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<title>kamo-mariのブログ</title>
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<description>おもしろいこと探しの毎日</description>
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<title>損してる？得してる？</title>
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<![CDATA[ <p>学校の夏休みにはいり、働く母であるkamo-mariにとっては</p><p>とても忙しい毎日です。</p><p>子供達のお昼ごはん、お出かけのセッティング、</p><p>スケジュールの管理、宿題の進み具合のチェック・・・</p><p>起きている時間はめまぐるしく過ぎていきます。</p><br><p>子供達の行事に親がサポートをする機会が多いのも</p><p>夏休み。学童保育所のキャンプ・お祭り、</p><p>サッカークラブへの送迎、イベントへの申し込み・・・</p><br><p>今週も大変でした。</p><p>そして、昨日は夏祭りの売り子をやって半日が終わり</p><p>今日は、コーディネートのお仕事の後に、祭りの後片付け</p><p>が待っています。</p><br><p>どうせやるなら楽しんで！と思っているので、</p><p>昨日の売り子も、今日のお仕事もはたから見ると</p><p>楽しそう、遊び感覚と見えてしまうらしく、</p><p>今日も夫に、『自由時間が多くていいね』</p><p>と言われてしまいました。</p><br><p>もちろん夫との連携で、土日にたまった家事や</p><p>イベント事をこなしているのですが、</p><p>こちらも大変なのに・・・</p><p>しかし楽しそうに見えてしまうのかな・・・</p><br><p>損！でもないかな。楽しく時間をすごせるので、</p><p>結局は得なのかも。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kamo-mari/entry-10307662910.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 12:51:24 +0900</pubDate>
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<title>夏休み</title>
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<![CDATA[ <p>おとといは終業式。</p><p>子供達の楽しみにしていた夏休みがはじまりました。</p><p>これから、お昼ご飯の用意・・・お弁当です。</p><br><p>留守中にやるべきことはやらせて、かつ充実した</p><p>毎日をすごさせてやるべく、計画表をつくりました。</p><br><p>毎日のサッカーの練習や、習い事の他にも</p><p>たくさんの宿題。ただ、まとまった時間が</p><p>作れるので、読書もさせたいな。</p><br><p>いい本に出会って欲しいこの夏。</p><br><p>今読んでいる、井上ひさしの『本の運命』で、</p><p>作者の蔵書印のエピソードがあるのですが、</p><p>その蔵書印は、手書きでナンバーを記入できるものだとか。</p><p>記念すべき第一号は『どんぐりと山猫』宮沢賢治著。</p><br><p>大切な本に蔵書印。本の収集がより胸躍るものに</p><p>なりそうです。</p><p>本好きの小さい子供のプレゼントに素敵ですよね！</p><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/kamo-mari/entry-10302880989.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2009 14:43:27 +0900</pubDate>
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<title>友達と楽しんで・・・</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は久しぶりに気の合う友達とショッピング。</p><p>お互いの近況やらを話して、日ごろの疲れやストレスを発散。</p><p>沢山笑いました。</p><br><p>しかし、話題に上るのは、やっぱり中学生の息子の勉強。</p><p>今や、中学生のほとんどは塾に通っていて、</p><p>子供本人も、親たちも相当大変なストレスを抱えてます。</p><br><p>中学生で、身につける勉強に集中して、その延長に</p><p>高校進学がある・・・というのが本来の姿だとkamomari</p><p>は常々考えてます。</p><br><p>しかし、現実は相当厳しいらしく、受験対策のために</p><p>１年生から、来るべき受験への道を目指しています。</p><br><p>内申書の点数が、とか、学年の順位とかで</p><p>行ける高校をきめるのです。</p><br><p>なので、子育てを十分楽しんでいるお母さんは</p><p>少なくて、みんななにかしらのストレスを抱えています。</p><br><p>kamomariの息子は、塾に行ってなくて、授業だけで</p><p>なんとか今のところはそんな大きな心配はないのですが、</p><p>それは知らないだけで、受験を考えるとそうのんきにはできない</p><p>らしい。</p><br><p>もちろん勉強はしっかりとするべきだとは思いますが、</p><p>このままでは、いよいよ競争が激化！子供もお母さんも</p><p>余計なストレスがたまり→いじめをはじめとする</p><p>弊害がでてくるのでは。</p><br><p>子供はこの与えられた状態を変えることはできないの</p><p>だから、大人が知恵を出して、なんとか変えられないでしょうか。</p><br><p>どのお母さんも、別に子供をエリートにしたいわけではなく、</p><p>一人前の社会人にしたいだけだと思う。</p><br><p>答えは見つかっていないけど、この状況は絶対におかしいと</p><p>思う・・・。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kamo-mari/entry-10300789966.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2009 05:10:20 +0900</pubDate>
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<title>宮脇檀</title>
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<![CDATA[ <p>宮脇檀という建築家を知ったのは、多分インテリアを志す２０年ぐらい前から。</p><p>この方を知ったから、インテリア官界の仕事を目指したのか、はたまた</p><p>インテリアを志してから、彼を知ったのか、もはや古すぎて</p><p>あいまいです。</p><p>インテリアとひとくくりにしてしまうと、とても漠然としているのですが、</p><p>住というのは、衣食住といって、人間の生活とは切っても切れない身近なもの。</p><p>生活の中の大きな要素です。</p><br><p>彼は、残した随筆のなかで、現実的な住の問題提起をしていました。</p><p>子供部屋は必要なのか、キッチンはどうあるべきか。</p><br><p>いま、インテリアがブームになって、やや落ち着いてきました。</p><p>ファッションばかりに目が向いてしまうのですが、実は暮らしを豊かにする</p><p>知恵が満載の彼のエッセイ。</p><br><p>どんなに、刺激をうけたかしれません。</p><br><p>２０年以上の愛読者ですが、私が５年ほど、仕事を休み</p><p>夫の仕事で海外に行っていた際に、宮脇さんは亡くなってしまっていたのでした。</p><br><p>一時帰国の際にそのことを知り、とても残念に思っていました。</p><br><br><p>数年前に、たまたま知った、宮脇氏のお嬢さんの著、『父の椅子　男の椅子』</p><p>という本は、一年に一度は手にとります。</p><p>彼女と私は同級生。同世代の彼女の目から見た、父、宮脇氏の魅力、愛情にあふれた</p><p>本です。</p><br><p>スタイルを持って暮らす誇り、彼からはそのことを学びました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kamo-mari/entry-10299212719.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 20:23:17 +0900</pubDate>
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<title>真夏の休みの過ごし方</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は仕事だったので、今日はたまった家事にあけくれました。</p><p>午前は、掃除・買い物・図書館。</p><p>その間、夫と子供達は、プールへ。</p><p>午後に予定のある、長男に合わせて、大急ぎでお昼ごはんをつくり、</p><p>ちょっと休憩後に、また買出し。</p><p>食べ盛りの子供と、食欲旺盛な大人がいるので、</p><p>買い物ははしごをしないとまわりません。</p><br><p>今日は、図書館で借りたカレーを作ってみようと思い、</p><p>材料を揃えに、３件ものスーパーを回りました。</p><br><p>カレーのスパイスで、カルダモンを使うのですが、</p><p>それが、普通のスーパー２件で見当たらず、</p><p>輸入食材などが豊富に揃う『f』で、やっとゲットできました。</p><br><p>作ってみたらとってもおいしくて、</p><p>『ルー』に飽きた口には、新鮮でした。</p><br><p>今週で学校は終業式。しかも、夫も私も７月に大きな仕事が</p><p>あり、夏の子供達の過ごし方をあれこれと計画する今日この頃。</p><br><p>お手伝いスタンプ帳と、絵日記帳を揃えました。</p><p>たとえば、洗濯物をたたんで、しまってで、３ポイント。</p><p>弟をお迎えに行くので、３ポイント。</p><br><p>子供達の協力なしでは、kamomariファミリーはまわらないのです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kamo-mari/entry-10298560792.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2009 20:26:15 +0900</pubDate>
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<title>夏の足元</title>
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<![CDATA[ <p>会社の制服が廃止になってから、もう１年以上が過ぎました。</p><p>一応、最低限の規定があり、ミュールがだめだの、ジーンズや素足は禁止</p><p>になっています。</p><p>でも、最近は素足にサンダルというのが、真夏のスタイルとして</p><p>定着しています。</p><p>会社の女の子達も、素足に、事務用の黒サンダル。</p><p>kamo-mariは、ちょっとお姉さんなので、ややフォーマルにしよう</p><p>と勤めているのですが、ストッキングが大嫌い。</p><p>汗で、ゴムの部分が痒くなる、それだけでなくて、すぐに破れる・・・</p><br><p>今日も、早速おろしたてのストッキングを破いてしまいました。</p><p>昔に比べると格段に丈夫になっているのに、やっぱり乱暴に扱うと</p><p>破れてしまいます。</p><br><p>冬は、タイツ、秋春は網タイツを愛用しています。</p><p>網タイツのいい点は、破れにくい！決してセクシーにしたくて</p><p>履いているわけではないのです！</p><br><p>ストッキングでもなく、タイツでもない夏のフォーマルな</p><p>靴下を研究中です・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/kamo-mari/entry-10296614767.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 20:31:43 +0900</pubDate>
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<title>後悔</title>
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<![CDATA[ <p>おととし、フィンランド旅行をした時に、ヘルシンキの本屋さんで</p><p>古い地図を買いました。これが結構大きくて、B1サイズぐらいなのですが、</p><p>額をさがしていたんですが、地図より高額になったり（地図は７０００円ぐらい）で、</p><p>結局ポスター用の安いフレームに入れています。</p><br><p>これが、とても見苦しい。表面に光があたるとテカテカして、</p><p>地図の雰囲気がぶち壊しです。</p><br><p>額装すればよかった、と後悔。</p><br><p>物を買うときは、割とこだわるのだけど、時々失敗もあって、</p><p>無駄なごみを出してしまいます。</p><br><p>大きな物だと、簡単に捨てることもできないし！</p><p>インテリアのものに関しては、毎日目に付くことだし、</p><p>こだわり抜かねば！</p><br><p>教訓です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kamo-mari/entry-10294283531.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2009 08:16:24 +0900</pubDate>
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<title>忙しい一日</title>
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<![CDATA[ <p>うちには、自動車が一台。</p><p>平日は子供の学童までのお迎えに使う程度。</p><p>しかし、昨日は、車がもう一台あれば！と贅沢な願望が</p><p>頭をよぎりました・・・エコじゃないですよね。</p><br><p>昨日は、上の子がサッカーの試合で、交通機関で</p><p>行きにくい場所に、夫が送り迎え。（往復４時間）</p><br><p>そして、私が下の子を学童に送り、その後仕事。</p><p>下の子の学童に、徒歩で行き（およそ２０分ぐらい）</p><p>そのまま地下鉄の駅へ（１５分ぐらい）。</p><br><p>その往復をしたのですが、時間はぎりぎり！</p><br><p>生活が豊かになってきて、本当になんでもかんでも</p><p>便利なことが多くなってくると、こんな『不便』に直面すると、</p><p>困ってしまう。</p><br><p>しかし、結果としては、下の子と久しぶりのお散歩。</p><p>私は、会社最寄り駅からの徒歩時間も含めて</p><p>９０分は歩きました。健康にはとてもいいですよね。</p><p>雨が降らなくて本当によかった。</p><br><p>子供のサッカーも、交通機関（地下鉄　JR　地方バス）</p><p>でがんばって来た子達もいたそうです。</p><p>そういう経験をさせるべきだったかな。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kamo-mari/entry-10293569603.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 06:29:01 +0900</pubDate>
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<title>武田百合子</title>
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<![CDATA[ <p>最近注目をあびている、随筆家（彼女は武田泰淳未亡人ともいっていた）</p><p>の『富士日記』を読んでいます。</p><p>もう、３度目になるのに、飽きずに宝物のように大切に読んでいます。</p><br><p>ブログを書くようになって、文章を書くことの難しさを痛感。</p><p>以前より、読書をするときも一字一句大切に読むようになりました。</p><p>そんな私の、【いつでも読みたい時に読む本】リストにあるのが『富士日記』。</p><br><p>小説やエッセイを読んで、これってまるで私のことのよう！</p><p>と感じることがあるけれども、それは作者の筆の力がすごいということでしょうか。</p><br><p>kamo-mariの大好きな随想に、村上春樹の『遠い太鼓』があるのですが、</p><p>心理描写が、まるで私のこと？と思わせるような・・・</p><p>また、武田百合子の『富士日記』の、作者の性格は、まるで自分を映し出している</p><p>ようで、客観的に自分のことを描かれているようで、赤面（勝手に）してしまいます。</p><br><p>電車通勤のなかで、読書をしているのですが、そんな小さな空間のなかで、</p><p>限りない世界が広がっているなんて素敵ですよね。</p><p>床面積にすれば５０センチ四方、高さは私の身長・・・の空間のなかで、</p><p>実はとっても感動的な時間が流れているのです。</p><br><p>宇宙の神秘！を感じるのはこんなときです。</p><br><p>自分のことが、めちゃくちゃくだらない、と仕事で自己嫌悪になってしまった</p><p>昨日のこと。でも、とっても価値のアル時間が同じ体積の空間で起きているのです。</p><br><p>と慰めています・・・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kamo-mari/entry-10292649219.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 20:41:07 +0900</pubDate>
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<title>回復</title>
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<![CDATA[ <p>やっとやっと回復しました。</p><p>kamo-mariは健康だったのですが、PCが病んでいたのです。</p><p>というか、まだまだエネルギーが不足しているようですが</p><p>だましだましの再開です。</p><br><p>おとといは久しぶりに気の合う仲間でランチをしました。</p><p>話題はもっぱら子供の進路の話。</p><br><p>やっぱり、いい学校に入れなきゃ子供の将来は狭まっちゃうのかな。</p><p>それが現実だろうとは思うけど、理想を言えば</p><p>挫折とか、経験とかが、人生を豊かにしてくれるような</p><p>将来であってほしいです。</p><br><p>親にできることは、見守ることだけ。</p><br><p>以前、大江健三郎さんの本のなかで、子供の頃のエピソードが</p><p>ありました。</p><br><p>大きな病気をして、生死をさまよった時に、お母さんに</p><p>こう問いかけたのだそうです。</p><p>『ぼく死んだらどうしよう』</p><br><p>その時にお母さんは、</p><p>『またお母さんがすぐに産んであげるよ』</p><p>と言ったそうです。</p><br><p>何十年もの間、そんな言葉が生きる励みになっていたのでしょうか。</p><br><p>さてkamo-mariはというと。子供に励まされている毎日です。</p><p>どっちが子供なの？</p>
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<link>https://ameblo.jp/kamo-mari/entry-10292249811.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 05:23:31 +0900</pubDate>
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