<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/kajyu1919/rss.html">
<title>K a j y u の休憩所</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/</link>
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972308901.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972311329.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972306343.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972225605.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971657247.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971649136.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971647306.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971650130.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971642542.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12968787503.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972308901.html">
<title>W杯で相次ぐFIFAの判断への疑問。バログンの出場停止猶予と審判団の問題</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972308901.html</link>
<description>
■W杯準々決勝が始まりましたが、FIFAの判断への疑問が積み重なっていますサッカーワールドカップ北中米大会は、日本がベスト32で大会を終え、現在は準々決勝が行われています。 残ったベスト8の顔ぶれを見ると、フランス・モロッコ・スペイン・ベルギー・ノルウェー・イングランド・アルゼンチン・スイスという8チームです。 強豪国が多い一方、ノルウェーがブラジルを撃破し、スイスが72年ぶりのベスト8入りを果たすなど、波乱も目立つ大会になっています。 ただ、おいらにとってはベスト16から今大会への印象が大きく
</description>
<dc:date>2026-07-13T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972311329.html">
<title>全東信の破産が飲食店に与える影響と、融資した金融機関への疑問</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972311329.html</link>
<description>
■全東信の破産が飲食店に波紋を広げています2026年7月6日、クレジットカード決済代行会社の全東信（大阪市）が大阪地裁に自己破産を申請し、同日に破産手続き開始決定を受けました。 負債総額は1,100億円を超え、2026年に入ってから最大規模の倒産となります。 全東信は1987年設立の大阪南飲食事業協同組合を前身とし、2006年に法人化。飲食店を中心に約20万店の加盟店を抱え、カード決済の早期立て替えサービスを手がけていました。 ■ 全東信のビジネスモデルと破綻の構造全東信が提供していたサービスの
</description>
<dc:date>2026-07-12T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972306343.html">
<title>「世論調査に複数回答できる」という国会議員のX投稿に、驚きました</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972306343.html</link>
<description>
■皆さんは、世論調査の電話を受けたことがありますか皆さんは、世論調査の電話がかかってきたことはありますか。 おいらは固定電話にもスマホにも、時々かかってきます。 昔は知らない番号でも着信して出てしまい、そのまま答えたこともありましたが、今はスマホの一次応対機能が自動で用件を聞いてテキスト化してくれるので、不要な着信に出なくて済むようになりました。 内容は基本的に、音声ガイダンスまたは実際の担当者が、支持政党や内閣支持率について確認するものです。 マスコミ各社で数字に数パーセント〜10ポイント程度
</description>
<dc:date>2026-07-11T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972225605.html">
<title>山本太郎氏が代表辞任・政界引退を表明。スピード違反の経緯と時系列を整理します</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12972225605.html</link>
<description>
■山本太郎氏が代表辞任と政界引退を表明。一連の経緯について感じたこと2026年7月9日夜、れいわ新選組の山本太郎代表が東京都内で記者会見を開き、代表を辞任する意向と、国会議員を目指す取り組みからの引退を表明しました。 会見の冒頭、「大幅な速度超過を行ったことに反省している」と述べ、その上で「まずは100%自分の健康を取り戻すことが優先順位の第1位。そのためにピリオドを打つ必要がある」と胸中を語りました。 辞任に伴い、大石共同代表ら執行部も解任となり、代表選は7月17日告示・31日投開票で行われる
</description>
<dc:date>2026-07-10T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971657247.html">
<title>今野忍氏のリハックでの対応ミスと誠実な謝罪。おいらが今注目している理由</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971657247.html</link>
<description>
■最近、注目している政治記者・今野忍氏のこと最近、おいらが注目している人物の一人が、政治記者の今野忍氏です。 政治記者という肩書き自体が珍しいのですが、2026年1月に朝日新聞を退職し、フリーになっても政治記者として活動を続けると宣言した方です。 YouTubeの選挙.comやReHacQ（リハック）、静岡朝日テレビなどでコメンテーターとして日々の政治ニュースを解説しています。 「イデオロギーは思考を濁らせる」という考えのもと、リベラル・保守を問わず根拠のない発言には「ファクトではない」と冷静に
</description>
<dc:date>2026-07-09T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971649136.html">
<title>早朝6時出勤・残業代なし。小学校の火災が改めて問いかける教員の労働環境</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971649136.html</link>
<description>
■北区の小学校火災から考えた、公立教員の処遇と給特法の問題2026年6月19日の午前11時前、東京都北区立滝野川第三小学校の4階にある音楽準備室から火災が発生し、児童と教職員あわせて11人が重軽傷を負いました。 音楽室で授業中だった26人が窓から屋外のひさしへ逃げる事態となり、女性教員と児童1人が骨折、他の9人が煙を吸うなどして病院に搬送されました。 その後の調査で、火元の音楽準備室には20本以上の針金ハンガーや焼けた衣類が見つかり、通電状態だった電気ストーブの残骸には繊維片のようなものが付着し
</description>
<dc:date>2026-07-08T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971647306.html">
<title>韓国サッカーが抱える兵役制度と協会の構造的課題。日本との違いを考えました</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971647306.html</link>
<description>
■韓国のW杯敗退と、大韓サッカー協会をめぐる騒動について考えましたこのブログをご覧の韓国の方がいれば申し訳ないのですが、今の韓国が日本のサッカーのライバルかと問われると、正直疑問が残ります。 諸外国もアジア伝統の一戦として日本対韓国を思い浮かべますが、今は環境が大きく違います。 今回の北中米ワールドカップでも、韓国代表はグループAでチェコに勝利したものの、その後メキシコ・南アフリカに連敗し、1勝2敗の3位でグループリーグ敗退となりました。 比較的突破を狙いやすい組とみられていただけに、国内では監
</description>
<dc:date>2026-07-07T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971650130.html">
<title>日本代表、ブラジルに1-2で惜敗。3大会連続1回戦敗退が示す課題と次への展望</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971650130.html</link>
<description>
 ■旅行先で知った日本の敗戦。ブラジル戦を振り返って思うこと北中米ワールドカップ、決勝トーナメント1回戦。 日本代表はアメリカ・ヒューストンで優勝候補のブラジルと対戦し、先制するも後半に逆転を許して1-2で敗れました。 おいらは試合当日、旅行中でした。 日本時間の深夜2時頃に一度目が覚めましたが、眠くてそのまま眠り（苦笑）、4時30分に起きて敗戦を知りました。 残念ではありましたが、前半29分に佐野海舟選手（マインツ）がミドルシュートで先制し、1-0で折り返したという内容は誇れるものだったと思い
</description>
<dc:date>2026-07-06T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971642542.html">
<title>佐藤二朗さんと橋本愛さんのトラブル報道。両者の声明を読んで感じた「なんか変」</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12971642542.html</link>
<description>
■佐藤二朗さんと橋本愛さんの撮影トラブル報道。情報が出揃ってきて感じた違和感週刊文春が2026年7月1日に配信した記事で、俳優の佐藤二朗さん（57）がフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影中に、ダブル主演を務めた橋本愛さん（30）に対してハラスメント行為を行ったと報じられました。 最初に記事を読んだとき、おいらは正直「やらかしてしまったか」という印象を持ちました。 すぐに記事にすることもできましたが、週刊誌の一方的な報道だけを根拠にするのは怖いと感じ、両者の声明や続報が出るのを待ちました。 そ
</description>
<dc:date>2026-07-05T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12968787503.html">
<title>再審制度の改革と、冤罪を訴える判決確定事件を考えてみました</title>
<link>https://ameblo.jp/kajyu1919/entry-12968787503.html</link>
<description>
■再審制度をめぐる与野党の議論と、その背景にある課題刑事訴訟法の再審（裁判のやり直し）規定をめぐる法改正案が、2026年に国会で審議に入り、与野党の間で活発な議論が続いています。 袴田巖さんの再審無罪判決などをきっかけに、自民党内でも冤罪被害者の救済を急ぐべきという声が高まり、当初は検察官の抗告禁止や全面的な証拠開示に前向きな意見が主流を占めていました。 しかし、法務省や最高検察庁が「誤判を正す機会がなくなる」「証拠の全面開示はプライバシーや治安に影響する」と強く反対した結果、政府・自民党案は検
</description>
<dc:date>2026-07-04T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
