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<title>かまちゃんのにわか音楽日誌</title>
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<description>1.アーティスト名鑑もどき2.ライブ感想(考察)3.CDレポ、曲感想、曲考察4.末藤亜季さんに関すること(重要)5.コラム(若者の戯れ言)</description>
<language>ja</language>
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<title>4.23東高円寺ロサンゼルス ツーマン #末藤亜季</title>
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<![CDATA[ どうも、いつぶりか、かまちゃんです<br><br><p>4.23東高円寺ロサンゼルス ツーマンの末藤亜季ステージのレポです</p><p><br></p><p>東高円寺ロサンゼルスはその名に恥じないアメリカンなスタイルよライブハウス</p><p>アコースティック向きの印象をもちました</p><br><div>さて、今回亜季さんは新譜リリースも兼ねたライブ(セトリにはあまり関係ない)</div><div><br></div><div>ちなみにセトリは抜けがあるかもしれません、メモをとらないかまちゃんのせいです</div><div>亜季さんは足元にセトリ置いていたのに</div><div><br></div><div>１曲目は運良く死にたい僕の話</div><div>で順調な滑り出し</div><div><br></div><div>まんぼうやらなんかにより</div><div>ビールの提供終了時間の迫る中での</div><div>君と飲んだビール</div><div><br></div><div>そして静かなイントロ</div><div>あ、これは 星になったあなたに 来るなぁと亜季さんファンみな思っていた</div><div>イントロを弾き終わりためる亜季さん</div><div>ためる亜季さん</div><div><br></div><div>,,,長くないか？</div><div><br></div><div>「あ！ どうしよう！&nbsp;</div><div>わすれちゃった！」</div><div>と、やらかす亜季さん</div><div>「え？」</div><div>と、さすがに素の声が出る僕</div><div>もう一回始めようとするも焦りからか出だしが出てこない</div><div>「どうしよう！曲変えようかな、こんなの初めてだよー！」</div><div>と、焦りまくる亜季さん</div><div>数分の格闘ののち冷静になったのか静かに感情を作って歌い出す亜季さん</div><div>まあ、これもライブの醍醐味ってことで汗</div><div><br></div><div>久々の、のらねこの恋</div><div>新しい奏法を試したのかな</div><div>二番では音をこもらせる弾きかたで</div><div>なんか一瞬雨がおさまったのかなと思ったらｻﾋﾞでまた降りだすようなイメージの のらねこ は趣がありました</div><div><br></div><div>のらねこの恋の直後</div><div>「恋愛に定めたいい思いではありません(意訳)」</div><div>と迫真の一言に失礼ながら吹いてしまう僕</div><div>「そんな時、この歌を歌ってました(意訳)」</div><div>と、始まる リセット と見事な流れ(拍手)</div><div><br></div><div>今月は復活してから一番ライブが多かったんじゃないかと語る亜季さん</div><div>過去に見たライブで一個人をモデルにした１曲がとても印象に残ったようす</div><div>そして一昨日のライブでの「コロナのあれで(夜ばっかり規制するけどさ)昼は感染しないのかい？」(意訳)</div><div>とのmcに感銘を受けつつ、やはり優しい世界であってほしいと願う亜季さんの１曲は</div><div>ダンシングおばさん</div><div>亜季さんが路上で出会った1人をモデルにした１曲で優しい世界を願う歌</div><div>亜季さんもやっぱりロックの人だから、愛と平和を歌い続けるんだろうなと思う一曲です</div><div><br></div><div>そんでもって、ポップな様でロックしてる</div><div>この空の下で</div><div><br></div><div>最後の一曲ですと、最後に笑えればいいんですよの流れで何かを察して椅子が思いっきり前に出るかまちゃん</div><div>ラストに選んだ曲は 笑い飛ばそう</div><div>手拍子も強くなるってもんですよ</div><div>マスクで伝わんないだろうけどもうニッコニコよ</div><div><br></div><div>いいライブ、というのは簡単だけど、まぁ本当にいいライブなんだからしょうがない</div><div><br></div><div>あと、終わった後に滑り込みで来たヤンス氏に</div><div><br></div><div>おそらく間に合わなくてもと思って来た者だ</div><div>面構えが違う</div><div><br></div><div>と進撃の巨人ばりの感想を抱いたという話でこのレポのオチとしましょう</div><div>それでは</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kamachanaki/entry-12670326487.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Apr 2021 06:39:00 +0900</pubDate>
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<title>( #末藤亜季 ) spacial piano live vol.2 に行った話(修正版)</title>
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<![CDATA[ (昨日上げたブログの抜けていた部分を書き足した物です)<br><br>どうもかまちゃんです<br>8/10開催の<br>spacial piano live vol.2　末藤亜季<br>に行ってきました<br><br>このspacial piano liveはピアニストにすごいサポーター実績を持つ田中大介さんをお迎えして<br>盛り上がって発散しようではなく、落ち着いてじっくり歌を楽しむようなコンセプトになっています<br><br>どんな風になるだろうかとワクワクしながら待っていると亜季さんがギターの準備を始めて、なんだか変に自分が緊張してしまう謎の現象が発生しました(笑)<br><br>で、第一部と表して弾き語りが始まりました<br><br>まずは、いちばん星<br>とても落ち着いた様子であったように見えました<br>声の響きもOK!<br>これは期待が更に膨らむスタートです<br><br>そして、亜季さんは一曲ずつMCを入れていつでもお代わりが出来るようにするというとてもお互いにリラックスできる構成をとりました(笑)<br>実際これが効くわけですな<br>なんかビールを飲み尽くすぞなんていささか物騒なワードが飛び交う中<br>路上で出会った変わった人達の話をする亜季さん<br>最近勢いのある曲<br><br>ダンシングおばさん<br><br>あの人にはどんな風に世界が見えているんだろうというThe亜季ソングな着眼点でただの変な人で終わらせない感性が刺さる<br>いいよね、うん<br><br>そんなダンシングおばさんの次は運よく生きたり死んだりする話<br>身に覚えがある<br>明日、運よく死なないかなとか、正直生きる意味なんてあるのかとかそんな<br>亜季さんと初めてあったときの自分はそんな感じだった<br>亜季さんと運よく出会って今こうして亜季さんのライブに行ったりしながら運よく生きてる<br>とても刺さるMCだった<br>君の分まで の件を知ってるからこそ、その言葉にすごく説得力が有って<br>うん、なんか、聞き入った<br><br>で、リセットです(笑)<br>流れを変えるリセット<br><br>そして、エビスビールで一区切り<br><br>(追記)<br>東京での衝撃の話からの<br>この空の下で<br>酒の入った酔っ払いどもを前にして、自然な流れ<br>なんだかステージで堂々としたような印象を持ちました<br><br><br>さあ、ここからが本題の第二部 <br><br>田中大介さんといっしょ<br><br>全体的に田中さんはとても適応力が高かかった印象でした<br>少しズレた時もすぐに修正したり、雰囲気の変わり目を自然にやったり<br>そういうあくまで歌に必要な伴奏を弾く職人な人でありました<br><br>そんな田中さんとやるのは末藤亜季三大失恋ソング<br>ひとつひとつのエピソードに田中さんも唖然としてました(笑)<br>(あとで話を聞いたら、予想外のエピソードにに｢あ、そういう歌だったんだ｣と驚いたそうです)<br><br>そんな一曲目は亜季さんの歌の中でも一番重い<br>のらねこの恋<br><br>一番はCD版のようなしとしと降る雨のような演奏<br>CD版のエレクトーンは淋しい印象だけど今回のピアノではもうちょっと明るい印象<br>だからこそサビから入ったギターの雨がどんどん激しい雨になっていく<br>路上での激しい雨のようなバージョンへの自然な移行<br>これは本当にピアノとのライブでないと出来ない演出<br>正直これを聴けただけで来てよかったと思えたけどそれで終わらない<br>まだまだライブは続く<br><br>あまりよくない恋愛シリーズその二<br><br>甘えて<br>前半、あれ？明るいぞこの甘えて<br>元々アコギでもロックになるこの曲、むしろマイルドになったかと思いきやこれまた二番で雰囲気を変えてきた<br>夜の音と言うべきか<br>爽やかさに影を落とす感じ<br>これまた見事<br>亜季さんの歌のテンション自体は大きな変化があった訳じゃない<br>しかしまるで違う表情が見えて聞き入る<br>最初に書いた通り歌を活かし表情を変える伴奏で歌生きている<br>とてもいい<br><br>そしてそれに気付いたら三曲目<br><br>刺したい<br><br>生演奏で聴ける機会なんて滅多にない<br>エレキでやってることをピアノでやったことにまず拍手<br>雰囲気は大人なBARの感じ<br><br>そんな失恋ゾーンを抜けた先には<br>ベキベキウルセンダー<br>かなり速くなり疾走感がものすごい<br>そもそも滅多に生で聴ける曲じゃないし亜季さんのギターにも気合いが入っていて音も凄かった<br><br>アルコー…アンコール<br><br>ひかり<br>すっかりみんなで歌う曲になりました<br>路上で聴くギターのひかりとCDで聴くピアノ中心のひかりが合わさるだなんてあり得ないことが実現しました<br>あの～なんと申しますか…ありがたい…ありがてぇてぇ…<br><br>ここで亜季さんから｢立ちませんか｣とアナウンス<br>まぁ察するよね<br>最後の最後<br><br>東京バカヤロー<br><br>あのアコ版バカヤローをライブで楽しめる日が来るとは…！<br>この疾走感、一体感<br>さいこーだよね<br><br>凄く良いし<br>途中から雰囲気が変わるという中々体験できないライブ感を体験することで出来て素晴らしいイベントだなと思いました<br><br>今回若いPAさんがいい音で調整してくれそれも良かった<br><br>可能性のライブ<br>次はどのような可能性を見せて来るのか<br>そうご期待！
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<link>https://ameblo.jp/kamachanaki/entry-12504405579.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Aug 2019 08:34:39 +0900</pubDate>
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<title>#末藤亜季 spacial piano live vol.2 に行った話 #UPDRAFT</title>
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<![CDATA[ <br>どうもかまちゃんです<br>8/10開催の末藤亜季アコースティックピアノライブに行ってきました<br><br>今回の企画はピアニストに田中大介さんをお迎えして<br>盛り上がって発散しようではなく、落ち着いてじっくり歌を楽しむようなコンセプトになっています<br><br>どんな風になるだろうかとワクワクしながら待っていると亜季さんがギターの準備を始めて、なんだか変に自分が緊張してしまう謎の現象が発生しました(笑)<br><br>で、第一部と表して弾き語りが始まりました<br><br>まずは、いちばん星<br>とても落ち着いた様子であったように見えました<br>声の響きもOK!<br>これは期待が更に膨らむスタートです<br><br>そして、亜季さんは一曲ずつMCを入れていつでもお代わりが出来るようにするというとてもお互いにリラックスできる構成をとりました(笑)<br>実際これが効くわけですな<br>なんかビールを飲み尽くすぞなんていささか物騒なワードが飛び交う中<br>路上で出会った変わった人達の話をする亜季さん<br>最近勢いのある曲<br><br>ダンシングおばさん<br><br>あの人にはどんな風に世界が見えているんだろうというThe亜季ソングな着眼点でただの変な人で終わらせない感性が刺さる<br>いいよね、うん<br><br>そんなダンシングおばさんの次は運よく生きたり死んだりする話<br>身に覚えがある<br>明日、運よく死なないかなとか、正直生きる意味なんてあるのかとかそんな<br>亜季さんと初めてあったときの自分はそんな感じだった<br>亜季さんと運よく出会って今こうして亜季さんのライブに行ったりしながら運よく生きてる<br>とても刺さるMCだった<br>君の分まで の件を知ってるからこそ、その言葉にすごく説得力が有って<br>うん、なんか、聞き入った<br>で、リセットです(笑)<br>流れを変えるリセット<br><br>そして、エビスビールで一区切り<br><br>さあ、ここからが本題の第二部 <br><br>田中大介さんといっしょ<br><br>全体的に田中さんはとても適応力が高かかった印象でした<br>少しズレた時もすぐに修正したり、雰囲気の変わり目を自然にやったり<br>そういうあくまで歌に必要な伴奏を弾く職人な人でありました<br><br>そんな田中さんとやるのは末藤亜季三大失恋ソング<br>ひとつひとつのエピソードに田中さんも唖然としてました(笑)<br>(あとで話を聞いたら、予想外のエピソードにに｢あ、そういう歌だったんだ｣と驚いたそうです)<br><br>そんな一曲目は亜季さんの歌の中でも一番重い<br>のらねこの恋<br><br>一番はCD版のようなしとしと降る雨のような演奏<br>CD版のエレクトーンは淋しい印象だけど今回のピアノではもうちょっと明るい印象<br>だからこそサビから入ったギターの雨がどんどん激しい雨になっていく<br>路上での激しい雨のようなバージョンへの自然な移行<br>これは本当にピアノとのライブでないと出来ない演出<br>正直これを聴けただけで来てよかったと思えたけどそれで終わらない<br>まだまだライブは続く<br><br>あまりよくない恋愛シリーズその二<br><br>甘えて<br>前半、あれ？明るいぞこの甘えて<br>元々アコギでもロックになるこの曲、むしろマイルドになったかと思いきやこれまた二番で雰囲気を変えてきた<br>夜の音と言うべきか<br>爽やかさに影を落とす感じ<br>これまた見事<br>亜季さんの歌のテンション自体は大きな変化があった訳じゃない<br>しかしまるで違う表情が見えて聞き入る<br>最初に書いた通り歌を活かし表情を変える伴奏で歌生きている<br>とてもいい<br><br>そしてそれに気付いたら三曲目<br><br>刺したい<br><br>生演奏で聴ける機会なんて滅多にない<br>エレキでやってることをピアノでやったことにまず拍手<br>雰囲気は大人なBARの感じ<br><br>そんな失恋ゾーンを抜けた先には<br>ベキベキウルセンダー<br>かなり速くなり疾走感がものすごい<br>そもそも滅多に生で聴ける曲じゃないし亜季さんのギターにも気合いが入っていて音も凄かった<br><br>ここで亜季さんから｢立ちませんか｣とアナウンス<br>まぁ察するよね<br>最後の最後<br><br>東京バカヤロー<br><br>あのアコ版バカヤローをライブで楽しめる日が来るとは…！<br>この疾走感、一体感<br>さいこーだよね<br><br>凄く良いし<br>途中から雰囲気が変わるという中々体験できないライブ感を体験することで出来て素晴らしいイベントだなと思いました<br><br>今回若いPAさんがいい音で調整してくれそれも良かった<br><br>可能性のライブ<br>次はどのような可能性を見せて来るのか<br>そうご期待！
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<link>https://ameblo.jp/kamachanaki/entry-12504234501.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2019 21:21:57 +0900</pubDate>
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<title>ファンとアンチ2/2(推しの変化を受け入れられない時の話)</title>
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<![CDATA[ どうも、後編です<br><br>前の記事からの続きとなっておりますがこちらだけでも読めるように書くつもりです<br><br>前記事の要点<br><br>笹山太陽さんが路上ライブの休止、事務所の退所を発表<br>それに対して受け止められない一部ファンが批判などをしアンチ化<br>太陽さんの負担となる批判はだれも幸せにならない<br><br>じゃあどうすればよかったのか<br><br>というのがこれから書くこと<br><br>まず、前記事でボロクソにアンチ批判を行ったのですが<br>批判する側にも考えがあったり、少からず感情があったはず<br><br>受け止め切れないなかったり今までのスタイルが良かったという気持ちだったり<br><br>そういう気持ちはわからなくもない<br>そして、そういう溜まった物をどこかにぶつけないとやってられないのもわからなくもない<br><br>どうすればよかったのか<br><br>…離れてみる<br>実のところ、これが一番の声になったりすることもある<br>それと自分でも整理をつけられる<br>コンテンツの変化についていけなくなったら<br>変化を止められないなら<br><br>そういう手もあったのかもしれない<br>整理がついた時に少し戻ってみればいい<br><br>…過去にすがる<br>今を受け入れられないならひたすらに過去にすがり付こうということ<br>精神的には一番健康的な選択かもしれない<br><br>変化していくものに対して今までと同じように楽しもうというのあまりにも無理がありますからね<br><br>両方に共通することは<br>攻撃的になる前に一度冷静になること<br><br>本人に自分のエゴを押し付けた結果、嫌われたなんてことになったらお互いに悲しいじゃないですか<br><br>推しの対象が好きなのか<br>推しの対象を好きな自分が好きなのか<br><br>それは推しのためになるのか<br><br>１回考えよう<br>いやなやつになってしまう前に<br><br>ということで長くなりましたが以上です<br>幸せな推し事ライフを<br><br><br><br><br><br><br><br>…まぁ、出来ない人はこんな記事読まないんですがね<br><br>というオチ
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<link>https://ameblo.jp/kamachanaki/entry-12489762337.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 18:46:37 +0900</pubDate>
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<title>ファンとアンチの話1/2(笹山太陽さんの騒動を見て)</title>
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<![CDATA[ <br>どうも、かまちゃんです<br><br>近頃、嫌な事件が多すぎて気が滅入るのですが<br>それに加えて趣味の範囲でも嫌な事案が発生して更に気が滅入ります<br><br>さて、笹山太陽さんがブログでも事務所の退所を発表しましたね<br>そんなにライブに行った訳ではないのですが、亜季さんの初めてのツーマンの相手だったこともあり寂しいとも思いますが<br>本人がポジティブにそしてアクティブに動いているのはブログから感じられるし、何よりまだ"若い"から(笑)<br>今回の件に関しては様子を見るべきかなとは思います<br><br>で、だ<br>そんな活動の大きな分岐点となる発表をした投稿の数日後<br><br>度が過ぎます<br><br>というブログを投稿されました<br>以前から不穏な、一部ファンからの束縛的な意見があったことを書いてはいましたが<br>ついにそれ単体で書かねばならない時が来てしまったかと<br><br>まあこれには路上ライブの休止ということに対することの方が大きいか<br><br>詳しくは本人のブログ記事を読んでいただくとして<br><br>僕が個人的に引っ掛かったことの一つは<br><br>イベント会場などで大声で批判的な発言をした<br><br>人がいること<br>僕は現場にいたわけではないので何があったかどのような発言をしたかなどは全くわかりません<br>ただ、そんな発言をする<br>言葉を選ばずにいうと"ろくでもない"やつがいたということ<br>これを読むような良心的な方は言われなくてもわかっているとは思うけど<br>こういう"目立った""批判"をする輩が"ホンの一部"でもいると<br>そのファン、応援団体全体が"そういう目"で見られる可能性があるということだ<br><br>まぁ、本音をいえば愚痴ぐらいはいうよファンだって、僕だって(笑)<br>ただ、それを表だってする人達をみて、その仲間になりたいと思うか？<br><br>路上ライブをする一番の目的とはなんだ<br><br>新しい繋がり<br><br>を求めてやるわけでしょ<br>～枚売りますってことだって、注目を浴びるための手段で不特定多数の人に自分を知ってもらう手段でしょ<br>イベントだってそうだ<br>知らない人を巻き込むためにやるわけでしょ<br><br>で、そんなところで<br>楽しそう！混ざりたい！<br>って不特定多数の人に思ってもらうことがファンのあるべき姿であるべきなのではないか<br>…いや自分も出来てる自信はないけどさ<br><br>話がかなりそれたけど<br>今回太陽さんを困らせた行為は大袈裟にいえばそういう"妨害"行為だ<br><br>他の部分についても触れたいけど<br>さすがにたいした太陽さんのファンでもないのに何様だってことにもなるから(もうなってるか)<br>これくらいにしておきます<br><br>さて、今回の騒動の発端となった活動の方向転換には太陽さんの"精神的喉の不調"が大きな原因で<br>本人の話を信じるのであれば"疲労"からくるものである<br><br>そんなこと知るかと言わんばかりに己のエゴをぶつけるのはどうなんだ<br>本人はもう次に向けて動いているというのに<br>もう決まったことに対していうのは如何なものかと<br><br>もう変わらないから<br>そんなことは徒労にしかならない<br>本人に対しても疲労にしかならない<br><br>誰も幸せにならない<br><br>じゃあどうすればよかったの？<br><br>というところで一区切りにします<br><br>最後に<br>すでに収まりをみせている話題を引っ掻き回すような真似をして申し訳なく思います<br>申し訳ございません
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<link>https://ameblo.jp/kamachanaki/entry-12489522366.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2019 05:49:11 +0900</pubDate>
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<title>#末藤亜季 さんの誕生日を祝いに #女子独身倶楽部 のライブに行った話</title>
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<![CDATA[ <br><br>どうもかまちゃんです<br>6月24日に女子独身倶楽部の主催ライブで<br>推しの末藤亜季さんの誕生日を祝ってきました<br><br>今年は準備にいっさい絡んでいなかったものでございまして<br>当日はどんなバースデーになるか楽しみに行こうかと思っていたわけです<br><br>そんな中、かまちゃんは前日にキャプテンから当日流すDVDを託され急遽仕掛人側に回ることになった訳で(前々からケーキは頼まれてはいましたが)<br>まぁドキドキですよ、しくじるわけにはいかないわけですから(笑)<br><br>だから本番で、亜季さんがとてもノリノリでいたずらっ子ムーブをきめたりして楽しくしていたのはすごくよかった<br>できる限りで最高のサプラァイズができたのではと<br><br>準備にご協力した皆様も<br>あの場で一緒に待って下さった方々も<br>間を持たせて下さった皆様も<br>中心となって準備を進めたファミリーも<br>当日一緒に確認して下さった一成さんも<br>素晴らしい対応力で助けて下さった大塚Hasts+のスタッフの皆様も<br>皆様のおかげで亜季さんを笑顔にできました<br>みんなで楽しく祝えました<br>ありがとうございました<br>お疲れさまでした<br>報われましたね！<br><br>そして、何よりも女子独身倶楽部のお二人<br>一緒に祝い、ビデオメッセージからもライブ中からも亜季さんを大切に思ってくださっていることが伝わってくる<br>エリさん樹里果さん<br>これからもよろしくです<br><br>　よし、長くなったけど以上だ！
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<link>https://ameblo.jp/kamachanaki/entry-12486475638.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jun 2019 17:25:12 +0900</pubDate>
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<title>#女子独身倶楽部 過去最大の #RRF に参加した話(観覧注意)</title>
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<![CDATA[ どうも久々のブログとなります<br>かまちゃんです<br><br>日付変わって昨日、6月3日は女子独身倶楽部ワンマンライブin zepp divercity Tokyo<br>でした<br><br>いやー楽しかった<br>まず、あのデカイステージで女独が歌っているということ自体がすでにエモくてアドレナリンドバドバですわな！<br><br>いつも通りの弘法大師スタートから三曲やって<br>個人的には久々のwoodstock！<br>名乗りを待っているドラムですでに高まるし叫びたくなる<br>ウォォォォォ！<br>もうこれは集った罪人ですよ<br>あと亜季さんのピースで限界を迎えるかまちゃん<br>やっかいなことに暴れながら理性があるもんだから<br>(これ端から見たらやべぇな…)ってなってる自分がいる(笑)<br><br>あと、初めてみた女子独身ダンサーズ<br>一人飛び抜けて激しい子がいて(あぁ…女独の才能あるわ)と謎の評価を下す(笑)<br><br>間のMCで樹里果さんが弘法大師の時点で感動してた話をしている反対側で同じく感極まっていた亜季さん<br><br>からの後半は比較的古い曲を多目に古参勢歓喜のセトリでした<br><br>そして後半からの分かりやすいゲストとしてはエリザベスですわな<br>すごかったのは客席に投げたエリザベスボートがちょうど曲の終わりと同時に帰還をはたしたこと<br>訓練されてらぁ<br><br>前半はかっこよさに重点が置かれていたからなのか後半はかわいさ爆発ですごく分かりやすい構成でした<br><br>亜季語りtime<br>輝いてた、笑顔も汗も<br>無邪気にステージ上を駆ける亜季さんは可愛くてね<br>あぁぁぁぁ！すこなんじゃぁぁぁぁぁぁ！(限界民)<br>あと、ビールを平然と味わう亜季さんすこなんじゃぁぁぁぁぁぁぁ！<br>プハァする亜季さんすこなんじ(以下略)<br>退場時にビールの風船を持っていくあたりわかってんなぁ！<br><br>樹里果さんも広いステージ上で若いダンサーズより激しく暴れるアグレシッブで尋常ではない体力<br>いやもうこの人ほんと規格外過ぎやしませんかね(笑)<br><br>エリさんも…いやがんばったよ<br>今回一番大変だったのはエリさんだったんじゃないかくらい<br>冷静に対処してましたわ<br><br>アンコールはWe as…違うよね(汗)<br>一瞬焦ったよ樹里果さん(笑)<br>I am Braver だぜ<br>で次が本当にWe as no.1!<br>サビから始まりもう一回連打のスペシャル体力殺しverでございました<br>なんだろうか、もう体力的に限界だったのに三回目のもう一回で<br>これぞ女独じゃってなって頭おかしくなってfoooo!!ってなって語彙力と理性が溶けました(笑)<br><br>尊尊がなしはもう飛べないくらいやり過ぎた(笑)<br><br>アカン<br><br><br><br><br><br><br>ちょっとここから厳しいこと書きます<br><br><br><br><br><br>楽しかった～<br>楽しかったんだ<br>それと同時に惜しいんだ<br>エリさんのところですこし触れたけど<br>ズレがあったんだ<br>あれだけ暴れていてもわかるレベルで<br>本人たち、演者たちの熱気があったから尚更おしいんだ<br>もちろんMCで言っていたまだまだ集客が足りないというのもそうだけど<br>大きな会場でやる準備が足りてないような気がしてしょうがなくて悔しいんだ(偉そうに言って申し訳ない)<br>正直、楽しかった<br>だけど、今回のライブを良かったと言ってしまったらここで止まってしまうような気がするから言いたくないんだ<br>今回の感想も好きだった部分を語ったつもりだし<br><br>集客に関しては宣伝活動が足りてない<br>少なからず路上以外で今回のライブを知るのは非常に難しい<br>ズレに関してはリハで修正や確認がしっかりできたんじゃないのか<br><br>あのライブを楽しんで素敵だと思って<br>すごくいい光景として素敵な思い出になっている人に水を差すような事を書いて申し訳ないと思う<br>けど<br>勝負のライブだ、記念ライブじゃない<br>いろんな物が万全ならば今回の10倍いいライブができるはずなんだ！<br>女子独身倶楽部はさぁ！<br>簡単に言えばさぁ！<br>満足できないんだよ！<br><br>だから、リベンジしてほしい<br>必ずリベンジしてほしい<br>工夫できそうなところは工夫して<br>クオリティーも上がって<br>もっとたくさんの人で<br>今回の二、三倍の人で<br>RRFしようよ！<br>なぁ大人たちも！<br><br>…以上です<br><br>最後に<br>今回のライブに関わった全ての方々に感謝を
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<pubDate>Tue, 04 Jun 2019 17:28:00 +0900</pubDate>
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<title>1.17に思い出す話</title>
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<![CDATA[ 24年前に、阪神大震災がありました<br>僕は2歳くらいだったからか全く覚えがなく<br>データでしか知らない出来事です<br><br>どうも、かまちゃん です<br><br>この時期になると思い出すのが<br>フラワーテント<br>というイベントです<br><br>これは震災から一ヶ月が過ぎた頃に東遊園地(神戸市役所の裏にある公園)で一ヶ月の間開催された<br><br>バンド、落語、狂言、演劇<br>オールジャンルのオープンステージ<br>笑えるやつから笑っていこうの精神で人間国宝から１週間前にギターを始めたばっかりの高校生まで公園にあるステージの屋根にブルーシート(屋根と言っても骨組み)を被せただけという環境で本当にいろんな人が芸を披露したそうだ<br><br>なんで、僕がこのイベントのことを知ってるのか？<br>僕の心の師(と勝手に仰いでる)鷲崎健さんがイベントの中心人物の一人で<br>東日本大震災の時にフラワーテントの話がちょっとあって<br>今から四年前、つまり震災から２０年の2015年の同じ時期にフラワーテント2015として開催されたから<br>鷲崎さんはイベントの内でラジオの生放送をして<br>僕もその様子をリアルタイムで見ていた<br><br>無理矢理笑わすのではなくて<br>笑えるやつから笑っていって<br>そいつが元気を分けていく<br>っていう考えがすごく好きで<br><br>生放送中も震災の話をするんだけど<br>一聴すれば不謹慎な下らないことばかり言ってるんですよ<br>もっこす石屋川店の｢ラーメン始めました｣の話とか<br><br>何をしたいのか良くわからん記事になってしまいましたが<br>なんかそんなイベントがあったんだな程度で記憶に残していただくと…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kamachanaki/entry-12433557216.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Jan 2019 10:53:01 +0900</pubDate>
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<title>もやもやが晴れた話</title>
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<![CDATA[ もやもやが晴れた話<br><br>どうも、かまちゃんです<br><br>先日、去年の1月2日に公開されたある動画見て<br>長年モヤついていたあることが解消されたので衝動で書いていきます<br><br>その動画というのが簡潔に言うと<br>格闘ゲーム界の生き証人であるウメハラが格闘ゲームの歴史と調整と流行を語る<br>という内容で<br>ライトゲーマーな僕にも思い当たるところがあってすごく面白かった<br>格闘ゲームの好きな人や好きだった人からすればものすごく面白い話だと思うので検索して見てほしい<br><br>格闘ゲームのわからない人もいるからこれまた簡潔に言うと<br>基本的にまともになったゲームはあまり流行らなかった<br>そして格闘ゲームプレイヤーの求めているのって<br>自分が気持ちよくプレイ出来るかどうか<br>というところだった<br><br>僕に関して言うと<br>ストリートファイターシリーズでは基本的に ケン というキャラクターばっかり使っているんだけど<br>ストリートファイターⅣは正直好きになれなかった<br>システムは好きだったけど<br>なんでかって ケン が弱かった<br>動かしていて気持ちよくなかった<br>ストリートファイターⅡXの方が好きなくらいだった<br>やりたいことがある程度出来たから<br><br>これ以上書くと長くなるからこれくらいにするけども(本当はギルティとかkofのこととかも書きたいが)<br><br>で、ようやく本題の長年のもやもやの話に移るけど<br><br>仕事 ってなんでこんな面白くないんだろう<br>そして、面白いと思える人がいるんだろう<br><br>って言うことが長年のもやもやだった<br><br>つまるところ<br><br>気持ちよくできないことをしているから面白くないんだ<br>まともにしていなきゃいけないから楽しくないんだ<br><br>逆に、自信を持って出来ることをしているとかなり気持ちいいし楽しいし面白い<br><br>だから、仕事とかとは別に趣味をもつ<br><br>ゲームをしたり<br>ライブに行ったり<br>応援をしたり<br><br>これって、誰かのためじゃなくて自分のためだと思う<br><br>応援活動だって究極的に言えば、優越感が欲しくてやることだし<br>金がもらえなくても一生懸命にやってしまう理由なんだと思う<br><br>だから<br>自分勝手でも良いんだ<br>ある程度は<br>別に誰かが死なない位だったら何でも良いんだ<br><br>なんか、応援活動をしていく中で(なんのためにやってるんだろう)って思ったり<br>(こんなことでいいのか)<br>とかって悩んだり迷ったりして病んだこともあるけど<br>すごくスッキリした<br><br>だからね<br>この記事も別に誰かのために書いた物じゃなくて<br>自分が気持ちよくなりたくて書いた<br>この記事が誰の役にたとうがたたなかろうがどうでもいい<br><br>これは仕事じゃないんだから<br>別に誰かが死ぬ訳じゃないんだからさ<br><br>以上！
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<link>https://ameblo.jp/kamachanaki/entry-12425980967.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Dec 2018 00:02:25 +0900</pubDate>
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<title>#RRF に4ヶ月ぶりに参戦してエリさんの誕生日を祝った話</title>
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<![CDATA[ RRFに4ヶ月ぶりに参戦してエリさんの誕生日を祝った話<br><br>どうも、かまちゃんです<br>足はちゃんとあります<br><br>女子独身倶楽部ボーカル<br>高橋エリさん誕生日おめでとうございます<br><br>ってな訳で4ヶ月ぶりなRRF参戦してきました<br><br>寝坊したためラス前のSTARBABYS(Twitterで書きました)からでした<br><br>新アルバムリリースしてから初参戦だったのでようつべで予習しました<br><br>で、開幕<br>いやー、青い！<br>エリさんbirthday故に推し色の青で染まる<br><br>弘法大師のぼやきと悟りの安定感ってなんなんでしょうかね<br><br>織田信長の嫁からのwoodstockの定番の流れはそのままで(この辺で耐えきれずに前に出ました)<br><br>自分の膝に頭をぶつける位に頭振って<br>回って<br>しっかりと乱暴で良い曲<br><br>あとは 拝啓、愛しの船坂弘様<br>ようつべで聴いたときから思ってましたけどこれは良い曲ですね<br>船坂弘が泣いているってみんなでコール<br>あ、Ramboの方じゃないんだコールするの、と焦る自分<br>勘が鈍ったか(恥)<br>一人でRamboって叫んでました(笑)<br>てか、エリさんの舞が更にパラパラチックになってました<br><br>そのあとはトカトンタン<br>読みたいトカトンタン<br>太宰治は人間失格と走れメロスとグッバイくらいした読んでないけどどういう人生かは知っていて<br>だから楽しめたって感じの歌でした<br><br>あとはもう、定石も定石<br>やりなれた曲たちですよ<br><br>てか亜季さんがひたすらにかわいい<br>もっと余裕があれば新曲時の亜季さんも注目したかったけどそれどころじゃなかった(汗)<br><br>We as no.1!の時は盛り上がりつつもステージ上の絡みから目が離せない<br>油断ならないのですよ<br>最高の瞬間はいつ起こるかわからないんですから<br><br>おっくんと合わせたり<br>樹里果さんと絡んだり(いちゃいちゃ)<br>その度に上がるのですよ！<br><br>そして尊尊がなしに入る頃には<br>いや、あれですね<br>長いことやってないとやっぱりダメですね<br>跳んでも跳べないもん(疲れ)<br>重力を強く感じたもの(運動不足)<br><br>ライブ後はサプライズタイム<br>ケーキにはピカブイが<br>たすきにはみんなの言葉が<br><br>そして映像は…面白かった(笑)<br>ファミリーのみんなが歌う映像にサブリミナル効果で入ってくる<br>じゅりあきとmother<br>面白いことをやろうとしているグループのファンもまた、面白いを求めてるんだなって思いましたね<br><br>なんにせよ<br>祝えて良かったです<br>エリさん、改めて<br>happybirthday！
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<link>https://ameblo.jp/kamachanaki/entry-12425111576.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 23:41:06 +0900</pubDate>
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