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<title>生ける伝説と呼ばれた人物から学んだことを、こっそり吐き出しているブログ</title>
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<description>「人間が引き起こした問題は、必ず解決することができる」アインシュタインはこんな言葉を残しています。あなたに解決できない問題はありません。解決できないとしたらそれは、「解決する準備が出来ていない」だけです。</description>
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<title>日記のクセに</title>
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<![CDATA[ っども、カメガネーシャっす。<br><br>いやー、全然書けねぇ。<br>日記が書けねぇ。<br><br>日記なのに（笑）<br><br>これじゃいかんなー。<br>日記なんだから、もっと自由に、好き勝手に書いていこう。<br><br>毎日生きてんだから、なにか残さなにゃならんな。<br><br>明日死ぬかもしれんが、その根拠はどこにもないし（笑）<br>永遠に生きるかもしれんが、同じく根拠はないからなー（笑）<br><br>「生きた証」って言うとカッコイイな。<br><br>決めた！このブログは「生きた証ブログ」や！<br><br>勝手に決定！（笑）<br><br><br>カメガネーシャ<br>
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<link>https://ameblo.jp/kamebro1127/entry-11547543655.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 13:33:45 +0900</pubDate>
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<title>なぜ、同業者のなかで金持ちと貧乏人に分かれるのか？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">どうも、カメガネーシャです。<br><br>さてさて、今日の日記行きます。<br><br>世界NO１コーチといえば、アンソニーロビンズですね。<br>では、世界NO２はだれ？NO３は？<br><br>ほとんどの人は知りませんね。<br>僕も知りません（笑）<br><br>で、「コーチ」っていう職業で見ると、人数は星の数ほどいますよね。<br>ちょっと検索してみてください。<br><br>山ほど「自称コーチ」がいっぱい出てきます。<br>でも、具体的に何をやっているかは、よくわかりません。<br><br>ぱ～っと記事を読んだら、必ず最後に<br><br>「個人セッションはこちら！」の文字。<br>クリックすると、2時間5万円。。。<br><br>これじゃーダメでしょ。<br>落ち着いて、冷静に、客観的に見てくださいよ。<br><br>いったい誰が、そんなんでセッションに申し込むんですか？<br>いきなり5万円も払う人が、どのくらいいるんですか？<br><br>はっきり断言できますが、こんな状態のブログで、<br>お金を払おうなんて１ミリも思いません。<br><br>だって、探せば同じようなことを言っている人がいるから。<br>無料でPDFの本、音声、動画を配っている人がいるから。<br><br>だれが、日記みたいなブログを読んで、<br>その人のセッションを受けたいと思うんですか？<br><br>確かに、勉強しているんでしょう。<br>コーチになるために、何十万も使ったんでしょう。<br><br>でも、お金につがらないのはなぜでしょう？<br>それは、知識が偏っているからです。<br><br>コーチングスキル、テクニック“しか”知らないからですよ。<br><br>ビジネスをやるんであれば、マーケティング、コピーライティング、マインドセットは<br>最低限学ばなければなりません。<br><br>コーチングの勉強だけで大成功なんて、ありえないですよ。<br><br>話をアンソニーに戻しますが、<br>超高額のセミナーありますよね、たくさん。<br><br>で、そこで一人のコーチがアンソニーに質問したそうです。<br><br>質問者「俺は、お前と同じ業界にいて、同じ本を読んでいる。<br>なのに、なんでお前ばっかり成功しているんだ？」<br><br>アンソニー「お前は、その本を知識を得るために読んでいる。<br>わたしは、実行するために読んでいる」<br><br>質問者「！！！」<br><br>アンソニーの答えを受け、その質問者は衝撃を受けたそうです。<br>「眠る前になっても、アンソニーの言葉が頭から離れなかった」と言っていました。<br><br>この質問者とアンソニーの決定的な違いは、目的の違いです。<br><br>本を読むときに重要なのは、何が書いているかではなく、<br>「何ができるか」というマインドで本を読むということです。<br><br>もしあなたがこれからビジネスの勉強をしていくのなら、<br>目的を見失わずに、勉強していってください。<br><br>そうすれば、成功している「コーチ」になれるでしょう。<br><br>ありがとう。<br><br>カメガネーシャ<br><br></span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kamebro1127/entry-11531340096.html</link>
<pubDate>Thu, 16 May 2013 01:32:00 +0900</pubDate>
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<title>愛するとは・・・</title>
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<![CDATA[ どうも、カメガネーシャです。<br><br>今日は、「愛するとは」ということについて、<br>独断と偏見で書き綴っていこうと思います。<br><br>さて、「愛」には様々な解釈があるかと思いますが、<br>僕が言う「愛」とは、星の王子様の作者「サンテグジュペリ」の<br>言った<br><br>「愛するとは、向かい合うことではない。<br>愛するとは、同じ方向を向いて行くことである」<br><br>これに概ね賛成します。<br><br>しかし、これではまだ不十分。<br><br>さらにこれに、あるエッセンスをプラスします。<br><br>プラスしたいもの、それは・・・<br>「躾」です。<br><br>相手のために、相手の成長を想い、あえて厳しくする。<br>それが、結果的に相手の成長につながるなら。<br><br>ダイレクトレスポンスマーケティングというビジネス手法<br>で言えば、「教育」にあたる部分ですが、相手が怒るかも<br>しれない、相手がクレームを行ってくるかもしれない。<br><br>しかし、相手の成長を止めている問題点をあえて指摘し、<br>それを改善させるために、情報を提供する。<br><br>全ては相手の成長を想い、共に同じ方向を向いて歩くためです。<br><br><br><font size="5">成功の公式</font><br><br>成功＝能力×熱意×考え方<br><br>アインシュタインは考え方のことをマインドセットといいましたが、<br>ビジネスでもマインドセットという単語は度々出てきます。<br><br>ということは・・・？<br><br>それはつまり、マインドセットが成功に必要な<br>重要な鍵だということになるということです。<br><br>ビジネスでの成功は、マーケティングスキル、<br>コピーライティングスキル、マインドセットが身に付けば<br>間違いなくつかみ取れるでしょう。<br><br>もし、まだ成功していないのだとしたら、<br>それは、「何かが不足している」ということにほかならない。<br><br>ネットの海を優雅にサーフィンしていると、<br>「1日30分で月100万稼ぐ方法」とか「輸入ビジネスで毎月30万稼ぐ方法」<br>とかありましたが、そんなことを教えてどうするのでしょう？<br><br>哲学者キルケゴールは言いました。<br><br>「人々は薬を欲しがっている。でも薬を売るのは教師ではない。<br>そんなことをする奴は友ですらない」<br><br>目的を見失うな。<br>輸入ビジネス、せどり、オークション・・・<br><br>それらを通して、あなたはお金だけ手に入ればいいんですか？<br><br>どうせすぐに「モチベーションが・・・」とか言い出すんじゃないですか？<br><br>大変なだけの現実に驚き、「話が違う！」と被害者ヅラして<br>豚みたいにブーブー言ってるんじゃないですか？<br><br><br>命かけて、そのビジネスできますか？<br>10億円あげるからやめろって言われても、やりたいビジネスですか？<br><br>もし答えがNOなら、やらないほうがマシです。<br><br>どうせ途中でやめるでしょうから。<br><br><br>命かけれるビジネスをしよう。<br>10億もらっても、やめたくないビジネスをしよう。<br><br>「雨が降っても自分のせい」と言えるほど、<br>自分の行動と思考に責任を持とう。<br><br>「人は鏡」この言葉の意味する真の意味は・・・<br><br>「この世には自分しか映っていない」ということ。<br><br>この世をコントロールできるのは自分しかいないんですよ。<br><br>あなただけが、世界を変えることのできる存在なのです。<br><br>知識がなければ学べばいい。<br>自身がなければアウトプットしまくればいい。<br>成功できないなら、失敗しつくそう。<br>失敗しまくれば、成功する方法しか残りません。<br><br>「簡単に生きれば、人生は難しくなる。<br>難しく生きれば、人生は簡単になる」<br><br>つまり、ぼーっと何も考えずに、だらだらと生きるのではなく、<br>常に考えて生きろということです。<br><br>なぜ、この仕事をしているのか？<br>なぜ、辛いのか？<br>なぜ、楽しいのか？<br>なぜ、嬉しいのか？<br>なぜ、悲しいのか？<br>なぜ、なぜ、なぜ・・・・<br><br>難しく生きれば、人生は簡単になります。<br><br>頭使って、脳に汗をきかましょう。<br>大丈夫です。生きているあいだしか、頭つかえないんですから。<br><br>人生は旅である。<br>人生はプロセスである。<br><br>最終地点は「死」。<br>死の瞬間、あなたは何を想っていたいですか？<br><br>もう一度、同じ人生を生きたい。と思える人生を生きていますか？<br><br>アレをやっておけばよかった・・・コレをやっておけば・・・<br>後悔だらけの最期を迎えたいですか？<br><br>あなたの望む、旅の終わりを考えてください。<br><br><br>それがあなたの「マインドセット」がセットされ出す時です。<br><br>セットされ出す、ですから、ちゃんとセットされるまで考え抜いてくださいね。<br>脳に汗をかく、いいエクササイズになるでしょう。<br><br>錆び付いた脳に、油をさしながら、よく回る頭にしていくと、<br>人生は簡単になりますから。<br><br><br>ありがとう。<br><br>カメガネーシャ<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 13 May 2013 23:33:49 +0900</pubDate>
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<title>すっげーものたち</title>
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<![CDATA[ <font size="4">どうも、カメガネーシャです。<br><br>本日の日記いきます。<br><br>実は、売れる商品は視点を変えただけだったり、<br>超デカくしたり、超小さくしてみたりしただけだったりする。<br><br>そんで、めっちゃ高い。<br><br>だけど、売れる。<br><br><br>例えば、「会議活性化弁当」<br>→ただの弁当に「会議活性化」という<br>会議する側が持っている欲求を満たした。<br>風を装っている（笑）<br>電通の人らに大人気だそうですよ（笑）<br><br>例えば、「切腹モナカ」<br>→ただのモナカに「切腹」をつけただけで、<br>「企業がクレーム対応の時にお客さんに持っていく物」<br>というありそうでなかった「謝罪用商品」を作った。<br><br>もらったお客さんは笑うはずです（笑）<br>これで、スムーズにクレームに対応できる。<br>謝る側も、ストレスを軽減できる。<br>謝られる側も、面白いから怒りが薄らぐ。まさにWIN-WIN。<br><br>例えば、「バケツプリン」<br>→プリンを超デカくして、ウケも狙えるし、<br>みんなで楽しくワイワイ食べれる。<br><br>パーティ、イベントなどで大活躍間違いなし。<br>価格は、結構いい値段です。<br><br><br>例えば、「ルセット」（最高級パン）<br>1年～2年の予約待ちになるほど大人気。<br>わざと少なく作って、注文を切らさないようにしている。<br><br>というか、こだわりまくっているので物理的に大量生産が不可能。<br>値段をみたらビックリするでしょう。<br><br><br><br>これらの商品を生み出す方法、それは・・・<br><br><br>それは、「組み合わせ」と「ブレインダンプ」です。<br><br>視点、タイミング、職業、時間帯、場所・・・<br>それらのありとあらゆるパターンをブレインダンプで紙に全部落とす。<br><br>次に、それらをいろんな組み合わせをして遊ぶ。<br><br>すると、一見関係ないモノ同士がくっついて、<br>今まで考えつかなかった斬新なアイディアが生まれます。<br><br><br>しかし、「産みの苦しみ」という言葉があるように、<br>お手軽ラクラクに生まれるものではありません。<br><br>安産のときもあるし、難産のときもある。<br><br>やりまくればだんだん慣れてきて、スムーズに<br>出てくるようになることもあるので、ドンドンやるってのが、<br>一番の近道です。<br><br>ちなみに、この方法を応用すれば、<br>あなたの人生を変えることも可能です。<br><br>自分の中に眠る、金脈を発掘する方法でもあります。<br><br><br>人間は「強い興味」があれば、なんでもできます。<br>勉強も、調べることも、行動することも、どんどんできます。<br><br>自分の人生に強い興味を持てば、人生が激変します。<br>自分で自分の人生に“革命”を起こす時が来ています。<br><br>ガコッと常識をぶち破っていきましょう。<br><br>楽しく生きたモン勝ちです。<br><br>創造的破壊。<br>体系的廃棄。<br>イノベーション。<br>進化。<br>成長。<br><br>世界に羽ばたく人になろう。<br><br>ありがとう。<br><br>カメガネーシャ</font>
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<link>https://ameblo.jp/kamebro1127/entry-11529427531.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2013 00:33:27 +0900</pubDate>
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