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<title>かなぶんの独白場（笑）</title>
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<description>日々、思い巡らしたものたちを徒然なるままに書き記していきます。本当に自己満です。エッセイみたいなもの。</description>
<language>ja</language>
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<title>表現すること</title>
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<![CDATA[ 自分を素直に表現するということ。<br>大人になるにつれ、至極難しいことと感じるようになっていった。<br><br><br>適切さ、簡潔明瞭さ、万人に通じる言葉。様々なことを瞬時に考えなくちゃいけなくて、<br>それを結論付けるには、時間がかかるというもの。<br>その間に、伝えたかった事はうやむやになっちゃって、収集つかなくなったりもする。<br>その間に、相手が話し始めちゃって言葉を飲み込む場面も増えた。<br><br><br><br>社会に出てからというもの、自分とは性質の違う人々と接する事ばかりで<br><br>そういった人達に自分を表現するには、言葉の適切さがかなり重要な気がしてならない。<br><br><br><br>自分は万人に通じる、共通の言葉しか使っていないと無意識に思っていた。<br>でも、ここへきて言葉の限界を痛感する。<br>自分の思いを人に伝えるには、時間も語彙も全然足らない。<br>だからこそ、腰を据えてじっくり話さなければならないと思ってる、きちんとした付き合いをするには。<br><br>上っ面の関係は意味をなさない関係だという考え方も、それから強くなったのだけれど。<br><br><br><br>わたしらしさ。は、気遣いと素直。わたしが理想とするわたしも、そこにある。<br><br>でも、素直さを追求すればする程、殻に閉じこもりがちになる。自分の考えを、押し殺しがちになったりする。<br><br>意志疎通の上手くいかない場面が多いから。そこに労力を費やす事に、興味がなくなってしまったのも事実。<br><br>上っ面の自分と本来の自分の使い分け。わたし、そんなに器用じゃないのに。<br>でも身につけてしまった。と同時に、気苦労が増え分裂する自分への恐怖心が高まった。<br><br><br><br>自分の考えや思いは混沌としていて、上手く人に伝えられないし、<br>瞬時に適当な言葉を選び取れない。<br>そういう根底の自分というものは、面白いくらい逆に何も変わらない。<br>根底の自分は、考えすぎる自分。適切さを重視したい自分。人を傷つけたくない自分。<br><br><br><br>もっと、あまり構えずに、人と接する事の出来るわたしを造りたい。<br>さらりと小粋なｼﾞｮｰｸでも交えながら言葉を<br>自分自身を表現出来る人間に、わたしはなりたい。説得力もｾｯﾄでね。<br>そして、極力自分の使い分けをしないですむ存在でいられたらいい。
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<link>https://ameblo.jp/kanabun88/entry-10633599275.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 19:12:10 +0900</pubDate>
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<title>働くこと</title>
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<![CDATA[ <p>蹴落とし。見下し。特別視。</p><br><p>必死な自己防衛。褒められ慰められたがり。極端な仲間外れ意識。</p><br><p>自己愛。自己中。構われたがり。</p><br><p>出たがり精神。身勝手な気遣い。捻じ曲がった価値観。</p><br><p>出る杭は打とう、自分を脅かすものは。認めない、自分の不甲斐なさ。向上心の履き違え。</p><br><br><br><p>こういうの、本気で下らない。</p><p>所詮、あんたらもあたしも井の中の蛙なんだよ。ちっぽけな領土を守っててさ。</p><br><br><p>無意識ってタチが悪い。</p><p>馬鹿にするわけではないけど、無意識で人を嫌な気分にさせられるなんて、本当どんだけだ。</p><p>どうやってあんた、今まで人と向き合ってきたの？と問い質したくなる程に。</p><br><br><br><p>人間関係は、年を追うほど面倒臭くなる。</p><p>それに反比例するように、わたしの気分屋傾向も強くなる。</p><p>笑っていても、「あー帰りたい」ってたまに思ってる。実は。</p><br><br><p>興味の無い話は聞いているふりをして、右から左。</p><p>ふーん、って思ってる。だって面白くないのだもの。</p><p>わたしに必要無いと判断した情報だったの、ごめんなさい。あなたに興味が湧かないみたいなの。</p><p>記憶の無駄遣いをしないよう、自分に篩いをかけてる。</p><br><br><br><p>働いていると、様々なタイプの人々に出会いますね。</p><p>こんな事をたまに考えているから、生意気だと思われるような節があるのかもしれないね。</p><p>貴方達の生き方をとやかく言うつもりはない。</p><p>けれど、わたしは貴方達のようには絶対、なりたくないんだ。</p><br><br><br><br><br><br><p>わたしが一つ、信念として持っている事は、仕事は自己啓発の為にあるのだということ。</p><p>理想のわたし（内面的な）を造り上げることが、わたしの生きる意味だと常々思っているのですが</p><p>その「わたし」の形成のために、わたしは働いているのだと思っています。</p><br><br><br><p>その考え方があった上で、失礼な言い方だけれど例えば、人として尊敬出来ない人間がそばにいたとしたら</p><p>それに立ち向かうのもわたしの試練なのだろうと思う。修行のようなものなのだと思う。</p><p>何者にも崩されない「わたし」を造るためのね。</p><p>だから、わたしは貴方達の色には絶対に染まらない。故に、わたしはきちんと自分を持たなくちゃ。</p><br><br><br><br><p>でも結局のところ、下らないことに付き合って「わたし」を浪費するのはごめんなの。</p><p>だから線をつくる。ある程度のところに無言で領域をつくって、そこには入らせない。</p><p>そのような線をつくるのに、随分と時間がかかったものだ。</p><p>それはきっと、ある程度自分の働きに対して自分なりの自信がついた表れなのかもしれない。</p><p>ただ、驕ってはならない。最大の落とし穴。</p><br><br><br><br><br><p>こんな事をたまに考えながら、わたしは日々仕事をしています。</p><p>意識することは大事なことだと思う。些細な言動や、無意識の物事に対しても。</p><p>怖いことは、意識を忘れてしまうこと。自分の信念を見失うこと。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kanabun88/entry-10622500881.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 21:27:22 +0900</pubDate>
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<title>人生のうた</title>
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<![CDATA[ <p>東京事変の「心」という曲があります。わたしの人生を表わすかのような歌。</p><p>初めて聴いた時に衝撃を受けた。</p><p>あぁ、わたしの考えている事と同じような事をこの人は歌ってる、って。</p><p>恐れ多くも林檎ちゃんに、えらく親近感を覚えた曲です。</p><br><br><p>あと、TOKIOの「雨傘」。これも林檎ちゃんの作った曲。</p><p>どうにもふさぎ込んで浮上出来ない時に出会った曲。</p><p>脳天ずどん撃ちされて、落ちるわ落ちるわ鱗が。</p><p>駅のホームでひとり、ひっそり涙をこぼしながら聴いていました。</p><p>元気をもらえる、しゃんとさせてくれる、わたしの背骨のような歌。</p><br><br><p>林檎ちゃんの音楽は、とんがっている中に小さい光のような救いが散らばっている気がします。</p><p>それはちんまくて、でもはっきりとした光。</p><p>だからこそ、余計に心に響くのではないかと思う。少なくともわたしにとっては。</p><br><br><p>どれだけ拾い上げてもらったか分からない。</p><p>彼女の歌が無ければ、今のわたしは形成されなかっただろうと感じる程。</p><br><br><p>彼女のように強くも脆く、強烈に惹きつけられるような人間になるのは</p><p>わたしには到底無理だけれど</p><p>わたしにとって、彼女は永遠の憧れだ。</p><p>（きっと彼女は、憧れなんて重荷なのかもしれない。でも、わたしはそう思わずにいられないの）</p><p><br><br><br></p><p>以下、一部分のみ抜粋</p><br><p>東京事変　「心」</p><br><p>頬に注いだ太陽に肖る快感　前を睨んで性を受け直す瞬間</p><p>手に取って触るだけで　解った気になっていた私に然様なら</p><br><p>妙な甘えでもう誰も失いたくない　逢って答えをそっと確かめたいけど</p><p>触れ合いに逃避するのは禁止　戸惑いつつも変えているんだ</p><br><p>生まれてしまった恥じらいを今日　嘲笑わず耐えて居たい</p><p>私は何度溺れたとして　泳ぐことを選んだんだって</p><br><p>汚れてしまった恥じらいを今日　受け止めて添いたい</p><p>私は何度堕ちたとして　生きることを選んだんだって</p><br><p>心と云う毎日聞いているものの所在だって</p><p>私は全く知らない儘　大人になってしまったんだ</p><br><br><br><p>TOKIO　「雨傘」</p><br><p>待って　鼻を利かせなよ</p><p>今宵は雨だろう　傘くらい携えて行け<br></p><p>恐いことは流されること　五感が有るだろう</p><p>何より頼れば良いのに</p><br><p>お前の瞳が暗く翳っている瞬間は何時も</p><p>気圧の所為にして　忘れているんだ</p><br><p>思い起こせ生命　自分の道具を</p><p>持て余す位なら　濡れて帰れよ</p><br><p>酷い騒音に言葉失えど　五感を涸らすな</p><p>其れだけ頼れば良いから</p><br><p>お前の瞳が濡れて火照っている瞬間は何時も</p><p>文明の所為にして　怠けているんだ</p><br><p>使い果たせ生命　自分の脳味噌</p><p>飼い殺す位なら　立ち尽くして居ろ</p><br><p>思い出せぬ程の深い痛手と</p><p>使い切れぬ程の高い理想抱え</p><br><p>びしょ濡れになったら迎えに行くよ</p><p>ただ自分の現在地　見誤るな</p>
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<link>https://ameblo.jp/kanabun88/entry-10604539873.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 20:47:08 +0900</pubDate>
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<title>自分と大人</title>
<description>
<![CDATA[ 「自分って何？」って、永遠のﾃｰﾏだ。<br>わたし、大人になれば自分って固まってくるものだと思ってた。でも違った。<br>大人になればなる程自分に妥協出来なくて複雑化していって、<br>昔のようにｼﾝﾌﾟﾙに自分でいられなくなる。<br>というか、そもそも自分ってなんだろうって考える。<br><br><br><br>ただ年齢を重ねるのは嫌。理想とする自分に近づいていきたい。<br>わたしは、精神的な部分に重きを置いて「自分」を形成していこうと<br>色んな経験・出来事を吸収して、人とふれあい、感性を常に磨きつつ<br>理想とする「自分」を作っていこうと思っているのだけれど<br>そこには勿論、予期せぬ事柄も含まれてくるわけで。<br><br><br><br><br>本来ならば、見なくていいはずの世界・現実というものが世の中にはあるらしい。<br>「お前、それは、知らなくていい世界だったな。」<br>そう、なじみのお友達に言われてふと考えた。<br><br><br><br>わたしの中には、わたしの人生において、<br>本来だったらきっと知る事は無かっただろうというものがいくつかあります。<br>思い返せば、確かに今のわたしを作った大事な一部分ではあるけれど<br>その分何かを失ってしまったかもしれないとも思う。<br><br><br><br>根本のわたしは何も変わってないし、お友達は一人も欠ける事は無かった。<br>でも、わたしの中の何かが変形してしまった感はあります。<br>何が悪いというわけではないし、今更どうにもならない。<br>誰かを責めるつもりもない。というか、悪い事ではないんだ。<br>でも、出来るならば、知らずに過ごしていたかったというのが本音です。<br><br><br><br>本当に甘ちゃんだけど、黒いものたちは自分の想像の範囲内だけにしておきたかった。<br>わたしは、いつまでも「子供」でいたかった。<br>いや、今でも充分子供なのだけれど、、、<br>大人の対応？を何となく覚えてしまったのは、正直不本意だったんだ。<br><br><br><br>ただでさえ自分はあらゆるものに「あたって」しまうから、<br>影響が強いものから自分を守る術は、麻痺か逃避、<br>あるいは執着しない事なのだと<br>感性を腐らせないためには、<br>自分の弱さだったりあたりやすい性格とずーっと対峙していかなければならないのだけど<br>そうしていく事に対して自分でも外的にも負荷をかけまくった気がする。<br><br><br><br>成長といえばそうなのかもしれないし、振り切れたものがあるのも確か。<br>以前に比べれば、自分は確実に強くはなってると思う。<br>それは「大人」に近づいたのかもしれない。<br>けれど、その反面自分が良しとして、持ち続けていたかった「子供」を捨てる事になった。<br><br><br><br><br>大袈裟な言い方かもしれない。<br>状況を説明すれば陳腐で、そんな事で、、、と思われる可能性だってある。<br>でも、今迄温室で育ってきた、それこそ「普通の人生」を歩んできたわたしにとっては、<br>自分の性格・ともすれば人格が変わってしまうものたちだったと言っても、<br>多少の誇張はあるにせよ嘘でもないんだ。<br><br><br><br><br><br>考え出したらｷﾘがない。<br>もっと、ｼﾝﾌﾟﾙに楽しく生きられればどんなに楽なんだろうって<br>考える事はいい事。悩む事もいい事。<br>自分の思ってる上等な人間っていうのは、そういうところから生まれるものだって<br>そう思っているのだけれど、わたしは考えすぎなのよね。<br><br><br><br>25さいは、もっと大人だと思ってた。でもそんな事はなかった。<br>もがいてもがいて、変えたい自分と変えたくない自分を意識して<br>自分って何？生きるって何？永遠の禅問答を繰返すんだ。<br>それは、いくつになっても変わらない自分なんだろう。<br>いくつになっても、「大人」になる事は無いんじゃないかとも思う。<br>どうあがいても、抜け切れない「子供」ってあると思う。<br>そういう自分と上手く付き合っていく事が、わたしには大切なんだろう。<br><br><br><br>色んな経験は、自分を良にも悪にも導くけれど<br>最終的に何か・誰かのせいにはしたくない。<br>自分が引き寄せたものたちだから。どんなものでもﾌﾟﾗｽを汲み取れると思うし。<br>色々悩みつつもなるべくﾎﾟｼﾞで、そういった姿勢は崩さないようにしたい。<br><br><br><br>大人な子供を追求すること。<br>「自分」を確立すること、自分なりに。<br>それが、わたしの人生の最重要項目なんだろう。と思った。<br><br><br><br><br><br><br>そんなわたしも、もうすぐ26さい。<br>またひとつ、年齢的には「大人」になってゆくんだ。
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<link>https://ameblo.jp/kanabun88/entry-10594592987.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 02:02:24 +0900</pubDate>
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<title>強いこと</title>
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<![CDATA[ 強さというものは、敢えてひけらかさない事だと思う。<br><br><br>そして、辛く大変な事があっても、それを現実のものとして持ち続ける事。<br>冷静に傍観出来るようになる事。<br><br><br>それらに笑いかけ、自らそっと包んであげられるようになる事。<br><br><br><br>わたしは、人生は苦しみの連続なんだと思ってる。外的にも内的にも。<br>そういった苦労をいかに笑い飛ばしてやれるか。<br>辛さや苦しさをいかにやり過ごしできるかというところに、<br>人生はかかってるのではと思ったりもする。<br><br><br><br>やり過ごしと言ったら語弊があるかもしれないけど。<br>見過ごすのとは違う、やり過ごすの。<br><br><br><br>世の中、自分がいかに苦労してるのかをひけらかすひとは多いけれど<br>本当に苦労してるひとは、もっともっとたくさんいるの。<br><br><br>苦労が嫌なら、逃げてしまえばいい。<br>それすらも出来ずにいるならば、人生をやめてしまえばいいのに。<br><br><br><br>文句と自己主張は紙一重。主張もし過ぎれば、ただの頭でっかち。<br>わたしはそんな大人に、なりたくない。<br><br><br><br>話が反れたけれど、人生は辛苦の繰り返しで<br>それをいかに自分の養分として蓄えられるか<br>そしてその養分は、上等な大人(自己満足の範囲だとしても)、強き人間になるためのものなんだ。<br><br><br><br>辛いことは嫌。楽しいことだけしていたい。<br>そう考えるときもあるけれど、<br>なるべく、わたしはわたしを痛めつけていたい。<br>例えそれが自分の首を絞める結果になっても、わたしには必要な事なんだ。<br>そしてそれは、あくまでわたし自身の内面で行われるものである。<br><br><br><br>生きているならば幸せになりたい。<br>幸せになるためのしんどさ。<br>最近気付いた、わたしがわたしらしく生きるための意味・答え。<br>あくまで自己流の。<br><br><br><br>「辛さを知っている人は優しくなれる」とはよく言ったものだなぁと思う。<br>使い古されてありきたりな言葉だけれど、真実だと思う。<br>苦労の中で自分が変形しないように、自分を律しているならば。
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<link>https://ameblo.jp/kanabun88/entry-10578060513.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 23:18:10 +0900</pubDate>
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<title>気遣うこと</title>
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<![CDATA[ <p>昔の武勇伝的なものを語る輩。しかも笑いどこ無し。つまらん<br><br>一方的に自分の話をし続ける輩。あんたに興味ねー。空気嫁<br><br>自分の過ちを素直に謝れない輩。あほか。よっぽどかっこ悪いわ<br><br>知ったかぶりぶりな輩。ふーんって感じ。だから何よ？<br><br>10聞いて100人の事分かったような顔する輩。勝手に人を判断すんな。口を慎め<br><br>自分が正しいはずだと思い込んで視野の狭い輩。もっとよく周り見ろよ。みっともない<br><br>弱い立場にしか強く出られない輩。その対応何なの？恥知らずが<br><br><br><br>あと、踏み込まれたくない領域にずかずか踏み込んでくる輩。<br>心底嫌なので、柔らかく殺気を背負って対応するようにしています。<br>今、入り込んでほしくないｵｰﾗ出してますよ、</p><p>そのくらい自分で気付けるよな？ぐらいに思ってる。<br><br><br><br>どうしておんなじ人間なのに、こうも色々感性や価値観、考え方が違うのか。<br>年代や育った環境などなどによるのは重々承知なのだけど、</p><p>どうにも疑問に思う事が日々多くて。<br><br><br>ほんの少しの気遣いや、少し間隔を空けた考え方をすれば、</p><p>もっと世の中うまく回るんじゃないかしらってよく考える。<br>他人の思い、考えに対して興味が無いひとが多いのかもしれないね。</p><p>自分の事で精一杯というか。<br><br></p><br><p><br>極論、気遣いの足らないひとというのは自分にしか興味が無いのではないかと思う。<br>話し方にせよ行動にせよ、自分のやりたいようにしか動けないような輩は。<br>そういった種類のひととは、わたしは絶対深く付き合いたいと思わない。<br><br><br><br>そして、結局わたしは、自分に本当に合うひととばかり交流を持つ事になる。<br>きちんと会話の出来る、他人に優しいひとたち。<br>そういったひととは、諸々深く掘り下げた話をしていきたいと思うし、<br>上っ面だけの付き合いは、御免こうむりたいもの。何やかんや面倒臭いもの。<br>わたしは、そんな付き合い方から得るものは無いと考えてる。<br><br><br><br>人を思いやりつつも自己を分かってもらおうと表現出来る。<br>そんなひとに自分はなっていきたいとも思う。<br>他者との付き合い方に関してわたしは、「真面目」すぎるのかもしれない。<br>けれどこういった姿勢があるからこそ、</p><p>わたしは今までの人生概ね、人に恵まれたと感じられるのだと思う。<br><br></p><p><br><br>何故、皆そんなに余裕が無いの。自分の事ばかりが可愛いの。<br>ほんの少しでいい、相手の立場を思い遣れたら。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/kanabun88/entry-10568030675.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 00:29:23 +0900</pubDate>
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<title>おはつ</title>
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<![CDATA[ どうも。かなぶんです。<br><br>身長163ｾﾝﾁ、体重は痩せ気味、足のｻｲｽﾞは23.5ｾﾝﾁ。<br>只今茶髪のﾎﾞﾌﾞｶｯﾄ。ﾎﾞﾌﾞが楽すぎてしばらく抜け出せない事実<br><br>趣味は音楽・温泉・カフェです。<br>あと香水が大好き、30・40近く持っております。<br>音楽は、広く浅く。本当に好きなものは深く。<br>椎名林檎を尊敬しています。彼女がいなかったら、今のわたしはいないくらい。<br><br>好きな服はminimum・aquagirl・natural beauty・united arrowsなど。<br>ﾒｲｸはﾅﾁｭﾗﾙ志向。顔は純日本人系統。笑うと目が無くなるのが特徴<br><br><br><br><br>普段は、浅草勤務のOLやってます。気付いたらもう4年目。<br>医療機器の商社で働いています。<br>小さなものは綿棒やら注射針、大きなものはMRI診断機器やら電子ｶﾙﾃ、<br>医療現場で必要なものを多数取り揃え。お客様は、主に医療従事者。<br><br>うちの会社は色んな意味で「自由」なので、<br>かなり好き勝手やらせてもらってます。<br>そんなこんなな中、転職も考えつつ<br>今のお仕事のｸｵﾘﾃｨｰを上げていく事にひたすら費やす毎日。<br>給料が安すぎなので、いつも金欠気味。転職したい一番の理由<br><br><br><br><br><br>このブログでは、独白をしていこうと思っています。<br>ﾐｸｼだと、色んなお友達がいるからどうしても、変な事は書けないから。<br><br>ここでは、日々ぐたぐたとわたしの頭をよぎっていく<br>様々な物事たちを書いていこうと思います。<br>主に「人間の内面」について。難しい言葉はよく分からないけれど、<br>ふとした出来事から色んな事を思い巡らすﾀﾁなので、<br>そういったものを書いてゆきます。<br><br><br><br><br>書き留めることは大事なこと。<br>本当自己満、後で読み返したりしてまた色々考えるための場です。<br>多少暗めで進行していくので、よろしくです。<br>というか、読んでるひといないだろｗ<br>万が一いたら、相当なﾋﾏｼﾞｿかわたしが好きな人だわねｗｗ<br><br><br><br><br>そんな感じでございます。何卒宜しく。
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<link>https://ameblo.jp/kanabun88/entry-10561931609.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 14:26:04 +0900</pubDate>
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