<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>サッカー 過去の名勝負</title>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kakonome/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>世界のサッカー 日本のサッカー 過去の名勝負を紹介</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>チャリティマッチ アントラーズ・レジェンズ対ウィズ・ホープ・ユナイテッド</title>
<description>
<![CDATA[ 選手紹介でお腹いっぱい！<br><br><br>最初にチャンスを掴んだのはアントラーズレジェンズ。<br>前半４分、アルシンドがシュート。<br>しかしこのシュートは、ウィズホープUTDのＧＫ小島(相変わらず安定感あったな～)が阻んだ。<br><br>アントラーズレジェンズは、現役選手であるイゴールを投入。<br>これにより、アルシンド親子の共演が実現した。<br><br>するとそのイゴールのアシストでジーコが先制点をあげた。<br>試合は意外と硬い展開。アントラーズレジェンズが１点リードして前半は終了。<br><br><br>後半から若手(？)が続々投入されると、急にスピードアップ。<br>石井のゴールとＯＧでアントラーズレジェンズが加点。<br>ウィズホープUTDも、三浦淳が惜しいＦＫを２本放つなどするが、最後まで得点は奪えず。<br><br>アントラーズレジェンズが３－０で勝利した。<br><br><br><br><br>何に驚いたって、オリヴェイラ監督(選手としてのキャリアはあまりないらしい)がかなり動ける事に。<br>あと、スカパーがリーグ戦と同じように、ハーフタイムにクラブ応援コーナーを用意してた事には笑った。<br><br>古いレプユニ着てる人がちらほらいました。<br>Ｊ創成期からのファンには堪らないメンバーでした。<br>そしてこれほどのメンバーを集める事ができる、鹿島アントラーズの歴史の濃さに脱帽。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/entry-11055230786.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jun 2011 21:10:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AFCチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント１回戦 水原三星対名古屋グランパス</title>
<description>
<![CDATA[ 前半、水原がＰＡ手前からのクロスをヘディングで決めて先制。<br>グランパスはケネディにボールを当てる事は出来るのだが、前半は遠くからのシュートしか放てなかった。<br><br>グランパスは後半12分にバックパスをＣＢとＧＫが譲り合ってしまい、それをかっさらわれて水原に追加点を許す。<br>その後もグランパスの攻撃には工夫が無く、ケネディを目掛けたクロスを上げるのみだった。<br>水原は２点リードした後もカウンターから多くのチャンスを作った。<br>０－２で敗れたグランパスは、ベスト16で姿を消した。<br><br><br><br><br>ＧＫ楢崎は、直前のリーグ戦でもミスから失点を許していました。悪い事は続くもんです。<br>水原のユニフォームは日本代表みたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/entry-10906141141.html</link>
<pubDate>Wed, 25 May 2011 22:50:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AFCチャンピオンズリーグ 決勝トーナメント１回戦 セレッソ大阪対ガンバ大阪</title>
<description>
<![CDATA[ ボールを保持して戦う事が、十二分に出来るチーム同士の戦い。<br>互いに時々中盤でミスがあって、そこからチャンスの手前までいかれるが、早いリカバリーで最後までやらせず。<br><br>後半から小松と中後を投入したセレッソが、ゲームを支配し始める。<br>セレッソが増やした長いパスがよく小松に収まるし、ファーストで跳ね返されてもほとんどのセカンドを拾って攻撃し続けた。<br>ガンバもカウンターからチャンスを作り始めた。<br>後半43分、ついにゴールネットを揺らしたのはセレッソ。ゴール前でキムボギョンが、右サイドを駆け上がってきた高橋にはたく。すると、高橋がＰＡに入ってすぐの位置からクロスを上げるタイミングで放ったシュートがゴール。<br>１－０でセレッソが勝利。<br><br><br><br><br>いやー、ダービーって良いですね。後半の攻防なんか、物凄く白熱しました。<br>私は大阪府民ではないし、他にサポートしてるＪリーグのチームがあるんで、このダービーは言わば対岸の火事なんですが。<br>いやー、良いなー、ダービー。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/entry-10902031234.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2011 22:13:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AFCチャンピオンズリーグ 予選リーグ セレッソ大阪対山東魯能(中国)</title>
<description>
<![CDATA[ 勝った方が決勝ラウンドに進むとあって、互いに慎重にゲームに入った。<br>前半10分頃からセレッソがショートパスを繋いでポゼッションし、ゲームを支配し始める。<br>両チームなかなか決定的なシュートを放てずにいたが前半43分、丸橋のシュートの跳ね返りを、ピンパォンがヘッドで合わせてセレッソが先制点を奪った。<br>山東はボールを奪ってもセレッソの素早い守備への切り替えの前にチャンスを作れず、前半の攻撃は数回のカウンターのみだった。<br><br>後半の立ち上がりから攻撃的に出る姿勢を見せた山東だが、カウンターから綺麗に崩されて清武にゴールを許し、出鼻をくじかれる。<br>その後も後半28分にカウンターから乾、36分にはドリブル突破から倉田がゴールを奪った。<br>４－０で勝利したセレッソがＡＣＬ初出場ながらグループ２位となり、決勝ラウンド進出を果たした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/entry-10887818029.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 22:14:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AFCチャンピオンズリーグ 予選リーグ 全北現代(韓国)対セレッソ大阪</title>
<description>
<![CDATA[ 前半は互いにセットプレーと相手のミスからはチャンスを作れるものの、それ以外の場面では攻めあぐねる。<br><br>セレッソは後半25分に小松を投入するが流れは変わらず、逆に先制点を許してしまう。<br>０－１でセレッソが敗れた。<br><br><br>とくに見所のない試合でした。<br>小松を投入してなんとしても得点を狙いにいくのかと思いきや、やり方を変えるわけでもなく手詰まりになりました。<br>魯能をホームに迎えての最終戦が大一番です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/entry-10867522829.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2011 22:17:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AFCチャンピオンズリーグ 予選リーグ シドニーＦＣ(オーストラリア)対鹿島アントラーズ</title>
<description>
<![CDATA[ シドニーはアントラーズの高い位置からのチェックに遭って、長身のＦＷカザリーンを使った攻撃がなかなか出来ない。<br>アントラーズはショートカウンターを数回見せるがシュートを放てない。<br>また、シドニーのＣＢの高さに対抗するために起用したのであろうＦＷカルロンにはボールが収まらない。<br>お互い良さを出せずに淡々とゲームが進んだが、前半41分、ＰＡ内で野澤のパスを受けた興梠のクロスをＦガブリエルがシュート、ＧＫに阻まれるが詰めていた野澤がボレーで押し込んでアントラーズが先制点を決めた。<br><br>後半に入って前半よりはボールが回るようになったアントラーズは後半６分、高い位置で奪って右へ展開、ゴール前ファーサイドでＤＦの視界から消えたＦガブリエルが、野澤のクロスをヘディングでゴールした。<br>２点差とした後攻められる時間が続いたが、試合終了間際にも興梠のゴールで追加点をあげたアントラーズが、３－０で勝利した。<br><br><br><br><br>高さではシドニーに分があるが、スピードはアントラーズが優れていました。<br>シドニーが高さで圧倒できなかったのに対しアントラーズは、高いテクニックで素早くサイドを代える、スピードを活かして相手守備が手薄なうちに攻めるという攻撃で、チャンスは決して多くなかったんですが、ここしかないという場面できっちり決めました。<br>ファールでプレーが切れる事の多い難しいゲームでしたが、こういう試合だからこそ地力の差が出たのでしょうか。アントラーズは華麗な強さよりも、力強さがありますね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/entry-10861751927.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 22:24:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AFCチャンピオンズリーグ 予選リーグ 名古屋グランパス対アルアイン(ＵＡＥ)</title>
<description>
<![CDATA[ グランパスが立ち上がり数分間攻め込むが、システムを変えた影響か守備の連携が悪く、相手にフリーで持たれる場面、数的不利を作られる場面があり、徐々に守勢に立たされる。<br>まったく攻撃の形が見えなかったグランパスだが前半27分、ケネディの落としに金崎が飛び出して先制点をあげる。アルアイン守備が気を抜いた一瞬を逃さなかった。<br>その後も流れはグランパスに傾かず、相手ゴール前まで持ち込めば惜しいシーンを作るが、アルアインに多くのシュートを放たれる。<br>それでもグランパスは前半ロスタイム、金崎のヘディングシュートで更に追加点をあげた。アルアインＤＦはケネディを警戒するあまり金崎が飛び込むスペースを与えてしまい、更にクロスの落下点の目測を若干誤って完璧なヘディングを許した。<br><br>後半はグランパスが前線から積極的にプレスをかけ、アルアインに前を向かせない。<br>グランパスは後半16分にオウンゴール、後半32分には藤本のＦＫでアルアインを突き放し、４－０で今大会初勝利をあげた。<br><br><br><br><br>永井と金崎が、持ち前のスピードを活かしてアルアイン守備を掻き回しました。<br><br>点差がつきましたが、両チームの違いはシュートが入ったか入っていないかだけのようにも感じます。<br>アウェーで同じ結果になるかどうかは、わかりません。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/entry-10859914265.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 23:18:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AFCチャンピオンズリーグ 予選リーグ セレッソ大阪対全北現代(韓国)</title>
<description>
<![CDATA[ 全北は数人でプレッシャーをかけて、セレッソに思うようにプレーさせない。<br>立ち上がりセレッソは守備が上手くいかず、バイタルエリアにフリーの全北選手を作ってしまう。<br>全北はロングボール多くのチャンスを作るが決めきれず。<br>苦しい時間を耐えたセレッソが、短いパスとドリブルで徐々にチャンスを増やし始めて、前半終了。<br><br>後半８分に倉田からピンパォン、落としに乾が飛び込んで、セレッソが先制点をあげた。<br>全北も前線にロブルクというストライカーを投入すると、決定的なチャンスが増えるが、スコアは動かず。<br>１－０で勝利したセレッソが、グループ首位に立った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/entry-10852973801.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 23:42:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AFCチャンピオンズリーグ 予選リーグ 山東魯能(中国)対セレッソ大阪</title>
<description>
<![CDATA[ 高い位置からチェックをかけるセレッソ、わりと低い位置で２人がかりで奪ってカウンターを仕掛ける山東。<br>先制したのは山東。前半23分、ＣＫからＣＢのレナトがゴールを奪った。<br>山東は前半33分にもカウンターからゴールし、前半のうちに２点をリードした。<br>セレッソは山東の激しいチェックをかわせず、前半は攻撃の形をほとんど作れなかった。<br><br>後半から乾に代わって小松がピッチに立つと、ゲームの流れが変わる。<br>セレッソは大きいパスでサイドを変える攻撃が効き、前線でボールを持てる選手が２人になった事で攻撃する時間が増えた。<br>それでも最後まで得点を奪えず、０－２で敗れた。<br><br><br><br><br>山東のＧＫは当たってました。好判断の飛び出しや好セーブで、無失点に抑えました。<br><br>セレッソの小松は良い選手ですね。<br>あの選手が控えとは層が厚い。<br><br>ピンパォンは今回は存在感出せず。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/entry-10832635525.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 21:25:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>AFCチャンピオンズリーグ 予選リーグ 天津泰達(中国)対ガンバ大阪</title>
<description>
<![CDATA[ 天津は非常に高い位置でサッカーをする。それも闇雲に追い掛け回すものではなく、緻密なプレッシングを見せる計画的なサッカー。<br>ガンバは天津の厚い中盤の攻略にてこずり、なかなか敵陣に攻め込めない。更にガンバのクリアボールは次々と天津に拾われる。<br>すると前半23分、ガンバはオフサイドに助けられたがネットを揺らされ、前半25分には文句なしのミドルシュートを決められた。<br>しかし直後の前半31分に、引いた天津を丁寧に繋いで崩し、アドリアーノのスルーパスに抜け出したイグノがゴールを決めて同点とする。<br><br>しかしそれもつかの間、後半８分、途中出場のＣＢ高木のファールでＰＫをとられ、再びリードを許した。<br>リードして引いた天津をガンバは前線の選手の高い能力で崩しにかかるが、厳しいチェックを受けて上手くビルドアップ出来ず、ゴール前の密集したブロックの前にシュートを放てない。<br>それでも後半38分に左からのクロスをイグノ、後半43分にもＣＫから枠内に立て続けに惜しいシュートを放ったが、ＧＫの攻守もあってガンバはゴールを奪えなかった。<br>時間を上手く使って逃げ切った天津が２－１で勝利。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakonome/entry-10847360384.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2011 22:35:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
