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<title>Kanon's colorful life</title>
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<description>ナチュラルな自分で、カラフルに生きる。Life is colorful.人生は、色とりどりに、美しい。色々な、おいしいもの、キレイなもの、ステキな出会いの中で、流れていく毎日。</description>
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<title>木綿のハンカチーフ</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170224/00/kanon-hananote/1b/3a/j/o0640056113875777122.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170224/00/kanon-hananote/1b/3a/j/o0640056113875777122.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>荻窪の歴史的建造物のお宿、西郊にひとりお泊まり。阿佐ヶ谷のサロンin the rainbowでパーソナルカラー診断の養成講座を受けて、その後先生と阿佐ヶ谷でとっても楽しく美味しい時間を過ごした後。<br><br>先生、とっても優しくて、気さくで、カラーリストとしてとっても尊敬できて、でも可愛くて話しやすくて気づいたらペラペラと自分のことや話し込んでいて。女性ならではの本心、気持ち(オトナガールズトーク)も話せたりして、楽しい時間はあっというま。<br><br>阿佐ヶ谷のコーヒーのお店も、創作中華のお店も、そこで飲んだお酒も、とってもおいしくて先生と一緒で特別な味でした。<br><br>西郊ロッヂングのご主人から、昔の東京のこととか、この旅館にまつわる歴史的な背景やいろいろなエピソードをお聞きして、とってもいい時間。</div><div>昭和の香り漂うお風呂もお部屋も、どれだけの人がここで疲れを癒して明日への活力を得て来たんだろうと思いながら、感慨深く。戦争中はどんな気持ちでここで過ごしていたんだろう、とか。</div><div><br></div><div>そして、あらゆるものが懐かしくかつ新鮮で。実家で昔使ったことも見たことあるものも(黒電話とか、鍵とか)ないものも、知ってるものも知らないものも。</div><div>フロント横に置いてある日本無線の電気蓄音機は、始めてその機能などを聞きました。戦争中、三鷹の日本無線の工場にお勤めだった方々をここに泊めていた時代があり、働いていた方が戦後、故郷にお帰りなる前にお世話になった西郊さんに置き土産として贈ってくれたものらしいです。なんか、じんとグッときました。今の新宿や池袋も、昔は人が住むような所じゃなかった話とか、いろいろ興味深かった。</div><div><br>お風呂上がりに寝支度をしながらiPhoneで聴くApple Musicは、原田知世の歌う「木綿のハンカチーフ」。<br><br>ここ数日ハマってリピートして聴いていたけど、歌詞が、この歌が、なんか今日のお宿にも、昭和の東京の変遷の話にも合っていて、余計ハマるわ笑。この歌詞のようなカップル達がいっぱいいたのかな。原田知世の声がステキで、時代に関係なく色褪せない声だなぁって思いながら、原田知世の声と供に、和室で自分の空間を過ごせています。<br><br>ご主人と奥さまとお話できて、あったかい安心する気持ちになれたから、とても居心地よく過ごせます。感謝。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanon-hananote/entry-12250671208.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2017 00:30:00 +0900</pubDate>
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<title>先日つくったリンゴ入り手づくりパンと、オレガノ入りの炒り卵。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170221/01/kanon-hananote/cc/3c/j/o1136113613873507532.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170221/01/kanon-hananote/cc/3c/j/o1136113613873507532.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170221/01/kanon-hananote/17/ca/j/o1136085213873507553.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170221/01/kanon-hananote/17/ca/j/o1136085213873507553.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170221/01/kanon-hananote/cf/7f/j/o0852113613873507557.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170221/01/kanon-hananote/cf/7f/j/o0852113613873507557.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>先日つくったリンゴ入り手づくりパンと、オレガノ入りの炒り卵。<br><br>手づくりパンといっても、イースト発酵なしの、ベーキングパウダーで簡単に作れるなんちゃってパンみたいですけど、最近手づくりパンをいただいていたらその美味しさに私も作ってみたくなって、まずはここからチャレンジ。有元葉子さんの本、「イースト発酵なしのお手軽パンパート2」のレシピで作りました。リンゴハニーマフィン、ハチミツの代わりにてんさいオリゴ糖で代用。ほのかに甘く、リンゴの香りの優しい味です。おやつにも軽食にもいい感じ。<br><br>冷蔵庫で使いかけだったセロリと玉ねぎと、ひき肉を炒めて、卵も一個入れて、オレガノ入れておいしいお料理もできました。味付けは、アンチョビとマヨネーズと塩コショウ。オレガノ入れたら納得できる味になって、卵料理にはオレガノが合うんだなと実感。ハーブの使い方を少しずつ知っている気がして楽しい。乾燥ハーブだけど。卵は一人分料理だから１つしか入れなくて、野菜が多いから野菜メインの炒り卵みたいになっちゃったけど、リンゴマフィンと一緒においしく食べられました。<br><br>ただいま私、パーソナルカラーリストになるべく、パーソナルカラー診断やカラーの勉強中。この日もする事があったけど、その前にこんなものを作ってから、集中できました。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanon-hananote/entry-12249741695.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 01:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ウドとエノキと豚肉のレモンバター醤油。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170221/00/kanon-hananote/52/58/j/o1136085213873499392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170221/00/kanon-hananote/52/58/j/o1136085213873499392.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>ウドとエノキと豚肉のレモンバター醤油。<br><br>遅い夕ご飯&amp;白ワインのおつまみ。<br>ベリーダンスレッスンしての帰宅後、オリーブとチーズ食べて白ワイン飲んでたらお腹がすいてきて、今日はあんまりちゃんとごはん食べてなかったし、夜ふかしするつもりで夜中に遅い夕ご飯作り出してしまいました。<br>帰りのスーパーで青森県の白神山地のウドが美味しそうで買ったので、エノキと豚肉と合わせて。<br>オリーブオイルでニンニクと炒めて、少しかんずりも入れてほんの少しの辛み入れて、でもほとんど辛くならなかった。<br><br>白ワインも、ごはんもおいしくいけました。<br><br>春の訪れが間近に感じられる空気のこの頃。ウドとかふきのとうとか、食べたくなりますね。<br><br>新しい季節へのうきうき沸き立つきもちと共に、新しい素敵な出逢いがあったり、素敵な新しい体験が待ってる気がします。<br><br>お料理のBGMになってくれたのは、アート•ブレイキー&amp;ジャズ•メッセンジャーのMoanin'。昔好きだったTV番組美の壷のテーマ曲。<br><br>Apple Musicに登録してから、今まで聴いたことのある気になる曲や、知らなかったけど知りたかったような沢山の曲を楽しみ始めていて、お勉強もお料理も音楽を楽しみながらできます。<br><br><a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E3%83%AC%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%BC"><font color="#0066CC">#レモンバター</font></a> <a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E3%82%A6%E3%83%89"><font color="#0066CC">#ウド</font></a> <a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E3%82%A8%E3%83%8E%E3%82%AD"><font color="#0066CC">#エノキ</font></a></div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanon-hananote/entry-12249738416.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 00:33:00 +0900</pubDate>
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<title>アンチョビとポン酢で、ひき肉ブロッコリー炒め。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170207/22/kanon-hananote/00/d3/j/o0640056113863581643.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170207/22/kanon-hananote/00/d3/j/o0640056113863581643.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>アンチョビペーストとポン酢で、ひき肉ブロッコリー炒め。<br><br>白ワインを飲みたくなって、一口飲み、何にもおつまみなかったけど何か欲しいなと思って作りました。<br><br>無農薬のブロッコリーがあったので、コープのバラ冷凍の豚ひき肉と一緒に、アンチョビ味に炒めることを思いつき。ひき肉炒めてアンチョビペースト入れたところで、冷蔵庫にあったゆずポン酢が合うような気がしてポン酢投入。ポン酢の水分があるので、そこに小さめに切った生のままのブロッコリーを入れて、フライパンに蓋をして少し蒸して。ブロッコリーの色が鮮やかに変わったら蓋を外して塩とブラックペッパーで味を整えながらさっと炒め合わせて、ブロッコリーが少し生かな、くらいのところで火を止めて余熱で完成。<br><br>アンチョビペーストとゆずポン酢、とっても合いました！白ワイン、美味しく飲めました。ブロッコリー、柔らかくて甘くて炒め過ぎずにちょうどよい歯応えも楽しめて。<br><br>ブロッコリーたくさん食べられて、ヘルシーおつまみ。<br>ごはんにも、いいおかずになりそうです。<br><br>おいしい優しい無農薬野菜で、ワインのおつまみ、最高‼︎</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 22:25:00 +0900</pubDate>
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<title>牡蠣のアヒージョと、手づくりパン。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170131/19/kanon-hananote/48/4d/j/o0640056113858084644.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170131/19/kanon-hananote/48/4d/j/o0640056113858084644.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>牡蠣のアヒージョと、手づくりパン。<br><br><br>牡蠣のアヒージョを作って、いただいた手づくりパンと食べました。アヒージョの牡蠣を煮たオイルが余ってもったいないので、なんとキャベツとエノキをアンチョビペーストをそこに入れて煮ました。まるで日本の鍋仕様！で、鍋の2回目感覚か！笑<br>手づくりパン、おいしくないけどと言ってある人がおすそ分けしてくれたけど、焼くとカリッとして中はもっちりで、アヒージョに浸したら激うまでした。<br>満足(´∀｀)<br><br>おととい、お気に入りのお店で、食べたいなぁと思って眺めていたメニュー、牡蠣のアヒージョ。これで白ワインを飲みたくて。少し前にカウンター席で、牡蠣のアヒージョが作られてお客さんに運ばれて行く過程を見ていて、そのジュワジュワな音立てながらグツグツしてる器のたっぷりな牡蠣を見てたら、私も絶対そのうち頼む！と思ったのです笑。私もお客だけど、運ばれたお料理を目の前にお客さんの素敵な笑顔を見られて、私も嬉しくなるお店。馴染みのお客さんも沢山いるのがわかる。暖かい空間で満足できるおいしいお料理を提供されてて、ほんとに尊敬します。<br><br>何でも美味しいそのお店、ここの牡蠣のアヒージョもおいしいだろうなぁと思って。ボードに書いてある、キャベツのアンチョビソテーも食べたいメニューで。<br><br>その日はお店で飲まなかったので、今日自宅で実現させた！ワイン初心者だし、まずは家でゆっくり飲むことも楽しみます。<br><br>お料理も、お店のメニューとか参考にしながら、ワインに合うもの作ればいいんだな。<br><br>なんか最近、今までのように健康とエネルギー源のためにと思って作っていたお料理、あんまりしていない。<br><br>楽しみのために、本当に作ってでも食べたいものだけを作る感じ。それと、これからはワイン飲みながら食べたいものを作る感じになるのか？笑 <br><br>日々の生活の中でお料理にかけていた時間とエネルギーを、今私は他の事に使いたいみたいです。でも、自分で作って食べたい時はそうする、というゆるい感じ。<br><br>今まで仕事していた時は、仕事に向かうエネルギーのため、そして仕事から解放された気分転換とリフレッシュにもなっていたお料理。<br><br>今は、楽しみと、自分のからだの声を聞きながらバランスをとるためのお料理。<br>ますますマイペースで自由になってくな。</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Tue, 31 Jan 2017 19:53:00 +0900</pubDate>
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<title>アートアンドブレイン 5デイ</title>
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<![CDATA[ <div id="05D4B547-75A0-48E7-98A8-DE756D7102C9"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170125/02/kanon-hananote/f7/18/j/o0480036013853147737.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170125/02/kanon-hananote/f7/18/j/o0480036013853147737.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{05D4B547-75A0-48E7-98A8-DE756D7102C9}"></a></div><br><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">アートアンドブレイン5デイ に</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">参加してきました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最高でした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">泊まり込みで5日間。合宿感覚で素敵な仲間ができて、素晴らしい時間と体験の共有ができました。今までに感じたことのないような空間にいました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">写真のとおり鉛筆が5日間でこんなに短くなることにも達成感(笑)。(下地を作るのにも結構削ったのもあり) 美しい枯葉は描かせてもらった記念。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">つい数日前まで絵を描いていたので、まだ何となく描きモード右脳モードで物事を見たり考えたりしてる部分もある感じです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">本当に、参加してよかったです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">感じたこと、きづいたこと、得られたこと、いっぱい。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">まだ、言葉でまとめきれなくて。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">落ち着いて、また振り返って書いてみたいと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">とりあえず。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私の自画像、参加前の絵とのビフォーアフターをご紹介。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ビフォー</span></div><div><div id="7082A6C2-C228-4DF6-A78F-4E37CF6E364A"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170125/02/kanon-hananote/9f/d6/j/o0480064013853146615.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170125/02/kanon-hananote/9f/d6/j/o0480064013853146615.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{7082A6C2-C228-4DF6-A78F-4E37CF6E364A}"></a></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">(描き方わかんなくて似てないのは承知でとりあえず描いた)</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div>アフター<br><div id="5CEC4D6D-E838-4872-B0C7-7C8B3526DBD0"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170125/02/kanon-hananote/cb/b2/j/o0480064013853146622.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170125/02/kanon-hananote/cb/b2/j/o0480064013853146622.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{5CEC4D6D-E838-4872-B0C7-7C8B3526DBD0}"></a></div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">(自分をしっかり見つめつつも、自分を描く！と思って気負わないよう教えてもらったナイスでユニークなコツも使って描けた)</span><br><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最終日の5日目に描いた自画像。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">参加前に、宿題の自画像を描いたものも並べると違いが歴然。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私にこんな絵が描けるなんて、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">5日でこんな上手く描けるなんて、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">参加前は想像できませんでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">アフターの自画像、仲間より「私の感じが出てる」と言われ、先生からも「この透明感を出せて素晴らしい！」と、褒めてもらいました。息子いわく、少し私に似てるそう。私は自分に似てるかよくわからない。でも目が宇宙人のような見透せて叡智のある目にも見えて、なんかそれが好き。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">薄暗がりでライトに照らされながら、自画像を描いている間に、自分を見つめて思えたこと。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分らしさを受け入れられる、許せる安心で安全な環境の中、マイペースで自由に散歩したり休憩も入れて描けていたので、本来の自分でありながら自分と対話する感じでいられました。そして鏡の中の自分を見つめながら「素敵だよ。」と言える感じがしたのです。「私、自分のこと、好き。」と思えたのです。それが何よりの収穫で、そんな自分が嬉しかった。自分としっかり見つめ合い自画像を描く気持ちってどんなだろうと緊張してたので。鏡の中に見える自分が好きでなかったら、描くの辛かったはず。少しその気持ちが揺らいだり焦りや追いつまりが出そうな時は、これは自分、と思わずに、ひたすら見える線を描いたり、これはカエルの潰れたようなのを描いてるんだと思って可笑しく思いながら進められました。(これはある人の描いた絵のエピソードを元にした、おまじないのアドバイスでした笑)</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ワークショップを受けてどんな事になるのか、どんな風に描く自分を発見できるのか、未知だけど確かなわくわく感と、私にいま必要だ、という直感を頼りに飛び込んでみたワークショップ。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">先生の確かな目。人の個性や才能を見抜き、温かな目線で見守って下さいました。的確なアドバイスやご指摘、ご配慮。必要なものを下さいました。批判や批評はなく、みんなひたすら褒められて。仲間と一緒にそれぞれの、素晴らしさを発見。描き方を教わりながら、上手く描こうと思わずに描くって楽しい！と思えました。喜び湧き上がる感覚で、描ける自分がいました。描きたい！と思えた自分を発見できました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">絵は上手くなるし、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">世界の見方は変わるし、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分への自信にはなるし。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">絵を通して気づいたこと、先生からの言葉や配慮や対話は、深いセラピーでもありました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">最終日、打ち上げパーティーで、展望レストランでワインも飲めて。一人で飲むよりずっと楽しくて、今まで外でワインを飲む事などなくて、でも最近のしたかったことだから、こんな風に楽しめて最高。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">あの場所でできること、やりたかったこと、ぜんぶ出来たわ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">創造する力。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私が今、一番欲しいもの。必要な、パワフルに使いたい力。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分の感性や感受性、アイデアを目に見える形で実現すること。創造したいのは、その先にきっと伝えたい提供したいものがあるから。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">創造力って誰にもないはずないとは思うけど、私は今まで苦手意識や自分への自信のなさがそれを止めてた。そして、小さな枠の中にはまっていた中では、あまり発揮できなかった。だから、慣れてなくて自信なくて。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">だから、今どうしても自分を止める何かを外したくてそれができる気がしていた5デイ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そして、見事に描けないという思い込みが外れちゃって、描けないと思っていた絵が描けた。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">だから、今まで自信ないしできないと思っていた、苦手と思っていた他のことも、創造できる。それが本当に私のしたいことなら。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">望むイメージやしたい事、私のアイデアや思考は、きっと私の目の前に、現れる、表せる、実現できる。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">と、何か宣言のような、唱えるようなブログになりましたが、お許し下さい。(って誰にだろ？笑)</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">描くことで空間を創り出す気持ちよさ。その感覚はやみつきになりそう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">5デイ参加後のフォローアップ教室も、参加していきたいと思っています。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanon-hananote/entry-12241254470.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jan 2017 02:01:26 +0900</pubDate>
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<title>右脳でアート。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/19/kanon-hananote/e7/2e/j/o0640056113847063027.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/19/kanon-hananote/e7/2e/j/o0640056113847063027.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>右脳でアート。<br><br>をしに、東京へ。<br>国立オリンピック記念青少年記念センターで、宿泊しながら5日間。<br>今日は右脳を使ってものを見る事、描く事を体験。昨夜はほとんど寝られなくて、ぼんやりしたまま右脳を使うと、さらにぼんやりする。<br><br>でも、心地よくなってくる感じ。<br>昼休み外に出たら、木々に当たる光、梢のゆらぎ、旗のそよぎ、鳥の羽ばたき、木の質感、何だか全てがキラキラしてクリアで感覚が浮き立つようになっていました。あんまり人とも話したくなくて、この感覚の世界で満足して浸っていたい気持ちのような。とりあえず眠くて、ソファでうとうと。<br><br>私はずっと絵は下手、苦手と思っていたけれど、下手も苦手も誰かが決める事ではなくて、きっと自己表現をこうあるべきに当たはめられて何やかんや言われて描けなくなっちゃった、描けないと思い込んだだけだったのだな。と、いう事がわかった日でした。<br><br>1日目にして、1日目の終わりに描いた私の手、立体感を持って描けて。自分にこんな立体感もつ絵を描けるなんて、ほんと夢にも思わなかったので不思議で、嬉しくて、楽しい気持ちがどんどん出てくる。右脳を使った描き方で絵を描いていると、その世界が気持ちよくて、無心になるような感じで、見えなかったものが見えてきて、対象と対話したり一体になる感じに近づくような。<br>左手を使うことも、こんなに落ち着く心地よく楽しさを感じられるなんて、不思議な新しい感覚。<br><br>まだ初日だけど、右脳アートの世界の不思議な楽しさと、これこそ私の求めてた今までの足りなかった自分の世界と感覚表現の世界だなということを感じることができました。その入り口に入れて、嬉しい‼︎<br><br>静かだけど、自然に爆発しちゃうかも⁈最小の力で最大のものを生み出せるってこの延長にある⁈<br>良い意味で、この体験がどんなことに繋がるか、超楽しみ！<br><br>展望レストランのガパオライス食べながら、東京タワーとスカイツリー同時に見てひとりごはん。帰るまでにここでワイン🍷飲んじゃおうかな。<br><br><a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E5%8F%B3%E8%84%B3"><font color="#0066CC">#右脳</font></a> <a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E6%84%9F%E8%A6%9A"><font color="#0066CC">#感覚</font></a> <a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E7%AB%8B%E4%BD%93%E6%84%9F"><font color="#0066CC">#立体感</font></a></div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanon-hananote/entry-12238713423.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2017 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>クリームシチューとクリームソーダ。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170116/01/kanon-hananote/d8/f3/j/o0640056113846583575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170116/01/kanon-hananote/d8/f3/j/o0640056113846583575.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>クリームシチューとクリームソーダ。<br><br>昨夜は夜中まで新年会。帰ったあとに自宅で少しワインを飲み(新年会ではお酒弱いし車で帰りたいからノンアル飲んでた笑)、そのまま朝まで起きていて、ブログを書いたり、ユーチューブを観たり、絵を描いたりしてました。明日から右脳を使ったアートをするワークショップに泊まりがけで行くのでその宿題の絵を。絵は下手で苦手で好きでもないので普段描かなくて久しぶりすぎ。でも新鮮な楽しさを感じつつ。<br><br>ゆっくりお風呂に入り、<br>今朝から夕方まで爆睡。<br><br>起きてから、明日からお出かけするので冷蔵庫の食材をなるべく使いたいなと思ってあるものでクリームシチューを作って、量が多くて食べきれないのでお裾分けしようと思い立ち、ホーローの器にお取り分け。コスモの銀のクリームシチューパウダーを使い、白ワインとカルディの白味噌パウダーの隠し味でうまうま。ローリエ入れて少し白胡椒も振って。四つ葉牛乳をたっぷり使って、豆乳も少し入れて。クリーミーで旨みたっぷりでほのかによい香り。<br><br>食べてもらいたい人にお届けしながら、お気に入りのお店のお気に入りのクリームソーダを飲んで、手づくりブラウニーをサービスしていただいて。<br><br>とても素敵なまったりとした時間達。<br><br>今日は、言えなかった気持ちの一つを伝えることができました。<br>最近、少しずつ素直な自分らしさを自分で受け入れたり、外に出したりできるようになってる気がする。<br>私は素直な自己表現や本当の気持ちを伝えるのが下手で。多分、育った環境や親との関係の事もあって、自分の言葉や気持ちを受け入れてもらえなくて理解されなかった経験から、怖くて、全然慣れてもいなくて。拒絶されるのが怖くて、先に自分から拒絶してしまうクセがあって。でも、自分のことを自分で認めて大切にしようと本当に思うようになってきてから、段々素直に言えるようになってきてるかな。すぐに言えないこともあるけど、後からでも少しずつ言えることもあって、それでも良いのかもしれないな。私、トライしててエライ。<br><br>そして、明日からのトライで右脳を使えるアートをしに行く自分なんて、なんか不思議だけど、わくわくする。アーティストの友人の紹介からすごく気になって今の自分に必要な気がして行くことにしたのです。右脳を使って、創造していく力を使いたいと思います。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanon-hananote/entry-12238507545.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2017 01:15:00 +0900</pubDate>
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<title>透明な中に赤と緑。きんぎょの箸置き。</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170115/02/kanon-hananote/20/44/j/o1136063813845742711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170115/02/kanon-hananote/20/44/j/o1136063813845742711.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170115/02/kanon-hananote/91/12/j/o1136113613845742712.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170115/02/kanon-hananote/91/12/j/o1136113613845742712.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div>透明な中に赤と緑。きんぎょの箸置き。<br><br>今日の新年会の場所で、置いてあった箸置きの赤いきんぎょと緑の水草、ソファの真紅。<br><br>人は、こういう何気なく目に入る色からも、いつも影響を受けてパワーをもらっている気がする。<br><br>赤は今の私が一番気になる色。今までは苦手な色だった。でも、最近どうしても我慢できないことはできなくて自分である事が譲れなくなってきて、今までの仕事の仕方や生き方を変えると意図して決めたら、赤が私の一番必要な色になった。赤のパワーで事を起こして、個人として自分らしくあるがままでしたいことをして実現する方向に向かえている。もう、小さく叶っている事も沢山あると思う。先日受けたオーラライトというカラーセラピーで、4本目の未来や望みを表す2色のボトルが、下層が赤、上層が緑だった。それは、私の選んだ幼少期や過去を表す1本目のボトル、下層がピンクで上層が薄い緑の2色をそのまま光を減らした色だった。光を減らした色になるということは、現実的に実現されるということを表すそうだ。私のしたい事、生まれてきた目的、したかった経験は、色からも読み取れて。きちんと過去から今へ、経験が活かされて繋がっていた。そして望みを現実にしてパワーをもってきている気がする。幼い頃の理想、辛い経験、私らしさに気づく前に色々試してみていた経験、それらはやっぱり必要だからしていた。今はもう、そこにはいない。今は本当の望みを現実的にしていく時。<br><br>、、、と、想う事を書いてみました。自分の記録としても。<br><br>箸置きって可愛くて綺麗なものだと、最初にテンション上がって話のタネにもなりますね。新年会の女子トークは箸置きから始まりました。<br><br>大人は雰囲気で、でもコタツもあってぬくぬくできるお店で新年会して、新しいアイデアと企画が生まれてきました。うちで、おうちCafeしながら、私のできるセラピーと、他の人の得意な事を組み合わせる企画です。今回は女性カイロプラクターさんとのコラボ企画を考え中。色々な個人の得意なしたい事をお持ちの友人が増えてきたので、色々私のおうちで人をお呼びしてやってもらえたら素敵だな。私は私のできる、したいことを一緒にしつつ。<br><br>気流の渦を感じるように、静かだけど力強くワクワクする。</div><div><br></div><div>新しいアイデアと生まれた企画、目にした赤と緑のパワーのおかげかな。<br><br><a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E7%AE%B8%E7%BD%AE%E3%81%8D"><font color="#0066CC">#箸置き</font></a> <a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E3%81%8D%E3%82%93%E3%81%8E%E3%82%87"><font color="#0066CC">#きんぎょ</font></a> <a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8"><font color="#0066CC">#したいこと</font></a></div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanon-hananote/entry-12238188765.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jan 2017 02:32:00 +0900</pubDate>
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<title>色遊び</title>
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<![CDATA[ <div id="AAFB2336-0802-40B4-8585-DEE0F0DC8479"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170114/01/kanon-hananote/ab/3f/j/o0480048013844961786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170114/01/kanon-hananote/ab/3f/j/o0480048013844961786.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{AAFB2336-0802-40B4-8585-DEE0F0DC8479}"></a></div><br><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">カラーで遊びたい。な、今。<br>人生の中で最も、自分の時間を大切にしている今。マイペースに、嫌々行かなくてはいけない仕事もせず、好きな時間に寝て起きて、好きなものを見て聞いて食べて。誰にも何も惑わされず、文句も言わせない状況に身を置いて。<br><br>人の為に尽くそうとする事、大勢のために気を回して動くことはそれなりに楽しかったけど、もうそっちは今まで沢山してきて疲れたから、今度は違う方向に目が向いてきて自分の内側から満たしたくて、自分らしく生きて仕事することに決めて。<br>そのためには1人になる事がとても必要だったみたいで。だから、いまのマイペースで静かに過ごしていられる色でいうと青な時間が、とても貴重で必要なのです。<br><br>住む場所も心の在り方も、新しい場所で新開拓中です。そして、これは真開拓になるでしょう。<br><br><br>生きている時間、まだここ地球にいるなら私の本当にしたい事ってなんだろうって考える。それをよく、自分に聞いている今。<br>人って、私も、事故や病気でいつ死んでもおかしくないなって思う。もしもうすぐ死ぬんだとしたら、どう生きたいかなって。こんな事言っていいかわからないけど、ぶっちゃけ最近死ぬ事自体はあまり怖くない気がしていて。死は終わりじゃないってどこかで知っていて、無限の自分の存在や、魂の戻る故郷みたいなところに還れる事には何か安心さえ感じてしまう(念のため言うと死にたいとは思ってません)。そしたら、余計に生きることを喜びを持って満たしたくなるんだなって少しわかってきました。そして、それを思いきりできそうな命の使い方をしたいなって。<br><br>その中で、出てきたものの一つは、</span><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私の心惹かれるカラーで遊びたい、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">カラーを使って楽しい事をしたい、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">カラーで人とも繋がりたい、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">カラーからのギフトを人に私を通して贈りたい、という感覚でした。</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">カラーの世界に深く入って、カラー達の間を行き来して、カラーの海を自由に泳ぎたいな。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そんな感覚です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">写真は、昨日カラーセラピーのオーラライトを受けてわかった、今私に必要なカラーの組み合わせのターコイズブルーとイエロー。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今日はあるイベントのワークショップでレジンで雑貨を作りました。イヤホンの穴に刺せる飾り。先生優しくて、簡単にできて、自分で型や型にレジンと共に詰めるアイテム選べて楽しいの。</span></div><div><div id="0DFDA2B5-1987-4EE1-851A-0E8A7716928B"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170114/01/kanon-hananote/e7/ea/j/o0480048013844961792.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170114/01/kanon-hananote/e7/ea/j/o0480048013844961792.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{0DFDA2B5-1987-4EE1-851A-0E8A7716928B}"></a></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それを、ダイソーで買ったフェルトのコースターの穴にただ挿した、という写真です。なんだそれは笑</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ただ、この小瓶に入れたオレンジ？グレープフルーツ？のイエローと、フェルトコースターのターコイズブルーを組み合わせたかっただけです。笑</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今のところの私の色遊び笑。こんなものかよ笑。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">でも、この色の組み合わせが目に付くところにあると、私の自己表現や発信の拡大に役立ってくれるらしい。って、すごくない？だから、ただの色遊びじゃないんだよ笑。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">パーソナルカラー診断ができるようになりたいので、これから学ぶ事に決めました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">新しいこと、チャレンジ、楽しみ！</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanon-hananote/entry-12237873615.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2017 01:03:50 +0900</pubDate>
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