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<title>kamuitomimiのブログ</title>
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<title>⑦気持ちの変化</title>
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<![CDATA[ またまた、だいぶ間が空いてしまいました💦<div><br></div><div>彼が一般病棟に移動してからは、毎日連絡を取るようになりました。体調も順調に回復して退院のメドもついて。。。</div><div><br></div><div>久しぶりに会った彼の左胸にはペースメーカーが埋め込まれてました。</div><div>外側からもはっきりわかるくらいに。</div><div><br></div><div>今後いつ何時何が起こるかわからない状況に私は不安を覚え、再度もしまた何かあった時に知らないままになるのは嫌だから、せめて、お兄さんかお姉さんの連絡先を教えておいて欲しいと。。</div><div><br></div><div>だけど、それから教えてくれる事はありませんでした。さらにこの時から彼に対して一緒に歩んで行きたいという気持ちが薄れつつあり、別れの道を考えていくようにもなりました。</div><div><br></div><div>そんなフラフラした気持ちの中、ズルズルと関係を続け、さらに1年が経とうとしてました。</div><div><br></div><div>そんな時、職場で今の旦那と出会う事になるのです。</div>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2020 13:14:49 +0900</pubDate>
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<title>⑥驚きの事実</title>
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<![CDATA[ <p>連絡を取るのが1週間に１回はあるぐらいだったのが、ある日突然2週間以上来ない日がありました。<br>さすがの私も忙しいにしては、メールの1つや2つ出来んのか！？と思い、彼にメールをしました。<br><br>が、しかし、彼からすぐに連絡来る事はありませんでした。それからさらに1週間近く連絡が取れない日が続き、久しぶりに彼から連絡が来た時に驚きの事実を告白されました。<br><br>彼はいつものように、過ごしていたのらしいですが、これは彼のお兄さんの証言を彼から聞いたものです。<br>お兄さんが自分の部屋に居ると、どこからうめき声が聞こえてきて、すぐに弟の部屋から聞こえてる事に気付き、彼の部屋に急いで行くと苦しんでいる弟の姿が目の前にあったそうで、すぐに救急搬送されました。<br>(幸い、引越しをしていて、病院が近くにあったので)<br>そこから、彼は2週間程、昏睡状態だったそうです。<br>その為、私に連絡がなかった。とゆうことになります。彼から連絡来た時は意識が戻り、一般病棟にやっと移って来れた時でした。<br><br>彼との身内と全く交流がなかった私は、何も知らず過ごしていました。<br><br>続きはまた明日。。。</p>
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<pubDate>Mon, 09 Mar 2020 08:40:22 +0900</pubDate>
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<title>⑤彼との距離</title>
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<![CDATA[ 初めに…少し間が空いてしまいました(；´Д｀)<div>久しぶりに投稿します💦</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>彼が会社を辞め、会計士になる為に、学校に通い始め、会うことは勿論、連絡を取り合う頻度が一気に減りました。</div><div><br></div><div>私も彼の為と思い、彼から連絡が来るのを待つことが増え、時には私からもなんてことないメールを送ったり。1週間取らない事なんてザラでした。それでもそれが普通になっていた私達はまさかこの後起こる出来事なんて予想もしてませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>続きはまた明日…</div>
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<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 03:19:38 +0900</pubDate>
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<title>④転機</title>
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<![CDATA[ <p>この頃から彼はゲーセンの店員を辞めて、やりたいことをしようか悩むようになっていました。<br><br>そんな相談をされた、私は。。。<br><br>「やりたいことがあるなら挑戦してみればいい！！<br>それでダメな時はまたその時考えればいいじゃん！」<br><br>そう背中を押しました。強がりとかそんなんじゃなくて、私もやりたいことをやって生きてきてるから、挑戦することは悪いことではないと思っているので、快く背中を押しました。<br><br>彼は会計士になりたいと言って、ゲーセンを辞めて学校に通う事に決めたんです。<br>彼の家は裕福な家庭で実家暮らしだし、彼自身の貯蓄も4桁ぐらいはあり、学校行く事も難しいことではありませんでした。<br><br>続きはまた明日。</p>
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<pubDate>Sun, 01 Mar 2020 01:52:19 +0900</pubDate>
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<title>③空気みたいな存在</title>
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<![CDATA[ <p>お付き合いが長ければ長いほど、最初の頃みたいには触れ合う頻度も減る。それでも、週1では会っていました。<br><br>だけど、会ってご飯食べてホテル泊まって次の日の夕方、またご飯食べてバイバイ✋<br><br>付き合い出して5年くらいから身体の関係もほぼほぼなくなってました。<br>だけどそればかりが大切なわけじゃないから、それでも週1で会えてる事に喜んでた。<br><br>あ、そうだ肝心な事？忘れてたww<br><br>当時付き合い当初、私は21歳彼は28歳でした。<br><br>けど、やっぱ、求められないことって悲しいし寂しいじゃないですか。<br><br>この人にとって、私は空気みたいな存在なのかな。って思うようになりました(´･ ･`)<br><br>続きはまた明日。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kamuitomimi/entry-12578554412.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 04:24:46 +0900</pubDate>
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<title>余談</title>
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<![CDATA[ <p>エッチに自信ない人は(男性)しみけんの動画マジ見て欲しい(　˙-˙　)</p>
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<link>https://ameblo.jp/kamuitomimi/entry-12578146533.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2020 13:04:02 +0900</pubDate>
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<title>②デートは…</title>
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<![CDATA[ 付き合い始めてからのデートは映画、ゲーセンの大体どっちかだった。<div>まぁ、どっちも好きだし全然苦ではなかった。</div><div><br></div><div>ただ、食事はちょっと良いお店によく連れてってくれてた。裕福な家庭で育って、おうちも高層マンションの上の方で、たった1度だけ、ゲストルームが設けられてるからそこに泊まりに行ったぐらい。</div><div><br></div><div>約10年間お付き合いしてて、1度も彼の家に行ったことないし、勿論ご両親に会うこともなかった。家族構成は聞いていたけどね。</div><div><br></div><div>多分他の人からしたら、有り得ないと思うんだけど、たいしてそんなこと気にならなかった。</div><div><br></div><div>続きはまた明日</div>
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<link>https://ameblo.jp/kamuitomimi/entry-12578056339.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Feb 2020 00:55:03 +0900</pubDate>
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<title>① 出会い</title>
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<![CDATA[ <p>20代ずっとお付き合いしていた彼との出会いは<br>よくよくある、職場でした。<br>当時の私は今も通い続けているゲーセンでアルバイトしていました。<br>後に彼が社員として入社してきました。<br><br>私はミステリアスな男性に惹かれがちで、自分でその仮面を剥がしてその奥にある表情を見てみたい！！<br>そんな感じから恋愛感情が芽生える。<br>彼も正にそんなタイプでした。<br><br>私の方が興味を抱いてたので、もちろんアプローチは私からで、お付き合いするまでに時間はかかりませんでした。<br><br>続きは明日( ˇωˇ )</p>
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<link>https://ameblo.jp/kamuitomimi/entry-12577741929.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Feb 2020 19:30:46 +0900</pubDate>
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<title>明日から…</title>
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<![CDATA[ <p>明日からここで日記書く。<br>内容は私が20代~30代の約10年間お付き合いした方との出会いから別れまでのお話。<br>数回にわけて書いてくー。</p>
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<pubDate>Tue, 25 Feb 2020 01:26:05 +0900</pubDate>
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<title>言葉って凶器だよ。</title>
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<![CDATA[ <p>本人にとって何気ない一言でも、受け取る側にしたら物凄く心に深い傷を負うものだよ。<br><br>そら、私だってたまには言い方キツかったりするけど、相手がどこまでOKなのかどうか判断してから発言するし。そもそも、ガチで無理なら会話すら交わさないしな。<br><br>正直、ホントに泣きそーになったわ、この歳でww</p>
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<link>https://ameblo.jp/kamuitomimi/entry-12577095612.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 00:20:15 +0900</pubDate>
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