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<title>されど時計は廻らない</title>
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<description>あるまがのぶろぐ。</description>
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<title>焼肉。</title>
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<![CDATA[ 友達と焼肉に行ってきた。<br>男二人で行ったんだけど、通された席がなんか横に二人で並ぶ感じの席だったんだよね。<br>二人で｢これカップルの席じゃないの？？？｣とか言いながらも二人だからここなのかなとか納得<br>してたら、店員が女性限定のサービスみたいなの持ってきた。<br>よく考えたら長いこと一緒にいる俺には友達は男にしか見えないけど、<br>そいつは見た目すごい女の子っぽいんだよね。<br>いやなよなよとかは全然してないんだけど、小顔で色白で華奢すぎなのでぱっと見女の子ｗ<br>二人で爆笑して店員に言ったら、サービスのアイス俺にも持ってきてくれましたｗ<br>マジ得した∩´ω｀∩ｗ<br>
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<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 00:20:36 +0900</pubDate>
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<title>たらまー。</title>
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<![CDATA[ ファッション関係の人のこだわりってすごいね(´ω｀o)<br>その人が仲間内でやるショーのＳＥの事で打ち合わせしてたんだけども、<br>１時間くらいで終わるかと思ったら４時間かかったΣ(ﾟДﾟﾉ)ﾉｗ<br>あのこだわりは見習いたいし尊敬するね。<br>持ってたお菓子なんて絶対食べられない雰囲気でした。<br>終わってからみんなで食べたけど(*´艸`)ｗ<br>
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<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 18:13:17 +0900</pubDate>
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<title>前転・熱帯・人狼・間奏</title>
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<![CDATA[ 夢の中にいるみたい<br>そんな言葉が嫌いで<br><br>目が覚めたくらいで思い出せなくなる<br>そんなものの中に彼を置いて<br>どこかに行けるはずもなく<br>立ち止まることで証明しようと<br>気をつけ姿勢で鳴くアヒルの子<br><br>愛してるで足りない言葉はどこに？<br>見つめあって手を繋いで抱きしめて<br>なおも足りない感情の埋め方は？<br>どこに行けば何をすればいつになれば<br>その気持ち全て彼に届く<br><br>まるで空のまるで海の<br>まるで埒外のあの人の脳<br>そのとうり一番夢を見ていたのは君で<br>立ち止まることで証明しようと<br>道を踏み外したただの夢狂いさ<br><br>いない隣に涙を流すことに疲れ<br>やつれた体が嫌になったらさあ僕を呼べ<br>君のためだけの最後の手段<br>裏返されるのを待つ切り札<br>どうすればいいかなんて簡単さ<br><br>何かを失い何かを取り戻す<br>その過程こそ成長だ<br>そんな言い訳くさい愛ゆえの言葉で<br>盲目を粉砕してあげるから<br>ほら黙って行っておいで僕の大好き<br><br>The kitchen knife that hangs one's head is me. <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091017/00/kakegae/43/73/j/o0282037610278323589.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091017/00/kakegae/43/73/j/t02200293_0282037610278323589.jpg" alt="あるまがのブログ-ａｒｍ"></a><br>なにやらもうすっかり寒いです。朝起きれなくなってまいりますね。<br>我が家のベッドはドルミナーとラリホーマとスリプルとラスタキャンディを使うハイパーなベッドですから、<br>もはやあらがうだけ無駄でございます。<br>丁寧に喋っている時ほど気分は高揚してたりしますが、<br>データが飛んでしまってそれどころではないのでございます。私の３時間を返してください。<br>そのせいで残酷な気分になってこんな歌ができたので、まあプラマイマイナスでＯＫでしょう。<br>ついでに絵も浮かんで描きましたが、こいつのファンシーな顔ときたらまあ救いようが無いｗ<br>
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<link>https://ameblo.jp/kakegae/entry-10366522843.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 00:16:16 +0900</pubDate>
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<title>空洞・天蓋・夏休み・見送り</title>
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<![CDATA[ 幕なんかとっくに上がってる<br>客席も無いのにこの大歓声<br>そんなに連呼されなくても知ってるよ<br>送ってもらえるのはここまで<br>後戻りのできない置手紙<br><br>さあこっちに来い私の従順な隸<br>何を使ったっていい<br>お前がどんな善人でも<br>今はお前をえぐりたいだけ<br><br>幸運の量が平等だって<br>その口を石でふさがれたいのか？<br>無邪気に願いをかなえてくれる<br>究極の善意にやられちまったんなら<br>その紙切れを食べて逝きな<br><br>さあここにおいで愛しき従順な枷<br>いつ何時だっていい<br>お前がどんな善人でも<br>今はお前をえぐりたいだけ<br><br>回転する電灯イルミネーション<br>この世界はお前のアトラクション<br>助けてくれよ私のペット<br>依存じゃなかったらなんだってんだ？<br><br>無残な姿になる前に服従おすすめ<br><br>さあ隣においでよ可愛い奴隷<br>どこを使ったっていい<br>お前がどんな善人でも<br>今はお前をえぐりたいだけ<br><br>あーーーー、こうゆう歌詞が浮かんでる時の俺<br>妄想で<br>にこやか<br>顔が<br>きもいです♡<br>ｗｗｗｗｗ<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090917/21/kakegae/8e/04/j/o0240032010255596586.jpg"><img border="0" alt="あるまがのブログ-ar" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090917/21/kakegae/8e/04/j/t02200293_0240032010255596586.jpg"></a><br>
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<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 21:56:53 +0900</pubDate>
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<title>クローバー・形・電灯・黒姫</title>
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<![CDATA[ ちゃんと首からさげたはずの<br>鍵になった言葉も見つけられず<br>曖昧さでできた壁を見上げている<br>立ちすくむ自分に降りかかるのは<br>思考を停止した自由の雨<br><br>不眠不休の先に見える<br>繰り返しの影は消えず<br>蝋の熱で開いた穴は<br>この先の自分さえ透かしてしまうよ？<br><br>夢の中でさえ息絶え絶え走る自分に<br>振り返る過去　呼ぶ声もかすれる<br>輪郭さえうつろげな日々を見て<br>何もかも嘘でしたなんて<br>舌を出して笑う肥えた猫<br><br>白と黒の世界は怖くて<br>明けない夜があることを知っている<br>生きていくのは辛くて<br>叫んでいいのかすら誰かに確かめたい<br><br>枯れない世界眠らない世界<br>死なない世界いらない世界<br>見えない裏側に小さな影<br>この世界の住人とも思えぬ小さな背<br>この城を　この白を<br><br>塗りつぶしておいでよ<br><br>夢の中でさえ息絶え絶え走る自分に<br>取り戻す空　呼ぶ声は消えて<br>手をひいてくれたのは君だ<br>何もかも嘘でしたなんて<br>ここから本当ならかまわない<br><br><br><br>まあ聞いてくださいよ。夜中のテンションってあるじゃないですか。<br>その夜中のノリノリで詩をポロッと書くわけじゃないですか。<br>んで朝見てはずかしーーーーてあるじゃないですか。<br>そっからまだノリノリだったら曲と映像が浮かぶわけじゃないですか。<br>今日はアリスのカードの兵士がそこを抜け出してアリスを好きになっちゃうよ的な。↑コレね<br>痛いの承知で頭の中でアニメ化されるじゃないですか。<br>んでうわーーーーいとエクニューたんでドラムを打ち込んで<br>ベースも適当に打ち込んで<br>良い感じだぞとか自画自賛してギターをどうするか考えてたら<br>・・・<br>・・・・<br>・・・・・<br>トラック→変更→チャーチオルガン→プロジェクトの保存<br>・・・・・<br>おいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい！！！<br>まあ簡単に言うと、ロックを尺八で吹いた音声が爆音で流れたのを想像してください。<br>まあそこで笑って腹筋壊れてテンション落ち着いたんで<br>もうこれは忘れることにしましたｗ<br>ちゃんちゃん♪<br>
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<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 03:10:19 +0900</pubDate>
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<title>初恋・手紙・貝殻・砂浜</title>
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<![CDATA[ あるま、ひさしぶり。<br>今でもポニーテールに執着していますか？「ポニーテールじゃなきゃ女じゃない」と毎日私に言っていたあるまをなつかしく思います。<br><br>泣きじゃくる私に天真爛漫なあるまが「女だって顔だけじゃないから新しい彼氏できるよ！」と慰めてお別れすることになったあの日から、もう6年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。<br><br>お手紙を書いたのは、とくに用事があるわけではないんです。ただふと思い出して懐かしかったので、思いつくままに手紙に書こうと思いました。ふふ。驚いたかな？<br><br>思い返してみると、あのころはあるまはとても優しくて、大人びていたなぁと思います。私は素直になれなかったから、平気で「あるまはどうせ胸さえ大きければいいんだよね！」なんて責めるようなことを言ったけど、あるまは「そんなことはないよ。カラダ全体が大事だよ」って優しく諭してくれたのを覚えています。少しヒドイと思ったけれど今でも心に響いています。<br><br>あのときあるまにとって初恋の相手が私かな？私にとっては8人目の彼氏だったかと思います。あ、そうそう、あるまは最初からキスが濃厚で少し気持ち悪かったなぁ（苦笑）。でも何かの雑誌で読んでキスの練習してきたって言うから、黙っているしかなかったんですけどね、私。<br><br>告白のとき、あるまは「おれにはおまえ以外の女はいらない」って言ってくれましたよね。私もあのころ同じ気持ちだったし、とても嬉しい気持ちなりました。その言葉、本当だったらよかったんですけどね。<br><br>私はあるまと付き合えたことが、本当に自分のためになったと実感しています。特に「男の優しさに期待してはいけない」ということを学ぶことができたし、強く一人で生きる術を教えてもらえたと思います。どうもありがとう。<br><br>いろいろ書きましたが、私はあるまのことがそれでも好きでした。これからもあるまらしくいられるよう、そして当時のように武器屋になる夢をあきらめないで（笑）、幸せをふりまいてください。またいつか会いましょう。では。<br><br>P.S. よく「おれは爪の白い部分が広い！」って見せ付けてきましたよね。どうでもいいけど…。<br><br><br><br>ちょｗｗｗ<br>なんかな、ピグで教えてもらった、初恋の人からの手紙占いをやってみてんけど<br>武器屋！！！なんでだよｗｗｗ<br>つっこみどころ多すぎてつっこみきれんぞｗ<br>まああたってるとこもあるからあなどれんのやけどもΣ(ﾟДﾟﾉ)ﾉ<br>おもしろいなこれ(@´w｀@)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kakegae/entry-10334402861.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 01:32:06 +0900</pubDate>
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