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<title>kaitori-comのブログ</title>
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<title>新車を安く購入する（営業マン）</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">営業担当者の性格を読む</span></strong><br>車に限らず、営業担当者は、物よりも自分を売るのがコツと教育されています。お客から信頼されることを第一に考えているわけです。とはいえ、営業担当者も客も人間ですから、相性があります。<br><br>車種別の担当が決まっていない場合は、ある程度、客の方から担当者を選ぶことができます。何度かディーラーに出かけ、何人かに声をかけてみましょう。そのとき、いちばん「言いたいことが言えそうだ」と感じた担当者を交渉相手にします。こういった感覚は間違っていないものです。<br><br>車種別に担当者が決まっている場合は、相手を選ぶ余地はありません。そのときは、強気か弱気か、短気かじっくり型かなど、相手の性格を読みながら交渉を進めます。<br><br>担当者が何となく苦手なタイプのときは、家族や友人、知人の助けを借りることです。それでも、どうしても相手の雰囲気に飲まれそうなときには、別のディーラーも検討するべきでしょう。苦手意識のある相手とズルズル交渉し続けるのが最悪のパターンで、いい買い物に結びつきにくいものです。<br><br><br><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2806216&amp;pid=880488966" target="_blank"><img src="https://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2806216&amp;pid=880488966" height="1" width="1" border="0"><strong>カーセンサー簡単ネット車査定</strong></a>
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<link>https://ameblo.jp/kaitori-com/entry-11102055525.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 20:30:34 +0900</pubDate>
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<title>新車を安く購入する（ボーナス期）</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">購入時期の選び方</span></strong><br>ボーナスの出る時期は、車の販売商戦が活発になります。６～７月と、11～12月の２度です。これは３、９月の決算期の次に値引きが期待できるときです。とくに開放的になって遠出したくなる夏休み前は最盛期です。<br><br>どの月も、月内の登録が間に合う20日前後が契約にベストな日ですが、とくに７月の第３週の土日が狙い目です。事前に絞り込んだ車の契約内容を詰めておき、この期間に印鑑持参で商談の席につくと効果的です。<br><br>営業担当者のノルマを考えることも大事です。普通、営業担当者は月当りの販売台数の目標が決められています。月の初めは強気に出ることができても、月末に「あと１、２台でノルマ達成」というような状況になると、かなりの値引きが期待できます。この場合も登録が間に合うギリギリの日の商談が有効です。<br><br><!-- TG-Affiliate Banner Space --><br><a href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/152/217/235095_287182/" target="_blank"><strong>複数社のネットワークがあなたの車を競争入札!!</strong></a><br><!-- /TG-Affiliate Banner Space --><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaitori-com/entry-11102055709.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 21:41:37 +0900</pubDate>
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<title>新車を安く購入する（決算期）</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">購入時期の選び方</span></strong><br>新車を買うのは春と秋、３月と９月が良いと言われます。これは間違いではありません。どちらも決算期で、ディーラーも駆け込み的に登録台数を増やす努力をします。<br><br>決算月には、メーカーは株主にできるだけ良い業績を報告したいと思います。そこで、ディーラーへの支援金を増やすなどして、営業のバックアップをします。ディーラーは、その分、他の月よりも値引き幅を大きくすることができます。　<br><br>とくに３月は新入学、就職の時期直前で、新車が売れる月です。各メーカーは、この時期に新しいお客を確保することで、その後の長い付き合いを期待します。そのため、より値引きが拡大することになります。 <br><br>実際に、初めて新車を買った場合、次に下取りに出すとき、同じメーカーの車の方が値引きが有利な上、担当者も顔なじみということもあり、他メーカーへの浮気がしにくくなるものです。これが熱心に新しい顧客を捕まえようとする理由です。<br><br>３月、９月の決算期でも、中旬から20日前後までに契約完了する必要があります。これより遅れると月内の登録ができなくなり、メーカー、ディーラーにとって大幅値引きの意味が薄れます。販売は登録をして初めて数字になるからです。<br><br>また、曜日で言えば、20日前後、週末が契約に有利です。大幅値引きの決定がその場で出せる担当者、店長などの責任者が店にいることが多いためです。<br><br>注意したいのは、同じ車種でも納車に日のかかるグレードは、月内の登録が間に合わなくなる可能性が出てくることです。人気車種をギリギリの日を狙って交渉する場合は、事前（１、２ケ月前）に納車の早いモデル、遅いグレードを聞いておくことです。あまりギリギリになると、「大幅値引きはこの日までです」というように、「逆王手」をかけられることもあります。<br><br><!-- a-tm Banner Space --><br><a href="http://a-satei.com/index_oem.html?oem=oem85" target="_blank"><strong>30秒で入力!!かんたん車査定ガイド</strong></a><br><!-- /a-tm Banner Space -->
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<link>https://ameblo.jp/kaitori-com/entry-11102055446.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 21:40:50 +0900</pubDate>
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<title>新車を安く購入する（競合）</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">競合車の上手な設定</span></strong><br>上級モデルは、車種が少ないこともありますが、特定モデルの指名買いも多く、値引き目的で競合車の名前を出すユーザーは少ないようです。<br><br>しかし、250万円前後までの車を購入する場合、やはり定石どおり、競合車を引き合いに出すのは効果的です。実際に、同じジャンルの同価格帯の車を比較していくと、どちらも捨てがたい、魅力があるという車種が２、３出てくるはずです。要は、その車どおしが競合車になります。<br><br>また、直接のライバル車ではなくても、各メーカーの思惑を知ることで、強力な競合車を設定することもできます。例えば、数年前、トヨタのカローラがホンダのフィットに年間の販売登録台数のトップを奪われ（軽自動車を除く）、大きな話題になりました。その後、トヨタは首位奪還のために、社運を賭けてカローラの強力な販売戦略を展開しました。<br><br>このようなとき、カローラの購入商談でフィットの名前を出すと、より効果的というわけです。この２車は車格も性格も、また価格帯も違います。しかし、メーカーの戦略を考えると、強力なライバルとなります。このためにも、毎月発表される販売登録台数ランキングに目を通しておくことです。<br><br>車格の違う車を競合させる場合、ご主人がカローラ、奥さんがフィット支持というような設定をして交渉するのもいい方法です。<br><br>この他、意外と効果的なのが同じメーカーのディーラーどおしを競い合わせる方法です。例えばトヨタのヴィッツが欲しい場合、ユーザーとしてはどのディーラーで購入してもかまいません。これが購入交渉の強みです。<br><br>さらに、ディーラーごとの取り扱い車種の違いを前提に、同メーカーの姉妹車を競合車種にする方法もあります。トヨタで言えばアリオン（トヨタ店）とプレミオ（トヨペット店）、ノア（カローラ店）とヴォクシー（ネッツ店）などです。これも知っておいて損のない交渉ノウハウです。<br><br><br><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2806216&amp;pid=880433900" target="_blank"><img src="https://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2806216&amp;pid=880433900" height="1" width="1" border="0"><strong>節約するなら下取より買取　ガリバー!</strong></a>
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<link>https://ameblo.jp/kaitori-com/entry-11102055847.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 21:39:41 +0900</pubDate>
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<title>新車を安く購入する（車格）</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">車格による値引きの違い</span></strong><br>ディーラーが120～130万円のコンパクト－カーと、400～500万円の高級車を販売した場合、一般的に前者の場合、１台販売した利益は良くても７～８万円、高級車は40～50万円前後は見込めます。つまり１台を売る手間ひまは同じでも、高級車はコンパクトカー５、６台分の利益が出る計算です。<br><br>この違いを考えると、高級車の方が値引きが大きいように思えますが、富裕層の客が多いこともあり、実際には客からの厳しい値引き要求も少ないようです。<br><br>対して、コンパクトカーをはじめ2000ccクラスまでのミニバン、セダンなどの客はシビアです。価格次第でライバル車に移行する人も多く、営業担当者は厳しい売買交渉になります。新車購入時に、上手に競合車を設定することが値引きの第一のポイントと言われる理由です。<br><br>同一車種の場合、グレードの違いで微妙に値引き幅に差がつきます。これは一般論ですが、ベーシックモデルは、ギリギリまでコストを抑えていることが多く、値引きは厳しくなります。<br><br>対して上級モデルは、装備の充実分は利益につながり、それだけ値引きがゆるくなりがちです。さらにオプションを加え、用品などの値引きを含めて交渉すると有利です。<br><br>車種にもよりますが、自動車メーカーが、１つの車種に仮に５つのグレードを設定したような場合、上から２番目、３番目のグレードを最も売れ筋として想定します。それは同時にユーザーにとっても、買い得感のあるモデルで、必要にして十分な装備があり、価格自体も割安に設定されていることが多くなっています。 <br><br><!-- a-tm Banner Space --><br><a href="http://a-satei.com/index_oem.html?oem=oem85" target="_blank"><strong>30秒で入力!!かんたん車査定ガイド</strong></a><br><!-- /a-tm Banner Space -->
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<link>https://ameblo.jp/kaitori-com/entry-11102055871.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 21:38:39 +0900</pubDate>
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<title>査定額アップその１５（事故）</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">海外の一部では、国内で流通不可能な車も修理して販売する</span></strong><br>事故車、修復歴車は、当然ですが買取額は低くなります。程度にもよりますが、買取に応じてくれない店もあります。反面、事故車の買取に積極的な店も増えてきました。<br><br>実際、普通のメンテナンスをしていれば、日本車はガソリン車でも10万キロ、10年程度は楽々で、ディーゼルでは20万キロ、30万キロも何ら問題ありません。<br><br>海外の一部では、日本の市場で流通不可能な車でも修理して販売するのが一般的です。走行できなくなった中古車のエンジンやミッション他のパーツを取り外し、単体で日本から輸入し、現地で組み立てるのも普通のことです。<br><br>このような海外の自動車事情もあり、それまで廃車にしかならなかった車に値が付くようになりました。実際に、ネットで検索するといくつもの業者がダメージカーの買取に応じています。<br><br>愛車の状態がひどくても廃車しかないと思わず、査定してもらうことをお勧めします。これも大切な車の有効活用、資源の再利用と言えます。とくに海外で需要の高い４駆モデル、ディーゼル車、２座席のスポーツモデルなどは有利です。<br><br><!-- TG-Affiliate Banner Space --><br><a href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/152/217/235095_287182/" target="_blank"><strong>複数社のネットワークがあなたの車を競争入札!!</strong></a><br><!-- /TG-Affiliate Banner Space -->
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<link>https://ameblo.jp/kaitori-com/entry-11102055906.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Nov 2011 21:37:31 +0900</pubDate>
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<title>査定額アップその１４（天気）</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">天候次第で車の印象が大きく変わります</span></strong><br>車の細部がはっきり見えると、査定が不利になることも少なくありません。同じキズやヘコミでも、その日の天候次第で印象が大きく変わるものです。<br><br>小さなキズ、擦りキズなどが多く、ボディの状態に自信がないときには、曇りの日に査定を受けるのも方法です。洗車もほどほどにして、薄くホコリがボディの表面に浮いている程度にします。この条件のときが、最もキズが目立ちにくいからです。<br><br>ただし、はっきりしたキズだけは、どうしてキズが付いたのか、自分から説明する方が有利です。そのことで担当者が信頼してくれ、ホコリに隠されたキズには関心が向かなくなるからです。<br><br>ボディにキズがなく、塗装の艶もいい高年式車は、逆に晴天の日の査定の方がいい場合もあります。状態の良さをはっきりと示すため、ワックスで磨き上げておけば完璧です。タイヤも真っ黒に仕上げることを忘れずに。また、逆に車を買うときは晴天の日がお勧めです。<br><br><!-- a-tm Banner Space --><br><a href="http://a-satei.com/index_oem.html?oem=oem85" target="_blank"><strong>30秒で入力!!かんたん車査定ガイド</strong></a><br><!-- /a-tm Banner Space -->
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<link>https://ameblo.jp/kaitori-com/entry-11102055835.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 21:35:22 +0900</pubDate>
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<title>査定額アップその１３（小傷）</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">あえて洗車をしないで査定に持ち込む方法も・・・</span></strong><br>姑息な手段と言われるかもしれませんが、ボディに小さなキズが目立つときには、あえて洗車しないで査定に持ち込む方法もあります。ただし、あまりに汚れがひどい場合は査定担当者の印象を悪くするので逆効果です。<br><br>目安は、ボディ表面にホコリが薄く付着している程度です。駐車場や天候の違いもありますが、洗車して２週関前後経過した状態と言えばわかりやすいかもしれません。<br><br>薄くホコリがボディに乗っていると、ボディの小さなキズを適度に隠してくれます。そこで査定を依頼した場合、キズがマイナス点になりにくいのです。<br><br>仮に、後でキズを見つけられたとしても、ホコリで隠れる程度のキズで査定額が減額されることは少ないものです。しかし、慎重な店では、車を預かって査定するため、この方法は使えません。軽くボディを洗ってから査定に入る場合も多いからです。<br><br><!-- TG-Affiliate Banner Space --><br><a href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/152/217/235095_287182/" target="_blank"><strong>複数社のネットワークがあなたの車を競争入札!!</strong></a><br><!-- /TG-Affiliate Banner Space -->
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<link>https://ameblo.jp/kaitori-com/entry-11102055544.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Nov 2011 21:34:36 +0900</pubDate>
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<title>査定額アップその１２（態度）</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">愛車のプラス面をまとめ、冷静にアピールしましょう</span></strong><br>車を買うときの商談よりも、売るときの方が気分的には楽なものです。前者は出費が伴うのに対し、後者は金銭を受け取る立場だからです。つまり、購入よりも売却の方が、相手に対して強気に出ることができます。この心理状態をうまく活かして交渉したいところです。<br><br>ポイントは、担当者に、こちらの言い分をしっかり伝えることです。ただし、熱意を込めるのはいいのですが、感情的になっては逆効果です。自分の車のプラス面をまとめ、冷静にアピールしたいものです。<br><br>このとき、真剣に耳を傾けてくれる担当者かどうかが大事です。ビジネスライクに仕事を済ませようという雰囲気がある場合は、場合によって売却先の変更も検討するべきです。<br><br><strong><span style="font-size:large;">お忙しい方はインターネットの無料一括査定を利用しましょう</span></strong><br>交渉力に自信がない、忙しくて店に車を売りに行く時間がないという人は、ネットでの一括査定という方法があります。担当者の性格を気にする必要もなく、むしろ感情的な人ほどネットに向いています。自宅まで買い取りに来てくれる専門店もあります。<br><br><!-- a-tm Banner Space --><br><a href="http://a-satei.com/index_oem.html?oem=oem85" target="_blank"><strong>30秒で入力!!かんたん車査定ガイド</strong></a><br><!-- /a-tm Banner Space --><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaitori-com/entry-11102055677.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 21:33:25 +0900</pubDate>
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<title>査定額アップその１１（色）</title>
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<![CDATA[ <strong><span style="font-size:large;">中古車業界の人気色は白と黒</span></strong><br>中古車業界で人気のあるボディカラーは白と黒です。とくに白は、色のブームにもさほど影響されず、平均点の高い色です。今はパールホワイト系が人気です。車種にもよりますが黒も評価されます。<br><br>車の色が白や黒で、車の下取りや売却交渉のとき、店側が色について触れないときは、積極的に「人気色」であることをアピールしましょう。担当者が気付いていても言わないか、本当に気付いていないかは別として、査定にプラスされる可能性もあります。<br><br>他の色の場合は、当然ですが、その車で最も人気のある色は評価されます。これはメーカーが新車のときに設定したイメージカラーではありません。実際にユーザーからの人気を集めた色を指します。インターネット、中古車情報誌などで調べることができます。<br><br>不人気色の車は、人気色とは逆に、自分から色の話題は持ち出さないことです。実際問題として２、３の人気色以外はほとんど差はないため、気にすることもありません。<br><br><!-- TG-Affiliate Banner Space --><br><a href="http://ad2.trafficgate.net/t/r/152/217/235095_287182/" target="_blank"><strong>複数社のネットワークがあなたの車を競争入札!!</strong></a><br><!-- /TG-Affiliate Banner Space --><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaitori-com/entry-11102055974.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 21:32:37 +0900</pubDate>
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