<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>中国茶好きな人集まれ！</title>
<link>https://ameblo.jp/kamado2006/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kamado2006/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>竃=kamado=中国茶・茶器のオンラインショップの店長の日記</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>中国茶セレクトショップ開店10日目</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://kamado.in" target="_blank">竈=kamado=中国茶セレクトショップ</a>が開店して10日が経過しました。<br><br>トータル来場は『105』<br>少ないですけど、何もプロモーションをしていないのでこんなものであろう。<br>でも、日を追うごとに増えてきている。<br>逆に何もしてないのに100人以上が見に来てくれた。<br>インターネットってすばらしい。<br>これからあらゆる手を使ってアクセスを増やしていく楽しみな反面、緊張も。<br><br>お正月明けの3連休。<br>僕は、早速東京の中国茶事情を調査に出かけることにした。<br>場所は、表参道・渋谷の2箇所の中国茶のお店の中では有名なお店である。<br><br>1/8　15：30<br>表参道の通り沿いにあるお店にスタッフとともに到着。<br>茶器もお店も雰囲気の良い上品なお店だ。<br>早速5Fのカフェスペースも中国茶ファンで溢れている。<br>値段は凍頂烏龍茶のセットで¥1500ほど。<br>コーヒーなどと違ってお湯を足せば、5、6煎飲めるので高くは無いでしょう。<br>中国茶は経済的でもあるのです。<br>談笑は1時間ほど続き、お会計へ、点数としては、65点というところ。<br><br>このお店は教室や検定もやっているみたい。<br>『中国茶ソムリエ』<br>なんかかっこいい感じ。<br>でも、どんなときに役に立つのかな？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kamado2006/entry-10007936283.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 12:45:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>開店に際して</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして。<br><a href="http://kamado.in" target="_blank">竈=kamado=中国茶・茶器セレクトショップ</a>店長の池田です。<br><br>元旦に無事開店いたしました。<br>実に開店までには約1年という月日がかかり、<br>一筋縄ではいかないものでした。<br><br>この店の特徴を簡単に説明しますと、<br>中国茶をライフスタイルとして紹介し、<br>東京で味わえる最高の中国茶をご提供して行こうと考えます。<br><br>セレクトショップですので、ブランドに固執することなく<br>旬で一番良いものをご提供していきます。<br><br>東京にもいくつか中国茶が楽しめるお店があります。<br>このお店と共にご紹介できればと思います。<br><br>私達のショップ「<a href="http://kamado.in" target="_blank">竈=kamado=」</a>では、<br>どの商品をとっても本物のみを扱っています。<br><br>東京で中国茶を楽しんでいる方々に<br>新しい流れを作れればと思います。<br><br>ずばりテーマは、「<strong>東京で味わう中国茶</strong>」です。<br><br>今後も、<a href="http://kamado.in" target="_blank">竈=kamado=</a>をよろしくお願いいたします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kamado2006/entry-10007908013.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 16:02:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
