <br><br>ぼくは写真を撮ることが好きなんですが、自分の写真は基本的に撮りません。 <br><br>大体、肩にありえない角度で手や顔などが（知らない人の）移りこんでしまい、心霊写真になってしまうからなんですね。 <br><br>やはり、そういうのってパソコンでデリートしても呪われちゃうのかねぇ。 <br><br><br><br>先日の話。 <br><br><br>ぼくは電車に乗っていました。 <br><br>「少し眠いなー」なんて思って、軽く目を閉じているときに・・・ <br><br><br>キました。 <br><br>ビキっと体が動かなくなり、目を開くことができません。 <br><br>耳元では、誰かがしわがれた様な女性の声でゴニョゴニョ言っています。 <br><br>明らかに頭の中で響いているのではなく、耳元で誰かがささやいているような感じなんですな。 <br><br>電車の中でありえないシチュエーションです。 <br><br><br>声を上げようにも体はビキっとなって動けない状態なのでどうすることもできません。 <br><br>手も足も動かすことができず、それでも耳元の女性はささやき続けます。 <br><br><br>「・・・・・・・・・ろ」 <br><br>「・・・・・・・しろ」 <br><br>だんだんゴニョゴニョが言葉として確認できるようになっていきます。 <br><br><br>「・・・・・・しろ」 <br><br>「・・い・・・・・しろ」 <br><br>「こ・・い・・・・・しろ」 <br><br><br>なんだか命令しているようです。 <br><br><br>「こう・・い・・・しろ」 <br><br><br>「・・・・・・・・・・・・」 <br><br><br><br>突然、沈黙が起こりそろそろ自由になるのかな、と思っていると・・・・・ <br><br><br><br>「後悔しろーーーーーー！！！！」 <br><br><br><br><br>いきなりの絶叫です。 <br><br>叫びだしたいのに体は動かず、頭は混乱の真っ只中になりました。 <br><br><br><br>ぼくは「ひゃーーーーーーっっっっ！！！」 <br><br><br>ってなりつつ、必死に自分でもよくわからないお経を適当に唱え、その時が去ることを祈りました。 <br><br><br>しばらく、混乱しながらお経を唱えていると、スッと気配が消えました。 <br><br>電車のガタンゴトンが聞こえてきました。 <br><br>ぼくも「ハッ！！！」となって、目を開けると見慣れた京急電車の車内の風景が広がっていました。 <br><br><br>恐る恐る、隣の乗客の顔をのぞいて見ると、普通のサラリーマンがヤングジャンプのグラビアページをガッツリ見ていました。 <br><br><br>ぼくは何がなんだか解らず、周りをキョロキョロしていましたが、誰も何もなかったような感じだったので「はぁーーー」と息を吐きました。 <br><br><br>何気なく首元に手をやるとなぜかそこには・・・・・・・ <br><br><br>一滴の血が付いていました。 <br><br><br>痛みはもちろん、傷なんかひとつも付いていないのに・・・・ <br><br><br><br>「後悔しろ！！！！」 <br><br><br>なんだったんでしょうか。
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<pubDate>Wed, 20 Jun 2012 10:21:27 +0900</pubDate>
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<title>名古屋　行ってきました</title>
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<![CDATA[ <div style="TEXT-ALIGN: right" class="entry_author"><br></div><div class="entry_body"><div class="jgm_entry_desc_mark"> 朝起きると、５時・・・・・・・・<br><br>早いです。<br><br>「むーーーーーーー・・・・・！！！」って言いながら飛び起きます。<br><br>何とか支度して電車に乗り込みます。<br><br>電車内では特に変わったことはなくて、強いて言えば満員電車の中で思い切っておにぎりをほおばってみたことが恥ずかしかったなぁ、くらいです。<br><br>名古屋駅に到着<br><br>まず初めの目的が　「ミソカツを食べよう！！」<br><br>みんなはミソカツって食べたことがありますか?<br><br>「カツにはソースだべぃ!!」と言う先入観からｋａｉは「ミソカツヴァージン」でした。<br><br><img class="pict" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.doumi.cowyalow.com%2F20120615_2417905.jpg" width="314" height="235"><br><br>運ばれてきたのは「鉄板ミソカツ！！」<br><br>一回あげてあるカツにミソダレをかけて、キャベツを敷いて、さらにはもう一回鉄板で焼いちまったなんともゴーかいな逸品です。<br><br><img class="pict" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.doumi.cowyalow.com%2F20120615_2417906.jpg" width="314" height="235"><br><br>ホカホカのこいつを一口食べてみると<br><br>「う・・・うまい・・・・・・」<br><br>カツからあふれる肉汁・・・・・・・・・・・・<br><br><br><br><br>肉自体がものすごく「んーーーまいぞーーーーーーーー！！！！！」<br><br><br><br>確かに１８００円もするカツ定食だから当たり前かもしれないですけどね。<br><br>肉から出るアブラが・・・・・あまくて・・・・・んまくて・・・・・・・<br>アマクテ、ンマイのです。<br><br>「コノニク、ウメーーーーーーーシ！！！！」<br><br><br>ただ・・・・・・・・・・・・<br><br><br>ただ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br><br><br>ミソ味じゃなくても・・・・・・・・・・・・・・・良くね？！！<br><br><br>ソース味、もしくはカツ丼にしたら更なる感動が生まれそうな予感が・・・・・・・・<br><br><br>いやいや・・・・・・<br><br><br>ミソカツが美味いのだ・・・・・・・・・・・・・・・　　ミソカツがンマイのだ・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br><br>ミソカツガウマイノダ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>チャンチャン</div></div>
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<pubDate>Fri, 15 Jun 2012 22:58:42 +0900</pubDate>
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<title>咲いた、咲いた</title>
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<![CDATA[ <p>チューリップの花が、満開です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120425/20/kaikai002/c6/ef/j/o0235031411936143455.jpg"><img border="0" alt="kaiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120425/20/kaikai002/c6/ef/j/t02200294_0235031411936143455.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 20:29:34 +0900</pubDate>
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<title>のらのらのら</title>
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<![CDATA[ <p>ノラ多し!!</p><br><p>かわいいすなぁ・・・</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120424/20/kaikai002/de/09/j/o0314023511934460237.jpg"><img border="0" alt="kaiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120424/20/kaikai002/de/09/j/t02200165_0314023511934460237.jpg"></a><br></p>
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 20:26:34 +0900</pubDate>
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<title>奇跡の一枚</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120422/15/kaikai002/dd/6a/j/o0373028011930130803.jpg"><img border="0" alt="kaiのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120422/15/kaikai002/dd/6a/j/t02200165_0373028011930130803.jpg"></a><br></p><br><p>家の近くで奇跡の一枚を撮影に成功！！！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaikai002/entry-11230154266.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 15:17:50 +0900</pubDate>
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