<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>社会のゴミが更正していくブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kanatan2525/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kanatan2525/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>世界一可愛い貴族、かなたんだお</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>『バケモノの子』感想※ネタバレあり</title>
<description>
<![CDATA[ <br><font size="7">バケモノの子　<font size="4"><b><font color="#FF0000">※</font></b>ネタバレあり</font></font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150713/05/kanatan2525/f7/0d/j/o0620037913364426610.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150713/05/kanatan2525/f7/0d/j/t02200134_0620037913364426610.jpg" alt=""></a><br><br><font size="3">まず最初に、私の評価は5評価中★★☆☆☆の<b>酷評</b>です。</font><br><font size="3">まだ観てない方、とてもこの作品を面白いと感じた方、<br>評論家気取りの美少女が嫌いな方はブラウザバック推奨です。<br><br><font size="2">この作品は世間的には評価は高く、<br>10人中8人は面白い！と感じる作品らしいので(レビュー調べ)<br>私の酷評は1個人の意見と捉え、流す程度にみていただけると嬉しいなと思います。<br>私はこの映画の監督、細田守監督がとても好きで、<br>デジモンぼくらのウォーゲームから、時をかける少女、サマーウォーズ、おおかみこどもの雨と雪<br>まで、全て大好きな作品で、バケモノの子にも期待度がとても高まっていました。<br>それゆえに、とても残念な仕上がりで、<br>第一印象は「本当にこれは細田監督の作品なの？」という感じでした。<br><br>順序立てて説明していきます。<br><br><font size="4">１.　チコの存在とは<br><font size="2">物語序盤に「チコ」という謎の白くて丸いマスコットキャラが登場します。<br>とても可愛い容姿で主人公の九太に餌付けをされ、なつきはじめます。<br>このキャラクターの使いどころがまず“何もない”んです。<br>ただ登場して、ただ居るだけ。このチコの存在とは何だったのか？<br>バケモノとも違う容姿で、どこから来たのかも何も一切説明がありません。<br>主人公が母親の幻(幽霊？)をみた後にチコに視線を落とすシーンが一度あり、<br>もしや物語終盤にチコに母親の幽霊が乗り移って活躍するのでは？<br>と思いましたがそんなこともなく、ただ本当に居るだけのキャラでよくわかりませんでした。<br><br><font size="4">2.　家族愛の薄さ<br><font size="2">この物語は家族愛をテーマにしているんだろうな、というのはわかります。<br>おおかみこどもでは母と子、バケモノの子では父と子をテーマとしている。<br>熊徹と九太、実父と九太<br>2つの描写がありましたが、リアルさがまるで無く、感情移入がしづらい。<br>父と子に幻想を抱いて理想を形にした図というのはわかるけど、<br>あまりにも薄くて共感ができない。<br>　まず実父と九太ですが、離婚をして連絡がとれない状態<br>(親戚からも忌み嫌われるように実父と九太はもう戸籍上他人だとすら言わる)<br>という初期設定の中、バケモノ界で何年も過ごした九太と数年ぶりに会い、<br>実父から抱擁し、ずっと探していたんだ！一緒に暮らそう！という展開。<br>離婚をするほど何かに欠落した人にはみえないし、嫌われる人にもみえないのになぜ？となった。<br>だったらクソ親父みたいな奴にして熊徹の株をあげればよかったのに。<br>　熊鉄と九太もそう。とにかく薄い。最初に化物である熊徹と出会い、早々に猪王山と戦うが、<br>そんな序盤に初めてみた化物に感情移入して応援するのか？<br>もっと徐々に信頼関係というか気持ち？が築かれていくところがみたかった。<br></font></font>あと師弟にはみえるけど、描写が親子にあまりみえなかった。<br><br><font size="4">3.　キャラの魅力・設定・関係性のガバカバさ<br></font></font><font size="2">宗師様の後継人として候補の1人がなぜ熊徹なのか。<br>猪</font></font>王山は強いキャラとして、後継人の1人なのはわかる。<br>そのライバルが周囲から誰にも応援されていない負けてばかりの熊徹なのは何故なのか。<br>そんなに支持されてないのに宗師様が後継人の1人として推しメンにしている理由は？<br>もっと他に候補いたろ！宗師のカンってやつなのか！<br>チコについてもそうだけど、楓の存在も取ってつけたようなキャラになってた。うすい。<br>一郎彦戦では完全にこれ足でまといだろ！危ないから下がって安全確保してろ！と思ったし、<br>ストーリーに深みを出すためのヒロインだとしてもなんだかなーな感じだった。<br>ただ広瀬すずたんは演技へた可愛い。そこはオール満点( *｀ω´)！<br>　一郎彦に限っては声を大にして言いたい。<br><font size="3"><b>ラスボスとして使うには関係性から絡みからキャラから何もかもがうすい<br></b><font size="2">せっかくの宮野真守・・・せっかくのこの映画のせめてもの萌えキャラ・・・<br>ラスボスならもうちょっと序盤から絡みを多くしたりとか、キャラを掘り下げたりだとかあったろうに<br>バケモノ界にいる、唯一の九太と同じ人間ってオイシイ設定なのに使いどころ（　＾ω＾）・・・<br>鯨に化けちゃうのもよくわからないし・・・<br>やりたいことが多すぎで肝心なストーリーとしての大元が削られていってるこの残念感<br>もったいなさすぎ<br><br>なんかもう家族愛をテーマにしてバケモノ界を救う九太！みたいな単純な設定の方が<br>物語がまとまってすっきりしたんじゃないかなぁ・・・詰め込みすぎなんだよなぁ・・・<br>細かいところに「ここやりたい！」「このシーンいれたい！」みたいなのが全面に出てて<br>なんかちょっと違うんだよなあ・・・<br><br>戦闘シーンは作画キレイで良かったです。えっこれで終わり？みたいな感じもありましたが<br>一瞬Fateっぽいと思いました。剣がぶっとんでくるシーンとか。<br>九太の中に熊徹が剣となって溶け込むとことか完全に　身体は剣でできている　でした。<br></font></font><br>映画序盤からなんかちがうなーーーなんか細田っぽくないーーーー<br>ってずっと思ってて、ストーリーがなんか前作と比べると細田臭しないーーんーーー<br>別人の作品みたいだーーーーーーーーーー<br>って思いながら映画をみてたんですが、このバケモノの子、脚本が今までと違うんですね。<br>今までは<br>時をかける少女、サマーウォーズ、おおかみこどもの雨と雪の脚本をプロの脚本家さんの<br>奥寺佐渡子さんという方がかいてたらしく、今回の脚本は細田監督自らかいたとのこと。<br>やりたいこと！つめました！感がしてたのはこのせいだったのかと納得しました。<br>まとまりがないストーリーとやりたいことのオンパレードで雑になってる感じはこのせいかと<br>新たな挑戦ということだったらしょうがないのだけど、<br>プロというものが居る時点で、プロの仕事はプロにまかせてほしいと強く思いました。<br>原作があったり、脚本家のかいたお話に細田監督の色をつけていくのが<br>一番細田監督を輝かせてくれると思うんですよね・・・脚本に意見するくらいで・・・<br>自分の作った話で全てやりたいという気持ちはわからなくもないけど、<br>プロとして、そこは本職の方に任せてもらいたかった。<br>　ですがこれは私の1意見で、今回の脚本は今までの脚本よりも遥かにレベルがちがう！<br>神だ！というレビューもちらほらみるので、もしかしたら私の感性がおかしいのかもしれぬぐぬぬ<br><br>プロはプロに。声優についてはジブリとかでもきちんとした声優を使って欲しいと思ってるけど<br>私は違和感があってもみれればまあいいやタイプなのでそこまで気にしてはなかったのですが<br>今回の熊徹と九太の起用はキツかったー<br>熊徹に限っては何言ってるかわからないとこあるし、字幕くれと思った。<br>九太についてはなんでこんなに汚いんだ（　＾ω＾）・・・という声の張り方をするから嫌だった。<br>すずたん。きみはとても可愛かった。可愛かったよ。ヘタ可愛い。ｷｭﾝ<br>せっかく宮野とかっぺー使ってたんだからもっといろいろやらせればよかったのになーとも思った<br>まあこれはただの声ヲタ意見なんですけどね・・・<br><br><br>全体的にどうしたかったのか。伝えたいメッセージは何か。が素直に伝わってこなくて<br>感情移入ができないし、感動シーンもとりあえずＢＧＭ大きくしてごまかしてた感が否めなかった。<br>もったいない。本当にもったいない。<br>あっちこっちに話が毎回とびとびだし全体的にうす味。<br>細田監督はもっとやれるのに、こんな感じじゃないのにもったいない。そんな作品でした。<br><br><br><font size="4">次回作に期待してます！脚本家使ってください！</font><br></font></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kanatan2525/entry-12049830093.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 05:30:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マルドゥックスクランブル</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちはおはようございますこんばんわ。<br>かなたです。<br>暇なので今日もアニメを語ります。就活はしました。いじめないでください。<br>2日連続でアニメ記事を書くなんて！これってもしかして毎日アップするの！？<br>って思うじゃないですか。わりと早く飽きそうなので今のうちに沢山書いておきますね。<br>今日はこれ<br><br><font size="6">マルドゥックスクランブル</font>※若干のネタバレ(設定等)アリ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150421/16/kanatan2525/60/98/p/o0400025013282728710.png"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150421/16/kanatan2525/3d/30/j/o0720095613282728709.jpg"><img border="0" alt="2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150421/16/kanatan2525/3d/30/j/t02200292_0720095613282728709.jpg"></a><br><br><br><br>この記事を書く上で、主人公のバロットちゃんの画像を探そうと<br>「バロット」で画像検索したんですよ。悲鳴でましたわ。<br><br>これはアニメではなく<b>アニメ映画</b>なんですが、ロマンがつまってました。素晴らしい…<br>この映画は3部構成でして<br>圧縮　燃焼　排気の順番で物語が繋がっています。3度美味しい。<br>是非興味ある方は追加要素や規制なしの完全版の方を観てくれるとうれしいな。ちょっとエロいけど。<br><br>物語は近未来を舞台としたファンタジー。<br>主人公のルーン＝バロットちゃんですが、15歳にして金で買われた専属娼婦。<br>実の父親から性的虐待を受けていた過去をもってます。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150421/16/kanatan2525/60/98/p/o0400025013282728710.png"><img width="220" height="138" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150421/16/kanatan2525/60/98/p/t02200138_0400025013282728710.png" alt="3"></a></div><br>とにかく可愛い。なんたって声が林原めぐみ。最高かよ。綾波レイだよ。<br>いろいろあってパートナーのウフコック＝ペンティーノと出会い生きる意味を探すみたいな話です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150421/16/kanatan2525/b4/d7/j/o0627051613282745070.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150421/16/kanatan2525/b4/d7/j/t02200181_0627051613282745070.jpg"></a><br><br>銃撃戦や体術みたいに結構戦ったりするアニメなんだけど<br>私は3部作目の「排気」に出てくるカジノシーンが個人的に好みでした。<br>カジノはまったく好きでもないし、むしろやったことないんですが<br>「ヒカルの碁」みたいな、ルール知らなくても楽しめるっていうものに当てはまっていると思います。<br>感動してすごく泣けるというアニメ映画ではないけど、おもしろいよぉおおん(´Д｀)ってなる映画です。<br>いままで観たアニメ映画の中でも１、２を争う位好きな作品なのでみんなも興味あったらみーてね。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kanatan2525/entry-12017071332.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 16:05:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Fate、そしてFate</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>こんにちはこんばんわおはようございます。<br>かなたです。<br>この度、私は会社を<font size="3">解雇</font>され、なりたくもない<font size="3">無職</font>となり<br>なんと只今無職歴１ヶ月と７日になりました。ゴミです。<br>暇を持て余しているので、暇つぶしにブログでも書いてみようかと<br>思い立ち、開設してみました。<br>「暇なら就活しろ」というコメントがきそうなので最初に<br>申しておきますが、毎日ハロワのHPに通っているのでご心配無用です。<br>ブログといっても目新しい情報はありませんし、何よりお外に出ていません。<br>それにぶっちゃけネタになるようなことは配信にとっておく趣向なので、<br>「就活が決まった」「彼氏ができた」「口座晒します」<br>みたいなでかいことは一切書きませんのであしからずなのです。<br>ここで何を書くのか。というとただの萌えの掃き溜めというか<br>「配信で話してもコメント止まるし…でも話したいな」<br>みたいなくっだらない需要のない話をづらづら語っていこうと思います。<br>だって暇だもの。<br>まあ必然的にアニメの話になってしまいますよねー。だってアニヲタだもん。<br>私の配信をみてくれるリスナー達は総じてアニメみない派が多いから<br>いつも語れなくてうずうずしてるうっぷんを、いま、ここで！<br>まずは今期のアニメから語ってこうかな～って結局Fateなんだけどなー^q^<br><br><br><font size="5" color="#CC0000">Fate/stay night [UBW]</font>基本的にネタバレは無しにしました。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150421/00/kanatan2525/22/25/j/o0300043013282237203.jpg"><img width="220" height="315" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150421/00/kanatan2525/22/25/j/t02200315_0300043013282237203.jpg" alt="1"></a></div><br><br><br>今期はこれのために毎週一週間頑張ってるって感じですね。<br>まあ頑張るもの何もないけど。<br>ちょっと前にFreeやハイキューが最終回を迎え、<br><b>「これから私は何を生きがいにして生きていけばいいの！」</b><br>ってレベルで期待するアニメが続々と終わって路頭に彷徨っている中、<br>ポンッと出たこのFateという作品に、見事に生命を救われたわけです。<br>私はアニメから入った絶賛にわか女なんですが、1期終了間際に<br>たいへん金欠の中、VistaとFateをヨドバシカメラで即買したほどです。<br>それほど強かった私の弓凛萌え・・・ﾊｧﾊｧ<br>まずキャラ萌えから入り、ストーリーへと入り込んでいく。<br>ま～んアニヲタ特有の思考ですが、所詮は私も女です。<br>イケメンイケボの居ないアニメなんてハナからみません。<br>どんなに神作品と称えられようが「けいおん！」や「ラブライブ！」<br>には食指が動かないのです。だってイケメン活躍しないんだもん。<br>歌は好きで聴いたりするんだけどね。<br><br><font color="#CC0033">※弓凛とは　<br>Fate/staynightのヒロインの一人遠坂凛と、<br>そのサーヴァントであるアーチャーのカップリングタグ。<br>アーチャー、つまり弓兵であることから「弓凛」と呼ばれる。</font><br> <br>真紅のような紅い2人が並んだ画<br>凛を守る広い背中、いいと思います。<br>このツンデレ達ほんとかわいい・・・<br><br>戦闘シーンはもとより背景や人物作画がすっごく綺麗で1話ごとに何周もしちゃう<br><br>何よりこのFate、原作がいわゆるエロゲーというジャンルでして、<br>分岐ルートが3パターンあります。<br>セイバールート<br>遠坂凛ルート<br>桜ルート<br>今アニメでやっているUBWは「遠坂凛ルート」ですね。<br>何年か前までアニメでやっていたFate/Zeroはこのどれにも<br>属してなく、例えるなら今やってるアニメが第二次世界大戦<br>だとするならZeroは第一次世界大戦って感じですかね。<br>いわゆる過去編みたいなやつです。<br>こっちもこっちで私はとてもおいしかったです^q^ウェイバーちゃん…ちゅっちゅっ<br><br>UBWはとにかく遠坂凛がエロイ。セイバーが大食い可愛い。<br>素晴らしいなぁufoはなぁ…ありがとう…ありがとう…<br>ムラムラして凛の腰つきとケツだけ集めた画像集までつくってしまった。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150421/00/kanatan2525/fb/f0/j/o0600047013282245303.jpg"><img width="220" height="172" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150421/00/kanatan2525/fb/f0/j/t02200172_0600047013282245303.jpg" alt=""></a></div><br><br>それほどまでに魅力的な遠坂凛。おそるべし…<br>私が男だったら絶対に毎晩ズリネタにしていた。<br><br>とまあ、当然アニメはゲーム内容を削って作られてはいるのですが<br>ゲームにはなかった。いわゆる追加要素が個人的にすごく好みだった。<br>語られなかった過去的なものが。<br>現時点でイリヤたんアッーまでしかアニメは公開されてませんが<br>今後の・・・というかラスト！<br>ラストに私は全ての生きがいをFateにそそいでいます。<br>どうラストをもってきて飾る！ufotable！((o(´∀｀)o))ﾜｸﾜｸ<br><br><font size="1">ねえねえエロゲ枠なんでしょ？公式弓凛セックスどうにかなりませんか・・・？</font><br><br>私って学生の頃新しいノートを買ったら1、2ページ目は<br>すごく綺麗にキッチリ書くのに3ページ目くらいからぐっちゃぐちゃに<br>なるタイプなので、たぶんこのブログもそんな感じになっちゃうと思います。ゆるせ<br>次は少女漫画でも語ろうかな～<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kanatan2525/entry-12016854503.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 00:24:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
