<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>kanchiyoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kanchiyo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kanchiyo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>W204-ScanPad-2</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240519/04/kanchiyo/37/d0/j/o1024076815440499191.jpg"><img alt="" border="0" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240519/04/kanchiyo/37/d0/j/o1024076815440499191.jpg" width="400"></a></div><p>故障診断-モニター画面---2</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kanchiyo/entry-12852734386.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2024 04:47:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>W204-ScanPad-1</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240519/04/kanchiyo/11/2e/j/o1024076815440499010.jpg"><img alt="" border="0" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240519/04/kanchiyo/11/2e/j/o1024076815440499010.jpg" width="400"></a></div><p>故障診断-モニター画面---1</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kanchiyo/entry-12852734346.html</link>
<pubDate>Sun, 19 May 2024 04:46:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホール＆オーツ -第二夜</title>
<description>
<![CDATA[ H2OのLPをカセットテープへ録音すると<br>A面の一曲目が「マンイーター」、B面の一曲目が「ファミリー・マン」になります。<br>このアルバムを何度も聴いている内に、一番好きな歌はこの「ファミリー・マン」に<br>なっていきました。<br>しかし、何分にも洋楽初心者です。<br>シングル曲が、アルバムの中から次々にシングルカットされる仕組みを知りません。<br>(邦楽の場合、アルバムからのシングルカットは先ず一曲位だった為、同じかと)<br><br>「マンイーター」の大ヒットに続いて「One On One」が、そして待望の<br>「ファミリー・マン」がシングルカットされて行きます。<br><br>自分の手柄でも何でも無いのに『ほら、やっぱりな～いい歌だと思ってたんだ』<br>こんな錯覚も皆さん体験済みかと…<br>そして、案外ランクが上がって行かないのに少しショックも受けました。<br>しかし、こんな時も『この歌の良さはオレにしか分からん』<br>こんな錯覚も…ありましたよね…<br><br>とにかく、ヒットした “歌だけ” に影響を受けるだけで無く、そのミュージシャン全体を<br>受け入れ始めた、それが、洋楽のミュージシャンでは ホール＆オーツ が初でした。<br><br>また、サックスの音色や、コーラスの心地良さを感じ始めた頃でもあります。<br>ホール＆オーツは勿論のこと、<br>この頃に、“ MEN AT WORK ”も、アルトサックスの音色で世界中を魅了します。<br>コーラスでは、EW&amp;F(アース・ウィンド＆ファイヤー)の「Fall In Love With Me」を気に入り<br>LP「創世記」を手にしました。<br><br>洋楽って、カッコイイ。<br>素直にそう感じた、中学生末期～高校生初期の素晴らしい時代。<br>まさか、この1980年代初期が、後のちこんな凄い位置付けとなるとは…<br>偶然とはいえ、こんな幸せな時代を、またいい年代で聴くことができました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kanchiyo/entry-10818601961.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 22:48:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホール＆オーツ</title>
<description>
<![CDATA[ 初めて手にした洋楽のLP、それは、ポール・マッカートニーの『Tug Of War』でした。<br>惹かれたのは、勿論、「エボニー・アンド・アイボリー」がきっかけです。<br><br>しかしこの頃に、他に気になる “音” がありました。<br>それが、I Can't Go For That という題名の歌だとは、随分と後になってから知りました。<br>とにかく、この楽曲は歌というよりも、音でした。<br>何か、全く新しい音に出会った感じで、とても気になりながらも、しかし、すぐに食いつく<br>ことをしませんでした。<br>手にするのが怖かったんでしょうか？<br><br>オリビア・ニュートン・ジョンの「フィジカル」の頃でしたね。<br>こちらは、とてもキャッチーで、大ヒットしていましたし、勿論私も好きな歌でした。<br>ポール＆スティービーの「エボニ ー・アンド・アイボリー」もとてもキャッチーでした。<br>洋楽の初心者には、この位のキャッチーさが、食いつくのに必要だったようです。<br><br>しかし、そうこうしている内に、「マンイーター」という歌が登場します。<br>こちらは、「I Can't Go ～」と違い、当時の私にもとてもキャッチーでした。<br>もう、メチャクチャにヒットしましたね。<br>そして、ホール＆オーツ、H2OというLP、「I Can't Go ～」を歌っていたのも<br>この二人だった、という事を、この時にようやく知ります。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kanchiyo/entry-10817568731.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 23:25:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アイルトン・セナ と マイケル・ジャクソン</title>
<description>
<![CDATA[ <br>mix○では、よう書き込みをしませんでしたが、初めてブログなるツールを使ってみようと思います。<br>よろしくお願いします。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>アイルトン・セナ<br>my favorite、大好きなF1ドライバーでした。<br>テレビの映像から、雑誌の記事から、だけでは無いコンタクトを彼から受け、また感じ<br>大好きになりました。<br>そのアイルトン・セナが、レース中のアクシデントで他界した後のショックは大きく<br>その後、彼のいないレースを見続けることが出来ませんでした。<br>それから、もう18年になろうとしています。<br><br>この間、少しF1熱が戻った時期もありました。<br>しかし、アイルトン・セナが走っていた頃の盛り上がりは、今のところ、私の中に湧いていません。<br>『好き』のレベルが、きっと違うんでしょうね。<br>自分の心の中の事(気持ち,感情)なのに、良く分かりません。不思議な感覚です。<br><br>ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー<br><br>マイケル・ジャクソン<br>彼も、my favorite、大好きでした。<br>アイルトン・セナのファンを公言して、悪く言われる事は余りありませんでしたが<br>マイケルのファンを公言すると、首をかしげられる事が多々ありました。<br>しかし、私のマイケル熱は、決してぶれませんでした。<br>何故なら、3度の日本公演を全て生で観たからです。<br>そして、テレビの映像から、雑誌の記事から、だけでは無いコンタクトを彼から受け、また感じ<br>大好きになりました。(アイルトン・セナとの出会いと同じです)<br><br>しかしある時から、マイケルは、テレビなどのニュースを発端に強烈に非難されるようになります。 <br>その頃には、今のようなインターネット世界のつながりは極一部で、私には、まだ無縁の世界。<br>世の中が、一斉にマイケルへ非難を浴びせている感触を持ちました。<br>でも、私はぶれません。<br>その頃の私のコメントは一貫して こうでした。<br>『マイケルのライブを観たことがあれば、あの人がそんな事をする人か どうかは分かる。』<br>『そんな事をする人では、絶対に無い。』<br>ずっとこれを言い続けてきました。<br>本当に、あのライブを観たら分かるんです。伝わるんです。<br>そんな悪いことをする人では無いってことが。<br><br>This Is It のツアーを発表した時の壇上で、『みんなの聴きたい歌を歌うよ！』<br>と、嬉しそうに喋った姿が忘れられません。<br>ほんと、観たかった。<br>楽しみにしていました、日本へ来てくれるのを。<br><br>マイケルが他界し、一斉に賞賛のニュースが流れ、めちゃくちゃに違和感を覚えましたが<br>私は、そんなメディアが流す映像などには目もくれず、自分で撮りためた映像をたくさん見て<br>思い出に浸っていました。<br><br>『何だよみんな、今になって…』<br><br>そして、その後 何と！ “ This Is It (ツアー) ”が映画になるとの情報が。<br>マイケルを生で観る機会が無くなった今、沈んだ気持ちが少しだけ晴れたように思いました。<br><br>映画「This Is It」を観ました。<br>マイケルの作品ですが、“ マイケルのチェックが入っていない ” のを念頭に入れながら。<br>しかし、泣きっ放しでした。<br>他人の編集した映画だけど、マイケルからのコンタクトは充分に感じ取れました。<br>「みんなに、これを見せたい！」<br>「今度のビリー・ジーンは、こんな仕掛けだぜっ！」<br>「喉(声) も調子いいし、みんなに喜んで聴いてもらえる。」<br>そう、3度のライブを観た私は、マイケルが生で歌う曲が毎回少なくなっているのを<br>少し残念に思っていました。(あれだけ踊りながらでは、仕方がないとは言え…)<br>1987年のBADツアーは最高です。<br>仕掛けはその後のツアーにはかないませんが、歌と踊りのキレは抜群です。<br>その後のDangerousツアー、Historyツアーの頃には、激しい踊りのある曲は生では歌っていません。<br>「この喉(声) では、喜んでもらえない…」<br>そう、マイケル自ら判断したように思います。<br>ライブを観に来た人たちに喜んでもらいたいんです、きっと。<br>そのコンタクトを、私はずっと受けていました。<br>喜びました。<br>だから、いつもマイケルに対する気持ちはぶれませんでした。<br><br>映画「This Is It」のマイケルの生の歌声は久々に美しく<br>『BADツアーを再現しようとしているのでは？』と、感じました。<br>実際のところは、プロデューサーに聞かないと、またマイケルの喉の具合にもよるのでしょうが<br><br>『生で歌って踊るマイケルを、まだまだ観たかった。』<br><br>ほんと、観たかったなー<br><br>ー ー ー ー ー ー ー ー ー ーー ー ー ー ー ー ー ー ー ーー ー ー ー ー ー<br><br>そして先日、ホール＆オーツ のライブを大阪で観てきました。<br>今回、このブログを書くきっかけになったのが、このライブです。<br><br>やつぱりライブは違いますね。“ 受ける,伝わる ” のパワーが全然違う。<br><br>次回は、このホール＆オーツについて書こうと思います。<br><br>では、また！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kanchiyo/entry-10813411176.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 02:51:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
