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<title>かのえ音楽教室</title>
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<description>高知市でピアノ&amp;ソルフェージュのレッスンをしています。できるだけ身体に負担のかからない演奏を目指して指導しています。このブログでは、レッスンや練習について気がついたことを書いていきます。かのえ音楽教室https://web.lesson-time.com/kanoe</description>
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<title>練習の習慣づけ</title>
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<![CDATA[ <p>練習を習慣づけるには、ともかく自分を褒めることです<img alt="ラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/006.png" width="24"></p><p>自分を褒めることが難しい子どもさんとかは、保護者の方が褒めてあげてください<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>具体的な方法は。。。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="ひまわり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/153.png" width="24">毎日練習する時間を決める。</p><p>　　　　何時に、でもいいですが、帰った時とか、夕飯を食べた後とかでもいいです。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="ひまわり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/153.png" width="24">練習する長さを決める。</p><p>　　　　最初は短い方がいいと思います。</p><p>　　　　５分とか10分くらいがいいかなぁ。</p><p>　　　　決めたらそれ以上弾けそうだなぁ、と思ってもその時間内で終わってください。</p><p>　　　　弾きたかったら、違う時間に弾いてください。</p><p>　　　　（例えば朝10分弾くと決めておいたのなら、それ以外は夜弾くとか）</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="ひまわり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/153.png" width="24">練習したら思いっきり自分を褒める。</p><p>　　　　１分でも５分でもいいです。</p><p>　　　　ともかく、ピアノに触ったら自分を思いっきり褒めてください。</p><p>　　　　声に出してもいいし、心の中でもいいです。</p><p>　　　　「うわー、自分ってすごい！最高！！」と褒めちぎってくださいね<img alt="ハリネズミ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/460.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><img alt="ひまわり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/153.png" width="24">練習時間を延ばしていく。</p><p>　　　　10分練習することが完全に習慣になったら、20分、30分と延ばしていってください。</p><p>　　　　その時も自分を褒めてくださいね。</p><p>　　　　毎日ピアノの前に座るだけでもすごいことなんですから<img alt="星" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16"><img alt="星" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16"><img alt="星" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 21 Jul 2021 13:56:34 +0900</pubDate>
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<title>レッスンがチケット制になりました</title>
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<![CDATA[ これから入会される方はレッスンがチケット制になります。<br>それに伴って、ホームページのアドレスも変更しました。<br><br>新アドレス  https://web.lesson-time.com/kanoe<br><br>チケット料金<br>３チケット  7,000円<br>４チケット  9,000円<br><br>よろしくお願いいたします🙇
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2019 15:35:03 +0900</pubDate>
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<title>音程の擬人？化</title>
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<![CDATA[ <div>県の合唱のフェスティバルに行って、音程について考えてた。<br></div><div>みんな、もっと音程大事に歌ったらいいのになぁと。</div><div>７度上がるのなんか、かなりのエネルギーが発生するんだからそれを感じないともったいないのになぁと思ってた。</div><div>そこで、音程を家に当てはめて遊んでみた。</div><div><br></div><div>長２度ー他人の家</div><div>増２度ーちょっと苦手な人の家</div><div>長３度ー仲良しさんの家</div><div>完全４度ーまあまあ仲良しの人の家</div><div>増４度ーちょっと緊張する上司の家</div><div>完全５度ー親友の家</div><div>長６度ー知り合いの家</div><div>短７度ー憧れの人の家(嬉しいけど緊張)</div><div>長７度ー尊敬する人の家</div><div>完全８度ー親戚の家</div><div><br></div><div>こんなことを考えてる時がむちゃくちゃ楽しいので、端から見たらかなりニヤケてたかもしれません😁</div>
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<pubDate>Mon, 28 Jan 2019 14:43:17 +0900</pubDate>
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<title>ノート</title>
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<![CDATA[ 練習の時は常にノートを側に置いて気づいたことをすぐに書けるようにしておく。
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<link>https://ameblo.jp/kanoe74/entry-12366229144.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Apr 2018 11:41:55 +0900</pubDate>
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<title>同調</title>
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<![CDATA[ 自分の作りたい世界を空気をまとってそれに同調する
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2018 11:39:56 +0900</pubDate>
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<title>音楽重視での見方</title>
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<![CDATA[ <p>日本選手ワンツーフィニッシュでしたね。</p><p>素晴らしい！！</p><p>でも、一番感動した演技はアメリカのネイサン・チェンのフリーでした。</p><p>ソチの真央ちゃんを彷彿とさせましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログを見られてる方は、ピアノを学ばれてる方が多いと思うので、フィギュアスケートを音楽面重視で見るやり方を紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは演技を見る時に自分の身体の中に音楽を流します。</p><p>自分が音楽を聞き流しているだけだと、選手が音楽を聞いて滑っているのか、感じて滑っているのか、身体の中に流して滑っているのかがわかりません。</p><p>自分の中に音楽を流していると選手と音楽の関係がわかってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>では、どうやって音楽を自分の身体の中に流すのでしょうか。</p><p>流せるようになるのは簡単で、１度経験すればすぐにできるようになります（私の生徒がそうなので）。</p><p>グランドピアノの蓋を開けてどれか一つ弦を触ります（低音の方がわかりやすいかも）。</p><p>誰かに強くその弦の鍵盤を叩いてもらいます。</p><p>その時に振動を感じますよね、その振動を骨にどんどん伝導させていってください。</p><p>この伝導ができるようになると、流れている音楽をキャッチして意識的に身体の中に音楽を流せるようになります。</p><p>骨が空気中の音をつかまえて身体中の骨に伝えていくイメージかなぁ。</p><p>手で触ってわからなければ、弦に頭を近づけて頭蓋骨に響かせればもっとよくわかります。</p><p>でも、その場合はあまり大きい音ではやらないでくださいね。</p><p><br></p><p>音楽をやられてる方は、この方法で見れば、もっとフィギュアスケートが楽しく観られるようになると思いますよ😃</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 17 Feb 2018 19:09:51 +0900</pubDate>
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<title>音楽を身体の中に流す演技</title>
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<![CDATA[ <p>実は私はフィギュアスケートが大好きです。</p><p>自分が音楽をやっているからか、どうしても音楽重視で演技を観てしまいます<img alt="ウシシ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/058.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>ペアで金メダルを取ったドイツペアの演技は素晴らしかったです。</p><p>これよ！こういう演技を見たかったのよ！と叫んでおりました。</p><p>音を聴いている演技者は多いのですが、このペアは音を身体の中に流して滑っていました。</p><p>もちろん難しいテクニックを使っているのですが、気負わず静かに音楽を表現していました。</p><p>で、大抵の人は難しい技をする時に音楽が止まるのですが、このペアはジャンプの時もスローの時も音楽を感じてやってるんですよね。</p><p>それが出来る人はなかなかいないので、本当に素晴らしいです。</p><p>ピアノでも難しい部分になると息を止めてしまう人がいますが、そういう時にこそ息をまわした方がいいですよね。</p><p>それと似ているなぁと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>こういうドイツペアの様な演技を見たいんですよね。</p><p>今の男子はともかく４回転を跳んで、音楽なんて無視。</p><p>で、しょっちゅう転ぶから、流れは途切れて演技に入り込めない。</p><p>何の為に音楽を流してるんだろうとよく思います。</p><p>スポーツだからと言われればそれまでなのですが。</p><p>でも、音楽を流してるからには、高度な技術と音楽表現を両立させてほしいなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>女子シングルのトップ陣もテクニックや滑り、演技的な表現は素晴らしいのですが、気迫が前に出すぎて音楽が置き去りにされてるような気がします。</p><p>なかでもコストナー選手の表現は好きです。</p><p>やっぱりある程度の年齢は必要なんでしょうかね。</p><p>ドイツペアも年齢高いですし。</p><p>アイスダンスのヴァーチュ/モイヤー組の表現も好きです。</p><p>うん、このカップルも年齢高いですね<img alt="イヒ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/057.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>ではでは、ドイツペアの素晴らしい演技をぜひ見てみてください。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" height="234" src="https://www.youtube.com/embed/lKbGu8cBhpA" width="416"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/kanoe74/entry-12353181877.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Feb 2018 23:32:39 +0900</pubDate>
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<title>時間はたっぷりある</title>
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<![CDATA[ ピョンチャンオリンピックが始まりましたね。<div>スピードスケートやスキーなど、時間との勝負の競技がたくさんありますね。<br><div>たった１秒の中で選手の脳は色々なことを身体に命令しています。</div><div>トップアスリートはその１秒の間の変化を敏感に感じとっているのでしょう。</div><div><br></div><div>時間は絶対的な物ではありません。</div><div>以前、私はそれを体感しました。</div><div>滅多に使わない部屋を掃除している時に、窓を開けようとしたところ、なかなか空きませんでした。</div><div>それでも力づくで空けたところ、なんと、窓についていた足長蜂の巣を壊してしまったのです。</div><div>ブーンという蜂の羽音を聞いた後、蜂が何匹もスローモーションで私に向かってきていました。</div><div>まるで映画を見ているように、本当にスローモーションなのです。音も聞こえませんでした。</div><div>ともかく私は急いで(とは言っても私の動きもスローです)部屋を出て障子を閉めました。</div><div>閉めた瞬間に時間は戻り、部屋の中では、ブンヴアンンと蜂が怒り狂って飛び回っていました。</div><div>これは生命の危機を察して脳が私の体感時間を変化させたのだと思います。</div><div>もし、ビデオカメラに撮ることができていたのなら、私の動きは凄まじく素早かったことでしょう。</div><div>なんせ目の前まで蜂の大群が迫っていたのですから。</div><div>あれを逃げ切れたなんて、と今思い出してもドキドキします。</div><div><br></div><div>その後、体感時間を意識的に変化させてみようと思いました。</div><div>速いパッセージ等を弾く時に、慌てるな「時間はたっぷりある」と思うようにしました。</div></div><div>そしたら、蜂から逃げた時ほどではないですが、時間をゆったりと感じられるようになり、速い指の動きを速いと思わずに出来ることがわかりました。</div><div><br></div><div>速く動かさなくては、この時間に間に合わさなければ、と思うから焦って指がもつれてしまうのでしょう。</div><div>速いパッセージを練習する時に試しに「時間はたっぷりある」と思って弾いてみてください。</div><div>そうすると普通の時間に戻した時に、指が意識することなく速く動くようになっていると思います。</div><div><br></div><div>ゼロコンマ１秒を競うオリンピック選手たちは、きっとそれが自然に出来てるのでしょうね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kanoe74/entry-12351951433.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Feb 2018 14:58:55 +0900</pubDate>
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<title>反省ノートはやめましょう</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます<img alt="犬" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/160.png" width="24"></p><p>たまにしか書かないブログですが、今年もよろしくお願いいたします。</p><p>今年は少しは更新頻度を増やしたいと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>反省ノートはやめましょうというタイトルですが、私はノートをつけること自体はとても生徒さんに勧めています。</p><p>ただ、日々の練習や演奏会の後に反省ばかり書いてる方がいます。</p><p>私はそれはやめてほしいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="バツレッド" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/534.png" width="24">冒頭部分が失敗してできなかった。</p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 大事なフレーズに感情が乗せられなかった。</p><p><img alt="丸ブルー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/533.png" width="24">次は冒頭部分を集中してやる。</p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 次は大事なフレーズに感情を乗せよう。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="バツレッド" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/534.png" width="24">部分は終わったこととして受け止めて自分の中で消化できたら、ノートに書く必要はないと思います。</p><p>ノートに書くのは<img alt="丸ブルー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/533.png" width="24">部分のみにしてはどうでしょうか。</p><p>ノートを見返した時に、出来なかったことが羅列されているよりも、目標ばかりが目につく方がやる気がでるように思います。</p><p>それに否定的な言葉は脳にインプットされて、同じ間違いを繰り返してしまう恐れがあります。</p><p>脳にインプットされる情報やイメージは肯定的な方がいいですね<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>因みに今年のかのえ音楽教室の目標は「○○できる自分になる」です。</p><p>これについても詳しく書けたらいいなと思ってます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kanoe74/entry-12344376562.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Jan 2018 13:23:34 +0900</pubDate>
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<title>弾く時の身体は？</title>
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<![CDATA[ 弾いている時、なんか身体が上手く動かないな、固くなってるなー、と思う時は、以下のことをチェックしてみましょう。<br><br>🎵首と頭の力が抜けているか<br><br>🎵腕が鎖骨から動いているか<br><br>🎵肩甲骨の下の力が抜けているか<br><br>🎵指の骨が手首から繋がっているか<br><br>🎵お尻が足になっているか<br><br>ほんの少しのことで身体の動きって劇的に変わるので、試してみてくださいね。<br><br><br><br>また一つ一つについて書ければいいなーと思うのですが、なんせ遅筆なもので気長にお待ちください。<br>早く知りたい方はレッスン受けて聞いてください。<br>１レッスンだけでも🆗です。
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<link>https://ameblo.jp/kanoe74/entry-12329635364.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Nov 2017 14:30:27 +0900</pubDate>
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