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<title>東方神起　私的忘備録♪</title>
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<description>東方神起・・・忘備録のつもりではじめました。アメブロID歴は長いですが、読者専門でした。忘備録ですので、自分で忘れたくないことが出来たときだけの更新です・・・ｐｑ</description>
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<title>Spotｨght　保存版　覚書④</title>
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<![CDATA[ 復活から4年でゴールドディスク大賞5冠達成！東方神起を支え続けた日本のファンとの絆！<br><br>東方神起のツアーチケットは、予約受付と同時に売り切れます。ここ3年間のジャパンツアー動員数は200万人。<br><br>歴代海外アーチストとしては最短の1位に輝いています。また、今年の第29回日本ゴールドディスク大賞のアジア部門では、5冠達成という快挙を成し遂げました。<br>しかし、この華々しい復活は自国のファンのみならず、2人が異国の地である日本の人々に深く愛された結果でもあったのです。<br><br>メンバーの訴訟事件と脱退<br><br>10年前5人だった東方神起の日本でのデビューは、けして輝かしい物ではありませんでしたが、努力の甲斐あって4年後には武道館の成功を収め、2年連続で日本レコード大賞優秀作品賞を獲得しました。<br><br>紅白出場も2回目となり人気も不動のものになろうかという矢先、その事件は起こりました。<br><br>メンバー5人の内の3人が、事務所に対して不当な労働条件や長すぎる契約期間を理由に訴訟を起こしたのです。<br><br>結果的には念願だった紅白は、楽屋の中にパーテーションを置き2人と3人に分かれるという異様なものになって行ったと言われています。<br><br>その後3人は脱退、残った2人の東方神起としてのスケジュールはゼロになり、先が見えない最悪の状況になって行きました。<br><br>その後の空白の1年がいかに暗く不安だったかは、何年か経ってから2人の口から語られています。<br><br>しかし、その活動休止の辛い時期を彼らにとっては異国である日本のファンが2人を心からサポートしたのです。<br><br>なぜ日本のファンは離れなかったのか？<br><br>高い歌唱力と抜群のダンスパフォーマンスに対する評価は勿論でしたが、何より日本人が感動したのは2人の人としての姿勢にあったのです。<br><br>リーダー、ユノの純粋さと正義感、優しさは周囲から天使と言われるほどです。舞台の迫力からは想像も出来ないほど、日常の彼らは純朴です。<br><br>（この訴訟事件に対する3人への賛否は分かれる所なので、ここでは控えさせていただきます）<br>ユノと出会ったほとんどすべての人が、彼を好きになってしまうと言います。今まで育ててくれた事務所に対する恩義、事件に関してはほとんど語らない男らしさ、東方神起の名前を守ろうとする実直さはファンの心を強くつかんで行きました。<br><br>実際、リーダーであったユノの元を離れた3人に対しても、文句一つ言わず逆に心配するコメントまで送っています。<br>そして、それをサポートしながら素直に彼に着いて行くチャンミンの姿勢も美しいものでした。今は希薄になりつつある日本人の美徳とされる物を、彼らは持っていたのだと思います。2人の純粋な人柄に多くのファンは改めて心を動かされ、共鳴して行きました。<br><br>再結成して2カ月後の2011年3月11日に地震は起きました。地震の直後、私達の価値観の軸は少し変わったように思えます。求めたものは正しいもの、純粋なもの、癒されるものでした。<br><br>そして、彼らはまさにそこにいました。一度は傷つき、そして力強く再生した姿を私達に見せてくれたのです。<br>今、多くのファンは彼らに憧れ歓声を上げるだけではなく、彼らとともに歩んでいるという感覚を持っています。彼らが頑張っているから自分も頑張るというファンの声をよく聞きます。<br><br>東方神起にとっても日本という国は、苦労して成功し、その後の辛い時代を支えてくれた特別な場所でもあるのでしょう。<br><br>東方神起のステージはいつも全力疾走！<br><br>ユノの踊りの上手さはK-POPの中ではナンバーワンと言われています。そしてチャンミンの歌唱力はデビュー当時から進化を続け、今では目を見張るものがあります。才能がまさに開花したのです。<br><br>180センチを軽く超える二人のパフォーマンスと歌唱力は、大きなステージでも観客を圧倒するものです。最高のステージを、いつも見せてくれます。<br><br>時々インタビューで二人は、辛かった時の事をポツリと口にする事があります。そして、だからこそ舞台はいつも全身全霊で作り上げていると。<br><br>ユノが怪我をした直後も舞台では手を抜かず全力疾走する姿に、会場からは悲鳴が上がるほどでした。ツアーチケットが予約開始とともにソールドアウトは充分うなずけます。3時間半という充実したコンサートの中身、それに向かう彼らの姿勢はまさに鬼気迫るものがあります。<br><br>入隊が迫る今回のツアー<br><br>韓国は徴兵制があり、30歳頃までに入隊しなければいけません。本国で先月に30歳を迎えたユノは今回のツアー後しばらくしてから入隊し、チャンミンはユノの後に続くと言われています。<br><br>2人の兵役の期間を足すと、2年以上もの間活動が出来なくなります。今回のツアーはファンにとっても入隊前の貴重なものです。4月2日まで続くツアーはそんな状況の中、舞台上の彼らも観客も一つになり、日に日にヒートアップしています。<br><br>ニューシングルの「サクラミチ」<br><br>新曲「サクラミチ」は、そんな二人の今の心境にピッタリなナンバーです。新しい環境になっても、思いはつながって行くから一緒に歩いて行こうという内容です。<br><br>そこには今まで応援してくれた日本のファンへの思いが溢れています。5人から突然二人になって不安もある中、日本のファンに支えられて歩いてきた道。この曲は初週売り上げオリコンチャート2位に輝いています。<br><br>しばしのお別れ<br><br>このツアーの後、時期は未定ですが、二人はそれぞれに旅立って行くでしょう。そして、帰国後のカムバックステージが行われるまで、日本のファンは今まで通りじっと見守り続けるでしょう。<br><br>最近のインタビューでユノは、「10年経ってこんなに日本のファンに愛されるとは思わなかった。」と、語っています。毎回コンサートのラストに、彼らは観客と一緒に叫びます。<br><br>「We are T　(東方神起)！！」と。彼らにとっての日本のファンは、東方神起の大切なメンバーなのです。メンバーみんなで歩んで行く東方神起ワールドは、これからもますます広がって行くことでしょう。<br><br>注<br>この記事は、あくまでも彼ら二人にとっては異国の地、日本で起きた感動的なエピソードを、広く日本の読者に知ってほしいという思いで書きました。<br>東方神起の辛かった空白の一年間を、実質的にも、精神的にも支え続けた本国のファンクラブ「カシオペア」の存在には、いつも敬意を表しております。<br><br><br>この記事を書いたライター<br>makibako
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<link>https://ameblo.jp/kannko0811/entry-12013966720.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 22:42:57 +0900</pubDate>
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<title>SANSPO.com　これも保存版　覚書③</title>
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<![CDATA[ 東方神起と支え続けた日本のファンとの絆／芸能ショナイ業務話<br><br>東方神起の日本デビュー１０周年記念ツアーの最終公演を取材してきた。<br><br>　ライブは圧巻。開演と同時に５万５０００人のファンと一体となり、緩急織り交ぜた選曲で約３時間４０分を全身全霊を傾けて披露。そして、彼らは東方神起の単独ライブツアーがしばらくできないことを涙ながらに報告し、「２人で必ず戻ってきます」と力強く約束した。<br><br>　この日、ユンホとチャンミンの歌声やパフォーマンス、言葉を聞いて、本当に日本のファンを大切に思ってくれているんだと思った。同時にユンホが右手で拳を作り、「人は言葉より、これ（心）だからね」と言ったとき、２人の思いはしっかりとファンに伝わっているんだと実感した。<br><br>　韓国では男性に約２年の兵役が義務づけられており、３０歳の誕生日までに入隊する必要がある。２人は時期は未定ながら兵役を控えており、今回のステージが、日本単独ライブとしては入隊前最後となる可能性が高い。<br><br>　公演前の取材では、開演１時間を切った慌ただしい雰囲気の中、集大成のライブにかける思いもあるだろうに、いつもと変わらぬ笑顔で気さくに応じてくれた。しかも、２人の言葉は前向きで感謝にあふれていた。<br><br>　２００５年に日本デビューした東方神起は、韓国ですでにトップスターになっていながら、新人として日本語を完璧にマスターするなど地道に活動した。その努力が実を結び、日本語での歌唱とダンスのクオリティーの高さで、どんどんファン層を広げていき、実力で日本の頂点を極めた。<br><br>　ユンホは「最初は海外で活動するのが怖くて、言葉も通じないし…」とデビュー当初を振り返り、「でも、皆さんが温かく応援してくださったので、１０分くらいの長いＭＣもできるようになった。２人が持っている心をちゃんと伝えたくて、言葉で（心を伝えたくて）いろんなことを悩みながらやってきた。みんなに出会えて、東方神起として歌って踊って、こんなにしゃべれることが本当にうれしい」と素直な思いを口にした。<br><br>　チャンミンも「おかげさまで今までこられたと思うし、大きな力になってくれて本当に感謝しています」と頭を下げるなど、日本のファンやスタッフがいたからこそ、自分たちは成長できたんだという謝意をしっかりと言葉で伝えてきた。<br><br>　しかも、２人は報道陣が聞きたいことを十分に察してくれており、“しばらく会えない”ことについて、「寂しい気持ちや、皆さんを待たせなきゃいけない気持ちもあるけれど、今日のファイナルステージで幸せな思い出をちゃんと（皆さんに）あげて、そして行ってきた方がいい」（ユンホ）、「東方神起の単独ライブとしては（ファンの皆さんに）会うことはできない。だけど、今まで通りに一生懸命頑張って、それでまた今度、日本のファンの皆さんとライブ会場で（会いたい）」（チャンミン）などと、周りのスタッフも驚くほどのリップサービスで応えてくれた。<br><br>　取材後にはユンホが記者に向かって、「もうちょっと言えるんだけど、言ったら心が重くなりすぎてステージができなくなるから、ちょっと軽く言いたかったんです」と気遣いの言葉をかけてくれ、笑顔で両手をサムズアップ。最後は２人で「ありがとうございました。よろしくお願いします」と声をそろえて元気にあいさつし、公演の準備へ。彼らの人柄の良さを感じた瞬間だった。<br><br>　日本デビューから１０年。紆余曲折を経て進化した彼らの活動期間に比べれば、“しばらく会えない”時間は短いもの。旅立ちを笑顔で見送り、そして成長した２人を元気に迎えてあげてほしい。♪きっと大丈夫　離れたとしても　きっと大丈夫　ずっと繋がっている…と、新曲「サクラミチ」の歌詞にあるように、ライブで会えなくても“心”はずっと繋がっているのだから。（ちゅん）
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<link>https://ameblo.jp/kannko0811/entry-12013963210.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 22:40:36 +0900</pubDate>
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<title>ウレぴあ総研！！絶対にこれは保存版　覚書②</title>
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<![CDATA[ 【東方神起】＜後編＞日本デビュー10周年! ひたむきな努力の結晶「WITH」ツアー・ファイナルを完全レポート<br><br>東方神起が4月2日、日本デビュー10周年を記念した自身2度目となる5大ドーム・ツアー「東方神起 LIVE TOUR 2015 ～WITH～」のファイナルを東京ドームで迎えた。2月の福岡ヤフオク!ドームを皮切りに、全国5か所16公演で75万人、ファイナルのライブ・ビューイング（7万5000人）をあわせると82万5000人を熱狂させた10年の集大成ライブをレポートする。<br><br>「できればですね、“時間を止めて”もうちょっと皆さんといたいなぁ、と思うんです」。<br>今月27日に日本デビュー10周年を迎える、韓国出身の人気グループ、東方神起が4月2日、自身2度目となる5大ドーム・ツアー「東方神起 LIVE TOUR 2015 ～WITH～」（全国5か所16公演）のファイナルを東京ドームで迎えた。<br>東方神起のツアー・ファイナル＠東京ドームのレポート後編をお届け。<br>参照：【東方神起】＜前編＞日本デビュー10周年! ひたむきな努力の結晶「WITH」ツアー・ファイナルを完全レポート<br>ロングMCで会場を爆笑の渦に巻き込み、和やかなムードに包まれていた雰囲気をガラリと一変、ここからは、“涙腺崩壊パート”へ。まずは『Calling』だ。ピアノのアルペジオから徐々に楽器の音色が重なりスケール感が増していく。そこに、幾重にも折り重なるユンホとチャンミンのロングトーン。ふたりの声が共鳴しあい、楽曲の世界観がどんどん増幅していく。ドラマチックな展開に誰もが引き込まれると、ドームいっぱいに響きわたるチャンミンのロングトーン……。続く、『Duet』は、再始動後のアルバムで人気を博した楽曲。歌詞は男女間を描いているけれど、ふたりの姿にも当てはまった。見つめあいながら、声を重ねてハーモニーを、“終わることないデュエット”を奏でる。曲は途中で止まり、ふたりの声が会場にこだますると会場が暗転。<br><br>すると、聞こえてきたのはハープの音色……『どうして君を好きになってしまったんだろう？』だ。“天上”を照らしていたすべてのスポットライトが一点に、ふたりに降り注ぐ。光の中で、懸命に、想いのすべてを込めるように言葉をつむぐユンホとチャンミン。そして、このパートの最後を『Chandelier』で飾った。リストバンド型のペンライトがオレンジの光を放ち、ドームがまるでシャンデリアのよう。シャンデリアは“家”の象徴。ここが“ホーム”だというかのよう。スクリーンには、流れ星もきらめき、あたたかさに包まれる。その中で、一つひとつの歌詞をたしかめるように大切に歌っていくふたり。歌詞は、この先にある“しばしの別れと再会”を意識したものというのは明白。涙ナシに聴けるはずがなかった。<br>涙でしっとりとした雰囲気に包まれる会場。その中で映し出される映像は、「History of 東方神起」。先の映像同様、図書館で回想するふたり。『Humanoids』『Something』『Sweat』など過去の映像が次々とフラッシュバックする。そして、過去のやや幼さを残したユンホとチャンミンを、現在の成長したふたりが見つめる。回想からめざめ、目を開けたユンホとチャンミンは、互いの拳を軽くぶつけあう。“よくここまでふたりでやってきたな”という声が聞こえてきそうだ。あたたかなシーンに、会場から大きな拍手が沸き起こった。そんな空気を、1冊の本が切り裂いた。「東方神起 危機一髪」と名打たれた本から巻き起こる竜巻に飛ばされそうになるふたり。本を閉じようと懸命に手をのばし……！<br><br>映像中の“過去のふたり”とリンクするように披露するのは『Humanoids』。メタルブルーとピンクのジャンパーをそれぞれ羽織って登場したユンホとチャンミンは、ダンサーとともにキレのあるダンスで魅せる。続く、『Break up the Shell』『High time』『I just can't quit myself』はお待ち兼ねの“お祭りタイム”だ。それぞれフロートに乗り込みアリーナをぐるりと一周しながら、サインボールやフリスビーを客席に投げ入れる。フロートの上でも飛んでは跳ねて踊るユンホとチャンミンに、ドームは大歓声…黄色い悲鳴に包まれ、沸騰寸前。そして、『I just can't quit myself』では、93人のダンサーを交えて、ドーム全体でダンス。ボーカルで（表情も）遊ぶチャンミンに沸き、そんな相方の隣でダンスで遊ぶユンホ。楽しすぎるステージは一段と熱が上がり、チャンミンは上着を脱いでしまった。<br>みんなが一体となって大騒ぎした後は、またまたガラリ。ウィンド チャイムのキラキラした音色が聞こえれば、それは『Love in the Ice』だ。美しいコーラスワークと、幾重にも重ねられ、奏でられるハーモニーに聴き入る会場。ユンホは目を閉じ、チャンミンはまっすぐな眼差しをたたえ、全身で熱唱するふたりが聴衆の心を揺さぶる。チャンミンのハイトーンが会場を振るわせる。本当に“命のきらめき”のような瞬間。ふたりは、凍った氷のような心を砕く、力強い歌声をドームいっぱいに届けた。<br>感動の余韻を残す会場に、バックステージに消えたふたりが映る。ここからは、映像とリアル、ステージの裏と表をリンクさせながら、ワンテイクで撮影されたミュージカルのような演出でバンドメンバーとダンサーを紹介。『Catch Me - If you wanna -』や『SURI SURI [Spellbound]』『呪文 - MIROTIC -』他、東方神起の名曲が次々と繰り出される。そして、『Disvelocity』では、ほんの少しだけ、ユンホがステージに姿を見せてくれた。そんな中、印象的だったのは、バンドメンバーやダンサーのふたりへの思いだ。それぞれが、両手で「T」を形作ったり、楽器にふたりの写真を貼っていたり、「TEAM TOHO 最高」とテーピングされたタオルをアピールしたり…と、さまざまな形でふたりへの“愛情”を示していた。<br><br>いよいよ本編最後のときが近づく。琴の音が聴こえる、『MAXIMUM』だ。ユンホがメインステージ中央に、ポップアップで勢いよく登場。肩に金の飾りをあしらった白いダブルのスーツに身を包んだユンホは貫禄十分。ドームの大歓声を一身に浴びながら、首をまわし凛々しい表情で会場を見渡す。2時間以上、歌い踊ってきても、まったくブレないキレキレのダンスでワンコーラスを魅せた。ツーコーラスでは、センターステージにチャンミンの姿が。ユンホと同じ白いスーツながら、こちらはシングルひとつボタンで胸元がザックリ。セクシーながらも気品溢れるスタイルで、スーツの裾を優雅に翻せば、当然のように会場からは悲鳴が上がる。ダンスブレイクでは、「TONE」ツアーを彷彿とさせる、和傘のパフォーマンスも披露した。<br>そして、トドメとばかりに放つ『Rising Sun』。爆音とどろく会場、スクリーンには真っ赤に燃える太陽と炎。迫力満点のダンスはいつもながら、ダンスブレイクにアレンジが加えられ“スローダウン”。ニヤリと笑みを見せるチャンミン。「Feel It」「Tappin’」「Claps」「High-hat」「Bass」…と、次々に繰り出し会場をグイグイ惹きこむ。チャンミンが先頭になってダンサーを従えステップで前進。文句ナシにカッコイイひとコマだ。そして、ヘッドバンギングどころか全身をシェイクするユンホの鬼気迫るパワフルなダンスに息をのむ会場。“これが東方神起”といわんばかりの圧巻のパフォーマンスに、もう言葉は出ない。<br>5万5000人の「東方神起コール」に迎えられ、アンコールの1発目は『B.U.T (BE-AU-TY)』。盛り上がること間違いなしのテッパン曲で盛り上がると熱くなった空気を一旦冷ますように、MCへ。ユンホが会場に問いかける。「懐かしい曲も歌ってるんですけど、どの曲が一番好きだった？」。答えが揃うはずもなく……「バラバラだから。声を合わせて言ってください」と無理な注文で沸かせる。「どれも選べません」というチャンミン。そして、ユンホが「さっきチャンミンが『Forever Love』を歌ったけど」というと、チャンミンは再び「何度も～♪」と披露するそぶり。当然、会場から喜びの悲鳴があがったが、チャンミン「歌わな～い」とバッサリ。ユンホは、「東方神起は名曲がいっぱいあるから、いつかは全部歌います！」と約束してくれた。<br><br>10年の歩み。近年の公演では、男性ファンの姿も多くみられるようになった。会場から「ユンホ～」と男性の声援があがると、「ありがと～～～」とユンホ。「僕的にうれしいのは……女性が好きですけど、男性が男性を認めるのは難しいじゃないですか。だから、だんだん男性のファンが増えているのがすごいなぁって思ってます。ありがとう、ホントに」と心底うれしそう。一方のチャンミンは、「2～3年前、僕が、後輩の少女時代のコンサートで聴いた客席からの声が今聞こえてきました」と会場を沸かせ、「でも、カワイイ女性のファンだとさらにうれしいです」とニヤリ。すると、客席にパラパラと手があがり、「手を挙げたほとんどの方々はちょっと違うかもしれません。はっはっは」とファンをイジリ倒し爆笑させた。<br>そして、チャンミンが次の曲として、「ちょうどこの季節、桜が満開の季節にぴったりな曲です」と、新曲『サクラミチ』（2月25日発売）を紹介。同曲は、“離れても ずっと繋がっている”と歌う別離と再会の物語だ。ユンホは、「4月は卒業もあるし、新学期や就職など、新たな出会いがあったらお別れもある季節。このふたりも含めてみんな、いろんな不安を抱えていくと思うんです。いろんな方々がそれぞれの状況に思い当ててきいてほしい曲です」と話す。そして、チャンミンは言った。「あえて、正直に言えば、このふたりの“今の時期”とふさわしい曲じゃないかな、と思います。だからもうちょっと感情を込めて、このふたりの物語だと思って歌えると思います。そうして来ているし」。これから迎える“しばしの別れ”が暗に浮かぶ発言だった。<br>桜が舞い散る映像をバックに歌い、癒しと切なさで会場を満たすと、最後は『With Love』。心のままに、大きな愛を歌うユンホとチャンミン。すると、客席に浮かぶ「TOHOSHINKI 10YEARS」の文字。そして、スクリーンには、10年間、苦楽をともにしてきたファンやスタッフからのメッセージと写真が……。「元気をありがとう」「子供が生まれたら、子供と（ライブに）きます」「We are T」他、祝福の言葉とともに、笑顔に満ち溢れた写真が次々と映し出される。これを目にしたユンホの瞳はみるみる涙が溢れ、チャンミンの目も涙で真っ赤に。「ラララ」と歌うコール＆レスポンスでは、ギュッと目をつぶり懸命に涙をこらえながら「もっと大きな声で」と煽るユンホ。会場はもう涙の大合唱だ。最後のフレーズは、ユンホの嗚咽が交じり、さらに涙を誘った。手で顔を覆って子どものように号泣するユンホ。そんなユンホに近づき、ポンとユンホの肩を抱いていたチャンミン。繋ぎとめておきたい、幸せなあたたかい瞬間だった。<br>「スタッフさん、ズルイ。撮ったの知らなくて。僕泣きました」というユンホは、スタッフへの感謝を何度も何度も口に。そして、「実は昨日（1日公演）も泣いたので、きょうは絶対泣かないって自分に約束したんだけど……。僕は、泣きたい瞬間があってもずっと我慢してたんです。自分自身に約束したから。一番幸せなときにだけ泣きますって。本当に皆さんのおかげで幸せでした」と感謝を述べると、ついにある報告を切り出した。<br><br>「これをいつ言うかずっと悩んでたんですが、実は、東方神起の単独ライブ・ツアーではしばらく会えないと思うんですけど……、本当に今まで応援してくれてありがたいです」と、韓国男子の義務である兵役を示唆。しかし、続けて、「すぐ、このふたり（で）戻ってきて、このステージの上でまた皆さんに会うから」。会場から拍手があがり、「だよね？ だから、本当に、元気よく待って（て）ください。僕が『ただいま！』って言ったら、みんなが『おかえり』って必ず言ってください！」と笑った。<br>努めて明るく約束するユンホ。さらに、「このステージは、単純な今年の最後のツアーってだけじゃなくて。10年間ずっとずっと走ってきた思い出がここで爆発したと思うんです」と語り、「人は、言葉より“これ”だからね」と拳をぐっと握り締め、「必ず、ここで会いましょうね！ 約束だからね！」と小指を立ててファンと指きりし、「いま、オレは絶好調だ!!」と叫ぶユンホに、ドームは大歓声で答えた。<br>ユンホのかたわらで目を真っ赤にしていたチャンミンは、「スタッフの仕業で…」と、毒づきながらも低く声をふるわせる。「ライブをやっていると、音響やシステムに関して、僕が文句ばっかり言ったり怒ったりしてたんですけど、そういうスタッフの方々も笑いながら写真を撮ってくださった姿を見て、自分がホントに情けないなと思って……」。語るうちに、再び込み上げる感情。流れる涙をぬぐうこともせずチャンミンは続けた。「移動とかしてると無表情でいつも付いて来てくださる方々がすごく泣いてる姿を見て、悔しいけど涙を流してしまいました。改めてスタッフの方々に、勝手なことを言いまくって申し訳なかったです」と、感謝と謝罪を述べるチャンミンに、会場から大きな拍手があがった。<br>そして、チャンミンは静かに続けた。「しばらくは、東方神起の単独ライブでは会えないんですが、また元気で戻ってくる場所が東京ドームかもしれないし、違う場所かもしれないんですけど」。ユンホが“ここで”と再会を誓ったのに対し、あくまで現実的なチャンミンに会場から「ええ～」と非難の声や笑いが漏れると、「いや、でも、未来のことは誰も知らないから。……人が泣きながらしゃべってるのに、真面目に聞いてくれませんかね」と、泣いてもやっぱりチャンミンらしい。そして、「また会える場所ができれば、ここ東京ドームで再会できたらいいですね。東方神起を作ってくれた生みの親がいらっしゃったし。あまり子どもの頃、何になりたいと思ったことのない夢自体のなかった少年に夢を作ってくださったSMのイ・スマン先生、エイベックス、スタッフの方々、ここにいらっしゃってるカシオペア（韓国のファン）もそうだし、ビギスト（日本のファン）もそうだし……夢を作ってくださって感謝しております。皆さんに出会ったのは、僕の人生の中で一番の、巡りあった大切なプレゼントだと思います。本当に幸せでした。必ず戻ってきます」。真っ直ぐな瞳で、静かにそう固く宣言すると、ふたりは舞台の裏へと消えた。<br><br>公演の終わりを告げるエンドロールが流れるも、途中でノイズが走り、スクリーンには「これで終わりだと思った？ まだまだいくぜ～」の文字。ダブルアンコールでは、『ウィーアー！』で再び火をつけたふたりは、歌いながらアリーナ外周を歩いてファンにあいさつ。ペットボトルの水をぶちまけるチャンミンに、一人ひとりファンの顔を確かめるように歩くユンホ。後方のサブステージでは、かつてのようにふたりが向き合って『Somebody To Love』を歌い始めた。ムービング・ステージでセンターへと移動し、メインステージへと走り、「みんな～、ウィーアー」（ユンホ）と呼びかければ、「T」と答える赤い群れ。声を絞り出すように歌うユンホは、回し蹴り3連発もお見舞いし、「ありがとう」と心から叫ぶ。チャンミンは、着ていたTシャツを脱ぎ、鍛え抜かれた上半身をあらわにしながらシャツを振り回して煽る。ふたりは、腕をぶん回しながらステージを左右、センターを巡り、「もっともっと」と煽る。ブリッジでは、ふたりがハイタッチをしてすれ違う。ユンホは寝転がって、これでもかというほど会場の熱を煽った。“やりきった”という表情を見せたふたりは、「みんな、We are T！ また会おうよ」という言葉を残し、客席に背を向けステージを後にした。<br>エンドロールが流れ、本当にライブは終わった。事前のセットリストに曲の記載は無い。しかし、誰も席を立つことはなく、「東方神起」を叫ぶ。誰かが音頭をとらなくともぴたりと揃った5万5000人の声は、エンドロールをかき消していく。大きな大きなうねりとなって。<br>すると、「戻ってきましたー、皆さん」と、ふたりはステージに登場、予定にない奇跡のようなトリプルアンコールが実現した。「最後にですね、最後にもう1曲。本当に最後だから！」と念を押すようにいうチャンミン。「ちょうど、今のこのタイミングとぴったりな、そういう曲じゃないかなと思うんです。できればですね、“時間を止めて”もうちょっと皆さんといたいなぁ、と思うんです」。本当に、誰もが感じていた“この瞬間”にぴったりな『時ヲ止メテ』。近づく別れのときを惜しむように、全身で歌うユンホとチャンミン。そして、ドームに響き渡ったチャンミンのロングトーン。最後は、見つめ合いながら、声を重ねハーモニーを奏でていた。<br>割れんばかりの拍手の中、「本当にありがとうございました」（チャンミン）、「それでは、東方神起でした」（ユンホ＆チャンミン）といつものように挨拶をし、笑顔で手を振るふたり。ユンホは「We are T」で会場をひとつにし、チャンミンは「ビギストありがとう。カムサハムニダ。タウメ トマンナヨ（また会いましょう）」。最後の最後に「また会いましょう」（ユンホ）という再会を約束する言葉を残してステージを去り、3時間40分にわたるライブ、そして全ツアーの幕を閉じた。<br><br>本ツアーのロゴは雪の結晶がモチーフとなっていた。春先のライブなのに？ と不思議に思っていたけれど、ライブを観て合点がいった。このライブはまさに、10年の努力の「結晶」だった。つねにベストを尽くすステージへの真摯な姿勢と、バンド、ダンサー、スタッフ、ファン、そして互いへの信頼、すべてのものへの感謝の心。東方神起の強さと、人々を引き付けて止まない魅力のすべてがカタチとなってつまっていたと思う。<br>完全に会場を掌握し、ドームという広い空間さえも狭いと感じさせる迫力満点のパフォーマンス。フロントに立つユンホとチャンミンのパフォーマンスはもちろんだけど、バンド、ダンサー、照明から舞台演出その他、関わるすべてのスタッフ、そして、ファン、すべてがともに(WITHだね！)、この壮大なステージ（とスバラシイ瞬間）を作り上げる主人公のひとりだった。どれひとつ欠けてもきっと成立しない、抜群のチームワーク。そこから生まれるのが、ふたりのいう温かさに満ち溢れたライブ。「みんな、東方神起が本当に大好き」。それがよく伝わってきた。つねに進化し続ける東方神起のこれまでの集大成であり、現時点での“到達点”といえる、ベストライブだったことは間違いない。<br>10年間走りつづけた東方神起。決して平たんな道のりではなかったけれど、いつもふたりは全力でその道を歩みながら、期待以上のものをくれた。これまでに見たことのない景色・光景を見せてくれた。その美しさを表現する言葉がどうにも見つからない。過ごしたすべての瞬間が眩しくて、愛おしいような……かけがえのないもの。いつだって、ワクワクさせられたし、笑わされ感動させられ、圧倒させられた。それと同時に、ふたりと、ふたりを取り囲むすべてに温もりと安心感を感じて、うらやましいと思った。人生の中で、こんなにも多くの信頼と愛情を寄せられることはないのだから。でも、彼らが愛される理由はよくわかる。<br>東方神起を見ると、いつも思い出す言葉がある。ある超大物アーティストが日産スタジアムで発した言葉だ。<br>「速くたってゆっくりだって、とにかく走り続ければ、辿り着ける場所があるということを教えてくれたのはみんな（ファン）なんだよ」。<br>この名言を少々拝借したい。まだ若いふたりも見せてくれた。身をもって示し、教えてくれた。周囲からどんな雑音が聞こえてきても、ブレない強い信念をもち、自分を、互いを信じて走り続ければ、いつか辿り着ける場所、そして築ける深い絆がある、ということを。<br>特別な場所、東京ドームは、苦楽をともにした仲間たちの信頼と、東方神起への愛情に溢れた温もりで、すべての人がひとつに繋がった幸福に溢れた空間であり、「結晶」だった。本当に素晴らしかった。<br>「必ずここでまた会おう」「必ずまた戻ってきます」――。交わした約束は、未来へのうれしいプレゼント。この特別な場所で目にした、共有した輝く瞬間を、ユンホとチャンミンの言葉を胸に、またこの“ホーム”で再会し、「ただいま」と「おかえり」の言葉を交わすときまで、笑顔でしっかり前を向いて進もうじゃないか！ 大丈夫、ずっと繋がってるよ!!<br> <br>「東方神起 LIVE TOUR 2015 ～WITH～」ファイナル セットリスト<br>4月2日＠東京ドーム ↓（）内は収録音盤。SG＝シングル、AL＝アルバム<br>1. Refuse to lose （2014年 AL『WITH』）<br>2. Spinning （2014年 AL『WITH』）<br>3. Why? [Keep your head down] （2011年 SG／AL『TONE』）<br>4. Choosey Lover （2007年 SG／AL『Five in the Black』）<br>5. Baby, don't cry （2014年 AL『WITH』）<br>6. Believe In U （2014年 AL『WITH』）<br>7. No? （2008年 AL『T』）<br>8. Answer （2014年 AL『WITH』）<br>9. DIRT （2014年 AL『WITH』）<br>10. Survivor （2009年 SG／AL『The Secret Code』）<br>11. Time Works Wonders （2014年 SG／AL『WITH』）<br>12. Special One （2014年 AL『WITH』）<br>13. Before U go （パッケージ未発売 ※韓国語Ver.は2011年 韓国AL『Keep Your Head Down（リパッケージ版）』）<br>14. Calling （2014年 AL『WITH』）<br>15. Duet （2011年 AL『TONE』）～どうして君を好きになってしまったんだろう？ （2008年 SG／AL『The Secret Code』）<br>16. Chandelier （2014年 AL『WITH』）<br>17. Humanoids （2013年 AL『TIME』）<br>18. Break up the Shell （2006年 AL『Heart, Mind and Soul』）～ High time （2006年 SGカップリング／2007年 AL『Five in the Black』）<br>19. I just can't quit myself （2014年 AL『WITH』）<br>20. Love in the Ice （2008年 AL『T』）<br>映像内（バンドメンバー、ダンサー紹介）<br> Catch Me - If you wanna - （2013年 SG／AL『TIME』）<br> SURI SURI [Spellbound] （2014年 AL『WITH』）<br> Disvelocity （2013年 SGカップリング）<br> One More Thing （2012年 SGカップリング／2013年 AL『TIME』）<br> Sweat （2014年 SG／AL『WITH』）<br> 呪文 - MIROTIC - （2008年 SG／2009年 AL『The Secret Code』）<br>21. MAXIMUM （2011年 SGカップリング／AL『TONE』）<br>22. Rising Sun （2006年 SG／AL『Heart, Mind and Soul』）<br>＜アンコール＞<br>23. B.U.T (BE-AU-TY) （2011年 SG／AL『TONE』）<br>24. サクラミチ （2015年 SG）<br>25. With Love （2014年 AL『WITH』）<br>＜ダブルアンコール＞<br>26. ウィーアー！ （2009年 SG／AL『The Secret Code』）～ Somebody To Love （2005年 SG／2006年 AL『Heart, Mind and Soul』／2011年 AL『TONE』(-2011 Version- )）<br>＜トリプルアンコール＞<br>27. 時ヲ止メテ （2010年 SG）
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 22:33:41 +0900</pubDate>
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<title>ウレぴあ総研！！絶対にこれは保存版　覚書</title>
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<![CDATA[ 【東方神起】＜前編＞日本デビュー10周年! ひたむきな努力の結晶「WITH」ツアー・ファイナルを完全レポート<br><br>東方神起が4月2日、日本デビュー10周年を記念した自身2度目となる5大ドーム・ツアー「東方神起 LIVE TOUR 2015 ～WITH～」のファイナルを東京ドームで迎えた。2月の福岡ヤフオク!ドームを皮切りに、全国5か所16公演で75万人、ファイナルのライブ・ビューイング（7万5000人）をあわせると82万5000人を熱狂させた10年の集大成ライブをレポートする。<br><br>「できればですね、“時間を止めて”もうちょっと皆さんといたいなぁ、と思うんです」。<br>東方神起チャンミンが発したこの言葉は、ツアー・ファイナル＠東京ドームを目撃した13万人（※）の共通した思いだったのではないだろうか。あの日、すべての人が“共有し繋がった”輝くときへ時間を巻き戻してみよう。<br>※5万5000人＠東京ドーム+7万5000人＠ライブビューイング<br>今月27日に日本デビュー10周年を迎える、韓国出身の人気グループ、東方神起が4月2日、自身2度目となる5大ドーム・ツアー「東方神起 LIVE TOUR 2015 ～WITH～」（全国5か所16公演）のファイナルを東京ドームで迎えた。<br>かつてユンホは「東京ドームだけがもつ空気、雰囲気がある」と言った。ただの会場であって、それだけでは無い、東方神起にとって特別な深い思い入れのある場所。10年前、まだ10代だった少年たちが口にした「東京ドームでライブがしたい」という夢。2009年、彼らは有言実行で目指した舞台に初めて立った。そこから3年後の2012年、再びこの舞台に立ち、翌2013年には、念願の5大ドーム・ツアーをも達成。さらに、日産スタジアム2daysという偉業をも成し遂げた。<br>彼らは、この、かつて夢見た舞台に、4年連続で立っている。海外アーティストでは初のことだ。いまや、東京ドームは、夢の舞台ではない。会場のひとつであり、もはや“ホーム”といえる場所となった。そんな、特別な場所で、特別なツアーのファイナルを迎えることは感慨深い。<br>2014年12月に満を持してふたりが放ったアルバム『WITH』を引っさげ、2月の福岡ヤフオク!ドームを皮切りに、全国5か所16公演で75万人、ファイナルのライブ・ビューイング（7万5000人）をあわせると82万5000人を熱狂させたツアーの集大成。この公演には、日本での10年の歩みを象徴するセットリストが並んだ。アルバム収録曲を中心にしながらも、最新のヒット曲から往年のヒット曲までズラリ。再始動後、ライブ初披露となるナンバーももちろんあった。そして、過去のツアーを彷彿とさせる演出や東方神起の歩みを感じさせるこだわりのある映像なども織り交ぜ、ファンとともに歩んできた道のりを一緒に回想する趣があった。<br><br>オープニング映像――。ユンホとチャンミンそれぞれが、荒野に建つガレージで、クラシック スポーツカーに乗り込む。ユンホはブラック、チャンミンはレッド。対照的なふたりにぴったりの車に乗り込み、挑戦的な眼差しをたたえ、アクセル全開、急発進でガレージを飛び出した。猛スピードで荒野を駆け抜けると、ふたりはすれ違いざまに視線を合わせ急ブレーキ。そして、ユンホが「いくぞ」と目で合図を送ると、同じ道をともに走る。違う道を行くかもしれなったふたりが出会い、ひとつの道をともに。ふたりは、再び猛スピードで走りそのまま会場へとリンク。大きな爆音とともに、映像と同じクラシックカーに乗ったユンホとチャンミンがステージ上段の右左から分かれて登場した。（ちなみに、車のナンバーは「YH0206」「CM0218」。ふたりの誕生日を示す遊びゴコロを感じる数字だった）<br>高らかに鳴り響くファンファーレ。『Refuse to lose』の前奏とともに、車内からふたりは「Are you ready? I'm all ready I refuse to lose.（準備はいいか？ 俺はとっくにできてる。負けてたまるか）」と繰り返す。首をひねり、人差し指をクイッと曲げ「かかってこいよ」といわんばかり。臨戦態勢バッチリで不屈の闘志を見せる。スタイルの良さが際立つ白いインナーに、ハーリキンチェックのジャケットをまとったふたりは、メインステージ中央へと歩みを進め、12人のダンサーと合流。勇壮なビートにのせて、力強いラップと勢いあるボーカルで会場を圧倒し、扇動する“双頭のイーグル（鷲）”。名実ともにトップに上り詰めた東方神起の姿は、威風堂々、迫力満点。これが「王者の貫禄」だ。パールレッドに埋め尽くされた会場はもう、この時点からドーム全体がまるで真っ赤な生き物みたいにひとつになって激しくうごめいていた。<br>高まったテンションをさらにあげるように、ディスコチューン『Spinning』でブラスサウンドが鳴り響く。魅惑的な女性に振り回される男性の状況を、甘く狂おしく歌い踊ってセクシーに表現するふたり。きらびやかでゴージャス感あるステージに誰もが釘付けになる。そして、メインステージの先に14人の男たちが等間隔に並ぶと、そこが浮き上がりブリッジへとチェンジ。中央を軸に約60メートルのブリッジが旋回し、なまめかしく踊る男たちをアリーナ中央のサブステージへと運ぶ。両サイドの先端にいるのはもちろん、ユンホとチャンミンだ。そして、サブステージで繰り出されたのは、まさかの『Why? [Keep your head down]』。もはや東方神起の代表曲ともいえるこの曲を3曲目にもってくるとは誰も想像できなかっただろう。会場全体が首をもたげるようにふたりにひれ伏す。今回のライブでの特徴のひとつにダンスブレイクでのアレンジがある。そのひとつがこの曲だ。ダンスブレイクに入る直前、真っ赤に染まった会場に、男たちをのせたセンターステージが浮かび上がり青い光を放つ。12人のダンサーが作る輪の中央にたたずむユンホとチャンミン。そして、14人の男たちは、一気に雄たけびをあげた。闘いに挑む戦士のような様で士気を高めるとキレキレのダンスで圧倒する。テンションが上がらないワケもなく、会場はのっけから熱狂の渦へ……。<br>ライブ前に「20代最後のツアー」と言っていたユンホ。概して、とかく若さがもてはやされがちだけれど、年相応の貫禄とエネルギーに満ち溢れたステージを目の当たりにすると、年を重ねることも楽しみに感じられる場面だった。<br><br><br>攻撃的なナンバーで、会場の熱が一気にあがったところで放たれるのは『Choosey Lover』。メインステージの頭上にはミラーボールもキラキラと輝き、ドームを一気にダンスフロアに変える。再結成後、初めて披露されるこの曲は、とびきりファンキーに。会場が一体となって明るく楽しく騒ぐ中、ふたりは再びブリッジでメインステージへ。2007年のリリース当時には表現しきれなかったセクシーさも、いま、この年齢だからこそ表現できる大人の色気で魅せる。艶かしい腰づかいで会場をノックアウトすると、ドームは黄色い悲鳴に包まれた。<br>ステージの両サイドに分かれて立つふたりは、いつものように「皆さん、こんばんは、東方神起です」と笑顔であいさつ。「みんなのユンホです」と沸かせるユンホ。ツアー・ファイナルを迎え、「みんな、気合い入ってるんですか？ きょうはやっぱりファイナルだから僕、ユンホも思い切り暴れると思います。ここにいるみんなも覚悟してください」と口角をクイッとあげ、「今までの中で一番ヤバイかも。みんな、準備はOK？」。<br>会場の歓声に応えながら「いえ～い」とチャンミン。「きょうはツアー・ファイナルで寂しいですよね？ その寂しい気持ちを乗り越え忘れるために、今日ここにいらっしゃってる皆さんとすごく楽しく盛り上げていきたいと思います。皆さん、張り切っていこうじゃありませんか！」と叫び、気合を入れる。そして、「ユンホが言ったように、きょう全力でふたり、ダンサー、バンド、スタッフ全員で暴れていきたいと思います」と宣言し、次のステージへと繋いだ。<br>「ふたりの感情を込めた歌唱を聴かせたかった」（チャンミン）、「表現されてる感情を考えながら歌った」（ユンホ）、とアルバムのインタビューで答えていたように、語るように優しい歌声で届けてくれた『Baby, don't cry』『Believe In U』。素直な“語り口”はダイレクトにスッと胸に響き、癒しをくれる。“一つひとつの歌詞を大切に”ということがよく伝わるパートだった。歌い終えると、ふたりは登場時に乗ってきた車にそれぞれ乗り込み、エンジン音とともにステージの向こうへと消えた。<br>ライブのメインはステージであることは間違いないが、映像も注目だった。グレーのチェックスーツに身を包んだ気品あふれるふたり。大英図書館のような場所で手にしているのは本だ。ページには、2台のスポーツカーの写真。本を閉じるとタイトルは「WITH YOU」。これまでのパートのコンセプトを伝える趣だ。そして、ユンホが「TIME PATROL」と書かれた本を開くと、意識は未来へとトリップ。「TIME」ツアーを彷彿とさせるように、何者からか銃を突きつけられるユンホ。あわや……！ といったところで、目覚めてホッと胸をなでおろす。と、今度は、「LAST MINUTES」という本を開き、場面は宇宙船へ。緊急アラームが鳴り響く中、宇宙船の中を懸命に走るユンホとチャンミン。時限爆弾のカウントダウンが始まり、赤と青、どちらかの導線を切れば助かる、という絶体絶命の危機的状況だ。覚悟を決めたふたり。ユンホが導線を手に、いざ……！<br><br>と、観客を映像の世界からリアルへ引き戻すと、ギターの艶かしいリフで始まった『No?』。スタッズが施された赤いジャケットを着たふたりは、ピンクやホワイトに光るライトセーバーのようなマイクスタンドを手にセクシーに歌い踊る。「キスミー、ダーリン」と甘くささやくユンホ。「ここにおいで」と手招きし、「トゥナイト」と吐息を漏らすチャンミン。同曲をリリースした2008年当時よりも、ずっとずっと大人の深みと色気でよりセクシーに表現し、会場をたっぷり酔わせた。<br>魅惑の大人の世界観から一転、続く『Answer』『DIRT』では男臭くて荒々しい世界観に観客を誘った。激しいダンスパフォーマンスが光るパート。『Answer』では、アリーナ中央のサブステージが浮かび上がり、メンバーとダンサーは客席頭上を通ってアリーナ後方へと移動。ムービング・ステージに会場も大興奮だ。レーザーが飛び交う近未来的な空間を移動しながらもダイナミックなダンスで魅せる男たち。最後方で披露した『DIRT』では、思い切りラフに自堕落な男を演じるように踊る。ユンホもチャンミもライブカメラ（会場モニターに映される）に向けてさまざまな表情を送り会場をこれでもか！ と沸かす。指をクイクイッと動かし挑発するユンホに、両手でハートマークをカメラに送り、歌詞に合わせて“ウルフ”になって両手をアタマに耳の形にして愛嬌を見せるチャンミン。そして、会場いっぱいに咆哮をとどろかせ、遊びゴコロをたっぷり感じさせたところで、極めつけ。ユンホとチャンミンが手を握って互いを引き寄せ肩をぶつけ合った。ふたりの信頼感、男の友情を滲ませる振りに、会場は大歓声に包まれた。<br>雄雄しいプレイから続けて繰り出された『Survivor』。ムービング・ステージで中央のサブステージへと戻るのだが、遠目でもわかる激しくパワフルなダンスにステージがグラグラと波打つ。しかし、手を緩める気配は一切感じられない。キレキレのダンスで魅せるステージは文句ナシにカッコイイ。そして、沸騰する程に熱を上げた会場に、『Time Works Wonders』でやわらかな風を運ぶ。ふたりは、先とは真逆ともいえるゴージャスなソウルミュージックで魂の歌声を響かせ、ノスタルジーを感じさせる温かさで会場を満たした。<br>ここでは、先の映像とは異なり、ファンサービス満点の映像が。スロットマシーンによってロックミュージシャンやマタドール、冒険家やシェフなどに変身するユンホとチャンミンの姿に会場も思わず「キャー」。最後に、くす玉の紐を引くと、“Special One”の垂れ幕とともに、ギターの音色が会場に聴こえてきた。<br><br>映像によって導かれた、ギターのカッティングが弾む『Special One』。ふたりは黒地に金の刺繍が施された上下に身を包んで登場。チャンミンは、V字にざっくり胸のあいたインナーに、首には黒いリボンタイというセクシースタイルで、モニターに映し出されるたびに観客も興奮ぎみ。そんなチャンミンの、力強いボーカルからスタートし、“ライブで踊るあなたこそが特別”＝“Special One”だと賛辞を送るふたり。ホーンセクションが特徴的なソウルファンクのゴージャスなサウンドは、厚みを増したユンホとチャンミンを象徴するかのよう。ダンスブレイクでは、ひとりずつにスポットが当たり、それぞれのソロでダンスも。また、それぞれが振りの中に両手で「W」を作る場面もあった。<br>ファンクで楽しく汗をかいた後は、またまた真逆をいくように、R&amp;Bのバラードナンバー『Before U go』を放った。離れていった恋人への男の未練を切々と歌いあげる。憂いの表情はもちろん、ユンホは指先のその先まで使って名残惜しさと哀愁を表現。チャンミンもハイトーンシャウトを会場いっぱいに響かせ苦悩をにじませる。魅せて聴かせて……まるで1篇のドラマを観ているような錯覚に陥った。<br>“極上のドラマ”に酔った後は、またまたガラリ。東方神起の魅力のひとつであるトークだ。顔を真っ赤にしたふたりは、「アツイっすね」（チャンミン）、「ヤバイなぁ」（ユンホ）。汗だくのふたりとは対照的に、とても元気に騒ぐ客席に向かってユンホは、「皆さんはまったく疲れてませんね。それは、ここでふたりはこんなに踊ってるのに、皆さんはただ観てる（だけだ）からですよ」。チャンミンの“毒舌”が伝染したかのようなユンホのまさかの発言に会場が沸くと、さらに追い討ちをかけるように「なん～にもしてないんじゃないすか～、皆さん」と安定のチャンミン節が炸裂。“毒舌神起”の発言に、会場は爆笑に包まれた。<br>そして、ブリッジでセンターステージに移動しながら、「このブリッジどう思いますか？」とユンホ。“良い”という会場の声に、「あんなに踊ってるのに、ただ『いい』？ かっこいい？ ステキ？」とさらなる賛辞を要求すると、「知ってる」と満足げににっこり。<br>この日は、ライブビューイングで全国の劇場に生中継もあったため、「皆さん、聞こえてますか？」と劇場に呼びかけると、呼応するドーム。案の定、「ここにいる皆さんじゃなくてぇ～」とユンホのツッコミが飛んだ。そんな“ツッコミ担当”になったユンホが突然、劇場と“エア会話”を楽しむボケを見せると、「何にも聞こえてな～い。はは」とチャンミンから痛烈なツッコミが飛んだ。<br>「きょうファイナルだからいろんな複雑な気持ちがあるんですけど、ここにいる皆さんの笑っている顔が見られてすごくほっとしました」と真面目に話すユンホ。アルバム『WTIH』に込めた思いについて、チャンミンは「今まで、僕たち東方神起とともに皆さんが歩んできたこと。これからも何があっても変わらずに歩いて行きましょうというメッセージが入っているんです」と話す。「たとえば、東方神起 WITH ビギスト（＝ファン）、ユンホ WITH シム（＝チャンミンの苗字）、WITH MUSIC。最後に残ってるあれは何でしょう？」と、ユンホに促すチャンミン。ユンホは、カメラに向かって指を差しながら「WITH YOU…YOU…YOU…」と言うと、会場は「キャー」。そんなユンホの横で、チャンミンは「“君とともに”。いろんなWITHの中に入っている大きな愛をテーマにしてみました」とまとめた。<br><br>今月27日には、いよいよ日本デビュー記念日を迎える東方神起。チャンミンが「今年2015年で、なんと！ 僕たち東方神起が日本デビュー10周年を迎えました！」と切り出すと、バンドの演奏も交えて大盛り上がり。ユンホは喜びいっぱい大きく腕を挙げて…挙げて…挙げて…、どうにも振り下ろさない。チャンミンが下げてくれるのを待っているようだが、チャンミンはユンホを放置。やっとユンホの腕を下げたチャンミンは「（きょうは）思う存分好きなだけやってみなって思って」とニヤリ。こんなやりとりに、会場は和む。<br>「自分たちの口で言うのは恥ずかしいんですけど」と前置きしつつ、「10周年て、決して短い時間ではないからスゴイことだと思いますよね」としみじみ話すチャンミン。「東方神起は皆さんと一緒にともに小さなステージから頑張って、だんだん上がってきて、このドームのステージができるようになりました。ふたりだけじゃなくて、見えないところで頑張ってくれるスタッフさんとここにいる皆さんのおかげです」とユンホ。いつも感謝の気持ちを忘れないふたりに大きな拍手が送られた。<br>そして、この日は所属事務所の会長の姿も会場にあり、チャンミンが「東方神起のことをつくってくれた生みの親である方がここにいらっしゃってます。イ・スマン先生です」と紹介すると、「ふたりにとって恩人だから…」と会場とともに“イ・スマン コール”を。イ・スマン氏も笑顔でペンライト（しかも「T」持ち）を振り、頭上で大きくハートを作って5万5000人の大合唱に応える一幕も。そして、チャンミンが「何よりここにいらっしゃってるファンの皆さん恩に着ます」と感謝の言葉を口にし、ユンホは「もっと頑張ります」とさらなる飛躍を誓った。<br>ここまでのトークはアリーナ中央のサブステージでのこと。“奥の皆さんが待ってるから…”と、ぴったりなネタで移動を開始。お笑いコンビ・どぶろっくの歌ネタで「♪もしかしてだけど～ 向こうでおいらを誘ってるんじゃないの～」と無駄にハモりながらアリーナ後方へ。他にも、8.6秒バズーカのリズムネタ「ラッスンゴレライ」や、これまでのツアーで披露してきた、世界のナベアツのネタをアレンジして、「2の倍数で大滝秀治、3の倍数でブルース・リー、5の倍数でマイケル・ジャクソンになります！」とはりきるユンホ。「1…2…3…4…ッア5!!」と少々壊れ気味のユンホ。しかし、ハードルを上げ過ぎたためか、6以降を忘れてしまい……チャンミンも思わず「複雑（笑）」。<br>そんなチャンミンに、ユンホは「チャンミンは新しいネタ、何かないですか？」とムチャ振り。“ネタは無い”というチャンミンは、「皆さんがご存知の曲を一瞬だけ歌います」と『Forever Love』（2007年発売）をアカペラで披露し、伸びやかな歌声をドームいっぱいに響かせた。誰もがもっと聴きたいと思ったところで、「はい、わかりました～ラッスンゴレライ」と、ユンホがまさかのカットイン。会場の意と反して、実は、はやく終えたかったようで、「もうちょっとはやく切って終わりたかったぁ」とこぼすチャンミンに、「僕も、この曲聴きたかったぁ」とユンホが切り返す。会場から「もう1回」というコールが沸き起こるも、「逆効果で、もっと次の曲に行きたくなりました！」と天の邪鬼っぷりを大発揮し、次の曲に行こうとするチャンミン。加えて、ユンホも加勢するように「みんなが、『えー』って言ってもね、東方神起のペースでいくからね、ごめんな…さい」と足首をクイッと曲げてお茶目に謝罪し、会場を沸かせた。<br>東方神起ライブレポート後編に続く
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<link>https://ameblo.jp/kannko0811/entry-12013914462.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 20:56:06 +0900</pubDate>
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<title>2015 東方神起 LIVE tour　WITH　覚書</title>
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<![CDATA[ 何時から、書いてなかっただろう・・・と<br>思うくらいに。<br><br>結局、ＷＩＴＨtourは書き残す余裕もないまま終わってしまった。<br><br>まだ、予約開始や、当落発表の半年以上前の頃<br>まさかこんなに早くに母が急逝してしまうとは、思ってもみなかった。<br><br>福岡から始まるWITHtourを、まだ最初の初日と二日目<br>私にしては、もう当分ツアーに参戦することもないだろうと<br>今回２年ぶりに福岡遠征も決めて、しかも初の遠征２公演。<br><br>友達と共同戦線なので、福岡をお任せした分<br>私が京セラ担当して・・・と、作戦練りにねって？！？！<br><br>母に予定を伝えると<br>「え、泊まってくるの？見てから帰ってくるの？何時？夜中？」と<br>ほぼ、まる２日ひとりぼっちになる不安げな様子。<br><br>年末の０泊２日のソウルの時よりも、もっと不安そうで。<br>病状というほど深刻でもないけど、確かにゆるやかには悪化していた・・・<br>今思えば。<br><br>名古屋は金曜休んで遠征するけど、その日に帰ってきて<br>土曜は家にいるから、日曜はまた名古屋行くけど、終わるの早いし<br>名古屋は１時間やから、そんなに遅くにはならんし・・と伝えても<br><br>えぇ～～、いつまで続くん？と、またしても不安げ。<br><br>でも、そんな不安が的中？！？！<br><br>福岡よりも前に、インフルエンザがきっかけで、肺炎から敗血症で<br>あっという間に逝ってしまった母。<br><br>置いてかれるのが、そんなに不安だったのかな？と<br>私は落ち込むばかり。<br><br>福岡は、友達の甥っ子さんと、関連会社経由で譲り先を探してと<br>直近で大変だったけど、なんとか空席を作らずに済んだ。<br><br>名古屋は友達に会って話したかったのもあり、強行参戦。<br><br>体力も気力もなかった私に、少しだけ明るい気持ちにさせてくれた<br>友達と、東方神起。<br><br>京セラは地元なんで全ステ予定だったけど、<br>四十九日と重なる初日を、またまた友達に譲り、<br>横浜からﾋﾟﾝﾁﾋｯﾀｰに駆けつけてくれた友達に感謝。<br><br>残りの京セラ。<br>チャンミンがフラフラになっての全力のステージ！<br>絶対に忘れない！<br>私も、１月の葬儀から、仕事も復帰しての毎日で<br>身体も気持ちも、ほんとにフラフラだったし<br>何処で何を聞いても、頭に残らない毎日だったのに<br>チャンミンの倒れそうになりながらも力を振り絞って歌いきる姿に<br>涙が止まらなかった。<br><br>そして、どうしても１日しか参戦できなかった東京ドーム。<br>そのチケも、落選のヤマで手に入らないかと思っていたら<br>参戦できないのに、私に２枚チケを探してくれた友達。<br><br>その席は、バクステすぐ横で間近に見れた！<br>一緒に行った友達は、名古屋初日一緒だった友達。<br><br>今回、セトリも内容もまったくツイを追う時間もなく知らなかったので<br>ダブルアンコールを知らずに、途中退場に付き合ってくれた友達。<br><br>私たちは、そのダブルアンコールであるくサイドの<br>その枠のそばの席だったのに。<br><br>当時はまだ翌日が四七日の頃。<br>仏さんのお供え、お花、お寺さんのことがきになってて<br>最後まで見て、最終新幹線で帰る気持ちに余裕がなく退場して<br>それに嫌な顔せず付き合ってくれた友達。<br><br>何としても東京ドームの席を取って、お礼がしたかった。<br>で、１日はバクステ近く。<br>ほんとに喜んでくれた。<br><br>で、ギリギリになって福岡のチケを差し上げた方から<br>感謝として２日のチケを見つけてくれた。<br><br>私は朝いちの飛行機で戻って仕事。<br>ひとりでもいい？って聞いたらOK<br>なら・・と、チケ譲って頂いて、友達はオーラス参戦もかなった。<br><br>私はライブビューだったけど、東京ドームで生を見た友達は感激してくれた。<br>よかった。<br><br>もちろん、東方神起も素晴らしかったけど<br>チケの譲る、探す、この手間のかかることを、何人もの友人が助けてくれた。<br><br>本当にみんなに感謝。<br><br>母もきっと、上からみて笑ってるか、苦い顔をしているか・・・<br>どうなんだろう。<br><br>きっかけはインフルエンザだったけど、<br>10年来の重い病気を持っていた母には、回復する力がなかったのかな。<br><br>父を合わせると、15年の介護生活。<br>友達は、私のことを思って、母はもういいよと言ってくれたのだと<br>そう、みんなが言う。<br><br>もうすぐ百か日<br>日々を重ねるということは、毎日を生きていくってすごいことなんだと<br>実感したWITHだった。<br><br>両親に感謝して、日々まじめに生きて・・・<br>で、ソウルコンに行って、そしてすこし休養しようと思う。
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<link>https://ameblo.jp/kannko0811/entry-12013911487.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 20:23:05 +0900</pubDate>
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<title>20141206 T1STORY ①</title>
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<![CDATA[ (^o^)／<br>いっていきました！<br>ソウル婚<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>もう、チャンミンの裸が見れただけで充分でした。<br><br>出発前の怒涛の仕事のヤマや、今回のメンバーのことを書きかけてたけど<br>どんどん記憶が薄れていくしで、<br>忘備録に、感想を先に書いちゃえってことで・・・・<br><br>私の席は、３階だし、ステージの斜め45度くらいで<br>中央のモニターは半分見えないくらいの席だったし、<br>もち私の視力やコンタクトに眼鏡を総動員しても、自力で見ることは難しいけど<br>頭と気持ちに残ってるソウル婚を、ここに残しとこうと思って。<br><br>細かなことは見えてないしわからないけど<br>日本のＴＯＨＯＳＨＩＮＫＩがＴＲＥＥでするのがLIVEだとすると<br>今回のソウルでのＴＶＸＱのＴ１ＳＴＯＲＹはＳＨＯＷでした。<br><br>エンターテナーショウ♪<br>ダンスも洗練されてるけど、誰もが同じステップが出来そうな感じを持てる<br>身近にTVXQを感じることの出来るショーだった。<br><br>日本の高レベルな、他のアーティストではマネ出来ないような<br>そんなハイレベルのライブとは違う、身近に楽しく見せて口ずさめる感じ。<br><br>もち、チャンミンの上半身裸の渾身のダンスは、誰もマネできないよ。<br><br>TREE終わりにチャンミンがもっとレベルを上げて、LIVEの終わりにバテないようにって<br>それに、構成にも参加するって言ってたのを、今回のT1STORYで先にやってる感じだった。<br><br>私がはじめてチャンミンを見たTONEの、あのMCでもなんでも<br>ユノさんの半歩後ろに居て、ユノさんが肩ごしに少し振り返る角度でチャンミンを見ていて<br>ステージにいるのに、まだ何処かに隠れたそうにしていた<br>あのシャイなチャンミンが<br>堂々と、歌とダンスと、自分で鍛え抜いた身体で表現してて<br>ユノさんの個性と違う、自分を表現してるチャンミンがそこにいた！<br><br>楽しそうに、それでいて自分を誇らしそうにしていたチャンミン。<br>見ているこっちが、なぜか照れてしまうくらいに堂々としてた！<br><br>ホントに、２人になってからしか知らないけど<br>でも、いろいろ乗り越えてきたからこそ<br>自分に自信も付いたし、日本でのいろんな記録を塗り替えた実績が<br>今の自信につながったとしたら、ビギの一粒の私だけど、うれしいなぁ。<br><br>体力もｕｐしたみたいで、後半もendingも全然最初と変わらずに歌って踊れてた。<br><br>だた・・・・私・・・・<br>いくら裸になっても、6パックや8パックの腹筋見せても<br>ぜんぜんエロさは、感じなかったなぁ～。<br>ユノさんのエロさとは違ってて<br>チャンミンは、きれいなダンスを目指してる感じだった。<br><br>ステップも確実に、手の角度も練習どおりにって。<br>毎度ですが、私チャミペンです。<br>愛のある、チャミ考だと思ってます。<br><br>ベッドでヨジャと倒れこむシーンですら、エロくない！<br>なんでだろ？<br>童顔にお坊ちゃまヘアーだったから？？<br>違うなぁーーーー<br>チャンミンはエロさを出そうとはしてないのかな？<br>爽やかだったもん、私の目には。<br><br>ステージ上の構成は？だけど<br>VCRはきっと、チャンミンの意見がかなり反映されてる気がする。<br>あのキャンプのシーンや、楽屋から会場までの移動シーンは<br>なぜかチャミのアイディアのような気がする。<br>なんの根拠もないですが・・・・<br><br>だからかな？<br>やりきった感が伝わる、さわやかですがすがしいステージだった！<br>チャンミンの充実感が伝わってきた！<br><br>日本みたに、大きな仕掛けの舞台装置もなければ<br>照明ライティングもスポットにすこし毛が生えたくらいだし<br>ムービングって・・・トロッコの大きなくらいだし、１／４周づつだし<br>でも、ホミンちゃんが何より楽しそうで。<br><br>日本のステージだと、初日は、決められたことをこなすのに精一杯感あふれてて<br>（初日みたことないけど）必死さが伝わってきた（TREEは２日目参戦した感想）けど<br>ソウル婚は地元だし、韓国語だし、そりゃそうだけど<br>その気持ちのゆとりが、見てる方にも伝わってきたのかな？<br><br>でも、楽じゃないよね、<br>大変な思いして、準備してくれたんだよね。<br><br>VCRも日本みたいにお金かかってないけど<br>でも、時間かけて作ってくれたんだと思うと<br>うれしかったよぉ～。<br><br>初日後？の記者会見で<br>チャンミンが、日本の観客動員数の話をしたことがびっくりだった。<br>タブーじゃないの？って思ったけど<br>もう韓国のTVXQは、何を言っても考えたとおりのことを発言しても<br>もうマスコミに叩かれたりしないくらいの地位まで上り詰めたんだと思ったら<br>それがうれしかった。<br><br>で、日本のステージの作り方や衣装やライティング<br>ふたりがそれを吸収して、ソウル婚に取り入れてると思った。<br>日本がいいとか、そういうのではなく<br>ホミンは、東方神起<br>ＴＯＨＯＳＨＩＮＫＩとＴＶＸＱの両方のいいところをちゃんと吸収して<br>東方神起になっていったんだと思った！！！<br><br>でもでも、うれしかったなぁ～<br>ユノさんの後ろに、大きな長身で隠れるようにしていたチャンミンが<br>どうどうと、自分から上半身だけになって身体中で表現しながら踊ってた。<br><br>インタビューで言ってた、お客さんが僕の歌で、僕のダンスで喜んでくれるのが<br>僕はうれしい・・・みないな事いってた。<br>裸がうれしいとかではなく<br>渾身さを表現する方法のひとつが、それだっただけで<br>そのチャンミンの頑張りを、見ている私たちは受け止めた！<br>ちゃんと伝わって受け止めて帰ってきた。<br><br>そんなソウル婚でした。<br><br>今日は、この１曲だけしか書けなかった・・・・<br>でも、これた一番言いたかった残したかったこと。<br><br>(´∀｀*)ﾉｼ　<br><br>
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<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 20:22:14 +0900</pubDate>
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<title>2014　TOHOSHINKI　ＴＲＥＥ　DVD忘備録③</title>
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<![CDATA[ またまた続きです・・・・・<br><br>忘備録・・・これってトンだけじゃなく、日常すべてに必要はお年頃の私かも^^;<br><br>では続きです。<br><br>リナさんリカさんのダンサー紹介の曲がノリノリで（昭和ちっくな表現しか出来なくって^^;）<br>次の大好きはH＆S（シャンプーみたい）につながって、ここの流れ好きでした。<br>気分も盛り上がって、会場全体がライブらしい雰囲気になる感じがとっても好きでした。<br><br>【Hide＆Seek】<br>もう、前奏でだけでわくわく！<br><br>「Oh---ohooohooーーーーー」って<br>チャミが歌いながらせり上がってくるだけで、大好き！<br><br>両手を真横に広げて、足でリズムとって上体が揺れてる感じが大好き！<br><br>おーーーおおおおーーーーー！<br>たれ目ちゃんにたれ眉、もう全部がさがってて、めちゃかわいい！<br><br>ほんとに自分でgifつくれたら、ここの暗転からスポットライト入れたとこから<br>せり上がりまで全部gifにしたいくらい。<br>gif大好きな私、何がいいって、gifって声はないけど動きだけで<br>好きな場面って声まで聞こえそうなくらいなとこが大好き。<br><br>実は、好きなgif作家さんは、スマホにフォルダー別に保存してて・・・<br>大好きな作家さんは、カテゴリー別にもしてある！<br>って、自分の部屋の引き出しも片付けらんないのに、なんでgifだけそんなにきれいに<br>保存できるのか・・・・自分でも不思議・・・<br><br>で、H＆S<br>ここのチャミ、とっても楽しそうに歌って踊ってるから好きなのかな？<br><br>そういえば、ブルー衣装の登場の時って、毎回どの会場でも<br>このDVDでの、登場シーン確認できなかったけど<br>このH＆Sは、ちゃんと分かるから大好き♪<br><br>そう！<br>思い出した。<br>ブルーの衣装で書き忘れたけど、<br>あのブルーの衣装でしてたリストバンド？ブレスレット？<br>あれって、最初の王子様衣装のジャケ脱いだ後の時にしてた黒の<br>色違いってくらいにビーズが似てたね。<br><br>で<br>フジネクは忘れちゃったけど、「愛はどこにあるぅーーー」の<br>花火バーンのチャミの最初のジャンプ、カメラさん逃しちゃってるぅ・・・残念。<br><br>二回目の、飛び降りジャンプはちゃんと入ってたけどね。<br><br>チャミ、上からでも何度も下のユノさんみてるよね。<br>これ東京Dの頃でもそうだから、横アリなんて気になって気になって<br>覗き込んでるくらいに見てたの思い出したよ。<br><br>ほんとに色白チャミには、このピンクの衣装がよく似合ってた。<br><br>ユノさんに合わせてあのブルーの衣装があるなら、チャミにはこれね。<br>あ゛、ユノさんは黒金のあれかな？<br><br>この曲、移動距離でいうとチャンミンがめちゃ多くて<br>ユノさんの足を考慮してそうしたのかなって、最初に思ったなぁ。<br><br>アップテンポの曲なのに、ふたりのハーモニー部分が多い曲が好きなんやわ、私。<br><br>ヘドバン首が痛いって、disc３でチャミが訴えたね。<br><br>でも、この曲もサイコーに好き♪<br><br>【Crazy Crazy Crazy】<br>暗転からのユノさんのBigスマイル！<br>ちょっと笑った・・・・すんません。<br><br>この曲っていうか、ダンス、ユノさんのお気に入りなんかなぁって思いながら<br>いつもみてたけど、ほんとに満面のスマイルで歌ってるね。<br><br>ここも、サンダーさんがチャミの前にかぶってて残念。。。。<br><br>私はTONEで２参戦からしか知らないけど、<br>チャミがファンサやカメラ目線が上手に出来るようになったし<br>余裕で客席をあおる事ができるようになったとも思うよ、実感。<br>たのしそうに、歌って踊ってるね♡<br><br>【Good Days】<br>こんな照明だったんだと、DVDではじめて知ったわ。<br><br>ダンス曲とバラードの組み合わせが、どのパートでもあって<br>ホミンも疲れるだどうし、もち平均年齢高いビギにはうれしいよね。<br><br>この時、チャミはやっぱ目をつぶってるときがおおいんだよね。<br>このDVDでもだけど、他でもそうだったなぁ。<br><br>そうそう、前に出てきてくれるんだよ！<br>MC前だから・・・・<br>ピンクの衣装が鮮やかだったなぁ。<br><br>ここでライブはMCだったけど、<br>DVDは、そのままチャミソロに突入かぁ・・・・・<br><br>今日、どんだけPC前にいたことか。<br><br>では今日はこのへんで。<br>次、いつこんな優雅な休日がくるのか？だけど<br>やっぱ、年々東方神起が好きになってきた私の忘備録は残しときたいなと。<br><br>(^^)/~~~<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 14:03:48 +0900</pubDate>
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<title>2014　TOHOSHINKI　ＴＲＥＥ　DVD忘備録②</title>
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<![CDATA[ 続きです・・・・<br><br>【Breeding Poison】<br>この曲もCDで聞いた時から、好きやったなぁ。<br><br>最初のスローテンポのチャミパート、チャミも好きなのかな？<br>よく声が伸びてるもんね。<br><br>ユノさんのメッシュ衣装でのユノパイが話題だったけど、<br>これって、前の金の部分の横にファスナーついてるんだと発見、めちゃうれしい。<br><br>実はいつも衣装ってどっやって早着替えするんだとうと思ってたり<br>暑がり汗かきのチャミになんでこんなに分厚いキルティング着せるんよって思ってて<br><br>でも、よーく考えたら衣装なんやし、半そでジャケとベストを２枚着てるわけないか。<br>見せかけで１枚か・・・とか、やっと気づく^^;<br><br>フジネクも見てるし、しばらくは通勤でも何度もみてたけど<br>やっぱでっかい画面で見るって、見えないもの見えるって大事やわぁ。<br><br>横浜でユノさんが、あんまりこの衣装の時にステップふんでなかったのは<br>ブーツのせいもあったのかな？<br><br>【信じるまま】<br>ｷﾀ━━☆ﾟ･*:｡.:(ﾟ∀ﾟ)ﾟ･*:..:☆━━━!!<br>大好き！<br><br>だんだん前に出てきてくれる！<br><br>迫ってくる感まんさいで、大感激だったな、<br>迫力ってこのこと。<br><br>東京Dはこれを真横からみたんだった。<br>すごかったなぁ。<br>カメラ、あんまり切り替えんといてよー。<br><br>ちょっとダンサーさんがもたもたして<br>ユノ達の前を横切る感じがもったいないよね。<br><br>サムさん、演出みおとしたかな？<br>円形からそのままホミンがずっと前で<br>ダンサーさん、後ろにいてくれたらよかったのに。<br><br>ちょっと偉そうかもしれないけど、エーベにメールしよう！<br>って気持ちだけメモっとこ。<br><br>【B.U.T】<br>またまたｷﾀ━━☆ﾟ･*:｡.:(ﾟ∀ﾟ)ﾟ･*:..:☆━━━!!<br><br>ここ、大好きな曲なのに、<br>ホミンの衣装とダンサーさんの衣装がかぶって、見えにくかったんだ。<br><br>そう、DVDでもそう。<br><br>衣装の色がかぶってるし<br>ダンスの距離感近すぎなんかな？<br>もっと離れててもいいかもね。<br><br>アリーナ使用の舞台装置だからしかたないのかな？<br><br>もう下がっていくの？<br>もっと前で歌っててって思ったのを思い出したなぁ。<br><br>でも、メインに戻ってもサイコーだけどね。<br><br>【VCR】<br>暗黒の時って、実際にライブのときはあんまり見てなかったような・・・<br>見てても、私の目では暗い画面は見えなかったのかな？<br><br>こんなになってたんだと感動。<br><br>ホミンが自分たちの心臓付近から、金の葉っぱを取り出して<br>それを暗黒の世界へ放つと、その葉っぱが人を照らして・・・<br>彼らが、ライブ前にみなさんにお届けしたいって言ってた気持ちが<br>ここに表れてるんやね、木が根付いていく・・・・<br><br>【I Love you】<br>このブルーの衣装。<br><br>最初は半身そでないん？半身？とか思ったけどね。<br>舞台のセットや照明と溶け合って、ほんとに綺麗だった。<br><br>だた・・・<br>これも横浜参戦後に、夜行バス帰り前のご飯を兼ねて<br>Ｍちゃんのお友達の打ち上げに参加させてもらったときに<br>このブルーの衣装は、ケチミのアシンメトリー衣装を造ったＳＭのデザイナーが<br>参加してるんじゃないかと、<br>ひとつのライブで衣装担当者さんや、デザイナーさんがどのくらいいるのかは？だけど<br>オープニングは毎年の雰囲気を大事にしているけど<br>このブルーのように、雰囲気が違うものはエーベからＳＭにデザイナーが変わったんだろうと<br><br>そんな、まだ横浜二日目でそんな分析が出来るの？？？<br>って思いながら聞きながら、夜行バス前にしっかり食べてたのを思い出したわ。<br><br>見詰め合って終わるとこ、この東京Ｄでは短かったね。<br>城ホはもうちょっとながかったきがする。<br>わたしの感激分、そう感じたのかな？<br><br>【With ALL My Heart】<br>私の知らない過去曲。<br>いい曲だよね。<br><br>ユノさんが怖いっていってたタケノコ<br><br>初日すぐにセトリが出て、二日目参戦前に作ったんだった。<br><br>前はPCで、そんな技なかった私。<br>しかたなく、昔のベストアルバムを買って、<br>その曲をセトリに入れてたけど・・・・・<br><br>そのベストのお話をちょっと。<br>これって、それぞれ３人別々とホミンの４版権に分かれてて<br>メインボーカルによって歌唱料が入るしくみなのか<br>CDをPCに落とすときって、アルバムは１くくりになるのに<br>これめちゃ分かれてしまって、やりづらかったなぁ・・・ってのを思い出した。<br><br>分裂後に買ったから、版権がしっかり分かれてるんやね。<br>３人は３人別々にお金が分かれて入るような設定になってるんだと、関心したのを思い出した。<br><br>で・・・・<br>この曲、もうベストは買ってしまったから仕方ないけど<br>でも、自分のスマホに落とすのは嫌で<br>その夜にあがってきた初日のツベから変換してセトリに落としたなぁ～と。<br><br>いい曲だもんね。<br>昔の曲、私の知らない曲もどんどん歌ってほしいよ。<br>でもツアー中にユノさんがMCでよく「昔の曲、知ってる人？」って聞くけど<br>あれって、実際しらなくてもてを挙げてるし、<br>できれば、ホミンちゃんで全部カバーしなおしてから、聞いてほしいなぁ。。。。。<br><br>この曲は、チャンミンののびやかな声がいいよね。<br>ユノさんは、自分でも好きな曲って言ってたきがする。<br><br>城ホで目の前でふたりを見たけど、ユノさんはずっと目を開けて歌ってるのに<br>チャミは目をつぶって下向いてて・・・・この東京Dでもね。<br><br>自分の世界に入り込んでるんだろうけど、<br>客席みても、目を開けてても自分の世界に入り込めるようになってほしいなぁ～<br>と、勝手なお願いです┏○<br><br>【Wedding Dress】<br>う・・・・・問題のウェディングドレス・・・・・<br><br>私、腐ってます。<br>でも、この曲でふたりの結婚式をしたとは思ってないです。<br><br>花嫁のチャミきれい！って<br>チャミを勝手に女にするなよって。<br>（私もチャミをかわいいって言うし、嫁的な役割なこと言ってるけど）<br><br>曲に集中で出来てない！<br><br>いい曲だし、綺麗なハーモニーだし、<br>噴水で綺麗な演出だし、照明に衣装が映えてるし・・・・<br><br>でも、２人の結婚式じゃない！<br>腐ってるけど、ここだけは違う！<br><br>（↑何をそんなに怒ってるって？？。。。ちょっと。。。）<br><br>最後にみんなで下がっていくところ<br>さっきと同じ、客席から見えない位置まで来たら、屈んでもう衣装脱ぎ始めてた<br><br>【ダンサーさん紹介】<br>これ！今日の一番の発見かもしれない！<br>私、ずっと、ずーーーーと、この紹介はユノさんがしてるって思ってた。<br><br>でも、今日初めて知ったの。<br>ユノさんとチャミ、交代ごうたいで紹介してたのね。<br><br>それだけ、ふたりの声が似てるってこと？<br>（私がわかってないだけ？）<br>びっくりしわぁ～～～。<br><br>次回２０１５ツアー楽しみにてます。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 14:03:25 +0900</pubDate>
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<title>2014　TOHOSHINKI　ＴＲＥＥ　DVD忘備録①</title>
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<![CDATA[ ＼(^o^)／<br><br>ＴＲＥＥ本編DVD<br>朝から、ずーっと流しっぱなし。<br><br>いい祝日だわ(≧ο≦)人(≧Ｖ≦)ﾉ<br>今日、どこまで書けるかな？<br><br>【オープニング】<br>きれいな白衣装<br>チャンミンの横分け、こっち側って顔が幼く感じる？<br>ユノさんは相変わらず、自分の綺麗な顔を知ってる感まんさい！<br><br>葉っぱの上の都市がこうやって落ちてくるんだったのかと関心したわ。<br><br>【Champion】<br>この金のフード。<br>いきなり王子さまじゃなく、フードでより王子さま感アップして<br>今回の初参戦、苦労してGetした横アリ二日目思い出すなぁ。<br>サイド席二列目だったから真横から準備してるふたりを見たこと思い出して<br>なぜかうるっ。<br>ユノさんの足の怪我が気になって気になって、<br>Ｍちゃんと必死になって取ったチケだったし、飛んでいってよかったなといまさらながら。<br><br>せり上がってきて、CVRから本人実物になって、フードとって<br>黒王子になった瞬間の感動。<br><br>城ホでY字の真ん中、４列目というしあわせを味あわせてもらったことも思い出して。<br>本当に真ん中から見れるしあわせ。<br><br>ホミンちゃんが、たのしそうに幸せそうに歌って踊ってるのが<br>ちゃんとDVDで伝わってくるよね。<br>そこが一番大事やもんね。<br><br>で、センターへ移動してきてくれて・・・曲終わり。<br>こんなだったのか。<br>もう、ぼーっとしてたからか<br>記憶が薄れてきたからか、真正面のホミン♡<br><br>DVDさぁ、カメラ切り替え多すぎよ。<br>もっと、真正面からふたりをじっくり見れるしあわせを味あわせてよ。<br><br>それとほんと、毎年オープニングの刺繍の王子さま衣装。<br>作ってくださる方に感謝なくらい、すごい刺繍ね。<br>上品で気品があって、大好き！<br>感謝です。<br><br>【ＳＣＲＡＭ】<br>シングルの時も、オフショもそんなにすごく好きって曲じゃなかったけど<br>ホミンがふたりでライブで踊ってくれたら、なんていい曲なんでしょ！<br><br>どんどんふたりが進んでくる！<br>Ｙ字に分かれて、目の前よめのまえ。<br>私は城ホだったけど、アリーナツアーを感謝と感激です。<br><br>Ｙ字を入れ替わるホミンに、お隣さんと「どっちみる？どっちみる？」って<br>お互いチャミペンだったけど、そんなこと言ってられないねって話したのを思い出したわ。<br><br>「愛してくれーー」のチャミが前に出てくるとこ大好き！<br>ここ、gifりたい・・・技ないけど・・・＿｜￣｜○<br><br>Y字の真ん中で踊ってくれてサイコー！<br><br>【Disvelocity】<br>もとからこの曲すきだったけど、<br>（っていうか、東方神起のCDはなぜかカップリングの方が好きになる私）<br><br>「今日も誰かどこかでかりそめの宴を繰り返して・・」のチャミが大好き！<br><br>せっかく円形ステージが回転してるんやから、定点カメラでふたりの遠近だけでも<br>充分やのに、なんでそんなにカメラ切り替えるんよぉーーーって叫んでる今！<br><br>ユノパートでポージングのチャミが好きってよくツイで見かけるけど<br>すんません、私、いっつもこのチャミにわらっちゃう┏○<br><br>曲が激しいのに、ダンスが流れるようで、その感じがとっても好きなんよね～。<br><br>【最初のMC】<br>一瞬だけど、おじぎ前にブーツの全身が写るこの瞬間がすき。<br><br>毎年恒例の王子さまのだんだん脱いでいく・・・・衣装替え。<br>今年の白黒王子さま、最高やん<br><br>【Cheering】<br>アルバム、初めて聞いた時からこの曲が一番すきだった。<br>ツアー始まる前からとっても楽しみにしてた曲。<br><br>京セラ全ステ、やっとこさでチケ集めたけど<br>実際、仕事終わりで飛んでいく日には、この曲までに到着したいと<br>ずっとあちこち調整してて、目論見成功でうれしかったなぁ。<br><br>チャンミンの二の腕のガッツリ感。<br>横アリでサイドに来てくれて、ビックリだったし、チャミが細マッチョになってて<br>それもビックリだったな。<br><br>私はATHENAのostからファンになった（変わりもんと言われてるけどね）んで<br>このCheeringが、そんなハーモニーに近いから好きなのかな？<br><br>チャンミンって、ステージの一番端と端に分かれてても<br>横目でユノさんみてるんだと・・・<br>ふたりが中央に戻るとき、いっしゅん目が合うと、チャミふっと笑ってるのね。<br>カメラ意識してないし、別に取られてても平気感がいいわぁ～～～<br><br>【愛をもっと】<br>しみじみよね<br>参戦してるときも、しみじみだった。<br><br>３月の新羅で知り合った、デビュー当時からずっとユノペンさんの・・・・<br><br>あの３人が出て行ってくれて、私はよかったと思ってるんよね。<br>だって、あの３人がいてるときは、ユノなんてほとんど歌わせてもらえなかったし<br>もちろん、そんなにうまくもなかったし、音程もね、<br>でも、チャンミンがいるから大丈夫と思ってたけど<br>ユノはめちゃくちゃ練習して上手になったと思うよ。<br>チャンミンがダンス練習したみたいにね。<br>ほんとうに、チャンミンとのふたりになってよかったわ。<br><br>ってお話聞いたのを、毎回この曲で思い出したなぁ～って。<br>おもいだしてました。<br><br>この時、バラードだけどチャンミン結構、目を開けて歌ってるんよね。<br>他の時と違って。。。。<br><br>最後スーっと下がっていくの<br>下がってるのは、斜めに下りて行ってたのね。<br>真横からみたら、最後かかんで、その時には脱ぎ掛けの体勢。<br><br>胸熱<br><br>【VCR】<br>透明人間でキラキラが残ってたのを初めてしった！<br><br>ユノさんの顔が顔文字そのまんまね(｀∵´)<br><br>長くなりそうなのでいったんここまで<br><br>(^^)/~~~<br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 12:54:30 +0900</pubDate>
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<title>20140902　Mimiリリイべ参戦・・・・いまさらだけど(・・;)</title>
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<![CDATA[ 今日は祝日！<br>どれくらいぶりだろう・・・我が家に私ひとり！<br>ひゃっほーーーーーー！！<br><br>ＴＲＥＥのDVDはつけっぱなし（本編は初みなんだなぁpq）<br>せっかくのノートPCはどこでも置きっぱ！<br><br>ひゃっほーーー＼(^^＠)／<br><br>Mimiのリリイべ参戦記は残しとこうと。<br>（相変わらず慣れないブログ作成、また完成まじかで消えた＿|￣|○<br>きっと、最初より端折って書いちゃいうな(・・;）<br><br>この日は有休にして、東京日帰り。<br>毎朝５時半起き（目指してる）生活からすると、ゆっくり起床で幸せなあさ。<br>朝に化粧したら一日まったく放置な性格から、ゆっくり日焼け止塗っていく時間あって<br>ほんとよかった、めちゃいいお天気ですげー日焼けしてたとこだったわ。<br><br>横浜チングのＭちゃんが、参戦しないのにランチと東京観光付き合ってくれたの。<br>Ｍちゃん、ありがと♪<br><br>で、どこいきたい？ってことで、南青山をリクエスト。<br>カーデニングのきれいなフレンチなランチして、エーベとSM、神宮外苑をプラプラ<br>けっこう歩いたんでお茶しようと、あのカレンダー撮影のカフェへ。<br>Ｍちゃんは何度もきてるみたいだけど、今日はBox席がいっぱいでカウンターへ。<br><br>そのカウンター席も実は撮影に使われてたんだよって後からLINEでお知らせくれたの。<br><br>Ｍちゃんに渋谷公会堂まで送ってもらって、いよいよ発券。<br>人数が少ないからか、並んでてもスイスイ。<br><br>Ｍちゃんから「○○○ちゃん、ちゃんといい席を願うのよ」って言われてたのに<br>「真ん中席！真ん中席！」って思ってたら、２階の真ん中席だった＿|￣|○il||li ｶﾞｯｸｼ<br><br>でも、２階からでも最近新しく作っためがねだとハッキリ見えたよ、チャンミンの顔。<br>前髪ちょっと長めだったから、上からだから目がかぶっちゃったのが残念だったけど<br>すごい、近いって感じは充分味わえました。<br><br>実はオッパなチャミを期待してたんだけど・・・・<br>ユノさん居なくてひとりだったからか、みょーに緊張してる感じ。<br>オープニングでスツールに座ってから、ひとことしゃべる度にストローでお水をひとくち。<br><br>ツイでもすぐに上げたけど、チャミ・・・<br>いつもはユノさんのお世話する側なのに、あんまりお水飲むから<br>ペットボトルの水滴がスーツに落ちちゃって。<br><br>もともとペットボトルに敷いてあったタオルをガヨンちゃんに渡されて<br>「溢れてるからふいたら？？」状態のチャミ。<br>慌てて受け取ったタオルでスーツのお水はらってたよ。<br><br>この辺から緊張が取れたかな？<br><br>かわいいし、おちゃめやし、ボケボケやし、やることちょっとピント外れてるし・・・<br>こんなチャミって地なのかな？<br>実生活でもふたご妹ちゃんのオッパなのに、ユノさんとの生活が長くって<br>お世話するって緊張感がないぶん、気が抜けちゃった？？<br>そんなチャンミンが見れてしあわせでした。<br><br>でも・・・・<br>残念なことは、ずっと韓国語だったこと。<br>私のツイでは韓国語のことはあまり流れてこなかったけど、わたし的には残念だったな。<br><br>だって、いくら韓国ドラマでも、日本向け発売。<br>そのリリイべなのに、ガヨンちゃんが日本語わからないのでチャンミンさんも韓国語で<br>ってミンシルさんから紹介があって。<br>なんで？？、通訳さんいてはるやん。<br><br>チャンミンのストレートな表現や言葉が聞きたいのに。<br>なんの苦もなく日本語を使えるチャンミンなのにね。<br><br>Ｍちゃん曰く、<br>ユノの野王でも、その他でも、韓国の共演者さんがいる場合にはいつも韓国語だよって。<br><br>そうなんかぁ、そういうもんなんかぁって。<br>ちょっと残念だったな（ちっちゃい声で）<br><br>最初は緊張もしてるだろうし、慣れた夜の部のほうがきっと面白いよって<br>申し込む前にアドバイスもらったけど、当たりやすそうなのと、<br>時間的にゆっくり日帰り出来そうってことで、昼の部を選んだわたし。<br><br>わたしが羽田から帰る頃、夜の部で髪型の話になり<br>チャンミンが「もうすぐ刈り上げにする」的な発言。<br>ミンシルさんが気をきかせて、すぐに話題を変えたそうだけど。。。。<br><br>そっか、そうなんだ。<br>いよいよ来るのか、<br>チャンミンも覚悟してるなら、わたしも覚悟しなきゃって<br>改めて思い直す日になったな、と。<br><br>この9/2から、もう20日程過ぎたけど<br><br>大学院を卒業して、念願のひとり旅を経験して<br>昨夜からは親友と小旅行に出かけて。。。。<br><br>ドンジュの頃を思い出して、ギュを案内してるかと思うと<br>ちょっと笑えちゃう。<br>ギュといるチャミって、ほんとに子供みたいに見えるから大好き♡<br><br>何かの準備をして、気持ちの区切りをつけている感が。<br>わたしの思い込みでそう感じるのかな？<br><br>今日は続きでＴＲＥＥも忘備録しとかないとo(^▽^)o<br><br>では(o・・o)/<br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 11:56:01 +0900</pubDate>
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