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<title>環境・防災</title>
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<title>環境問題・保護に大いに関心のある皆さんにお願い</title>
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<![CDATA[ <strong>環境問題・保護に大いに関心のある皆さんにお願いがあります。</strong> <br><br>共通テーマの日記をトラックバック（TB)し合って、検索エンジンでの表示を少しでも上位表示させませんか。 <br><br>検索エンジンは、TBを相互リンクとみなすらしいのです。 <br><br>つまり、TBが多いほど上位表示されるはず、らしいのです。 <br><br>上位表示されれば、自分達のブログを多くの方達に読んでいただける可能性がUPしてコメント、TB等による情報を得る機会も増えることでしょう。 <br><br>なによりも多くの方に環境に関するブログに触れる機会が増えると思いませんか。 <br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?153231"><font color="#809933">本館ブログが人気blogランキングに参加しています。この企画いいじゃないかと思われた方、ご協力のクリック、よろしくお願いします。</font></a> <br><a href="http://blog.with2.net/link.php?153231"><img class="pict" height="15" alt="ranking1" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fas_1980sekiko%2Fimgs%2Ff%2Fe%2Ffe9e8663.gif" width="80" align="left" border="0"></a>  <br>
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2005 12:14:23 +0900</pubDate>
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<title>【トラックバックテーマ】アスベスト</title>
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<![CDATA[ <p><strong>アスベスト</strong> </p><p>※関連するテーマの記事を書かれたときはこちらにTBお願いします。</p><p>「賛同ブログ」の皆様の記事の中からピックアップを作成し、この記事内に表示させていただくことがあります。</p><p><br><a href="http://tbp.jp/tbp_4092.html"><img class="pict" height="24" alt="アスベスト問題を冷静に考える" hspace="5" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.blog.livedoor.jp%2Fas_1980sekiko%2Fimgs%2Fe%2Ff%2Fefae04ef.gif" width="106" align="left" border="0"></a> <br><a href="http://tbp.jp/tbp_4092.html"><font color="#809933">「アスベスト問題を冷静に考える」</font></a> <br><br><a href="http://blog.livedoor.jp/hygge_medicinsk/archives/50136523.html"><font color="#809933">I want to be the minority　『アスベスト』 <br>http://blog.livedoor.jp/hygge_medicinsk/archives/50136523.html <br>by　hygge_medicinsk　さん</font></a> <br><br><a href="http://blog.livedoor.jp/as_1980sekiko/archives/50199968.html"><font color="#809933">環境、防災研究所　『アスベスト』 <br>http://blog.livedoor.jp/as_1980sekiko/archives/50199968.html <br>by　グー</font></a> <br><br><a href="http://zara.jugem.jp/?day=20051011"><font color="#809933">zaraの当方見聞録　『アスベスト被害最大８万5000人と推計』 <br>http://zara.jugem.jp/?day=20051011 <br>by　zaraさん</font></a> 　 <br></p>
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<pubDate>Sat, 29 Oct 2005 12:18:49 +0900</pubDate>
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<title>【トラックバックテーマ】ISO14001＆KES</title>
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<![CDATA[ <p><strong>ISO14001＆KES</strong> </p><p>※関連するテーマの記事を書かれたときはこちらにTBお願いします。</p><p>「賛同ブログ」の皆様の記事の中からピックアップを作成し、この記事内に表示させていただくことがあります。</p><br><p><br><a href="http://www.sugarcorner.com/blog/archives/2005/10/2_1.html"><font color="#809933">blogでeco　『自己評価2日前』 <br>http://www.sugarcorner.com/blog/archives/2005/10/2_1.html <br>by　環境大臣さん</font></a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/kankyobosai/entry-10005602720.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Oct 2005 12:16:50 +0900</pubDate>
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<title>トラックバックの基本的な考え方</title>
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<![CDATA[ <strong>＊トラックバックの基本的な考え方 </strong><br><b><a href="http://helpguide.livedoor.com/help/blog/glossary/to"><font color="#809933">livedoor</font></a></b> <br>ある特定の記事に自分の記事へのリンクを作成する機能。 <br>これを使うことにより、「この話題と関連する記事を書きましたよ」というお知らせができます。 <br>また、トラックバックされるブログの作者や読者にとっては、この記事がどれだけ反響を呼んだのかがわかる人気のバロメーターにもなります。 <br>ただし、トラックバックを送る記事へのリンクがないものや、記事に無関連な場合などは、いたずら（トラックバックスパム）とみなされてしまうこともありますので、使い方やマナーには十分注意しましょう。 <br><br><b><a href="http://help.msn.com/(cHJvamVjdD1zcGFjZXMxMDEmbWFya2V0PWphLUpQJmN1PSZ0bXQ9c3BhY2VzMTAxJmtjPSZmb3JtYXQ9JmZpbHRlcj0=)/help.aspx?querytype=topic&amp;query=SPACES_CONC_ABOUTTRACKBACKS.HTM"><font color="#809933">msn</font></a></b> <br>トラックバックとは、あるブログから他のブログへ送られる通知のようなものです。 <br>ブロガー (記事を書いてブログに投稿する人) 同士の間で、他のブロガーの記事を参照したことを知らせるために使用されます。 <br>トラックバックは、元のブログ記事の下に追加されます。 <br>トラックバックには、その記事を参照している記事の Web アドレスが表示されます。 <br>ブログの読者は、元の記事を読んだ後、トラックバックをクリックし、元の記事に関連した記事を読むことができます。 <br>これにより、読者は、ある特定の記事に関して複数のブログで行われている議論を全体的に把握することができます。 <br><br><b><a href="http://search.help.yahoo.co.jp/search/helpsrch_jp?p=%A5%C8%A5%E9%A5%C3%A5%AF%A5%D0%A5%C3%A5%AF&amp;R=Yahoo%21%A5%D6%A5%ED%A5%B0"><font color="#809933">Yahoo!</font></a> </b><br>トラックバックとは、ブログ記事からほかのブログ記事に対して、その作者に通知をしながらリンクする機能です。 <br>通常のリンクでは、記事の作者にはリンクしたことは伝わりません。 <br>トラックバックでは、記事の作者に対して、関連する記事を書いたことが通知できます。 <br>このため、リンクをきっかけとしたコミュニケーションも可能です。 <br><br><b><a href="http://plaza.rakuten.co.jp/hlp/?doc=trackback"><font color="#809933">楽天広場</font></a></b> <br>記事同士をリンクする、リンクしたことを通知する <br>ウエブサイトのニュースや友達の日記を見て、関連する日記/記事を書くことはありませんか？ <br>そんな時「トラックバック」を使うと、参照をした相手のサイトにあなたの記事へのリンクができます。 <br>このように、サイト同士を相互リンクすることで相手に対して「関連した日記を書きました」と伝えることができます。 <br>逆にあなたの記事に興味をした人からトラックバックを受ける事もできます。 <br>トラックバックは広場サイトの記事だけでなく、他のサイトの記事とも関連させることができます。トラックバックを使って、いろいろな人と共通の話題で盛り上がってお友達を増やしましょう！ <br><br><b><a href="http://help.goo.ne.jp/faq/category34.html"><font color="#809933">goo</font></a> </b><br>相手のブログから自分のブログに対し、リンクさせる機能です。 <br>つまり通常のリンクとは逆向きにリンクを張ることができます。 <br>たとえばある人のブログの記事を読んでいて、その記事に関連する記事を自分のブログに投稿しつつ相手のブログからリンクさせたいときに使います。 <br><br><b><a href="http://help.cocolog-nifty.com/help/2004/02/post_18.html"><font color="#809933">ココログ</font></a></b> <br>トラックバックは、ウェブサイト間でのリンクの告知の方法のひとつです。 <br>トラックバックを使うと、AさんはBさんが書いた記事に対して「私（Aさん）はあなた（Bさん）の書いた記事に何らかの興味を持ちました」ということを、Aさんが記事を投稿するタイミングでBさんに告知できます。 <br><br>これを「AさんがBさんにトラックバックを送る」と言います。 <br><br>また、トラックバックを送られたBさんの記事には、Aさんの記事の概要とAさんの記事へのリンクが作成されます。 <br>これにより、Bさん自身とBさんの記事を読んだ読者は、その記事への意見も同時に知ることができるようになります。 <br>このようにトラックバックが活用されると、ブログの間でスムーズな意見交換ができるようになるのです。 <br><br>トラックバックの歴史 <br><br>2002年8月、トラックバックはオープンな仕様として公開されました。 <br>それはプロトコルとして公開されると、同じくMovable Type2.2の機能として公開されました。 <br>これがトラックバックの初めての実装になりました。 <br>多くのサイトがトラックバックを支持することで、初めてトラックバックの考え方の本当の価値が出てくるため、トラックバックはつねにオープンシステムとして設計されてきました。 <br>それにより他のブログにも容易に実装することができたのです。 <br>こうしてトラックバックは、今日のブログの特長のひとつになりました。 <br><br><a href="http://hammer.livedoor.biz/archives/6742086.html"><font color="#809933">2004年09月12日 <br>トラックバックって難しい？</font></a> <br>ブログの特徴的な機能の一つトラックバック。 <br>関連のある記事同士がどんどんリンクされていき、Webの新しい形を形成していく可能性を秘めた機能だけど、使いこなすのはちょっとコツがいるのかも。 <br><br>自分も小心者で、他人の記事に勝手にトラックバックをしていいものかと余計なことを考えてしまいがちなのだけど、そんなことを考えなくてもいいのが、トラックバックでは無いのだろうか。 <br>そりゃ、最低限のマナー、モラルは必要だけど。 <br><br>最低限のマナーとは、関連の記事に対してトラックバックすること。 <br><br>でもその捉え方が人それぞれだったりする。少しでも話題に関連性があればOKとするのか、記事に対して具体的な意見や答えを出して初めて関連記事とするのか。 <br><br>私としては少しでも関連性があれば、それはトラックバックOKでいいのではないかと考えます。トラックバックされた側が気に入らなければ削除が出来るのだし。 <br><br>トラックバックしたブログに対して、わざわざお怒りなさる方もいるようだけど、まあ、それも間違った行動ではないよね。 <br>自分の期待するトラックバックでなかったわけだから。 <br><br><br><b>なにより環境問題を一人でも多くの人の目に留るようにしたいと思います。</b> <br>そのために <br><br><b>この日記をTB情報リンクセンターとしたいと思います。 <br><br>TBによって情報交換を希望するサイトのリンク集です。 <br>以下のサイトを入り口として相互TBを自由にやってみましょう。 <br>宜しくお願いします。</b> <br><br><u><b>＊注意 １ <br>私の表現力が乏しいですね・・・ <br>申し訳ありません。 <br><br>最も大切なのは、以下のテーマ日記にトラックバックを自由に行うことです。 <br>既にTBしてあるブログともTBを　しましょう。 <br>TB RinkによるNetworkがドンドン広がって行きます。 <br>宜しくお願いします。 <br><br>この日記だけ検索上位では、意味ありません。 <br>提供してくださった皆さんのブログを始めとして、環境に関するメジャーブログを生み出すのが目的です。 <br>ですから、出会ったブログで凄いのがあったら、コメントや掲示板で情報交換もしましょう。 <br>素晴らしいブログの独り占めをしないようにしましょう。 <br>出る杭をドンドン出してあげて世に知らせましょう。</b></u> <br>ＯＰ表 <br><b>＊注意 ２ <br>この企画への参加法は、このサイトへの掲載や同意コメントを送らなくても、 <br>掲載された日記に自由にトラックバック、コメントをすることで充分なのです。＾＾ <br>ドンドン参加して、相互の交流を深めましょう。</b> <br>
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<pubDate>Sat, 29 Oct 2005 12:15:51 +0900</pubDate>
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