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<title>なんでもいいから死ぬほど頑張ってみ？ しなねーから(^-^)/</title>
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<title>メールの裏技</title>
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<![CDATA[ 携帯のメールの裏技です(^-^)/ <br>文字がギャル文字になるほうほう(^-^)/<br>＠○○.ne-g.jp<br>とジーをいれる <br><br>おみくじメール <br>さっきのジーのところにoをいれるo(^-^)o  <br>そしたら相手におみくじがとどく
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<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 14:49:17 +0900</pubDate>
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<title>プロポーズ大作戦</title>
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<![CDATA[ マジ感動(*^o^*)
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<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 14:40:09 +0900</pubDate>
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<title>あなたは間違えて大切なメール消したことありませんか？</title>
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<![CDATA[ そんなときは復活させましょうよ♪ <br>まずeメールのとこを開いて <br>そのたのメール設定みたいのでサイトに入ります♪ <br>そしたらeメールヘッダってとこをクリックしたら見つかりますよ♪ <br>多分全機種使えると思いますがなにぶん自分はauなので確かめができません(;_;) <br>
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<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 13:44:37 +0900</pubDate>
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<title>夏休みの宿題２</title>
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<![CDATA[ <p><strong>詩をふたつ</strong></p><p>　題名（アラソイ）</p><p>　ナゼヒトハヒトヲキズツケルノダロウ</p><p>　ナカマジャナイノ？</p><p>　モシカシテテキ？</p><p>　ホントヨクワカラナイ</p><p>　ゲンバクヒガイシャノカゾク</p><p>　マイトシクヨウシテルノヲミルト</p><p>　ココロガイタム</p><p>　ＬＯＶＥ＆ＰＥＡＣＥ</p><p>　ミンナガオモエバヘイワ</p><p>　キットアラソイハナクナラナイ</p><p>　デモボクハシッテル</p><p>　ミンナガジブンノマワリヲシンジレタラ</p><p>　セカイハヒトツノワデツナガルコトヲ</p><br><p>　題名（強さ）</p><p>　強さとはなにか？</p><p>　喧嘩が強いと強いのか？</p><p>　ボクシングでチャンピオンになれたら？</p><p>　僕はどちらとも正解であり</p><p>　どちらとも外れだと思う</p><p>　喧嘩の強さは力が強いというだけ</p><p>　ボクシングの強さは努をつづけたから</p><p>　頭がいい奴は勉を頑張っただけ</p><p>　どれも強いしどれも頑張らなきゃ強くならない</p><p>　なにかを極めてもたった一つの項目が</p><p>　最強になっただけ</p><p>　よく他人を心から助ける奴を強いというが</p><p>　ただ僕が思う強さは</p><p>　最後まで己を信じきれる</p><p>　それが最強也</p><p>　自分を信じれば周りををも信じれ、最強となる</p><p>　</p><p>　　</p><p>　</p><p>　</p>
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<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 01:26:15 +0900</pubDate>
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<title>今年の夏休みの宿題</title>
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<![CDATA[ <p>短歌１２個・・・　　　全部自分で頑張りました</p><p>１、夏の日に　待ち遠しくなる　秋の旅　紅染め黄染めの　落ち葉を踏んで</p><p>２、川くだり　かかる飛沫の　間にみえる　忘れられない　流れる景色</p><p>３、夕焼けに　照らされ朱に　染まる顔　その表情は　輝きに溢れ</p><p>４、蝉がなく　夏の盛の　蒼きゅうに　背を伸ばしていく　向日葵の花</p><p>５、星の海　田舎の山で　みたそれは　燦然とした　夜の宝石</p><p>６、葉の裏に　ひっそりとある　空蝉に　虚無を感じては　手にとってみる</p><p>７、つばめ飛ぶ　青い空の下　乗ってみた　ロープウェーで　山頂に着く</p><p>８、涼風の　吹く夕暮れに　秋の香り　昼は蝉でも　夜はコオロギ</p><p>９、夏の山　晴れては緑　輝きて　通る風にも　涼を感じる</p><p>１０、花火空　赤く大きな　月までも　夜に咲く花　目を奪われる</p><p>１１、悠々と　川の流れに　逆らって　鱗光らせ　川魚達</p><p>１２、木に実る　鈴なりのももは　芳香を　蝉は鈴より　騒がしく鳴る</p><p>俳句１２個</p><br><p>１、甲子園　夏というなの　贈り物</p><p>２、青春の　思い出色は　小麦色</p><p>３、若武者の　集まるとこに　涙あり</p><p>４、なんでやねん　少年たちが　笑いとる</p><p>５、うるせえな　朝からザワザワ　なくんじゃね</p><p>６、太鼓やり　周りをおどる　ひとにらむ</p><p>７、青色の　トマトかじると　夏香る</p><p>８、背がひやり　ホラーの見すぎか　背に視線を</p><p>９、空を見て　ドカーンと響く　1輪花</p><p>１０、儚いや　７日限りの夫婦かな　</p><p>１１、目をつむる　心で花みて　君思う</p><p>１２、さんさんと　輝く太陽　肌を焼く</p>
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<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 00:56:30 +0900</pubDate>
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<title>結婚式で歌われる歌１</title>
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<![CDATA[ <p>とわにともに</p><br><p></p><table width="564"><tbody><tr><td class="entryTd"><p>心が今とても穏やかなのはこの日を迎えられた意味を　何よりも尊く感じているから　特別なことなど何もないただいつもより少し　シャンとした服を着てるだけ君はとても綺麗だよ　<br><br>何かといつも忙しくまだまだ想い出は多くないけど　やっとここから踏み出せる未来　始まりの鐘が今この街に響き渡る<br><br>共に歩き共に探し共に笑い共に誓い<br>共に感じ共に選び共に泣き共に背負い共に抱き共に迷い共に築き共に願い<br>そんな日々を描きながら・・・・<br><br>気付かぬ間に２人似たもの同士仕草も笑い顔も　そこに生まれ来る命には何よりも尊い2つの光を<br><br>ぶつかり合う時も来るさ綺麗な事ばかりじゃないだろうから　全てを君と超えてゆくと決めた　始まりの鐘の音をいつまでも忘れない<br><br>共に歩き共に探し共に笑い共に誓い<br>共に感じ共に選び共に泣き共に背負い<br>共に抱き共に迷い共に築き共に願い<br>そんな日々を描きながら・・・<br><br>偶然とにう名の運命そんな出逢いだからこそ　何気ない瞬間を今日からはかけがえのない瞬間に<br><br>共に歩き共に探し共に笑い共に誓い共に感じ共に選び共に泣きともに背負い共に抱き共に迷い共に築き共に願い<br>ささやかな幸せが木漏れ日のように<br>やわらかに降り注ぐそんな日々を描きながら・・・<br>いつの日もどんなときも</p></td></tr></tbody></table><!-- /entryBody --><!-- __entry_body_end__ --><p></p>
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<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 00:52:38 +0900</pubDate>
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<title>マジ泣けた</title>
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<![CDATA[ <p>俺に言わせてください。 <br>ありがとうって言いたいです。 <br>いつも毒男板に来ては煽ってばかりいた性格の悪さを省みています。 <br>きっと俺に罰が当たったんだ。悪性リンパ腫って…手遅れって… <br>母さん、マジでありがとう。 <br>ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。 <br>ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。 <br>ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。 <br>ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。 <br>生んでくれてありがとう。こんな俺でも生んでくれてありがとう。 <br>愛情を注いでくれてありがとう。沢山笑ってくれてありがとう。 <br>一緒にへこんでくれてありがとう。一緒に泣いてくれてありがとう。<br>あなたは最高の母親です。オヤジも鼻が高いさ。 <br>いっぱい泣きたい。あと一ヵ月後にはあなたのいない暮らし。 <br>俺が芋ようかん買ってきたくらいで、病院のベッドではしゃがないでよ。 <br>顔をくしゃくしゃにして喜ばないで。そして食べながら泣かないで… <br><br>母さんが喜ぶなら、芋ようかんずっとずっと買ってくるよ。 <br>母さんがいなくなっても、ずっとずっと母さんの為に喜ぶ事をするよ。 <br>母さん、ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。 <br>すいません。今まで泣いてました… <br>厚かましいけど、書かせてくれ。お願いします、書かせて下さい… <br><br>最近はずっと起きてる。なるべく寝ないようにしてる。 <br>寝ても二、三時間くらい。 <br>後、俺の家族に残された一ヶ月って時間を、出来るだけ記憶に留めておきたかったんだ。寝てしまうその時間すらも惜しいんだよ。<br><br>俺に何か出来ないか、俺に何か出来ないか、そればっか考えてる。 <br>残念な事に、俺には何も出来ないんだよ。病気の進行は容赦ない。 <br>母さんをすぐに蝕んでいくんだ。薬の副作用で母さんの顔がむくんで、髪がボロボロ抜け落ちていった時に、 <br>｢アハハ、お母さんブサイクになっちゃったわねぇ～!!｣ <br>って、母さんは元気いっぱいに俺に言ったんだ。 <br><br>俺が病室を出ると、母さんの泣き声が漏れてきた。 <br>俺は病院の廊下で恥ずかしながら泣いたよ。 <br>俺の前では元気いっぱいに振舞っていたのは <br>親心なんだって気付いたよ。母さん、俺バカでごめん。 <br><br>だから、俺が出来る事って稚拙だけど、母さんの好きな芋ようかんを買っていってやったんだよ。俺はたまに買って行ってやるんだ。 <br>母さんが病気になる前から、給料入ったらお土産で買ってくのね。 <br>はしゃいで、顔をくしゃくしゃにして喜んで…食べながら泣いて… <br><br>日常ってとても素晴らしいものだね。些細なことでもキラキラしている。 <br>芋ようかんですら愛しくて、ありがたくて、 <br>涙が出てしまうくらいのものだよ。 <br><br>俺はきっとこれから、いつもの芋ようかんを買う和菓子屋を通る度に その日常を思い出して、泣いて、｢ありがとう｣って感謝するんだろうね。本当は眩しいくらいのものなんだよ、日常って。絶対に家族ってとてもとても眩しいものなんだよ。 <br><br>だから、恥ずかしくても自分の家族にありがとうって言ってやってくれ。 <br>暖かくてキラキラしててかけがえのないもの。 <br>俺の中では永遠に生き続けるもの。 <br><br>母さんありがとう。 <br><br>…もうだめぽ。スクリーン半分涙で見えねぇよ。。。 <br>今は家に取りに来なきゃいけないものがあって帰ってきた。 <br>急いでるのにウケるよね。 <br>２chに書き込んでる暇があるならさっさと病院行けって感じだろうね。 <br>病院行きたくないんです。 <br>母さん、死んじゃった。 <br><br>朝死ぬことねぇだろ…本当に母さんらしいね。 <br>ほんっと、人騒がせな親だよなァ。 <br>ねぇ、母さん。死んだら芋ようかん食えないよ？ <br>死んだら、買って行ってあげないよ？ <br>死んだら食べれないんだよ？ <br>本当に急すぎて、ネタだと思われるだろ？ <br>人騒がせだなァ… <br><br>母さん、ムカついてるでしょ？ <br>医者にはあと一ヶ月って言われてたのにね。 <br>一ヶ月、芋ようかん食べれたのにね。俺も買って行ってあげたのにね。 <br><br>何でだよ、棺おけに芋ようかん入れたくないよ。 <br><br>買って行くから、また食べてよ。 <br>また笑ってよ。 <br>また俺の名前呼んでよ。 <br><br>142 ：61 ◆1Z4mF1mWnQ ：04/07/27 20:34<br><br>最初って涙なんか出なかった。 <br>親戚や友達に連絡して、それはもう事務的にお通夜とかの準備をしなければいけなくて。涙を流す暇がないっていうのかな。オヤジも姉ちゃんも、同じように忙しくて悲しみにひたる余裕はないって感じでした。忙しさに追われたから、俺は今日の一日を冷静でいれたのかも。 <br><br>一度、家に帰ってくる時に三人で夕飯食べたんだ。ハンバーグ食べた。 <br>オヤジが、｢うまくないなぁ…か…｣ <br>って、言葉詰まらせてイキナリ泣き出したんだ。子供みたいに。 <br><br>俺はすぐ分かった。 <br>その、｢か…｣の後に続けようとした言葉がすぐに分かった。 <br>オヤジと母さんはよく食べ歩きが好きで、うまい店があると家族サービスとかいってはよく連れて行ってくれてたんだよ、俺と姉ちゃんを。 <br><br>オヤジは｢うまくないなぁ、母さん｣って <br>いつもの癖でついつい言ってしまうところだったんだろうね。 <br>俺は黙ってた。姉ちゃんも黙ってた。 <br>俺は泣かなかった。泣けなかった。黙って食べてた。 <br>何かしゃべったら俺も崩れてた。 <br><br>今日の夕方もむしむしと暑くて、地元のスーパーはいつも通りにぎわっててさ… 思わず寄ったよ。特売のトウモロコシと枝豆売り場には主婦が沢山いてね <br>その中に母さんいるんじゃないかって、バカげた子供みたいな考えに変な期待持っちゃって。 <br>｢アツシ、トウモロコシ買ってきたから茹でてあげるからね～ッ！｣ <br>って、 一昨年の夏みたいに、笑う母さんの顔が見たかった。 <br>こんなクソ暑い夏に、リビングで寝っ転がりながらトウモロコシを食う俺の行儀悪さをうるさく言う母さんの声が聞きたかった。 <br><br>ああいうのを本当は小さな幸せって言うんだろうね。 <br>けど、小さすぎて当たり前すぎて見えないんだよ。 <br>いなくなってしまってから初めて分かるんだ。 <br>それがビー球みたいにいろんな色があって綺麗で素朴でキラキラしてるって分かるんだよ、きっと。 <br><br>152 ：61 ◆1Z4mF1mWnQ ：04/07/27 23:57<br><br>もう今日でここに書き込むのは最後にします。 <br>みんな色々と辛いことを乗り越えての今があるのだと思いました。 <br><br>だから俺だけ弱くてうじうじしていてはいけない。みんなが通る道なんだよね。けど、今だけ俺の弱さをどうか許してください。昨日の今日では強くなれない… <br><br>悲しすぎる。 <br><br>オヤジが俺に封筒を渡してきました。 <br>葬式までに必ず読んでおけって。オヤジはその中身を知らなかったらしい。姉ちゃんの分もあるって言っていたから、母さんからのものだってすぐに分かった。 <br><br>俺は本当に弱い。もっと強いものかと思っていたら全然違った。弱すぎだ。 <br>その封筒の中身を読んで、泣きじゃくった。今も涙が止まらない。どうして2chに書き込んでいるのかもよくわからない。誰かに聞いて欲しいからかな。誰かに何か言って欲しいからかな。 <br>｢アツシへ お母さんがこんな手紙を書くことなんてなかったからさぞかしビックリしているでしょう。 <br>アツシも知っている通り、お母さんは後三ヶ月くらいなんだってね。今のお医者さんはすごいね、余命をすぐに言ってくるなんてね。時代は変わりましたね。お母さんがお婆ちゃんを亡くした時は、ひた隠しにされたのにね。こっちの方がスッキリしていいかもね。 <br>お母さんね、もっとアツシとナミを見ていたかったんだけどね。ごめんね。 <br>あと三ヶ月しか見れないのか、うーん、残念だよ。 <br>アツシ、旅行に連れて行ってくれるって言ってたしね。お母さん、北海道がいいな。美味しいものを家族で食べに行きたいじゃない。それで小樽にも行ってみたいんだ。アツシ、お母さん頑張って元気になるから、その時は北海道旅行をよろしくね。<br>あなたは家族思いの良い子です。言葉遣いは汚いけど、それが照れ隠しなんてお母さんはちゃんと知っているんだからね。だてにあなたを２３年間も育ててきた訳じゃないんだから。あなたとナミは私達の自慢の子供です。 <br>あなたもいずれ親になって分かると思います。自分の子供がどんなにかわいくて仕方ないか、絶対に分かる日が来ます。お父さんが頑張って働くのも、お母さんがご飯を一生懸命に作るのも、 <br>あなたたちがかわいいから。あなたたちを愛しているから。あなたたちと幸せを創り上げたいから。それが親心だよ。アツシも絶対に分かるはずだよ。 <br>けど、お母さん、子供孝行出来てないよね。あと三ヶ月の間に出来る事って何かを考えたんだけど、お母さんバカだから分からないや。ごめんね。 <br>だから、この手紙はあなたたちに謝りたくて、今こうして書いているの。 <br>無責任な親だね、無責任なお母さんだね。ごめんね、お母さん無責任で。 <br><br>アツシ、お母さんの子供で幸せでしたか？ <br>お母さん、自信がないな。お母さんなりに頑張ってきたつもりだけど、自信ないよ。 <br>だから、この手紙を読んだら、素直にお母さんに言って。 <br>お母さんの息子で幸せだったか、素直に言って。 <br>もし、幸せだったなら、お母さんもっと頑張っちゃう。 <br>もし、幸せじゃなかったんなら、お母さんもっともっと頑張っちゃう。 <br>大好きなあなたたちの為に、お母さんは頑張るよ。エイエイオーって頑張るよ。 <br>あなたたちを授かって良かった。本当に良かった。 <br>お母さんは幸せ者だね。幸せすぎるね。 <br><br>あ、しつこいけど、お母さんは夏くらいに北海道行きたいな。 家族で行こうよ、北海道。きっといいところだよ。美味しいものたくさん食べようね。アツシの運転する車で、北海道をぐるぐる家族四人でまわるの。ステキでしょう。期待してるよ、アツシ。ナミには別のものを頼んであるから一人だけの手柄なんかにしないこと！ <br>夏に家族四人で北海道行こうね、お母さん頑張るよ!! <br>アツシのお母さんより　｣ って。書いてあった。 <br><br>160 ：61 ◆1Z4mF1mWnQ ：04/07/28 00:52<br><br>これで最後です。 <br>俺は忘れてはいけないことがあります。 <br>俺が自己満足で書き込んで、それに対しての温かい言葉、煽り、 <br>全てにありがとうと言いたいです。 <br>みんな、ありがとう。 <br><br>母さんを北海道に連れて行けなかったことが残念でなりません。 <br>そして、弱い俺はいまだに涙を流しっぱなしです。 <br><br>家族を大切にして下さい。愛情を素直に受け取って下さい。 <br>小さな幸せを大切にして下さい。 <br>恥ずかしがらずに｢ありがとう｣と言って下さい。 <br>俺はみんなに感謝しています。みんなの優しさにひたすら感謝です。 <br>夏が過ぎて秋になって、冬になって、どんどん季節が廻ります。 <br>その中での｢ありがとう｣って、誰にでもあるはずです。 <br>素直にありがとうと言える事は素晴らしいことです。 <br>涙が流せるくらい、美しいものです。 <br>みんなありがとう。 <br>母さんありがとう<br>193 ：Mr.名無しさん ： 04/07/28 23:30<br><br>今日はろうそくを絶やさぬように、寝ずの番です。<br>遺影の母さんは笑っています。</p>
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<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 00:50:54 +0900</pubDate>
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<title>感動した話１３</title>
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<![CDATA[ <p>737 ：おさかなくわえた名無しさん ：2005/11/09(水) 02:11:02 ID:SsUK9Taf <br>友達と女4人で焼肉屋で飲んでた時。 <br>経緯は忘れたけど、ジャンケンで負けた人が親に電話して <br>「生んでくれてありがとう」を言う、って流れになった。 <br><br>電話つながった時から上の台詞を言うまでの会話は自由、 <br>言った後電話切るまでも自由。 <br>出身地の方言も可。 <br>おふざけは厳禁、真剣に伝える事…というルール。 <br>なぜか皆本気で、後には引かないとか言い出す始末。 <br>初っ端から私が負け、 <br>30分前に用事で電話したばかりの父に電話する事になった。 <br><br>電話はつながり話し始めたものの <br><br>前置きばかり長くなり、外野は野次飛ばし始めるし <br>こっちは焦って頭真っ白になってくる。 <br>昔は脱サラ親父なんて一生許さん、恥ずかしいとしか思ってなかったけど、 <br>自分も仕事するようになって、最近では今の仕事してる父さんは <br>すごく誇りに思える。そんな父さんの娘に生まれて本当によかったと思う、 <br>「生んでくれてありがとう」…って言った時、 <br>顔上げたら友達皆泣いてやがった。 <br>何人事で泣いてんだつーの。 <br>でも「何や、どうした今日は」と言う父のほくほく顔が目に浮かんで、 <br>電話切ってから、私も滝の様に涙出てきて声あげて泣いてしまった。 <br><br>ＤＱＮばっかりの安っすい焼肉屋で、何やってんだろorz <br>でも泣けてきて仕方なかったんだよな</p>
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<link>https://ameblo.jp/kajidjna/entry-10330760816.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 00:50:19 +0900</pubDate>
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<title>感動した話１２</title>
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<![CDATA[ <p>163 名前：ボヘミアン投稿日：01/12/04 12:15 ID:Y/butMt8 <br>少し長編になるかもしれませんが<br>最近気持ちの整理もできたので書いてみます。<br><br>今から6年前の話です。<br>僕がまだ10代で、あまり携帯電話は普及してなくて、 <br>ポケベル全盛期の時代のことです。<br><br>僕はその頃高校を出て働いていたんですけど、２つ年上の女性と付き合っていました。お互いの親にも会ったりして僕は結婚する事を信じて疑いませんでした。<br><br>毎朝ポケベルに「オハヨウ」とか「ガンバッテネ」みたいなメッセージのやりとりをしていたのですが、ある日僕がメッセージを送るのがめんどくさくて送らない日があって、彼女からもメッセージは送られてきませんでした。 <br><br>ちょうどその日は給料日で、僕は今日は彼女にメシでもおごろうと、どこに行こうか考えていました。仕事が1段落つき、昼休みに入り食事に行こうとした時に僕宛の電話がなりました。 <br><br><br>その電話は彼女の交通事故を告げる電話でした。 <br><br><br><br><br><br>164 名前：ボヘミアン投稿日：01/12/04 12:22 ID:Y/butMt8 <br>僕はその電話を置いた後、しばらく何のことかわからなかったんですが、「今意識不明だ」という言葉に体中<br>汗ばんだのを覚えています。<br><br>すぐに無理やり会社を早退し、彼女が運ばれた病院へ<br>向かいました。<br><br>電車の中で「実はたいした事ないんちゃうかな？」とか<br>自分に都合のいい方にしか考えたくなかったんですが、<br><br>「もしかしたら・・・」って考えると、周りに人がいるのにボロボロと涙が出てきて、すごくさみしい気持ちが溢れてきました。<br><br>僕が病院に着く頃には、意識が戻っている事を祈りながら病院まで走っていきました。彼女の家族に出会い、容態を聞いてみると、彼女は集中治療室に入っているという事を聞いて事態の深刻さを悟りました。 <br><br>外傷はほとんどなく、脳にショックを受けたらしくまだ意識は戻っていませんでした。 <br><br>僕はとりあえず会社に彼女の意識が戻るまで休む事を電話で伝えて、病室の前で意識が戻るのを待つ事にしました。その日は病院のソファーで、ほとんど眠れずに夜を明かしました。 <br>目の前のストーブで背中は寒かったのに、顔だけがすごく火照っていました。 <br><br><br><br><br><br>165 名前：ボヘミアン投稿日：01/12/04 12:28 ID:Y/butMt8 <br>結局その日は意識が戻る事なく、次の日の朝1番で着替えなどを家にとりに帰りました。 <br><br>病院に帰ってみると明日手術ができるかどうかがわかるだろうという、医者からの話があったそうです。<br><br>そして5分だけ面会時間がもらえるとの事で、僕は会いたいような会いたくないような、複雑な気持ちでしたが、給食当番の時の様な服を着て彼女に会いに部屋にはいりました。 <br><br>部屋の中は訳のわからない機械がいっぱいで、その中のベッドの一つに彼女が寝ていました。まるで眠っているだけの様な顔で、名前を呼べば今すぐにでも起き上がってきそうでした。 <br>手を握ると腕のあたりに、点滴などの管が何本も刺されていて、容態の悪さを物語っているようでした。それと、唇が妙にカラカラになっているのが気になりました。 <br><br><br>5分間というのは短いもので、何か話しかけようとしたのですが、なんとなく周りの目が恥ずかしくて言葉らしい言葉をかけれませんでした。 <br><br><br><br>166 名前：ボヘミアン投稿日：01/12/04 12:41 ID:Y/butMt8　　 <br>その日は少し気分も落ち着いて、なぜか「絶対大丈夫！」という根拠のない自信でいっぱいでした。<br><br>それからは彼女の意識が戻ってからの事ばかり考えるようになり、頭の手術するんやったら髪の毛剃らなあかんから、帽子がいるし買いに行こう！と看病の事を考えて買い物に行く事にしました。 <br><br>この時僕は目を覚ました彼女を喜ばせる事だけを考えていました。さっそく帽子を探しに行き、キャップは似合わんし、ニット帽だとチクチクするからという事で、綿で出来た帽子を探して買いました。<br><br>買い物が済んで帰ろうとした時に街中を歩く女の子を見てると、なんか自分が現実から少しズレた場所にいるような気がして妙な不安を感じました。 <br><br>その不安からか彼女の意識が戻ったら正式にプロポーズしようと安物ですが指輪まで買って帰りました。<br><br>その日も結局容態に変化はなく過ぎていきました。 <br>167 名前：ボヘミアン投稿日：01/12/04 12:50 ID:Y/butMt8 <br>次の日のお昼前、彼女の父親だけが医者に呼ばれて病状の説明を受けるとの事だったのですが、無理を言って僕も同席させてもらいました。どうしても自分の耳で医者から聞きたかったんです。多分あれほど緊張した事は今までになかったと思います。 <br>医者の部屋に入って、医者の顔色を見てみると、どっちともとれない無表情な顔をしていました。<br><br>医者が口を開いて、簡単な挨拶が終った後喋り出したのですが、病状はよくなるどころか病院に運ばれた時点ですでに手遅れでした。 <br><br><br>僕はこれを聞いて頭がグラグラして椅子から落ちないようにする事しか考えれませんでした。 <br>どうやら今治療をしている様に見えるのは、家族に心の準備をさせる為に無理やり心臓を動かして、体だけ生かして少しずつ悪い方向へ持っていくというものでした。<br><br>僕は部屋を出て彼女の父親に、家族にはまだ言わないで欲しいと言われ、泣き出しそうなのをこらえて、 <br>母親に話かけられても「用事が出来た」とだけ言い残して、誰もいない場所まで走りました。 <br><br>街中であれだけ涙を流して大声で泣いたのは初めてでした。 <br><br><br>168 名前：ボヘミアン投稿日：01/12/04 13:01 ID:Y/butMt8 <br>それからちょうど涙が枯れた頃、病院へ戻りできるだけ普通に振舞いました。<br><br>その夜、彼女の父親と銭湯へ出かけました。<br>二人ともほとんど無言で風呂に入り、話す事といっても関係ないどうしようもない会話ばかりでした。僕は彼女の父親にはどうしても聞いておきたい事がありました。 <br><br>僕が彼女と結婚するって言ったら許してくれるかどうかでした。今考えると絶対に聞くべきではない時に聞いたような気がします。病院に戻る前に父親を呼び止めてストレートには聞けなかったのですが、買ってきた指輪を彼女の指につけてもいいか？と聞きました。 <br><br>彼は黙ってうなずくだけでした。<br>その夜は眠る事ができなくて、家族と顔をあわせると泣いてしまいそうで外で一人で過ごしました。 <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>次の日、また5分だけ面会できるということだったので、もう1度彼女の顔を見に行きました。<br><br>彼女の顔は相変わらず眠っているようで、もう目を覚まさない事がウソのようでした。 <br><br>僕は彼女の左手にこっそりと指輪とつけました。<br>もう何の意味もないのはわかっていましたが、少しでも彼女に近づきたいという気持ちでいっぱいでした。 <br>みんなが部屋を出た後、<br><br>僕は忘れ物をしたそぶりをして、ベッドの側に戻り、<br>彼女のカラカラの唇にキスをしました。<br><br><br>170 名前：ボヘミアン投稿日：01/12/04 13:15 ID:Y/butMt8 <br>それからしばらく経ち、彼女は一般病棟の個室に移ることになりました。医者が言うにはもう長くないので、少しでも家族が長く一緒に入れるようにとの配慮だそうです。 <br><br>僕は1日のほとんどをその部屋ですごすようになりました。何もする事もなかったのですが、話かけると声が届いてるような気がして、耳元で歌を歌ったり、話し掛けたりしていました。 <br><br>そして夜が明けて昼すぎになると、医者と看護婦が入ってきて、みんなを呼んでくださいみたいになって、みんなが見守る中、心拍数を表示しているピッピッってなる機械に異変が見られるようになりました。 <br><br>最後まで僕に片方の手を握らせてくれた<br>彼女の家族に感謝しています。<br>それから1時間ほど経った後、<br>そのまま静かに心臓が停止しました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>僕も含め部屋にいる人みんなの泣き声だけが聞こえてきて、覚悟はしていたものの、本当にこうなった事が信じられなかったのですが、医者の何時何分とかっていう声に現実に引き戻されました。<br><br>そして部屋にいる全員が驚く事が起こりました。<br>僕が握っていた彼女の手がものすごい力で僕の手を握り返してきたのです。 <br><br>僕は本当に驚いて多分変な声を出していたと思います。しばらくして彼女の手からスーっと力が抜けていきました。<br><br>僕は涙はふっとんで、全員にその事を伝えました。<br>すると彼女の母親が、「きっと、一生懸命看病してくれたから「ありがとう」って言ってるんやで」って言ってくれました。<br><br>冷静に考えると死後硬直だったのでしょうけども、その彼女の母親の一言で僕は今まで道を間違わずにこれたと思います。<br><br>年上だった彼女は今では僕の方が年上です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kajidjna/entry-10330760442.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 00:49:53 +0900</pubDate>
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<title>感動した話１０</title>
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<![CDATA[ <p>527 名前： 名無しさんの初恋 投稿日： 01/12/24 21:10 ID:SbW8Uf8Y <br><br><br>一昨年の今日に告白したんです。 <br>生まれて初めての告白でした。 <br><br>彼女は全盲でした。 <br>それを知ったのは彼女のピアノの上手さに感動した後のことでした。 <br>俺はすごくびっくりしました。 <br>そして同時に、めちゃくちゃ悲しくもなりました。 <br>そんで助けてあげたかった。 <br>なんでもいいから、俺は彼女の力になりたかったんです。 <br><br>今思うとそれは俺のエゴだったんですけどね。 <br>彼女は全盲だということをあまり意識されたくないようでした。 <br>俺がやれる事は、彼女のピアノを聴いてあげることと、 <br>日頃の悩みや、其の日の出来事を聞いてあげることでした。 <br>そんなコトをしてるうちに俺は彼女の優しさや強さに惹かれました。 <br><br>そしてイブの夜、Xmasパーティーの帰りで彼女が車を待つ間に <br>思い切って告白しました。「大好きだ」ってね。 <br>そしたら彼女がもーちょっと近づいてくれっていうんです。 <br>俺は言われるまま近づいた、そしたら。 <br><br>彼女は優しく俺の顔に両手で触れたと思ったら、 <br>そのまま唇を合わせたんです。 <br>全盲の子ですよ？俺は嬉しさと驚きと、とにかくすごい色々な <br>感情が廻ってきて、 泣きました。 <br>いつも彼女に「泣くのはカッコ悪い」って言ってたのに。 <br>間違いなく声でばれてんのに、 <br>彼女は気付かないふりをしてくれました。 <br><br><br>530 名前： 文章下手でゴメンネ 投稿日： 01/12/24 21:24 ID:SbW8Uf8Y <br><br><br>その後彼女はいろいろな経緯を経て手術をすることになり、 <br>しばらく離れ離れになったわけです。 <br>其の間俺はめちゃくちゃ不安でつぶれそうでした。 <br>ただひたすら手術の成功を祈りつづける毎日。 <br>失敗したらどうなるかは教えてもらえなかったし、調べなかった。 <br>そんな勇気さっぱりなかったんです。 <br><br>で、祈りが通じたのかな、手術は成功して、彼女の目に <br>光が戻って。其の後初めて俺と会ったとき、彼女は俺の事 <br>これでもかってくらい抱きしめてくれました。 <br>手術が不安な時、俺に励まされたこととか思い出したって <br>いってくれました。俺はこのときも泣いてしまいました。 <br>「もうしらないふりできないからね」 <br>俺は其のセリフに感動して、彼女のことを負けないくらい抱きしめて <br>そんで其の時初めて俺のほうから彼女にキスしました。 <br>（告白の時からずっとしたことなかった） <br><br>今もまたーりと仲良くやっています。 <br>工房の稚拙な文章でゴメンナサイ</p>
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<link>https://ameblo.jp/kajidjna/entry-10330760081.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 00:49:14 +0900</pubDate>
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