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<title>♡恋愛・夫婦コンサルタント詩織のblog♡</title>
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<description>恋愛・夫婦コンサルタント、詩織のブログです^ ^男女間での様々な悩みや不安などのご相談に、具体的なアドバイスと共に解決いたします。お気軽に、メッセージやコメント欄にて、ご相談ください。</description>
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<title>彼や旦那さんの健康を考える</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dkanoripoha%26ENTRY_ID%3D11809653636%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F04%2F09"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=10821;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="今日晩ごはんで食べたいもの"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10821">今日晩ごはんで食べたいもの</a> 参加中<br><br><br>若い頃、主人は断然お肉派！だったので、晩ご飯は基本的に肉料理でした。<br><br>けれど最近は、わたしも主人も若い頃に比べ栄養バランスを考えるようになりました。<br><br><br>"男の胃袋をつかむ"という言葉があるくらい、毎日の食事がいかに大事か恋愛面から見ても分かりますよね^ ^<br><br><br>毎日仕事から疲れて帰ってくる彼の目線から考えると、「早く家に帰って、愛する彼女や奥さんの手料理が食べたい」と思ってもらえるほど、美味しくてバランスの良い食事をできるだけ心がけたいですよね。<br><br><br>我が家では、白米に少し雑穀や玄米を混ぜたものや、炊き込みご飯など、その日のメニューに合わせたご飯の工夫もしています。<br><br>ひじきの煮物やきんぴら、切り干し大根などの副菜は常備しておいて、肉や魚と偏りのないように、できるだけ努力しています。<br><br><br>主人は結婚してから1度も、寄り道をして帰ってきたこともないし、休日に自分の予定で出かけたことも、きっと2回くらいしかないはず。<br><br><br>主人の周りもわたしの周りもびっくりするくらい、毎日仕事へ直行直帰しています^ ^<br><br><br>もしかしたら、こんなわたしの、毎日の料理の工夫という、影ながらの努力も理由のひとつかもしれませんね^ ^
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<link>https://ameblo.jp/kanoripoha/entry-11809653636.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2014 16:41:29 +0900</pubDate>
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<title>わたしのこと。</title>
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<![CDATA[ <br><br>みなさん、こんにちは^ ^<br>休日をいかがお過ごしですか？<br><br>ブログを閲覧してくださっている方々、ありがとうございます。<br><br>わたしの住んでいる関東は、今日はあいにくの雨です。<br><br><br><br>今日は、主人との馴れ初めについて書かせていただけたらと思います！<br><br><br>主人とは、高校の同級生でした。<br>同じクラスで連絡先を交換し、告白されて付き合い始めたけれど、"魔の3ヶ月"で破局。<br><br>まだあの頃は、恋愛の仕方もよく分からないまま、初々しかったな～…なんて笑<br><br><br>学生時代に主人という彼氏がいながら、家やバイト先まで送り迎えしてくれる男性や食事に連れて行ってもらう男性など、うまく仕分けして生活していた当時のわたし。<br><br>それでも、付き合っていたたった3ヶ月の間も、わたしなりに一生懸命主人に恋していたので、別れるとなったときはすごく落ち込んだりして。<br><br>主人は学生時代、部活一本のスポーツ男子だったので、「もっとふたりで会いたい！」「もっとデートしたい！」「もっとかまってほしい！」というわたしが、徐々に鬱陶しくなったそうです。<br><br>そのうちケンカばかりになり、別れて２日くらいは落ち込んだけど…わたしはあまり物事を引きずるタイプではないんですよね…笑<br><br>そのあとは、高校の先輩とデートしたり、紹介されて知り合った年上の男性と付き合ったりと、まあそれなりに高校生活は楽しみました^ ^♡<br><br>けど、主人と別れて1年後、もうお互い連絡先も知らなかったのに、ふとひらめいたんです。<br><br>「わたし、もう連絡先も知らないけど、なんかあの人と結婚する気がする…というか、結婚する！と思う！」<br><br>そして、高校を卒業してから3年後、みごと復縁し結婚に至りました。<br><br><br>詳しいお話は、また後日^ ^<br>
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<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 13:18:43 +0900</pubDate>
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<title>プラスになるものを選び、それに囲まれる</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>前回の記事で、自分のマイナスの感情は、一緒にいる相手にも影響を与える、と書きました。<br><br><br>それは、感情だけのことではありません。<br><br>自分の思考がマイナスのときは、マイナスの考えしか生まれません。<br>マイナスの感情でいるときは、マイナスの出来事を引き寄せます。<br><br>マイナスの出来事や考えは、ループします。<br><br><br>いつも明るい女性が落ち込んでいる様子を見て、気にかけてあげる人はいたとしても、いつもいつもマイナスなオーラでいっぱいの女性は、ちょっと近寄りがたいですよね。<br><br><br>そうならないためにも、日頃から、手に取るものや思考、交友関係すべてにおいて、自分にとってプラスになるものを選ぶことが必要です。<br><br>豊かな食生活は、あなたの肌や髪、体調に影響を与えますし、着るものや身に付けるものも、上質なものを選ぶことによって、それがそのままあなたの品や立ち居振る舞いへと変化します。<br><br>ブランド物で固めるのではなく、たとえ安い服を着ていたとしても、バッグや靴、アクセサリーだけ上質なものに変えるだけで、見違えたりするものです。<br><br><br>類は友を呼ぶ、という言葉があるように、交友関係はあなたをうつす鏡でもあります。<br><br><br><br>自分にとってプラスになるものをよく選び抜くようにしましょう。<br><br><br>前向きな言葉や考えを心がけることで、プラス思考が当たり前になり、きっと誰の目にも魅力的に見える女性へと変化することと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanoripoha/entry-11807274851.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 22:44:37 +0900</pubDate>
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<title>男性にいつも一緒にいたいと思われる女性</title>
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<![CDATA[ 一緒にいたいと思われる女性<br><br><br><br><br>こんにちは^ ^<br>恋愛・夫婦コンサルタントの詩織です。<br><br><br>みなさんは、日頃の生活の中で、意識的になにかをされていたりしますか？<br><br><br>私は、できるだけ笑顔で、前向きでいるように心がけています。<br><br>仕事や家事、育児などで時間に追われ、目の前のやらなくてはいけないことに必死になると、ついイライラしてしまったり…<br><br>でも、そんなときほど、無理矢理にでも笑顔を心がけることで、気持ちに余裕ができるもの。<br><br>実は、人間はプラスの感情よりもマイナスの感情のほうが周囲の人々と共有しやすいといわれています。<br>負の感情は相手に伝わりやすい分、自分が意識的に笑顔でいることで周囲の人々に居心地の良い存在と思われやすくなります。<br><br><br>さて、男性がいつも一緒にいたいと思う女性についてです。<br><br>端的にいうと、<br><br>・いつも笑顔<br>(癒してくれる)<br>・聞き上手<br>(自分の理解者になってくれる)<br>・かわいいわがままを言う<br>(刺激を与えてくれる)<br>・褒めてくれる<br>(自分を認めてくれる)<br><br>そんな女性。<br><br>男性は、毎日いろいろなプレッシャーの中で生活しています。<br><br>ストレスが溜まっても、男性は女性よりもストレスを発散するのが苦手です。<br><br><br>そこで、女性はできるだけ男性にとって居心地の良い存在でいてあげることが大切です。<br><br>だからといって、彼の身の周りのことまでやろうとしたり、世話を焼きすぎるのは×。<br><br><br>それでは、ただの都合の良い女性になってしまいます。<br><br><br><br>男性に主導権を握らせつつ、適度に翻弄できるような女性になりましょう^ ^<br>
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<link>https://ameblo.jp/kanoripoha/entry-11805965473.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 12:19:45 +0900</pubDate>
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