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<title>怪子ちゃんのブログ</title>
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<title>なかなか決まりません・・・</title>
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<![CDATA[ <p>最近なかなか夕食のメニューが決まりません(&gt;_&lt;)</p><p>今までこんなこと、あんまりなかったのになぁ・・・。</p><br><p>昼過ぎくらいにはもう決まっていたのだけれど。</p><p>最近は夕方になっても迷ってます↓↓</p><br><p>いろんな人のブログ見てヒント貰って、んでスーパー行ってきます！！！</p><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Feb 2011 17:39:05 +0900</pubDate>
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<title>かたづけナイトという業者さん</title>
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<![CDATA[ <p>初めて知りましたが、引っ越し後に片づけしてくれる業者さんがあるんですね～。</p><p>昨日旦那の会社がお引越、その時に片づけに来てくれた業者さんがかたづけナイトという不用品回収の会社らしいんです。</p><br><p>今度うちも引っ越しをするし、気になって個人も扱っているのか見たら扱ってました！</p><p>しかもピアノの引き取りとか、不用品回収は午前中に依頼をし、ちょうどあいてたら午後には取りに来てくれるらしいんですよ(＠_＠;)</p><p>多摩 川崎 川崎市 横浜市の地域だけなのかしら。。。</p><p>もうちょっと調べてみます！</p><br><p>引っ越しの時に予想以上に不用品が出てしまったら、かたづけナイトさんにお願いする予定です☆</p><br><p><strong>かたづけナイト<br>〒216-0013 神奈川県川崎市 宮前区潮見台9番2号<br>044-978-3114 - 0120-711-019<br>7110.ne.jp</strong></p>
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<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 15:16:24 +0900</pubDate>
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<title>限りなく透明に近いブルー</title>
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<![CDATA[ 限りなく透明に近いブルー (講談社文庫 む 3-1)<br>(1978/12)<br>村上 龍<br><p><br>芥川賞受賞作品、久々に村上龍を読みました！<br>賞取ってるからずっと読みたかったのですよねー♪ <br></p><p>でもでも。。。</p><p>これは難しい(&gt;_&lt;)</p><p><br>素直に文章を飲み込めない感じ。 <br>でもじっくり考えたら頭が狂いそうになるから、ただただ文章を目で追う感じ。 <br><br>麻薬、セックス、酒、仲間におぼれた若者の物語。 <br>こんな生活がいつまでも続かないことを判っていながら、誰も変わろうとしない仲間達。 <br>主人公のリュウの存在は、物語の主体とならずに客観的に話が進むのが難しい。 <br>そのことに気がついたのは後半になってからだったのだけどね。 </p><p><br>だから読んでて変な感じがしたのかぁ。。。<br>結局リュウは誰だったのだろう(?_?)<br></p>
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<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 15:49:42 +0900</pubDate>
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<title>子どもを伸ばす魔法のことば</title>
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<![CDATA[ <table style="BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; WIDTH: 75%; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px" border="0"><tbody><tr><td style="PADDING-BOTTOM: 0px; BORDER-RIGHT-WIDTH: 0px; PADDING-LEFT: 0.4em; PADDING-RIGHT: 0.4em; BORDER-TOP-WIDTH: 0px; BORDER-BOTTOM-WIDTH: 0px; BORDER-LEFT-WIDTH: 0px; PADDING-TOP: 0px" valign="top"><p>子どもを伸ばす魔法のことば</p><p>(2000/02)<br>山崎 房一<br></p></td></tr></tbody></table><br>母親の言葉一つで、子どもは前にも後ろにも行くし、右に伸びたり左に伸びたりする。 <br>子どもにとって母親の存在とは？ <br>子どもとの接し方について書いてある。 <br>読んでいると、こんな風に子育てしたらいいんだなぁと言う風に思える。 <br><br>大切なのは、 <br>『あなたがとっても大切という事を伝える』 <br>『責めない』 <br>『人格否定をしない』こと。 <br>子どもは大人が思っている以上に自我を持っていて、それはとても崩れやすいようだ。 <br><br>子どもと接する時はこの本の事を思いだし、子育てする時も常に意識しようと思った。 <br>常にイライラ、ガミガミしている世の母親達にお薦め。<br>もちろん父親達にも。 <br><br><br>半分まで読み進めたところで気が付いた、作者は男性だ。 <br>文章の書き方や優しくて母親を題材にしている所から、著者は女性だと思い込んでしまう。 <br><br>語り書けるように、決めつけないで、アドバイスするように書いてあるのは子ども教育者ならでは。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kaikaika816/entry-10724528125.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 13:00:33 +0900</pubDate>
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<title>sp解決センター 東京へ！</title>
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<![CDATA[ <p>今日は読書する時間なんてものはありませんでした(&gt;_&lt;)</p><p>なぜなら、友人に頼まれて<a href="http://www.4433.jp/" target="_blank"><strong>sp解決センター 東京</strong></a>というところに行ってきたのです。</p><br><p>何を相談するのかは最初に聞いていたけれど、ひどい話です。</p><p>まだオレオレ詐欺ってあるんですね。</p><br><p>彼女の両親がそれに遭ってしまったようで。</p><p>かなりの金額を取られたみたい。</p><br><p>訴えてどうなるのかはわかりませんが、というかどこに訴えるのかもわかりませんが、気持ちが少し楽になったとは言ってたから良かった！</p><p>みなさんも気をつけてくださいねm(__)m</p><br><p>サイトにはいろいろくわしく載ってるので、ぜひ見てみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kaikaika816/entry-10717857678.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 17:12:08 +0900</pubDate>
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<title>秘密</title>
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<![CDATA[ <p>テレビで映画を放送していたのが面白かったと聞いて、本を借りて読みました。</p><p><br>久々に東野圭吾読んだ～。</p><br><br><p><br>スキーバスの事故に巻き込まれた母娘。<br>目が覚めたら、母が娘の体に乗り移っていた。<br>体は子ども、心は主婦。<br>戸惑う夫(本では主人公)はそんな娘の様な妻の様な新たな人格と暮らすことに。<br><br>若い体を手に入れ人生をやり直そうとする妻。<br>父親なのか夫なのか、戸惑う男。<br><br>登場人物の心理描写が面白くて、一気に読みました。<br>それぞれが複雑な気持ち…。</p><p><br>最後の最後でタイトルになっている「秘密」の意味が分かりました。</p><p><br>感動して泣けました<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"><br>かなりおすすめの一冊です<img alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16" height="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/kaikaika816/entry-10709937281.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 17:49:23 +0900</pubDate>
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<title>ツナグ</title>
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<![CDATA[ <p>【たった一人と一度だけ、死者との再会を叶えてくれる人がいるらしい。</p><p>突然死した<a class="keyword" href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A2%A5%A4%A5%C9%A5%EB">アイドル</a>に。</p><p>癌で逝った母に。</p><p>喧嘩したまま亡くなった親友に。</p><p>失踪した婚約者に。</p><br><p>死者との再会を望むなんて、生者の傲慢かもしれない。</p><p>間違いかもしれない。</p><p>でも――喪ったものを取り戻し、生きるために会いにいく。</p><p>4つの再会が繋いだ、ある真実。新たな一歩を踏み出す連作長編小説。 】</p><br><p>あらすじを読んで、</p><p>「亡くなった人との再会か～、タイプじゃないかもぉ～。」</p><p>と思っていました。</p><br><p>最近、こんなストーリーの小説も多いし、ましてやそれが映画化されちゃって、</p><p>ＣＭとかで、映画の感想を素人っぽい人が「感動しました～!!」「泣きました～。」</p><p>なんてわざとらしく言っているのを見ると、「絶対観るのをやめよう(｀д´)ﾉﾑｷｰ!!」と</p><p>思ってしまうんですね。私は・・・。</p><br><p>でもでも、辻村さんの新作<img width="16" height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" complete="true"></p><p>・・・読まないわけにはいきません。</p><p>新潮の【yom yom】に連載していたのですね。</p><br><p>４つの短編から成り立っていますが、ただの短編ではなかった<img width="16" height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" complete="true"></p><p>辻村さんらしいストーリーと上手い伏線と核心的なものがあって、彼女らしい作品になっていました。</p><br><p>「人生一人一回」とか、あるアイテムがあったりとか・・・、やっぱり彼女は【ドラえもん】が好きなんだな～（´▽｀）と感じました。</p><p>けど、「子供っぽい」仕上がりではないですよ<img width="16" height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" complete="true"></p><p>面白かった～<img width="16" height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" complete="true"></p>
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<link>https://ameblo.jp/kaikaika816/entry-10705012229.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 18:19:35 +0900</pubDate>
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<title>初のブログ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは<img width="16" height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" complete="true"></p><p>初めてブログ開設しました。</p><br><p>読書大好きなおばさんですが、よろしくお願いします<img width="16" height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" complete="true"></p>
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<link>https://ameblo.jp/kaikaika816/entry-10702869866.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 15:04:40 +0900</pubDate>
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