<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>入魂格闘手帳通信</title>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kakutotecho/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>格闘塾で販売している「入魂格闘手帳」の使い方を説明するブログです</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>入魂格闘手帳２０１４年版：原理原則</title>
<description>
<![CDATA[ 『入魂格闘手帳通信』２０１４年版<br><br>こんにちは！<br><br>大人版の話が続きます。<br><br>手帳を作成するときに<br><br>１．人生の目的　、<br>２．自分の使命、<br>３．自分の人生観<br>４．理想のセルフイメージ、<br>５．自分が活躍する舞台、<br>６．自分の人生で手に入れたいもの<br>７．人生構想<br>８．生きていく上での基本的心構え<br><br>と明確にしてきました。<br><br>これがこれから立てていく計画の原理原則になります。<br><br>自分がやりたいことを、<br>３０年シュミレーションに記入し、<br>１０年計画表<br>４年計画表<br>年間計画表<br>月間計画表<br>週間計画表<br>へと、具体化していけば、<br>今日、今、やるべきことがわかります。<br><br>ただ、計画が実行されるかどうかは、具体的かどうかに左右されます。<br><br>そして、この乱世、３０年後なんて、闇の中。<br>１０年後でも、霧の中。<br>ですから、４年計画表に、３年後までの計画を詳細に立てることを勧めています。<br><br>三年後までを、それぞれの項目、仕事、自己啓発、財政、家庭、健康、社会貢献に分けて、立てます。<br><br>これができると、今日やっていることが、三年後の自分の成長した姿につながっていると思うと、やる気になれますね。<br><br><br>他のシートについては、見てもらえれば、使い方はわかるかなと思います。<br>組み合わせも、使う人によって、これは使うけど、これはいらない！というものが多々あります。<br><br>私も全部使っているわけではありません。<br><br>もし、使い方のわからないものがあれば、メールを下されば、説明をさせていただきます。<br><br>それでは、自分の人生を明確にして、思い通りの人生を手に入れましょう。<br><br>押忍<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/entry-11803522176.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 14:57:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入魂格闘手帳２０１４年版：「基本的心構え」</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">『入魂格闘手帳通信』２０１４年版<br><br>こんにちは！<br><br>大人版の話が続きます。<br>ちょっと間が開いてしまいました。<br>一気に書き上げてしまいますね。<br><br>手帳を作成するときに、明確にしたこと。<br>１．人生の目的　、２．自分の使命、３．自分の人生観<br>４．理想のセルフイメージ、５．自分が活躍する舞台、６．自分の人生で手に入れたいもの<br>７．人生構想<br>と書いてきました。<br><br>今日は、<br>８．生きていく上での基本的心構え<br>について書きます。<br><br>９．生きていく上での基本的心構え<br><br>これは、自分が生きていく上での大事にしたい分野８つについて、<br>こんな仕事をしよう、こんな人間関係を作っていこうなどと考えて、細かく自分の原理原則をまとめました。<br>少しだけご紹介します。<br><br>「破天荒に奇天烈に我が人生を謳歌する」<br>「人生は楽しむためにあるんだぜ」<br><br>１）仕事に関する方針<br>・日本一最強最善最高な塾を作る<br>・難しいことを易しく　易しいことを深く　深いことを面白く<br>・格闘修身道の確立普及<br>２）人間関係に関する方針<br>・また会いたいなぁと思われる人間力の養成<br>・善意で解釈して、感謝で返す<br>・自他同然<br>３）家庭家族に関する方針<br>・生命をかけて護り抜く<br>・和顔愛語の徹底<br>４）財政に関する方針<br>・半分の法則（半分しかないものとして使う）<br>・１・１・６・２の法則（２割を自己投資、１割を社会貢献、６割を生活費、１割を貯金）<br>５）時間に関する方針<br>・時間とは命の別名<br>・計画をビシッと立て、完遂する<br>・祈誓の実行<br>６）健康に関する方針<br>・粗食し、運動し、筋肉武装<br>７）自己啓発に関する方針<br>・格闘塾塾長、格闘英語道総帥としての実力養成<br>８）社会貢献に関する方針<br>・国際救助隊隊員としての活動<br><br>これらについて、もっと細かく書き出しました。<br><br>それらをまとめて、「どやism十箇条」という憲法を作りました。<br><br>　１．我勝道<br>　２．凡事徹底<br>　３．文武両道<br>　４．善解感返<br>　５．自分源泉<br>　６．筋肉武装<br>　７．和顔愛語<br>　８．烈生美死<br>　９．徹底凄漢<br>１０．人生在楽<br><br>これを自分の生き方の軸として、日々生き切っています。<br><br><br>どうせ死ぬんだ！　思い切りやろうじゃないか！<br>どうせ死ぬんだ！　思い切り生き切ろうじゃないか！<br><br>参考になれば幸いです。<br><br>２０１３年版の入魂格闘手帳の大人版学生版の説明が下記のブログにありますので、ご覧になってみてください。<br><br>アメブロ「入魂格闘手帳通信」をご覧下さいね。<br><br>http://ameblo.jp/kakutotecho/<br><br><br>何か、質問などあれば、kakutotecho@yahoo.co.jpへお寄せください。<br></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/entry-11790316450.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Mar 2014 21:49:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入魂格闘手帳２０１４年版：「人生構想」</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">『入魂格闘手帳通信』２０１４年版<br><br>こんにちは！<br><br>大人版の話が続きます。<br>ちょっと間が開いてしまいました。<br>一気に書き上げてしまいますね。<br><br>手帳を作成するときに、明確にしたこと。<br>１．人生の目的　、２．自分の使命、３．自分の人生観<br>４．理想のセルフイメージ、５．自分が活躍する舞台、６．自分の人生で手に入れたいもの<br>と書いてきました。<br><br>今日は、<br>７．人生構想<br>について書きます。<br><br>７．人生構想<br>とは、自分の人生の計画です。<br><br>私は、現在、５４歳。<br>５０代にやりたいこと、<br>大きく分けて、ふたつ。<br>ひとつは、格闘塾講師を育成する<br>ひとつは、世界一周<br>６０代は、南の島に移住して、サーフィンとダイビングに明け暮れるイケてるオヤジになり、ハーレーダビッドソンで、全国の格闘塾を旅すること<br><br>１０年毎に、大雑把な計画を立て、<br>このドッグイヤーの時代の流れの速い時です。<br>何が起こるかわかりません。<br>ですから、先の見通しは、１０年毎。これが、長期計画。<br>これは、手帳の１０年計画表に記載してあります。<br><br>そして、詳細に計画をたてるのは、三年先まで。<br>その三年先までの計画が、中期計画<br>短期計画は、年間計画<br>それを１２等分して、月間計画<br>それを４等分して、週間計画<br>だいたいが一週間単位で計画を立てます。<br><br>入ってきたスケジュールは、まず、Google Calendarにすべて入力します。<br>iPhoneには、refillsというスケジュール管理のアプリを入れてあり、それがGoogle Calendarと同期しています。<br><br>三年先までの詳細な計画は、手帳の４年計画表に記載します。<br>そして、私は、人生で何かをするときに、１０００日をひとつの単位として、考えています。<br>これを「格闘千日回峰」と名付けています。<br><br>手帳のデイリーシートに、「修行何日目」と書き、iPhoneのDatealertというアプリでカウントダウンをしています。<br><br>千日間、約３年の計画をたてるときは、西田文郎先生が著書「No1理論」の中で、<br>詳細されている「３－１方式」がオススメです。<br>１）三年後の自分を徹底的にイメージする<br>２）三年後の自分を実現するために、一年後を「基礎目標」として設定する<br>３）基礎目標を達成したとして、二年後の目標を設定する<br><br>この方法に出会ってから、この「３－１方式」で千日回峰の計画を立てています。<br><br>どうせ死ぬんだ！　思い切りやろうじゃないか！<br>どうせ死ぬんだ！　思い切り生き切ろうじゃないか！<br><br>参考になれば幸いです。<br><br>２０１３年版の入魂格闘手帳の大人版学生版の説明が下記のブログにありますので、ご覧になってみてください。<br><br>アメブロ「入魂格闘手帳通信」をご覧下さいね。<br><br>http://ameblo.jp/kakutotecho/<br><br><br>何か、質問などあれば、kakutotecho@yahoo.co.jpへお寄せください。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>今日も、我勝道を極めるべく、自分の弱い心、怠け心に負けぬように、凡事徹底を貫こう<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>メールの登録・解除はこちらからお願いします。<br><br>http://merumo.ne.jp/00609264.html<br><br>「入魂格闘手帳」のブログはこちらです。http://ameblo.jp/kakutotecho/<br>このメルマガの記事も、ブログに掲載していきます。<br><br>「入魂格闘手帳２０１４年版」販売中です！<br>詳細は、下記まで「入魂格闘手帳希望」とお問い合わせください。<br>kakutojuku@gmail.com<br><br>入魂格闘手帳への質問・ご意見・ご要望などは、kakutotecho@yahoo.co.jpまでどうぞ！<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/entry-11789002347.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Mar 2014 12:48:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入魂格闘手帳２０１４年版：セルフイメージ、自分の舞台、手に入れたいもの</title>
<description>
<![CDATA[ 『入魂格闘手帳通信』２０１４年版<br><br>こんにちは！<br><br>大人版の話が続きます。<br>ちょっと間が開いてしまいました。<br><br>手帳を作成するときに、明確にしたこと。<br>１．人生の目的　、２．自分の使命、３．自分の人生観<br>と書いてきました。<br><br>今日は、<br>４．理想のセルフイメージ<br>５．自分が活躍する舞台<br>６．自分の人生で手に入れたいもの<br>について書きます。<br><br>４．理想のセルフイメージ<br><br>理想の人生は、理想の生活を積み重ねることで、達成できると思います。<br>そして、理想の生活は、理想の一日の積み重ねで出来ています。<br><br>「理想の一日は？」と考えた時に、<br>「どんな時間の使い方ができたら、満足できるだろうか？」を考えました。<br><br>どんな時間の使い方ができたら、理想の一日であるか。<br><br>時間を３つに分けました。<br>８時間＝睡眠<br>８時間＝仕事<br>８時間＝勉強<br><br>私の仕事は、塾講師。<br>知識を売る仕事ですので、知識をインプットする勉強は欠かせません。<br>勉強時間が取れなくなったら、塾講師引退の時ですね。<br>ですから、仕事と勉強は一体のもの。<br>つまり、睡眠を含む生活時間を８時間、それ以外は、全て塾関連の仕事時間となります。<br><br>睡眠を含む生活時間は８時間。<br>内訳は、実質睡眠時間は、６時間弱。<br>食事は、一日二食なので、１時間程です。<br>お風呂に入ったりの生活の時間を１時間ほど。<br><br>残り１６時間は、塾関連の仕事。<br>その中から、毎日１時間半～２時間は、運動の時間として天引きしています。<br><br>自分の人生計画の中には、７５歳までは現役の塾講師でやると決めています。<br>体力が勝負です。運動を定期的にするにはどうしようと考えました。<br>それは、貯金と一緒で、最初から天引きするのが一番でした。<br>一日を２４時間と考えずに、２２時間として考えて、計画を立てることにしました。<br>すると、きちんと毎日運動の時間が確保できます。<br>天引き、恐るべし（笑）<br><br>１６時間から２時間引いて、１４時間。<br>この１４時間も、全て塾生に教える時間ということではなく、<br>知識を売る仕事ですので、日々の仕入れが大切です。<br>講習等がなければ、日々塾生と接しているのは６時間くらい。<br>他の時間は、授業の準備と自分の勉強です。<br><br>今は、上司がいるわけでもなく、経営者として、自分の時間を２４時間、好きなように使えます。<br>責任もありますが、自分の思い通りに使えるというのが、一番、うれしいことですね。<br><br>５．自分が活躍する舞台、<br>私は、この業界で、３０年やってきました。<br>やはり、この仕事でご飯を食べていこうと決めています。<br>しかし、塾業界のことはよくわかりません。<br>私の塾が、普通の勉強だけを教える塾とは違うので、他の塾が参考になりません。<br>格闘塾という名前の前に、「日本男児・大和撫子養成道場」と銘打ちました。<br>勉強だけではなく、人間力を鍛える塾として、子供たちだけではなく、大人も通える塾に成長させていきたいと考えています。<br><br>自分が活躍する舞台は、格闘塾です。<br><br>６．自分の人生で手に入れたいもの、<br>１９８５年１月１７日阪神淡路大震災を経験して、価値観が変わりました。<br>それは、震災で、遺体を一日に３０体、大怪我をしている人も同じくらいの数、見ました。<br>それ以来、心を占めた考え方は、「パンツも履かずに生まれてきて、何をあの世に持って帰れるのか」ということでした。そうなんです。あの世に持って帰るのは、モノではないのです。<br>それから、モノには価値がなくなりました。<br><br>実際、３０年暮らした大阪から郡上に移住するときに、ダンボール１５箱だけでした。<br>全て処分しました。学校のアルバム等、思い出の品も全て処分しました。<br>自分が生きている間は、思い出の品ですが、自分が死んだら、ゴミだなと思ったら、思い出は頭の中に入れようと思ったからです。<br><br>ですから、手に入れたいものは、モノではなく、「生き切ったぞ」という実感です。<br>この実感を手にするために、日々、奮闘しています。<br><br>どうせ死ぬんだ！　思い切りやろうじゃないか！<br>どうせ死ぬんだ！　思い切り生き切ろうじゃないか！<br><br>参考になれば幸いです。<br><br>２０１３年版の入魂格闘手帳の大人版学生版の説明が下記のブログにありますので、ご覧になってみてください。<br><br>アメブロ「入魂格闘手帳通信」をご覧下さいね。<br><br>http://ameblo.jp/kakutotecho/<br><br><br>何か、質問などあれば、kakutotecho@yahoo.co.jpへお寄せください。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>今日も、我勝道を極めるべく、自分の弱い心、怠け心に負けぬように、凡事徹底を貫こう<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>メールの登録・解除はこちらからお願いします。<br><br>http://merumo.ne.jp/00609264.html<br><br><br>「入魂格闘手帳」のブログはこちらです。http://ameblo.jp/kakutotecho/<br>このメルマガの記事も、ブログに掲載していきます。<br><br>「入魂格闘手帳２０１４年版」販売中です！<br>詳細は、下記まで「入魂格闘手帳希望」とお問い合わせください。<br>kakutojuku@gmail.com<br><br><br>入魂格闘手帳への質問・ご意見・ご要望などは、kakutotecho@yahoo.co.jpまでどうぞ！<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/entry-11731574582.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 13:12:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入魂格闘手帳２０１４年版：人生観</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">『入魂格闘手帳通信』２０１４年版<br><br>こんにちは！<br><br>大人版の話が続きます。<br><br>今日は、自分の人生観です。<br><br>ちょっとスピリチュアルな話しにもなりますが、私は無宗教です。<br>みなさんに押し付ける気もさらさらないですし、哲学、考え方のひとつと読んでください。<br><br>人生観というは、人生の見方、人生を生きていく上での基本的な考え方です。<br><br>人生を考えること、というよりも、まず、人間とはなんだ！？という疑問がずっとありました。<br><br>身近な人が亡くなること、<br>身近な人が旅行に行くこと<br><br>これがどう違うんだろう？<br>と思っていました。<br>「身近な人と会えなくなる」という点では同じだろうという思いがいつもありました。<br><br>そして、人間はなぜ死ぬんだ？という疑問を持ち、回答を探していました。<br>いろんな人に会い、話を聞き、そして、本を読み、探していました。<br><br>ようやく腑に落ちる答えが見つかりました。<br>飯田史彦著「生きがいの創造」という本を読んで、腑に落ちました。<br><br>それから、船井幸雄さんの著書に、「この世の仕組み」という記事があり、<br>これもストンと心に入りました。<br>少し長いですが、下記のサイトに、ありますので、興味ある方はどうぞ<br><br>http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200808007<br><br><br>これらの著書などから、どうも人間は、ガンダムと同じだと理解しました。<br>肉体と魂に分かれていて、魂の思いをこの世で表現する道具が肉体なんだ。<br>そして、魂の目指す境地は、自他同然。<br>自分と他人を同じように、考え、行動できること、<br>それが、愛ということなんだな。<br>そして、魂は肉体が使い物にならなくなったら、あの世に帰り、何年かしてまた戻る、<br>輪廻転生という仕組みがあるらしい、<br>そう考えたほうが、納得できると思いました。<br><br>この考え方が腑に落ちてから、知り合いが何人か亡くなったのですが、<br>もちろん、会えなくなってさみしいという気持ちはありますが、<br>「この世の修行、お疲れ様」という気持ち、<br>肉体を持たない段階へ移動したんだという思いが大きくなりました。<br>だから、死は悲しいとは思わなくなりました。<br><br><br>今年５４歳になって、人生を生きていく上で、大切にしていること、<br>それは、今、塾生に伝えていることでもあります。<br><br>１）因果の法則<br>時は、過去⇒現在⇒未来と流れいています。<br>現在は、過去の自分の行動、言動の結果<br>未来は、現在の自分の行動、言動の結果<br>だからと、過去の延長線上に未来はない。<br>現在を拡大していくと、過去から現在までは続いているが、<br>現在から未来は続いていない。<br>現在の行動の結果次第で、未来は思うように変えられる<br><br>２）全て善意で解釈して、感謝で返す<br>この世の中の修行は、人間関係の中でされる。<br>だから、人間関係をうまくやるのが、人として成長するコツ。<br>うまくやる基本的な心構えとして、<br>「善意で解釈して、感謝で返す」こと。<br>人はそれぞれ固有のモノサシを持って判断し、行動する。<br>だから、自分の判断とは大きく違うこともある。<br>しかし、そう言われるということは、そう見せているということ。<br>問題は自分を成長させるために起こると考えて、<br>受け入れて、相手の予想を上回る結果を出すという感謝で返す<br>と人間関係はうまくいく<br><br>３）自分源泉<br>過去と他人は変えられない。<br>状況を変えようとしたら、その相手を変えるのではなく、<br>自分が変わり、相手が憧れるような存在に成長する<br>そして、相手が自発的に、自分のように変わりたいと思ってくれるように行動する。<br>こうすることで、自分も成長し、相手も成長する。<br><br>この３つが私の人生観の基盤。<br>そして、５４年間生きてきて思うことは、人生は「納得」であるということ。<br><br>どんな選択をするにせよ、自分が「納得」できれば、死ぬときに、「良い人生だった」と思える。<br>だから、自分が全てに「納得」できる選択をすること<br><br>そして、時間は平等に与えられていて、２４時間もあるじゃないか！<br>２４時間あれば、大抵の場所にはいけるし、大抵のことはできる。<br><br><br>人間はたった一度しか生きられません。<br>そして、死ぬ時を教えられていません。<br>だから、いつ死んでもいいように生きることが大切。<br><br>死ぬときに一番後悔するのが、「あれはやっておけばよかったなぁ」、「あの人には気持ちを伝えておけばよかったなぁ」ということ。<br>だったら、なぜ今しないのか？<br><br>どうせ死ぬんだ！　思い切りやろうじゃないか！<br><br>どうせ死ぬんだ！　思い切り生き切ろうじゃないか！<br><br><br>０４の番号がついた「死ぬまでにやることリスト」に、「これをやらないと死んでも死にきれない」ということを書いていきます。<br>その時に、時間とかお金とかの制約を取っ払って、思い浮かぶままに書いていきます。<br>書き終わったら眺めて、「死ぬまでにやるにはどうするか」をそれから考えてください。<br><br><br>参考になれば幸いです。<br><br>２０１３年版の入魂格闘手帳の大人版学生版の説明が下記のブログにありますので、ご覧になってみてください。<br><br>アメブロ「入魂格闘手帳通信」をご覧下さいね。<br><br>http://ameblo.jp/kakutotecho/<br><br><br>何か、質問などあれば、kakutotecho@yahoo.co.jpへお寄せください。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>今日も、我勝道を極めるべく、自分の弱い心、怠け心に負けぬように、凡事徹底を貫こう<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>メールの登録・解除はこちらからお願いします。<br><br>http://merumo.ne.jp/00609264.html<br><br><br>「入魂格闘手帳」のブログはこちらです。http://ameblo.jp/kakutotecho/<br>このメルマガの記事も、ブログに掲載していきます。<br><br>「入魂格闘手帳２０１４年版」販売中です！<br>詳細は、下記まで「入魂格闘手帳希望」とお問い合わせください。<br>kakutojuku@gmail.com<br><br><br>入魂格闘手帳への質問・ご意見・ご要望などは、kakutotecho@yahoo.co.jpまでどうぞ！<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/entry-11716485412.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 19:32:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入魂格闘手帳２０１４年版：自分の使命</title>
<description>
<![CDATA[ 『入魂格闘手帳通信』２０１４年版<br><br>こんにちは！<br><br>大人版の話が続きます。<br><br>前回は、「人生の目的」についてでした。<br><br>我が人生の目的は、<br>・我勝道を極め、凡事徹底を貫くこと<br>・生き切ること（目の前の事を一生懸命にやり、目の前の人を一生懸命に喜ばす）<br>・大局的見地から人生を俯瞰して生きること<br>・身近で先に逝った人の分まで生き切る<br><br>これを自分の人生の目的、自分の軸として、決めました。<br><br>「自分の使命」<br><br>次に考えたのは、目的を果たすために、自分の命をどう使うかということ。<br>命というのは、生きている時間です。<br>ですから、この生命を使うということは、この与えられた時間を何に使うか、ということでもあります。<br><br>人は、一度は、哲学者になりますよね。<br>日頃あまり深く考えない、「人生」とか「命の目的」などを考える時期が、若い頃にあります。<br><br>そんな時期に私は、いろんな先輩に話を聞きました。<br><br>印象に残っているのは、１年だけ勤めた貿易会社の出張で、フィリピンに行った時、<br>体育館のような広い盛り場で、たまたま同席した日本人の年配のサラリーマンの方の話です。<br><br><br>どやさん、答えてください。<br><br>私達は、日本に生まれましたよね。<br>日本は、地球がありますよね。地球は誰が作ったのでしょう？<br>地球は、宇宙にありますよね。宇宙は誰が作ったのでしょう？<br><br>きっと、人間の力を超えた存在が、何かの目的で、全てのものを作ったのでしょうね。<br><br>人間の力を超えた存在、それを「神」と呼ぶか、「偉大な存在」と呼ぶか、人によるでしょうけど、<br>確実なことは、人間の力を超えたナニモノかが作ったこの宇宙に生かされているのが、人間であるということ。<br><br>そして、人間は動物のひとつだから、必ず寿命がある。<br>悲しいかな、人間にはその寿命を教えてくれていない。<br>人間を作った偉大な存在は、寿命を教えると人間は生きていけなくなるとでも、思ったんだろうね。<br><br>いいかい、偉大な存在が作ったであろうこの宇宙に生かされていて、動物である我々はいつ死ぬかを知らされていない。<br><br>だったら、いつ死んでもいい生き方をしなければいけない。<br><br>生きているということは、偉大な存在が許可してくれているんだから、やりたいことをやればいいんだよ。」<br><br>と話してくれたことです。<br><br><br>「人生絶対普遍の真理四か条」があります。<br>１）人は必ず死ぬ<br>２）人生は一回限り<br>３）その人の人生はその人しか生きられない<br>４）自分は後にも先にも自分だけ<br><br>この真理の中で、生きているのが我々人間であり、自分のこの一生なんです。<br><br><br>これらの話から、次回のメルマガで話す自分の人生観とも被りますが、<br><br>いつ死んでもいい生き方を目指すこと<br>人生に後悔を生まないためには、「納得」が必要であること。<br>人間は、何をしようがしまいが、死に向かって爆走している。<br>だったら、思い切り生きない限り、納得出来ない。<br>だから、思い切りやる<br><br>と思い、拳を固く握りました。<br><br><br>使命とは、自分の生命の使い方のこと。<br>生命とは、生きている時間のこと。<br>つまり、使命とは、この生きている時間を何のために使うのか、ということ。<br><br>生きている時間全部を「人生」といいます。<br>人生は、日々の生活で出来ています。<br><br>だから、生きている時間を管理する手帳は、<br>「生活を充実させるための手帳」と「人生を充実させるための手帳」の役割が必要だと考えました。<br><br>人生は、日々の生活で出来ているのだから、日々をしっかりと管理できる手帳を作ろうと思いました。<br><br>そして、自分の日々の生活は、なにに使っているか、考えました。<br>大きく分けると、仕事と私事と睡眠。<br><br>仕事は、「格闘塾に関わってくれる人が全員幸せになるお手伝いをすること」<br>私事は、「格闘塾を引っ張るための自己鍛錬」と「愛する人と楽しい時間を過ごすこと」<br>睡眠は、今日の疲れを取り、明日の活動を思い通りにするためにあるものと考えて、快適に寝れるようにすること<br><br>としました。<br>生活の基盤を為す３つの要素、これを充実させれば、生活が充実し、人生が充実していきます。<br><br>自分の使命を全うするためには、この仕事に関わること、自分の自己鍛錬、人間関係、睡眠や食生活に関することを勉強して、知識をつけて、実践していくことです。<br><br>使命を明確にすることで、自分がやるべきことが見えてきました。<br>それから、仕事に関わること（教務力、経営、人間力）、自分自身を高めるための勉強、人関係全般、よく寝るための健康管理などを勉強し、現在に至ります。<br><br><br>自分の人生を考えるには、０４という番号のシートを使います。<br>・「自分史」を記入するシート<br>・「３０年シュミレーション」、今後３０年間の予定を書くシート<br>・「死ぬまでにやることリスト」<br><br>まず、自分の今までの人生を俯瞰して見るために、「自分史」に記入していきます。<br>そして、「死ぬまでにやりたいことリスト」に、これをやらないと死んでも死にきれないことを、マインドマップ風に、また、３０個のリストとして、書いていきます。<br>それらを参考に、今後３０年間の予定を「３０年シュミレーション」に埋めていいってください。<br><br>これをすることで、これから先、今まで見えなかったのが、薄ぼんやりと進むべき道が見えてくるはずです。<br><br>自分の人生を検証し、分析し、目標を策定する。<br><br>これをぜひ節目の年末にやっておくと、来年から爆走しやすくなりますよ。<br><br><br>参考になれば幸いです。<br><br>２０１３年版の入魂格闘手帳の大人版学生版の説明が下記のブログにありますので、ご覧になってみてください。<br><br>アメブロ「入魂格闘手帳通信」をご覧下さいね。<br><br>http://ameblo.jp/kakutotecho/<br><br><br>何か、質問などあれば、kakutotecho@yahoo.co.jpへお寄せください。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>今日も、我勝道を極めるべく、自分の弱い心、怠け心に負けぬように、凡事徹底を貫こう<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>メールの登録・解除はこちらからお願いします。<br><br>http://merumo.ne.jp/00609264.html<br><br><br>「入魂格闘手帳」のブログはこちらです。http://ameblo.jp/kakutotecho/<br>このメルマガの記事も、ブログに掲載していきます。<br><br>「入魂格闘手帳２０１４年版」販売中です！<br>詳細は、下記まで「入魂格闘手帳希望」とお問い合わせください。<br>kakutojuku@gmail.com<br><br><br>入魂格闘手帳への質問・ご意見・ご要望などは、kakutotecho@yahoo.co.jpまでどうぞ！<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/entry-11711816313.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 12:16:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入魂格闘手帳２０１４年版：人生の目的</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">『入魂格闘手帳通信』２０１４年版<br><br><br>こんにちは！<br><br>大人版の話が続きます。<br><br>学生版は、この時期、ほとんど問い合わせがありません。<br>入試が終わる頃から、動き出します。<br>ですから、大人版の説明が終わったら、順次、説明していきます。<br><br>先週のメルマガで、自分の人生を明確にすることを書きました。<br>みなさんもやってみられたでしょうか？<br><br>自分の人生を「見える化」する秘訣は、具体化することです。<br>ぼんやり、何気なく考えなことです。<br>数値に表すなど、計測できるものに置き換えると、見えてきます。<br><br><br>私が５０歳の時に明確にしたことをひとつずつ説明していきますね。<br>一緒に考えてみてください。<br><br><br>１．人生の目的<br><br>自分は何のために生まれてきたのか、これを自分なりに明確にしました。<br>決めることで、覚悟が決まります。<br>決めた目的が本当かどうかなんて、死んでから、閻魔様にでも聞いてみないとわかりません。<br>でも、決めると覚悟が決まります。<br>だから、無理やり（笑）決めました。<br><br>手帳の中に入っている「４）自分史」のシートに、生まれてから、今までの出来事を思い出しながら、書いていきました。<br><br>人生の課題は、目の前の出来事に表れます。<br><br>ですから、出来事の中に自分の課題が隠れています。<br>すべての出来事はメッセージなんですよね。<br><br>その出来事から自分への課題を考えていきました。<br><br>５０年以上も生きていると、いろんなことが起こります。<br>それなりに、動き回っていると、ほんといろんなことが起きています。<br><br>人生を振り返るときに、参考になったのが、日記と手帳です。<br>日記はつけたり、つけなかったりしていますが、その時の状況や感情を書いていますので、鮮明に当時のことが思い出されます。<br>手帳のメモを見るだけで、芋づる式に思い出されることもあります。<br><br>（大人版に、エクセルで作れる万年日記をつけました。<br>Excelだと、元の形をコピペすれば、無限に増やせます。<br>写真や動画も貼り付けることが出来ます。<br>専用のＵＳＢメモリースティックを作り、そこへ入れて使っています。<br>ロックも出来ますし、自分だけの日記が出来上がります）<br><br>話は戻ります。<br><br>そして、自分が死ぬ直前をイメージした時に、自分の人生を振り返って、どういう気持ちでいると、自分の人生が最高だったか、またやりたいなぁと思える人生かを考えたら、「納得」という答えがでてきました。<br><br>思ったことをやりきって、自分なりの「納得」を得られたら、自分の人生に花丸をつけられるんだなぁと、第三者の目で自分を眺めることが出来ました。<br><br>どんな風に生きたら、自分の人生に花丸をつけられるだろうか？と自分に質問したら、下記の答えが出てきました。<br><br>１）我勝道を極め、凡事徹底を貫くこと<br>２）身近で先に逝った方々の分まで生き切ること<br>　　目の前の事を一生懸命にやり、目の前の人を一生懸命に喜ばす<br>３）大局的見地から人生を俯瞰し、自分のためだけに生きないこと<br><br><br>目的ですから、具体化したものでなくて、芯になるもの、軸となるもの、概念でいいのです。<br>ブレなければ・・・<br><br><br>自分の人生の目的を知るために、一度、自分の人生の振り返りを是非してみてください。<br>これからの人生を胸を張って堂々と生きていくためにも、振り返ることで、これから先にやりたいことも見えてきます。<br><br>過去の延長線上に、自分の未来があるわけではありませんが、方向性は見えてくると思います。<br><br><br>参考になれば幸いです。<br><br><br>入魂格闘手帳の使い方の説明（進行中）が下記のブログにありますので、ご覧になってみてください。<br><br>アメブロ「入魂格闘手帳通信」<br><br>http://ameblo.jp/kakutotecho/<br><br><br>何か、質問などあれば、kakutotecho@yahoo.co.jpへお寄せください。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>今日も、我勝道を極めるべく、自分の弱い心、怠け心に負けぬように、凡事徹底を貫こう<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>メールの登録・解除はこちらからお願いします。<br><br>http://merumo.ne.jp/00609264.html<br><br><br>「入魂格闘手帳」のブログはこちらです。http://ameblo.jp/kakutotecho/<br>このメルマガの記事も、ブログに掲載していきます。<br><br>「入魂格闘手帳２０１４年版」販売中です！<br>詳細は、下記まで「入魂格闘手帳希望」とお問い合わせください。<br>kakutojuku@gmail.com<br><br><br>入魂格闘手帳への質問・ご意見・ご要望などは、kakutotecho@yahoo.co.jpまでどうぞ！<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/entry-11703554899.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 08:47:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入魂格闘手帳２０１４年版：明確にしたこと</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">『入魂格闘手帳通信』２０１４年版<br><br><br>こんにちは！<br><br>今年の大人版の手帳には、課題を付けました。<br>自分の人生の振り返りをしてもらい、これからの残りの人生での目的、目標を明確にしてもらうためです。<br><br>課題のひとつ目が、ひすいこたろう著「あした死ぬかもよ」を読んで、本の中にある質問に答えることです。<br>専用ノートを一冊用意してもらって、そこに自分の思いの丈を書いていく。<br>書き留めることで、いろいろと見えてくると思います。<br><br>私の場合、それを５０歳の時にやりました。<br>４５歳くらいから、人生に閉塞感を感じており、「俺の人生、くすぶっているなぁ」と思いました。<br>人生計画で、「よし、５０歳になったら、今後の人生を考えるために、一年間志事を休もう」と計画を立てました。<br>５年計画で、５０歳の一年間を休んでも、生活していけるように段取りをして、結果的に、出会いで、現在いる郡上八幡に移住することが出来ました。そして、一年かけて、セミナーに出て、旅行をして、講演をして、自分の人生目的などを明確にしていきました。<br><br>明確にしたことは下記の項目です。<br><br>１．人生の目的<br>２．自分の使命<br>３．自分の人生観<br>４．理想のセルフイメージ<br>５．自分が活躍する舞台<br>６．自分の人生で手に入れたいもの<br>７．人生構想<br>８．生きていく上での基本的心構え<br>９．生きていく上での基本戦略<br>・志事に関する方針<br>・人間関係に関する方針<br>・家庭家族に関する方針<br>・財政に関する方針<br>・時間に関する方針<br>・健康に関する方針<br>・自己啓発に関する方針<br>・社会貢献に関する方針<br><br>これらを明確にしてから、<br>３年構想を立てました。<br>この３年構想は、西田文郎著「No.1理論」に書かれていた「３－１方式」を使いました。<br><br>１）三年後の自分を徹底的にイメージする<br>最大限の力を発揮したら、三年後はどうなっているかを思い描く<br>２）三年後の自分を実現するために、一年後を「基礎目標」として設定する<br>三年後の自分を現実化しようとしたら、今年一年で何を達成する必要があるかを考える<br>３）基礎目標を達成できたとして、二年後の目標を設定する<br>一年後の基礎目標をクリアして、三年後の自分に近づくための目標設定をする<br><br>というものです。<br>これにより、より具体的に三年後までの自分の動きが見えるようになります。<br><br>この目まぐるしい時代、三年後くらいをひとつの単位として、生き切ることを繰り返していく人生が、いいのかなぁと感じています。<br><br>参考になれば幸いです。<br><br><br>２０１３年版の入魂格闘手帳の大人版学生版の説明が下記のブログにありますので、ご覧になってみてください。<br><br>アメブロ「入魂格闘手帳通信」をご覧下さいね。<br><br>http://ameblo.jp/kakutotecho/<br><br><br>何か、質問などあれば、kakutotecho@yahoo.co.jpへお寄せください。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>今日も、我勝道を極めるべく、自分の弱い心、怠け心に負けぬように、凡事徹底を貫こう<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>メールの登録・解除はこちらからお願いします。<br><br>http://merumo.ne.jp/00609264.html<br><br><br>「入魂格闘手帳」のブログはこちらです。http://ameblo.jp/kakutotecho/<br>このメルマガの記事も、ブログに掲載していきます。<br><br>「入魂格闘手帳２０１４年版」販売中です！<br>詳細は、下記まで「入魂格闘手帳希望」とお問い合わせください。<br>kakutojuku@gmail.com<br><br><br>入魂格闘手帳への質問・ご意見・ご要望などは、kakutotecho@yahoo.co.jpまでどうぞ！<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/entry-11691524530.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 13:02:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>２０１４年版入魂格闘手帳発売開始！</title>
<description>
<![CDATA[ 『入魂格闘手帳通信』２０１４年版<br><br>こんにちは！<br><br>２０１４年版が完成し、発売を開始したので、このメルマガも復活です。<br><br>使用方法などフォローしていきたいと思います。<br><br>今年からは、学生版と大人版を分けて、販売することにしました。<br><br>学生版は、中学生高校生の時間を管理し、志望校合格、部活優勝などの夢を叶えるための手帳として、作成しました。<br>大人版は、いくつかの課題をこなすことで、自分の人生を見つめ、自分の本当にやりたいことを見つけ出し、そして、それを実行するための手帳として、作成しました。<br><br>２０１４年版が手元に届いた方は、とりあえずシートを全て印刷してみてください。<br>基本は、学生版、大人版ともに、B５サイズのルーズリーフバインダーに挟んで使うことを想定して作成しました。<br>シートに寄っては、B４サイズで使ったほうがいいものなどありますが、どんなシートなのか、プリントしてみてください。<br><br>初めて使う方は、まずは、「基本形」と、仕様書に書いたものから使い始められるといいと思います。<br><br><br>今、iPhoneのアプリのimovieを使って、仕様説明動画を撮るために、勉強しているところです。<br>年内には、完成できると思いますので、少々お待ち下さい。<br><br><br>２０１３年版の入魂格闘手帳の大人版学生版の説明が下記のブログにありますので、ご覧になってみてください。<br><br>アメブロ「入魂格闘手帳通信」をご覧下さいね。<br><br>http://ameblo.jp/kakutotecho/<br><br><br>何か、質問などあれば、kakutotecho@yahoo.co.jpへお寄せください。<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>今日も、我勝道を極めるべく、自分の弱い心、怠け心に負けぬように、凡事徹底を貫こう<br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br>メールの登録・解除はこちらからお願いします。<br><br>http://merumo.ne.jp/00609264.html<br><br><br>「入魂格闘手帳」のブログはこちらです。http://ameblo.jp/kakutotecho/<br>このメルマガの記事も、ブログに掲載していきます。<br><br>「入魂格闘手帳２０１４年版」販売中です！<br>詳細は、下記まで「入魂格闘手帳希望」とお問い合わせください。<br>kakutojuku@gmail.com<br><br><br>入魂格闘手帳への質問・ご意見・ご要望などは、kakutotecho@yahoo.co.jpまでどうぞ！<br><br><br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/entry-11689557251.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 17:30:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入魂格闘手帳写真その２</title>
<description>
<![CDATA[ １２年カレンダー<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130102/14/kakutotecho/01/22/j/o0800060012359308670.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130102/14/kakutotecho/01/22/j/t02200165_0800060012359308670.jpg" alt="$入魂格闘手帳通信" border="0"></a></div><br><br><br>１００年カレンダー<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130102/14/kakutotecho/14/f3/j/o0800106712359308671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130102/14/kakutotecho/14/f3/j/t02200293_0800106712359308671.jpg" alt="$入魂格闘手帳通信" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kakutotecho/entry-11440548677.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jan 2013 14:16:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
