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<title>kanoryのブログ</title>
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<description>悪党どもに陥れられた有能なジジの事実</description>
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<title>社長へのメール③</title>
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<![CDATA[ <p>私には、家族もいますので、今後の人生を清貧に生き抜かないといけません。</p><p>●社という会社のお手伝いはなかなか難しいです。</p><p>引っ越し強行の疲れもでて体調もよろしくないので田舎で湯治でもしてきます。</p><p>皆様への連絡もまだ十分ではありませんが、順次ご挨拶のメールをお出しする予定です。</p><p>Pさんには、また折々ご連絡いたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kanekonoria/entry-12682965561.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 21:45:32 +0900</pubDate>
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<title>社長へのメール②</title>
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<![CDATA[ <p>Pさん（社長）</p><p>&nbsp;</p><p>O先生が、明日夜壮行会をしてくださる予定ですので在■しますが土曜以降は予定があります。まだ首になって2日です。</p><p>●社さんにはしばらくはお伺いいたしません。少し落ち着いたらということでご容赦ください。</p><p>&nbsp;</p><ol><li>今回の追加の受注に対しては、新たに作ったものと現在の●社の在庫を混ぜて出荷試験をしたものを提出した方が良いと思います。その場合の納期を検討してPさんにお伝えできるようにQ君には厳命してあります。報告できるはずです。</li><li>Pさんにすでにお渡しした資料や文献のとおりで、食品には直接適用されることはなくとも原料には使用されているようです。これは、専門機関も認めています。しかしR課長が私に事前に何の相談もなく、親会社に判断を求めて「No」という確定判断をいただいたのですから相談といっても誰と何を相談するのかむつかしいところで。の判断に従うのが良いです。ぜひそうしてください。私の判断が間違えていると大変です。</li><li>また、◆社さんには、「菌が多いので一度戻していただくかもしれません。」と話してあります。事実、S次長様から菌が多いロットについては受領に難色を示しましたが、何とか説得して受領してもらいました。この状態では、末端ユーザーのところで菌検査をしたときに３０００を超えるリスクがあるという理由です。その、説明でSさんは納得しています。みんなが、心配なので返品してもらった方が良いといっていますので、それに抵抗しない方が良いと思います。私が調べたり相談した結果は大丈夫と思っていますが、グレーゾーンの無理押しであることは事実です。</li></ol><div>まずはいったん戻してもらったものは在庫にして、捨てる必要はなく、きちんと科学的に調べて、フィルター濾過するなどの方法をとれば良いと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>以下は専門機関のオフレコののコメントです。</div><div>&nbsp;</div><div>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</div><div>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</div><div><div>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</div><div>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</div></div><div>&nbsp;</div><div>それから、</div><div>「今後のことをTさん（親会社の社長）と打ち合わせをお願いします」とのことですが、Pさんのお気持ちは大変ありがたいです。</div><div>しかし、今の時点でお話しすることは、私にはとても難しいです。</div><div>それから同行などもお引き受けする気持ちにはとてもなれません。自分を信頼して正しく仕事を進めようと努力していた人のことがどのようになるかも見極めなくてはいけません。</div><div>すでに私はTさんには、ご自宅に伺い、先日も悪党が何をしているかについても説明しておりますが、何かに反映されたアクションとはとても思えません。</div><div>今、何かを断片的にお手伝いすることは、むつかしいです。</div><div>そこまで割り切ることはできません。＊＊を手伝うといっても製造や開発の人を動かすことと切り離すことはできません。</div><div>実働部隊が他の管理者のもとで新たに組織を変えて運用しようという矢先ですし私が今何かをいう立場にもありません。</div><div>&nbsp;</div><div>Pさんには、いろいろとご迷惑をおかけしておりますが、＊＊については「kanoryが法令違反をした・・・・」とのメール、K課長の「kanory名で売りをたてる」など、事前相談なしに親会社に相談したと朝の会合に呼ばれてみたり・・・、親会社のどなたに相談したのか一切説明もなし。</div><div>今後は、がちがちで進めた方が良いと思います。</div><div>一生懸命あら探しの中で、お手伝いをしても良いことはありません。</div>
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<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 21:38:06 +0900</pubDate>
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<title>社長へのメール①</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>急用につき本日お休みいただきます。</p><p>カード関係、鍵などは全て返却しております。</p><p>机もPCも整理して、必要なものは昨日ご報告のとおり各担当者に引きつきしながら共有ホルダーに移動してあります。</p><p>補助金関係の一切の保管書類は、Nさんの右の戸棚に収納しました。</p><p>これも伝達済みです。</p><p>Oさんの借用書の書類に押印した記憶がありますが連帯保証人ならばどなたかに切り替えていただきたく存じます。</p><p>返済保証義務が無ければそのままで結構です。</p><p>kanory</p>
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<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 21:03:21 +0900</pubDate>
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<title>経緯メモについて22</title>
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<![CDATA[ <ul><li><span style="color:#0000ff;">クレーム対応のスピードについて苦言を呈される</span></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">次から次へと至急の仕事を指示して対応できない状態</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">残業時間について、「自分の失態、勝手にやっているのに図々しい」「誰に言われて残業をつけているんだ」と言われる</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">入社してこれまで残業を殆ど付けたことがないことに対し、正確に申告するようにとの指示されたはずなので、「kanoryさんです」と答えると、私以外の製造事務室のメンバーに対しての指示だったという</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">文書での定期的な業務計画と進捗報告を要求されているが、提出すると、これの関係なくどんどん仕事を進めろと報告書を無視される</span></font></li></ul><div>&nbsp;</div><div><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color:#000000;">遅いと苦言を呈しているのはお客さまですね。私は残業時間や業務量については減らすように具体的にアクションをとっています。例えば化粧品の菌の検査については殺菌方法の改善（L課長）によって１０００バッチも菌がでていないことをバリデーションデータとして一緒に資料を作成して廃止しました。これでA氏の作業時間は毎日2時間程度減少したのではないかと思います。</span></span></font></div>
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<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 20:32:32 +0900</pubDate>
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<title>経緯メモについて21</title>
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<![CDATA[ <ul><li><span style="color:#0000ff;">休日サービス残業６時間</span></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">思考力低下、精神的に不安定</span></font></li></ul><div>&nbsp;</div><div><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color:#000000;">お疲れですが、以前からだと聞いています。</span></span></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanekonoria/entry-12682949268.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 20:24:40 +0900</pubDate>
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<title>経緯メモについて20</title>
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<![CDATA[ <ul><li><span style="color:#0000ff;">W室長の残していった書類の山を全てチェックするよう強要される</span></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">この作業でほぼ1日が束縛（未完）</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">製造業、製造販売業の立ち入りの記録を整理できていないことを責め立てる</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">「私の仕事を邪魔しているのか！」と怒鳴られる</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">「もう何年も前から指示していることを全く行わない！」と怒鳴られる</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">W室長との比較で、私がどれだけいい加減でデタラメであるか、どれだけだめな人間であるかを製造室課員の前でアピールされる（何も引き継ぎされていないことは周知の事実）</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">残業４時間</span></font></li></ul><div>&nbsp;</div><div><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color:#000000;">この案件は薬事の製造許可製造販売業許可の更新に係ります。許可要件である二つの基準書（GQP,CVP)が制定されておりません。そこで前回の更新の際の文書をみるとISO9001の規定にリンクさせた粗略な書類といっても１枚の手書きの書類で県庁としては目こぼしで許可した可能性が高いと心配をした。次回の更新までには両方の基準を作りましょうと言うが大丈夫と言い張る。普通は県庁が更新査察をした際には指導事項を記載した様式があるはずなのだがそれも無い。書類はばらばら。それならば県庁さんのメールのやり取りくらいはあるだろうと考えてそれを見せてくださいと依頼しました。メールはすぐ出てきてA氏からB室長（責任技術者）あてに送信されている「いちゃもんが着きました」というものでした。結局許可要件で求められている基準書が無いことを指摘されていたのです。ISO9001に絡めた紙１枚のメモでは納得されるはずもなくようやくそれを手分けして制定しましょうということにした。</span><span style="color:#ff0000;">その後A氏は会社を休んで</span><span style="color:#000000;">作業は進まなかった。最近の更新には最初から二つの基準書を制定して見せてくださいと県庁からの指示があり結局私が制定作業をすることになりました。</span></span></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanekonoria/entry-12682948853.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 20:22:46 +0900</pubDate>
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<title>経緯メモについて19</title>
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<![CDATA[ <ul><li><span style="color:#0000ff;">「あなたには分からないだろうけど、我々はイチモツが縮み上がる思いをするような緊張感を持って仕事をしている」等、巧妙に孤立感を煽る物言いをして追い詰められる</span></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">結論ありきでの質問に正確に答えようとしても意味がない状態</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">打ち合わせ後、製造課長と具体的な対策について詳細話をしていると気になるらしく、ドアを開けた状態で暫くの間その場から離れず我々を睨みつけるように無言で見ている</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">文書での定期的な業務報告を</span></font><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">要求</span></font></li></ul><div>&nbsp;</div><div><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color:#000000;">抽象的でわかりません。</span></span></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanekonoria/entry-12682946089.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 20:07:31 +0900</pubDate>
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<title>経緯メモについて18</title>
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<![CDATA[ <ul><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">規格や検査項目を私が勝手に変えていると頭ごなし</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">どうしてそうなったかなど、一切聞かない、いわせない（私は自会社に与えられている権限で変更管理しているのだか）</span></font></li></ul><div><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">これは最後まで頑迷に応じなかった一件である。事例を示しています。大腸菌群の発生原因を調べた際に自社製の精製水の菌数をさかのぼって調査しました。当初１００個／gで管理されていた規格が３０００個／gまで緩められていて１０００個／g以上の一般生</span><span style="color: rgb(0, 0, 0);">菌が観察されていることを確認した。水を綺麗にするアクションを促すのではなく規格を緩めることはあってはいけない。しかしなりよりもこのような重要な原料や中間体製品の規格が会社のコンセンサスや化学的な根拠や検討無しに勝手に変更できることは重大なシステム欠陥である。その結果見落とした要因が原因となって重大な結果を招くことになる可能性が高い。そこで現在は関係者が独りよがりではなく協議して確認するようにルールを変更した。また規格に適合していないデータを改ざんして規格に嵌めている可能性が疑われるので順次適正な規格に改定中である。</span></span></div>
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<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 19:53:40 +0900</pubDate>
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<title>経緯メモについて17</title>
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<![CDATA[ <ul><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">朝のミーティングで製造部全員の前で吊し上げに合う</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">日中の様子を知らない社員からも、「ひどすぎる」「完全にモラハラだ」と同情される</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">また「kanoryと顔を合わせないように仕事できないのか」と心配される</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">嘘つき呼ばわり、謝罪の要求、対話は全て否定系、人格否定</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">自分の目の前の仕事を進めるため、1日中振り回される</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">その上、大至急の作業を強要される</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">微生物検査（大腸菌群）は外注に出すように指示　→私の検査方法はでたらめで、結果は信頼しないといわれる</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">私の出すデータがデタラメであることことを証明するために、外部機関に出すサンプルを自分でも検査してみろといわれる</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">結果は完全に一致（私の結果が先に出て、外注の結果は後から出るので操作しようがない）それを報告すると、「こんなものは意味がない」と結果を無視される</span></font></li></ul><div>&nbsp;</div><div><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color:#000000;">この事件も大問題に関係しているものと記憶している。○年○月１トン仕入れた＊＊由来の原料を当社で精製加工した製品を□□社に納品した。A氏が実施した当社の検査では大腸菌群陰性であったが□□社の受け入れ試験で大腸菌群が確認されて大量に返品された。再度確認のために実施すると陽性となった。徹底した対策を講じて再加工して出荷したのだが同じことが繰り返されてしまった。そこですぐ大腸菌群の社内試験実施を指示したが判定自体がきちんとできているのか色の見方の勘違いしやすいので同時に外注試験も実施することにした。朝出社するとA氏が実施した試験で大腸菌が確認されましたというので「培地を確認させてください」というと同氏はもう捨てましたというではないか。なぜそんなに急いで廃棄したと聞くと「危険だから」と答えた。結果的に外注試験でも陽性が確認された。結局自社の大腸菌群試験は信用できないというのが結論。結局この処理には以後2年を要し最も加工収益が必要とされた年度には収益が計上できず食品加工現場の衛生管理にも不信感をお客様に持たせてしまった。結果的に自社で実施した陰性の結果は２度とも陽性だったというこのになる。上記のメモ内容は起こったことの本質を理解できていないかわかって虚偽を記載しているかの何れかである。早朝なのに培地を他の当事者に見せずに捨てたことも理解できない行動である。</span></span></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanekonoria/entry-12682941242.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 19:40:02 +0900</pubDate>
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<title>経緯メモについて16</title>
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<![CDATA[ <ul><li><span style="color:#0000ff;">休日出勤して作成した書類は受領してもらったが、未了の案件について責められる</span></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">社員の自分の身を守るためにボイスレコーダーの購入を勧められる</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">ハラール査察で社長の意向に添えなかった件について、「製造室長と製造室のメンバーが叱られたのは、あなたのせいだ」「ちゃんと指示しなかった、あなたの責任だ」と言われる</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">実際は、朝会で具体的な話をしようとしたが、kanoryから「大丈夫、大丈夫、彼らはちゃんとしておきますからね」と阻止されていた</span></font></li><li><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);">監視され、行動や情報を制限され、kanoryが足かせとなっている</span></font></li></ul><div>&nbsp;</div><div><font color="#0000ff"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color:#000000;">社長から珍しく今回のハラール査察の準備については不満だったとハラール責任者のAと私が叱責された。社長の信頼を損ねたことが非常にショックだったのは良くわかるがかなり気落ちしていた様子だった。委員会にkanoryさんにも参加してもらってキチンと準備してもらいたいと。そうすれば良い。しかし事前の＊＊社と▲▲社での査察に関して商社から事前に用意するものはないのかという質問が当然のことながら来ているのを出張先で見ていた。帰着後一緒に作業してマニュアルなどを作成した。</span></span></font></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanekonoria/entry-12682921652.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 17:44:50 +0900</pubDate>
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