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<title>と金のダンス</title>
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<description>野球では万年ベンチの小３将棋少年『しょう』と、全く将棋が強くならないモコミチ似のイケメン（笑）メタボ親父『しょうパパ』またの名を『フクヤマ』・・・・・ニ段を目指す息子と、引き際を模索している親父が織り成す愛と感動の将棋成長ストーリー・・・・の、はず。</description>
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<title>さよならの向こう側</title>
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♪ちょうど３年前にこの道を通った朝～これがわかっちゃう時点で、オジサマ初段認定。３年前の２月、とある日曜日千駄ヶ谷の子供将棋スクールへ体験入学した駒の動きを覚えた段階で、１５級の認定。これが将棋の始まりだったと言っても過言ではない。道場というものが何なのかさえわかっていなかったので初めて恐る恐る足を踏み入れる６月頃までは子供将棋スクールのみの隔週で１時間半の将棋タイム非常にゆったりとしたものだった。おかげ様で昨年末には、無事にスクールも卒業長ーい１級生活に終止符を打つことができた。空いた時間を将
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<dc:date>2011-02-12T00:00:11+09:00</dc:date>
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<title>千葉県名人は誰の手に</title>
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小学生名人戦予選、これまで低学年枠の中でチョロチョロやっていたのであまり、高学年（県内全体）の事を意識したことがなかった。そういったこともあって、千葉県の近況を少し学習した。４年前に新５年生で県代表、全国準名人となった現奨励会員この年、４年生で全国小学生名人となったのが教室の大先輩。しかし、数年後に満を持して奨励会入会も自主退会。・・・厳しい世界であることを実感した。３年前は加瀬教室の先輩、惜しくもNHKを逃した。しょうは、はじめたばかりで彼に駒の持ち方を教わった。よく手つきが綺麗だと褒められる
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<dc:date>2011-02-11T06:55:27+09:00</dc:date>
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<title>明日は雪ダルマつくり</title>
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大雪の予報の中、千葉で首都圏ではいち早く明日、小学生名人戦の予選が行われる。実はスキーに行く気満々で、出場する気は全くなかったが本人の熱い要望により、とりあえず出るだけ出ることになった。今年の千葉は関東の中でもハイレベルだと思う。トップの実力伯仲の名勝負にどっちかというと興味がある。一応、後学のため名人クラスにエントリーすぐ終わりそうだから、雪ダルマでもつくるかな・・・まあ、最終局スイス式の全敗対決くらいは制したいね強気で目標は１勝。そして雪ダルマ一緒に作る人、募集中。
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<dc:date>2011-02-10T15:39:51+09:00</dc:date>
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<title>ミニ合宿</title>
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女子会と呼ぶには少々図々しいお泊り会合に妻と娘が参加して、週末は男だけのVOXY な予定だった。教室にお迎えに行った際、ぶんぱぱファミリーがいて我が家が外食だとの話から、御一緒することになった。そこで、『泊まってもいい？』との子供達の発言が飛び出し私が酔って快諾した事で、兄弟が我が家にお泊りにきた。都合３匹の怪獣たちは、家に着くなりｗｉｉを始めて暴れだし 一応、マットとか布団で床を振動が出ないように補強して『ここからは出るな！』と言い続けるが全く聞く耳なし。子供だし、そのうち疲れて寝るだろうとタ
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<dc:date>2011-02-07T11:07:50+09:00</dc:date>
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<title>切り抜き</title>
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先日、我が家に一通の封書が届いた中身は上毛新聞１月の６日間の切り抜き正月に行われたヤマダ電気大会の低学年決勝戦棋譜と解説が丁寧になされているものであった。これを送ってくれたのは、高崎が地元の戸辺門下の奨励会員 Ｉ 君のお父様。しょうが教室で I 君には常々お世話になっているとはいえお父様からしてみれば『息子の師匠の師匠の教室に通う小３の子』たったこれだけである。こういう方々に覚えてもらっていて支えられて自分たち親子があるんだって再認識すげー幸せ。ヘボ将棋だけど、いやいや・・ヘボ将棋だからこそ将来
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<dc:date>2011-02-05T07:26:24+09:00</dc:date>
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<title>第２回　ときんの会親子将棋合宿 　その２</title>
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２日目は朝から大会急造の手合い係のお父さん達あまりない事で戸惑いながらも、スムーズにこなす。様々な大会に参加した経験を持ち寄り考えた大会方式だが主催者の都合でなく、参加する子供の為の運営だからこそ。パパたちは、この隙に指導対局元お嬢様方も、ここぞとばかり若手棋士に群がる。あれ？どうぶつ指導対局を受けるママも出現・・・と、そんなこんなで大会は進みお昼を挟んで、お楽しみリレー将棋。勝又先生、戸辺先生にも子供に混じって参加してもらった。今回はジョーカー『フクヤマカード』は廃止となったのだが新に『フクヤ
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<dc:date>2011-02-02T14:20:47+09:00</dc:date>
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<title>第２回　ときんの会親子将棋合宿　その１</title>
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２月の声も間近の２９日（土）、３０日（日）の二日間『 第２回　ときんの会親子将棋合宿 』　に参加した。　※去年の夏の第１回の様子は　こちら今回の参加者は１１８名（子供６８名、大人４５名、指導者５名）前回の７０名と比べると、およそ５０名の増員だったが２回目とうこともあり、思ったよりスムーズに進行したと思う幹事一同の準備はもちろん、保護者の御協力に感謝！！今回は６クラスで、だいたいこんな感じで分かれた。名人 ： ３段以上竜王 ： 初段～２段王位 ： １級～３級王座 ： ４級～５級棋王 ： ６級～８級
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<title>さあ、みんな急げ！！</title>
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じゃじゃーん、サユリ姫から『駒桜』の広報部、アメブロ支部長を拝命したので早速、宣伝しちゃいます。将棋界のＫＡＲＡこと、※美しい８名の女流棋士とともに（※美的感覚には個人差があります。）スカイツリーをはじめ、下町を巡ってしまおうというこの企画なんと指導対局付きで、１２０００円（会員９８００円）ととーても※お得なバスツアーに参加してみませんか？（※価値観には個人差があります）詳細はこちら。もちろん僕は行きません。
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<dc:date>2011-01-28T09:42:32+09:00</dc:date>
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<title>フク散歩　ｽｰﾊﾟｰｾﾐﾅｰ編</title>
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スーパーセミナーに体験入学。場所は連盟より歩いて５分ほどの場所にある。通常のスクールが１５級→初段（卒業）に対してこちらは５級→３段（卒業）という、少しハイレベルなクラス。途中でこちらに移籍することを考えた事もあったが結局は最後までスクールに在籍したという経緯がある。月３回で大会など日程の調整が難しいのが主な理由気になっていたその内容とは、どんなものだろうか・・・①１２：３０～１４：３０②１５：００～１７：００時間的には２部構成、この①へ参加した。最初の３０分は２クラス（級位者、段位者）に分かれ
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<dc:date>2011-01-24T00:01:31+09:00</dc:date>
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<title>デ〇なのにスマートフォン</title>
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息子が教室に行っている間、義理堅い事で有名な私は大会のスポンサーになってくれた感謝の意を表す為近くのYAMADA電器を散策していた。決してヒマツブシなどではないよ・・・ちょうど年末頃からだろうか、ブームに乗り遅れているスマートフォンを検討中で近々に機能的には見劣りしなくなるとの見解もあって同会社を検討（レグザPHONEとか）していたがなにぶん大人気のため新機種は相当の順番待ちとの事。そこへ現れたのが、今現在は他社を一歩リードする大御所　『i Phone４』　なんと今日なら、在庫があって持って帰れ
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<dc:date>2011-01-23T09:11:05+09:00</dc:date>
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