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<title>kakeyanyanさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>甘えたい</title>
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<![CDATA[ ももが最近ワガママをいうようになりだした。だだをこねるというのが正しい表現かもしれない。しかも、俺にだけ甘えてくる。<br>本当はいっぱい甘えたいのに、ママのお腹に赤ちゃんがいること、「もうお姉ちゃんだもんね」という言葉で抑えていた感情が飛び出てきたのかもしれない。<br>大抵は、抱っこしてあげると、落ち着いている。しっかり甘えさせてあげて、しっかり抱きしめてあげることが重要だとあらためて思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kakeyanyan/entry-10501245852.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 09:16:53 +0900</pubDate>
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<title>息つく暇もなく</title>
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<![CDATA[ 息つく暇もなく仕事している。<br>朝会社についてから終電で帰るまでの間にいくつの仕事をこなしたかわからないくらいに時間と仕事に追われている。<br><br>そんな中、朝家を出る際に、ねねとももに言われるのだ。「パパと一緒に保育園行きたかったよー」と。<br>切ない…<br><br>自分が選んだ仕事と自分が望む生活スタイルにギャップがありすぎる。両立しえないのか？<br>
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<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 23:38:30 +0900</pubDate>
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<title>喘息</title>
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<![CDATA[ ももが胸を痛がった。<br>鳴きながら、胸を押さえて、ここが痛いと言う。医者に診てもらったが、気管支喘息だという。<br><br>自分も気管支炎をよくやってしまうので、遺伝的な要素も多いだろう。いかんともしがたいが、本当にかわいそうだ。<br><br>できるだけ発作が起こらないようにしてあげるのと、少しでもましになるように親として環境を整えてあげたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kakeyanyan/entry-10472299385.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 08:10:38 +0900</pubDate>
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<title>走れ!</title>
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<![CDATA[ 保育園のイベントに参加した。本当なら野外でお弁当を食べる予定だったが雨のため、保育園内で遊んで弁当を食べた。<br><br>大好きな友達がまわりにいたせいか、帰りがけ、ねねはビューっと走り出した。興奮してたのだろう。いつもなら少し走って終わりなのに、全然止まらない。身重の嫁が大きなお腹を抱えながら、走って追いかける。なんだか凄い状況だった。<br><br>今まで、おとなしくて、暴れたり突然走り出したりしない子だったから、新しい片鱗が見えて、なんだかワクワクした一日だった。<br>
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<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 23:49:54 +0900</pubDate>
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<title>バレンタイン</title>
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<![CDATA[ バレンタインを嫁とねねとももで祝ってくれた。<br>毎年欠かさず祝ってくれ、しかもねねとももが参加してくれるフォーメーションを組んでくれたことで嬉しさは倍増だった。<br>しっかり企画してくれた嫁に大いに感謝だ。<br>ホワイトデーのお返しをしっかり考えねば。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kakeyanyan/entry-10462393071.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 23:27:01 +0900</pubDate>
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<title>どうしても気になる記事</title>
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<![CDATA[ 正直に言って、子供ができるまで、子供の虐待のニュースが気になることはなかった。子供ができてから、異常に目に付くようになった。記事があれば思わず見てしまう。<br>なぜそこまでなってしまうのか。虐待してしまう多くの親は、一時のことではなく、継続的に長期間やってしまってるんだろう。中には、反省しながらも、思わず手を出す親もいるんだろうが、そうでない親も多いのだろう。<br>この手のニュースを見る度に本当に悲しい思いと背中に虫酸が走る思いがする。<br>当たり前だけど、自分は自分の子供にそんなことは絶対にしない。また、世の中からこの手の事件がなくなるためなら、努力、協力をしていきたいと本当におもう。<br>はー、本当に重たいニュースを見てしまった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kakeyanyan/entry-10462383154.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 23:17:35 +0900</pubDate>
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<title>パパだーいすきき！</title>
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<![CDATA[ 涙が出そうなほど嬉しい言葉をもらった。<br><br>俺が、「パパはね、ねねのこと大好きだよ」と言ったら、ねねが「ねねもパパのこと、だーいすき」と言ってくれるのだ。<br>昼間に家で言ってくれたり、二人で車をドライブしていたら言ってくれたり、夜に布団の中で言ってくれたり。本当に涙が出そうなほど嬉しい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kakeyanyan/entry-10454140616.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 23:22:50 +0900</pubDate>
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<title>バランスの悩み</title>
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<![CDATA[ 家族の時間と自分の時間のバランスをもっとうまく取りたい。自分の時間の中には、仕事の時間と遊びの時間も含まれるが。<br><br>昔からバランスを取るのがうまくない。要領良さそうに見せて、実は要領が悪い。昔はとにかく仕事一辺倒でいけば良かったが、今はそうではない。<br><br>家族との時間を大切にする必要がある、という義務ではなく、家族で一緒にいる幸せな時間を一秒でも長くしたいと思う。ねねとももとも一緒に遊びたいし、嫁さんともっとゆっくり話がしたい。<br><br>しかし、いつもそのバランスとは合わない仕事を選んでいる。それは、新しい領域の仕事に手を出してしまってるからであり、汎用的なスキルや経験がないからだ。また、自分で時間や業務ボリュームをコントロールできる立場でないからだ。と思ってる。<br><br>自分が本当にやりたいことの追求と家族との時間のバランスを取るためにも、労働を商品とするのではなく、汎用的なスキルをつけることやビジネス自体を商品として売れる仕組みや立場を作らなければならないと切に思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kakeyanyan/entry-10449101828.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 21:08:41 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり二人が一番なんだな</title>
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<![CDATA[ 以前にも増して、ねねとももの二人で遊ぶ時間が増えている。しかも、二人ではしゃぎ出すと、誰と遊んでる時よりも楽しそうにしている。<br><br>お互い喧嘩することも増えたが、ごめんねー、と謝ったらその後はすぐに仲直りしてワイワイやってる。<br><br>兄弟でもあり、親友でもあり、最高の理解者でもある、と言っていた知り合いの双子の言葉を思い出した。羨ましくも思い、親として嬉しくも思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kakeyanyan/entry-10449097527.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 21:04:07 +0900</pubDate>
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<title>なぜかプールを嫌がる</title>
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<![CDATA[ あんなに大好きだったプールに行くのを嫌がった。結構ショックだ。<br><br>プールと言えばパパ、みたいなところがあったし、いつもプールに行きたい！と鼻息の荒いねねとももだったので、この反応はかなり衝撃だった。<br>おそらく、先週のプールで、久々だったにもかかわらず、俺とねねとももの3人で入ったからだろう。ママがいなくて不安だったんだろう。<br><br>やはり不安なことにはすごく臆病なので、その辺を考慮しながらやっていかないと、トラウマになったり、嫌いになったりしてしまうようだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kakeyanyan/entry-10442823579.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 23:14:08 +0900</pubDate>
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