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<title>海の素（大久保海太によるblog）</title>
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<description>CORONA sessionsの一員、441Labo所属　大久保海太による日記、報告、おもいのたけブログです。果てまでゆきます。</description>
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<title>唄としてをやってみました</title>
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10代でやっていたバンドが一区切りした時試しに一人でやってみようかと思った19歳渋谷のステーキ屋でバイトしながら毎日ひょこひょこ曲を書いては録音してさー！やってやったぞ4曲も。 試しに送ったデモテープをきっかけにナンカカンダと進んでしまった20代前半 できればあのまま死ぬほど売れたかったですが25歳の頃には大いに行き詰まり契約のない生活に戻ったのでした バンド「ELEC」を経て声をかけてくれた247ミュージック、元マネージャーの町田さん（元気にしてるかな会いたいな） そうして作り始めたアルバム「
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<dc:date>2026-06-21T21:57:15+09:00</dc:date>
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<title>7/23 吉祥寺スターパインズカフェ　441 Labo</title>
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既出ではありますが、改めて 7/23 吉祥寺スターパインズカフェにて斉藤広哉さんとのセッション「441 Labo（ヨンヨンイチラボ）」でライブがあります [Naturally]【日程】2026/7/23（木）【会場】吉祥寺STAR PINE’S CAFE【出演者】秋葉正志 / 441 Labo / TSUNTA【開場／開演】18:30 / 19:00【料金】ADV¥3,500- DAY¥4,000-（別途ドリンク代）【予約（即日OK）】（来店順入場）・TiGET予約　https://tiget.
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<title>しかもスターパインズカフェっつうわけで</title>
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昨日GBで弾き語りライブ中尾諭介さん、GONDAさんと熱い抱擁を交わしたナイトでした来てくださったあなたに、この場でもオンレイをモウシアゲタイです そしてそしてそしてそしてなんと次回はあの441 Laboで初めて生ピアノでしかもスターパインズカフェっつうわけで 我々からしたら本当に贅沢なそして目指していた環境 さらに競演するのはお世話になりまくったTSUNTAさん初めましてですが、以前よりお名前は予々すぎる秋葉さん ぶち込ますよ曲もかくめっちゃクチャ日々を頑張ります 是が非〜！  441 Lab
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<title>川の流れじゃあるまいし、そんなわけあるかよ</title>
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リクエストもらったのもありましてまたもやらせていただきました YouTubeの紹介文にも書きましたが「川の流れじゃあるまいし」 この曲は実際に見た夢（眠ってる時のやつ）を元にしています 懐かしい友達とみんなで会うんですたくさん話して　心から楽しくて で、「みんなで川に流れるかぁ！」ってなって（なんでやねん）みんなで川に流れるんだよね（善福寺川だと思う） だけど、気がつくと一人ずつ減っていくんですそれをどうにも止められないんです 涙が止まらなくてどうしようもないんです  そんな夢   - YouT
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<title>タクレク（自宅でREC）始めました</title>
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最近はもっぱら斉藤広哉さんとのセッション441 Laboを頑張ってるんですが一方でできることはないかと日々頭を回らせています まだ手探りながら家で、落ち着いている状態でなるべく好きな音量で撮ってみました https://youtu.be/0Oqsx9T_Y-k これから古いのも新しいのもカバーもなんでもリクエストもやりたいのもごちゃ混ぜにしながらなるべく見てもらえるものを作って行きたいと思います リクエストコメントはぜひyoutubeの動画にお願いしますそんでもって高評価なんかもいただけると次の
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<title>改めまして5/21</title>
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前回ELECにてお世話になった吉祥寺GBお誘いいただいたのはまたもユースケさんとご一緒 また、GONDAさんとは本当に久しぶりにお会いできるので嬉しいです 大先輩お二人の胸を借りて お待ちしております 2026/5/21（木）吉祥寺ROCK JOINT GB「Naturally」出演者：GONDA / 中尾諭介 / 大久保海太OPEN:18:30 START:19:00前売3500円／当日4000円（別途ドリンク代）各出演者予約＆TiGET予約TiGET　https://tiget.net/ev
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<title>御礼とご報告　＠西早稲田BLAH BLAH BLAH</title>
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2026/4/3(金)西早稲田 BLAH BLAH BLAH　 「八十八夜～待ち合わせは音歌停留所vol.1～」と銘打った今回のイベント 中尾諭介大久保海太ハ・ナカオ・モニカ・ユウスケ441 Labo 最終的に出演した総勢3名（ユースケさん、斉藤広哉さん、ワタクシ）なのに4アーティストって、一体どうしたんだよ と （経緯）・元々は大森洋平さんとユースケさんとの3マンだった・洋平さんの出演見合わせで2人に・どうしようかと　あーだこーだと・決定したそれぞれピアノマンをお呼びして4マンに・ナタカオ・レ
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<title>夢追い</title>
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深夜二時の駅前　とぼとぼと歩いたタクシーが馬鹿みたいに飛ばしたコンビニの明かりが　スタンドのにおいが満たされない胸に入り込む 俺は誰だ　round and round but it&#39;s my life.割り切れないまま進んでらぁ　もっとやれると思っていた 夢追って生きているって言えないまま　あきらめてしまえなくて夢追って生きているって言えますように　もし何も掴めなくても  二人乗りのオートバイ　笑いながら行った何かをかき消して消えてった今しかできないこと　今はもうできないことそれを決めるのは誰な
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<title>リ告知</title>
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本当はこの日は中尾さんと私とあの人と三人で「スリーマン！」っていう予定でしたが事情があり中尾さんと二人になったんです そのまま「ツーマン！」っていう感じも話には出たんですが何かお客様にとって楽しさを感じてもらえるような形にしたくて中尾さんとあーだこーだLINEの応酬であーだこーだちょっと時間をおいてまたあーだこーだ最終的にこの形になりました それぞれのソロの時間にピアニストとのバンド形式「フォーマン！」っていう感じです セッション編もボリューム増し増しだもんで食べ応えあります そうして最近やっと
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<title>今、マイナス2歳の件</title>
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確か20歳か21歳の頃 その頃の僕といえばやっていたバンドが一区切りしてしまいステーキ屋さんでバイトをしながら曲を作っては家やスタジオで録音してデモテープを作り 数曲できた時に「これ、どっかに引っ掛かるんじゃないか？」という淡い期待で、片っ端からメジャーレコード会社に音源を送り見事引っ掛かったのだった 結果、急にざわざわとし始め大きなスタジオでレコーディングしたり雑誌に出たりテレビに出たりした 「ああ、これで有名になれるんだろうな」そんな、20歳か21歳の頃 ある日の休みに、当時付き合っていた彼
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