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<title>朝が来るﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>はめられる</title>
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<![CDATA[ 児童相談所の虐待件数は約６万件。そのうち、虐待ではないとされているの0件。 <br><br>何かおかしくないですか? <br><br>今や警察だって冤罪、誤認逮捕といっているご時世です。 <br>児童相談所は権限あり自分たちで裁いているせいで、このような事態になっています。 <br><br>児童相談所は脅迫機関です。 <br>先日、面談にいってきたんですけど、もう脅迫としか思えない。最初、面談の内容は子供を返すにあたって話し合いを。みたいなこと言っていたのに、実態は 旦那に、「一言、もしかしたら奥さんがやったかもしれない」でいいんですけど言ってもらえないですかね?と言われたらしいし、私もしつこく、「仮にですけど、お母さんが寝惚けて誤って踏んでしまったかもしれないとかないですかね?」と言われる始末。 <br>三人に攻められ、自白強要ですよ。 <br><br><br><br>もうさ、いい加減にしてよ。 <br><br><br>見方は誰もいないから自ら擁護するけど、もはや児相は敵。 <br>行政も敵。<br><br><br>この国全体、信じられません。 <br><br><br><br>そこまで言われても、私は子供に対して愛情もって接してきたし、決して家庭環境が劣悪だからと言って子育てできない母親なんかじゃない。 <br>辛いと思うことはあった、でも子供に救われてた部分もあったし、休みの日は子供と過ごしたかったから一緒にいたし、決して子供にとって駄目な親じゃないのに。児相は子供がしゃべれないのをいいことにそこまでするんだもん。<br>私をダメ親と決めてかかってくるんだもん。 <br><br><br>私がどうしても間違ってるなら、意見変えるけど、私間違ったことしてきてない。 <br>たった何回かの面談でそこまで言われる理由もないし、腹立つんですけど。 <br><br><br>全てを敵に回しても、私は絶対この問題に立ち向かう。何故なら子供がいるから<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanaa0205/entry-11964448641.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2014 12:25:28 +0900</pubDate>
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<title>弱者</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kanaa0205/amemberentry-11964101453.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 15:19:41 +0900</pubDate>
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<title>反省</title>
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<![CDATA[ 他の人のブログを見て、私ももっと強くならなきゃと思いつつ、私そんなに強くないわということを実感します。 <br><br>私が児童相談所と関われば関わるほど私への疑いが濃厚になっていく。 <br><br>３年近く実家でお世話になり育児してたけど、私、自分の育児が間違ってたとは思っていない。 <br>私なりに精一杯子供と関わってきた。 <br>しんどいときもあったけど私なりに頑張ってきたのにな。 <br><br>今回関わって、今までの育児を否定され、子供と関わるなって言われ、虐待親のれってるを貼られ、逮捕までされそうになってる。 <br>私、今まで真面目に生きてきてそんなことされる覚えもない。 <br><br>この国の医療と福祉はおかしい。 <br>日本にいるのが嫌になる。<br><br>それでも私の戦いはまだ終わりそうにないので、やれるだけ頑張ります。 <br><br>でも正直、精神的に参ってます。 <br>終わりの見えない暗闇から早く抜け出して子供と楽しく暮らしたい。 <br><br>ただそれだけ。
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<link>https://ameblo.jp/kanaa0205/entry-11964084734.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 14:32:15 +0900</pubDate>
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<title>ひどい</title>
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<![CDATA[ 旦那には、首に刃物あててやろうかとかひどいこと言われて、児童相談所には、お前がやったんだろうと言われ、もう疲れた。 <br><br>今まで一生懸命、育児に仕事に励んできた私の気持ちはなんなんだろう。 <br><br>世の中本当に理不尽。 <br>大嫌い。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/kanaa0205/entry-11964050221.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 12:40:33 +0900</pubDate>
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<title>疲れた(;_;)</title>
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<![CDATA[ 今日は次男の誕生日。<br>１日違いだから嬉しいけど、今は隣にいないのでとても悲しい。 <br>本当なら、我が子の一歳のお誕生日祝ってあげられるのに。 <br>それを思って昨日は泣いてばかりいました。 <br><br>誕生日ですら、自分の子供に会えないなんて、寂しいな。 <br><br><br>明日は長男の誕生日。 <br>いやいや期まっただなかで大変です。
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<link>https://ameblo.jp/kanaa0205/entry-11963660480.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 13:01:27 +0900</pubDate>
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<title>虐待親認定</title>
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<![CDATA[ 虐待親認定されている。 <br>虐待しているというのは簡単だが、疑いを晴らすのは容易ではない。<br><br>だが、断言しよう。 <br>私は虐待なんてしていない。冤罪だ。 <br><br><br>二人のこどもと一緒にブランコしたり、滑り台したりその頃が一番楽しかったな。<br><br><br>虐待親になったとたん、お母さん反省してるの?なんて言われ、こどもが怪我してたことに気づかなかった自責の念にかられ、こどもとそれまで毎日一緒だったのに月に一度しか会わせてもらえない。 <br><br><br>親であって親でないようなそんなことすら思ってしまう。 <br><br>何か悪いことをしたわけでもないのに、児童相談所と関わったら三件分立ではなく、全て自分たちの判断、自分たちいいような証拠、自分たちにいいように解釈している。 <br><br>それじゃあ、誰も裁けないし改善なんてしない。 <br><br><br><br>今までの子供との時間はなんだったのだろう。 <br><br><br>親子分離ほど辛いことはないと思う。 <br>そして、私の家庭環境が劣悪だからと勝手に私に育児できないと判断しないでほしい。 <br><br>貴女方のその判断ミスが様様な家庭を崩壊へと導いていると思う。 <br><br>病院関係者、保育園、教育現場にいるかたはこの事実を知ってほしいと思う。<br><br><br><br>さて、お勉強します。 <br>おやすみなさい
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<link>https://ameblo.jp/kanaa0205/entry-11962654147.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 21:01:10 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ</title>
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<![CDATA[ <br>もうすぐ、二人の子供の誕生日。 <br>一緒に過ごせますように。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanaa0205/entry-11961366596.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 18:11:20 +0900</pubDate>
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<title>何故保護に至ったか。</title>
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<![CDATA[ 秋も終わりに近づいて来た頃、私の家族の次男が下痢をしていました。私は当時、パートで看護師をしていました。普段は保育園に預けています。<br>下痢と少し微熱もあったことから、当時まだ結婚していなかったが、たまに面倒をみてもらっていた主人にお願いする。 <br>その後私は不安ながらも仕事にいく。 <br><br>その日の夜、次男がいつもより活気がなく変だなと思いつつも、下痢のためだろうと様子をみる。 <br>夜になり、普段一切愚図らない次男が愚図っており、やはりおかしいと思い、病院受診を決意する。これがだいたい朝の４時頃。<br><br>朝方、オムツを変えようと足を触ると片方の足だけ伸展しており曲げると痛がる様子だったため、先週も受診した某病院を受診させる。 <br>脱臼かなと思いつつも、小児科、整形外科両方受診する。 <br><br><br>レントゲンの結果、下肢の脛骨が骨折していることがわかる。 <br>だが、私は心当たりがない。 <br><br>念のために、他の部位も骨折ないかレントゲンを撮ったところ、右手も若木骨折していることがわかる。 <br>私は前日仕事にいっており子供の様子はわからない。ただ、その前の前の日は保育園にいっていて、問題はないことだけは断言できる。 <br><br>病院の医師曰く、２週間はたっていないらしいが、明らかに骨折していたら、いくらなんでも保育園で気付くと思う。 <br><br><br>病院の医師からは虐待以外考えられないと言われているが、痣を一つも作らずどのように骨折するのか教えていただきたい。 <br>何らかの外力と言うが、<br>医者にもわからないのに私にわかるわけがない。<br><br><br><br>現に、痣は腹部に一ヶ所あったがそれのみでそれ以外に痣はない。 <br><br>もし仮に虐待だとしたら、痣ないし手形がないと難しいと思われる。 <br>そして、次男の骨折線はやや斜めに入っていることから、外力が加わったことは間違いないのだ。 <br><br><br>そんなこんなで病院からの通告、今後の方針と安全確認の為の保護という理由により児童相談所の介入となる。<br>一週間入院の末、乳児院に入れられると言われる。 <br><br>その間、ほぼ毎日のように面会にいく。<br>子供の骨折に気付かなかった申し訳なさと子供が大変な時に側にいれないことに悲しくなる。 <br>この頃から夜眠れなくなるも、翌日は仕事のため、気合いで乗り切る。 <br><br>一週間の予定だったが、途中で子供が嘔吐し、ノロウイルスであることが判明する。その際、病院から言われた一言が今でも忘れられない。 <br>その日は、子供にミルクをあげて、お風呂か身体拭いてもいいと言われていたので、子供を沐浴させ着替えさせていた。その後包帯巻き直し。それで、いつもよりげっぷ多いなと思いつつも抱っこをし、少し廊下を歩いていた。 <br>その際、次男が嘔吐してしまう。 <br>慌てて、看護師さんにすいませんと声をかける。 <br>その際、課長クラスの看護師さんから「お母さん、何かしました?」と聞かれる。 他の看護師さんが「お母さん、何もしてないですよね。」とフォローしてくれたものの私はかなりのダメージでした。 <br><br><br>この病院は最初から私が何かしたと疑って物事を見るんだなと思い、誰も信じれなくなった。 <br><br><br>月日は流れ、乳児院に入れられる。 <br>乳児院に入れられたら月一回の面会がやっと。 <br><br>保育園ですら連絡ノートがあるのに、乳児院では何もないため子供がどのようにすごしているのかわからない。 <br><br>その間も児童相談所と面会等繰り返すも返してもらえる見込みはない。 <br><br>児童相談所の人の会話の中で最も気になったのが、金銭面に関する話題が多いこと。 <br>明らかにお金のある家は狙わないと感じた。 <br><br><br>子供を取り返したい一心で子供の父親と籍を入れる。<br>その後、子供の父親との面談で、私が日常的に虐待を行っていたのではないかと問い詰められたらしい。 <br>主人の実家にも来てもらい、何もないことを証明する。<br><br><br>その後、なんとか返してもらえるというところまで来たが、最終面談でも私に対する日常的虐待の問い詰めは終わらない。主人に対しても同じように質問したそうだ。<br><br><br><br>今回の事が原因かは定かではないが、心療内科を受診したら、不安抑うつ状態と診断される。 <br><br><br>実際結構参っていたのだと思う。 <br><br><br>我が子に会えない悲しさと虐待親というレッテルを貼られ、誰も見方はいないことを思い知らされる。<br><br>正直、上の子を保育園に連れていく度、毎日のように涙していた。 <br>どうしても同じ保育園のため、次男のことを思い出してしまう。 <br>他の未満児を見るたび、自分の子はと思うと切なくなり泣きながら仕事に行っていた。 <br>挙げ句、私は上の子も連れていかれるのではと不安にかられた。 <br><br><br>頑張っても頑張っても先が見えない、上の子も連れていかれるのではと不安になり、仕事に支障を来す。 <br>今は仕事する時期ではない、そう思い辞める。 <br><br><br>今は上の子とのびのび過ごしてますが、今回の事が原因なのか子供と接することを前みたく楽しくできない時があります。 <br><br>まだ、次男は帰ってきておりませんが、無事一緒にお誕生日を過ごせることを願って頑張ります。 <br><br><br>今回のことで、社会的弱者に対する差別、子供の権利といいつつ、子供の権利を侵害していること、そして児童相談所の実態そのものがおかしいということに改めて気づきました。 <br><br><br><br>児童相談所は虐待冤罪を作ることが仕事なのでしょうか?<br>本来、児童虐待を防止するためにあるものなのですが、実際は国の予算、利益のためとしか思えません。 <br>昔ではあり得なかった出来事が今の日本で日常的に起きていることに疑問を感じます。 <br>昔は地域皆で子育てしてきてました。それが今では、いつ児童相談所に通報されるかわからないそんな不安に怯えながら暮らす日々です。<br><br><br>このような出来事で苦しむお母さんが少しでも少なくなることを願ってやみません。 <br>そして、この国の児童福祉に対してメスが入ることを願っています。 <br>私はそのために頑張って資格をとります。 <br><br>頑張りましょ。
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<link>https://ameblo.jp/kanaa0205/entry-11959805252.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 19:12:20 +0900</pubDate>
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<title>私は絶対許さない！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2014 18:40:48 +0900</pubDate>
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