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<title>Mr.Goのブログ</title>
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<description>QQイングリッシュというオンライン英会話教室で約２年間でレッスン時間１０００時間という目標を達成したので、その経験から得られた気づきを思いつくままにこのブログを通してシェアしていきますのでよろしくお願い致します。</description>
<language>ja</language>
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<title>【QQE】発音矯正をしたいなら</title>
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<![CDATA[ QQ Englishで発音矯正をしたいなら、いくつかの方法がありますので、簡単に紹介しますね。 <br><br>■１：発音レッスン(Pronunciation Lesson)を受ける <br><br>発音レッスンを担当する先生は、それなりに発音に自信のある方なので、まじめについていけばそれなりに成果がでると思います。 <br>ただ、発音レッスンで使用する教材は、ダウンロードしてみるとすぐに分かると思いますが、ちょっとたいくつな内容です。発音記号を一つづつ練習して行く感じです。 <br><br>先生のモチベーションも他のカリキュラムに比べると維持するのが大変そうです。特に早朝に発音レッスンを受ける場合は先生の調子でレッスンの質が左右されることもよくあります。 <br>私も２ヶ月くらい続けましたが、途中でドロップアウトしてしまいました。 <br><br>■２：講師のプロフィールを確認して、発音矯正が好きそうな講師を見つけ、トピックカンバセーションの一部として発音矯正をお願いする <br><br>これが１月前から私が試しいるやり方です。講師の中には発音矯正が大好きな方がいるので、まず色々あたりをつけて、「これだ！」という講師を見つけてみましょう。３００人以上の講師がいるので、中の良い講師に質問すればきっとすぐに見つかるはずです。 <br><br>そして、なぜ「トピックカンバセーション」なのか？というと講師が自由にマテリアルを選ぶことができるからです。ちなみに、私の場合は、いつもＢＢＣニュースの記事を使っています。 <br><br>発音矯正の道はとても長いので、モチベーションの維持が最も重要です。是非、自分と相性のよい講師を見つけてみてくださいね！ <br>
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<link>https://ameblo.jp/kakaekomi/entry-11889593679.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 08:08:56 +0900</pubDate>
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<title>【QQ English】トピックカンバセーションのネタの探し方</title>
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<![CDATA[ 私の場合は、３行日記の内容を議論することが多いので、日記のネタが直接トピックカンバセーションのネタとなります。 <br>毎日議論ができるネタを探すのは、それなりにコツがいるので、私が実践しているポイントをいくつかシェアしますね。 <br><br>□１．英語学習ネタ <br>主にやる気のコントロール方法や会話力やライティング力を向上させる方法について議論します。講師の本音を手っ取り早く聴くには、このトピックがおすすめです。また、講師の得意分野を導くために効果的なトピックでもあります。 <br><br>□２．日本とフィリピンの違い <br>幅広いですが、最も盛り上がるのがこのトピックかもしれません。 <br>例えば、結婚相手の選び方、働きがい、交通事情など色々あります。前提の共有をしないと議論にならないこともあるので、同じネタを違う先生に何度も試すこともしばしばあります。 <br><br>□３．エンターテイメント <br>日本のテレビドラマやアイドル事情等です。話す内容の深さにもよりますが、表現力やアドリブ力を向上させるためには効果的なトレーニングになります。例えば、AKB48の総選挙の目的や仕組みの話など、理解してもらうために頭をフル回転させることもあります。 <br><br>□４．ニュース <br>JAPAN TODAYの面白そうなトピックを議論することが多いです。例えば、先日、オバマ大統領が来日した時に立ち寄った寿司屋の話について議論しましたが、これのトピックは寿司ネタの説明を求められたり、天ぷらと寿司が何故人気あるのかについて議論になったので、かなり難易度が高かったです。 <br><br>□５．製品情報 <br>主に文房具やガジェットに関するネタが多いです。ポイントはその製品に興味を持ってもらうように説明するとプレゼンテーションスキルも上がります。最近では私が普段３行日記を書くときに使っているポメラというガジェットについて議論しました。 <br><br>このような感じで、私はトピックカンバセーションの準備をしていますが、参考になりましたでしょうか？なるべく講師が興味を持ってくれるようなトピックを用意することを試みますが、実際にはその場の流れで話がどんどんずれて全く違うトピックになることが多いですが、それも含めて楽しんでしまいましょう！ <br>
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<link>https://ameblo.jp/kakaekomi/entry-11847580064.html</link>
<pubDate>Sun, 11 May 2014 19:16:18 +0900</pubDate>
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<title>【QQ English】「今日どうだった？」を活用する</title>
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<![CDATA[ QQ Englishでは、トピックカンバセーションというコースが提供されていますが、私はこのコースを毎日２～３レッスン受講しています。 <br><br>テキストは学校で用意されていますが、私はテキストを使っていません。その理由は、フリートーク（雑談力）を鍛えたいと考えているからです。 <br><br>というわけで、今回は私なりのQQ Englishのトピックカンバセーションの活用法について簡単に紹介します。 <br><br>□ポイント１：ネタは自分で用意する <br>・・・とは言っても、毎日ネタを用意するのはかなりしんどいです。特に体調が悪い時はアイデアが浮かばないのでレッスン直前まで何を話すか思いつかないこともありますが、追いつめられるとなんとか自然に情報を集めようとしますので、デッドライン効果を活用して強引にネタを考えます。例えば、フィリピンと日本の文化の違い、英語教育の考え方、日本独特のもの等、なんでもありです。 <br><br>□ポイント２：３行日記を事前にアップします。 <br><br>一つのメリットは、先生の不安を解消するためです。先生の方も私が何をネタに話すか分からないと不安だと思うなので、毎回ネタを３行日記にまとめて事前にチャットボックスにシェアするようにしています。忙しい時は直前のアップになりますが。 <br><br>もう一つのメリットは、自分のライティングスキルを向上させるためです。私の先生たちはいつも私の３行日記を短時間で修正してくれます。先生によっては、時間を多少延長してまで面倒を見てくれます。毎日続けることで、ライティングスキルが格段に向上するのは明らかです。 <br><br><br>なので、先生から毎回必ずレッスンの始めに聞かれる質問「How was your today?」が私にとってはそのレッスンの質を決める大事な質問になります。 <br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140430/06/kakaekomi/6c/24/j/o0800059812924810540.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140430/06/kakaekomi/6c/24/j/o0800059812924810540.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kakaekomi/entry-11837410546.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 06:34:33 +0900</pubDate>
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<title>【オンライン英会話】【QQEglish】スーパーティーチャー</title>
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<![CDATA[ QQ Englishにはスーパーティーチャーと呼ばれるハイパフォーマーの先生が１０名ほどいます。<br>約３００人の中から選ばれている先生なので、どのスーパーティーチャーもそれぞれの個性を生かしたレッスンスタイルを持っていて、「学生時代に彼女たちに英語を習っていれば、人生変わっただろうなぁ」なんて思わされることもしばしばあります。<br><br>では、何故QQEnglishがスーパーティーチャー制度を設けているかというと、あくまでも推測ですが、彼女たちの人気がありすぎて、スケジュール公開と同時に予約が埋まってしまい授業が全く受けられなくなった生徒が続出したのが経緯の一つだと思います。<br><br>スーパーティーチャーはレッスン料が普通の先生の１．５倍とかなり高いのです。それでも一部の先生はなかなか予約できない先生もいますが、先生のスケジュール公開時間であればなんとか予約できるのでレッスンコストはかかりますが、予約のしやすさではそれなりにメリットがあります。<br><br>そんなスーパーティチャーですが、不思議なことになぜか、私が常連になった先生のうち９割以上（ほとんど）はスーパーティーチャーに昇格しています。ある意味、私の先生を選ぶ目にも段々自信がついてきましたが、種明かしをすると、人気のある先生を数名受けてみて、気に入ったらできる限りその先生に貢献（当日他の生徒がキャンセルしたら予約してあげる）しているだけなんです。<br><br>「この先生は凄い、なんで普通の先生なんだろう。安いうちに受けておかなきゃ」という感じです。このやり方はコストがかかるので、あまりお薦めしませんが、スーパーティーチャーに昇格した時にかなり感謝されて仲良くなれるいう点では良い方法かもしれません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kakaekomi/entry-11791898008.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 19:16:50 +0900</pubDate>
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<title>【オンライン英会話】見られることに慣れる</title>
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<![CDATA[ ２週間前から長男もQQEnglishを始めたのをきっかけに、私がレッスンしている姿を子供たちに見せるようにしています。 <br><br>「人は見られることによって、美しくなる」なんてよく言われますが、まさにその通りで、子供たちの目の前だと私も先生も普段より少しだけですが、気合いが入ります。具体的には、私の場合は、アクセントや発音に気をつけるようになりました。 <br><br>デメリットとしては、時々、子供たちが騒いでレッスンを邪魔されることですが、そんな時こそ自分の英語力が試されます。子供たちへのしつけと先生への状況説明とでちょっとした通訳気分が味わえます。 <br><br>もっぱら、私は急いで話そうとして英語が支離滅裂になりがちですが、自分のペースで話すだけがコミュニケーションではないので、よいトレーニングになりますので、おすすめですよ！
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<link>https://ameblo.jp/kakaekomi/entry-11791880550.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 19:14:12 +0900</pubDate>
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<title>【オンライン英会話】フェイスブックを活用する</title>
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<![CDATA[ <br>英語を書く力をつけるためには、フェイスブックは非常に便利です。 <br><br>私は元々このブログを始めた当時はミクシィに日本語の日記を投稿していたのですが、ミクシィは外国語対応していないので、英会話を再開してからはフェイスブックに英語の日記を毎日書いています。 <br><br>フェイスブックのメリットを３つ挙げると以下の通りです。 <br><br>１：他言語対応している <br>つまり、外国人と気軽に友達になれます。ただし、プロフィールを英語で書く必要がりますよ！ <br><br>２：フィリピン人英会話講師と友達になれる <br>１とあえて分けているのは、フィリピンではフェイスブックが日本よりも普及しているので、ほとんどの講師がフェイスブックアカウントを持っていて、気軽に友達になってくれるからです。つまり、レッスン以外でも講師とつながりを持てるということです。 <br><br>３：英語学習者用グループを活用することができる <br>私は３行日記グループしか参加していないのですが、グループに自分の日記を投稿するのが習慣になってきて、はじめて「英語力を伸ばすためには、まず習慣作りだな」と悟ることができました。 <br><br>これは、ある意味、ダイエットと似ていて、やらないと気持ち悪く感じるようになった時に初めて「習慣ができた」といえる、この感覚です。 <br><br><br>そして、フェイスブックを有効に活用するためのポイントを３つ紹介します。非常にシンプルです。 <br><br>１：毎日書く <br><br>簡単そうで一番難しいのが、毎日書くことです。最初の一ヶ月位は続くのですが、徐々にネタがなくなってきて、「毎日日記を書くこと自体に意味があるのか」と疑問に感じてくると思います。経験上、これは誰でも直面する感情の変化です。 <br><br>この状況を打破するための方法を一つ挙げるとするならば、オンライン英会話のレッスンを活用して「議論」することです。 <br>私の３行日記は非常に長くなりがちですが、実はレッスン用のトピックとして活用しているため、それはできるだけ多くの情報を３行に無理矢理詰め込む必要があるからです。 <br><br>２：積極的にコメントする、コメントをもらったら必ず返す <br><br>できるだけ、たくさん（センテンスの数、頻度）コメントしましょう。 <br>モチベーションを維持するためには、他人からのフィードバックが必要です。コメントの量は、倍返しでもいいくらいです。 <br><br>３：ためらわないで書く <br><br>極論ですが、フィリピン人に比べると、書く力に関しては、たとえ英語を生業にされている日本人（ネイティブスピーカー以外は）でも自信を持っている方はほとんどいないと思って良いです。たとえ書く力に自信がなくても、一年間書き続ければ、いやでも自信がついてきますので、ためらわないで書いてみましょう！ <br><br><br>最後に、私はたまに大学受験用の「基礎英文問題精講（旺文社）」の一部を参考にして３行日記を書くことがありますが、受験用のバイブルと言われているこの本に記載されているパラグラフでもフィリピン人講師から「回りくどすぎる表現ですね。今はあまり使われていない表現です」とフィードバックを頂くことがあります。つまり、アウトプット（書く、話す、議論、教える等）してみて、相手の反応をみないとその表現がよく使われているものかどうか分からないのです。なので積極的に書く姿勢が必要というわけです。 <br><br>そのために有効なのはフェイスブックです！是非活用してみてくださいね！ <br>
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<link>https://ameblo.jp/kakaekomi/entry-11777752849.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Feb 2014 08:30:33 +0900</pubDate>
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<title>【オンライン英会話】即興で説明してみる</title>
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<![CDATA[ 英会話のレッスンでは、よく即興で説明するトレーニングをします。このトレーニングには、色々なやり方があり、例えば、「節分とは？」等、お題を与えられて、それを１５センテンス以上で説明するタイプや日本語の新聞記事をその場で翻訳させるタイプなどがあります。 <br><br>発音やアクセントなど意識する暇もなく、ひたすら分かりやすく伝えることに集中してしまうので、終わった後は頭が相当疲れてしまいますが、自分の英語力を試すにはもってこいのトレーニングだと思います。しかし、通訳や翻訳を生業にされている方はすごいですよね。 <br><br>ちなみに、昨日は「ウォシュレット」について即興で説明しました。また、最近で印象に残ったのは、「ホストクラブ」、「お見合い」、「テコンドー」です。いまのところの課題は、ドラマの次回の予告についての説明です。刑事ドラマの相棒の次回の予告など、登場人物の説明や部署の説明が複雑で混乱しがちなので、あっさり説明できるようになりたいですね。
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<link>https://ameblo.jp/kakaekomi/entry-11769525335.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2014 01:00:42 +0900</pubDate>
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<title>【オンライン英会話】得意なネタを作る</title>
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<![CDATA[ 英会話で自信をつけるために有効な方法の１つは、自分の得意なネタを作ることです。<br><br>得意なネタを作るとは、そのネタについて相手に分かりやすく説明できること、議論できること、そして記事を書くことができることを意味します。<br><br>そして、ネタができたらできるだけ多くの講師に説明してみてください。必ず何かしらフィードバックがあると思うので、ブラッシュアップしてみてください。ネタが洗練されてきます。正確にはシンプルな表現で相手を引き込むことができるようになります。是非、トライしてみてください。<br><br>ちなみに、私の場合は、リーダーシップ、英語学習方法、文房具等をネタとして持っています。特に英語学習方法のネタは、私がフィリピン流の英語学習方法を支持しているのもあって、議論がとても盛り上がります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kakaekomi/entry-11767526258.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Feb 2014 12:21:45 +0900</pubDate>
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<title>【オンライン英会話】やる気が出ない時の対処法</title>
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<![CDATA[ 私の場合、QQEnglishが休みの日以外は、ほぼ毎日２５分レッスンを３レッスン受講しているので、どうしてもやる気が出なくなることがあります。特に二日酔いで体調の悪い時、他にやることがたくさんある時など原因は様々ですが、よほどのことがない限り当日のレッスンキャンセルはしないようにしてます。これまで２０００レッスン以上受講してますが、当日キャンセルは体調不良と仕事都合で合計２回です。<br><br>では、どうやってやる気が出ない自分をコントロールしているのか？というと、ポイントは３つあります。<br><br>□ポイント１：「にんじん」をぶら下げる<br>おいしいコーヒー、紅茶、茶菓子を用意する。味覚、嗅覚を刺激すると、特に早朝レッスンでは一気にやる気が出ます。おいしいチョコレートと濃いコーヒーの組み合わせは最高です。<br><br>□ポイント２：「講師」を喜ばせる<br>自分が何を学ぶかはとりあえず二の次にして、まず「講師」を楽しませるように、エンターテイメントネタや日本独特の生活習慣ネタを用意します。奥の手は「もこみち」ネタです。彼はフィリピン女性から見ても超ハンサムの部類に入るので講師の目がハートになります。（彼自身もクウォーターらしいですが）<br><br>□ポイント３：「運動」をする<br>ネタが思いつかない時に柔軟体操や腹筋をしていると思わぬアイデアが思い浮かぶことがあります。本当はジョギングや水泳などがより効果的だと思いますが、私はやっておりません。<br><br>□ポイント４：「子供たち」をレッスンに参加させる<br>子供たちの前だと何故か気合いが入ります。そして、子供たちと講師のやりとりを通訳する必要があるので、「やる気」云々は関係なくレッスンに集中できます。<br><br>□ポイント５：「料理」をする<br>これは週末にやる気が出ない時に使う方法です。私は鶏の唐揚げくらいしか作れませんが、揚げている間気分がリフレッシュされます。<br><br>■まとめ<br>どうしてもやる気が出ない時は、誰でもあります。まずはそのことを受け入れましょう。受け入れることで、自分の状況に応じたモチベーションスイッチ（やる気のスイッチ）を見つけてクリックすることができます。<br>もちろん、やる気のスイッチは人によって様々だと思いますが、状況に応じて使い分けることができるかどうかがポイントになります。<br><br>英語を使うことを習慣化するためには必要なテクニックなので、自分独自のやる気のスイッチを見つけてみてくださいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kakaekomi/entry-11758560350.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 23:28:37 +0900</pubDate>
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<title>【オンライン英会話】いかに少ない時間で英語を習得するか？</title>
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<![CDATA[ いかに少ない時間で英語を習得するか？ <br><br>これはよく議論になるトピックですが、その方法があるとすれば、ドラッカーの言葉を借りると、「強みを活かし、最も重要なことに集中する」ことです。そして、成果を出す習慣を身につけることです。 <br><br>例えば、私の場合、「自分が普段日本語で話していること、書いていることを英語で表現できるようになる」ための英語力を身につけることに集中しています。 <br><br><br>□「強み」とはどのように見つけるか？ <br>他人からのフィードバックと自己フィードバック分析することで徐々に見えてくるようになります。自己フィードバック分析とは過去の自分と今の自分を比較して自分の強みや新たな目標を見つけていくための分析のことを言います。一言でいうと、自分自身を振り返りながら自分という人間はどういう人間か明らかにしていくための分析です。 <br><br>□「最も重要なこと」とは何か？ <br>これは英語を学ぶ目的に依存します。それは、目的が明確であれば、何が重要で、何が重要でないか判断基準ができるからです。 <br><br>□「成果を出す習慣」とは何か？ <br>仮説→実施→検証しながら、小さな成功体験を得る仕組みを作ることを言います。仕組み作りをするための方法はいくつかありますが、その中でも私が使っているのはPRICEサイクルという学習サイクルです。PRICEでは、明確な目標を立てて、成果を記録する仕組みを作り、目標を誰かにシェアして、フィードバックを受けて、成果を評価するというサイクルを回していきます。 <br><br>　　P : Pinpoint　(SMART目標設定)　 <br>→　R : Record <br>→　I : Involve <br>→　C : Coach <br>→　E : Evaluate <br><br>■まとめ <br>少ない時間で英語を習得するためには正直、楽な方法はありません。その方法があるとすれば、自分自身で強みを活かすための戦略を立ててみることです。そして、自分の状態を把握して、何ができていて、何ができていないか見極めて、次の行動に結びつけることです。 <br><br>実は、これらのプロセスを回していけばいくほど、自分独自の英語学習方法というのが次第に明らかになってくるので、是非実践してみてくださいね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140122/23/kakaekomi/e6/02/p/o0800045012822189244.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140122/23/kakaekomi/e6/02/p/t02200124_0800045012822189244.png" alt="PRICE CYCLE" width="220" height="124" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kakaekomi/entry-11755775072.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jan 2014 23:32:46 +0900</pubDate>
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