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<title>神威シオンのゲーム三昧</title>
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<description>FGOや白夜極光といった、スマホでできるアプリゲームについて、ゆるゆるとした形式で書いていきます。思い出したように、Vitaのゲームについても書くことがあるので、雑食ならぬ雑記状態です。「ゆるゆる」がコンセプトなので、裏技や攻略の情報はないよ。</description>
<language>ja</language>
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<title>超お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ <p>超お久しぶりです。</p><p>長文でゲームの感想ぶち込む場所が欲しくて、戻ってきたよ。</p><p>ソシャゲの感想を不定期に投稿していくので、お暇な時に読んでください。</p>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2025 21:33:14 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ いろいろ…本当にいろいろあって、投稿が出来ない状態が続いておりました。<br>一番の理由はVitaのゲームプレイのスクショ機能がですね…使えなくなったので新規のネタが出せなくなったことです。<br><br>その後スマホアプリにハマりだして、音信不通、至る現在となります。<br>スマホゲームの進捗はTwitterで投稿してたのですが、書くことが増えたこと。サブで遊んでいるアプリゲームの布教がしたくて、このブログを再開させることになりました。<br><br>相変わらずゲーム三昧です。それしか書くことがないアホですが、たまに日常の話をするかも知れないです。<br>そんな感じでゆるゆる～とまったり書いていきますよ。
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<pubDate>Sun, 12 Sep 2021 17:05:43 +0900</pubDate>
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<title>第三十回 2018年の抱負</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。2018年もよろしくお願いします。<br><br>前回からまた間が空きましたが、元気にゲーム三昧しておりました。元気過ぎて、Vitaゲームをひとつトロフィーコンプリートするほどです。<br>詳細は来週あたりにでも記事にします。言いたいことがたくさんあるので…。<br><br><br>今はセガさんのPSPソフトのシャイニングシリーズ３作をダウンロードで購入し、Vitaに入れております…。<br><br>だってね？<br>Vitaで最近出てくるソフトは少ないんだよ。<br>GOD WARSや塔京クランプールはRPG要素が強めで楽しめるんですが、会話ゲーの多さにびっくりですよ。<br><br>RPGがしたいんだよ！私は！<br><br>会話中心のノベルスっぽいのは自宅で、でっかい画面で楽しめばいいじゃん！？<br>胸焼けしそうな甘い台詞やイベント絵ををVitaで楽しみたいの！？<br><br>という無粋な突っ込みをしちゃいます。<br><br><br>そうそう、セガの年末年始セール中のPSPソフトにサクラ大戦１＆２がありましたね。<br><br>私、がっつり遊んでます。１ならまずメインヒロイン、さくらを攻略し、２は追加キャラのレニです。<br>サクラ大戦は歌も良いし、キャラも良いし、何より戦略性のある戦闘が良い。乙女ゲーでまだがっつり戦えるやつに会ったことがないから、サクラ大戦はめちゃくちゃハマりました。<br><br><br>友人に声優さんがリアルに舞台に立って歌ってる公演のDVD借りるほどよ。<br><br>だからいつか据え置き機買ったら、真っ先にサクラ大戦３やりたい。…２までしかPSPやVitaで遊べないのよ。たぶん、大人の都合。<br><br>さてさて、そんな感じでまだまだ遊びたいゲームは盛りたくさんで記事を不定期にあげていくので、よろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/kamuision/entry-12341408640.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jan 2018 09:33:55 +0900</pubDate>
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<title>第二十九回 ペルソナ３ ポータブル</title>
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<![CDATA[ こんにちは、お久しぶりです。最近のマイブームはペルソナです。<br>８月にゲオで安売りされていた、Vitaソフト「ペルソナ４ ゴールデン」を買って、一気にペルソナの世界に魅せられました。<br>たまに出るアニメーションがいいよ！<br><br>今はPSチケット3000円をチャージし（3000円も投入は初めて）、PSP版のペルソナ３を買いました。これ、Vita版のリメイク出したら、売れんじゃね？と思える出来です。<br><br>先にP4Gをやってしまったせいで、戦闘システム含め、ほぼすべてが使い勝手の悪い劣化版みたいな印象ですが、そこから進化して、あのP4Gが生まれたのだとしたら、開発に関わったスタッフ、すごいですよ。<br><br>まず、主人公が各キャラ個別イベントをこなしていくと、恋人関係になるんですが、ペルソナ３の男主人公は、イベントをこなせばほぼ絶対恋人になるみたいです。<br><br>ただ、めちゃくちゃ強いペルソナを生み出すにはこのイベントを最後までやりきる必要があるので、無駄に男主人公が「何人もの女キャラと付き合う非道」をする羽目に。<br><br>それをPSP追加要素の女主人公版だと、イベント中の会話の選択肢で友情を取るか、恋人になるかに、分岐するので、強いペルソナを生み出すフラグを立て、なおかつ主人公の恋愛非道を回避できるようになります。<br><br>この重要な分岐システムはP4Gでも活かされてるので、恋人関係の強制成立が当時どんだけファンに衝撃与えたんだと、気になります。<br><br><br>クエストに関しては、RPGにしてはクリアまでの難易度のばらつきが激しい気がしました。<br><br>特定のシャドウを倒して、ドロップする特定のアイテムを入手して、持ってこい系が、無駄に大変だった。<br><br>まずシャドウが滅多に出てこない。次に、ドロップ率が無駄に低い。さらに、クエストクリア期限付き。<br><br>P4Gでは似たようなクエストはあまりハードに感じませんでしたが、ペルソナ３は酷い。<br>現実時間、３日掛かっても必要数の半分しか集まらないって、頭おかしい。<br><br><br>結論としては、出現率、ドロップ率に目をつぶれば、なかなか楽しいゲームですので、周回も楽しめそうです。<br><br>では、次はP4Gのお話をしたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/kamuision/entry-12315016590.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 12:39:33 +0900</pubDate>
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<title>第二十八回 サモンナイト６</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170706/10/kamuision/21/cb/j/o0960054413976268894.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170706/10/kamuision/21/cb/j/t02200125_0960054413976268894.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br><br>こんばんは、プレイ自体は６月下旬でしたが、スクショ整理に手間取り、かつ７月のPS PlusのフリープレイにVitaソフトが３本もくる事態に、完全にブログ更新の予定が狂っておりました。<br><br>さて、今回はサモンナイト６です。いきなり６に手を出したのを後悔しました。<br>完全にファンディスク的な内容でした。シリーズはアティがでてくる話をちょっとやっただけで、いまだクリアしていないので、完全に話がわからない…。<br><br>お祭り騒ぎな雰囲気を楽しむだけの状態になりましたよ…。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170706/10/kamuision/a6/c8/j/o0960054413976269346.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170706/10/kamuision/a6/c8/j/t02200125_0960054413976269346.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>トロフィーはこんな感じ。実は、真エンドに向かう前に、ラスボスとパーティー平均のレベル差が20近くもあって、クリアを諦めました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170706/10/kamuision/df/27/j/o0960054413976269050.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170706/10/kamuision/df/27/j/t02200125_0960054413976269050.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br><br>BGM鑑賞とか、ギャラリーは充実てるようでしてない仕様で、こういったイベント絵の鑑賞が出来なかったです。<br>残念。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170706/10/kamuision/e7/36/j/o0960054413976269294.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170706/10/kamuision/e7/36/j/t02200125_0960054413976269294.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br><br>一周目はマグナさんで終了。これを見て私は、下手したら真ラスボス撃破後のエンディングすら、あまり浮かばれないエンディング迎えるんじゃね？と心配になりました。ネタバレ覚悟で、検索すると、あわわわ……。<br><br><br>サモンナイト６はやりこみ要素が満載で、ちょっとした会話イベントも豊富でしたが、過去作をやっていないと掛け合いも面白さ半減でちょっともったいなかったです。<br><br><br>次から買う中古ソフトは気を付けよう。<br>サモンナイト６は、あまり深い印象がなかった…。<br><br>次回は７月のフリープレイのタイトルをクリアできたやつから紹介します。３本合わせても2000MBもないって、軽いなぁ…。<br><br>終わり
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<pubDate>Thu, 13 Jul 2017 23:22:30 +0900</pubDate>
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<title>番外 ボードゲーム、それはアナログな遊び</title>
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<![CDATA[ こんばんは、今回は番外です。ナンバリング無しです。<br><br>実は５月からアナログな趣味に目覚めました。Twitterでは、ほぼ毎日騒いでるので知ってる方は知ってますが、ボードゲームにハマりました。<br><br>きっかけは地元の町にボードゲームが遊べるカフェが出来たこと。<br><br><br>それまでアナログなゲームって、人生ゲームか、チェスか、将棋か、囲碁ぐらいのイメージしか無くて、こんなにもアナログゲームは存在するのか！と、その世界の奥深さに圧倒されました。<br><br>店に通うようになって、早一ヶ月。<br><br>好きなゲームができました。<br><br>「ドミニオン」<br>遊戯王とかのトレカゲーム好きなら確実にハマる、ファン層が露骨にかぶってそうな、カードを使ったゲームです。<br>ルールは変わってますが、基本的に遊戯王とか遊んできた人は馴染みやすいかと思います。<br>事実、私はハマった。<br><br>「ストライク」<br>サイコロ振って、出た目の数で一喜一憂する、至ってシンプルなゲーム。とりあえず、なるべく好きな目になるよう、サイコロを投げるコツが要る。ボードゲーム初心者にもお勧めできるほど、内容はシンプル。<br><br>「ごいた」<br>日本発祥のゲーム。<br>ただし、四人で遊ぶゲームなので、まず友達を数人呼べる前提が要ります。腹の探りあいが楽しい反面、タッグで勝負するので、相棒との呼吸合わせが重要かな？<br><br><br>超ざっくり、簡単に説明したけど、やはり店に行って、直接やるほうがわかる。<br>ボードゲーム人気はドイツが一番熱いらしく、あの国で賞を取れるゲームタイトルは凄いらしいです。噂によると、年間100も新作が出るらしいですから、そこから人気を勝ち取るのは半端無いですよね。<br><br><br>さて、個人的にはアメブロでボードゲームを取り上げ続ける気は無いです。単に「ゲーム」という枠で新しい趣味に目覚めた、という報告です。<br><br>私のゲーム三昧はまだまだ続く…。
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<link>https://ameblo.jp/kamuision/entry-12285521857.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jun 2017 23:37:16 +0900</pubDate>
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<title>第二十八回 シュタインズ・ゲート０</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/66/3d/j/o0960054413949874186.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/66/3d/j/t02200125_0960054413949874186.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br><br>こんにちは。今回は2017年5月 PS Plusのフリープレイで配信された、シュタインズ・ゲート０を取り上げたいと思います。<br><br>まずは現在のトロフィー状況の報告。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/73/e6/j/o0960054413949874140.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/73/e6/j/t02200125_0960054413949874140.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>コンプリートです。<br><br>基本会話のみのゲームはコンプリートしやすいですよね。シュタインズ・ゲートシリーズをプレイしたのは、Vita版の無印、比翼恋理のだーりんに続き、３つ目なのですが、正直サクッと終わりすぎてもったいないです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/b8/ae/j/o0960054413949873772.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/b8/ae/j/t02200125_0960054413949873772.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>スクショにしてしまいたいイベント絵が多くて、困りました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/6a/99/j/o0960054413949874050.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/6a/99/j/t02200125_0960054413949874050.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>無駄に格好いいオカリン。ただし、無精髭＋白衣という謎属性。まだ大学生なのに。<br><br><br>アニメのオカルティック・ナインが終わって、半年も経ってないので、興奮が冷めませんね。<br><br>このタイミングのフリープレイ配信は正直ずるい。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/65/f8/j/o0960054413949873987.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/65/f8/j/t02200125_0960054413949873987.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>実はこのイベント絵が起きるまで進めてからでないと、トゥルーエンドに進めないというやり方は、いかにも「過去改変」が設定に盛り込まれてる、シュタインズ・ゲートらしいかなと思いました。<br><br>このイベント発生による過去への「干渉」が、もう一度最初からスタートになるストーリーに「影響を与える」んですよ。<br><br>結果。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/64/9a/j/o0960054413949873870.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170531/12/kamuision/64/9a/j/t02200125_0960054413949873870.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>トゥルーに入ります。<br><br><br>このエンディングに入るために、別ルートのエンディングを先にやる必要があるゲームって、なかなか珍しいと思います。<br><br>時間がない方には面倒な仕様ですが。<br><br><br>これでやってないのは形線収束のフェノグラムのみ。これはもう既にフリープレイで配信されたことがあるのだろうか…。それが気になる。ゲームと違い、過去に干渉できない現実が辛い！<br><br><br>先程名前が出たオカルティック・ナインは厳密にはシュタインズ・ゲートと同じ世界観ではないそうですが、ゲーム化する話はあるそうです。<br>Vitaじゃなかったら嫌だなぁ。でも、シュタインズ・ゲートや他のタイトルはVitaで出てるから、ちょっとは期待していいのだろうか？<br><br>どうなんだろう、不安しかない。<br><br><br>さて、次回はダントラ２―２のプレイ状況の報告か、6月のフリープレイの話のどちらかになります。最近ダントラ２―２しかやってないのが悔しい。<br><br>以上
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<pubDate>Wed, 31 May 2017 18:47:56 +0900</pubDate>
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<title>第二十七回 ダンジョントラベラーズ2-2（１）</title>
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<![CDATA[ こんばんは。ダントラ２―２の攻略が厳しくなり、更新そっちのけでした。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170510/12/kamuision/48/50/j/o0960054413933999256.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170510/12/kamuision/48/50/j/t02200125_0960054413933999256.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>４月に単発のバイトを入れ、その金で発売日に買えたぜ！<br><br>予約は古本市場かゲオか、迷ったけど予約特典DLCに惹かれ、古本市場に。ゲオのほうが家から近いけどね。古本市場は雨だと辛い距離だけどね。<br><br>特典はオリジナル傭兵が手に入るというもの。<br>発売日当日には無料DLCもあったので、そちらもダウンロード。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170510/12/kamuision/59/a1/j/o0960054413933999321.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170510/12/kamuision/59/a1/j/t02200125_0960054413933999321.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>まだ本編クリア出来てないからネタバレ控えますが、現在のトロフィー状況。前作のマモノ２万体は無いようで安心した。あの般若心境を唱えながら煩悩を捨て、延々と修行を続けるような体験（苦行）はもう要らない。心底要らない。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170510/12/kamuision/be/17/j/o0960054413933999485.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170510/12/kamuision/be/17/j/t02200125_0960054413933999485.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>話を進めて、傭兵バディシステムが利用可能になると、あの獣人コンビを雇えます。ただし、詐欺まがい。明らかにグレーなやり方で協力してくる。<br><br><br>ホント、フリーダムな獣人コンビだな！？<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170510/12/kamuision/fd/db/j/o0960054413933999734.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170510/12/kamuision/fd/db/j/t02200125_0960054413933999734.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br><br>闇落ち姿は公式発表されてるのでスクショ公開しますが、メルヴィが個人的には一番好き。この肌色露出度は素敵だと思います。<br><br><br>戦闘自体は履歴が終える分、うっかりよそ見して、結果、「何が起きたのさ！？」とVitaを揺さぶる心配が無くなったので安心です。<br><br>ただ、一部の職業に新規スキルが追加され、それらの使いどころがイマイチわからんのが困る。<br><br>召喚マモノは基本は、シエスタ（歩いてるうちにPT回復する）をセット。ボス戦では魔法の消費を抑えれる効果があるデフォルトです。<br><br>あ、今回大封印書の扱いに革命が。マジで革命ですよ、これは！<br><br>作成済みの大封印書はアイテム扱いされないです。<br><br>それだけ聞いても、わけわからんという方に説明すると、ダントラ２―２では大封印書は手持ちではなく、「大事なもの」という項目に保管されます。<br><br>手持ちとは別枠扱いなので、ダンジョン探索中に好きな大封印書に切り替えれます！<br>これで今まであった悩み…ダンジョン探索で頻繁に切り替える場合や、ボス戦用に使う大封印書を持っている場合に起こる、アイテム所持数限界到達が早く来ることが無くなりました！！<br><br><br>ただ、Twitter見る限り、この恩恵に気づいて絶賛してる方が居なくて悲しい。地味に素晴らしい仕様変更だぞ！？<br><br>これを伝えたくてブログ書いてるぐらい、私は歓喜乱舞してますよ？<br><br><br>さて、ダントラ２―２はまだ本編が終わってないので話はここまで。次はもう少し真面目な話を。<br><br>最近、PS PlusのフリープレイのVitaの項目が月１本になりつつあって、既に存在するVitaタイトルだけでも手に入れて遊ぶことに専念している私をじわじわ苦しめてきます。新規のVitaソフトも減ってきて、市場が縮小されているのがよくわかります。ただね…PS4買う余裕は無いし、買っても通信環境がないから、ソフトに重大なバグがあって、パッチが配信されてもダウンロード出来ない可能性があって、そちらの理由もあって余計難しいんですよね。<br><br>そんわけでVitaで遊ぶソフトを増やしてるんですが…。主にフリープレイですが。<br><br>そんな状況なのに、アメブロのガラケーサービス終了。元々スクショ添付はVita経由だから、今後の更新は手間が増えるものの大丈夫です。それだけ知らせたくて、この記事に加致しました。<br><br><br>ではでは、次回はシュタインズ・ゲート０のお話です。どうぞお楽しみに。
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<link>https://ameblo.jp/kamuision/entry-12275240483.html</link>
<pubDate>Tue, 16 May 2017 19:36:15 +0900</pubDate>
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<title>第二十六回 イースⅧ ラクリモサ・オブ・ダーナ</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今日は日本ファルコムのVita専用ゲーム「イースⅧ ラクリモサ・オブ・ダーナ」を取り上げます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/0f/11/j/o0960054413869193897.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/0f/11/j/t02200125_0960054413869193897.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br><br>まず本編をクリアした時点のトロフィー状況。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/d5/7c/j/o0960054413869194049.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/d5/7c/j/t02200125_0960054413869194049.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br><br>攻略サイトでトロフィー一覧を見たら、トロコンの道のりは険しそうだとわかりました。<br><br><br>ストーリーは、中盤から二人の主人公を入れ替えて話を進めていくタイプです。つまり、きちんと状況を把握した上でキャラを動かさないといけない…。<br><br>ただ、ファルコム作品は閃の軌跡辺りからすごく親切設計になったので、迷う心配は無かったです。未踏破のエリアなのに、地図にそういった位置情報が表記されるとか、特に。<br><br><br>さて、もっと詳しく中身について語っていきますか。<br>イースⅧは、セルセタの樹海に続き、その地を見守る人外の登場がかなりよかったです。<br>やっぱアドルたちがいる世界は、そういった住人たちはすぐ隣にいるぐらい近い存在でありながら、忘れ去れた（あるいは隠された）存在なんですね。<br><br>ダーナがいた時代でも、「ラクリモサ」を知っている人はかなり限られたみたいですし。<br>セルセタ地方でも、ちゃんとその地域の過去を知っているのは限られてました。<br><br><br>ただ、時代の流れに逆らわず、ゆっくりと変化していくのを受け入れてる感じがある。<br>それでも、セルセタの秘密は表沙汰になってないようだし、後の世でアドルの日記とかが研究されてるみたいな感じから察するに、アドルは本当に日記とかに書いただけで、世界の秘密を口にしない、律儀な性格だったんだなぁ……。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/d9/b9/j/o0960054413869194325.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/d9/b9/j/t02200125_0960054413869194325.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>ちなみに私のお気に入りはヒュンメル。最初、秘密主義の口数少ないイケメンキャラかと思っていたら、かわいいキャラだった。<br>人物ノートを埋めるのに、てこずったからか、けっこう印象に残ってます。<br>武器は銃。しかし、近代の軍人が使ってたようなスタイルで、銃身にナイフみたいなものがある。<br>スキルや立ち回りで、近距離攻撃と中距離攻撃を使い分ける必要があるキャラ。彼の連撃系スキルは強力過ぎた。<br><br>ただ、空中攻撃系スキルは妙な「溜め」の動作があるから、それは注意が必要だった。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/76/78/j/o0960054413869195356.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/76/78/j/t02200125_0960054413869195356.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>キャラ掘り下げのエピソードに出てくるイラストに悶えました。かわい過ぎる。<br><br><br>他のキャラがどうも印象が薄く、ヒュンメルだけ、しっかり魅力的に見えたのはなぜなんだろう？<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/6e/0c/j/o0960054413869195550.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/6e/0c/j/t02200125_0960054413869195550.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>こいつがラスボス、だと信じてました。ええ、わかりやすいぐらいラスボスの雰囲気があったので。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/c4/57/j/o0960054413869195615.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/c4/57/j/t02200125_0960054413869195615.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>アドルとダーナで、トドメを刺す演出をされたらな！<br><br><br>ラスボスを撃破したものの、世界の崩壊してしまうと気づいたダーナが、「そんなことをさせない！」とキリッとして、終了。<br><br>どうやら、ここでトゥルーに行くか、ノーマルに行くか分かれるらしい。<br><br>この辺は東亰ザナドゥの、シオリを助けるかどうかのあの救済エピソードと似てますね。<br><br>ただし、イースⅧはそんな甘くはなかった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/29/44/j/o0960054413869195974.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/29/44/j/t02200125_0960054413869195974.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>ダーナは人外の、神の一員になり「進化の概念」を背負う存在になったようです。<br>一人は怖いから、ラクリモサ関係の４人も、進化を見守る仲間になるらしい。<br><br>アドルの今回の現地妻は、まさかの人外か。（違う）<br><br><br>時期的にはまだ帝国とあの国がドンパチしてて、あの国に渡る前なんですが、アドルって基本、過去冒険して手に入れた品は、冒険に使わない人だから、ダーナから貰ったあれがどうなったのか、わからないのが怖いよ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/f6/6a/j/o0960054413869196333.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170215/11/kamuision/f6/6a/j/t02200125_0960054413869196333.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br><br>最後にダーナのかわいい笑顔が見れて、イースⅧは終了。<br><br><br>イースⅧはかなりボリュームがある上に、操作に癖があるキャラが居たりと、かなり大変でした。なんというか、東亰ザナドゥが超サクサク進んだせいなのか、アドルとダーナの二人主人公だったせいなのか……。<br><br><br>Vitaで、これぐらいボリュームを詰め込めるなら、東亰ザナドゥとかの続編もこれぐらいほしいという願望が芽生えるぐらい、ファルコムの次回作に期待してしまってます。<br><br>ただ、閃の軌跡ⅢはPS4専用なので、今、Vitaで新規で遊べるソフトは、Vita版の発売日未定の「イース オリジン」だけですね。ただし、主人公はアドルじゃない……。<br><br><br>東亰ザナドゥが思いの外、大好きになってしまっていて、Vitaでまた彼らに会いたい願望が強すぎるのが最近困る。<br>登場するキャラ全員がストライクゾーンだったのが不味かったんだと思う。<br><br>イースに関しては、イースⅧを作るのにめっちゃ時間が掛かってる以上、次のタイトル発表は２年か３年後かな？と予想してます。<br><br>それまでにイース オリジン出てるだろうし、気長に待ちたいと思います。以上！<br><br>次回は、珍しくトロコンできたゲームを取り上げます。
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<link>https://ameblo.jp/kamuision/entry-12249808290.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 10:35:36 +0900</pubDate>
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<title>第二十五回 ネットハイ リア充に俺はなる！？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、皆さん。<br>今回も2017年１月に、PS Plus フリープレイで配信されたゲームについて取り上げたいと思います。<br><br>マーベラスが2015年に発売したVitaソフト「ネットハイ」です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170128/11/kamuision/b5/f3/j/o0960054413855397964.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170128/11/kamuision/b5/f3/j/t02200125_0960054413855397964.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br><br>ジャンルとしては逆転裁判みたいな会話中心のゲーム。<br><br>しかしミニゲームや、真実を明らかにする謎解きパートにあたる「炎上バトル」で使えるチートスキルが存在するため、謎解き自体はかなり難易度は低めです。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170128/11/kamuision/a1/1e/j/o0960054413855398088.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170128/11/kamuision/a1/1e/j/t02200125_0960054413855398088.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>本編クリアせずとも、おまけモードはいつでも利用可能でした。<br>前回取り上げたゲームのおまけがあれだっただけに、うっかり嬉し泣きするところでしたよ。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170128/11/kamuision/ad/d5/j/o0960054413855398342.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170128/11/kamuision/ad/d5/j/t02200125_0960054413855398342.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>CGギャラリーで一枚絵をスクショして、Vita本体の壁紙できるって素晴らしい。<br><br>ストーリー中、わかりやすいぐらいネット関連の俗語が飛び交うのですが、それらの説明が読めるトピック機能は助かりました。ああいう俗語には詳しくないので。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170128/11/kamuision/8a/74/j/o0960054413855398216.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170128/11/kamuision/8a/74/j/t02200125_0960054413855398216.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>あとはマーベラスなので、閃乱カグラの宣伝が入ってくるところが気になりました。<br>もちろん、おまけモードの中に、ゲームに登場する女の子をタッチして遊ぶ機能もありました。が、家族がいる前では遊べない機能ですね。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170128/11/kamuision/05/41/j/o0960054413855397862.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170128/11/kamuision/05/41/j/t02200125_0960054413855397862.jpg" alt="" width="220" height="125" border="0"></a><br><br>トロフィー取得状況はこんな感じ。大体がストーリーをこなして、おまけにある、ヒロインといちゃつくイベント再生機能「リア充体験」をきっちりこなせば大丈夫です。<br>本編でヒロイン全員といちゃつけなくても、クリア後、おまけモードで遊べば未回収CGもついでに回収できるので、マジで親切な設計です。<br>ただ、そんな中で、唯一トロフィーで許せないやつがありました。<br><br>「見事なまでの非リア充」という名前のトロフィーで、取得条件が「一日３時間、一週間連続でプレイする」というものです。<br><br>こういう会話中心のゲームは二周目プレイは難しいので、さっさと本編をクリアしてしまった場合、残りの時間はギャラリーで遊びまくって時間を潰すしか無いです。<br><br>ちなみに私はトロフィー取得を諦めました。<br><br><br>ストーリー自体は「ヒロインを救い出すヒーローの物語」という王道なので飽きることはないのですが…。<br><br><br><br>さて、今回はここまで。次回もお楽しみに。<br><br>終わり
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<link>https://ameblo.jp/kamuision/entry-12242251943.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 15:00:00 +0900</pubDate>
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