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<title>名古屋弁のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>中小企業診断士合格までの道のり</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、私が中小企業診断士に合格するまでのステップを</p><p>お伝えしたいと思います。</p><br><p>中小企業診断士を目指す方の１つの参考に</p><p>していただければと思います。</p><br><p>まず、中小企業診断士を目指そうと思った年を1年目とします。</p><br><p>○１年目</p><br><p>某スクールの通信教材を購入します。</p><br><p>私は、なかなか行動が出来ないタイプなので、</p><p>大金を使えば、勉強するだろうと、</p><p>自分を追い詰めるつもりで購入しました。</p><br><p>ところが・・・</p><br><p>全く勉強せず、１年が経過していました・・・（涙）</p><br><br><p>○２年目</p><br><p>お金を使ったんだから、やっぱりやろう！！</p><p>思い立ったように、勉強を始める決心をします。</p><br><p>ただ、昨年購入した教材を今年勉強すべきかどうか？</p><p>中身が古くなって、意味がないものになっていたら？？</p><br><p>無駄な勉強はしたくなかったため、</p><p>やはり、ちゃんと新しい内容を勉強しよう！！</p><br><p>でも、これ以上お金はかけれない・・・。</p><br><p>こんな理由で、選んだのが</p><p>中小企業診断士スピードテキスト＆問題集という</p><p>TACさんが出版している本でした。</p><br><p>大き目の本屋さんなら販売しています。</p><br><p>ところが・・・</p><br><p>7科目を勉強する時間は取れず、</p><p>手をつけたのは2科目・・・</p><br><p>そんな状態で、7科目全部の試験を受けてみました。</p><br><p>そして、何故か3科目受かってしまいました（笑）</p><br><br><p>○3年目</p><br><p>勉強したことがない科目まで受かってしまい、</p><p>今年は、残りの4科目を一気に受かってしまおう！という意気込みで</p><p>4科目をちゃんと勉強しました！</p><br><p>ところが・・・</p><br><p>結果は1科目の合格。</p><p>昨年は、偶然に偶然が重なって受かったんだと</p><p>1年越しに再確認しました（涙）</p><br><br><p>○4年目</p><br><p>この年がラストチャンスと思い、</p><p>残りの3科目を一生懸命勉強しました！</p><br><p>今年受からないと、2年前に受かった3科目の合格が</p><p>消滅してしまうからです。</p><br><p>そして・・・</p><br><p>なんとか3科目合格し、無事、1次試験合格！！</p><br><br><p>で、次は2次試験。</p><br><p>1次試験が8月の頭、</p><p>2次試験が10月中旬というスケジュールです。</p><br><p>私は、9月から2次試験の勉強に取り掛かりました。</p><br><p>しかも、この1年、3科目しか勉強していないため、</p><p>残りの4科目は、かなり知識が流出しています・・・。</p><br><p>今年は無理だろうな・・・</p><p>と思いながらの2次試験受験。</p><br><p>そして・・・</p><br><p>なんと！！2次試験合格！！！</p><br><p>ほんと、自分が1番びっくりしました！</p><br><p>と、こんな感じで、勉強し始めて</p><p>3年でようやく合格することができました！</p><br><br><p>ちなみに、</p><p>知人を含めた傾向をお伝えすると・・・</p><br><p>1年での合格・・・40％</p><p>2年での合格・・・30％</p><p>3年での合格・・・20％</p><p>4年以上での合格・・10％</p><br><p>こんな感じでしょうか？</p><p>かなりざっくりの感覚ですので、</p><p>あくまで参考程度で見ておいてください。</p><br><p>私の知る限りの最短は、</p><p>3月に勉強を始めて、1年で合格された方です。</p><br><p>もともと頭のできが違うんでしょうが、</p><p>勉強の仕方もすごいんでしょうね・・・。</p><br><p>この方の勉強方法と、</p><p>私が1か月強で2次試験に合格した方法について、</p><p>次回お伝えしたいと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11545020426.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Jun 2013 23:26:50 +0900</pubDate>
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<title>中小企業診断士に合格するために必要な勉強時間は・・・</title>
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<![CDATA[ <p>中小企業診断士になるために勉強することや、</p><p>資格取得後には、必ず良いことが待っていると断言できます。</p><p>自信もつくでしょう♪</p><br><br><p>ただ、その努力と成果のバランスは、正直、未知数です。</p><p>はっきり言って、あなた次第というのが適切な表現でしょうか・・。</p><br><p>自分を振り返っても、努力の程度と成果のバランスについて、</p><p>妥当かどうかは、判断しかねます。</p><br><p>ただ、勉強した内容は非常に有意義ですし、</p><p>仕事にも活かすようにしていますし、</p><p>実際に活かせています。</p><br><p>あの努力は無駄どころか、</p><p>勉強したこと、資格を取得できたことは、</p><p>非常に良かったと思っています。</p><br><p>頑張った過去の自分を褒めたいと思います。</p><br><br><p>私の感想はこれぐらいにして・・・</p><br><br><p>では、どれほどの努力が必要なのか。</p><br><p>私が勉強をした時に聞いていたのは、</p><p>800～1200時間の勉強量ということです！！！</p><br><br><p>1日3時間の勉強を1年間続けると</p><p>3時間×365日＝1095時間となるため、</p><p>ざっくり、毎日3時間の勉強ですね。</p><br><p>どうですか？できそうですか？？</p><br><br><p>実際に、資格取得者の実情を聞いていると、</p><p>1年～3年かかった人が多いかなぁと思います。</p><br><p>どれぐらいの期間で資格取得するのかを想定して</p><p>勉強を始めることも重要かなと思います。</p><br><p>次回は、私の合格までの道のりをお伝えしたいと思います。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11544288448.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 23:27:49 +0900</pubDate>
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<title>中小企業診断士を取得後に・・・</title>
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<![CDATA[ <p>中小企業診断士を取得しても、</p><p>簡単には、「独立！！」とはいかないものです。</p><br><p>実際、中小企業診断士を取得しても独立しない</p><p>「企業内診断士」がほとんどです。</p><br><p>中小企業診断士の試験内容が、</p><p>幅広い知識＝スキルアップと考えて取得する人も多いからでしょう。</p><br><br><p>では、企業内診断士は、取得前と取得後で</p><p>どう変わるのでしょうか？</p><br><p>私の知る限りの変化としては、</p><p>人事部に異動</p><p>企画部に異動</p><p>という方がいらっしゃいました！</p><br><p>某上場企業の方もいらっしゃり、その方の場合は、</p><p>「あいつは、中小企業診断士を取得するぐらいだから、</p><p>　それに見合った部署に異動させよう。</p><p>　やりたいような仕事をさせよう」</p><p>と上層部が判断したようです。</p><br><p>職場の中でも、そういった目で見られるようになり、</p><p>「デキル人」という評価も得ているのではないでしょうか？</p><br><br><p>知人で、独立した方もいらっしゃいますし、</p><p>「仕事の選択肢が広がる」ということは、</p><p>間違いないと思います！</p><br><br><p>中途半端に勉強することはお勧めしませんが、</p><p>目指して損はない資格だと思います！</p><br><p>次回は、どれぐらい勉強したら良いのか？</p><p>について、知人の例を含めてお伝えします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11542851868.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jun 2013 01:03:19 +0900</pubDate>
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<title>中小企業診断士を取得する効果</title>
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<![CDATA[ <p>中京企業診断士は、他の士業（さむらいぎょう）と違い、</p><p>独占業務がないことを前回お伝えしました。</p><br><p>では、中小企業診断士になると良いことは・・・</p><br><p>まず、資格取得のためには、</p><p>以下の7科目を勉強する必要があります！</p><br><p>経済学・経済政策</p><p>財務・会計</p><p>企業経営理論</p><p>運営管理</p><p>経営法務</p><p>経営情報システム</p><p>中小企業経営・中小企業政策</p><br><p>ぱっと見ていかがでしょう？</p><br><p>ほんとに、いろいろな分野の勉強をする必要があります。</p><br><p>特定の分野に限らない、</p><p>幅広い知識の習得ができることになります。</p><p>（当然ですが、その分合格するのは大変です・・・）</p><br><p>中小企業診断士＝コンサルタント業なので、</p><p>様々な知識が必要ということが言えます。</p><br><br><p>逆に、その努力の先には、</p><br><p>中小企業診断士</p><p>＝日本で唯一のコンサルティングの国家資格</p><p>＝１つの能力保障</p><p>＝ブランド形成</p><br><p>という流れを構築できます。</p><br><br><p>独占業務はありませんが、</p><p>コンサルタントとして活動する場合、</p><br><p>①私は、コンサルタントです。</p><p>　たくさん勉強したので、あなたの役に立つことができます！</p><br><p>②私は、コンサルタントです。</p><p>　中小企業診断士として、あなたの役に立つことができます！</p><br><p>どちらが安心してコンサルの依頼ができるでしょうか？</p><br><br><p>独占業務がないにしろ、</p><p>競争原理の中で優位に働くことは間違いありません！！</p><p>（当然、資格保有だけではダメですけど）</p><br><p>中小企業診断士になったら、独立できて安泰！！</p><p>ということにはなりませんが、無駄にはなりません。</p><br><p>どう活用できるかは、あなた次第ということですね！！</p><br><br><p>次回は、私や中小企業診断士の知人が</p><p>資格取得後にどんな変化があったかをお伝えします。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11540060018.html</link>
<pubDate>Tue, 28 May 2013 23:38:26 +0900</pubDate>
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<title>中小企業診断士の試験合格の流れ</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ。</p><br><p>今回から、中小企業診断士をテーマにしたいと思います。</p><br><br><p>まず、中小企業診断士って何？というところからです。</p><br><p>中小企業診断士は、士業＝しぎょう＝さむらいぎょうの１つです。</p><br><p>さむらいぎょうとは、</p><p>弁護士、公認会計士、司法書士、行政書士、弁理士、</p><p>税理士、社会保険労務士など、</p><p>○○士と言われる職業のことを言います。</p><br><p>さむらいぎょうは、全体的に難易度が高い資格で、</p><p>独占業務があるのが一般的です。</p><br><p>独占業務とは、○○士しかできない仕事です。</p><br><p>そのため、過当競争に陥らずに利益を確保できるため、</p><p>給料も高いという構図がありました。</p><br><p>ところが、昨今は合格者が増加したことで（国の政策の影響）</p><p>「資格はあるが、仕事がない」ということが起こっています。</p><br><p>莫大な時間とお金を費やし、夢を叶えたのに、</p><p>こんなことになるなんて・・・</p><p>と思っている人もいるのではないでしょうか？</p><br><br><p>ここで、</p><p>中小企業診断士の大きな特徴として、</p><p>さむらいぎょうなのに、独占業務がない！！</p><p>ということです。</p><br><p>これは、非常に大きな特徴です。</p><br><p>「資格を持っているから仕事がある」という状況ではなく、</p><p>常に自由競争の中で戦わなければなりません。</p><br><p>中小企業診断士という資格は、</p><p>競争に勝つための手段の１つではありますが、</p><p>絶対的に有利という手段にはなりません。</p><br><p>中小企業診断士を目指す方は、</p><p>この資格に、過剰な期待をしないようにしないと、</p><p>せっかく勉強したのに・・・となってしまいます。</p><br><p>この点は要注意です。</p><br><br><p>では、独占業務がないから、たいしたことがないのか？</p><br><p>それも違うと思っています。</p><br><br><p>それは、次回以降に触れたいと思います。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11538729999.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2013 23:28:12 +0900</pubDate>
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<title>鬱に対する回避方法・対処方法⑥</title>
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<![CDATA[ <p>では、鬱への対策、最終回です。</p><br><br><p>どれだけストレスの容器を大きくしても、</p><p>どれだけ、ストレス許容ラインを上げても、</p><br><p>ストレスが溜まり続けてしまっては、</p><br><p>いつか許容ラインを越え、</p><p>いつか容器から溢れてしまいますよね。</p><br><p>なので、大事なことは、やはり、</p><p>ストレスを抜くことです。</p><br><p>ストレスの抜き方は、人それぞれだと思います。</p><br><p>何をしたらストレスを減らせるのか</p><p>何をしたら効率よく減らせるのか　などを</p><p>自分なりに理解しておくと良いと思います。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/c4/24/j/o0285021612519211466.jpg"><img border="0" alt="名古屋弁のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/c4/24/j/t02200167_0285021612519211466.jpg"></a></p><br><br><p>私の場合は、</p><br><p>①お酒を飲んでわいわいやる</p><p>②お酒を飲んで愚痴を聞いてもらう</p><p>③子供と遊ぶ</p><p>④麻雀をする</p><p>⑤庭いじりをする</p><p>これが、トップ5でしょうか。</p><br><br><p>意識していただきたいことは、</p><br><p>①意識的にストレスを抜くことを考える</p><p>②どこのラインでストレスを抜くのかを</p><p>　 自分なりに考えておく</p><p>③ストレスを抜いたことを実感し、</p><p>　 ストレスを抜いたぞー！もう大丈夫だ！</p><p>　 と意識する</p><br><p>これらが、鬱を避けるために必要な考え方だと思っています。</p><br><br><br><p>それでも、容器いっぱいまでストレスが溜まり、</p><p>もう限界だ・・・となることもあるでしょう。</p><br><p>そんな時は、「蓋をする」です。</p><p>これが最終兵器です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/f7/9e/j/o0255041912519219174.jpg"><img border="0" alt="名古屋弁のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/f7/9e/j/t02200361_0255041912519219174.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/c4/24/j/o0285021612519211466.jpg"></a>このゾーンになった時に考えるべきことは、</p><p>「何が自分の人生の目的なのか」です。</p><br><p>自分の幸せのために生きているのであれば、</p><p>鬱になってはいけません。</p><br><p>鬱は絶対に回避すべきです。</p><br><p>そうであれば、これ以上ストレスを増やしては</p><p>いけません。</p><br><p>そう、ストレスになるようなことは、</p><p>一切シャットアウトです。</p><br><p>世間体など気にしてはいれません。</p><p>評価が下がっても仕方ありません。</p><br><p>世間体・評価など、後から挽回すれば良いことです。</p><p>まずは、今を乗り切らなければ、</p><p>最悪の状態が待っています。</p><br><br><p>私は、仕事のことで、このゾーンまで行きました。</p><p>本当に苦しかった・・・。</p><br><p>でも、考え方を変えたら楽になりました。</p><br><br><p>それは、</p><p>①仕事ができなくても、死にはしない<br>②「今」を逃げても死にはしない</p><p>③まずは、今の自分を守ろう　です。</p><br><p>以前の記事に書きましたが、</p><p>最終兵器の「仕方ない、しょうがない」を</p><p>使いました。</p><br><p>仕事の内容、人間関係ともに、</p><p>自分を守るために、この最終兵器を使いました。</p><br><p>仕事で怒られても、自分を責めるのではなく、</p><p>一生懸命やったのだから、しょうがない・・・。</p><p>ま、次はもう少し気を付けようと、</p><p>軽く考えるように意識しました。</p><br><p>今までは、自己否定、自責が強かったので、</p><p>負担が大きかったんですね。</p><br><p>そう思うことで、ピークを乗り切ることができました。</p><br><br><p>限界値を知ったことで、その対処法を</p><p>自分なりに考えることが出来ました。</p><br><p>もう、私は鬱になる限界ラインまでは</p><p>いかない自信があります。</p><br><p>そこにいくまでの対処や</p><p>そこに行った時の対処を</p><p>経験しているからです。</p><br><br><p>もし、あなたが、鬱について不安があるのならば、</p><p>私のこの経験を疑似体験していただき、</p><p>同じように考え、行動していただきたいと思います。</p><br><br><p>私は、私を守って生活していきます！</p><p>（自分だけでなく、当然、家族もですけどね）</p><br><p>あなたの人生は、あなたが守らなくては！！</p><p>一緒に頑張っていきましょうね♪</p><br><br><p>長々とお付き合いいただき、ありがとうございました！</p><br><br><p>関連する過去の記事</p><p>①最終兵器について</p><p><a href="http://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11498152400.html">http://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11498152400.html</a></p><br><p>②目的と手段１</p><p><a href="http://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11487055523.html">http://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11487055523.html</a></p><br><p>③目的と手段２</p><p><a href="http://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11487913228.html">http://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11487913228.html</a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11523514982.html</link>
<pubDate>Sat, 04 May 2013 00:28:49 +0900</pubDate>
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<title>鬱に対する回避方法・対処方法⑤</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>では、具体的な対処方法です。</p><p>私が意識して行動していることで<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/19/bd/j/o0255021712519219173.jpg"></a>す。</p><br><p>まず、ストレスを許容できる容器を大きくすること！</p><p>これは、いきなり大きくは出来ないと思いますが、</p><br><p>私の場合、「こんなことは気にするな！」</p><p>　　　　　　　「器の大きな人間になるんだ！」</p><p>　　　　　　　「大きな、ゆとりのある気持ちになろう！」</p><br><p>などなど、自分を鼓舞することで、</p><p>少しずつ大きくなっている気がします。</p><p>ストレスになんて負けない！という意思です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/7e/d6/j/o0291029112519211464.jpg"><img border="0" alt="名古屋弁のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/7e/d6/j/t02200220_0291029112519211464.jpg"></a></p><br><br><br><p>次は、「ストレスの許容ラインを上げる」です。</p><p>だんだんストレスが溜まってきても、</p><p>ストレス許容ライン以下であれば、</p><p>たいした問題にはならないはずです。</p><br><p>むしろ、程よいストレスは、</p><p>自分の能力を発揮させます。</p><br><p>仕事の期限が迫ってくると、</p><p>緊張感・集中力が増しますよね？</p><br><br><p>この許容ラインを上げることができれば、</p><p>ストレスが溜まってきても、</p><p>さほど心配せずにいられます。</p><br><p>私の場合、「これぐらいのストレスは大丈夫だ！」</p><p>　　　　　　　「今のストレスを集中力UPに活かしてやろう！」</p><p>　　　　　　　「この程度のストレスを吸収できるように</p><p>　　　　　　　　ならなければ、大きな人間にはなれない！」</p><br><p>などと、これも自分の意識に語りかけています。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/19/bd/j/o0255021712519219173.jpg"><img border="0" alt="名古屋弁のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/19/bd/j/t02200187_0255021712519219173.jpg" width="220" height="187"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/00/kangaekata2/c9/1f/j/o0241022312519211468.jpg"></a><br><br>特効薬じゃないの？？と思われたかもしれませんが、</p><p>ストレス耐性は、人によって違うため、</p><p>自分のストレス耐性を上げるような</p><p>意識づけが必要だと思っています。</p><br><br><p>次回も対処方法の続きです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11520981583.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 00:38:16 +0900</pubDate>
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<title>鬱に対する回避方法・対処方法④</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="3"><strong>鬱の回避策</strong></font>としての、続いての考え方です。</p><br><br><p>このことを意識できれば、</p><br><p>自分の状態を<font color="#ff0000" size="2"><strong>客観視</strong></font>でき、</p><br><p>対策を打つべきかどうか、</p><p><strong><font color="#ff0000" size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="2">自分で判断できる</font></strong>ようになります！</p><br><p><br><br></p><p>まずは、大前提。</p><br><p>「誰でも<strong><font size="2">ストレス</font></strong>はある」です。</p><br><p>「なんで自分だけがこんなにストレスを・・・」と</p><p>悩まないこと。<br></p><p>ただし、ストレス耐性（抵抗力）は人それぞれです。</p><br><br><br><p>まずは、ストレスの構造を考えてみましょう。</p><br><br><p>以下の図のように、誰もがストレスを受ける</p><p>容器を持っています。</p><br><p>この容器の大きさの分だけ</p><p>ストレスがかかっても耐えられるということです。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/00/kangaekata2/40/c7/j/o0216021212494906640.jpg"><img alt="名古屋弁のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/00/kangaekata2/40/c7/j/t02160212_0216021212494906640.jpg"></a> </p><br><p><br></p><p><br>この入れ物に、ストレスが溜まっていきます。<br>水が容器に入っていく感じです。<br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/00/kangaekata2/9f/65/j/o0223025512494922898.jpg"><img border="0" alt="名古屋弁のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/00/kangaekata2/9f/65/j/t02200252_0223025512494922898.jpg"></a> <br></p><p>だんだん溜まってくると、</p><p>精神的な負荷が増してきます。</p><br><p>負荷が増すと、身体的・精神的に異変が出てきます。</p><br><br><p>ただ、異変が出てくるタイミングは、人それぞれです。</p><br><p>それは、ストレスへの抵抗性＝ストレス許容ラインが</p><p>影響してきます。</p><br><p>同じ容器を持っている人でも、</p><p>この許容ラインの違いで、</p><p>負担と感じるストレス量が違ってきます。</p><br><p>ストレス許容ラインを超えた場合に</p><p>異変が出てくると考えます。</p><br><p>図を参考にしてください。<br><br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130413/23/kangaekata2/5c/30/j/o0409029012499358403.jpg"><img border="0" alt="名古屋弁のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130413/23/kangaekata2/5c/30/j/t02200156_0409029012499358403.jpg"></a> </p><br><p>ストレスがどんどん溜まり、</p><p>容器がストレスでいっぱいになり、</p><p>ここから溢れる時に鬱になると考えます。</p><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130413/23/kangaekata2/ae/4f/j/o0426023412499358402.jpg"><img border="0" alt="名古屋弁のブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130413/23/kangaekata2/ae/4f/j/t02200121_0426023412499358402.jpg"></a> <br></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/00/kangaekata2/d5/70/j/o0414022812494922897.jpg"></a><br>この仕組みを理解すると、</p><p>自分で自分の状況を客観的に考えることができます。</p><br><p>自問自答すべきことは、</p><p>①自分はどれだけのストレスに耐えれる容器を持っているのか？</p><p>②今、ストレスはどれぐらい溜まっているのか？</p><p>③それは、ストレス許容ラインより多いのか、少ないのか？</p><p>④許容ラインより多い時、限界点に達していないか？</p><br><p>こうやって考えることで、</p><p>「鬱にならないための対策を打つ必要性・重要度」<br>を自分なりに判断できます。</p><br><p>④のように許容ラインを越え、限界点に近くなった場合、</p><p>何が何でも鬱を回避する対策を実施しなければなりません。</p><br><p>優先順位は何よりも高くなるでしょう。</p><br><p>鬱になることは、自分の目的を達成するためには、</p><p>絶対に回避しなければならないからです。</p><br><p>次回に、その対策の考え方を挙げたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11508425309.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 07:42:15 +0900</pubDate>
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<title>鬱に対する回避方法・対処方法③</title>
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<![CDATA[ <p>では、鬱にならないための３つめの方法です。</p><br><br><p><br>③<strong><font color="#ff0000" size="3">自分の考え方で、意識を変えた</font></strong></p><br><p>これが何よりも大事です。</p><br><br><p><br>どんなに職場に味方がいて、<br>どんなに励ましてくれても、</p><br><p>どんなに素晴らしい息抜きが出来ても、</p><br><br><p>自分が変わらなければ、何も変わりません。</p><br><p>どんな助け舟を出されても</p><br><p>自分が変わらなければ、何も変わりません。</p><br><br><br><p>今回は、私が自分を変えた考え方についてです。</p><br><p><br>考え方を変えたのは１つではありません。<br>いろんな考え方を持ち、考え方を変え、<br>自分を救いました。</p><br><p>では、１つ目です。</p><br><p>まず質問から。</p><br><p>あなたは、なぜ仕事をしていますか？</p><p>なんのために仕事をしていますか？</p><br><p><br>この質問の意図は分かりますか？</p><p>私のブログを読んでくださり、<br>洞察力が高い人は分かりますね！</p><br><p>そう、<strong><font color="#ff0000" size="2">目的と手段</font></strong>の関係です。</p><br><p><br>なんのために仕事をしていますか？</p><p>つまり、何を目的に今の仕事という手段を実行していますか？</p><p><br>何を言ってるんだ！お金を稼ぐためだろう！</p><p>そう、その通りだと思います。</p><p>でも、それが本当の目的ですか？</p><p><br>では、また質問です。</p><br><p>なんのためにお金を稼ぐのですか？</p><br><p>そう、お金を稼ぐことも手段のはずです。</p><p>では、なんのためのお金ですか？</p><p><br>欲しいものを買うため？<br>おいしいものを食べるため？<br>良い家を持つため？<br>良い車を持つため？</p><br><p>それとも、<br>地位のため？<br>名誉のため？<br>社会貢献のため？</p><br><p>いろいろなお金の使途があると思います。</p><br><p>でも、大きな結論を出すとすれば、</p><p>あなたの人生を豊かにするため</p><p>あなたの人生を幸せにするため</p><p>ではないでしょうか？</p><br><p>先ほどの様々なお金の使途は、人それぞれに幸せの定義が違うので、<br>いろいろな使途が出てくるのではないでしょうか？</p><br><br><p>では、整理してみましょう。</p><p>目的　：人生を幸せに暮らすため<br>手段①：お金が必要<br>手段②：仕事をする</p><p>こうなりますね。</p><p><br>今、あなたは壁にぶつかり、<br>鬱になりそうなほど追いつめられています。</p><p><br>考えてみてください。<br>自問自答して下さい。<br>なんのために仕事をしているのか？と。</p><br><p>仕事は、所詮手段にすぎません。</p><br><p>目的は何でしたか？</p><p>そう、あなたが幸せになることです。</p><br><p>では、今、あなたは鬱になって、幸せになりますか？<br>幸せに近づけますか？</p><br><p>そう、鬱になることは、<br>本当の目的を考えた場合、<br>目的から遠ざかることになります。</p><br><p>では、その結果にはならないようにしないといけませんね。</p><p>これが、鬱になってはいけない！<br></p><p>と自分に言い聞かせた１つの要因です。</p><br><p><br>では、２つ目です。</p><br><p>鬱になりそうなところまで追いつめられている場合、<br></p><p>仕事の内容であれば、仕事<br>人間関係であれば、人間</p><br><p>どちらにしろ、好きな仕事や人ではありませんよね？</p><br><p>特に、人間関係の場合、対象となる人間が数人いるとし、<br>その人達のことは好きですか？</p><br><p>きっと好きな人間ではないですよね。<br></p><p>むしろ、嫌い・憎い等の感情を持っているはずです。</p><br><p>ただ、上司だったり、取引先だったり、<br>付き合わずにはいられない関係なんですよね。</p><p><br>正直、私は、仕事を止めることを考えていました。<br>でも、こう思いました。</p><br><p>私は、この嫌い・憎い人によって、<br>なぜ、自分の人生の方向転換を考えないといけないのか？と。</p><br><p>好きな人の影響を受け、新たな選択肢を見つけるなら良いですが、<br></p><p>なぜ、嫌い・憎い人に自分の大事な人生の分岐点を<br>作らされなければいけないのか？</p><br><p>それは絶対に嫌だ！と強く思えました。</p><br><p>これを乗り越えて、「デキる人」に近づくんだ！と<br>強く思うようになりました。</p><br><p>また、「自分の人生を幸せにする」という目標に対し、<br>最悪のシナリオは、人生が終了するということです。<br>つまり、死んでしまうということです。</p><br><p>死ななければ、どんなことでもプロセスです。<br>結果ではありません。</p><br><p>どんなに苦しい仕事でも、<br>どんなに失敗しても、<br>どんなに嫌な人がいて、仕打ちをされても<br>殺されることはありませんよね？</p><br><p>つまり、どんなことがあっても、プロセスなんです。<br></p><p>その後の幸せになるためのプロセスなんだと<br>考えなおしました。</p><br><p>この考え方にもかなり救われました。</p><br><p><br>「めちゃめちゃ辛くても、殺されるわけではない」</p><p>「死んでしまうわけではない」</p><br><p>そう思えることで、「今は最悪な状態ではない」と思えました。</p><br><p>この２つの考え方を持つことで、</p><p>かなり楽になることが出来ました。</p><br><p>壁にぶつかって、本当に悩んでいる方、</p><p>この考え方について、</p><p>自分なりに考えてみてください。</p><br><p>前半でも言いましたが、</p><p>自分が変わらなければ</p><p>今の状況は変えることができません。</p><br><p>参考になる考え方を手に入れ、</p><p>自分の考え方に組み込んでください。</p><br><p>ただ単に、新しい考え方に触れるだけでは</p><p>変われません。</p><br><p>自分の言葉、自分の考え方になって、</p><p>初めて活きる言葉・考え方になります。</p><br><br><br><p>目的と手段の考え方の参考例</p><p><a href="http://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11487055523.html" target="_blank">目的と手段</a></p><p><a href="http://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11487913228.html" target="_blank">目的と手段【家庭編】</a></p><p><a href="http://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11489334746.html" target="_blank">目的と手段【仕事編】</a></p><br><p>少しずれますが・・・</p><p><a href="http://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11488169198.html" target="_blank">目的と手段【家庭編・続き】</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11507139284.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 17:30:09 +0900</pubDate>
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<title>鬱に対する回避方法・脱出方法②</title>
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<![CDATA[ <p><br>では、<font　size="2" /><strong>鬱を回避できた</strong>２つめの内容です。</p><p><br></p><p><br></p><p>②<strong><font color="#ff0000" size="3">気分転換させてくれた人がいた</font></strong></p><br><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">鬱になりかける</font></strong>と、</p><br><p>休みの日にも外出したくない。</p><p>１人でいたい。<br>何もやる気が起きない。<br>他人の誘いも断る。</p><br><p>こんな状態のため、<br>気分転換もできない状態でした。</p><br><p>こうなると、もう、悪循環のサイクルです。</p><br><p><br>ただ、私の場合、外出しなければならない要素が１つありました。</p><br><p>それは、その時の彼女の存在でした。</p><br><p><br>もともと、弱音を吐きたくない性分でもあり、<br>彼女には自分の状態を悟られたくありませんでした。</p><br><p>そのため、それまで通りのお付き合いをしていました。</p><p>毎週、週末は彼女と会っていたので、<br>こんな状態になっても、それは継続していました。</p><br><p>また、一緒にいる時は、<br>彼女を楽しませるために明るく振る舞い、</p><p>会話も盛り上げなければなりません。</p><br><p>つまり、</p><p>平日の自分を「現実」とすれば、<br>週末は「現実逃避」をしなければなりませんでした。</p><br><br><p>正直、彼女に会うのが面倒でした。<br>会いたくない時も何度もありました。</p><br><p>でも、自分がこうなってしまったのは、<br>彼女のせいではないし、<br>自分のせいで彼女を悲しませたくは<br>ありませんでした。</p><br><br><p>嫌々でも週末に外出し、<br>嫌々でも笑い、<br>嫌々でも楽しむ<br>ということが出来たことで、<br>気分転換できたことは間違いありません。</p><br><p>その時の彼女には感謝しています。</p><br><p><br>もし、あなたが辛い思いをしていて、<br>何もやる気が出なかったとしても、<br>気分転換になることを探して下さい。</p><p><br>必ず見つけてください。</p><br><p>そして、無理やりでも実行してください。</p><br><br><p>何もしないことが、<strong><font color="#ff0000">悪循環という輪にいる</font></strong>ことを<strong><font color="#ff0000">認識してください</font></strong>。</p><br><br><p>悪循環の輪から出るために、</p><p>何かしてください。</p><br><p>1人で部屋に閉じこもることから</p><p>脱出してください。</p><br><br><p>「何かやってみる」</p><p>その息抜きから新しい一歩が踏み出せるかもしれません。</p><br><p><br></p><p><br>ちなみに、その時の彼女は、今は、</p><p>妻という立場に変わっています。</p><br><p>今でもたまに当時のことを思い出し、</p><p>心の中で感謝しています。</p><p>（照れくさいので、直接は言いませんが）</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kangaekata2/entry-11506991898.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 17:30:46 +0900</pubDate>
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