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<title>かなの笑う事が大好き〜1日1大爆笑〜</title>
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<title>アナフィラクトイド紫斑病</title>
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<![CDATA[ 病院に行くと直ぐさま皮膚生検が行われ、写真撮影が始まりました。<div>研究材料にしたいからとの撮影でした。</div><div><br><div>大学病院から来ていた先生に説明を受け、</div></div><div>次の日から即入院との事でした。</div><div>病名は<font size="5">アナフィラクトイド紫斑病</font>でした。</div><div><br></div><div><a href="https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E6%80%A7%E7%B4%AB%E6%96%91%E7%97%85#/editor/0">https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E6%80%A7%E7%B4%AB%E6%96%91%E7%97%85#/editor/0</a><br></div><div><br></div><div>即入院という事で職場に連絡を入れ、入院準備もしなければなりませんでした。</div><div>何より子供たち3人での生活が心配でした。</div><div>もう頭の中が混乱して涙しかでませんでした。</div><div><br></div><div>これからどうなるんだろう…</div><div>生活出来るんだろうか…</div><div>病気は治るんだろうか…</div><div>子供たちは大丈夫だろうか…</div><div><br></div><div>絶望でした</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 08 Aug 2016 10:39:50 +0900</pubDate>
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<title>体の不調</title>
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<![CDATA[ 毎日のようにスピリチュアルな出来事がおこり、仕事でも色々ある中である時赤い斑点がポツポツ足に出来始めました。<div><br></div><div>初めは蚊に刺されたのだろう位しか思っていませんでしたが日に日にその斑点が膨らみ始め一つ一つがくっ付きはじめたのです。</div><div>そしてその斑点が手にもでき始めました。</div><div><br></div><div>夜勤の日は足が浮腫み歩くのが辛くなりました。足が痛くて地に足を付けられないのです。</div><div>良く見ると既に足が3倍以上腫れあがり斑点も血が溜まっているように見えました。</div><div><br></div><div>あんまり病院に行くのは好きじゃないけど限界で夜勤明けに病院に行きました。</div>
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<pubDate>Fri, 05 Aug 2016 08:35:45 +0900</pubDate>
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<title>スピリチュアル体験</title>
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<![CDATA[ 介護職に就いてからは色々な体験をしました。<div>夜勤をしていると誰も居ない食堂で食事をしているお爺さんが…</div><div>後に私が入る前食べたいのに食べれず亡くなったお爺さんが座っていた席だったり、</div><div><br></div><div>杖に鈴が付いたお婆さんが近づいて来たり…亡くなったお婆さんで杖に鈴付けた方が居た…</div><div><br></div><div>夜勤で仮眠してると必ず沢山の手で足を引っ張られたり…</div><div><br></div><div>浴室掃除してると足だけの人が入って来たり…</div><div><br></div><div>挙げたらキリのない位毎日そんな事が続きました。</div><div>でも何より一番怖かったのは、入居者のオムツ替えをしていると急にガクッと揺れ斜め上から自分を見下ろしていた事です。</div><div>上から見ていると後ろ姿の自分はオムツ替えをしているのです。</div><div>そして私は『ヤバい💦戻らなきゃ…』と何度も思うと再びガクッと揺れ、気付くと元に戻っていました。</div><div>自分が自分じゃないようで本当に怖くて事務所に走って逃げ帰りました。</div><div><br></div><div>同僚に言っても分かって貰えず、笑われるだけでしたが後にある霊能者に相談した所、幽体離脱を経験したそうです。</div><div><br></div><div>今思えば 幽体離脱もあの世へ連れていかれそうになっていただけの事で、死んだ人が見えたりすると言うのは自分自身の波動が霊に同調して見えたので、私の波動も低くかったのだと思います。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 25 Jul 2016 13:40:53 +0900</pubDate>
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<title>転職</title>
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<![CDATA[ 浄化をし続けると自分の感覚が研ぎ澄まされていきました。<div><br></div><div>ある時新聞の折り込み広告の求人チラシを見ていると不思議な事にある一つの枠が飛び出して見えたのです。</div><div>そして直感でここだと言う感じがしました。</div><div>そこは有料介護施設でした。</div><div>幸い以前ヘルパーの資格は取ってあったので、受けない理由はありませんでした。</div><div>今思うとその施設に行くのは必然だったのだと思います。</div><div><br></div><div>そして面接を受けると直ぐに採用されました。</div><div>そして正社員の介護職員になったのです。</div><div>それと同時に沢山のスピリチュアルな経験もする事になるのです。</div><div>それによって私が元々持っていた能力が開花するきっかけになりました。</div>
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<pubDate>Fri, 22 Jul 2016 02:46:55 +0900</pubDate>
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<title>次のステップへ</title>
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<![CDATA[ 大行院では全てのご先祖様の供養をしました。<div>すると自然と次のするべき供養へ導かれたのです。</div><div><br></div><div>それは逗子ハーモニーというサロンでした。</div><div>最初のきっかけは友達に誘われてカウンセリングに行ったのが始めでした。</div><div><br></div><div>カウンセリングをしながら、前世からの因縁を浄化しました。</div><div>浄化方法は多岐にも渡り、背骨のなかにある前世の記憶や仙骨の中にある前世の恋愛の記憶などやれる事は全て浄化しました。</div><div>浄化すると不思議な事が起こりました。</div><div><br></div><div>それと共に体調を崩し何カ月も熱が下がらなかったり、ありえないシュチュエーションで火傷をしたりと色々な霊障が始まりました。</div><div>その霊障の源は住んでる家でした。</div><div>それでも浄化をし続けると何も無かったかのように素敵なお導きが始まったのです。</div><div><br></div><div>その間は沢山の能力のある方に助けて頂きました。</div><div><br></div><div>そして仕事も転職して介護職に就きました。それをきっかけに私の元々あった能力が開花するきっかけになったのです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 11:26:14 +0900</pubDate>
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<title>大行院</title>
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<![CDATA[ 父が死んでから週に何度も埼玉県嵐山にある大行院というお寺に通いました。<div><br></div><div>住職は霊能者で色々な因縁や霊障が分かる方でした。</div><div>悩みがあって行っても直ぐに教えてくれません。</div><div><br></div><div>先ず悩みを書き、先生から供養すべき事を貰い先祖供養でお塔婆をご先祖様一人一人書き、説法を聞き最後に次回の宿題のヒントを貰うのです。</div><div><br></div><div>途中おにぎりやお団子お菓子等を頂き1日かかりの一連の流れをするのです。</div><div>説明出来ない苦しさがあった私は実家にでも帰るような感覚で大行院に通っていました。</div><div>大行院に行くと心が落ち着くのです。</div><div><br></div><div>そして私の出来得る先祖供養や土地の供養全てしました。</div><div>何故か供養しなければいけない気がして、供養する事が私のお役目のように感じていました。</div><div><br></div><div>先生のヒントは驚く程で、実は全て分かってるんじゃないかと思うほどでした。</div><div>供養して行くに連れ私自身も生活状況も変わっていきました。</div><div><br></div><div>私のスピリチュアル人生の入り口になったお寺なのでした。</div>
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<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 01:06:40 +0900</pubDate>
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<title>父への想い</title>
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<![CDATA[ 父の葬儀も終わり何時もの日々が戻りました。<div><br></div><div>でもある日夜のクラブの仕事をしていると、お酒に強く酔うことが無い私が記憶が無いくらいになってしまいました。</div><div>気が付いたら家にいました。</div><div>それから具合が悪く3日程寝込んでしまいました。</div><div><br></div><div>その時は分からなかったのですが、父の葬儀で泣かなかった私の心のバランスが崩れたのです。</div><div>憎んでいた父、その憎しみが私の原動力でもあったのにその対象がこの世から居なくなっしまった…</div><div>当時の私はそう思っていました。</div><div><br></div><div>けれど後に本当は父が大好きでもっと父に愛されたかった自分に気付くのです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2016 09:23:01 +0900</pubDate>
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<title>父の葬儀</title>
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<![CDATA[ 父の葬儀は少人数でした。<div>弟にも連絡して来てもらい、弟を喪主として私が裏で動き何とかつつなく終わりました。</div><div><br></div><div>葬儀中驚いたのが、父の彼女から連絡いった友人が参列してくれたのですが、ワイシャツに父への想いをマジックで書いて参列しながら号泣してくれた事でした。</div><div>私にとっては良い父ではなかったけど、その人にとってはかけがえの無い仲だったのだと思いました。</div><div><br></div><div>葬儀代もなんとか賄い、一旦遺骨も持ち帰りました。</div><div>父には憎しみしかなかったので、何で長女だからといって私が葬儀したり遺骨を持ち帰ったりしなきゃいくないんだろうとの想いを抱えました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 22 May 2016 11:00:29 +0900</pubDate>
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<title>父の死</title>
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<![CDATA[ 4月2日の朝一で警察署に行きました。<div>この日は母の命日でもありました。</div><div><br></div><div>警察署に着くと担当の警察官が遺体確認の為に違う場所に案内してくれました。</div><div>父はブルーシートに包まれていて、それを外すと頭から血を流した父が横たわっていました。</div><div>死後１日経っていたので、血液から異臭を放っていました。</div><div><br></div><div>私が知っていた父より少し老けて痩せていました。</div><div>そこに横たわっていたのは、正真正銘私の父でした。</div><div>父の遺体を見ても何も感じず、涙も出ませんでした。ただひたすら無になりました。</div><div><br></div><div>少しして妹が駆けつけてきました。</div><div>父を見て号泣していました。その時の私は何であんなに泣いているんだろうと不思議でした。私は何の感情も湧きませんでした。</div><div>それから検死の手続きをして、父を移動する車の後を自家用車で後に続きました。</div><div><br></div><div>検死結果は後日と言う事で、葬儀屋に父をお願いして、葬儀の準備の為に一旦帰宅しました。</div><div>後日葬儀の為の準備で親戚に連絡したり、火葬場で葬儀を一緒にするので葬儀の引出物を用意したりして帰宅後も父の死を悼む時間はありませんでした。</div><div><br></div><div>父には付き合っている人妻がいたようでした。不倫だったようです。</div><div>その方からも連絡があり、葬儀に出たいとの事でした。</div><div>個人的に嫌でしたが父の事を考えると、最後は参列してもらう事にしました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 22 May 2016 10:37:49 +0900</pubDate>
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<title>エイプリールフール</title>
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<![CDATA[ 出勤していたエイプリールフールの夜、知らない番号からの着信が何度も入っていました。席を立った際かけ直してみると、都内の警察署からでした。<div><br></div><div>内容は父親が階段から転落死した事、殺人の疑いを含め検死するという事、朝一で遺体確認しに来て欲しいとの事でした。</div><div>エイプリールフールだから誰かのイタズラかと疑いました。</div><div>でも誰がそんなイタズラするんだろうと頭の中がグルグルしていると、妹からも着信がありました。</div><div>私に繋がらないから妹にも連絡がいったようです。</div><div><br></div><div>とりあえずママに事情説明して早退させてもらいました。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanako09211/entry-12162866115.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2016 10:25:41 +0900</pubDate>
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