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<title>笑う門にはＦＵＫＵ来たる</title>
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<description>日々感じ、動き、思うこと</description>
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<title>恋</title>
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<![CDATA[ なんでこんなに自分を痛めつけるのだろう<div><br></div><div>どうして止められないんだろう</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><div>ただ寂しいだけ。</div><div>紛らわしたいだけ。</div><div><br></div><div><br></div><div>それなのに、もっと寂しくなってるじゃない。</div><div>矛盾してるよ、自分。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>なんで愛されたいなんて思ってしまうんだろう？</div><div><br></div><div>そのくせ、そんな可能性99%ないって十分分かってる相手になんで繰り返してるんだろう。</div><div>何度もそんなこと確認しなくていいよ。どんだけマゾなんだよ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>こんなの恋ですらない。</div><div>ただの自虐行為だ。</div><div><br></div><div><br></div><div>自分を痛めつけるなんて、ほんとに自分はなんてバカなんだろう。</div><div><br></div><div>それで傷ついて辛くて泣けなくて苦しくて吐き出すとこなくてこんな文章書いて慰めようとしてる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>愛って本当にあるんだろうか</div><div>私は手にすることができるのだろうか</div><div><br></div><div><br></div><div>そんなこと思ってる時点できっと愛から一番遠いところにいるんだろう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もっと単純に人を愛せる人間になりたい。</div><div>そんな贅沢がしたい。</div></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 02:50:34 +0900</pubDate>
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<title>愛知県美術館 クリムト展</title>
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<![CDATA[ <br>昨日愛知県美術館で開催されている<br>『クリムト 黄金の騎士をめぐる物語』に行ってきた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130131/07/kanabanashi/25/99/j/o0480064312399051159.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130131/07/kanabanashi/25/99/j/o0480064312399051159.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>『人生は戦いなり (黄金の騎士)』や『接吻 』など、なんとなく知ってたくらいだったけど、ウイーン分離派の初代会長だとか、『哲学』『医学』『法』の三部作でウイーン国会で議論されるような異端児だとは知らなかった。<br><br>鉛筆で描かれたオウムの習作とか、びっくりするくらい(あたりまえだけど)上手くて、こういう風に描いたらいいのか～、なんて、全く絵心ないのに思ってしまった。<br>あと、画家の人達は本当によく裸婦を描くなぁと思った。裸婦の習作がやたら多くて、『裸婦そんなに寝そべってはいないと思う』としょうもないツッコミをいれてしまうほど多かった。<br><br>でも、そんな練習が大きな作品の土台になり、絵を幻想的ものにしている。<br>火事で消失してしまった『哲学』など原寸大写真パネルがあった。本来の色もついていない白黒写真だったけど、ついつい魅きこまれてしまうような気持ちがした。<br><br><br>クリムトの人生を追いながら、黄金の騎士を描くに至る経緯を観る展示だったけど、<br><br>画家としてまっとうな道のりからスタートした彼が<br><br>もっと色んな人たちと芸術がしたいと飛び出して分離派を作り<br><br>国をも揺るがす議論を巻き起こし<br><br>そんな批判にも負けない強い気持ちで黄金の騎士に自分を投影して描きあげ<br><br><br>新しい様式という自分らしさを確立していく<br><br><br>という姿は、どんな逆境にも負けない強い気持ちの大切さを私に教えてくれた。<br>自分のしたいことに信念を持って突き進んでいく。黄金の騎士のように。<br>そうしていけば、周りも、そして自分も少しずつ変わっていく。<br>自分の信念が全て正しい訳ではない。でも恐れず主張するから、それが個性になって、人を魅きつける。<br><br>「私もせっかく生きているのだから、私の個性をだいじにしよう。」<br><br>そんなことを思わせてくれた時間だった。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130131/07/kanabanashi/31/e9/j/o0480048012399051173.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130131/07/kanabanashi/31/e9/j/o0480048012399051173.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130131/07/kanabanashi/a7/af/j/o0480064312399051167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130131/07/kanabanashi/a7/af/j/o0480064312399051167.jpg" alt="photo:03" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 31 Jan 2013 06:26:36 +0900</pubDate>
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<title>『ショーシャンクの空に』</title>
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<![CDATA[ 『ショーシャンクの空に』を鑑賞。<br><br><br>好きな映画は？と聞くと、<br>必ず誰かひとりはこの映画を挙げると思う。<br><br><br>私はそれを聞くと、なんとなくその人を疑っていた（笑）<br>なんでだろう？なんとなく、<br><br>「本当に好きなの？」<br>「そうやって言っとけばいいとでも思っているんじゃない？」<br><br>みたいな、やっかみのような疑いをその人に抱いてしまっていた。<br><br>観たいと常々思っていたが、名作と言われるものは観るのにエネルギーがいると思って、なかなか手が出せずにいた。<br><br>そしてようやく観る時が来たのだろう。なんとなく思い出し、借りてきた。<br>でもなかなか観る決心が着かず、返却期限ぎりぎりになってようやく鑑賞した。<br><br><br>好きな映画は？   と聞かれたら、<br><br><br>これからは私も、<br>『ショーシャンクの空に』と答える人間になるだろう。<br>悔しいけど、答えてしまう（笑）<br><br>この映画を観て、私は、時間、時というものを強く感じた。<br>私に与えられたこの時間を、私はアンディーのように使い切っているだろうか？<br><br>時間とは、<br>誰にたいしても唯一平等でありながら、それをどう使うかによって、何百倍にも何千倍にも差が出来てしまうものだ。<br>何も持たずに過ごしてしまうと、それはただの時間でしかない。<br><br>何を持つか。それが希望だ。<br><br>希望、     夢、     目的<br><br>それを持つことで、人生という時間は二乗式に厚みを増す。<br>刑務所内に図書館を作るために週にニ度手紙を出し、<br>全刑務官の財務処理をこなし、<br>囚人に勉強を教え高卒の資格を取得させ、<br>19年ずっと石を磨き続け、<br>19年ずっと脱走用の穴を掘り続けていたのだ。<br><br><br>あらゆることを行いながら、彼は正気を保っていた。<br>まともに生きるには、人は希望を持たなければならない。<br>それが時には重荷になり、邪魔をするかもしれない。<br>でもそれを忘れなかった時、必ず自分の人生は戻ってくるのだ。<br><br><br>この映画から、私はそんなメッセージを受け取った気がした。そして、<br><br>だからお前も希望を持て<br><br>と、言われた気がした。<br>与えられた時間をムダにするな、と。<br><br>今の私に必要な映画だった。<br><br><br><br><br>メッセージとか心情的なものをいっぱい色々言ってしまったけど、映像的な観点からもすごく好きな映像が多かった。<br>刑務所の空撮は、いままで観てきた映像は、この映画を真似たものだったのか、理解した。<br>ドラマ『プリズン・ブレイク』は完全にこの映画の元にしているんだと思った。<br><br><br>金庫の中からの二人の顔や、<br>懲罰房から出される時の音や光への怖がり方、<br>しっとりと入る笑いどころ、<br>なんとも言えない表情の数々。<br><br>すごい人たちがいっぱい出ていて、ほとんど見たことがある役者ばかりでびっくりした（笑）<br><br><br>なんか語り口調まで映画に影響を受けてしまった(^_^;)<br>流されすぎの自分だけど、せっかく観た以上、これだけ大量のエネルギーを消費した以上、<br>感じたことを素直に受け止めて、自分の人生に希望と目的を持って過ごしていこう。<br><br>そう思う映画だった。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 12:15:29 +0900</pubDate>
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<title>幸せの始まりは</title>
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<![CDATA[ 映画『幸せの始まりは』を鑑賞した。<br>あんまり期待せず借りたDVDだったけど、予想外によかった！<br><br>ヒロインは元プロソフトボール選手。チームから外されて引退を余儀なくされた。<br>そんな人生のどん底なのにデートに行っちゃう。辛いのを抑えて強がってられちゃう。デート相手を励ましちゃう。<br><br>それでも男に頼るところは頼れるし、甘えるところは甘えられる。これがモテる秘訣だ！と思った。<br><br>最低の人生になりかけてる男をポジティブに変えたり、遊び人の男を本気にさせて同棲までさせちゃうのは、彼女が強く、しなやかな、芯のある女性だからだと思う。<br><br>バカにしてたセラピーにも挑戦する。その場で言われた言葉を思わず私もメモった。<br>『自らの心に正直になる方法を学べ』自分の心に正直になるのって、たぶん一番難しくて、幸せに近づける行為なのかもしれない。<br><br>＜この映画で学んだ、見習いたい恋愛の法則＞<br><br>○行き詰まっている時こそデートをしろ<br>○喋りたいときは喋って、喋りたくないときは黙っていればいい<br>○感情を表に出すのはいいこと<br>○でもすぐに冷静になって状況判断できる力をつけておくこと<br>○素直に謝れる、訂正できる人になる<br>○どんなときでも大丈夫な服を着ている<br><br><br>今日から私も彼女を見習って、恋も仕事も頑張ろう！<br>と、ラブコメ鑑賞後のポジティブな気持ちにちゃんとさせてくれる映画でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kanabanashi/entry-11185289189.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 02:34:21 +0900</pubDate>
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<title>ギルバート・グレイプ</title>
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<![CDATA[ ギルバート・グレイプを観た。<br><br>ジョニー・デップが家計を支える長男を好演。<br>レオナルド・ディカプリオが知的障害のある男の子を熱演。ディカプリオはアカデミー賞の助演男優賞にもノミネートされたほどのすごい演技だった！<br><br>家族のために、さびれた街で将来の目標もなく過ごす青年。<br>『あなたの望みは？』と聞かれても『新しい家』とか『新しい脳』とか、家族のためばかり。そして自分は『いい人間になりたい』だなんて。あなたはもう充分過ぎるほどいい人間ですよ！自分のことをもっと考えていいのに。家族ってそんなに大事なの？自分を犠牲にするほど？<br><br>でも誰かのために生きるのって、意外に楽なのかもしれない。自分が何をしたいのか考えなくてすむから。ただ人の事を思って、いい人間でいればいいんだから。<br>だからトレーラーで旅をする女の子に出会って、今のままの自分でいいのか迷い始めた時、彼は少しずつ変わっていき、家族を悲しませる。自分のために生きるって、周りを少し犠牲にしてしまうものなのかな。<br><br>それでもやっぱり家族は大切で、恋も友情も大切で、そして変化が大切だということを教えてくれた映画だった。<br><br><br>私も少しずつ変わっていこう。<br>自分のためだけではなく、家族のためにも変化していく私になりたい。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kanabanashi/entry-11182396261.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Mar 2012 03:22:44 +0900</pubDate>
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<title>めがね</title>
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<![CDATA[ 映画『めがね』を観た。<br><br>自由に生きるってすてきだなって思った<br>わたしもたそがれたい<br><br>あんな迎えてくれる場所、私も見つけたい<br><br>行き詰ったときに観たくなる映画だ<br><br>ご飯もやっぱり美味しそうだし、早起きがしたくなる<br><br>http://ja.m.wikipedia.org/wiki/めがね_(映画)<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kanabanashi/entry-11072106665.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 05:11:18 +0900</pubDate>
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<title>かもめ食堂</title>
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<![CDATA[ 映画『かもめ食堂』を観た。<br>以下は印象に残った言葉や動作など。<br><br><br><br>太った生き物が好き<br>ハンドドリップのコーヒー<br>毎日まじめにやって、それでもダメならやめちゃう<br>コピ・ルアック<br>コーヒーは自分で入れるより人に淹れてもらいほうがうまい<br>大事なもの、なにか入ってたかしら<br>店内でのおじぎ<br>森に行って来ます<br>ゆっくりしてらしてください<br>まぼろしのコーヒー ルアックという鳥<br>おにぎりは人に作ってもらったほうがずっとうまい<br>見つかったのでそろそろ帰る時期なのかも<br>ずっと同じではいられない<br>大丈夫、たぶん<br><br><br>何度観てもいいなと思う映画。<br>主人公の生き方に憧れる。<br>やってみてだめならやめればいいって、簡単なようですごく勇気のいる難しい事。<br>私もゆっくりやっていこうと思えた。<br><br><br>http://ja.m.wikipedia.org/wiki/かもめ食堂<br><br>http://www.1101.com/megane-movie/index.html<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 01:20:31 +0900</pubDate>
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<title>東日本大震災について</title>
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<![CDATA[ 最近ブログを書いていなかった。<br>地震や津波でたくさんの人が苦しんでいるのに、普通の生活が出来ていることへの申し訳なさや、何もできないことへの辛さ、そしてそんなことを思っていること自体が恵まれている証拠で、そんな思いを書くことすら申し訳ない気持ちがしていた。<br>今自分がどう思っているかなんて誰も知ったことじゃないし、申し訳ないと思っていること自体が恥ずかしい。<br><br>ずっとそういう気持ちで、とにかく逃げていた。自分の気持ちを表現することも、誰かの思いを素直に受け止めることも。<br><br><br>でも、阪神淡路大震災で被災された人が『全国の人から頑張れと言ってもらえて本当に嬉しかった』と言っていたのを聞いて、やっぱり私みたいな平凡な人間でも、『元気を出して！頑張って』っていう気持ちを伝えてもいいんだ！って思えた。<br><br>私も少しでも何かの役に立ちたいし、元気になってもらいたい。本当に心の底からそう思っている。私の住んでるところは西日本だし、電気だってものすごく節電してるわけではないけど、少しでも協力したいと思っている。<br>募金箱に募金を入れるくらいしか能がない私だけど、そういう思いの人が世の中にはたぶんたくさんいて、大きな力の一部になれればいいなと思っている。<br><br><br><br><br>本当にそう思っています。<br><br>私が働いているお店でも募金箱が設置されました。お釣りを入れてくれる方に『ありがとうございます』と思わず言ってしまいます。<br>今までの私なら、私がお礼を言うこと自体がおこがましい行為だと思っていました。でもどうしても言ってしまう。<br>募金自体、偽善なのではないかとすら思っていたけど、そんな小さなひねくれた考えもどこかに吹き飛んでしまいました。<br>お礼を言ったときに募金した方と通い合う一瞬が確実にあって、本当に今、みんな一つになっているんだなと感じます。<br><br><br>テレビもだんだん日常に戻り、ずっと地震のことが頭にあるわけではないけど、『なんとかしたい』という気持ちは心にずっとあります。<br><br><br>ボランティアにも行けるか分からないけど、やっぱり募金とかしかできないかもしれないけど、<br><br>最大限の気持ちを込めて<br><br><br>被災し亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。<br>そして今、避難所やご自宅で余震や物資の不足など様々な恐怖と戦っていらっしゃる方々へ、この先完全に悲しみが消えることはないかもしれませんが、それでも前を見て頑張っている皆さんを尊敬します。どれだけの道程になるかわかりませんが、<br>頑張ってください。<br><br>私も頑張ります。普通の生活を送れていることに感謝の気持ちを忘れず、精一杯生きます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kanabanashi/entry-10851780266.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 00:59:07 +0900</pubDate>
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<title>今日のランチ</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110308/20/kanabanashi/d0/b2/j/o0800060011098541438.jpg"><img alt="笑う門にはＦＵＫＵ来たる-Image494.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110308/20/kanabanashi/d0/b2/j/t02200165_0800060011098541438.jpg" border="0"></a></div><div>&nbsp;</div><div>今日は食堂でLunch！</div><div>バイキング500円は安い！！<img alt="笑う門にはＦＵＫＵ来たる-DIMG0002.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110308/20/kanabanashi/1c/fd/g/o0020002011098541461.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ただ、さすがの私も一人じゃ入りにくいのがつらいとこだな…<img alt="笑う門にはＦＵＫＵ来たる-26_30_10_43000004.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110308/20/kanabanashi/27/01/g/o0020002011098541462.gif" border="0"></div><div>&nbsp;</div><div>味も、まぁ食堂だし…、500円だし…、って感じ。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>でもお腹いっぱい食べれるし、玄米もある。</div><div>今日はチキン南蛮がなかなかおいしかった<img alt="笑う門にはＦＵＫＵ来たる-image009.gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110308/20/kanabanashi/c9/f0/g/o0020002011098541464.gif" border="0"></div></div>
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<pubDate>Tue, 08 Mar 2011 20:33:08 +0900</pubDate>
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<title>『マイ・ビッグ・ファット・ウエディング』</title>
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<![CDATA[ 昨日『マイ・ビッグ・ファット・ウエディング』という映画を観た。<br>２回目か３回目くらいだったけど、面白かった！<br><br><br>原題は『MY BIG FAT GREEK WEDDING』<br><br>ギリシャから移民してきた女性がアメリカ人男性と恋に落ち、宗教や文化の壁を乗り越えて結婚するお話。<br><br>ありきたりだけど、ギリシャ人の考え方や文化が突拍子もなく、すごくユーモラスに描かれていて、観ていて元気をもらえる映画。<br><br>主人公のトゥーラはデブだし、まるでお婆さんだといわれる顔だったけど、向上心を持ち続け、パソコンスクールに通い、30才にして満喫しきれなかった青春時代を取り戻していく。<br><br>眼鏡からコンタクト<br>女っぽい服を着て<br>髪型を変え<br>化粧をして………<br><br>元々すごい美人ではない女優さんだからか、ものすごく共感のできる変身っぷり。そんなに痩せないし。<br>自分次第で女って本当に変われるんだ！って希望と叱咤激励をもらっている気分だった。<br><br><br>友達の結婚式の余興を頼まれた気分のまま、ＤＶＤを借りたんだけど、結婚って本当に素敵なことだと思った。どれだけ障害があっても、やっぱり家族には幸せになってもらいたいという気持ちは同じで、どれだけ国や文化が違っていようとそれは変わらない。<br><br><br>私もみんなが幸せになれるような結婚がいつかできたらいいなと思った。<br>トゥーラのように自分を諦めず、人生と女であることを楽しんで、素敵な人と出会いたいな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kanabanashi/entry-10821688144.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 23:04:11 +0900</pubDate>
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