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<title>たまきのブログ</title>
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<description>昼は普通の会社員。アフター５はマルチクリエイター。動画編集、画像編集、オーディオブック編集などお仕事をさせていただいております。兵庫でインフルエンサーハウスを運営。</description>
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<title>なぜ私がインフルエンサーラボを作り、人の仕事を無料で請け負っているのか？</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、たまきです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190515/21/kanjievent/89/e2/j/o0400040014410471785.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="100" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190515/21/kanjievent/89/e2/j/o0400040014410471785.jpg" width="100"></a></p><p>私は昼は製造メーカーで働き、夜は自分が運営する兵庫県明石市にあるインフルエンサーラボで</p><p>画像編集をしたり、つい最近はランディングページも作ったりしています。</p><p>普段はTwitterで発信することが多く、Twitterで知り合った方にヘッダー画像を無料でプレゼントしたりしています。</p><p>なんだか色んなことに手を出して、「結局何者なの？」って聞かれると、私は「コミュニティデザイナー」と応えるでしょう。</p><p>コミュニティデザイナーとは同じ目的を持った仲間を集め、お互いの成長を育みあえる環境を作っていく仕事のことです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">――インフルエンサーラボってなに？</span></p><p>多分そんな言葉は聞いたことがない方が多いと思います。</p><p>簡単に説明すると、「ネットで発信している人たちが集まり、撮影や編集をするための家」のことです。</p><p>普通のアパートを借りて、メンバーならいつでも自由に使えるようにしています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">▼借りたばかりの頃のラボ。まだテーブルとイスぐらいしかない。</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/22/kanjievent/2d/eb/j/o1024070014409976676.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="287" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/22/kanjievent/2d/eb/j/o1024070014409976676.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">▼動画撮影用に撮影機材もちょっとずつ揃えてきました</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/22/kanjievent/bc/cb/j/o0768102414409976666.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/22/kanjievent/bc/cb/j/o0768102414409976666.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">▼どうも、たまきです！この時はダイエット記事用の画像を作ってますね。</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/22/kanjievent/fd/49/j/o1024076814409976658.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/22/kanjievent/fd/49/j/o1024076814409976658.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">▼アフィリエイターのみやD。いつもチョコとコーヒーが手放せません。</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/22/kanjievent/fc/c6/j/o1024076814409976670.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/22/kanjievent/fc/c6/j/o1024076814409976670.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">▼Youtubeでライフコーチとして発信しているタカヒトオオカミ。作業の合間によく筋トレしているのを見かける…。</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/23/kanjievent/d0/7d/j/o0585078014409988068.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="480" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190514/23/kanjievent/d0/7d/j/o0585078014409988068.jpg" width="360"></a></p><p>&nbsp;</p><p>私の周りには、”たまたま”アフィリエイターやコーチングの先生やパーソナルトレーナーの友人、ゲーム実況をしたい人がいて、</p><p>その友人たちのためになにか手伝えることしたいなーと考え、出てきたのが”みんなの共同スペースを作って話し合える場を作ろう”という答えでした。</p><p>みんな個人でバラバラに活動していたのを傍から見ていて「ここのキャッチコピーはあの人にやってもらったらいいのにな」とか「この問題はあの人もつまづいてたところだな」と気付くことが多々ありました。</p><p>一人で活動しているとなかなか思うように結果は出ません。</p><p>自分の思いだけで一念発起し、目標を定めてみたはいいが上手くいかないことばかりで</p><p>自分は前進しているのか、油にまみれた床の上でツルツル滑ってるだけなのかわからなくなる。</p><p>そういう頑張っている人たちに知ってもらいたかったのです。「一人じゃない、僕たちはあなたの味方だ」ということを。</p><p>自分の成長は他人のほうがよく気づけます。そして足りないもの、得意なことも教えてあげられます。</p><p>みんながあなたの味方になる。そういうコミュニティがあったらいいなと思いインフルエンサーラボを立ち上げました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">――なぜ私はTwitterでヘッダー画像を無料で作っているのか？</span></p><p>正直私の作るヘッダー画像のクオリティはかなり高いです。</p><p>これは自分で思ってるわけではなく他者による評価なので間違いないと思います。</p><p>仲間は、「これを売りにしてデザイナーとしてお金を稼ぐことも可能だ」と言ってくれています。</p><p>ですが、今のところお金を取る気はありません。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">▼メンバーのみやDへ作ったヘッダー画像。ほんとに”地道にコツコツ”ブログを更新し続けてるのが尊敬。</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190515/21/kanjievent/c2/7c/p/o1501050114410491820.png"><img alt="" height="140" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190515/21/kanjievent/c2/7c/p/o1501050114410491820.png" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">▼介護士ブロガーのたんたんさん。介護士の方のための記事を毎日更新されており、とても勉強になります。</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190515/21/kanjievent/15/3f/p/o1500050014410488128.png"><img alt="" height="140" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190515/21/kanjievent/15/3f/p/o1500050014410488128.png" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">▼はるまさん。精神疾患で悩んでる人に向けて、花と音楽と言葉でエールを送るアーティスト。たくさんの方の心の支えになっています。</span></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190515/21/kanjievent/5c/10/p/o1500050014410484333.png"><img alt="" height="140" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190515/21/kanjievent/5c/10/p/o1500050014410484333.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>私はヘッダーを作る依頼をもらったら、一つ6時間くらいかけて一生懸命に画像を作ります。</p><p>制作する時は「その人のブランディングを後押しする、明確なコンセプトをつけた画像」を意識してデザインするのですが</p><p>人によってブランディングの形は全て異なるので、一から考えるとなると相当時間が掛かってしまいます。</p><p>そしてなんとか作り終えて納品。ほとんどの人がパッと見た瞬間に「すごい！クオリティが高い！」と言ってくれています。</p><p>納品が終わったら私からはなにも要求はしません。</p><p>&nbsp;</p><p>ではなんのために作っているのか？</p><p>この一連の流れで私が何を得ていると思いますか？</p><p>お金よりももっともっと大切なものです。</p><p>それは”お互いの信頼”です。</p><p>私はずっと付き合える人間関係が作りたくて、人のお手伝いをしまくっています。</p><p>ヘッダーを作るというきっかけから、相手の目標や夢を助けあえる関係を作り、</p><p>ゆくゆくは様々な人種が集まる<span style="font-weight:bold;">”大規模インフルエンサーコミュニティ”</span>を築こうと考えています。</p><p>その種まきとして信頼関係を作るために、<span style="font-weight:bold;">”まずは相手の喜ぶことを全力でやる”。</span></p><p>それが目的でこのような活動を行っています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">――最終的にどうなりたいの？</span></p><p>私は今は平日の8時～17時を会社に拘束される毎日を送っていますが、</p><p>将来的には今のインフルエンサーコミュニティを拡大しつつ、兵庫の神河町で草原を馬で走り、夜は綺麗な星を眺めるような生活をしたいと願っています。</p><p>そのための足掛かりを最近ようやく掴み始めたところかなーっと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今の世の中は、物を売ることは簡単な時代になったなと思っていて、</p><p>自分に売る力がなくてもインフルエンサーやアフィリエイターの力を借りればどんなものでも売上を伸ばすことができるようになりました。</p><p>そして企業は次々と「インフルエンサー採用」というものを行っていて、会社によってはSNSのフォロワー数に応じて特別給与が与えられています。</p><p><span style="font-size:0.83em;"><a href="https://www.odsaiyou.com/influencer/" target="_blank">OWNDAYS－インフルエンサー採用始めました。</a></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><a href="https://www.odsaiyou.com/influencer/">https://www.odsaiyou.com/influencer/</a></span></p><p>&nbsp;</p><p>今の世代の人たちは、何かしらネットで発信をしている。そしてその発信力の大きさがチャンスになる。</p><p>どこにいても仕事ができ、自分の生きたいように生きられるのがこれからの未来です。</p><p>&nbsp;</p><p>かなり長くなりましたが、たまきという人間はこういうやつだよと知ってもらいたくて自分の想いを書かせていただきました。</p><p>どこかに少しでも共感してもらえたら、これからもたまきを見守っていただきたいです。</p><p>私は応援するのも好きですが、応援されるのも当然好きです。笑</p><p>&nbsp;</p><p>あなたがもし何かやりたいことがあって、応援を必要としているなら</p><p>僕も一緒にやらせてください。</p><p>自分は一人だと感じるなら私のインフルエンサーコミュニティで悩みを言ってみるといいと思う。</p><p>きっとお力になれると思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kanjievent/entry-12461318749.html</link>
<pubDate>Tue, 14 May 2019 23:08:06 +0900</pubDate>
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<title>ビートボクサーから学ぶ『何かを成し遂げる方法』『人を集める方法』</title>
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<![CDATA[ まず、私が厳選した<b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">「元気の出る動画」</span></b>をご紹介します。<br><br><h1 id="watch-headline-title" class="yt" style="margin: 0px 0px 5px; padding: 0px; border: 0px; overflow: hidden; word-wrap: normal; text-overflow: ellipsis;"><span id="eow-title" class="watch-title long-title yt-uix-expander-head" dir="ltr" title="DaiChi - The Human Beatboxer : The Back of the Busk" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; cursor: pointer; -webkit-user-select: auto;"><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 12px; font-weight: normal; letter-spacing: -0.05em; line-height: 1.5; white-space: nowrap;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"></span><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 0.9em; font-weight: normal; letter-spacing: -0.05em; line-height: normal; white-space: nowrap;">DaiChi - The Human Beatboxer&nbsp;</span><br><span style="font-family: arial, sans-serif; font-size: 21.111112594604492px; font-weight: normal; letter-spacing: -1.0800000429153442px; line-height: normal; white-space: nowrap;"></span></span></h1><span style="font-size: 8px;"><h1 class="yt" style="margin: 0px 0px 5px; padding: 0px; border: 0px; overflow: hidden; word-wrap: normal; text-overflow: ellipsis;"><span class="watch-title long-title yt-uix-expander-head" dir="ltr" title="DaiChi - The Human Beatboxer : The Back of the Busk" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; cursor: pointer; -webkit-user-select: auto;"><span style="font-family: arial, sans-serif; font-weight: normal; letter-spacing: -1.0800000429153442px; line-height: normal; white-space: nowrap;"></span></span></h1><h1 class="yt" style="margin: 0px 0px 5px; padding: 0px; border: 0px; overflow: hidden; word-wrap: normal; text-overflow: ellipsis;"><span class="watch-title long-title yt-uix-expander-head" dir="ltr" title="DaiChi - The Human Beatboxer : The Back of the Busk" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; cursor: pointer; -webkit-user-select: auto;"><span style="font-family: arial, sans-serif; font-weight: normal; letter-spacing: -1.0800000429153442px; line-height: normal; white-space: nowrap;">http://www.youtube.com/watch?v=KYDcKR38HBM&amp;feature=share&amp;list=PL9VGYyGS5SpSny_29YUd4Jy1tYpdOyuVf</span><br></span></h1><p></p><p></p></span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/19/kanjievent/fb/64/p/o0800044512792363276.png" target="" title=""><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/19/kanjievent/fb/64/p/t02200122_0800044512792363276.png" style="width:220px; height:122px; border:none;" ratio="1.8032786885245902" id="1387973456743"></a><br><br>ヒューマンビートボクサー 【DAICHI<span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">】<br><br>彼が動画内で語っている言葉を少し書こう。<br><br><b style="color: rgb(0, 0, 255);">「ビートボックスをやり始めたのは１２歳の頃でした」<br><br>「初めはまったく音が出なかった。でも１週間頑張って練習してみた」<br><br>「そしたら少しだけど前より音が出るようになったんだ」<br><br>「でも練習していると、妹に「うるさい！」って毎日怒られた」<br><br>「それでも自分の部屋か、お風呂場で毎日ビートボックスを練習していた」<br></b><br></span></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/19/kanjievent/2f/08/p/o0800044712792403284.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/19/kanjievent/2f/08/p/t02200123_0800044712792403284.png" style="width:220px; height:123px; border:none;" ratio="1.7886178861788617" id="1387973397439"></a></p><p></p><p><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br><b style="color: rgb(0, 0, 255);">「１年前にニューヨークのアポロシアターで開く大会に出たんだ。<br>　だけど初戦で敗退してしまった」<br><br>「でも、諦めきれなくてもう一度挑戦したんだ」<br><br>「そしたら今度は勝ち進むことができて、決勝まで残ることができた！」<br><br>「今度またアポロシアターでパフォーマンスできることになったんだよ！」<br></b><br><br><br>私は彼のファンで、YouTube内の彼の動画は何度もリピートして見ています。<br>彼のビートボックスはストリートで磨かれた天才的感性を元に<br>いつも刺激的な演奏を披露してくれます。<br>動画を見るたびに想うのは<br>彼は<b><span style="font-size: 16px;">「彼は人を喜ばせることが本当に好きだ」</span></b>ということ。それに<br><span style="font-size: 16px;"><b>「あきらめない才能」</b></span>を持ち合わせているということです。<br><br><br><br>次にもう一つ、海外のビートボックスの動画を紹介したい。<br></span></p><h1 id="watch-headline-title" class="yt" style="margin: 0px 0px 5px; padding: 0px; border: 0px; overflow: hidden; word-wrap: normal; text-overflow: ellipsis;"><span id="eow-title" class="watch-title  yt-uix-expander-head" dir="ltr" title="AMAZING BEATBOX BY DAVE CROWE IN BRICKLANE" style="margin: 0px; padding: 0px; border: 0px; cursor: auto; -webkit-user-select: auto;"><font face="arial, sans-serif" size="5"><span style="font-weight: normal; line-height: normal; white-space: nowrap;">AMAZING BEATBOX BY DAVE CROWE</span></font><br><font face="arial, sans-serif"><span style="font-weight: normal; line-height: normal; white-space: nowrap;"><span style="font-size: 8px;">http://www.youtube.com/watch?v=mQEOjK6wIEQ&amp;feature=share&amp;list=PL9VGYyGS5SpSny_29YUd4Jy1tYpdOyuVf&amp;index=1<br></span></span></font><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/kanjievent/3b/fa/p/o0660047712792420873.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/kanjievent/3b/fa/p/t02200159_0660047712792420873.png" style="width:220px; height:159px; border:none;" ratio="1.3836477987421383" id="1387973618292"></a><br><span style="font-size: 12.222222328186035px; font-weight: normal; line-height: 20px;">DAVE CROWNという海外のビートボクサーを紹介します。<br>動画内でパフォーマンスを始めたころは<br>周りの人達は無関心で、彼が演奏していても「なんかやってるなー」くらいで<br></span><span style="font-size: 12.222222328186035px; font-weight: normal; line-height: 20px;">彼の方を見る事なく素通りしている。しかし、<br></span><span style="font-size: 12.222222328186035px; line-height: 20px;">一人の観客が足を止め、また一人がチップを払うと・・・<br></span></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/kanjievent/bc/df/p/o0670048312792439872.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/kanjievent/bc/df/p/t02200159_0670048312792439872.png" style="width:220px; height:159px; border:none;" ratio="1.3836477987421383" id="1387973665926"></a></p><p><span style="font-size: 12.222222328186035px; font-weight: normal; line-height: 20px;">少しずつ</span><span style="font-size: 12.222222328186035px; font-weight: normal; line-height: 20px;">オーディエンスが</span><span style="font-size: 12.222222328186035px; font-weight: normal; line-height: 20px;">増え始めた。<br></span><span style="font-size: 12.222222328186035px; line-height: 20px;"><span style="font-weight: normal;">こうなると</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">事件</span></span><span style="font-weight: normal;">である。通りすぎる人達は</span>「何事！？」<span style="font-weight: normal;">と</span><br></span><span style="font-size: 12.222222328186035px; font-weight: normal; line-height: 20px;">彼の方を振り返り、彼のパフォーマンスが気になってしまう。<br></span><span style="font-size: 12.222222328186035px; line-height: 20px;"><span style="font-weight: normal;">初めの頃、壁に張り付いてべったり座り込んでいた</span><span style="color: rgb(255, 20, 147);">女の子</span><span style="font-weight: normal;">はもういない。</span></span></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/kanjievent/7e/29/p/o0647047212792469383.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/20/kanjievent/7e/29/p/t02200160_0647047212792469383.png" style="width:220px; height:160px; border:none;" ratio="1.375" id="1387973729092"></a></p><p></p><p><span style="font-size: 12.222222328186035px; line-height: 20px;"><span style="font-weight: normal;">少しこの人の集まり方に着目してみると</span><br><span style="font-weight: normal;">刺激的で、新しい物が好きな</span><span style="color: rgb(255, 20, 147);">女の子</span><span style="font-weight: normal;">達が彼を注目し、彼の近くに集まりだす。</span><br></span><span style="font-size: 12.222222328186035px; line-height: 20px;"><span style="font-weight: normal;">するとその女の子達に吸い寄せられるように</span><span style="color: rgb(0, 0, 255);">男達</span><span style="font-weight: normal;">がオーディエンスに混じり始める。</span><br><span style="font-weight: normal;">そうしていつの間にか人数が増えていき、ファミリーや子供達まで観客になる。</span><br><br><span style="font-weight: normal;">彼の圧倒的パフォーマンスがあってこそだけど、</span><br><span style="font-weight: normal;">これは良い集客の方法だと私は思います。</span><br></span><span style="font-size: 12.222222328186035px; font-weight: normal; line-height: 20px;">彼も初めはオーディエンスゼロの状態から始まったに違いありません。<br></span><span style="font-size: 12.222222328186035px; line-height: 20px;"><span style="font-weight: normal;">しかし自分を信じてやり続け、ポツリポツリと彼の高いスキルに気づき始めた。</span><br><span style="font-weight: normal;">最初の自分のファンを獲得できたら後は爆発的に伸びるのみ。</span><br>くじけずにやり続けた成果ですね！<br><span style="font-weight: normal;">人を集めるというのはそういう物だと感じれたのも、彼を知ったおかげです。</span><br><br><span style="font-weight: normal; font-size: 16px;"><u>何かを信じ、何かに狂えば、おのずと答えは見つかる。</u></span><br><span style="font-weight: normal;">この二名のビートボクサーが、それを教えてくれた気がします。</span></span></p><p></p><p></p></span></h1><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kanjievent/entry-11736217175.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>人間関係を築く一言</title>
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<![CDATA[ 26歳になって思うのですが、<br>僕たちの年代になると男性は二極に分かれてきます。<br><br>仕事や人間関係に関心を持ち、に一定の努力をしている人と、<br>仕事や人間関係に若干の諦めを抱いている人。<br><br>私は仕事はまったくもってダメですが、人間関係だけはしっかり築くことができて<br>その人間関係を上手く使って仕事のダメな部分をカバーしている現状です。笑<br><br>出会う人によって人間は己の人生を変えることができ、良き人間関係は生涯のパートナーを築く事も出来ます。<br>そして仕事自体も、人間関係によって成果を大きく左右するものではないでしょうか？<br><br>たとえあなたが人見知りだとしても、そんなこと関係なしにあなたが発した「一言」だけで簡単に変えられます。<br>人付き合いはほとんど始め「上辺だけの付き合い」からだと私は思っているので、まずは【上辺の付き合い編】として、<span style="font-size: 18px;"><b>人間関係を変える一言</b></span>の一部をここでお伝えしていきます。<br><br><br><span style="font-size: 14px;"><b>●「あなたのような人が羨ましい、尊敬します。」</b><br></span>これは相手を気持ちよくさせる言葉です。まずは相手を喜ばせて饒舌にさせる所から入る時に使います。典型的うわべの言葉なので本当に思ったときだけ思い切って相手に伝えましょう。私はウソでもそういう言葉をかけられると、自分の身の上話を懇々とはなしてしまいます♪<br><br><b style="font-size: 14.44444465637207px; line-height: 23.33333396911621px;">●</b><span style="font-size: 14px;"><b>しゃべった事ない相手に対して、いきなり「〇〇さん」と話しかける。<br></b></span>複数人で話しているとき、初対面の人の名前が出てきたらそれをメモするなどして覚えておき、あとで「〇〇さんはどう思う？」と一言話しかけてみましょう。<br>相手はかなり驚くはずです。<br><u>「いきなり名前で呼ぶと不振に思われるんじゃ・・・」</u>と思った方、<br><span style="font-size: 14px;"><b>人は自分の名前で呼ばれて不快に思う人なんてそういません。</b></span><br>むしろ名前を覚えてもらった事が光栄だと思うはずです。<br><br><b style="font-size: 14.44444465637207px; line-height: 23.33333396911621px;">●「私は○人兄弟で、ぼくは○番目なんですけど、」<br></b>要するに自分の家族の話しをして「あなたには隠し事をしない、なんでも話します」というのをアピールします。<br>まず自分からスキを作る。プライベートな事を打ち明けるほど相手との距離は縮まりますので、秘密ごとはナシにしてなんでも正直に話しましょう。ただし、相手が完全に引いちゃうような事はNGです♪<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">※対女性編<br></span><span style="font-size: 14px;"><b>「最近髪染めた？or切った？」<br></b></span>私は相手の女性が茶髪であれば、初対面であってもどれぐらい前に美容院にいったか一目でわかります。<br><span style="font-size: 14px;"><b>女性の「つむじ」を見てどれくらい黒い髪が見えているか</b></span>で判断すれば最近染めたかどうか判断できます。<br>ハッキリいってぼくは美容に興味もないし、記憶力も皆無です。<br>でも、つむじにまったく黒髪が出てなければまず「髪染めたの？」って聞きます。<br>女性ならこの言葉はグッときます。<span>髪は女の命</span>ですからね☆<br><br>とりあえず今回はこんな感じにしておきます。<br>普通は会話をするときの姿勢や相づちの打ち方も伝えておきたい所ですが、今回は「言葉」にしぼってお伝えしました。<br>うわべの言葉から、次にあなたがどのような言葉を投げかけ行動を起こすと良いのか、また次回にでも書いていきたいと思います♪
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<link>https://ameblo.jp/kanjievent/entry-11734764160.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>人狼ゲーム＆神戸活性化へとつながる素晴らしいイベントの紹介</title>
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<![CDATA[ 昨日の土曜日は主催イベント『まったりランチ会＆人狼ゲーム』をお昼頃に開催しました。<br>お店は個人的に好きでよく使っている神戸元町の<b>『macha macha（マチャマチャ）』</b>。<br>オシャレな店内に、お昼は<span style="color: rgb(191, 95, 0);">美味しいランチメニュー</span>が豊富なお店です。<br><br>今回もなかなか面白いメンツに集まっていただき、<br>人狼ゲームという<b style="color: rgb(0, 0, 255);">『相手の心を読み取るゲーム』</b>にある意味最適ともいえる<b>「メンタルセラピスト」</b>の方、そして<b>「京都大学医学部」</b>の方などをお招きしての開催になり、正直このお二方の観察眼には<b>ビビりました（笑）</b><br><br>ほぼみんな未経験者なのに関わらず、<br><br>ある人は一目で人狼と見破ることができたり。<br>ある人は人狼なのにあえてもう一人の人狼を退場させるフリをして身を守ったり、<br><b><span style="font-size: 14px;"><br>「え、どうやったらあなた達みたいな天才になれるの？」</span></b>ってぐらいすごい神がかってて、おかげさまで奥深いゲームができました。<br><br>すごい嬉しかったのが、今日は皆さんに<span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>「人狼ゲームって面白いね！」</b></span>って言ってもらえたことで、<br>これを糧にまた来年も続けていけそうです♪<br><br><p style="text-align: center; "><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131223/01/kanjievent/3c/fa/j/o0800080012789155838.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131223/01/kanjievent/3c/fa/j/t02200220_0800080012789155838.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" ratio="1" id="1387742229701"></a><br><br><br></p><div><div style="text-align: left;"><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">そのあとにmixiで募集してたオフ会に参加してきました☆</span></div><div style="text-align: left;"><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">mixiのコミュニティ名は「</span><a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=5444620" style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">神戸 元町 三ノ宮中心♪♪</a><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">」</span></div><div style="text-align: left;"><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">こちらの幹事さんは<span style="font-size: 16px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>『食を通じて神戸を盛り上げよう！』</b></span>というコンセプトで</span></div><div><div style="text-align: left;">結構大きな規模でイベント企画をされているみたいです。</div><div style="font-size: 12px; line-height: 1.5; text-align: left;"><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><br></span></div><div style="text-align: left;">幹事さんはどうやらぼくの事を前から知ってくれてたらしく、わざわざ挨拶に来て下さり「一緒に神戸を盛り上げましょう♪」といい感じに意気投合し、イベントのやり方とか参考になる事を教えてくださいました☆<br><br><div><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">ここのイベントの見所は、食材からこだわってスタッフが調理するんですが、</span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">お客さんの目の前で調理して楽しませてくれたりと</span></div><div style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><b style="font-size: 16px; line-height: 1.5;">「お腹いっぱいの美味しい料理＆パフォーマンス</b><b style="font-size: 16px; line-height: 1.5;">＆仲間作り</b><b style="font-size: 16px; line-height: 1.5;">」を同時に楽しませてくれる</b><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">所が見所です♪<br><br></span></div></div><div style="text-align: left;"><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">お料理のパフォーマンスは毎回内容が変わるのですが、この日は<b><span style="font-size: 16px;">ブリの解体ショー</span></b></span><span tag="span" style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"></span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">が一番面白かったですね！！</span><br></div><div style="font-size: 12px; line-height: 1.5; text-align: left;"><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">みんな箸を止めて注目してました（笑）<p></p></span></div></div></div><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131223/01/kanjievent/a1/e6/j/o0800060012789155835.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131223/01/kanjievent/a1/e6/j/t02200165_0800060012789155835.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1387742552267"></a><br><br>あと目の前でケーキを作ってくれるのもちょっと勉強なりました♪<br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131223/01/kanjievent/c7/bc/j/o0720096012789155836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131223/01/kanjievent/c7/bc/j/t02200293_0720096012789155836.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1387742566192"></a><br><br><br><br><br><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">もう想像以上に楽しくて、同じテーブルの人達とも自然と仲良くなり</span><br><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">隣に座ってた初対面の男性と</span><span style="font-size: 16px; line-height: 1.5; color: rgb(255, 0, 0);"><b>口を開けてケーキを「アーン♪」</b></span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">し合ったり</span><br><span><span>その男性の方に</span><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-size: 16px; font-weight: bold; line-height: 1.5;">「２４日空いてる？ホテル行こ！やさしくするよ♪」</span><br>って冗談で口説いたりして遊んでました（笑）<br>一方的に私がその男性を口説いてただけですけど、同じテーブルにいた人達になかなかウケてて、ちょっと満足してた俺でした♪<br><br>最後に撮った記念写真がこれです↓<br></span></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131223/03/kanjievent/d5/f4/j/o0800060012789196003.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131223/03/kanjievent/d5/f4/j/t02200165_0800060012789196003.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333" id="1387742342335"></a></p><p><span>めっちゃ逃げられてます（笑）<br>まったくもってアホです（爆）<br><br><br><br>そんなこんなで食も笑いも充分に満足したところで退店し、<br>そのあとは行きつけの<b><span style="font-size: 16px;">エムナイン</span></b></span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">に行きました♪<br><br>着いた時はスタッフさんがごはん食べてました。<br><br>何気にはじめてまともにしゃべる女性スタッフのお二人さん。何しゃべろーと考えてたら、急に<br><span style="font-size: 16px;"><b>「アレ、着てみたくない？」</b></span>と。<br></span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;"><span style="font-size: 16px;"><b>アレ</b></span>とはお店で用意してある仮装の服で<br>クリスマス用にスノーマンとトナカイが壁にかかってました。<br><br>地味にテンションが上がってた私は、お店のサンタさん衣装を着せてもらいました。<br></span></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131223/01/kanjievent/27/0d/j/o0720096012789155837.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131223/01/kanjievent/27/0d/j/t02200293_0720096012789155837.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1387742567331"></a><br><br>３人で仮装したまましゃべってて、会話の内容が気づいたらホモネタも真っ青な<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 16px;">完全アウトな女の子達の体験談</span></b></span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">に</span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">飛び火してしまったので</span></p><p>さすがにブログでは書けないのでここではハショらせていただきます（笑）<br><br><br><br>この後三ノ宮で忘年会をしてる子と待ち合わせる予定だったのでテキトーにエムナインを退店し、<br>街を歩いてると突然、<br><span style="font-size: 16px;"><b>「エクスキューズミー？※▽×π◇ωﾋﾟｶｿﾋﾟｶｿﾋﾟｶｿ」</b></span>（※ただの英語です）<br><br><br><br>いかにも日本人やん！って顔の外国人に話しかけられました。<br>あなたは聞く相手を間違った！私は最初の「ごめんくださいそこのイケメンの人」しか意味がわからない！<br>こんな時英語できる人なら「オーケー！ココマッスグダヨ！アナタ何人ナノ？」とか聞けるのに、く　や　し　い　。<br><br>でもなんとかバス停か駅に行きたいというのは理解できました。<br>彼が持ってるスマホの地図を見たのですが、英語で書いてあったりでよくわかりません。<br>しかし奇跡的にその地図、<span style="color: rgb(17, 17, 17);"><span style="font-size: 16px;"><b>「ホットスポット」</b></span></span><span><b style="font-size: 16px;">だけカタカナで書いてあったんです</b><span style="font-size: 12.222222328186035px; line-height: 20px;">※神戸の知る人ぞ知る風俗店です（笑）<br></span><span style="font-size: 12.222222328186035px; line-height: 20px;">なしてホットスポットだけ？と思ったんですけどとりあえずホットスポットを頼りにして、なんとかバスの停留所らしいところに到着。<br></span><font size="3">「気をつけてね！お元気で！」</font><span style="font-size: 12.222222328186035px; line-height: 20px;">と言いたい所でしたが英語が出てこなかったので「ばいばーい」って言ってさっさと退散しました。<br></span><b style="font-size: 16px;"><br></b><span style="font-size: 12.222222328186035px; line-height: 20px;">急いで忘年会が終わっていた友達に連絡し、一緒に大阪方面に向かう電車に乗りこんで「</span></span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">仕事は</span>やっぱ出る杭は打たれるよねー<span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">」</span><span style="font-size: 12px; line-height: 1.5;">ってあたかも自分が出た杭のフリをしながら会話をして無事に帰宅した次第です。</span></p><p><span><br><br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><br><span style="font-size: 18px;">ーー今日のまとめーー</span></b><br></span>・女性はみんなウソが上手いよ、普段ウソをつかない人でも。<br>・ずっとふざけてて良いんだよ。適当でいいんだよ。ただ相手にしゃべらせてあげれば。<br>・英語は「パードゥン？」だけ覚えててもダメなんだよ。<br><br></p><p><span><b></b></span></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kanjievent/entry-11734494675.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>結婚願望がない人も、見たら考え方が変わる連続ドラマ</title>
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<![CDATA[ こんにちは♪♪<br><br>年末の連休が近づいてまいりました。<br><br>今のところ、あまり予定は考えてませんが<br><br>年末になると見たい映画が盛りだくさんで<br><br>とにかくいっぱい映画を見に行きたいなー<br><br>と思ってます。一人映画も好きですけど<br><br>やっぱり誰かと見に行くのが私は好きです♪<br><br><br><br>幹事くんのくせに最近イベントとまったく関係ない<br><br>ことばかり書いてて、「イベントちゃんとやってるの？」<br><br>と思われてる方がいたら、ごめんなさい（笑）<br><br>イベントはやってます！が、私は映画やドラマが<br><br>大好きなんです☆<br><br><br><br>さて、先日ネットで映画見放題の『Hulu』に加入して<br><br>家で一息ついてからひたすら映画を見続ける生活を送って<br><br>いるのですが、昔見たドラマも見れるのがHuluの良い所。<br><br>前々から「もう一度みたいなー」と思っていた、<br><br>【夫婦。】という連続ドラマを昨日ようやく見終わりました。<br><br><br><br>私はこのドラマを約９年前、当時１７歳の時に<br><br>毎週欠かさず、姉と一緒に見てました。<br><br>うちは母子家庭で育っているので<br><br><span>この年頃の時期は<b><br><br><span style="font-size: 16px;">「夫婦ってなんだろう？」「家族ってなんだろう？」</span></b></span><br><br>と考えていた思春期の頃でもありました。<br><br>結婚なんて考えても見なかったこの時期に<br><br>このドラマを最後まで見て<br><br>猛烈に<b><span style="font-size: 16px;">「いますぐ結婚したい！！」</span></b>と思わせてくれた<br><br>作品でもあります。<br><br>彼女もできたことないくせにね（泣）<br><br><br><br>田村正和が夫、黒木瞳が妻役を演じて<br><br>ごく普通の、むしろ経済的には恵まれた夫婦のお話しです。<br><br>子供も二人いて、会社を経営する夫に、よくできた奥さん。<br><br>とても幸せそうなその家庭も、夫の一つの浮気が原因で<br><br>全てが崩壊します。<br><br>作品でもよく描写されてますが<br><br>夫は妻の愛情を知らずに生活しているもんですね。<br><br>離れてから初めて気づく、気づいた頃には遅かった。<br><br>それがこの世の常だと感じます。<br><br><br><br>母子家庭で育ち、<br><br><span style="font-size: 16px;">「結婚なんて別にしなくてもいいんじゃね？」</span>と<br><br>思っていた私が、２２歳で結婚を踏み切ったのも<br><br>ある意味この作品のおかげかもしれません。<br><br><br><br><b>結婚したら、夢も、恋も、終わってしまうのでしょうか？<br><br>あなたの人生の選択肢はなくなってしまうのでしょうか？<br></b><br><br><br>この作品も、機会があれば是非見て頂きたいですね。<br><br>しかし、黒木瞳みたいな女性だったら<br><br>何歳年が離れてようが<br><br>土下座してでも奥さんにしたくなるのは俺だけじゃないはず。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131220/13/kanjievent/57/90/j/o0240032012786344853.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131220/13/kanjievent/57/90/j/t02200293_0240032012786344853.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1387535948675"></a></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/kanjievent/entry-11733058194.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Dec 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「奇跡のリンゴ」は育てるために「育てない」</title>
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<![CDATA[ <br><br>おはようございます！<br><br>もう12月後半戦！<br><br>まだ早いですけれど、2013年本当に充実の一年でした。<br><br>2014年は飛躍の年にしたいですね。<br><br><br><br>さて、先日のブログでお伝えした通り<br><br>今日は「奇跡のリンゴ」についてお話をします。<br><br>これは実在する日本のリンゴ農家を営む、とあるおっちゃんの<br><br>話しで、完全無農薬で栽培するには不可能と言われた<br><br>リンゴの栽培を十数年かけてついに成功させたお話しです。<br><br><br><br>どうやって無農薬で栽培することができたのか？<br><br>そのカギはリンゴに対する究極の「愛情」でした。<br><br>これはリンゴだけでなく、人間関係においてもとても良い<br><br>参考になるのでご紹介します。<br><br><br><br>リンゴというのは農薬を使わないと虫がすぐ食べてしまう。<br><br>だから農薬を使わざるを得ない、それに異を唱えたのが<br><br><span style="color: rgb(68, 68, 68); font-family: arial, sans-serif; font-size: small; line-height: 16px; background-color: rgb(255, 255, 255);">&nbsp;木村秋則さんというリンゴ農園を営む人でした。<br></span><br>木村さんの考え方は素晴らしかった。<br><br>木村さんの栽培の仕方はこうだ<br><br><b></b><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 18px;">育てない</span><br><span style="font-size: 18px;">手助けするだけ</span></span><br><br></b>自然の仲で育てることをモットーとし、農園は雑草だらけ<br><br>害虫もたくさんいる<br><br>しかし害虫を食べる益虫もいるので<br><br>リンゴの実を食べないのだそうだ。<br><br>木村さんの仕事は益虫と害虫のバランスを見ること。<br><br>木村さんはこういう<br><br><span style="font-size: 18px;">「私の目が農薬であり、肥料です。」<br></span><br>更に木村さんは、効率よりも大切なものがあるという。<br><br>農園をやるのであれば、みんな機械を使う。<br><br>農薬散布のためのコンバインのような機械だ。<br><br>木村さんも自家製のお酢を農薬代わりを使うが<br><br>このような機械を使わない。<br><br>なぜかと聞くと<br><br><span style="font-size: 18px;">「機械は土壌を固める、土壌こそがリンゴを育てる</span><br><span style="font-size: 18px;">　のに必要な物なのでそれを使わない」</span><br><br>と、こういうのだ。<br><br>植物は深く根を張ってこそおいしい実を成すもの。<br><br>だから植物はやはり土壌こそが全てだと。<br><br>大量に作ることに重点をおいたら、その中身は本当に良い物できるのか。<br><br>最も自然に近い木村さんの農園は、<br><br><span style="font-size: 18px;">どこの農園よりも手間を惜しまずかけているのだ。<br></span><br><br><br>あともう一つ、木村さんのすごい所があるので最後に紹介する。<br><br><span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>リンゴの木に感謝の言葉を投げかけること。</b></span><br><br>「ありがとう。元気に育ってくれてありがとう」<br><br>それを全ての樹に言うのだそうだ。<br><br>そういったリンゴの樹だけが花を咲かせたというエピソードがある。<br><br><br><br>この話しは一人のリンゴ農家の話しである。<br><br>それでも私はこの話しをあなたに伝えたくてしょうがなかった。<br><br><span style="font-size: 18px;">これは人も同じではないかと。<br></span><br>人もこうやって育てられたら、良い人間に育ちそうではありませんか？<br><br><br><br>今、全国のDVDレンタルショップで<br><br>映画「奇跡のリンゴ」が好評レンタル中です。<br><br>あなたにも是非見て頂きたい。<br><br>これは農家をやっている人達が楽しんで見る映画ではなく<br><br>全ての人が心打たれる内容になっている。<br><br>機会があれば是非、手に取ってみては以下でしょうか？<br><br><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131218/22/kanjievent/d4/cd/j/o0800019012784888952.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131218/22/kanjievent/d4/cd/j/t02200052_0800019012784888952.jpg" ratio="4.230769230769231" id="1387372961636" style="width: 440px; height: 104px; border: none;"></a></p><div align="left"></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanjievent/entry-11730812886.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>「人に興味がない」という人はもったいない！</title>
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<![CDATA[ おはようございます！<br><br>近頃めっきり冷え込んできて<br><br>スマホ対応の手袋が欲しくて<br><br>購入を悩みます。<br><br>でも、「これは歩きスマホをやめれるチャンス！？」<br><br>と思って購入をあきらめました。<br><br><br><br>さて、つい先日８０人クリパも無事に終了して<br><br>たくさんの新しいつながりと、<br><br>旧友との交流を行い<br><br>「やっぱり人は、日々変化して<br><br>何歳でも成長していくんだなぁ」<br><br>と考えさせられました。<br><br><br><br>先日のイベントで一番よく話しをしたRという青年の話しをします。<br><br>Rという青年は、うちのイベントに過去２回参加してもらった事があります。<br><br>しかし、仕事で忙しかったらしく、かれこれ１年ほど会っていませんでした。<br><br>その間、「イベントやるんだけどこない？」とか<br><br>「副業とか興味あったらいつでもいってよ」など<br><br>業務的とも言えるメールを送るくらいでした。<br><br>そして先日、クリパで再会しお互い顔を見たのが久しぶりということで<br><br>自然とテンションが上がってしまって<br><br>忙しくない時間帯に二人でお互いの話しをしていました。<br><br>彼は最初、『いつも誘って頂いてたのでそのお礼に』と参加してくれたらしく<br><br>私はその気持ちがとても嬉しかったのです。<br><br>そして徐々に打ち解けてきて、彼が<br><br>「玉井さん、実はね」と<br><br>自分の内緒話を打ち明けるもんだから<br><br>「Rくん、実はね」とぼくも自分の<br><br>秘密を打ち明ける。<br><br>このたった１日で、完全に仲の良い友達か兄弟のような関係になりました。<br><br><br><br>彼とはしばらく会うことが難しくなりそうですが<br><br>彼のおかげで優しさや思いやりを再度感じることができ、<br><br>また幹事として「一人の参加者を大事にしよう」と再確認することができました。<br><br><br>私にとって「全ての出会いが感謝であり、全ての人が模範である」と<br><br>極端ですがそんな風に感じています。<br><br><br><br>さて、次回のブログは「奇跡のリンゴ」について書きます。<br><br>リンゴは農薬を使わないと育たない。<br><br>リンゴ農家にとって当たり前の常識に立ち向かった一人のおっちゃんがいます。<br><br>無農薬で作ったリンゴを育てる。<br><br>その答えは究極の「愛」でした。<br><br>次回乞うご期待♪
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<link>https://ameblo.jp/kanjievent/entry-11730781145.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 06:48:31 +0900</pubDate>
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<title>坂本竜馬にひたすら没頭</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>最近のハマりごと<br><br>ひたすらこいつと格闘してます。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131205/19/kanjievent/3e/49/j/o0500034212771324488.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131205/19/kanjievent/3e/49/j/t02200150_0500034212771324488.jpg" style="width:220px; height:150px; border:none;" ratio="1.4666666666666666"></a><br><br>現在２巻を読んでいる所ですが<br><br>仕事の通勤時、休み時間もずっとこいつとにらめっこ。<br><br>読み始めたきっかけは、坂本竜馬が<br><br>動物占いでいうところの「ペガサス」に当てはまり<br><br>私も同じペガサスだったので軽く本を<br><br>手に取ってみたという簡単な動機w<br><br>でも、同じペガサスでも竜馬はほんとに<br><br>なにもかもちがうなーと実感。<br><br><br><br>坂本竜馬は明治維新に関わる最も重要な人物ですが<br><br>ひたすらに剣が強く、そしてほら吹きな人のように<br><br>この本で描写されています。<br><br>ほら吹きというのも、この時代に活躍した攘夷志士<br><br>（幕府を倒すことを志す郷士、武士など）のだれもが想像もできない<br><br>言うのも恥ずかしいような大きな志を平気で大言するからだった。<br><br>竜馬は、剣は強いが頭がからっきしだったため、<br><br>なんとなくやりたい事はあってもその手段がわからず<br><br>２０代前半をノウノウと暮らし、今で言うフリーター<br><br>半ニートのような人物のように見えた。<br><br>それでも当時倒幕の首謀者である武市半平太や<br><br>後に三菱財閥を築くことになった岩崎弥太郎にも一目おかれ<br><br>「こいつはいつか化ける」と思わせた人物だった。<br><br><br><br>この大器の片鱗はどこから生まれるのだろうと<br><br>本を読みながらいつも想像するのだけれど<br><br>竜馬のすごい所は第一に<br><br><b style="font-size: 18px;">敵である人物に、笑いながら話しかける所。</b><br><br>自分の意見に真っ向から反発した者や、<span style="line-height: 1.5;">自分を殺そうとした</span><span style="line-height: 1.5;">輩でも</span></p><p>上手く相手を丸め込んで怯ませて、その後に一緒に杯を交わすのである。<br><br>その時、竜馬はほとんど自分の持つ圧倒的な暴力を使わない。<br><br>この懐の深さ、機転の早さは計り知れない。<br><br><br><br>次に<span><font size="4" style="font-weight: bold;">己の世界観を持ちながら、どんな物事でも聞き入れる所。</font><br><br><span style="font-size: 14.44444465637207px; line-height: 23.33333396911621px;">武市率いる攘夷党の参謀的立場にいながら<br><br>竜馬は外国のことが好きなのである。<br><br>攘夷という思想の背景には、ペリーの黒船来航により<br><br>幕府があっさり鎖国をやめ、日米和親条約を取り付けた<br><br>事により日本がアメリカに侵略される<br><br>ことを阻止しようという事が結成のきっかけとなっているので<br><br>外国の文化や物は基本的に毛嫌いしているのである。<br><br>しかし竜馬は黒船に感動し、「いつかあれを手に入れたい」<br><br>と思っていたし、外国の政治や法律が好きだった。<br><br><br><br>最後に<span style="font-size: 18px;"><b>ここぞの時に大きな結果を残す所。</b></span><br><br>周りの志士が「幕府は滅ぼすべきだ」奮起している中で<br><br>もっと別の夢無想に浸っていたような人物だった。<br><br>周りの人達は「あいつは阿呆だ」といっても<br><br>「そうじゃ、わしは阿呆じゃ」と平然としており<br><br>その割にいざという時はとてつもない活躍を見せるので<br><br>自然と周りは「阿呆でも竜馬のためなら命などいらん」と<br><br>尊敬の目を集めたのだった。<br><br><br><br>ひょうひょうとした人物の中に国を想う気持ちを秘め<br><br>どんな立場の人であろうと同じように思いやりをもって扱う。<br><br>そんな人物がこの国を変えていけるんだろうなぁと<br><br>なんとなく思った。</span></span></p><p></p>
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<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 19:27:34 +0900</pubDate>
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