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<title>kanapuhiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>犬のうた</title>
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<![CDATA[ <object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/DRfw6YWTLTA?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/DRfw6YWTLTA?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></object><font <br></font><br><br><font color="#9370DB">犬の十戒</font><br><br>1.私の一生はだいたい10年から15年。あなたと離れるのが一番つらいことです。<br><br>　どうか、私と暮らす前にそのことを覚えておいて欲しい。<br><br>2.あなたが私に何を求めているのか、私がそれを理解するまで待って欲しい。<br><br>3.私を信頼して欲しい、それが私の幸せなのだから。<br><br>4.私を長い間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで欲しい。<br><br>　あなたには他にやる事があって、楽しみがあって、友達もいるかもしれない。<br>　<br>　でも、私にはあなたしかいないから。<br><br>5.話しかけて欲しい。言葉は分からなくても、あなたの声は届いているから。<br><br>6.あなたがどんな風に私に接したか、私はそれを全て覚えていることを知って欲しい。<br><br>7.私を殴ったり、いじめたりする前に覚えておいて欲しい。<br><br>　私は鋭い歯であなたを傷つけることができるにもかかわらず、<br>　<br>　あなたを傷つけないと決めていることを。<br><br>8.私が言うことを聞かないだとか、頑固だとか、怠けているからといって叱る前に、<br>　<br>　私が何かで苦しんでいないか考えて欲しい。<br>　<br>　もしかしたら、食事に問題があるかもしれないし、長い間日に照らされているかもしれない。<br><br>　それか、もう体が老いて、弱ってきているのかもしれないと。<br><br>9.私が年を取っても、私の世話をして欲しい。あなたもまた同じように年を取るのだから。<br><br>10.最後のその時まで一緒にいて欲しい。　<br>　<br>　言わないで欲しい、<br>　<br>　｢もう見てはいられない。｣、｢私ここにいたくない。｣などと。<br>　<br>　あなたが隣にいてくれることが私を幸せにするのだから。忘れないで下さい、　<br>　<br>　私はあなたを愛しています。
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<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 18:33:07 +0900</pubDate>
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