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<title>長谷川貫一のブログ</title>
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<title>更新テスト中</title>
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<![CDATA[ 更新テスト中
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<link>https://ameblo.jp/kanchihase/entry-11008776863.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 19:01:19 +0900</pubDate>
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<title>反省の四箇条、その２。</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">昨年の今頃、自分自身の反省点、四箇条出てきました。 <br>さて、kanchihase進歩してるのかな、、、。 <br><br>１．変にプライドが高い。 <br><br>　　　原因は自己保存（保身）が強すぎる。 <br>　　　　※要するにかっこつけすぎ、気にしすぎなんでしょ。 <br>　　　自分が出来ないことは素直に認める、恥ではない、臆病なんですね。 <br>　　　勇気を持ちなさい、と言いたい。 <br><br>２．唐変木。 <br><br>　　　原因は相手に対する思いやり尊敬や労りや愛情に欠けるから。 <br>　　　素直に良い点を認め、キチンと賞賛し感謝する。 <br>　　　はい、と素直に言うべきでですね。 <br>　　　でも同時に駄目は駄目です、はっきりと言うべきですね。 <br>　　　このバランスが悪いんじゃないのかな。 <br><br>３．結構短気。 <br><br>　　　原因は、全てに程良い張り具合になっていないからかな。 <br>　　　慈悲魔も無慈悲もいけない、素直に反省、穏やかに自省する。 <br>　　　怒ったときや悲しいときは自分の顔、見るべきですよ。 <br>　　　人に対する感謝敬い思いやり許し、 <br>　　　そして明朝までまだ続けて怒ってるか、 <br>　　　それからで良いと想います。 <br><br>４．飽きっぽい。 <br><br>　　　原因は目的目標が曖昧だから、小功に甘んずる。 <br>　　　長期のより高い位置からの目標を決め素直に漸進。 <br>　　　誰よりも熱中できる分野に資源を集中する。 <br>　　　こつこつやりなさい！危ういよ！って感じでしょうか。 <br><br>この人、不要にプライドが高くって、唐変木で、怒りんぼ、飽きやすいなんて、 <br>全くイヤな人ですね、治さなきゃだめですよ、、、って自分か。（笑） <br>う～ん進歩もあまり無いし、kanchihase問題多しだね、ピンチ（汗；） <br><br>やっと自分のことが自分で出来る世代になりました、 <br>課題にも直面できます、利他こそ、人生の夏。 <br>頑張らねば、と社員からもいわれそう。 <br>それも有り難いね。 <br><br>この日記ちょっと直したいところがあるので、 <br>後で修正。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanchihase/entry-10913201314.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jun 2011 20:05:31 +0900</pubDate>
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<title>本日、深圳⇨（江西経由〕上海虹橋に移動中です。</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">本日、深圳⇨（江西経由〕上海虹橋に移動中です。 <br>広州、仏山、東莞辺りを廻ったのですが、 <br>資材、ガソリン、運賃、人件費、諸物価の高騰ですね。 <br>今後とも『品質管理』益々、重要ですね。 <br>無理をせずにキチンとした品質の確保できる <br>『仕様書』で物作りに励むべきですね。 <br><br>小売業でも『狩猟型』の企業ばかりにが目立つ様になりました。 <br>デフレ王で、ペラペラの商品やサービスを、 <br>配給している様にも見えます。 <br>それはそれで誠に結構なことで、信念は素晴らしいと思います。 <br><br>しかし、 <br>スイートデコレーションでは『農耕型』でゆきたいね。 <br>商品、顧客、社員教育、手間暇愛情かけて <br>オリジナルを育みたいものです。 <br>現在もシステム導入以来、 <br>全ての大型家具が販売後もシリアルナンバーを持って <br>絶対単品管理下にあるんですよ。 <br>売りっぱなしでは無いキチンとした対応が出来る様に、 <br>各種組織や決め事を進めている最中です、 <br>ご期待下さい。 <br><br>IT産業などをみるとAppleに代表される様に、 <br>強力なトップダウンでグングン伸びる企業が賞賛されます。 <br>なるほど、産業の性格上あるべき姿なのでしょうね。 <br><br>スイートデコレーションにも時に強烈なトップダウンも <br>必要でしょうが、やはりミドル（ボトム）アップの <br>バランスで、チームワーク勝負の商売です。 <br>今回SDでお客様向けの各種教室の実験を始めました。 <br><br>次に開始したいのが、 <br>グループや協力パートナー企業社員向けの <br>研修施設ですね。 <br><br>中国の人は『発展空間』という言葉をよく使いますが、 <br><br>まさにそれです、その空間を大いに開拓して、 <br>チームワークで何かトップダウン方式だけでは出来ない、 <br>日本人特有のきめ細かい物作り、改善改革への漸進で、 <br>成る程、これは、世界にここにしかないな、 <br>と云ったダントツの何かを創ってゆけたら最高です。 <br><br>モニター制度とかやりたいことが沢山あるので、 <br>来年の今日までにどのくらい進捗しているのか <br>楽しみです。 <br><br>ｋａｎｃｈｉｈａｓｅ漸進頑張りなさいといいたい。 <br><br>おみくじ風に言えば、 <br>今は万全ではないが、毎日精進すれば、明日は明るい。 <br>なんてね♪ <br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanchihase/entry-10913198326.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jun 2011 20:01:36 +0900</pubDate>
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<title>東莞三日目です。</title>
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<![CDATA[ <br>東完三泊目です、男女の違い、その２。編集する2011年06月03日07:24<br><br>酷暑と言うほどではありませんね、 <br>連日スモッグに覆われた３２度くらいの東完を、 <br>バイヤー達と商品開発で動き回ってます。 <br><br>大昔はYシャツにスラックス、革靴だったのですが、 <br>最近はすり切れたGパンTシャツ、スニーカーです、 ぐんと楽です。 <br>食事なんかも出たところ勝負で工場近所にあるレストランが多いです、 <br>といっても、最近レベルが上がってきて全く問題ありません。 <br><br>広東料理系統が多いのですが、野菜や豆腐料理も <br>沢山あり、むしろ日本より美味しいのじゃないかといった店もあります。 <br><br>男女の違い、その２。 <br><br><br>一般に３Ｄ空間のイメージを想像する能力は男性が高いケースが多いのです。 <br>逆に女性は平面的な世界のディテイルや色の微妙な違いに強いのです。 <br>納戸や押入の整理整頓をしていて、 <br>入り切らなくなったりする女性も居ますよね。 <br><br>男性は幼少時より、機械ものや自分の能力で何かをしたり、 <br>力技が好きで、世相に敏感 <br>（スーパーカーブームになると車種を全部憶える、 <br>　戦争が起きると戦車の絵を描く）ですが、 <br><br>女の子は自分との関係でものを考え、 <br>不変で、生き物モチーフや育むことやかわいらしい、 <br>愛らしいものを好みます。 <br>（女の子の絵はいつも自分が中心でお花とチョウチョとペットと家で <br>　遠近感に乏しい）。 <br><br>そして、想像や連想が得意です。 <br>かなり古いのですが小坂明子の「あなた」。 <br>これが１６歳の女性の発想の一例です、 <br>高校生の男子がこのようなこと、考えるはずありません。 <br><br><br>　　　もしも私が　家を建てたなら <br>　　　　※私が建てる <br>　　　小さな家を　建てたでしょう <br>　　　大きな窓と　小さなドアと　　　 <br>　　　　※陽光は良いが第三者は入らない <br>　　　部屋には古い　暖炉があるのよ　 <br>　　　　※新築でも暖炉は古い <br><br>　　　真赤なバラと　白いパンジー <br>　　　子犬の横には　あなた　あなた　 <br>　　　　※犬の横に主人がいる <br>　　　あなたがいて欲しい <br>　　　それが私の夢だったのよ <br>　　　いとしいあなたは　今どこに <br><br>　　　ブルーのじゅうたん　敷きつめて <br>　　　楽しく笑って　暮らすのよ <br>　　　家の外では　坊やが遊び <br>　　　坊やの横には　あなた　あなた　 <br>　　　　※また、坊やの横に主人が入る <br>　　　あなたがいて欲しい <br>　　　それが二人の望みだったのよ　　 <br>　　　　※二人の望みと言い切る <br>　　　いとしいあなたは　今どこに <br><br>　　　そして私はレースを　編むのよ <br>　　　私の横には　私の横には　あなた　あなた <br>　　　あなたがいて欲しい　　　　　　 <br>　　　　※レース編みの横で主人がじっとしているのらしい <br>　 <br>　　　そして私はレースを　編むのよ <br>　　　私の横には　私の横には　あなた　あなた <br>　　　あなたがいて欲しい　　　　　　 <br>　　　　※主人の場所は奥様の隣 <br><br>　 <br>ここで男性から観て面白いのが「わたし」と「あなた」の場所です、 <br>更に１６歳にして、結婚出産新築など、人生設計をかなり先まで具体的に <br>考えてます。 <br><br>kanchihase１６歳であれば、興味はもう、 <br>バイク、マイコン、夜遊び、オーディオ、陸上、山登り <br>将来の事なんかは全く考えてません。（笑） <br>こんな夢見る女の子とデートしたら、さぞがっかりさせたでしょうね。 <br>まだまだ子供ですから。 <br>精神年齢の差、凄いですね。 <br><br>女性にはインテリアの説明でも具体的な実例や <br>３Ｄグラフィックスで示さないと、男性とは違う世界を見ているのです。 <br><br>※残念ながら有名建築家に女性は少ないですね。 <br><br>最初にファッスクに遭遇したときに、 <br>男性はまず「マニュアル」を良く読んでから操作にあたります。 <br>初物の車を運転するとき、必ず <br>「馬力」や「エンジン形状」を聞くのと同じです。 <br><br>女性はとにかくあちらこちらさわりながら <br>「感覚的」に慣れ親しんでゆきます。 <br>初対面の赤ちゃんをあやすのと同じ感覚です。 <br>ですから、ｉＰＨＯＮＥやアイパッドは本来女性向けの <br>インターフェースや操作性を備えているんですね。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/kanchihase/entry-10911793736.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 12:11:13 +0900</pubDate>
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<title>人生の走馬灯。</title>
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<![CDATA[ 思い返せば、１７歳のkanchihaseナナハンに乗ってました。  <br>無謀にも、泥酔しての運転とか結構無茶してましたね。  <br>誠にくだらない理由です。 <br>結局、二度死にかかったことがありました。   <br>正確に言うと、 <br>二回目は確実に死んだような確信もありました。 <br>さすがに神様も困ったのか、   <br>真っ暗闇の中で人生の「走馬燈」を見ました。   <br>穴蔵のような暗闇で、暖かくもなく孤独な漆黒の  <br>ジメジメした世界でした。   <br><br>自分のしてきたことがパタパタと瞬時に思い起こされ、   <br>同時にされた人の気分も味わうのです。   <br>どうもそこで確実に死んだような気がするので、 <br>現状の現実はその夢の延長の様な気がしてなりません。 <br><br>仏教にある、   <br>自分自身が苦痛に感じることを人にはしてはいけない。   <br><br>キリスト教にある、   <br>何事でも人からして欲しいと望むことは、人々にもその通りにせよ。  <br><br>そのような警告でしょうか。   <br>今までの短い人生の全シーンを瞬時に全て見返しました <br><br>何年か後に人生の終点を迎えた時、 <br>やはり私は、あの現場に戻っていて、 <br>哀れんだ神が一瞬の夢で一生を <br>見せてくださった事に気がつくのかもしれません。 <br>それはそれで有難い事です。 <br><br>まだ課題が残っていたからでしょう、   <br>有り難いことに還ってきました。   <br>お陰様で有難い事に、生きてます。 <br>二度とあのような大バカものの振る舞いは <br>避けたいものです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kanchihase/entry-10911096221.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 19:23:25 +0900</pubDate>
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<title>鎖骨亀裂骨折２。</title>
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<![CDATA[ 鎖骨亀裂骨折２。<br><br>３２度くらいでしょうか、スモッグの東莞です。 <br>先日のヴェトナムよりは涼しいですね、 <br>湿度も80%前後で、あそこよりはカラットしてます。 <br><br>昨年の今頃は左鎖骨亀裂骨折で往生してました。 <br>骨折は順調に回復して、 <br>遂に左手が全く自由になったのですが、 <br>ストレッチの本でも買って見ます、 <br>あきらかに稼働範囲が狭くなったような気がします。 <br>今度カイロの先生にも診てもらおーっと。 <br>それにしても両腕が自由に動くのは、 <br>あ～らくちん、らくちん♪  <br>有～り難や、有り難や♪  <br>折ってわかるこの気持ち。 <br><br>会社経営をやっていると、  <br>あれこれ様々な事件事故に遭遇するものです。  <br>そんなときこそ、  <br>如何に強く生き抜いたのか、 <br>人間力を鍛える最高のチャンスですね。 <br>このために鍛えてました、 <br>待ってました、任せなさいって感じでしょうか。 <br><br>たたかれれば痛いのは生きてる証拠です。  <br>死んでいないのですから、  <br>叩かれて実感できる有難さでしょうか。 <br><br>体をたたかれた傷はのこるかもしれませんが、  <br>自分の心を傷つけることは、  <br>それを自分が許さない限り、  <br>誰にも出来ないのですから。  <br>この程度はどって事無いと、強くなるチャンスです。 <br>同時に叩かれて痛ければ、 <br>人様を叩いたりしない、優しくなるチャンスです。 <br><br>優しさを貰って喜ぶのが子供。  <br>あげて嬉しいのは青年。 <br>上げたり貰ったりバランス良くなるのが壮年。 <br>上手に貰って上げるのが老人の智慧ですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kanchihase/entry-10911081601.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 19:08:03 +0900</pubDate>
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<title>フィットforライフ２。</title>
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<![CDATA[ フィットフォーライフ２。只今広州のホテルで書いてます。<br>いよいよ６月です、何か心弾む想いです。 <br>理由が分からなかったのですが、機内でニュースを見て、あ、これか！！なんて、 <br>明日の国会が楽しみです。 <br><br>アイパッド２の手配も終わり帰国したらいよいよ使用開始です、 <br>これも楽しみ♪ <br><br>昨年から友人や社員に「フィットフォーライフ」のダイエット方を <br>教えたら１０ｋｇ以上の減量の成功事例が沢山出ました。 <br>良かった良かった。 <br><br>やりかたは、いたって簡単。 <br><br>１．午前中、１２時までは、できれば絶食する。 <br>　　食べるのであれば果物、野菜、のみ。バナナ中心も良い。 <br>　　（この絶食が気持ちよいです♪） <br><br>２．全般的には、食べるものは、 <br>　　自然素材に近いもの、加熱しない、畑で取れるものが良い。 <br>　　（生肉は駄目ですよ！） <br><br>３．牛乳は体に悪いので、飲まない <br>　　（豆乳にしてます） <br><br>４．午後の食べ物は何れかの組み合わせ <br><br>　　野菜　と　穀類 <br>　　野菜　と　肉類 <br>　　野菜　と　魚類 <br><br>５．適度な運動を毎日する、できなければ <br>　　エレベータではなく階段を使い、更に一駅歩くとか。 <br><br>とにかく成功の確率は非常に高いですね。 <br>宜しかったら、試されては如何でしょうか。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanchihase/entry-10910142087.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 20:24:01 +0900</pubDate>
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<title>私が書くまでもありませんが『６つの精進』も大好きです。</title>
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<![CDATA[ 私が書くまでもありませんが、 <br>稲森さんの、6つの精進も大好きです。 <br><br><br>1 誰にも負けない努力をする <br>2 謙虚にして驕らず <br>3 毎日の反省（利己の反省及び利己の払拭） <br>4 生きていることに感謝する <br>（幸せを感じる心は‘足るを知る‘心から生まれる） <br>5 善行・利他行を積む <br>6 感情的な悩みをしない <br><br><br><br>この方の講演や本には随分と助けられました、 <br><br>本当に尊敬してます、 <br><br>経営者はこうあらねばと、お手本のような方ですね。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/kanchihase/entry-10910094099.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 19:43:06 +0900</pubDate>
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<title>報告、連絡、相談。</title>
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<![CDATA[ 報告、連絡、相談。<br><br><br>今朝、以下のようなメールを書いてました。 <br>小型店経営の基礎編、再確認ですね。 <br><br>これから、原発が静まるように朝のお参り、ジョギングしてきます。 <br><br><br>�報告は「隠蔽」「捏造」しないで、「ありのまま」に。 <br>　連絡は「繋がっていること」ですから、「密」に。 <br>　相談は先ず話してみることですから、「気軽」に。 <br><br>�売上、粗利↑、経費、在庫↓、これらに対して不断の漸進で取り組む。 <br><br>�学生時代は教科書の記憶で基礎編、先生がテストで点数をつける、 <br>　社会人学校は実践体験の応用編でお客様が営業利益で点数をつける。 <br><br>�全ての数字は細かく、素早く、見える化、共有化すること。 <br><br>�個々人の人生の課題とまじめに取り組むことは、 <br>　結局、会社の目標にまじめに取り組むのと同じこととなる。 <br><br>�社員同士の約束を守れない人はお客様との約束を守れるわけがない。 <br>　この点が、スタート。 <br><br><br><br>「稲盛和夫」さんの言葉です、以下参考にして下さい。 <br><br>京セラフィロソフィー経営の原点１２ヶ条。 <br><br>1 事業目的・意義を明確にする <br>・公明正大で大義名分の高い目標を立てる <br><br>2 具体的な目標を立てる <br>・立てた目標は常に社員と共有する <br><br>3 強烈な願望を心にいだく <br>・目標達成の為には潜在意識に浸透するほど強く持続した願望を持つこと <br><br>4 誰にも負けない努力をする <br>・地道な仕事を一歩一歩堅実にたゆまぬ努力を <br><br>5 売上げは最大限に経費は最小限に <br><br>6 値決めは経営 <br>・値決めはトップの仕事、お客も喜び、自分も儲かるポイントは1点である <br><br>7 経営は強い意志で決まる <br>・経営には岩をも穿つ強い意志が必要 <br><br>8 燃える闘魂 <br>・経営にはいかなる格闘技にも勝る激しい闘争心が必要 <br><br>9 勇気を持ってことにあたる <br>・卑怯な振る舞いがあってならない <br><br>10 常に創造的な仕事を行う <br>・今日より明日、明日より明後日と常に改良改善を絶え間なく続ける。創意工夫を重ねる <br><br>11 思いやりの心で誠実に <br><br>12 常に明るく前向きで、夢と希望を抱いて素直な心で経営する <br><br><br>以上、京セラフィロソフィーです。 <br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　長谷川 <br><br><br><br><br>そうそう、 <br>「謙虚にして驕らず」とか、名言の数々、稲森さん偉人ですね。 <br>私は小僧未満ですね。 <br><br>なんて、今日も頑張ります。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanchihase/entry-10910066669.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 19:16:33 +0900</pubDate>
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<title>七つの施し。</title>
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<![CDATA[ 随分以前に「無財の七施」についてお話を伺ったことがあります。 <br><br>何は無くとも出来ることは沢山あると思いました。 <br><br><br>無財の七施のについて、私のメモなんかより、ずっと良い書き込みが <br>ネットにありました、便利になったものです。 <br><br><br><br>無財の七施、ネットより。 <br><br>　○和顔施は、相手を思いやる柔和な笑顔で人々に接することです。感情む　　き出しの怒り顔は慎むべきでしょう。 <br><br>　○愛語施は、相手を尊敬する心で、やさしい言葉で語りかけることです。　　命令や卑下する言葉は、人間の尊厳から逸脱することになります。 <br><br>　○慈眼施は、相手をいたわりと優しさを持って見つめるまなざしです。に　　らみつける怒りの顔や眼、羨む心の眼は避けたいものです。 <br><br>　○房舎施は、疲れ果てて困っている人に「どうぞ家で一休みして下さい」　　と、心優しく語りかける意味です。 <br><br>　○床座施は、乗り物の中で、老人や身体の弱い方が目の前に立っていれ　　　ば、「どうぞお座り下さい」と、席を譲って上げる心です。 <br><br>　○捨身施は、人がいやがる事を自らすすんで行ったり、重労働作業でも自　　ら率先して行う心です。 <br><br>　○心慮施は、相手を十分思いやり、相手の立場をよく理解してあげ、行動　　する心です。 <br><br>　これら無財の七施は、いずれも相手を尊重し、大切にする心で、自分を取り巻く全ての人々に仏心が宿っており、人間の尊厳を説いたものであろうかと思われます。現代社会は、とかく自分さえよければ・・・、という利己的な風潮に流されておりますが、各家庭の中で、まず年輩の方々から、この七つの施しの一つでも実践して頂けるならば、子供や孫はその姿を見て、きっといつか同じように真似てくれる違いない、と信ずるのであります。和顔にしても愛語にしても、この小さな施しが家庭の核となって、波状の如く次第に広がり、心の浄化に役立つものと信じて止みません。 <br><br>　生きている私達は、心豊かな子孫繁栄のために、自然界の尊い生命の神秘と、生まれながらにして持っている汚れのない人間の仏心を、日常生活に少しでも取り入れ、その実践を通して、心の浄化と環境の浄化に務めていかなければなりません。仏道は、日々の生活の中で実践し、物に勝る精神（心）文化を育てていかねば、と思う次第であります。 <br>                                                            以上。<br><br>如何でしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kanchihase/entry-10909886637.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 15:51:34 +0900</pubDate>
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