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<title>フットボールと共に</title>
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<title>コーチとして</title>
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<![CDATA[ 一般的にコーチとなると、指導のことを考えて練習方法や理論や子供のスキルの向上に目を向けるのは当然ですが、子供たちに教える中でやっぱりコーチ自身がやれなければ納得の度合いが違うと思います。<br><br><br>この前、保護者から「親の話は聞かないがコーチの言ったことは必ず守るんですよねぇ」という話がありました。<br><br><br>そのくらいサッカーを始めたばかりの子供たちには影響力が大きいということですよね。<br><br><br>指導者として、自分の理論を体で表現出来なければいけないですね。<br><br><br>自分自身も技術向上、体力維持に頑張って行きたいと思います。
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<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 17:13:39 +0900</pubDate>
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<title>リフティング２</title>
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<![CDATA[ 片足でリフティングすることは、利き足とボールの位置関係を植え付けると同時に、ボールに対してのステップに繋がります。<br><br><br>槍垣さんが言ってました(笑)<br><br><br>でも、本当です！<br><br><br>利き足とボールの良い位置関係を保ちながらリフティングするとボールとの一体感がありすごく気持ちがいいんです！<br><br>これは両足でのリフティングでは得られない感覚です！
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 18:33:54 +0900</pubDate>
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<title>リフティング</title>
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<![CDATA[ キッズ年代ではなかなかリフティングって難しいですよね。キッズ年代がリフティングを上手く出来ない理由として、片足立ちになるためバランスが取れないこともありますが、よく当てるところやインステップの作り方に目が行きがちですが、実は浮き球に対してのタイミングや視線の移動が一番の要因だと思います。<br><br><br>ですから、この年代にはまずボールを上に投げておでこの上でキャッチ、地面スレスレでキャッチなどボールを目で追い捉えタイミングもトレーニングの中に入れると効果的だと思います。<br><br><br>そして最後に、リフティングは利き足だけでやることに意味があるということです。<br><br><br>これは次回にします！<br><br>これは、キングカズの次にブラジルでプロになった槍垣ユウシというひとから学び、実践して得たリフティング理論です。
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<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 18:53:35 +0900</pubDate>
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<title>観察力と真似る力</title>
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<![CDATA[ 指導を始めて一年が過ぎましたが、子供たちの成長には素晴らしいものがあると感じます。<br><br>それを感じたのは、私の指導の仕方を少し変えた時でした。当初は分かりやすく丁寧に説明することを考えていましたが、最近はとにかくやってみせる。そして真似をさせること。これが素晴らしい効果を発揮していると感じます。<br><br><br>特に小さいうちは、大人の気づかないような所に気づいたりするんです。ですから、見せることで何かを感じて真似しようとします。<br><br>私の息子も最近、私がリフティングをして、ボールをオデコに止めているのを見てひとりで真似をして遊んでいます。<br><br><br>観察力と真似る力。これが個人技術を身につける近道に思います。
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<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 12:20:44 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ</title>
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<![CDATA[ と、いうことでブログはじめました！<br><br><br>自分自身、これまでの人生の大半をサッカーで過ごしてきました。プロサッカー選手という夢を追いかけ、叶わなかったけどたくさんのことを学びました。<br><br><br>そして、その経験を伝えるべく、サッカーの指導者の道を選びました。<br><br>今後は、子供たちの指導や息子のサッカーの成長を綴って行きたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/kake-0508/entry-11566822466.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 12:44:13 +0900</pubDate>
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