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<title>mihori</title>
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<title>もうこれで終わっていいほどに気持ちがいい行為</title>
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<![CDATA[ 『寄付をしたときの”もうこれで終わっても悔いはないな”っていう<br>気持ちの正体とは？』<br><br>寄付をすると上記のような気持ちが<br>起こったりします。<br><br>これはなんなのか？<br><br>考えます。<br><br>これを考えるにあたって、<br><br>逆を考えてみます。<br><br>”こんなで終わったら悔いばかりが残る！”<br><br>と感じる時って、どんな時でしょうか？<br><br>『自分のやってることが、目的にたいして、<br>上手くいかない時』<br><br>ですよね。<br><br>ということは、<br><br>”もうこれで終わっても悔いはないな”<br><br>というのは、<br><br>何か大切な目的を達成したと<br>感じている気持ちってことです。<br><br>人にたいしてお金などを寄付することで<br>人を助けられたという気持ち。<br><br>そう考えると、根本的に、人は、<br><br>誰かを助けることを目的に生きているのかもしれません。<br><br><br>で、大切なのは、<br><br>”もうこれで終わっても悔いはないな”<br><br>って思える選択をしていくと、<br>なぜか人生が上手くいくということです。<br><br><br>以前に書きましたが、レバレッジの高い選択をすると<br>後悔なんて湧いてこないんですよね。<br><br>なぜかというと、<br><br>目的にたいして多くの利益が得られているからです。<br><br><br>寄付がすごいのは、後から考えても<br><br>「あーあんなに寄付しなければな。。。」なんて<br>思った事が一度もないことですね。<br><br>ということは、少なくとも、<br><br>『それをしたことで寄付額以上に、<br>大きな利益を自分にもたらしてる』<br><br>と心が感じてるってことですね。<br><br>他のことを考えても、ここは矛盾がほとんどないほど<br>精度が高いんです。<br><br>やっぱり自分のやったことで損をしたことには、<br>ちゃんと、後悔の気持ち湧きますからね。<br><br>それほどに寄付というのは、<br>良いレバレッジが利いているってことだと<br>考えられます。
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<link>https://ameblo.jp/kaiundaiet/entry-12080138768.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 18:40:34 +0900</pubDate>
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<title>カルマの法則のレバレッジ４</title>
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<![CDATA[ 『カルマの法則のレバレッジ４』<br><br>カルマの法則のレバレッジによって、<br>あらゆる分野の成果が山のように出るのであれば、<br>あらゆる分野の成果にカルマが関わっているということです。<br><br>”成果が出る要素として、カルマが必要であった”<br><br>ということを明白に示してます。<br><br>レバレッジという概念を理解したことで、<br>ハッキリと、その重大性が理解できました。<br><br>今まではカルマの法則をなんとなく知りつつも、<br>今あるモノを失うのが怖かったので、<br>思い切ってできませんでした。<br><br>しかし、それは完全におかしな話でした。<br><br>そうではなく、<br><br>今あるモノを失うリスクに捉われて、<br>未来の利益損失を起こし続けていたことを<br>完全に理解できたのです。<br><br>で、<br><br>大切な事実が、<br><br>カルマの法則によるレバレッジで最高の選択が<br>できなかったら、<br>その後の行動はその穴埋めでしかない。<br><br>という事実です。<br><br>このことは、<br><br>「最高の成功を遂げるなら、<br>全ての行動をカルマの法則のレバレッジ活用に向けよ」<br><br>ということを示してます。<br><br>未来小説に書くことも、カルマの法則の<br>レバレッジを意識した書き方にしたほうがいいということ。<br>（人への貢献を中心にしたもの）
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<link>https://ameblo.jp/kaiundaiet/entry-12079501888.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 22:09:25 +0900</pubDate>
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<title>カルマの法則によるレバレッジ３</title>
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<![CDATA[ 『カルマの法則によるレバレッジ３』<br><br>カルマの法則によるレバレッジは<br>異常なほど大きいです。<br><br>僕が考える中で、一番、<br>大きく強力なレバレッジかもしれません。<br><br>で、<br><br>カルマの法則に一番大きいレバレッジがあるとするなら、<br>大きな結果はそこですでに決まっていることになります。<br><br>つまり、<br><br>カルマの法則の点で、ダメか、大したことない選択をすると<br>あとの行動はその穴埋めにすぎないことになるのです。<br><br>これはお金の面でいったら、<br>お金の使い方によって、多くの結果が決まってくるという事。<br><br>今あるお金を守ろうとして、<br>人のためにお金を使えないことは、<br><br>未来の利益損失を莫大に招くことになるのです。<br><br>で、<br><br>お金を良き所に使えるならば、<br>その後のレバレッジが利く行動はほぼ自動で<br>起こるということでもあります。<br><br>なぜかというと、<br><br>良いレバレッジがある選択をすると、<br>そのあとの行動は、ほとんどが有効なモノに<br>自然となるからですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kaiundaiet/entry-12079472292.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 21:36:42 +0900</pubDate>
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<title>カルマの法則によるレバレッジ２</title>
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<![CDATA[ 『カルマの法則によるレバレッジ２』<br><br>カルマの法則によるレバレッジは<br>尋常じゃありません。<br><br>どの分野の成果も、異常な速度で速めることができます。<br><br>そう考えると、<br><br>お金を良い寄付先に寄付しないってことは<br>とんでもない大損と考えられるのです。<br><br>僕は今までも色々な場所に寄付を行ってきましたが、<br>一度もお金に困ったことなど無く、<br>逆に貯金も増大していきました。<br><br>かつ、寄付を多く行うほど、<br>あらゆる分野の成果がみるみる出ていたのです。<br><br>ということは、<br><br>これは「利子のレバレッジ」に近い性質のものであることは<br>データが如実に語ってますね。<br><br>元のお金が減っていないのに、<br>それ以上の成果を連れて返ってくる。<br><br>といった状態です。<br><br>ということは、<br><br>やらなければやらないだけ損だし、<br>やればやるだけ得であるってことなんです。<br><br><br>今ある貯金にこだわり、寄付額を減らすことは、<br>「今あるモノを失うリスク」に負けて、<br>「未来の利益損失リスク」を増大させていることになります。<br><br>この構造がハッキリと見えてしまいました。<br><br>僕はどれほど今あるモノにこだわって、<br>未来の利益損失リスクを増やしてきたのか、<br>ちょっと驚愕しています。<br><br>カルマの法則によるレバレッジは、<br>思考力のレバレッジの遥か上を行くと考えてます。<br>（ただ、思考力を上げること自体が、<br>良いカルマを産む事にもなるので、相互に影響しあっていますが）<br>
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<link>https://ameblo.jp/kaiundaiet/entry-12079458349.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 21:20:26 +0900</pubDate>
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<title>カルマの法則のレバレッジ</title>
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<![CDATA[ 『カルマの法則によるレバレッジ』<br><br>寄付をしたら、様々な分野で成果が出ることが<br>連発しています。<br>これは昔からそうで、恐ろしく再現性の高いことなんですよね。<br><br>となると、<br><br>そこには異常とも言える、凄まじいレバレッジが<br>働いたということです。<br><br>どの分野にも成果を出すというのは、<br>どの分野にもカルマは関連するってことをしめしてます。<br><br>別の言い方をすると、<br><br>”どの分野でも望みの状況を作るために、<br>カルマは必要な構成材料であった”<br><br>ということです。<br><br>これは、すごい大切な事実です。<br><br>なぜなら、今までお金に拘っていたのが、<br>そのお金を寄付に回すことによって、逆に、望みが叶っている。<br><br>ということは、お金を人のために使わないことで、<br>「とびっきりの大損」をしているということだからです。<br>（しかも、実際は寄付するほどにお金が増えていっているゆえに、<br>寄付しないことは無限の損ということ）<br><br>しなければしないだけ損、<br>カルマの法則に再現性があるうちは<br>そういうことになります。<br><br>カルマの法則のレバレッジは、尋常じゃないほど、<br>どの分野においても成果が出ます。<br><br>ただ、カルマの法則によって叶ったのは、<br>おもしろいことに、<br><br>「自分の望んでいたことが中心」<br><br>という点です。<br><br>本の出版も手相で仕事をすることも、<br>ほとんどが僕が猛烈に望んでいたことばかりでした。<br><br>そう考えると、ここには上位価値観などと<br>連動している何かがあるってことです。<br><br><br>寄付っていうのは人の望みを叶える行動でもありますね。<br>（お金が欲しいゆえに寄付を募っているのだから）<br><br>かつ、その寄付が活かされるってことは、<br>そこから他の人の望みが叶えられるってことです。<br><br>この辺のレバレッジが、自分にも返ってきてるかもしれません。<br><br>そう考えると、寄付先っていうのは、<br>”明らかに人から望まれている活動をしている”<br>ことになされるのが良いということ。
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<link>https://ameblo.jp/kaiundaiet/entry-12079414814.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 19:25:50 +0900</pubDate>
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<title>未来の利益を失うリスクの恐ろしさ２７</title>
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<![CDATA[ 『未来の利益を失うリスクの恐ろしさ２７』<br><br>リスクをとってチャレンジするって<br>よく言いますね。<br><br>これって、<br><br>”今あるモノを投資して、<br>未来の利益を得ようとする行為”<br><br>と言えます。<br><br>実際、今あるモノを失っても有限なリスクしかない以上、<br>未来の利益を得ることに繋がるなら、それは良い投資ですね。<br><br>しかし、<br><br>上記の行為じたいに良いも悪いもありません。<br><br>なぜかというと、<br><br>今あるモノを投資して<br>未来の利益を得ようとする行為は、ずっとやっているからです。<br><br>何をするんでも、<br><br><br>”今あるモノを投資して、<br>未来の利益を得ようとする行為”<br><br>なんです。<br><br>ということは、すごいことが分かってきます。<br><br><br>今あるモノを失うリスクにビクビクするのは<br>全く持って勘違いということ。<br><br>なぜかというと、ほとんどの事は<br><br><br>”今あるモノを投資して、<br>未来の利益を得ようとする行為”<br><br>の連続ですから、それを失うことなんて<br>別に珍しいことでもないのです。<br><br>未来の利益のほうが遥かに大きな価値があるゆえに、<br><br>上記の行為が人生の中で繰り返されているということです。<br><br><br>未来の利益というのは無限の財宝のようなもので、<br>それを選択肢ごとに失っていることに気が付かないのは、<br>本当に愚かとしかいいようがありません。<br><br>未来の利益を失うリスク、この怖さに、<br>僕はものすごくビビッてます。<br><br>絶対に許容できないリスクですね。
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<link>https://ameblo.jp/kaiundaiet/entry-12075759127.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 23:04:26 +0900</pubDate>
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<title>未来の利益を失うことの恐ろしさ２６</title>
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<![CDATA[ 『未来の利益を失うことの恐ろしさ２６』<br><br>どの分野の成功にしろ、<br><br>未来の利益を失うことの恐ろしさを<br>つねに認識することが大切になります。<br><br>これって、<br><br>”今やっていることへの真剣度”<br><br>の違いに影響がありますね。<br><br>なぜかというと、<br><br>大切なモノを失う危険性が高いほど、<br>人はその目の前のことを真剣にやるからです。<br><br><br>ですから、<br><br>未来の利益を失うリスクに恐怖するほど、<br>真剣に生きることができると言えるのです。<br><br>実際は、<br><br>”レバレッジの利く選択を取ることに真剣になる”<br><br>ということですね。<br><br>そもそも今あるモノを失うリスクに踊らされる愚かなことを<br>してたら、目的のための要素活用もできないのです。<br><br>未来の利益を失うリスクを感じないだけで、<br>おそろしいほどの損があります。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaiundaiet/entry-12075747277.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 22:27:27 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスについて考える４</title>
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<![CDATA[ 『ビジネスについて考える３』<br><br>今考える開運法スクールの仕組みとしては、<br><br>まず月謝やコミュニティ活用料を払って頂き、<br>開運法を学んでもらいます。<br><br>そして、その開運法によって成果を出してもらいます。<br>望む人には、さらに上級の開運法を実践してもらい、大きな成果を出してもらいます。<br><br>それで成果を出してもらった人に、<br>講師になるかどうかを決めてもらいます。<br><br>で、<br><br>講師になる人には開運ノウハウを熟知してもらうための<br>期間・講習・実践期間があります。<br><br>そして、それらを経た人が、ブログを書き、<br>講師としても十分独立してやっていけるようにマーケティングも伝えます。<br><br>で、<br><br>そこから新たな見込み客が集まる仕組みを、<br>講師によって産んでもらいます。<br>（講師が集客した分だけ、取り分が大きい）<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 17 Sep 2015 10:41:30 +0900</pubDate>
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<title>ビジネスについて考える２</title>
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<![CDATA[ 『目的のための要素活用１３』<br><br>ビジネスで成果を出すということは、<br>つきつめると、<br><br>「利益」そして「将来の利益」を増し続けるということだけです。<br><br>実は、この２つで成り立っていると言ってもいいでしょう。<br><br>ビジネスのほとんどを動かすほど、<br>レバレッジの利く概念であるとうこと。<br><br>利益は分かるとして、<br>将来の利益とはなんでしょうか？<br><br>「見込み客」「バックエンド」「アップセル」「継続課金」<br><br>などから発生する利益とも言えます。<br><br><br>ですから、これらによる利益が増大していく仕組みは<br>なによりも大切ということです。<br><br>これを整えた上で見込み客を集めていくことで、<br>利益が増大していくといっていいでしょう。<br><br><br>しかし、見込み客集めというモノが何よりも<br>大切になってきます。<br><br>一番良いのは、得た利益を使い、さらに見込み客が集まり<br>使った支出以上に利益が増大していく仕組みが整うことです。<br><br>ここはお金にレバレッジを利かせてフル活用する<br>形になるでしょう。
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<pubDate>Thu, 17 Sep 2015 10:28:16 +0900</pubDate>
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<title>目的のための要素活用１２</title>
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<![CDATA[ 『目的達成のための要素活用１２』<br><br>あらゆる要素を目的のためにレバレッジを利かせて<br>活用する。<br><br>これは何よりも大切なことですね。<br><br>で、要素をレバレッジとして活用するためには、<br><br>その要素が今後の流れにずっと関わっていることを<br>コントロールするのがベストなんですよね。<br>（あるいは、流れ上、ずっと関わることになる要素）<br><br>ビジネスであれば、これは人であったり、システムであったり、<br>商品であったりです。<br><br>それらの要素が、１回で満たせる望みを多くなるほど、<br>全員にとって楽なビジネスが出来上がります。<br><br>そのために大切なのは、<br><br>その要素が持っている特性が<br><br>自分の望みを果たしてえるものかを分析することでしょう。<br><br>メールマガジンなどであれば、それが自分の目的を<br>果たすのに使えるものかを考えます。<br><br>しかし、今、ざっと考えた所、メールマガジンが<br>目的を果たさないことってあまり無いですね。<br><br>それぐらい応用性が利くメディアと言えます。<br><br>ブログなどもそうですね。<br><br>ユーチューブなどもそう。<br><br>基本的にメディアなどはかなりの応用性があるモノとして<br>考えて大丈夫ですね。<br><br>ネットビジネスではこれらの要素をコントロールし、<br>目的を叶えやすくなります。<br><br>僕自身もそのやり方です。<br><br>さらにレバレッジをかけるなら、人と言うレバレッジに<br>上記のメディアをかけるのもいいでしょう。<br><br>開運法スクールをやる場合、講師にユーチューブやブログなどをやってもらうのも<br>その一つですね。<br><br>それで、新しく登録があった分を講師にバックしたり<br><br>これらは無料なので、利益になることはあっても、<br>マイナスになることは少ないモノです。<br><br>基本、レバレッジが利くモノに対して、よりレバレッジをかけていくのが<br>大切になってきますね。
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<link>https://ameblo.jp/kaiundaiet/entry-12074057922.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2015 10:27:24 +0900</pubDate>
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