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<title>相棒二代目感想ブログ（倉庫）</title>
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<description>ドラマ「相棒」の神戸くん贔屓のしゃべくり感想。俳優ミッチー見たさに相棒視聴開始。S８最終回後、神戸くんが好きすぎて感想ブログ開始、卒業で倉庫化。倉庫化前ブログタイトルは「期間限定」。</description>
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<title>相棒21最終回前後編</title>
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<![CDATA[ <p>倉庫ブログなんだけど、ちょっとだけ。<br><br>思ってたより何倍も出番もセリフもあった！<br>そして神戸くんはきっちりスーツ着込んでかっこよかった！<br>でもさ、ちょっとね、神戸くんらしくないなって思ったよ、ラストのセリフ。<br><br>神戸くんて、ドラマ内で「ルックス良い警察官」という扱いをされているけど、<br>実際そういうセリフを本人めがけて誰も言ってはいないし（いないよね？覚えがないのだけど）、<br>本人も自慢してない。<br>それどころか、自認してないよね。<br><br>亀山薫との対比で言わせたら面白かろう、という亀山ありきのセリフを言わされているなーという気がしてしまいました。<br>きっと私が、神戸くんにそんなに思い入れがなければ、<br>たぶん笑えるシーンだった。<br>他がなかなか良かっただけに、ラストで残念な気持ちに。<br><br>今回の事件の後始末とかで、杉下さんと会う神戸くんや亀山さんとのやりとりを妄想して気を紛らわせよう。<br><br>さて、再び倉庫に戻ります。<br>ありがとうございました。<br><br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kanbekansou/entry-12942300923.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Mar 2023 22:11:12 +0900</pubDate>
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<title>お正月ＳＰの神戸くん</title>
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<![CDATA[ <p><br><font color="black">演技の下手っぷり（遊びっぷり）がオーベルジュをほうふつとさせるあざとさ！<br><br>可愛いんじゃ！<br>可愛いんじゃー！！！<br><br>神戸くんを良く知らない視聴者に対して、<br>冠城くんより弱そう、<br>冠城くんより頭悪そう、<br>冠城くんより恰好よくなさそう、と思わせて！！！！！<br><br>本当は強いし頭いいし恰好いいので大活躍！<br>動く神戸くんみてテレビの前で悶絶。<br><br>お正月休みどこいくの～～～？？<br>荷物ちっさいな！<br>スーツのまんま出かけるんだ？？<br>大変だ脳内で妄想が暴走だ。<br><br>はぁ・・・たまらんです。<br>「ミッチー」らしさをきっぱり捨てて、地味なのにキュート、ってゆー神戸くんをまた見せてくれてありがとう。<br>（ミッチーは派手でキュートだからね！）<br>神戸主役の番外編はまだですか。</font><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 02 Jan 2019 22:28:34 +0900</pubDate>
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<title>相棒劇場版Ⅳ簡易感想</title>
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<![CDATA[ <p><font color="black">一年ぶりの投稿だー！<br>それだけ神戸くんの出番がドラマに無いということですね~お久しぶりです。<br><br>さて映画の感想です。（ほんのりネタバレ）<br>映画のシーンを説明しながらの感想ではないので、例のごとく簡易感想。<br><br>公開2日めに見てきました。<br>前作も公開2日めに観たんですが、劇場の人の入りが全然違ったことがまずびっくり。<br>席が半分以上埋まってた！<br>2日目あたりだとまだリピーターは関係ないのじゃないかと思うので、舞台が絶海の孤島より街中の方が好まれたということかしら。<br><br>感想を一言でまとめるならこう。<br><br>にこにこ神戸でしたね！！<br><br>うん、にこにこしてた。<br><br>杉下さんに呼ばれて役に立てて上機嫌でした。<br>…けれどまぁ、結果としてはマーク・リュウに一杯食わされた格好ですけど。<br>痛恨の一撃？<br>マーク・リュウを紹介してきた杉下さんも騙されてたんだから、神戸くんが落ち込む必要はないと思うけど、やっちまった！って後悔したんだろうな。<br><br>伊丹さんはストーリーの中で「やっちまった！」っていうシーンがありましたが、神戸くんはストーリーの外にあったはず。<br>私には見えます（笑）<br><br>今回の映画はドミノ倒しのようにヒューマンエラーが重なってましたね。<br>国際組織→社さん→杉下さん→神戸くん→伊丹さん。<br>みんなマーク・リュウに騙されましたが、誰も気が付かなかったとは、なんという天才なのか（笑）<br>ドラマ「相棒」の御都合主義には慣れてるので、このぐらいの都合の良さは気にしないけど。<br>そしてこんな御都合主義がまかり通ってる本編であっても、前作よりは面白かったなーと思えました。<br>舞台が孤島だと、会話の相手が限定されてしまうでしょう。<br>背景だって、総じて森林ですよ。<br>それが差の原因のひとつではないでしょうか。<br>舞台が街中であればそういった制限は無くなりますから、画面が賑やかな感じになりますね。<br>舗装道路の上なら、イタリアーンな彼氏ものびのびと動けますし。<br>そういったシチュエーションの違いもさることながら、話としては、考えさせられるものより、ぱーッっと見て楽しめる方が好きです。<br>私は、映画にはエンターテインメントとしての喜びしか求めていないので、今作の方が面白いと感じました。<br><br>ただ昨今、新聞も本も読まない・冒険と感動はゲームの中でだけ積み重ねて、リアルでは知らない人に道も尋ねられない、という生活を送る人が周囲に増えていることを思うと、エンターテインメントの中に制作陣が「考えさせられる」テーマを紛れ込ませようというする意図も、分かる気はします。<br>それにしても前作のテーマと紛れ込ませ方は酷いもんだと思いましたが。<br><br><br>そろそろ神戸くんがチョイ役でなくしっかりお話に絡んだ映画が観たいです。<br>映画じゃなくてもいいよ！裏相棒でもいいよ！<br>裏相棒といえば、伊丹さんに初めてフルネームを正しく呼ばれてどきどきしました（私が）。</font></p>
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<pubDate>Fri, 10 Mar 2017 16:30:20 +0900</pubDate>
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<title>シーズン14終了</title>
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<![CDATA[ <p><font color="black">お久しぶりです。相棒が不在の特命係の、「片棒」シーズンが終了しました。<br>結論から言えば、カイト編よりは面白かったです。<br>「相棒」だと思うとあれこれ注文もつけたくなりますが、「片棒」ですからね。<br>杉下さんのお隣に立ってる人が、推理ができなくても好奇心で突っ走っても警察官としては見てられない行動を取ってもまったく問題ありません。<br>むしろ、冠城くんの「法務省らしさ」がアウェーの地で発揮できるのか？「法務省らしさ」ってどんなところだ？とそればかり心配してました。<br>……うん、心配が杞憂に終わらないのがドラマ相棒………。<br><br>ところで、冠城くんにお説教する杉下さんのシーンが見たいです。そこを省略するなよ～とテレビ画面に向かって叫んじゃいました。<br>だってたいていの警察関係者は「お前が言うな！」ってツッコミしますからね。<br><br>神戸くんが杉下さんに頑張って文句言ってたことがなつかしく思い出されます。<br>卒業シーズンでも１話から頑張ってた。<br><br>「もう、言うのはこれでよしますけど、ちょっと強引すぎやしませんか」<br>　それに対する杉下さんの抗弁は開き直り全開です。<br>「そもそも向こう（敵）が強引な真似をしてるんです。こちらが多少手荒な真似するのはいたしかたありませんよ」<br><br>　ああ～杉下さんにお説教する神戸くんが見たいな～。<br>　そして煙に巻こうとする杉下さんとのやりとりが見たいな～。<br>　他人には仲が悪そうにしか見えないのに、実際にはやりとりを思い切り楽しむ仲良し二人組を、見たい。</font></p>
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<pubDate>Fri, 18 Mar 2016 14:19:54 +0900</pubDate>
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<title>相棒劇場版Ⅲの簡易感想</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color: #000000;">感想を書くときは、作品内容を思い出せない人が読んでもわかるように具体的にシーンを書くようにしていますが、今回はそれを意識してないので、「簡易感想」です。<br><br>　まず第一に、神戸くん！<br>　出番が少ないのはわかってた（笑）　<br>　Ｘ－Ｄayよもり少ないかも、と推測していました。<br>　だってスピンオフのＸ－Ｄaｙならまだしも、神戸くんが目立ったら、三代目公式相棒のカイトの立場がないでしょ。出番が多いとそのぶん以上に目立ってしまうのが神戸くんだもの！<br><br>　もうひとつ、予想していた神戸像通りだったなーと思ったことがあります。<br>　この台詞。<br>　杉下「何か御用ですか」<br>　神戸「用がなければ（特命係部屋には）来ませんよ」<br><br>　ああ</span><span style="color: #000000;">わかってたけどさー。<br>　神戸くんが、お昼休みに特命係に遊びにきたりしないことは！<br>　警視庁への用事のついでに特命部屋に寄ったりしないことは！<br><br>　この台詞を聞いて、すごく神戸くんらしいんだけどすごく残念な気持ちになっちゃいました。<br>　特命部屋への訪問は異動してから初めてなんですねぇ………。<br><br>　ちなみに神戸くんらしいと思った根拠は２つあって、１つは、推薦組として抜擢された以降の大河内さんに対する１０年間の放置プレイです（笑）<br>　再会する機会がきたらあっさりフレンドリー関係に戻りますが、その機会が巡ってこなければいつまででも放置プレイ（笑）<br>　人間関係に一時停止ボタンを押してある状態ですね。<br>　根拠の２つめは、特命係西へ、の回で神戸くんが言っていた「過去は振り返らない」主義のことです。主義っていうより、性格なのかな？主張なのかな？苦手意識もあるのかな？<br><br>　杉下さんから誘ってくれれば神戸くんは食事でも飲みでもついていくのに。<br>　でも杉下さんもまた、寂しさに負けないように頑張ってたから（しかもイギリスまで行っちゃったくらいだから）再会については、「偶然待ち」なんでしょうね。<br><br>　さて神戸くんは今回、甲斐次長に頼まれて、特命係に事件を持ち込みました。<br>　神戸くんたらついに、次期警察庁長官の次長とも、直接会話できる人間になっちゃったよ（笑）　どこまでも出世してゆくね！<br>　まさかゆくゆくは影の管理官じゃなかろうかと思うくらいです。<br>　個人的に、ミッチーの「顔」は「悪の手先」役がすごく似合うと思っているので、嬉しくなりました。<br>　次長にとっても、神戸くんをノーマークというわけにはいかないのでしょう。<br>　神戸くんという人間は、杉下さんの部下だったし、推薦組だったし、元ＦＲＳプログラム開発責任者だし、官房一派がエスを派遣したことの証人でもある。<br>　息子の享については「杉下とは気が合ってるだけで捜査の役に立っているというわけではない」と思っているでしょうが、神戸くんについては、「杉下の活躍だけで諸々の成果が出ていた」とは思っていないかもしれません。<br>　だからこそ、これは次長にとってはアプローチの一歩なのかなと思いました。<br>　特命を、杉下さんを、神戸くんを、これっぽっちも気にしてなんかいませんよ～、っていうことをわざわざ言うというアプローチ。<br><br>　次長「（特命係が勝手に動くことは周知の事実）キミも含めてね」<br><br>　この次長の、きみも含めて、というのは、周知のことなのか勝手に動くことなのかあいまいに取れる台詞なんですよねー。<br>　だからこそ、次長からのアプローチで、その意味は威嚇だな、って思いました。<br>　ええ、威嚇です。<br>　でも神戸くんって、威嚇なんてこれっぽっちも気にしない人だから（笑）<br>　委縮する振りぐらいはしてあげるので、お遣いぐらいは頼まれますけど。<br><br>　さあ、神戸くんが今後の警察庁でどうでるのか！<br>　楽しみ！（絶対ドラマ内ではそんな姿は描かれないでしょうけど…）<br><br>　ところでラスト近く、神戸くんの運転する車の中で、次長がかつてエルドビアに派遣されてたっていう話がありましたね。突然浮いたエピソードが台詞に出てきたな、っと感じていたら、これはシーズン１２の１話につながる前振りだったようです。<br><br><br>　さて、録画だけはしてあるシーズン１２……見る……かな…。<br>　シーズン１１もまだ見終わってないけど………。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>　せっかくなので、他のキャラクターの感想も少々。<br><br>　杉下さん→気をつけてたのにうっかりネタバレで杉下さんの台詞を知ってしまい、<br>　　　　　　面会シーンに驚きがまったく無かった。<br>　　　　　　せめてＧＷ終わるまでは、ネタバレするほうも気を遣ってほしいなぁ。<br>　　　　　　悪役の神室のお馬鹿レベルがすごいので、杉下さんにとっては議論する価値もないと思うものの、<br>　　　　　　もう少し馬鹿に通じる言葉での決め台詞を言ってほしかったな。<br><br><br>　カイト→　ハッピーバースデー、ディア悦子～♪「なんなんすかー」「そうでぇす」<br>　　　　　　ここは良かった！……ここだけしかいいところが無いじゃないか…。<br>　　　　　　もうちょっと、なんとか脚本で活躍させてあげられないのかねスタッフ！<br>　　　　　　せっかく神戸くんの出番が少ないんだから、その分なんとかさぁ！<br>　　　　　　犯人の「あなたがた（杉下とカイト）を甘く見てた」という台詞に、<br>　　　　　　カイトは何もやってないよ、って思わずつっこんだよ。<br><br>　伊丹さん→一番安心して見ていられる安定の伊丹さん。<br>　　　　　　　カッコよさ（警察官増えちゃいますけど）も、<br>　　　　　　　カッコ悪さ（死ぬかと思った）も何もかも良い！<br><br>　ところで、相棒の、サブタイトルやキャッチコピーのセンスの無さはどうにも健在なんですねぇ…。<br>　無理につけなくてもいいのに!</span><span style="color: #000000;">（笑）<br><br>　　　　　</span></p>
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<pubDate>Fri, 16 May 2014 20:31:10 +0900</pubDate>
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<title>レター調クリアファイル神戸尊宛</title>
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<![CDATA[ <p><br><font color="black">　先日、抽選で当たったタダ券で映画を観ようと、遥か昔に一度だけ訪れたことのある映画館に行きました。ちなみに映画はＳＦ超大作（SugoiFuro超大作）です。<br>　普段、相棒を観に行く近所の劇場とは違って、招待劇場の椅子はふかふかで高級な雰囲気！<br>　いえそれはどうでもいいのですけど、びっくりしたのは「グッズ売り場」がちゃんとあったことです！<br>　四畳半ぐらいのスペースですけど、映画グッズ専用売り場があったのですよ！<br>　この日、観に行った映画はSF超大作ですけれども、相棒Ⅲだって同じ場所で上映されてるので相棒グッズも販売中でした。<br><br>　以前にもこのブログで書いたかどうか定かではありませんが、実はこのブログ管理人は、グッズにまったく興味がない人間です。<br>　神戸くん大好き！であっても、彼が身に着けていたシャツやキーホルダーに所有欲がわかないのです。ドラマのロゴが入っただけの文具や映画スチール写真をそのまま印刷した葉書やノートなども同様です。<br><br>　しかしですよ、所有欲がわかないということと、関心が無いということは、ノットイコールなのですよ！<br><br>　グッズ売り場がそこにあるというなら！<br>　見てみるべきだと思うでしょう！<br>　少なくとも私はそう思いました（笑）<br><br>　そこで見つけた衝撃のグッズが一つ。<br><br>　今回のグッズ作成関係者の中に、私に挑戦しているヤツがいる……！<br>　買わずにいられないでしょ？と蛇のような舌をちろちろ出しているヤツがいる…！<br><br>　それが、表題の神戸クリアファイルです。<br><br>　文具屋などで良く見かける、Ａ４サイズで２辺が閉じてて２辺が開いてる半透明で書類を挟むアレです。１枚あたり１００円どころか５０円もしないようなアレです。<br><br>　そんなアレを、３００円も出して買ってしまった私は「これは仕方がない！仕方がないんだよだって内容が内容なんだもん！」と自分に言い訳をしてしまいました。<br>　認めます。<br>　今回は関係者に敗北です。<br>　企画の勝利だと思います。<br><br>　具体的に説明しておきますと、クリアファイルは黄色です。<br>　Ａ４サイズの企業用封筒を模していて、黒インクで両面に印刷が施してあります。<br>　企業用封筒というのは、あらかじめ表面下部に差出人情報（自社名部署名）を印刷してある封筒です。上部には赤インクで郵便番号記入欄も印刷済のものです。<br>　宛名を書いて切手を貼って投函すれば、受け取った方は表面を見ただけでどの会社の誰から送られてきた郵便物なのかが一目でわかる封筒です。<br><br>　それを！<br>　<br>　やるかね警視庁特命係が（笑）<br><br>　クリアファイルを封筒に見立てていますから、表面は左上に切手、宛名は神戸尊様、宛先は長官官房付と印刷してあります。そして下部の自社名部分が、特命係となっているのですよ。差出人名として予め杉下さんと甲斐享の名が印刷してあり、名前の横にチェック印を付けるための四角いマスが用意されているのです。<br><br>　ちなみにチェック印が入っているのは杉下さんの名前横のマスです。<br>　差出日付は２０１４年２月１日。<br><br>　つまり、表面からわかる情報はこうです！<br>　今年の神戸くんの誕生日に！<br>　杉下さんが！<br>　神戸くんに！<br>　会社用封筒を使って！<br>　何か送った！（贈った!?）<br><br>　思わず裏面を見ればそこには、封筒のフタ部分の輪郭線が表の印刷同様に黒インクで印刷されているだけでした。<br><br>「中に何が入っているんだぁ！」<br>　<br>　何も入ってませんよ（笑）<br>　そもそも封筒じゃないですよ。<br>　ただのクリアファイルですよ。<br>　ファイルに挟んであるのは、裏面の印刷が表面から透かして見えたりしないように遮るためのただの白い紙が一枚あるだけですよ（笑）<br><br>　そんなことわかってましたが、やはりどうしても、どきどきしながら透明の商品袋を開けて中身を確認してしまいました！<br>　はっきりきっぱりただのクリアファイルでした（笑）<br><br>　負けたゼ。<br>　<br>　後日相棒の映画も見ましたが、このグッズは映画の内容と何の関係もなかったね。<br>　テレビ朝日の通販サイトでは一時は品切れになってました。全部劇場へ下ろしちゃたのかなー。もし劇場へ行けないなら東映の通販サイトという手もあるんですよ同士の皆様！。<br><br>　映画感想は後日。<br>　</font></p>
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<pubDate>Wed, 14 May 2014 19:01:19 +0900</pubDate>
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<title>相棒公式サイト</title>
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<![CDATA[ <p><br><font color="black">相棒の公式サイト、すごく久しぶりに見てきました。<br>劇場版の、東京シーンの写真がアップされてました。<br><br>おしゃれさんな感じの神戸くんが居た！<br>車も新しくなってた！<br><br>仕事（警察庁でも神戸の役割）が真っ黒だから？だから逆に車は真っ白なの？<br>特命時代は、中身が真っ白だから悪役ぶって真っ黒ばっかりで周囲を固めていたもんね。<br>想像以上に、神戸くんは警察庁でしぶとくしたたかに驀進しているようです。<br><br>実はすでに、長谷川なんか蹴落としてるんじゃないかしら？<br><br>だって長谷川にとっては警察庁って敵地ですよ。<br>でも神戸くんにとっては１０年もやってきた古巣です。知り合いだって多い。<br>神戸くんに特命行きを命令したのが当時の首席監察官（渡辺さんの前任者）、官房人事課長、官房参事官、官房審議官と　故小野田官房室長、とゆー押しも押されぬ官房メンバーズですから、彼らにとっては神戸くんは雑魚は雑魚でも敵に回したくない雑魚なのです。<br>マスコミに余計なことをひとことも漏らしてほしくない「雑魚」なのです。<br><br>その、「敵に回したくない雑魚」が、「警察庁の敵である長谷川」と同じ部署にいるんですから、そりゃもう官房メンバーズが根回ししてて当然だと思うのです。<br><br>すなわち神戸くんに対して、長谷川の味方をしてはいかんよ、という忠告をしているのだと思います。<br>だからこそ、長谷川が原因で神戸くんがピンチに陥ることがあれば、官房メンバーズは神戸くん救済に動かざるを得ない。<br>そう考えると、今頃長谷川なんか蹴落とされてるんではないかと…。<br><br>　ふふふ、脳内妄想って素敵。<br><br>　劇場版楽しみだ～。<br><br><br>あ、相棒１２ってもう始まってるんですね。うん、多分いつか見る。いつか。<br>録画はしてあるんで。（相棒１１のときも同じ台詞を吐いたような…）</font><br><br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 20:23:48 +0900</pubDate>
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<title>神戸くんは来年も警察庁</title>
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<![CDATA[ <p><br><font color="black">相棒がまた来年のゴールデンウィークに映画を公開するそうです。<br>映画になるという噂は知っていましたし、シーズン１２もやるんだろうなって思ってました。<br>が！<br>映画に神戸くんが出るんですって！<br>ネットで情報を掴んでわが目を疑いました。<br>さてはスタッフ、一度掴んだ神戸ファンを逃がさない気なのね!?そうなのね!?<br>神戸くんについては、「ドラマ本編には出さないけど映画には出したげるから、シーズン１２の視聴率にも協力しなさいよ」ってスタッフに言われているのかと思いました。<br>……協力しませんけど。<br>未だにシーズン１１を全話見てないのに…。<br><br>ともあれ、神戸くんの活躍をまた見られるのは単純に嬉しい！<br>今からもう楽しみで仕方がありません！<br>甲斐次長とのやりとりもあるんだって！<br>どうやらカイトくんとも出会うらしいよ！<br>ああ楽しみだ～～～。<br>カイトくんの前で杉下さんに意地悪される神戸くんが見たい。<br>でもカイトくんの前で全面的な信頼を寄せられる神戸くんも見たい。<br>この両方を短いシーンで両立してくれたらシーズン１２も見てやってもいい。（順番的に無理だけど）<br>シーズン１２では岩月くんがレギュラー入りすることだけが密かな希望だったのですが、なんかどうでもよくなった（笑）<br>　<br>早く映画見たい！撮影が今年の７月に終わるのに、どうして上映が来年の５月なんだ～遅すぎる～～。<br><br>映画製作の段取りとかまったく知らないんですが、映画って撮影終わってから上映までの期間って結構長いですね。編集ってそんなに時間がかかるもんなんですかね…。それとも劇場スケジュールの空の問題なのかしら。</font></p>
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<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 22:40:00 +0900</pubDate>
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<title>サイバー課のあの机</title>
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<![CDATA[ <p><br><font color="black">何と言う名前なんでしょうね、あの机。<br>部屋の中央にあって、天板がモニター画面になってるあの机のことです。<br><br>何年も前の話ですが、電機メーカーのショールームで似たようなものを見ました。<br>家庭内のダイニングテーブルを想定していて、テーブルについたまま、人が各部屋の電気のスイッチを入れたり消したりできるのです。<br>テーブルは普段はただのテーブルなのですが、タッチパネルになっていて、操作するとモニター画面に変わるというわけ。<br>画面に各部屋の電源スイッチが映るので、あたかもそこにスイッチがあるかのようにオンオフを指でタッチ。<br>他にもテーブル画面を操作することでいろんなことができた……そんな装置だったと思います。<br><br>（類似展示品には壁モニターというのがあって、壁をタッチすると壁一面に本棚が映り、書物の背表紙を触って引っ張るようにドラッグすると、画面上で本を開いたり頁をめくったりできます。読み終わったらその本をまた本棚へ戻す、ということも指クリックで可能。最後は本棚映像そのものを消して、真っ白な壁に戻せる。）<br><br><br>先日同じショールームに足を運んだところ、壁もテーブル展示もありませんでした。<br>もうどちらも実用化されているんでしょうねぇ。<br>壁はともかく、テーブルは触りたかった。<br>サイバー課ごっこをしたくて行ったのになぁ（笑）<br><br>一体どこにいけば実用化されたそれを触れるんでしょうね。<br>どうやらショールームで見た家庭用テーブルというよりも、ビジネスの現場で、遠隔会議や商談のPCモニターとして活用されているらしいです。<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>ところで突然ですが、公式グッズの一環でかつて販売されていた神戸くんのシャツですが、あれを尊シャツと称する場合、読みは「ソンシャツ」だとばっかり思っていました。<br>実は「ソンシャツ」で検索をしたときに、驚くほど結果が出てこなかったことで、己の過ちに気づいた次第。<br><br>そうかー、たけるしゃつ、と読むのかぁ…。<br><br>ドラマ内で神戸くんが、「神戸くん、さん、ソンくん」としか呼ばれていなかったので、「たける呼び」には私が慣れてないのが原因でしょうねぇ。<br>俳優さんたちは撮影現場で、たける呼びをしているというのに。</font></p>
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<pubDate>Wed, 15 May 2013 14:06:49 +0900</pubDate>
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<title>伊丹特集</title>
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<![CDATA[ <p><br><font color="black">　先日、伊丹さんが立っている表紙の本を読んでいる人を偶然見かけました。頑張ってその表紙を盗み見た（笑）ところ、伊丹さんの特集みたいな感じ。雑誌というより映画のパンフみたいな印象です。<br>　一体アレは何だ!?と驚愕していたら、一緒にいた友達が、少なくとも一カ月以上前？には発売になっている本だと教わりました。<br>　Ｘ－Ｄａｙのガイドブックなのかと尋ねたら、そういうわけではない、とのこと。（そもそもガイドブックだったらその存在に私が気が付かないわけはないと思います）<br>　伊丹さんのためだけのガイドブックなのかな？<br><br>　帰宅途中で何軒かの本屋に寄りましたが、売ってない…。<br>　帰宅後、公式相棒サイトを久しぶりにみて、やっと本の存在に辿り着きました。<br>　俳優川原本、じゃなくて相棒伊丹アンド川原本、という内容らしいです。<br><br>　アマゾンのレビューをみてみると「伊丹ファンのための本、伊丹ファンは買って損はない」という内容が多かった。<br>　うーん。<br>　伊丹さんのこと好きだけど、伊丹さんが一番好きというわけじゃない人間が買ったらどうなんだろう…。Ｘ－Ｄａｙのことはちょっとしか載ってないらしいし。神戸くんは無理だってわかってるけど岩月くんもまともに載ってないってことだよねー。<br><br>　やはり実物を見てから買いたいなーと思いました。<br>　…発売から時間が経ってるようなので、大きな書店じゃないと扱いはないのかもしれませんね。<br>　それにしても、何故Ｘ－Ｄａｙのガイドブックって発売にならなかったんでしょう。スピンオフだから？映画パンフもサイズが小さくて内容も薄くってがっかりでした。保存はしやすい大きさでしたが。<br>　Ｘ－Ｄａｙ市場ってなんだか映画本編以外はさびしいなぁ…。（なんだかんだでＸ－Ｄａｙは結構好きな映画になっているのです）</font><br><br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 13:54:20 +0900</pubDate>
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