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<title>週刊かんばらさん</title>
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<description>かんばらさんの生態について追っていきます</description>
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<title>週刊かんばらさん第2号</title>
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<![CDATA[ ＜もうニコ生見続けて2年近くたったが昔はニコ生見るのが楽しくて仕方なかったな。なんか昔のように楽しめないし輝いてない。あのころに戻りた・・・？？<br>って昔呟いてたが6年たったわ。昔ほど見てねーが＞<br><br>かんばらさんがインターネットの世界に住みついて6年もたってしまったみたいですね。<br>正確にはもう少し前からインターネットの世界には足を踏み入れていましたけど、本格的には待ったのはおそらく6年前。ほんとにニコ生ができた当初くらいから放送を見ていました。<br>実はその前はスティッカムに生息していたみたいですけど、今スティッカムってどうなんでしょうね。Twitterもそうですけど、こういうコンテンツってどんどんしょっぱくなって気がしているようです。<br><br>当時、ニコ生にはまったのはコメントを入力したらリアルタイムで返事が返ってくるところですね。べたべたな気がしますが、昔からチャットが大好きだった私にとってはそれだけで住み着くには十分だったみたいです。<br>誰しも一度は考えると思いますが、もしニコ生にはまっていなかったら人世どうなってたんでしょう。もっともっと社交的になってて一躍スターになってたかもしれませんね。<br>ニコ生は私にもたらしたのは恐らくちょっとした知り合いくらいかもしれませんね。そのおかげで九州、四国、北海道等々遊びに行くきっかけになったのも確かです。<br>ニコ生を知らない自分を一回見てみたいです<br>
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<link>https://ameblo.jp/kanbaralog/entry-12004893064.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Mar 2015 22:51:52 +0900</pubDate>
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<title>週刊かんばらさん第1号</title>
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<![CDATA[ ＜思い起こしてみればここ2か月くらい休みの日に友達とご飯食べに行っていない＞<br>もともとそんなに友達が多くないタイプで、昔は「友達は数じゃねぇ、質だわ」とか言っちゃってたそうです。それもあってか意外と友達から誘われるタイプで、自分から連絡とるなんてことはほとんどしていなかったそうです。<br>でも気付けばひとりぼっちのかんばらさん。どうやらまわりは別の場所にコミュニティを作り始めていてあまり誘われなくなってしまったそうです。<br>自分から連絡を取ることもなかったかんばらさんは次第に一人で遊ぶことが多くなってしまったそうです。一人遊びも好きだったかんばらさんは休みの日でも毎回一人ぼっちなのでした。<br><br>なんか友達誘うってやたらドキドキしません？<br>相手暇なんかな・・・忙しかったらどうしよとか。後は忙しいからって言われてふられるのとか。<br>恐らくプライド的なのもあるんじゃないでしょうか。暇な俺だせーなみたいな。だったら誰かに連絡をすることなく一人で遊んでたほうが傷つかなくて済む的な。<br><br>おかげで休日の過ごし方までルーティンワークになってしまったわ。<br>誰にも邪魔されない楽しさや嬉しさみたいなのはあるんだろうけど、あたらしく行動する必要もなくなったわけだし行動力のかけらもなくなってしまった気がするわ。何か新しいことを始めたいなー
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<link>https://ameblo.jp/kanbaralog/entry-12002021788.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 21:46:37 +0900</pubDate>
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<title>週刊かんばらさんについて</title>
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<![CDATA[ ＜はじめに＞<br>みなさんはじめまして。<br>週刊かんばらさんは1週間ごとにかんばらさんの生態についてまとめたものになっています。<br>そもそもかんばらさんとは何者なのか。インターネットの世界で自身の名前をかんばらと称し、くだらない毎日を過ごしている人です。<br>考えることは非常に短絡的で薄っぺらく、特に考えることもなく現実を嘆き、不平不満ばかりを漏らしています。だけれども楽観的なのも彼の一面。時折くだらないことにはしゃいでいます。<br><br><br>そんなかんばらさんの生息地は<a href="https://twitter.com/kanbara_stm" target="_blank">こちら</a><br><br><br>基本はかんばらさんの日々が見て取れるTwitterについて彼の発言をピックアップし、それにフォーカスした話を載せていく予定です。<br>ただ、私はかんばらさんと〝非常に共感できることが多く、考え行動ともに彼そっくりな部分”もあるので、かんばらさんの日々に限ったお話ではありません。<br><br>＜おわりに＞<br>普通に私のブログを書いてもよかったんですが、なんかそれは面白くないかなって。せっかくならいろんな試みをしてみたいと思って週刊かんばらさんと称しこのブログをはじめました。飽きるまでやってみたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/kanbaralog/entry-12001651186.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2015 00:19:19 +0900</pubDate>
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