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<title>絶対的幸福論~人生が好転するまでの奮闘記~</title>
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<description>今はとっても幸せで楽しくてワクワクしています。でも今になるためにたくさんの険しい道のりを歩みました。私みたいに苦しい思いをしている人の手助けになればと思ってこのブログを書いてます。</description>
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<title>福岡の彼</title>
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<![CDATA[ <p>その頃の私はいつもこじれていて自己肯定感がなく</p><p>いつもさみしいけれど、強がってた</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">寂しい同士</span>だったからなのか</p><p>友達がやってたオンラインゲームのつながりで出会った彼とよく電話をするようになった。</p><p>ちなみに私はそのオンラインゲームをやったことはない。</p><p>(この頃は無料電話とかLINEなんかなくて、よく電話代高くなって怒られたなー(笑))</p><p>彼に会ってみたかったけど、私は埼玉県、彼は福岡県。</p><p>遠すぎて会うって話は出なかった。</p><p><span style="color:#ff007d;">毎日のメールと電話が楽しみだった</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>それから暫く経って私とその福岡の彼はあったこともないのに<span style="color:#ff7f00;">お付き合いをし始めた</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>その頃、高校の卒業＆春休みに差し掛かっていた。</p><p>彼に会いに行ってみようかと考えていた。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかなっぺがこのブログを書いているのか↓↓</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html</a></p>
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<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 17:20:46 +0900</pubDate>
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<title>そのあとの彼</title>
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<![CDATA[ <p>お付き合いした方はたくさんいました。</p><p>&nbsp;</p><p>『なんでそんなに付き合えるの？？』</p><p>と聞かれたことありましたが</p><p>私の恋愛のスタンスは<span style="color:#ff007d;">第一印象で決めないで</span></p><p>“<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff7f00;">行ってみる話してみる</span></span>”です。</p><p>&nbsp;</p><p>行ってみて話をしてみてこれからどうするか決めればいい。<br>&nbsp;</p><p>一人でLINEを見て悶々としている時間ではわからない。<br>お付き合いしてみてわかることもあります。</p><p>同性してみてわかることもあります。</p><p>行動してみてわかることってめちゃくちゃあるんですよねー</p><p>&nbsp;</p><p>話は反れましたが</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">こじれてた私</span></span>を変えてくれたのは</p><p>福岡の1個下の当時高校生の男の子でした。</p><p>その子とは友達がオンラインゲームで出会い</p><p>ノリで友達の携帯で電話したのがきっかけでした。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかなっぺがこのブログを書いているのか↓↓</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html</a></p>
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<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 16:43:32 +0900</pubDate>
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<title>満たされないループの先</title>
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<![CDATA[ <p>この時の私は満たされなかった。</p><p><span style="color:#8f20ff;"><span style="font-weight:bold;">心がいつも寂しい</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>私は初彼氏とお別れをしてからひっきりなしに彼氏を作った。</p><p>たまに二股をしてみた。<br>でもすぐ別れた。いつも私から別れを告げる。</p><p>&nbsp;</p><p>だって私は</p><p>いつ彼氏が私を裏切ってしまうか</p><p>あるいは、死んでしまうんじゃないか？<br>&nbsp;</p><p>それが怖かったから。。。</p><p>&nbsp;</p><p>だからいっつも強気でプライドが高くていつも強がっていた。</p><p>でも私はいつも<span style="color:#00afff;"><span style="font-weight:bold;">内心ビクビク</span></span>していた</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかなっぺがこのブログを書いているのか↓↓</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html</a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 16:18:39 +0900</pubDate>
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<title>初彼の私なりの解釈</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>かなっぺです！！</p><p>今回はちょっとだけ大人になったかなっぺが初彼との思い出(？)を振り返りながら</p><p>お勉強になった点や今恋愛で困っている方に向けてお話をしていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>内容はここです↓重いのでご注意！！</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12549142018.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12549142018.html</a></p><p>&nbsp;</p><p>私は<span style="color:#8f20ff;">ネガティブ</span>でした。</p><p>自己肯定感がとっても低かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>《<span style="color:#ff7f00;">鏡の法則</span>》ってご存じですか？？</p><p>「<b>鏡の法則</b>」とは、私たちの人生の現実は、私たちの心の中を映し出す<b>鏡</b>であるという<b>法則</b>です。 という考え方です。</p><p><br><span style="color:#00afff;">私と私の周りにいる人は合わせ鏡</span>です。</p><p>つまり私がネガティブなのであれば、相手もネガティブなのです。</p><p>私は自分を見つめず相手の悪いとこを探して粗を探していたのです。そして人のせいにしていました。</p><p>彼も粗を探していたし。最後まで人のせいにしていた。</p><p><span style="font-weight:bold;">似た者同士。類は友を呼ぶ</span>なんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>結局は私の在り方なのです。</p><p>私自身の考え方なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そこに気付かないで私は誰かのせいにして逃げ回っていることに気が付くのはまだまだ先の話(笑)</p><p>気付いていたのに気付かないふりをしていたのかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかなっぺがこのブログを書いているのか↓↓</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html</a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 07 Dec 2019 19:22:46 +0900</pubDate>
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<title>失恋。そして満たされないのループ</title>
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<![CDATA[ <p>失恋の意味は相手が自分を思ってくれず、恋をあきらめなければならない状態になること。</p><p>このころの私はまさに失恋。。。<br>&nbsp;</p><p>私の事を思っていると信じていたのに、私は裏切られた。</p><p>裏切られたっていう言葉じゃ言い表せない。</p><p><span style="color:#8f20ff;">すごく切ない気持ち</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>私に価値がないから</p><p>私が魅力がないから</p><p>私ができない子だから</p><p>&nbsp;</p><p>いっぱいいっぱい自分の事を責めた</p><p>　</p><p>“私の生きてる価値なんかない！！”</p><p>&nbsp;</p><p>そう思って何度か死のうと考えた。</p><p>包丁持ったらできなかった。</p><p>勇気がなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>それは高校生活が<span style="color:#ff7f00;">楽しいもの</span>だったから生きる意味があったんだと思う。</p><p>私と遊んでくれる人が居たり</p><p>毎日楽しいお話ができたから死なずに済んだだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>だけど私の心はいつもぽっかりと空いていて</p><p>心を埋めるためにいろんな男と寝た。</p><p>誰でもよかった。私の心を埋めてくれる人なら。</p><p>人のぬくもりを感じていて</p><p>いつも<span style="color:#0000ff;">さみしかった</span>。。。</p><p>&nbsp;</p><p>彼氏を作って、一瞬で別れるの繰り返し</p><p>彼氏に裏切られるのが怖くていつも彼の言いなり、彼は体目当て。</p><p>&nbsp;</p><p>家に帰れば母親の顔色をみて</p><p>学校では友達の顔色みて</p><p>彼氏の前では彼の顔色をみて</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0000ff;">心が満たされなかった</span>。。。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかなっぺがこのブログを書いているのか↓↓</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html</a></p>
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<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 23:31:28 +0900</pubDate>
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<title>初めての彼氏</title>
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<![CDATA[ <p>初めての彼は8歳年上の彼でした。</p><p>あ、でも本当の彼氏は中学校３年生の時にできた彼でしたが</p><p>その彼とは付き合っていたって言っても手も繋がなかったし彼氏って何だろうという感じだったので</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff007d;">初めて人をちゃんと好きになって</span></p><p><span style="color:#ff007d;">ちゃんとそれが彼に伝わっているという関係は本当に大事な人でした。</span></p><p>&nbsp;</p><p>その彼氏とは月一で連絡がきてあってエッチをするだけの関係でしたが</p><p>それが私にとっては初めての彼だったので連絡が来るのが嬉しかったのを覚えています。</p><p>(今から思えばセフレであって都合のいい女だったんでしょう。。。(笑))</p><p>&nbsp;</p><p>そこからしばらく連絡来ない日が続きました。</p><p>１か月、２か月と過ぎ、半年が経ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日彼から電話が連絡が来たので嬉しくなって即電話を取りました。</p><p>電話を取ってみると女性の声でした。</p><p>&nbsp;</p><p>女性　『<span style="color:#ff007d;">かなっぺさんですか？？</span>』</p><p>私　『<span style="color:#ff7f00;">はい。そうです。</span>』</p><p>女性　『<span style="color:#ff007d;">彼氏の母です。彼氏は亡くなりました。</span>』</p><p>私　『<span style="color:#ff7f00;">え…………？？</span>』</p><p>彼の母『<span style="color:#ff007d;">お葬式が終わって落ち着いたので連絡しました。</span></p><p><span style="color:#ff007d;">良ければ手を合わせに来てください。かなっぺさんに彼氏からお手紙があるので。</span>』</p><p>私『<span style="color:#ff7f00;">はい。わかりました。</span>』</p><p>そういってお家を聞いて電話を切った。</p><p>&nbsp;</p><p>が彼に会える気がしてすぐに彼のお家に行った。</p><p>&nbsp;</p><p>けど、彼は居なくて彼の大きな写真と彼の仏壇だけだった。。。</p><p>彼の母は私に首吊り自殺だったと教えてくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>実感が湧かないまま、手紙をもらってそのまま彼の家をでて自宅に帰った。</p><p>&nbsp;</p><p>そこから手紙を読む勇気がなくそのまま１か月が過ぎた</p><p>&nbsp;</p><p>落ち着いたころ、私は手紙を読んだ。</p><p>手紙の内容はしっかり覚えていないけど</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;">かなっぺへ</span></p><p><span style="color:#00afff;">お前のせいで俺は死んだ</span></p><p><span style="color:#00afff;">かなっぺは俺なんかいらないと思っていただろう？？<br>だから死んだ。</span></p><p>&nbsp;</p><p>と書いてあった。<br>自分を責めた。。。<br>私に価値がないと自暴自棄になった。</p><p>自分の好きの気持ちが伝わっていないことにも嫌になった。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかなっぺがこのブログを書いているのか↓↓</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html</a></p>
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<pubDate>Tue, 26 Nov 2019 19:01:27 +0900</pubDate>
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<title>高校生活・恋愛Start</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>中学生活が終わり高校生活の始まりです。</p><p>&nbsp;</p><p>私はお勉強ができなかったので</p><p>中学生の子たちと顔を合わせない</p><p>私立の名前だけ書けば受かるような女子高に行きました。</p><p>&nbsp;</p><p>高校に入って一から始めようと思っていましたが</p><p>友達を今までほとんど作ったことがなく</p><p>どうしたらいいのやら。。。？と半年間（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>クラスの中でグループが決まってきていて</p><p>どうしようかと悩んでいたけれど</p><p>勇気をだして『入れて』って言ってみたら</p><p>それからは高校生活は楽しい学生生活をおくれました。</p><p>いわゆる高校デビューでした。</p><p>&nbsp;</p><p>始めて彼氏ができたのがSNSで出会った8歳くらいの年上の男性でした。</p><p>いつも大体月1で彼から呼び出しがかかるのですが</p><p>呼び出されるのを待って携帯を握りしめて連絡を待っていました♡</p><p>これが私の恋愛のスタートです</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかなっぺがこのブログを書いているのか↓↓</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html</a></p>
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2019 00:57:25 +0900</pubDate>
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<title>いじめについて～大人になってからの考察～</title>
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<![CDATA[ <p>今日は大人になってからいじめを振り返って</p><p>いじめに対する考えを保育者として考察していこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>私の過去のいじめはここで書いているのでよかったらよんでね♪</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/</a></p><p>&nbsp;</p><p>私はクラスメイトや部活のメンバーから、先生から<span style="color:#ff007d;">いじめを受けていました</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>最近のニュースでは学校が悪いだの生徒が悪いだの言っていますが</p><p>&nbsp;</p><p>私は悪い良いを決める前に<span style="color:#ff7f00;">その子そのものを見てあげる必要があるな</span>。と感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>私をいじめていたボスはあまり多くは語ってくれなかったですが、今から思えば家庭環境はぐちゃぐちゃで情緒不安定でした。</p><p>その子は色々悪いことをいていたのですが、それは一種のかまってほしいというアピールだったのでしょうね。</p><p>私とその子は家庭環境は違うのですが、心情は似たもの同士。</p><p>だから私に色々腹が立ったのかもしれませんね。</p><p>一歩違えば<span style="color:#0000ff;">いじめる側</span>、一歩違えば<span style="color:#ff007d;">いじめられる側</span>。それだけ。</p><p>いじめる側が悪いってわけじゃないと思うんですよ。</p><p>　</p><p>先生に関しては先生という社会経験しかしていない社会人なのですよね。</p><p>なので、社会人として、教育者としてどうあるべきかを自分自身で考えるべきですよね。</p><p>そこはプロ意識ですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>それは私もね。</p><p>&nbsp;</p><p>だから教育者としてではなく人間としてどう自分の質を高めていけばよいのかというのはこれからも課題ですね♡</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかなっぺがこのブログを書いているのか↓↓</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html</a></p>
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<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 10:08:20 +0900</pubDate>
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<title>いじめについて～中学生時代～</title>
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<![CDATA[ <p>私にとっての中学生活はいじめの時代でした。</p><p>&nbsp;</p><p>私の母親は太っていました。</p><p>私も太らないようにと私に運動部を勧めました。</p><p>&nbsp;</p><p>母親には逆らえないため</p><p>↑これについては<a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html</a>で書いています。</p><p>私は運動部に入りました。</p><p>運動部に入る基準としてボールは敵なので</p><p>ボールのない陸上部に入りました。</p><p>&nbsp;</p><p>それが私の<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;">いじめの始まり</span></span>でした。</p><p>私は学年でもボス級の支配下になりました。</p><p>常に私はパシリでした。</p><p>上履きの中に画びょうが入っていたり</p><p>ちょっと気持ち悪い先生の靴のにおいを嗅がされたり</p><p>教科書には「死ね」って大きく書かれていたり</p><p>トイレに入ったら水が降ってきたり</p><p>二階から落とされたり</p><p>&nbsp;</p><p>でも私は母親に「いじめられている」なんて言えなかった。</p><p>母親に心配させたらいい子じゃないから。</p><p>&nbsp;</p><p>だからひたすら我慢した。</p><p>部活を変えようかと思ったけど、通知帳でバレる。</p><p>部活の幽霊部員になろうか？いや、顧問が担任だから母親にバレる。</p><p>だから何回か死のうかと考えた。</p><p>でも死ねなかったら私はいい子じゃないということに追い掛け回されるのが嫌だったからやめた。</p><p>それだけめちゃくちゃ頑張って母親に隠していたいじめがバレた。</p><p>&nbsp;</p><p>それは中学校三年生の最後の三者面談。</p><p>私はおバカだったけど、何とか高校も決まり三人ともホッとしていた時の先生の一言だった。</p><p>「よく三年間いじめから耐えたな。本当に根性あるよな。本当に先生はすごいと思ったよ。」</p><p>それを言われた瞬間私の三年間の苦労がパーになった。。。</p><p>&nbsp;</p><p>始めはバレたことに頭真っ白でどうしよう、、、、ってなっていたのだけれど</p><p>母親に「なんでいじめられていたことを言ってくれなかったの？？」と問いただされた時</p><p>先生がいじめを知っていて助けてくれなかったことや母親にいじめの事を言ったことに対する怒りで腸が煮えくり返りそうだった。</p><p>&nbsp;</p><p>私は大人に対する希望を失った瞬間だった。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はこれまで。</p><p>次回は私がいじめを体験して教育者としての</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;">いじめの考え方</span></span>について書きたいと思っています♪</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかなっぺがこのブログを書いているのか↓↓</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12527600067.html</a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 31 Oct 2019 14:41:35 +0900</pubDate>
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<title>友達の作り方</title>
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<![CDATA[ <p>私は前にお話ししたように<span style="color:#8f20ff;">友達作りはすごく苦手</span>でした。</p><p>&nbsp;</p><p>私は保育園に行っていたのですが、その頃からお友達はできなかったですし</p><p>いじめられていました。</p><p>小学校の時も６年間のうちで１人だけ。</p><p>&nbsp;</p><p>中学校の時はひどいいじめにあっていて、２人だけ友達が辛うじていた感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな友達の経歴の私が今は100人のイベントをやっていて、毎週イベントをやっていて友達がたくさん！！！</p><p>自他ともに認める<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;">リア充</span></span>。</p><p>&nbsp;</p><p>そうなれたのは、私が一歩踏み出す勇気をだせたから。</p><p>とはいえ一歩踏み出すのが怖かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>大人になると顔はにっこり腹の中は真っ黒なんて方にあったりして</p><p>詐欺だの、騙されたり、裏切られたり。。。。</p><p>もっともっと人が嫌になる経験をしました。</p><p>↑この話はまた今度</p><p>&nbsp;</p><p>たくさんの人にいじめられたり、顔色を伺う環境で生きてきたので</p><p>人が怖かった</p><p>また裏切られるんじゃないかといっつもビクビクしてたー</p><p>&nbsp;</p><p>今は心の内を自分から出しています。</p><p>そうすると相手は答えてくれます。</p><p><span style="color:#ff007d;"><span style="font-weight:bold;">それが友達の作り方</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>なぜかなっぺがこのブログを書いているのか↓↓</p><p><a href="https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12529499316.html">https://ameblo.jp/kanappe-pinkuma/entry-12529499316.html</a></p>
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<pubDate>Tue, 22 Oct 2019 18:27:55 +0900</pubDate>
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