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<title>読書する日常</title>
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<description>読書の記録のようなもの</description>
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<title>3月10日日曜日</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。今日、夫が大型書店に予約していた本取りに行くというので、私も同行。やったあ⁉️</p><p>今月は、面倒になり、文芸誌をAmazonで初めて購入するという技を使い、大型書店には、行きませんでした。いつでも行ける距離なのですが、月1と勝手に決めていて、行ったが最後、1万円ほど購入してしまうので、戒めていました。今回は、4冊購入しました。岸井ゆきの　「余白」は衝動買いです。発売されているの知らなかった⁉︎フォトエッセイで文章が凄く多くて読むのが楽しみです。</p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2024 19:41:23 +0900</pubDate>
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<title>3月8日金曜日</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。本日、月1回の文芸誌を買いに大型書店に行こうと楽しみにしていたのですが、昨晩雪が降り、朝方には止みましたが、底冷えして寒いし、薄暗いし、気分が乗らない。日にち改めても全く問題はないのです。今月は、すばると新潮にしました。すばるは、河崎秋子小説に心が躍り、新潮は津村記久子小説にガッツポーズ。Amazonで他の欲しい本と一緒に購入しました。便利です。ただ、大型書店の本の出会いの機会が失われたことは、残念。本屋は、割と足を運んでいるのだが、大型書店は、月1回しか行っていなかったので。</p>
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<pubDate>Fri, 08 Mar 2024 10:16:04 +0900</pubDate>
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<title>3月1日金曜日</title>
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<![CDATA[ <p>2月読了本20冊でした。愛がなんだ　角田光代　おじいちゃんが死んじゃった　山崎佐保子の2冊おすすめです。どちらも映画化されていて、岸井ゆきの主演です。Amazonプライムで視聴可能です。岸井ゆきのの演技素晴らしい👍</p><p>　3月の読み始めは、凪良ゆう　汝、星のごとくになりました。評判良すぎて、中々読み始めなかった。ほんと天邪鬼です。79頁まで読みましたが、一気読み必至です。流浪の月も衝撃的な作品で大好きな作家さんの1人でした。何と戦っているのか、自分でも謎です。</p>
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<pubDate>Fri, 01 Mar 2024 14:07:07 +0900</pubDate>
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<title>1月31日水曜日　</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。今月は、22冊読了。印象に残った本は、「ともぐい　河崎秋子」　と「ラグビーと南アフリカ　杉谷健一郎」の2冊です。</p><p>「ラグビーと南アフリカ」は・ラグビーワールドカップを夢中になって見ていた時に、衝動買い。お恥ずかしながら南アフリカの歴史に無知だった私に凄く分かりやすく歴史を教えてくれて、それがしっかり頭に残るという現象が、驚きでした。「インビクタス　負けざる者たち」監督クリントン・イーストウッド</p><p>主演モーガン・フリーマン　マット・デイモン　映画鑑賞しました。原作の方も読んでみようかな。アップデート出来るかな⁉️</p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 31 Jan 2024 09:08:38 +0900</pubDate>
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<title>1月17日水曜日</title>
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<![CDATA[ <p>直木賞と芥川賞の発表日がやってきました。今回は、芥川賞3冊と直木賞1冊読了しました。</p><p>直木賞候補作、河﨑秋子　「ともぐい」。凄く良かったです。本の中に、生命が積み込んである。山奥に犬と暮らす猟師熊爪の一人称で語られています。</p><p>読み応えあるし、臭い、人物像、構成、余韻、もう圧倒させられました。舞台は、北海道。明治時代のお話です。読んだ後、生活圏を、歩きたくなりました。しかし、昨日は、寒くて風も強くて、炬燵から、出られませんでした。買い物がてら、散歩とタスクを決めてあったのに、達成できず⁉️イライラしてしまった。</p><p>少し話が逸れてしまいましたが、今回は､私的には直木賞発表に注目です。たのしみ😊</p><p>　今日は、午後から仕事ですが、午前中、買い物ささっと行ってこよう💪</p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 17 Jan 2024 09:29:52 +0900</pubDate>
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<title>1月12日金曜日　　</title>
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<![CDATA[ <p>群像2024年2月号が、本屋で目に止まる。ピンクの装丁でかわいい😍高瀬隼子の短編が掲載されてます。追加購入する。6日の日に群像がなかったので、スマホで検索して今回は、購入しないと決めたが、高瀬隼子の短編見逃していました。発売日、8日だったみたいです。なるべく現物見て購入するか判断した方がいい⁉️</p>
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<pubDate>Fri, 12 Jan 2024 08:47:02 +0900</pubDate>
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<title>1月6日土曜日</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>　文芸誌発売日。今月は、新潮にしました。小川哲と高瀬隼子の対談が楽しみ😊文藝春号発売していました。定期購読しているので、中旬頃に届くかな✌️</p>
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<pubDate>Sat, 06 Jan 2024 21:10:31 +0900</pubDate>
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<title>1月5日金曜日</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。西村賢太　雨滴は続く　文庫化していました。装丁は、単行本と同じでした。</p><p>西村賢太の作品は、文庫本読み潰し購入するを繰り返し、もう中毒のようになり、亡くなったことを、ニュースを見て知り、落ち込みました。</p><p>この雨滴は続くを読了したら、もう新しい作品に出会えないと寂しくなり、敢えて積読していましたが、読むタイミングが来たということでしょうか？</p><p>文庫もう1冊購入しようかな？コレクションように・・・・・</p>
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<pubDate>Fri, 05 Jan 2024 20:33:25 +0900</pubDate>
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<title>1月1日月曜日</title>
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<![CDATA[ <p>明けましておめでとうございます。</p><p>　読み始めの本は、長崎尚志　「編集長の条件」にしました。積読中で、何で、この作家の本積んどくしていたのか⁉️と考えてたら、映画キャラクターの原作の作家さんでした。まだ25頁しか読んでいないが、漫画愛感じて、もしかして？と気づきました。キャラクター良かったから、期待しながら読もう。何故なら、まだ世界観に入っていけていなくて、文章が頭に入ってこなかったから…</p><p>　ブログ初めの頃は、毎日アップしていたが、この頃は、不定期になってきてしまって😣まあ、自己満足なブログですが、本中心、時々映画をテーマに綴って、今年も頑張ります。</p>
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<pubDate>Mon, 01 Jan 2024 21:43:47 +0900</pubDate>
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<title>12月31日日曜日</title>
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<![CDATA[ <p>　おはようございます。今月読了本、16冊のうち山田詠美、「蝶々の纏足　風葬の教室」が心に強く残った。4月に文芸誌で陰茎天国を読んで、タイトルと内容に感嘆していた。凄い。まだまだ。現役の作家さんというのが、凄く嬉しいです。</p><p>　読み納めに有吉佐和子の「非色」、420ぺ-ジ中、190ページ読了しているが、本日中に読破厳しいかも。明るい本ではないから、読み納めにして、読み始めは、前向きになるほんにしようと思ったのだが、目測誤る。</p><p>良いお年をお迎えください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kannji248/entry-12834642432.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Dec 2023 07:14:41 +0900</pubDate>
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