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<title>kanewokasegitaiのブログ</title>
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<title>収入源の複数化</title>
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<![CDATA[ いきなりだが<br>私は年収が300万ほどしかない。<br><br>300万しかない上に子供ができてしまったことにより完全に覚醒したのだ。<br><br>今は本業と副業の2か所の収入源を持っている。<br><br>本業　300万<br>副業　150万<br><br>年収はこのくらいである。<br>副業にかける時間はおおよそ一日10分～30分である。<br><br>こうなるともう一つ副業が欲しいのだ。<br><br>沢山のところから収入があったほうがリスクが少ないのは説明するまでもないだろう。<br><br>しかし稼げる仕組みの構築は莫大な先行投資が必要だ。時間の投資だ。もちろん資金を投資することでその時間を短縮することは可能だが。<br><br>時間が必要なのだ。<br>私は家庭を持っている。<br>ゆえに会社を辞めて副業に専念するという博打は打てないのだ。<br><br>私のビジョンはこうだ。<br><br>もっと年収のいいウェブマーケティングのスキルを習得できる職場に転職<br>↓<br>もう一つ副業を立てる<br>↓<br>徐々に副業を大きくする。<br>↓<br>本業の年収を副業の年収が安定して超えたら退職して地方に暮らす<br><br>これが私の夢描くビジョンだ。<br>そして40でリタイヤするのだ。<br><br>地方に暮らす理由は家賃だ。<br>私は今東京住まいだが家賃がほとほとバカらしい。<br>将来は不動産オーナーになりたいものだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanewokasegitai/entry-12028673420.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2015 22:55:27 +0900</pubDate>
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<title>現職場の環境を変えるというアプローチ</title>
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<![CDATA[ いきなりだが<br>私は年収が300万ほどしかない。<br><br>だから転職を考えている。<br><br>今の会社の社員は3人だ。<br>あっ本年度から1人入ったので4人だ。<br><br>圧倒的に少ない。<br>だからこそ私の意見を社長にぶつけるのも簡単だ。<br><br>今の会社の何が不満なのか。<br>これを考えた時に真っ先に思いつくのが「年収」だ。<br><br>転職以外の選択肢として社長に「給料を上げろ」と直談判というのもあるが私はそれを選択しなかった。<br><br>そもそも会社に金がないからだ。<br>クライアントワークしかやってないから金がないのだ。下請け業者なのだ。<br>だから私の給料も少ないのだ。<br><br>実際に副業で収入を得てみると、管理する側に回るのがどれだけ大切かが身に染みて分かるのだ。<br>いつまでもプレイヤーのままじゃ、時間で働くという一番効率の悪い稼ぎ方から足が洗えないのだ。<br><br>人に働かせるか、土地に働かせるか、ブログに働かせるか<br><br>自分以外の何かを働かせないといつまでも搾取される側から抜け出せないのだ。<br><br>私から見て今の社長はそれに気づいていない節がある。<br>クリエイター脳なのだ。<br><br>私と社長では目指しているところが違うんだと今年に入って何度も感じている。<br><br>その中で無理して今の会社に在籍するメリットが私には見当たらないのである。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanewokasegitai/entry-12028666261.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2015 22:43:50 +0900</pubDate>
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<title>現職場への恩</title>
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<![CDATA[ いきなりだが<br>私は年収が300万ほどしかない。<br><br>しかし、300万しかくれない今の会社には多大な恩がある。<br><br>今の会社の社長は私の専門学校時代の講師である。<br>専門学校卒業時に私だけ就職が決まっていないのを拾ってもらったのだ。<br><br>その時は社長も個人事業だった。そして私は専門学校生活を真面目に送っていなかったのでスキルは0だった。<br><br>0から育ててもらったのだ。<br><br>今の社長と共に仕事をして7年になる。<br>初めは仕事が一番だった。恩を返さなければと思って頑張ったのだ。<br><br>いつしか嫁ができて子供ができた。家族ができたのである。<br><br>今は家族の生活が一番になった。<br><br>恩は未だ返せていないかもしれない。<br>しかし私は守るべきものがあるのだ。<br><br>そう言い聞かせて「転職」という判断を正当化しようとしているのだ。<br><br>何かを守るという事は何かを捨てるという事<br>そんな言葉が頭をよぎるのだ。<br><br>次に就職するところはなるべく大きな会社がいい。<br>そして自社コンテンツを豊富に持っている会社がいいのである。<br><br>クライアントワークしか出来ない下請け会社は労働が割に合わないという事は、今の職場で学んだのだ。<br><br>・設立から4年立っているのに従業員数が5人以下<br>・資本金がホームページに載ってない<br><br>この2点に当てはまる会社は恐らくお金を持っていない会社だろう。<br>学生諸君は気を付けていただきたい。<br><br>だが、そんな真っ黒な会社が私をここまで育ててくれたのは変えようのない事実なのである。<br>後悔していないのだ。
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<link>https://ameblo.jp/kanewokasegitai/entry-12028660736.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2015 22:27:18 +0900</pubDate>
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<title>転職を決断するべき時</title>
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<![CDATA[ いきなりだが<br>私は年収が300万ほどしかない。<br><br>しかし前の記事に書いた通り年間で150万ほどの副収入がある。<br><br>本業は一日約8時間～10時間の拘束時間だ。遅い時は徹夜することもある。<br>副業は一日10分～30分の作業時間である。<br><br>こうなると本業で、長い拘束時間を必死に働く意味が分からなくなってくる。<br>割に合わなすぎるのだ。<br><br>しかし、私には家族がある。<br>「会社員」という安定した収入源はやはり保険として持っておきたいのもまた事実である。<br><br>この思考で私の辿り着いた答えは「転職」である。<br><br>より短い拘束時間でより大きい収入が見込める会社に転職することが、最善手と考えた。<br>それに加え、副業で活かせそうなスキルが身に付く会社がベストである。<br>私の副業はWebである。今私が欲しいスキルは「Webマーケティング」である。<br>ようは売れるWebサイトを作るノウハウを仕事を通じて学べれば私にはメリットしかないのである。<br><br>明後日、マイナビのエージェントに面談の約束を取り付けた。<br>私は転職については無知である。初めてだ。<br>まずは自分の市場価値を知る必要があるだろう。<br><br>これで私の市場価値が300万以下だったら自殺する勢いである。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanewokasegitai/entry-12028652827.html</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2015 22:05:55 +0900</pubDate>
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<title>やる気スイッチ</title>
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<![CDATA[ いきなりだが<br>私は年収が300万ほどしかない。<br><br>27歳、嫁と息子がいる。<br>結婚して一年半くらい。<br>東京に住んでいる。<br><br>ハッキリ言ってこの年収では全くやっていけない。<br>いや、やっていけなくはないのだろう。頑張れば。<br>だが私は貧乏生活なんてまっぴらごめんだ<br><br>金遣いは荒くない。むしろ節約するほうである。<br>ただ本当に欲しいものは一切我慢したくない。<br>なのに、この年収だと家族三人の衣食住でおしまいだ。<br>欲しいものを買うことを躊躇してしまう。<br>それが一番嫌なのだ。<br><br>しかし、現在は自分の年収が低いことに加え、何の計画性もなく子供ができてしまって相手も5歳上で結婚するしか道が無かった過去に少し感謝している。<br>何故かというと、この時点で自分の状況が圧倒的にヤバイと気づけたからである。<br>言っておくが、俺のほうがやばい！とか私のほうが不幸！とかそういう話じゃない。<br>自分自身が「自分の置かれている状況がヤバイ」と心の底から理解した時に人間は覚醒するのである。<br>覚醒といったらニュータイプみたいでカッコイイが、要は人生に対して本気になれるということだ。<br><br>私の例でいくと、「本気でヤバイ！このままじゃ貧乏生活だ！」と気づいてから必死でお金を稼ぐ方法を探してなんだかんだで現在は本業とは別で年間150万くらいの副収入がある。今年は300万くらい行きそうだ！Webなのでいつダメになるか分からないが。<br><br>最初からある程度の年収を会社から与えられていたら、人にもよるだろうがここまで必死にお金を稼ぐ方法を模索しないと思う。<br>心の底から困っていない限り本気になれない。<br>本気になれないから諦める。<br>これはあくまで私の予想だが、みんな本気で困ってないからアフィリエイトで95%の人が¥5000も稼げないというデータになるわけだ。<br>本気で困ってる残り5%のやつが死ぬ気でやってるという事だ。<br><br>最近思うのは<br>若い時に自分のヤバさに気づいた奴が勝つのだということ。<br>私は気づくのが遅すぎた。バカだった。<br>この危機感を学生のころに持っていれば東大だって行けたかもしれない。<br><br>人生やり直したい。<br><br>この一言に尽きるのである。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanewokasegitai/entry-12028288197.html</link>
<pubDate>Mon, 18 May 2015 22:27:10 +0900</pubDate>
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