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<title>OJT研修　～スマートに仕事をする１００のこと～</title>
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<description>新人女子に贈るスマートに仕事をこなすコツ</description>
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<title>その６　人の話をちゃんと聞く</title>
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<![CDATA[ <p>打ち合わせで、人の話をちゃんと聞くことができない人が多い。</p><p>社会人経験をかなり積んでいるはずの人の中にも多い。</p><p>自分の経験やいままでの知識で理解できないようなことを言われてしまうと</p><p>「わからない」＝「聞かない」って勝手にシャッターを下ろして自分でシャットアウトをしてしまう。</p><p>新人のときにヒアリング、インタビューの訓練をしていないことが原因ではないか。</p><br><p>つづく</p><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 08:42:53 +0900</pubDate>
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<title>その５　お客さまを責めない</title>
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<![CDATA[ <p>「メールを送ったのに見てくれていない。私はやったのに、」</p><p>「スケジュールを送ったのに。ぜんぜん見ていない。ちゃんと連絡したのに」</p><br><p>お客さまを責めない。</p><p>たまたま相手が忙しかったり、見過ごすこともある。</p><p>もしかしたら、わかりづらいメールだったかもしれないし、もしかしたら、軽く見られているかも・・・</p><br><p>メッセージや連絡事項が伝わらないのは、自分にも原因があるかも</p><br><p>相手を責めことより、確実に伝えるためにはどうすればいいのか？を考える。</p><p>伝わっているかどうかをちゃんと確認すること。伝わってなさそうなら、再送するとか</p><p>電話をするとか、相手を責める前にやることはある。</p>
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<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 08:23:33 +0900</pubDate>
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<title>その４　帰る前に明日の「TO　DO」リストを作る</title>
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<![CDATA[ <br>
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<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 07:55:26 +0900</pubDate>
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<title>その３　嫌なメールこそすぐに返信する</title>
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<![CDATA[ <p>嫌なメールこそ、さっさと返す。</p><p>後回しにすれば、その間、ずっとストレスを感じないといけないから。</p><br><p>クレームのメールは、とにかく早急に一報を返信することで</p><p>時間を稼げる。</p><p>「早急に確認してご連絡いたします」と返信できるのは、受け取ってすぐだけ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kako-wako/entry-11557822328.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 07:46:54 +0900</pubDate>
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<title>その２　メールはスマートに書こうとしない</title>
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<![CDATA[ <p>ビジネスメールは、用件を簡潔に・・・・確かにそうだけど、</p><p>感情を上手く盛り込むことで、コミュニケーションが上手くいくこともある。</p><br><p>「謝罪」「依頼」・・・</p><p>お客さまに言いづらいことを伝えるときには、メールは電話より思いを表現しやすい。</p><br><p>（やりすぎると鼻につくが・・・）</p><p>しどろもどろ感。</p><p>同じことをわざと2回書く。。。</p><br><br><br><p>もちろん・・・・メールですませてはならない場合もある。</p><p>謝罪の度合い、緊急度と内容のよって、初動の対応が大切。</p><p>危機管理能力は、経験値とセンス感。　</p><p>　　　何をおいてもすぐに訪問しないといけない謝罪、</p><p>　　　とにかく一報。電話でまずは謝罪。</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/kako-wako/entry-11557818789.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 07:27:12 +0900</pubDate>
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<title>その１　やることいっぱい！　焦るときこそ『お品書き』</title>
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<![CDATA[ <p>やることいっぱい！　気持ちはとにかく焦る！　そんな時に電話が・・・・</p><br><p>やらないといけないことをまずは書き出す。</p><p>やらないといけないことをたくさん覚えていないといけないことが、まず頭の中で大きな負担になっている。</p><p>書くことで、「やらないといけない」を忘れてもいい。</p><p>その後は、何も考えずに、上からかたづけていくだけ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kako-wako/entry-11557811078.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 07:18:37 +0900</pubDate>
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