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<title>kamawanai123のブログ</title>
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<title>「地球防衛軍5」、EDFの人型巨大兵器「バルガ」登場</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、対超巨大生物兵器「ギガンティック・アンローダーバルガ」や、地球外生物の「飛行型侵略生物」と「マザーモンスター」についての情報が公開された。また、9月21日から24日にかけて幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ 2017」（TGS2017）の出展情報も公開された。<br><br>■対超巨大生物兵器「ギガンティック・アンローダーバルガ」<br><br>　人型の巨大クレーンで、全長は47メートル。架橋作業などを想定し、政府主導で開発された。完成までに天文学的な資金が投入されたが、運用する段階で安全性やコスト面の問題が多発。ほぼ使われないままEDFに譲渡された。<br><br>　以後、存在を忘れられたかのように地下倉庫で眠り続けていたが、対怪生物用兵器として可能性を見出され、再調整されることとなる。</p>
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<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 11:53:25 +0900</pubDate>
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<title>「HoloLens」ってなに？マイクロソフトのMRデバイス特徴まとめ</title>
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<![CDATA[ マイクロソフト社が３月に発送を開始した開発者版の「HoloLens」。<br>この記事では「HoloLens」の特徴、値段や購入方法、販売の展望などをお伝えしたいと思います。<br>ホロレンズ<br>（マイクロソフト社　公式サイトより）<br>HoloLensとは何か<br><br>「HoloLens」はワイヤレスで頭につけるタイプのホログラフィックコンピューティングです。<br>自分がその場にいながらバーチャルな空間と融合した世界が体験できます。<br>例えると、スマートフォンなどの画面を通してでないと見えなかったものが、わざわざ取り出さなくともジェスチャーや音声で呼び出してそのまま目の前に浮かんでいるような世界です。<br>マイクロソフト社のOS、Windows10が搭載されており、インターネットやいくつものアプリケーションが操作可能です。<br>「HoloLens」のすごさってなに？<br><br>自分がその場にいながらバーチャルな空間と融合した世界が体験できます。<br>https://youtube.com/watch?v=4QiGYtd3qNI<br>1つ目が、周りの壁や障害物、床を読み取って、認識する事です。例えばゲームを始めると、現実世界に机があればその上にゲーム内の物体が落ちたり、床を歩いたりするのです。<br>2つ目が、表示されるものの実在感、文字の可読性です。<br>一般的なVRのHMD（頭につけるタイプのディスプレイ）「GearVR」では部屋の端にあるようなポスターの細かい文字などはあまり読みにくい、と思うことがあるのですが、「HoloLens」では読めない、と意識をすることもなくそこにあるものとして読むことができました。<br>では「HoloLens」では具体的に何ができるのか、まとめてみました。<br>様々なアプリケーションに対応<br><br>Windows Storeよりインストールが可能になっています。何百ものUWPアプリ（注1）が「HoloLens」に対応しています。その中で一部をご紹介します。<br>・Microsoft Edge:インターネットブラウザ。YouTubeやTwitterも見ることができます。<br>・Skype:話すのはもちろん、相手がさっと描いた図がホログラムで目の前に現れます。<br>https://youtube.com/watch?v=4QiGYtd3qNI<br>・HoloStudio:3Dビルドアプリ・プリセットのモデルがあり、配置、色変えなどができます。<br>https://youtube.com/watch?v=BRIJG0x_We8<br>・Actiongram Beta:ホログラムで動く3Dモデルを再生させたり、動画で撮れるアプリです。<br>https://youtube.com/watch?v=_3Y7BXEbqcg<br>・RoboRaid:１人称視点のシューティングゲーム。エイリアンが襲ってきます。<br>https://youtube.com/watch?v=Hf9qkURqtbM<br>（注1）Universal Windows Platform (UWP) アプリとはユーザーがWindows 10 デバイス (PC、タブレット、電話など)のどのデバイスでも利用可能にする、という考えのもと作られたアプリのことです。<br>操作はジェスチャーと視線、音声<br><br>通常のデスクトップPCであれば、マウスとキーボードで操作をしますが、「HoloLens」ではジェスチャーと視線、音声を使って操作ができます。<br>ホロレンズ※5月のアップデートでBluetoothの入力もサポートされています。<br>ジェスチャー<br>ジェスチャーは手の位置は反映されません。認識の範囲内であれば、どこで動かしても同インプットになります。<br>・Bloom(ブルーム)：手のひらを上にして握り、パッと花を咲かせるように、手を開く動作<br>スタートメニューが開きます。（開き方が手前から滑り出てくるので気持ちがいいです）<br>・Air Tap(エアタップ)：人差し指を立てて、まっすぐ下に折るように倒す動作<br>マウスでいうところのクリックです。空間に浮いているウインドウを見ながらTapをすると選択します。<br>・Tap and Hold(タップアンドホールド)：Air Tapをしてから、人差し指と親指でつまむような動作<br>マウスでいうところのドラッグやスクロールです。空間に浮いている対象物(アイコンやウインドウ等)を自由に掴んで移動させることができます。<br>またTwitterなどのタイムラインを掴んで上下させるとスクロールができます。<br>https://www.youtube.com/watch?v=kwn9Lh0E_vU<br>(Youtube:チャンネル Microsoft HoloLens/ 動画 Microsoft HoloLens: Gesture Input より)<br>音声はWindows10でおなじみの『Cortana』で操作できる<br><br>ただし現在対応しているのは英語のみです。ネイティブな発音に自信がある方はお試しください。<br>ボイスコマンド一覧 マイクロソフト「HoloLens」公式サイト　-（英語）<br>https://support.microsoft.com/ja-jp/help/12630/hololens-cortana-on-hololens<br>値段と購入方法<br><br>現在マイクロソフトが提供している開発者版の値段は3,000ドルで、いくつかの前提条件を満たさないと購入ができないようです。<br>・アメリカかカナダの開発者が最初に購入可能。<br>・Windows insiderであること。またWinows inside programに参加すること。<br>・開発者版ハードウェアとアプリは英語のみ対応である事。<br>筆者も実際試してみましたが、Windows inside programに登録していても、日本で登録しているからか「登録されていません」と出てしまい入手が困難となっています。<br>今後の販売展開<br><br>先日、マイクロソフト社から「Windows Hologlaphic」をパートナー企業へ公開することが発表されました。これにより、今後マイクロソフト社だけでなく様々な企業の作るHoloLensのようなデバイスの販売が予想されます。<br>名前の上がった企業はいずれも海外企業であり、日本の会社はありません。<br>発表された企業名一覧<br>Intel, AMD, Qualcomm, HTC, Acer, ASUS, CyberPowerPC, Dell, Falcon Northwest, HP, iBuyPower, Lenovo, MSI<br>日本での発売がまちどおしいデバイスです。<br>マイクロソフト「HoloLens」公式サイト　-（英語）<br>https://www.microsoft.com/microsoft-hololens/en-us<br>（関連イベント）<br>Tokyo VR Meetup #06 E3報告会 &amp; ここがスゴいよHoloLens<br>http://peatix.com/event/173101
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2016 21:21:10 +0900</pubDate>
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<title>堀井雄二氏が語る、シリーズ30年の想い出とは―松本利夫さん、千秋さんら豪華ゲストも駆けつけた「ド</title>
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<![CDATA[ 2016年5月27日、東京・渋谷ヒカリエホールにて「ドラゴンクエストミュージアム」の制作発表記者会見が行われた。<br>■堀井雄二氏がシリーズ30年を振り返る<br><br>「ドラゴンクエストミュージアム」は、国民的RPG「ドラゴンクエスト」シリーズの30周年を記念して、7月24日より渋谷・ヒカリエホールにて開催される、シリーズ初となる体験型イベント。<br>第1作目となる「ドラゴンクエスト」が1986年5月27日に発売されてからちょうど30年、この記念すべき日に同会場にて行われたその制作発表記者会見では、まず「ドラゴンクエスト」シリーズのエグゼクティブプロデューサーである三宅有さん、そして「ドラゴンクエスト」の生みの親とも言えるゲームプロデューサー・堀井雄二氏が登壇した。<br><br>堀井氏は初代「ドラゴンクエスト」が発売された当時、まだアクションゲームが主流だった中で、数字と文字のやり取りをするゲームが受け入れられるかということは大きな賭けだったという。ただ、完成したゲームを見て手ごたえを感じており、発売日にその反響を楽しみにしていたことを今でも覚えているのだとか。今回のミュージアムに関しても「本当に盛りだくさんになっているので、会場の中を歩いている内に、昔自分が勇者だったことを思い出してもらえたら」、「ドラゴンクエスト」シリーズを遊んできたプレイヤーの思い出が蘇るよう、期待を寄せている様子だった。<br><br>続いて今回のスペシャルゲストとして登場したのは、EXILEの松本利夫さん。実は松本さんは初代「ドラゴンクエスト」の発売日と誕生日が同日で、「ドラゴンクエスト」シリーズとは同い歳。会場では松本さんの誕生日を祝う形で、堀井氏のサインが入った特性のスライムぬいぐるみがプレゼントされていた。<br>なお松本さん自身も子供頃からの「ドラゴンクエスト」シリーズの大ファンで、特に「I～VIII」までのナンバリングを熱心にプレイしていたのだとか。新作が発売日されてしばらくの間は「生活がドラゴンクエスト一色になっていた」と、当時の思い出を語っていた。<br><br>トークの中で最新作「XI」に話が及んだ際には、堀井氏から「できれば30周年の内に出したい」との発言も。<br><br>発表会で最初に公開されたのは、今回開催されるミュージアムのメインビジュアルとプロモーション映像。お馴染みのメインテーマも流れる中、「この曲を聞くだけで心が踊ります」と松本さん。歴代の主人公達が描かれたビジュアルを見た堀井氏は「これまでいろいろな勇者を誕生させてきたなと、それぞれの思いがこみ上げてきます」と関わってきた歴代作品を思い出しながら、感慨深そうに語っていた。<br><br><br><br>その後にはドラゴンクエストミュージアム制作委員会の金プロデューサーが登壇し、イベントの主役とも言える展示物などの紹介が行わることに。<br>今回紹介が行われたのは、歴代10タイトルの主人公パネルによる出迎えに始まり、本物の鍛冶職人によって制作されたロトの装備、「I～III」の世界を絵画で再現した画廊、「Ⅳ～Ⅵ」に登場する天空城と、それぞれの印象的なシーンを再現したジオラマギャラリー、「VII～IX」の物語が、冒険の書の中の幻想的な演出で蘇るという参加型パビリオンなど。中でもジオラマあのクオリティの高いフィギュアの数々を生み出してきたことで知られる海洋堂による制作となっており、ジオラマ好きだという堀井氏も非常に楽しみにしているそうだ。
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<link>https://ameblo.jp/kamawanai123/entry-12165232001.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2016 13:28:44 +0900</pubDate>
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<title>Android 『Ingress』や『Pokémon GO』を手掛けるナイアンティックが考える</title>
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<![CDATA[ ナイアンティックが考える拡張現実の可能性に迫る<br><br>スマートフォン向け拡張現実技術を利用したオンライン位置情報ゲーム『Ingress（イングレス）』。そして、その技術を基盤に開発が行われ、ついにフィールドテストが始まった『Pokémon GO』。<br><br><a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-628.html" target="_blank">ブレイドアンドソウル RMT</a><br><br>両タイトルを開発、運営するナイアンティック（以下、NIA）は、2016年2月にフジテレビなどから500万ドルの追加資金を調達したことを発表するなど、何かと話題に挙がっている。<br>今回は、同社のアジア統括本部長である川島優志氏、並びにアジア統括マーケティングマネージャーの須賀健人氏を直撃する機会に恵まれた。<br>そこで、“今後のNIAがどんな道を進もうとしているのか”、また、『Ingress』を通じて学んだことを川島氏に、フィールドテストが進む『Pokémon GO』の現状について、須賀氏に聞いた。<br>▼気になるこちらも聞きました<br>※『Ingress』は今後どうなるの？　あのおふたりに聞いてみた!!<br>ph01ph02
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<link>https://ameblo.jp/kamawanai123/entry-12150473412.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 12:11:44 +0900</pubDate>
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<title>「コール オブ デューティ ブラックオプスIII」のDLC第2弾「Eclipse」の詳細が判明。</title>
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<![CDATA[ 　ActivisionとTreyarchは，「コール オブ デューティ ブラックオプスIII」（PC / PS4 / PS3 / Xbox One / Xbox 360）のDLC第2弾「Eclipse」を2016年4月19日よりPlayStation 4向けに先行配信することをアナウンスした。<br><br><a href="http://www.iimy.co.jp/rmt/c-195.html" target="_blank">レッドストーン RMT</a><br><br>　「Eclispe」には，第1弾「Awakening」と同様に4つのマルチプレイ用マップとゾンビモードの新エピソードが収録されている。マルチプレイ用マップの内容は以下のとおりだ。<br><br>・Spire……雲よりも高い場所に設置された空港が舞台。<br>・Rift……火山地帯に建てられた軍需工場。モノレールも整備されている。<br>・Knockout……少林寺拳法のトーナメント開催中，軍事行動が勃発したという中国風の寺院。<br>・Verge……「Call of Duty: World at War」のマップ「Banzai」をアレンジ。<br><br><br>　ゾンビモードの新エピソード「Zetsubou No Shima」は，プロローグ映像が公開されている。どうやらおなじみの国際カルテット（ニコライ，リヒトーフェン，デンプシー，そしてタケオ）が日本軍に捕らえられてしまい，そこから太平洋の不気味な島にたどり着くというストーリーになっているようだ。<br><br>―――――――――――――――――<br>ムービー<br><br>　2008年にリリースされた「Call of Duty: World at War」（日本未発売）は，ゾンビモードの前身となったミニゲーム「Nazi Zombies」が搭載されていたタイトルである。ゾンビモードと同じく第二次世界大戦が舞台になっているということで，ファンには嬉しいクロスオーバーと言えるのではないだろうか。“絶望の島”でどんな死闘が待っているのか，続報を楽しみに待ちたい。<br><br><br>《リンク：「Call of Duty: Black Ops III」公式サイト》<br>（https://www.callofduty.com/blackops3/）<br><br><br>―――――――――――――――――<br>記事URL：http://www.4gamer.net/games/297/G029797/20160401035/<br>→画像、ムービーなどがすべてある完全版です<br>―――――――――――――――――<br>関連タイトル：<br>・PC Call of Duty: Black Ops III<br>・PS4 コール オブ デューティ ブラックオプスIII<br>・PS3 コール オブ デューティ ブラックオプスIII<br>・Xbox One コール オブ デューティ ブラックオプスIII<br>・Xbox360 コール オブ デューティ ブラックオプスIII<br><br>―――――――――――――――――<br>（C）2015 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION, CALL OF DUTY, CALL OF DUTY BLACK OPS, and stylized roman numeral III are trademarks of Activision Publishing, Inc. Published and distributed by Sony Computer Entertainment Inc. in association with Activision.<br>（C） 2015 Activision Publishing, Inc. ACTIVISION, CALL OF DUTY, CALL OF DUTY BLACK OPS, and stylized roman numeral III are trademarks of Activision Publishing Inc.
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<link>https://ameblo.jp/kamawanai123/entry-12145505719.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Apr 2016 14:05:18 +0900</pubDate>
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<title>国内外の有名ゲーム開発者が選ぶ「2016年期待の新タイトル」―『ダクソIII』『アンチャ4』など</title>
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<![CDATA[ 米国向けPlayStation公式ブログより、有名ゲーム開発者が選ぶ2016年期待の新タイトルが紹介されています。『リトルビッグプラネット』で知られるMedia Moleculeスタッフや『Until Dawn: Rush of Blood』プロデューサー、『Rocket League』『SOMA』と言ったインディー作品開発元に加え、国内からは『Bloodborne』の芳野純氏や山際眞晃氏からもコメントが寄せられています。選出されていた主なタイトルは以下の通り。<br><br>■『The Witness』<br><br><br>・Peter Field, Game Designer (Dreams), Media Molecule<br>・Paul Rustchynsky, Game Director (Driveclub), Evolution Studios<br>・Pekka Kujansuu, Gameplay Programmer (Alienation), Housemarque<br>・Nathan Vella, Co-founder, Capybara Games (Super Time Force Ultra)<br><br>■『ダークソウルIII』<br><br><br>・Paul Rustchynsky, Game Director (Driveclub), Evolution Studios<br>・Jun Yoshino, Producer (Bloodborne), SCEE<br>・Pekka Kujansuu, Gameplay Programmer (Alienation), Housemarque<br>・Luke Borrett, Producer (Hatoful Boyfriend), Mediatonic
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<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 13:20:42 +0900</pubDate>
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<title>新作デジタルTCG「Shadowverse」を先行体験会で一足お先にプレイ。気になるゲーム概要や</title>
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<![CDATA[ Cygamesは2015年11月29日，同社が2016年初頭に配信予定のスマートフォン向け新作デジタルTCG「Shadowverse」（シャドウバース iOS / Android）の先行体験会を，東京・秋葉原にあるe-sports SQUAREで開催した。<br><br>　この体験会は，事前募集の抽選に当選した一般参加者が，開発バージョンのShadowverseを実際にプレイできるというイベントで，同作に注目する多くのゲームファンが会場に集まり，ゲームの手触りをいち早く確かめていた。<br>　本稿では，Shadowverseの概要とイベントの模様を紹介しつつ，会場で実際に体験できた開発バージョンのインプレッションをお届けしよう。<br><br>ゲームの説明を行った齊藤優太氏（左）とStanSmith氏（中央）。ゲストとして招かれた佐藤かよさん（右）は「勝てないゲームはやらない」そうだが，Shadowverseには興味津々の様子だった<br><br><br>「アリサ」役の優木かなさん（左），「エリカ」役の石上静香さん（中央），「イザベル」役の佐倉 薫さん（右）も体験会に参加し，ゲームをプレイした
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<link>https://ameblo.jp/kamawanai123/entry-12101490412.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 11:28:21 +0900</pubDate>
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