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<title>kanade-27さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>なにげない日常をきままに書き綴る日記</description>
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<title>僕の罰</title>
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<![CDATA[ これは、僕の怠惰に対する罰なのかもしれない。<div><br></div><div>ずっと頑張っていた時期があった。</div><div>どんなに辛くても、死にたいと思っても耐えて働いて生き抜いた。</div><div>運命的な出会いは、自らその状況を変えようと行動したこととそれまで耐え抜いた苦行の褒美だったのだろう。</div><div><br></div><div>けど、仕事をやめ…家庭に入り、堕落した。</div><div>なにもがんばれなくなっていった。</div><div><br></div><div>なんどもサインはあったのに、がんばれない気持ちがそのサインを見て見ぬ振りをした。</div><div>楽しい目先のことに酔い、大切でやらなきゃいけない大事なことを先延ばし先延ばししていった。</div><div><br></div><div>だから、こうなった。</div><div><br></div><div>これは、僕の怠惰に対する罰だ。</div><div>あまりにも大きく、取り返しのつかない罰。</div><div><br></div><div>後悔した。どれだけ悔やんでも</div><div>もう取り戻せない。</div><div><br></div><div><br></div><div>「死にたいの」</div><div><br></div><div><br></div><div>その言葉の重みは知っていたはずなのに</div><div>最終的にはきっと時間が解決して</div><div>またもとどおりになると信じていた。</div><div><br></div><div>あの時。</div><div>泣きながら死なないでと言った。</div><div><br></div><div>けど、そのあと</div><div>どう励ましたらいいのかわからなかった。</div><div>繊細なガラスのようで</div><div>ちょっとした言動でも傷ついて壊れてしまいそうで、僕は行動を躊躇した。</div><div>そして、自分に言い訳を繰り返しながら毎日が過ぎていった。</div><div><br></div><div>いくじなしの僕。</div><div>すがりついてでも、泣き叫んででも</div><div>真正面から</div><div>「死なないで！！」</div><div>と言えたらよかった。</div><div><br></div><div>考えるより、後先考えず抱きしめればよかった。</div><div><br></div><div><br></div><div>僕への罰。</div><div><br></div><div>ほんとうに、ほんとうに…ごめんなさい。</div><div>抱きしめてあげたかった。</div><div><br></div><div>一緒にいたかった。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanade-27/entry-12639369193.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2020 17:16:21 +0900</pubDate>
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<title>ただただしんどい日々。何もしていないのにね</title>
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<![CDATA[ 信じていた、変わらぬ絆が消えた時。<div>僕はどうしたらいいんだろう？</div><div><br></div><div>いた時はなにも思わなかったのに</div><div>いなくなってからどうしてこんなに執着するのだろう。</div><div>こうなったのも、その人の所為と恨んでいるのかな。</div><div>こうなっているのは自分の所為なのに。</div><div><br></div><div><br></div><div>築き上げてきた過去を否定するようになってきた。</div><div>この人生は失敗作だと。</div><div><br></div><div><br></div><div>だからどうするの？</div><div>どう足掻いても、生き抜くしかないのに。</div><div><br></div><div><br></div><div>頭が重い。</div><div>人には、「前を向いていこう！」と励ましておきながら自分はこのざまだ。</div><div><br></div><div>しんどい。</div><div>生きていく意味があるはずなのに、なんか疲れてる。</div><div>大事なものはまだまだあるはずなのに、</div><div>すべてを投げ出したくなっている。</div><div><br></div><div><br></div><div>ああ、そうだった。</div><div>僕は、もともと僕が嫌いだった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kanade-27/entry-12639121274.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2020 11:37:25 +0900</pubDate>
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<title>ただ、かなしい。そして苦しい。違和感と喪失感の狭間で…</title>
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<![CDATA[ 苦しくて辛い…悲しい。<div>なのに、その上自分の無能さに嫌気がさす。そしてそれを話してこの重い気持ちを少し軽くする相手がいない。</div><div><br></div><div>ああ、話す相手がいるだけで負担が軽くなるってきっと本当にあるんだなと…共有できなくて1人問題を抱え込むことで知った。</div><div>これは、苦しいな、、、</div><div>抱え込む問題のスケールは他の大変な人と比べるときっと小さなもの。だけど、こんなに苦しいんだもの。</div><div><br></div><div>苦しくて寝るのも辛い。</div><div>もやもやしたものが胸の中にぐにゃぐにゃ動き回り気持ちが悪い。</div><div><br></div><div>「話せない」は辛い。</div><div><br></div><div><br></div><div>手を伸ばせば、その相手はいる。</div><div>だけど、僕が抱える問題は相手を困惑させるだけだと知っているから。自分で解決しなくてはいけないことなのだ。</div><div><br></div><div>深い悲しみ…人生の基盤がぽっかり1/4消えるほどの悲しみのはずなのに、たいしたことない時に流す涙と同じくらいにしか泣けていない。</div><div>だから違和感に戸惑う。</div><div>世界が消えてしまったくらいの大事の筈だ。</div><div>この先の未来をすべて否定したい筈なのに。</div><div>僕は壊れず普通でいられているのはおかしいんじゃないか…と、ふと思う。</div><div>悲しみが失礼なくらい足りない気がしてならない。</div><div><br></div><div>この先に起こり得た未来ばかり思念にちらつくのに。起こり得ないと知った未来を…世界を認めたくないのに。</div><div>全てが間違いで、このパラレルワールドをありえない世界を頭の中で体験しているだけだと信じたいのに。</div><div><br></div><div>心に穴が開いたまま…いるべき人がいないまま毎日が普通に朝が来て夜がきて。</div><div>あの日から遠ざかっていく。</div><div><br></div><div>いつもどおり過ごしていた時と同じようにいつもどおりの日々が過ぎてゆく。</div><div>狂おしい程叫びだしたい悲しみは無意識に封印でもしているのだろうか？…これが、「大人になる」という感情なのだろうか？</div><div><br></div><div>本来の私らしくなく、否定したいこの現実を小さく握りつぶして噛み殺しているような気分。</div><div>苦い、苦い薬味のゴムを咀嚼しているようだ。</div><div>そんなことをしながら普段どおりの生活を送る。</div><div><br></div><div>悲しい筈なのに、車の免許が失効して試験が落ちて流した悔し涙と同等のレベルの涙のように思える。</div><div><br></div><div>とても特別な人なはずなのに。</div><div>人生の基盤の1/4の人だったのに。</div><div>心に開いた穴は塞がることはないのに。</div><div>こんな大切な人を失くしても、涙や悲しみは…他と比較もできなく変わらないんだな。</div><div><br></div><div>この違和感。</div><div>自分が冷たい人間に思う。</div><div><br></div><div>失くしても他で泣いた時の感情と変わらぬ悲しみ。</div><div>違いは、消えることのない喪失感と哀しみの長さ…か。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kanade-27/entry-12638271413.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2020 05:16:07 +0900</pubDate>
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<title>自分が、大嫌いだ</title>
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<![CDATA[ <div>声のブログ、やってみようかと思ったけど…<br>なんかやっぱり違うなと断念。<br><br>普通に声認証でいいや。ここ最近は疲れてます。<br>子育てがしんどい。<br><br>子供はとても愛しているんだけど、お世話がしんどい。</div><div>すべてから現実逃避したくてたまりません。<br>自業自得なんだけど、急いで部屋を片付けなくてはいけなくて、でも子育てしながらそんなにすぐに片付けられるほどの量じゃなくて。<br>昨日徹夜したけど、(子供が寝た後じゃないととても無理)全然片付かなくて。これからやらなきゃいけないこと、お正月のこと。それ以降の事…想像するだけでも辛い。自分自身、怠け者の極みのような性格だしね。だからツケが回ってきたんだと仕方なく思うべきなんです。<br><br>辛いのに進まなきゃいけないのが辛い。<br>悲しみの時に、永遠に戻らない「あるべき光景」に胸が締め付けられる。<br>ただでさえそれで辛くても、ただ悲しみにゆるやかに時間を使うことができずに何かしらやらなきゃいけないことがたくさんあってしんどい。<br><br>悲しんでるの私だけじゃないと言う事は分かっているけど、悲しみだけに時間をどうしてつかっていけないの？どうしてこんなことになったんだろう。<br>今まで乗り越えてきた事は、いかにもろくてチープで、勘違い甚だしくて滑稽だっただろうか。</div><div><br></div><div>小さなつまずきがあったとしても最後まですべてがうまくいくドラマ（人生）と信じていたかったのに。不幸は突然やってくる。</div><div>私は脇役でよかった。だけど、脇役ではなく雑魚キャラだ。</div><div>必要な時、大事な場面で正しく言葉をあげられなかった。救えなかった。選択を誤った。</div><div>今後もそんな雑魚いキャラで自分はいるんだろうな。</div><div>僕の人生は雑魚一択なのだろうな…</div><div>ああ、自分が大嫌いだ。</div><div></div><div></div><div></div><div></div><div></div><div></div><div></div><div></div><div></div><div></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanade-27/entry-12637237346.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 22:39:40 +0900</pubDate>
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<title>人生の自分なりの基盤だったものは、崩れたと知る</title>
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<![CDATA[ <p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&gt;&gt;運が悪すぎて、悲しくなる時も</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「それは、大きな不運を避けるために不運が小分けされてるからだよ」と諭される。</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして、家族祖母が元気である幸せ、最後に愛犬とお別れがちゃんとできた奇跡、友達や妹が素敵な人と結婚してくれた喜び…スライドショーのように頭の中によぎる。</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まわりが幸せな中に私がいてる。</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">大きな不幸がやってきてない…それはとてもありがたいこと。</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">小さな不運が重なると、近くにある幸せを思い出す。</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">だから、運の悪さも…しかたないと受け入れられる気持ちになる。&lt;&lt;</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">三年前の七月ごろにかいたもの。</span></p><p style="border: 0px; padding: 0px; vertical-align: baseline;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">僕の中の基盤は崩れたかな。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/kanade-27/entry-12635890379.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2020 12:38:09 +0900</pubDate>
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<title>落ち込むとここにくる自分</title>
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<![CDATA[ 幸せを口にすると不幸を感じるのは定められたものなのか。<div>そう感じずにはいられない。</div><div><br></div><div>先々月、大事な人がいなくなってしまいました。</div><div>自分という人間の無意味さを痛感しました。</div><div>生きてるって、なんでだろう？</div><div><br></div><div>よく世の中では、大事なものを無くして初めてそれが大事であるかを知るというよね。</div><div>この別れから今日まで、ずっと思い知らされてます。</div><div>こんだけ反省しようが、もう二度とあの日常は手に入らないんですよね。現実の残酷さに目を背け、もう訪れるはずのない日常を思い描いては心を抉られる毎日です。</div><div>とはいえ、ずっとそんな状態でいられるほど現在進行形の日常ノルマは待ってはくれないし心も耐えれないだろうから普段は平常です。</div><div>心の空洞に気づくたびに「なんでこうなった」と問いますが。</div><div><br></div><div>日常は残酷です。</div><div>ひとり消えたところで、世界にはたいして影響なく、変わらず日がながれ、いつもと変わらない。</div><div>その人がいなくても、立ち止まってくれはしない。</div><div><br></div><div>フルーツバスケットという漫画に、主人公の母親回想で旦那を亡くした時の心境を語ったシーンがあるのですが、ほんとうにそう感じるんだと思いました。</div><div><br></div><div>日常の空洞が辛い。いっそ、ギブアップしてしまいたい。そういうわけにはいかないし、幸いにも自分には傷のない新しい家庭と未来がある。ただ、振り返った先に空洞があるだけ。</div><div><br></div><div>いずれ誰もが経験することが少しばかり早かっただけ。心の準備ができていなかったとか、この何がおこるかわからない世の中でできる言い訳じゃない。</div><div>わかっていても、やっぱり「なんで、どうして？」が尽きない。</div><div>まだ、返せていない恩もたくさんある。</div><div>これからやりたかったことも、今後起こり得ることに対して助けて欲しかったことも、一緒に幸せを共有したかったことも。</div><div><br></div><div>この先の未来に一生消えない影を感じながら生きていく。楽しかった過去は悲しみのフレームで彩られ、これから抱えていく。</div><div><br></div><div>僕は幸せ貯金を使い果たしてしまったから、大きな不幸を呼んだのかしら？</div><div>幸せに甘えた生活を送っていたから罰が降ったのかしら？</div><div><br></div><div>自分には幸せを続けることができず、幸せの後は必ず不幸がくる体質なの？</div><div>ならば、この先生きていく意味って…</div><div>物語のページの先を捲るのは不安ばかり。</div>
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<pubDate>Wed, 04 Nov 2020 12:16:26 +0900</pubDate>
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<title>台風…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 07 Aug 2017 13:10:11 +0900</pubDate>
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<title>消えたい、けど頑張らなきゃ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 04 Aug 2017 12:48:58 +0900</pubDate>
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<title>奇跡は身近に</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 30 Jul 2017 16:08:32 +0900</pubDate>
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<title>カンナさーん！二話を見て…</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/kanade-27/amemberentry-12297149883.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2017 13:25:12 +0900</pubDate>
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