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<title>かんちくログ</title>
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<description>１発屋どころか、まだ１発も打ち上がってませんが。勝負は、これから。</description>
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<title>取材・執筆｜FURUNO MIRAI PULSE（古野電気オウンドメディア）</title>
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兵庫県西宮市に本社がある古野電気さんは、なんと世界初の魚群探知機を発明し、現在もレーダーや魚群探知機やソナーなどの最先端を開発し続け、世界規模のシェアを誇る、海の見えないものを見えるようにする会社です。海とともに歩んできたフルノ電気さんが、海の未来を考えるために新しく立ち上げたメディア「FURUNO MIRAI PULSE」のコンテンツ作成をお手伝いさせてもらっています。挑戦できる環境が整っていて、海という未開発の領域がたくさんあって、技術者の方がみんな生き生き仕事をされている様子が伝わってきて
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<dc:date>2026-04-11T08:36:46+09:00</dc:date>
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<title>取材・執筆｜日本農芸化学会100周年記念特別サイト</title>
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化学と生物の学問をベースに、食糧、医学、産業、環境と…あらゆる「生命」に関わる応用研究分野を網羅している「農芸化学」。その最大の学会「日本農芸化学会」が創立100周年を迎えたということで、特別サイトが登場しました。30人の先生に取材して、農芸化学が描く未来を、専門外の人でもわくわくして楽しんでもらえるような記事を目指して書きました。先生方の企画と監修と、可愛いイラストも入って、充実したサイトになりました。日本農芸化学会 創立100周年記念　分野別の展望わたしは化学が好きで、大学では理学部化学科に
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<dc:date>2026-04-09T14:42:08+09:00</dc:date>
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<title>取材・執筆｜雑誌『子供の科学』（誠文堂新光社）</title>
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1924年から続く老舗の子ども向けの科学雑誌『子供の科学』。今活躍している科学者も子どものときに読んでいたという人も多いみたいです。そんな雑誌で、子どもからの質問に答えたり、研究者取材をさせてもらったりしました。あと、うちの飼い猫おもちが写真で雑誌デビューしました…！（感涙）■特集コーナー2025年８月号で「ネコの考えているコト」という特集記事の取材・執筆を担当しました。うちの飼い猫おもちが写真で登場しています…！おもちが雑誌デビュー！！嬉しい！！公式の見本ページにも以下のページが紹介されていま
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<dc:date>2025-12-31T17:47:55+09:00</dc:date>
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<title>取材・執筆 | 化学業界WEBメディアChematels</title>
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2023年から定期的に、化学業界のためのオウンドメディア「Chematels」で取材・執筆をさせてもらっています。わたしの大学院の専攻は生命科学系だけど、大学の学部は理学部化学科だったので、化学は比較的なじみのあるし好きな分野。とはいえ、産業やビジネスのことはあまりわからないので、B to B 向けのオウンドメディアで執筆できるかどうか不安だったのですが、Chematerlsの運営会社の金森産業さんが化学業界の商社さんであり、この道のプロフェッショナルなので、お知恵を借りつつ二人三脚で記事を制作
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<dc:date>2025-12-30T11:19:51+09:00</dc:date>
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<title>取材・執筆｜ネット小説大賞 コンテンツ作成（スターツ出版へインタビュー）</title>
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いつも理系なライター仕事ばかりがほとんどなのですが、バックグラウンドは小説家なので、文芸分野は大好物です。日本最大級のライトノベルの文学賞「ネット小説大賞」さんのコンテンツ作成のお手伝いをしました。【選考のポイント】スターツ出版の＜３レーベル＞に突撃インタビュー！「スターツ出版文庫」「ベリーズ文庫with」「BeLuck文庫」ネット小説大賞は「小説家になろう」などの投稿サイトに自分の作品を投稿して応募すれば、いろいろな出版社のレーベルの目に留まって賞に入れば出版して作家デビューできるという賞で、
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<dc:date>2025-06-27T09:42:16+09:00</dc:date>
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<title>【受付中】小説講座開催｜2023年９月2-3日大阪にて</title>
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毎年、京都芸術大学が主催する市民講座「藝術学舎」で年に２回（大阪で１回、東京で１回）講座をさせてもらっていますが、2023年の大阪の講座の申し込みが開始されております。大阪藝術学舎「小説の書き方１から10まで」詳細・申し込みページ開催日時は09/02（土）13:20～17:40、09/03（日）09:30～17:40です。２日間連続した内容で、「小説の書き方1から10まで」。この藝術学舎での２日間集中講義ももう何年目だろうか…。リピートしてくれる人がいるので、毎回内容を変えていたのだけども、それ
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<dc:date>2023-06-17T16:17:36+09:00</dc:date>
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<title>取材・執筆｜稲盛財団 3S研究者探訪 担当記事一覧（随時更新）</title>
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稲盛財団は京セラ名誉会長の稲盛和夫氏によって設立された公益財団法人で、研究助成や社会啓発などを行っています。これまでにもたくさんの研究者が助成を受け、数々の成果が生み出されてきました。そんな稲盛研究助成を受けた研究者から構成される「盛和スカラーズソサエティ（Seiwa Scholars Society）」。略して3S。そんな3S研究者の活躍を紹介するのが連載「3S研究者探訪」の取材／執筆を2021年の立ち上げのときから担当させてもらっています。わたしは普段は理系の研究者の取材が多いのですが、この
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<dc:date>2023-05-29T07:00:54+09:00</dc:date>
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<title>【受付中】NHK文化センター梅田教室で文章講座をします</title>
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４月から月に１度、最終金曜日にNHK文化センター梅田教室で文章講座をします。対面講座です。毎年、年に２回藝術学舎の講座はしているけれど、小規模な対面講座は久しぶりです。書く仕事をしている人・したい人だけじゃなくて、何となく面白そうだから来てみたという人が、書くって楽しいなと思ってくれて、人生のどこかで役に立ててもらえるような、そんな講座にしたいなと思ってます。-------------------------------------【講座概要】この講座では、目には見えない心の動きや気持ちを、言葉
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<title>取材執筆｜「となりのカインズさん」で学術系の記事を書きました</title>
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ホームセンターのカインズが運営するホームセンターを遊び倒すメディア「となりのカインズさん」に、記事を書かせてもらいました。とてもポップで自由で楽しいメディアなのですが、そこで敢えてアカデミックな記事を書くとミッション。研究者＋ホームセンターもしくはDIYというお題で取材した１本目は、研究室の立ち上げを経験したばかりの同志社大学大学院脳科学研究科脳回路機能創出部門の正水芳人教授の研究室に取材突撃しました。研究者の独立は起業と同じ。最初は他の研究室の先生と一緒にプロジェクトを進めて、いずれは独立して
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<dc:date>2023-02-14T17:20:31+09:00</dc:date>
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<title>取材執筆｜理化学研究所 生命科学機能研究センター「研究人十色」</title>
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理化学研究所 生命科学機能研究センターの新コーナー「研究人十色」のインタビューを担当しました。研究者の人物像や生き方にスポットをあてた新コーナー。いつもの研究紹介寄りはやわらかく、想いや物語が伝わるように、書きました。小説家としての感性も活かしてくださいねと言ってもらえて、クレジットにも「小説家」が入ったのが嬉しかったです。こんな記事、もっと書いてみたいな。韓国から日本の大学にやってきて研究の道を切り拓いていった金水緑さん。しなやかに道を切り拓いていく生き方が素敵でした。母国を離れてひとり 巡り
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<dc:date>2022-11-25T19:46:25+09:00</dc:date>
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