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<title>ごちゃまぜで大丈夫。</title>
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<description>日々のモヤモヤを日記にしたり、興味のあるものをごちゃ混ぜで紹介できたらいいなと思っています！</description>
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<title>シール　シールっ♪</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF69B4">さあ、さあ。<br>がらっと話題を変えていきましょう。<br><br>…　暗い記事ばかり書くことに耐えられない私（~-~；）<br>精神分裂してるわけじゃないと思う（？）からご心配なく。。<br><br><br><br>　　　＊　　　＊<br><br>この前久しぶりにいくつかシールを買ってきた♪<br>手帳とかに貼る、ちっちゃくてプリティー★なシール。<br><br>なんかシールってワクワクする。<br>幼稚園のときとか、いいことすると先生からシールをもらえて、自分のノートかなんかに貼ってもらったっけ。<br><br><s>餌付け</s>　…ではなく　ご褒美♪ご褒美♪って<br>単純な私は嬉しくって。<br><br><br>きっとその名残だと思う。<br>もうシールを貼ってくれる先生はいないので、自分で貼っているんだろうね。<br>いまだにシールを貼るとワクワクする♪（←幼児期からの条件反射＾＾；）<br><br><br>良いことのレベルによって、普通のシールだったり、金ぴか☆シールだったり、かわいいシールだったりするのよね。<br><br><br><br>手帳に行事ごとにお気に入りのシールを貼るのが私の喜び♪<br>最近はそれでは飽き足らず、こっそり人の携帯や小物にせっせと貼ってまわっているのだ。　<br>ф(．．）コソコソ。。<br>季節によって剥がしては別のシールに張り替えたりと、<br>アフターサービスも万全！<br><br><br><br>記憶にないシールがくっついてたらご用心。<br>へへ☆<br><br><br>（↑無差別多数にシール貼りまくったりしてる危険な女では<br>    ないのでご安心を＾＾；  あくまで気の許せる仲間内だけですから。。）<br><br></font>
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<pubDate>Tue, 21 Dec 2004 17:48:08 +0900</pubDate>
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<title>帰らなくちゃいけないんだよね？</title>
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<![CDATA[ 私は今までも家族を何より大事にしてきた。<br>いろんなことがあったから、だからこそ今の状態を何としてでも守りたかった。<br>家族のためならどんなことだってできる。<br>今でもそう思ってる。 <br><br>だから家族の前ではいつも元気いっぱいの明るい私じゃなきゃいけなかった。<br>家族に少しの不安も与えててはいけないから。<br>でも実家に帰ったときの私の姿は今までのそんな必死の私の振る舞いもすべて否定する結果になってしまった。<br><br> 実家に帰った私を見て、父も驚いた様子だった。<br>私は見るからに今までの私とは違ってしまってたから。<br>言葉とは裏腹に、痩せこけて小さくなった体。<br>ストレスからくるいろんな症状が体にも表れていたし、<br>何よりうまく笑えなくなってた。 <br><br><br>実家に帰ってきたのは自分とちゃんと向き合うためだった。<br>向こうにいたころの私は心身ともに疲れ果て、ボロボロだった。<br>このままでは心も体も壊れてしまう。。<br>今はあの場を離れることが一番自分にとって必要だと、そう思った。<br>そして自分を失う前に、自分とちゃんと向き合わなくてはいけない、そう思って実家に帰ってきたのだ。 <br><br><br>でもそれも終わりが近い。<br>きっかけは父の一言。 <br><br><br>私にとって<a href="http://kananaka123.ameblo.jp/entry-0cb0f662a5287ff90f603cd3b5fd66eb.html">父は特別な存在</a>。 <br><br><br>絶対的な存在だ。<br><br><br>今でもその根は深く、いまだにそこから抜け出せずにいる。<br><br><br>父の発言は絶対だ。<br><br><br>父の意見の前では私の心はピキピキと音を立てて凍りつき、私は生きながらにして死んでしまう。<br><br><br>いまだにそうなのだ。<br><br><br>こんな私を父は知らないだろう。。<br>こんな私を知ったらきっと悲しむに違いない。<br>そう思って、今までだってどうにか隠してきた。<br><br><br><br>父は私を手元に置いておくことに不安をつのらせている。<br>ここに留めることで、取り返しのつかない事態になるのではないかと恐れている。<br>心配で夜も眠れないようだと母から聞いた。<br>父は一刻も早く向こうに帰したがっている。<br><br><br>だから。 <br><br><br>向こうに帰ったらどうなるかはわかりきっている。<br>これだけのダメージを受けて帰ってきたのだもの。<br>またその繰り返しだ。<br><br><br>父だってわかってる。 <br><br><br><br>でも私のことを心配してくれてるんだよね？<br>愛してくれてるんだよね？<br>だからだよね？<br>ね？<br><br><br> ・・・・・ <br><br><br>向こうに帰って、私がまたボロボロになって、どうしようもなくなったら、<br>息ができなくなって死んでしまいそうになったら、<br>その時は迎えてくれるよね？<br>ね？ <br><br><br>あの頃の小さなあたし。<br>今でも私の中にいる小さなあたし。<br>ずっと待ってる小さなあたし。<br><br><br>小さなあたしにサヨナラできる日は遠い。 
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<link>https://ameblo.jp/kananaka123/entry-10000358974.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2004 23:52:32 +0900</pubDate>
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<title>同棲かー。。</title>
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<![CDATA[ <font color="#4682B4">今の旦那と結婚する前、同棲してました。<br>そのころの私は<br><br><br><b>同棲＝お試し期間</b>　<br><br><br>と考えていたわけで。。<br>それがとても合理的な方法だと思っていた。<br><br><br><br><br>・・・・・<br><br><br><br>今度結婚するときは、<b>お試さなくても</b>一生一緒にいたいと思える人と結婚しようと思う。<br><br><br><br><br>。。まだ、離婚すらできてないけどね（~ ~;）<br></font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kananaka123/entry-10000356251.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2004 17:00:48 +0900</pubDate>
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<title>復っ活ぅー！！</title>
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<![CDATA[ <br>実家のＰＣが壊れてしばらく更新できませんでしたo(&gt; &lt;)o<br><br>よかったー。<br>とりあえず復活宣言してみました♪
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<link>https://ameblo.jp/kananaka123/entry-10000355935.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Dec 2004 15:59:56 +0900</pubDate>
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<title>人の縁</title>
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<![CDATA[ <font color="#4682B4"><br>「<b>人の縁は一度結んだら大切にしなさい</b>」 <br><br>これは以前にお寺の住職に言われた言葉。<br>心身ともに弱りきった私は、友達の勧めもあって以前あるお寺へ相談しに行ってきた。<br><br>私の嫁いだ地方は歴史も古く、信仰が強い。<br>若い人でも普通に墓を普段から参るし、仏壇なんかもとても大事にする。信仰と生活が普通に密着して存在するところなのだ。<br>普通に座敷童子とか妖怪とか出そうな感じ。 <br><br>だから、困ったときは老いも若きも寺に行き相談をしたり、祈祷をかけてもらったりなんかもする。私はもともと無宗教で、信仰心も特にないのだけれど、いいというものは何でもやってみよう！って言う気持ちもあって、友達に連れて行ってもらった訳。<br><br> 用は、何でもいいんだよね。<br>自分の心の迷いや不安が取り除ければ、神様だろうが仏様だろうがカモンベイベー！って感じ。自分にプラスになるとこは何でも信じてうまいこと困難を切り抜けよう！って思って。 <br><br>実際行ってみると、宗教活動というよりはカウンセリングに近いものだった。その方は修行をされて、いろんなもの（？）が見えるという話。<br>友達も恋愛について相談に行ったとき、ぴたりと何でも当てられて気味が悪いほどだったって。 <br><br>これは、旦那とのことも見てもらうしかないな！うんうん。<br>きっと「悪いことは言わないから別れなさい。」とか、なんとか言うだろう。<br>そう思って行ったのに、<br>その住職の口から出た言葉は <br><br>「<b>人の縁は一度結んだら大切にしなさい</b>」だった。<br><br><br> そんなこと言って欲しかったんじゃないんだよ！ちゃんと見てよ！ <br><br><br>「あなたは精神的にまず安定することが第一です。心穏やかに過ごせるようになるまでこの寺に通いなさい。もちろん決めるのはあなたですが。」って。<br><br><br> 修行ですか？？<br> これ以上私に修行させる気ですか？？<br> 実生活で十分してますよ。トホホ。。 <br><br><br>つまり、見るに値しないほど私は心に迷いがあり、精神的に不安定だと見据えてのことだったのだろう。 <br><br>そんなこんなで祈祷もしてもらったけれど、心持ち気分が軽くなった気がする。 　<br><br><br><br><b>信じるものは救われる　　病は気から </b><br><br>そのとおりでございます。単純な私は気の持ちようで救われちゃったりするみたいだからラッキーかもね。<br><br><br><br> ということで、単純な私は寺に通うことにした。<br> ……　と、いっても実家に帰ってきちゃったから今度そっちに帰ったらね。<br>エヘ★ <br><br>この罰当たりめが！って？<br>大丈夫。<br>仏様は徳のあるえらーいお方だから、そんなことでは怒らないの。<br>住職は怒るかもしれないけどね。(’’；) <br><br><br><br>こっちに帰ってくる前に祈祷してもらって、ちょっとすっきりした感があったのだけど、住職の言葉が私の胸に突き刺さって抜けないトゲになってしまった。 <br><br><br><br>「<b>人の縁は一度結んだら大切にしなさい</b>」 <br><br><br><br><br>そして住職はこう続けた。 <br><br><br><br><br><br>「<b>それがあなたの修行です</b>」　って。<br><br><br><br><br>……　なんてこと言ってくれるんだ。<br><br><br><br><br> </font>
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<link>https://ameblo.jp/kananaka123/entry-10000295193.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Dec 2004 13:15:50 +0900</pubDate>
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<title>強くなりたい！</title>
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<![CDATA[ <br><font color="#ADD8E6"><b>女は弱し　されど母は強し</b><br></font><br>　私も人の親になればもっと強くなれるのだろうか？<br>　母になる資格はどうすれば得られるのかな。。<br><br>　　　　　　　　　＊<br><br><font color="#ADD8E6"><b>男は天下を動かし　女は男を動かす</b></font><br>　<br>　かっこいい！そんな女になりたいものねー。<br>　男性諸君、怒らない怒らない (^^;)<br>　「動かされてやるか」ぐらいの余裕がなきゃね♪(勝手な言い分。笑)<br>　　<br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/kananaka123/entry-10000285220.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2004 17:59:14 +0900</pubDate>
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<title>口ぐせ</title>
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<![CDATA[ <font color="#FFD700">突然ですが、<b>あなたの口ぐせは何ですか？</b><br>この前、ふっと思い出した。<br><br>私の友達の口ぐせは中学時代から変わらず、<br>「時間がもったいない。」<br>「なんかいい事ないかなー。」<br>だった。<br><br>今思うと中学生の言う口ぐせじゃないだろって思うけど。(笑)<br>最近になってなんとなく「時間がもったいない」っていう気持ちがわかってきたな。<br>時間なんて無限にあると思ってたし意味わかんなかったけど、この歳になって、いろんなことがあって実感するようになってしまった。<br>あの子は中学生からこんなスピードで生きてたのかな。。って、今になってちょっと切なくもなった。<br><br>ちなみに私の口ぐせは<br>「～しなきゃいけない。」<br>「とにかく頑張ります！」<br>です。たぶん。<br>痛いお子さんだわ。<br>気合入れてないと立ってられないって感じだね。<br><br>使ってる語彙がかなり少ないっていうのもあるんだけどさ (^^;)<br><br><br><br>ここで<b>「心のノート」</b>よりおすそ分け☆<br>　　　　　　（↑前回の「言葉にやどるパワー」参照）<br><br>　　　　　　　　　　　　＊<br><br><br>　　<b>「～しなければならない」と考えると肩が凝る<br>　　だってずーっと緊張しているもの<br><br>　　背伸びすると疲れる<br>　　だってかかとが浮いているもの</b><br>　　　　　　　　　　<br>　　<br>　　　　　　　　　　　　＊<br><br><br>　……　だよね。<br>　だから私は肩がコリコリで頭が痛くなったり、<br>　足が疲れて次の一歩が踏み出せないのね。<br>　<br>　納得。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kananaka123/entry-10000285132.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Dec 2004 17:25:53 +0900</pubDate>
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<title>言葉にやどるパワー</title>
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<![CDATA[ <font color="#9ACD32">私が辛いとき、悲しいとき、困ってるとき、常に周りにいるたくさんの人からいつもたくさんの温かい言葉をもらっている。<br><br>いや、違うな。。<br>それだけじゃない。<br><br>言葉と一緒に愛や勇気をもらってる。<br><br>…　うーん。<br>これも違うな。<br>どっかの「地球を救っちゃう」系の番組だ。。<br>文字にするとすごくチープに聞こえちゃうな。<br><br>とにかく私はその人たちの発するもので、どれだけ支えられ、救われているかわからない。<br><br>でも例のごとく残念ながら私はお馬鹿さんだから、今までもたくさんの言葉をもらっているけど、たいがい覚えてない(‐‐;)<br><br>　うわ、最低ー！<br>　こいつに何言っても価値ねーな。。<br>　…　そう想って引いていったそこの貴方！<i>カムバック！！</i><br><br>　ありがたいっていう感謝の気持ちと温もりはちゃんと心に残ってるのよ。<br>　ただ文字がおつむに残ってないだけ。(言い訳三昧。)<br><br>　えへ☆<br><br><br>…　っと、いうことでこれではいけないと思い<b>「心のノート」</b>を作ることにした。<br>周りの人からもらった大切な言葉を書きとめて、なくさないようにしようと思う。<br><br>私がこっちに帰ってくる時、ある方からたくさんの言葉をいただいた。<br>いろんなことに疲れ果て、ヨレヨレになった私へのメッセージがたくさんつまったノートを「辛くなったら、道に迷ったら見るのよ。」って。<br>そのノートにももちろん感動したけど、人のためにこれだけできる彼女自身にもとても感動した。<br>そのノートには明らかに文字や言葉だけでなく、目に見えないすごいパワーが宿っている。<br>泣けました。<br><br><b>「心のノート」</b>についても私が考え出したかのように書いてるけど、実はノートをくれた彼女からの提案なのです。<br><br>そう。<br>どうせこいつはすぐ忘れるなってことも彼女にはお見通しなわけ。(苦笑)<br>そのときは治まっても、そのうちまた訳わかんなくなって苦しむ私をわかってくれてる。<br>こんなお馬鹿さんな私でも許してくれてるのです。<br>　<br><br>私ってなんだかんだ言って幸せものなのよね。<br>こんなに素敵な人たちに囲まれて生きているのだもの。<br>どんな状況にあっても、最終的には<br>「それでもやっぱり私は幸せものだ！」<br>そう思わせてくれるのです。<br>あぁ、私の大切な人たちに感謝！！<br>そして前世の私万歳！←11月26日blog参照。（笑）<br><br><br>と、いうことで<b>「心のノート」</b>作成中。<br>大切な人たちの大切な言葉がもう迷子になりませんように。<br>そして私の心が迷子になりませんように。<br><br></font>
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<pubDate>Wed, 08 Dec 2004 16:01:39 +0900</pubDate>
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<title>ヒーリング</title>
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<![CDATA[ <font color="#FFC0CB">先日鍼灸院に行ってきた。<br>と、言ってもチクッと針を刺すやつではなく、なんていうのかなー。。<br>つぼを撫でて刺激する感じのもので、建物も鍼灸院というよりはエステサロンって感じで素敵なところだった。<br>アロマセラピーもとりいれていて、フットバスやアロマオイルでのマッサージ、藻草のお灸、最後はハーブティーも入れてくれたり、ほんと鍼灸院のイメージが変わりました！<br><br>私の鍼灸院のイメージ（笑）<br>→７０歳以上と思われるおじいさんが手を震わせながら、微妙なタッチで針をトントン体に刺していく。全身ハリネズミのようになり、時に震える手でその針をむやみにグリグリ回したりしてより刺激を与える。。みたいな。。<br><br><br>えー、そんなんで効くの？！<br>って思うでしょ？<br>これがなかなかのものでして。<br>友達の紹介で行ったのだけど、友達は針の後涙がいきなり止まらなくなったり、高熱を出したり、藻みたいなウンチが出たり、えらい事になったそう。<br>でもそれは異常ではなく、体の毒を排出してるんだって。だから効いてる証拠らしい。<br>西洋医学は薬に頼って化学的に治療を施すって感じだけど、東洋医学が基礎の針は人間の本来持っている免疫力や自己治癒力を高めましょう。って感じの考え方らしい。<br><br>針の先生も素敵な女性で、「心と体のリセットをしましょうね。」とやさしく微笑み、いろんな話をしながらおっしゃるとおり、心も体もケアしてくれるのです。<br>この人は女神か？と思うほど穏やかで温かいオーラを放つ魅力的な方でした。<br>ええ、惚れましたとも。（笑）<br>私もあんな人になりたいなーと思いました。<br><br>私の毒はいつ出るのかそれもちょっと楽しみ。<br>若いのにとても体が疲れているのね。。と、先生にも言われたし。<br>相当毒が体に溜まっているはず（苦笑）。<br><br>毎日ドキドキして待ってるのです。<br>♪何が出るかな　何が出るかな　チャチャチャチャンチャン　チャラララン♪<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kananaka123/entry-10000277671.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2004 10:24:55 +0900</pubDate>
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<title>言わない罪×聞かない罪</title>
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<![CDATA[ <font color="#4682B4">実家に帰ってきた。<br><br>空港までは友達が送っていってくれることになっていた。<br>けれど、それを旦那に言うと「俺が送っていこうと思っていたのに」と言われた。<br>「聞いてないし。」<br>「友達のほうを断れ。」<br>「もう約束したし。」<br> …… 。<br><br>こんなやり取りがしばらく続き、結局友達を断って旦那に送ってもらうことになった。 <br>よりによって今日は天候不良でダイヤが乱れている。<br>出発時間が２時間も遅れたのだ。<br>こんなに長く旦那と一緒にいたのはいつぶりだろう。。<br><br> 最近はいわゆる「家庭内別居」というやつだった。<br>同居していてもほとんど顔をあわせることがなかった。共有するのは入れ物（家）だけ。<br>それ以外の時間も、空気も、喜びも、悲しみもみんな別々。 <br>なのに、思わぬハプニングにより今日は２時間以上もみっちり同じ時間をすごすことになってしまったのだ。<br><br> ……。　<br>（ひたすら沈黙）<br>「もう帰っていいよ。」<br>「いや、まだいる。」<br>「ほんとにいいから。」<br>「いや、見送る。」<br> ……。（はじめに戻る） <br><br>こんなことを永遠繰り返していた。<br>いつからこんな風になったんだろう。<br>窒息しそう。。 <br><br>結局２時間以上もいて、それ以外で話したことと言えば<br>「元気でね。」<br>「そっちもね。」<br>ぐらいのものだった。 <br><br>私がどのくらいの期間実家にいるつもりなのか、いつ帰ってくるのか、それさえも旦那は聞かない。<br>私も言わない。<br><br><br> 昔はよく旦那とは一日にあったことや今後の予定、今感じていることやこれからの夢などいろんなことを話したものだった。<br>本当によく話した。<br><br>自分のことを言い、相手のことも聞く。<br>お互いのことをよく知っているのが当たり前で、入れ物（家）だけじゃなくて中身の時間も、空気も、喜びも、悲しみも、みんな共有していた。<br>少なくても共有していると思っていた。 <br><br>いつからこんな風になってしまったのだろう。<br>どうしてこんなことが気になるんだろう。<br>どうして涙が出るんだろう。<br><br> 私は自分と向き合うために実家帰ってきた。<br>いつ帰るかは未定。<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/kananaka123/entry-10000270255.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Dec 2004 01:36:28 +0900</pubDate>
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