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<title>劇団かんらん社の一発大逆転</title>
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<description>劇団かんらん社のブログ</description>
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<title>チケット予約受付開始！</title>
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<![CDATA[ <div><div>【予約受付開始！！】</div><div>【公演名】</div><div>劇団かんらん社第1回公演</div><div>「School Blues,Cool Blue」</div><div>【会場】</div><div>赤坂CHANCEシアター</div><div>【日時】</div><div>8月31日開場18:00開演18:30</div><div>【料金】</div><div>1,500円(ドリンク代500円)</div><div>【予約フォーム】</div><div style="text-align: left;"><a href="https://docs.google.com/forms/d/1X9bESVy2ZVTCq4hzuAevuivoaLjOZ06qRUjo0bydMvA/" title="https://docs.google.com/forms/d/1X9bESVy2ZVTCq4hzuAevuivoaLjOZ06qRUjo0bydMvA/" class="u-lnk-clr">https://docs.google.com/forms/d/1X9bESVy2ZVTCq4hzuAevuivoaLjOZ06qRUjo0bydMvA/</a></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">ご予約お待ちしております！</div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://kanransha2017.themedia.jp">劇団かんらん社</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanransha2017/entry-12396869479.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2018 09:20:33 +0900</pubDate>
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<title>チケット予約受付開始！</title>
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<![CDATA[ <div><div>【予約受付開始！！】</div><div>【公演名】</div><div>劇団かんらん社第1回公演</div><div>「School Blues,Cool Blue」</div><div>【会場】</div><div>赤坂CHANCEシアター</div><div>【日時】</div><div>8月31日開場18:00開演18:30</div><div>【料金】</div><div>1,500円(うち500円はドリンク代)</div><div>【予約フォーム】</div><div style="text-align: left;"><a href="https://docs.google.com/forms/d/1X9bESVy2ZVTCq4hzuAevuivoaLjOZ06qRUjo0bydMvA/" title="https://docs.google.com/forms/d/1X9bESVy2ZVTCq4hzuAevuivoaLjOZ06qRUjo0bydMvA/" class="u-lnk-clr">https://docs.google.com/forms/d/1X9bESVy2ZVTCq4hzuAevuivoaLjOZ06qRUjo0bydMvA/</a></div><div style="text-align: left;"><br></div><div style="text-align: left;">ご予約お待ちしております！</div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://kanransha2017.themedia.jp">劇団かんらん社</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Fri, 10 Aug 2018 09:20:33 +0900</pubDate>
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<title>超絶猛暑</title>
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<![CDATA[ <div><p>はい、暑いですが。元気です、岩井です。女性の顎が好きです。どんな顎が良いとか議論したい人は連絡ください。</p><p>連日暑い暑いと報道が続く中ですが、友達が「夏なんかより全然俺の方がアツい」って言ってて、とても素敵だなと思いました。</p><p>僕もそんな心意気で過ごしていこうなんて。</p><p><br></p><p>時間は止まらずに8月31日に毎日一歩一歩着実に進んでいます。</p><p>そんな中やはり思うのは、たくさんの人が協力して下さる事のありがたさたるや！という事。</p><p><br></p><p>遂、先日もフライヤーが公開されました。あの素晴らしくイケてるフライヤーは前にもご紹介いたしました我らが友人Takuto Okamoto氏によるものです。</p><p>いやぁいいよね、彼とはフライヤーだけにとどまらず他のものも一緒に作り上げていきますので是非8月31日劇場にて目撃していただけると嬉しいです。びびらせちゃうんだからね！</p><p><br></p><p>それに他にも僕ら2人だけでは絶対できない事をやってくれるスタッフがいます。</p><p>超！強キャラたちです！心強いばかりです。曲作ってくれる強キャラがいるんだからもう僕びっくりしちゃう。</p><p><br></p><p>なんだか恵まれています、すごく素敵な人達と共にぶちかます。我らがやります公演</p><p>「school blues,cool blue」は8月31日赤坂にて開催。</p><p><br></p><p>熱中症には気を付けよう！水とか塩とか食べ飲み食べ飲み。</p><p><br></p><p>この夏はサガンと付き合いたかった。</p></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180720/19/kanransha2017/6a/c2/j/o0200021914232587999.jpg" width="100%"></div><div><p>岩井</p></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://kanransha2017.themedia.jp">劇団かんらん社</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanransha2017/entry-12392150843.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2018 19:58:53 +0900</pubDate>
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<title>合言葉はそう、リゼーション！！グローバリゼーション！！</title>
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<![CDATA[ <div><p>どうして都会のコンビニや飲食チェーン店の店員さんはあんなにも外国人ばかりなのでしょうか、岩井です。</p><p><br></p><p>日本人店員レア化が進んでいる、ここ東京ですが。</p><p>まああれです、純粋に異国の言葉を使って異国で働く事は簡単な事ではないから凄いなあと思います。たまに店員たちだけで母国語使って盛り上がってる時があって、そんな時いきなり僕がその言葉つかって話に入っていけたら面白いな、完璧だななんて思います。それも英語とか中国語じゃなくて、ミミズみたいな字の言語だとよりおもしろきかな、</p><p><br></p><p>先日コンビニで中国から来てる「り」さんという店員さんに話しかけました。<br></p><p>来日してまだそこまで日は長くないようで、日本どうよどうよって聞くと飯うまっす、まじ飯はうめえよ、私は日本の飯好きなのよ、ぶちうみゃぁぁのぉ。なんて言ってました。</p><p><br></p><p>確かにうまいよね。</p><p>すごい久しぶりに今日は吉野家に行ったのですが、美味しすぎてびっくりですよね、本当に。気軽に行けるご飯屋さん的な位置づけですが僕にとってはご馳走に他ならないのです。</p><p><br></p><p>まあそんなチェーン店で至上の喜び、満足を感じることのできる何ともハッピー体質な僕なのですが台湾でココイチのカレーを食べたときの感動は頭と口と鼻にいまだ強く残って離れません。</p><p><br></p><p>台湾にもちょいちょい日本のチェーン店、すき家だとか吉野家なんてのはあるんですが他の普通のご飯屋さんよりも若干、値が張るわけです。</p><p><br></p><p>それに我々にとっては日本で食べたそのチェーン店の味がひとつの判断基準となるわけなのでありますから、そう簡単な話ではないわけです。</p><p><br></p><p>異国で自国のものを見つけると何だか少し嬉しくなるあの感じ、分かる人も少なくないと思います。「外国行ってまで日本のものにばっか触れてんの？日本人とばっかつるんでだっせ」なんて言ってくる前髪かきあがった感じのロングヘアーでやたらタンクトップばっかり着て日本帰ってきてやたらとfacebookのmessenger使ってあっちの友達と連絡とってるアピールぶりばりしてくる帰国子女風の女がいたらぶっとばしますが。まあそういう女性も嫌いじゃないです(ささやき声)</p><p><br></p><p>まあそんなことはどうでもよくて、やっぱり僕は自分の知らないものが溢れているような状況下で自分の知っているものを見つけるとどこか嬉しくなったり、詳しいぶったりしちゃう、そんな気持ちがあるわけです。</p><p class=""><br></p><p>台湾ですき家見つけた時も例外ではなく、若干の感動。</p><p>なんだなんだと入店して、まあ牛丼様を食したわけなのですが。あれぇあれれぇが口をつつんでくるわけです、まずいわけでは決してないのですがそんなに美味しくなかったわけです。発見感動の波がサササァッと引いて行ってしまったのであります。</p><p><br></p><p>感動の第一波が僕を心地よく襲ったかと思うと、それ以降心地よい波は僕を包んではくれなかったのです。ああ台湾では第二波までは期待できないわけかぁと少し残念な気持ちになったのです。</p><p><br></p><p>僕にとって加藤君という友達以上恋人未満兄弟疑惑の男がいるのですが(気持ち悪いですね)、彼は台湾の南の方で勉強をしていて用事があるために北上してくると。どうだ岩井よ一緒にご飯でも食べないかという話になったわけであります。</p><p><br></p><p>やはり我々生まれは日本育ちは日本の日本人でございますから、異国へやってきたときの日本のものに対する信用信頼貯金がビルゲイツの資産並なわけです。</p><p class=""><br></p><p>そしてそんな中、カレーが食いてぇ、そんな話になったわけです。</p><p><br></p><p><br></p><p>カレー＋日本＝ココイチ</p><p><br></p><p>になってくるんですね、頭弱めで設定してるので。</p><p><br></p><p>そして発見します、感動第一波が僕たちを襲いますが安心できません。なんせ僕は知っているんですこの後波はそそくさとこの感動をさらって消えてしまうのです。</p><p><br></p><p>いざ入店、まず店内綺麗。加点</p><p>着席、机綺麗。加点</p><p>お水出てくる、加点。これは感動の第二波、なぜかというと台湾の多くのお店はお水なんて出てこないのよ。セルフか購入、究極はなし。</p><p class=""><br></p><p>メニューを拝見、注文。</p><p>第三波を期待しつつカレーを待ちます、、、、</p><p>到着、おてて合わせて合掌いただきます、スプーン手に取りカレーをひとすくい口まで運んで咀嚼、喉を通します。</p><p><br></p><p>次いで出た言葉はなんと</p><p><br></p><p>美味い。。。。。。。。</p><p><br></p><p>うまいぞおおおおおおおお！だったわけであります。</p><p><br></p><p>僕たちは感動しすぎて笑顔と驚きが止まらないなんとも素敵な夕食を台湾の「ココイチ」フロムジャパンで頂いたわけであります。</p><p><br></p><p class="">いや、日本好きです。というお話を二人でしながら「カレー」フロムインドを食べたわけであります。</p><p><br></p><p>なんだかよく分からなくなってきましたね、こういう時はグローバリゼーションとか言っとけば何とかなります。</p><p><br></p><p>グローバリゼーション！！鎖国すな！グローバリゼーション！</p><p><br></p><p>なんとかなりました。</p><p><br></p><p>なんやなんや結局日本人が異国行って日本のチェーン店のもん食って感動したっていうただのクソ身内話かよ、身内で盛り上がっとけよ！なんて思うと</p><p><br></p><p>コンビニで働いてるあのどこの国か分からない人たちの会話にいきなり入って一緒に楽しみたいなんていう僕の願望はいかに。。。。</p><p class=""><br></p><p class="">身内だけで楽しいなんてのも悪かぁないのかもね。</p><p class=""><br></p><p>いやんいやんみんなで楽しもうよう、グローバリゼーション！！</p><p class=""><br></p><p class="">いや、何の話ですか。</p><p class=""><br></p><p>グローバリゼーション！！</p><p class=""><br></p></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180626/22/kanransha2017/ee/6e/g/o0400039814218470106.gif" width="100%"></div><div><p>岩井</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p class=""><br></p><p><br></p></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://kanransha2017.themedia.jp">劇団かんらん社</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/kanransha2017/entry-12386611160.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 22:38:33 +0900</pubDate>
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<title>合言葉はそう、リゼーション！！グローバリゼーション！！</title>
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<![CDATA[ <div><p>どうして都会のコンビニや飲食チェーン店の店員さんはあんなにも外国人ばかりなのでしょうか、岩井です。</p><p><br></p><p>日本人店員レア化が進んでいる、ここ東京ですが。</p><p>まああれです、純粋に異国の言葉を使って異国で働く事は簡単な事ではないから凄いなあと思います。たまに店員たちだけで母国語使って盛り上がってる時があって、そんな時いきなり僕がその言葉つかって話に入っていけたら面白いな、完璧だななんて思います。それも英語とか中国語じゃなくて、ミミズみたいな字の言語だとよりおもしろきかな、</p><p><br></p><p>先日コンビニで中国から来てる「り」さんという店員さんに話しかけました。<br></p><p>来日してまだそこまで日は長くないようで、日本どうよどうよって聞くと飯うまっす、まじ飯はうめえよ、私は日本の飯好きなのよ、ぶちうみゃぁぁのぉ。なんて言ってました。</p><p><br></p><p>確かにうまいよね。</p><p>すごい久しぶりに今日は吉野家に行ったのですが、美味しすぎてびっくりですよね、本当に。気軽に行けるご飯屋さん的な位置づけですが僕にとってはご馳走に他ならないのです。</p><p><br></p><p>まあそんなチェーン店で至上の喜び、満足を感じることのできる何ともハッピー体質な僕なのですが台湾でココイチのカレーを食べたときの感動は頭と口と鼻にいまだ強く残って離れません。</p><p><br></p><p>台湾にもちょいちょい日本のチェーン店、すき家だとか吉野家なんてのはあるんですが他の普通のご飯屋さんよりも若干、値が張るわけです。</p><p><br></p><p>それに我々にとっては日本で食べたそのチェーン店の味がひとつの判断基準となるわけなのでありますから、そう簡単な話ではないわけです。</p><p><br></p><p>異国で自国のものを見つけると何だか少し嬉しくなるあの感じ、分かる人も少なくないと思います。「外国行ってまで日本のものにばっか触れてんの？日本人とばっかつるんでだっせ」なんて言ってくる前髪かきあがった感じのロングヘアーでやたらタンクトップばっかり着て日本帰ってきてやたらとfacebookのmessenger使ってあっちの友達と連絡とってるアピールぶりばりしてくる帰国子女風の女がいたらぶっとばしますが。まあそういう女性も嫌いじゃないです(ささやき声)</p><p><br></p><p>まあそんなことはどうでもよくて、やっぱり僕は自分の知らないものが溢れているような状況下で自分の知っているものを見つけるとどこか嬉しくなったり、詳しいぶったりしちゃう、そんな気持ちがあるわけです。</p><p><br></p><p>台湾ですき家見つけた時も例外ではなく、若干の感動。</p><p>なんだなんだと入店して、まあ牛丼様を食したわけなのですが。あれぇあれれぇが口をつつんでくるわけです、まずいわけでは決してないのですがそんなに美味しくなかったわけです。発見感動の波がサササァッと引いて行ってしまったのであります。</p><p><br></p><p>感動の第一波が僕を心地よく襲ったかと思うと、それ以降心地よい波は僕を包んではくれなかったのです。ああ台湾では第二波までは期待できないわけかぁと少し残念な気持ちになったのです。</p><p><br></p><p>僕にとって加藤君という友達以上恋人未満兄弟疑惑の男がいるのですが(気持ち悪いですね)、彼は台湾の南の方で勉強をしていて用事があるために北上してくると。どうだ岩井よ一緒にご飯でも食べないかという話になったわけであります。</p><p><br></p><p>やはり我々生まれは日本育ちは日本の日本人でございますから、異国へやってきたときの日本のものに対する信用信頼貯金がビルゲイツの資産並なわけです。</p><p><br></p><p>そしてそんな中、カレーが食いてぇ、そんな話になったわけです。</p><p><br></p><p><br></p><p>カレー＋日本＝ココイチ</p><p><br></p><p>になってくるんですね、頭弱めで設定してるので。</p><p><br></p><p>そして発見します、感動第一波が僕たちを襲いますが安心できません。なんせ僕は知っているんですこの後波はそそくさとこの感動をさらって消えてしまうのです。</p><p><br></p><p>いざ入店、まず店内綺麗。加点</p><p>着席、机綺麗。加点</p><p>お水出てくる、加点。これは感動の第二波、なぜかというと台湾の多くのお店はお水なんて出てこないのよ。セルフか購入、究極はなし。</p><p><br></p><p>メニューを拝見、注文。</p><p>第三波を期待しつつカレーを待ちます、、、、</p><p>到着、おてて合わせて合掌いただきます、スプーン手に取りカレーをひとすくい口まで運んで咀嚼、喉を通します。</p><p><br></p><p>次いで出た言葉はなんと</p><p><br></p><p>美味い。。。。。。。。</p><p><br></p><p>うまいぞおおおおおおおお！だったわけであります。</p><p><br></p><p>僕たちは感動しすぎて笑顔と驚きが止まらないなんとも素敵な夕食を台湾の「ココイチ」フロムジャパンで頂いたわけであります。</p><p><br></p><p>いや、日本好きです。というお話を二人でしながら「カレー」フロムインドを食べたわけであります。</p><p><br></p><p>なんだかよく分からなくなってきましたね、こういう時はグローバリゼーションとか言っとけば何とかなります。</p><p><br></p><p>グローバリゼーション！！鎖国すな！グローバリゼーション！</p><p><br></p><p>なんとかなりました。</p><p><br></p><p>なんやなんや結局日本人が異国行って日本のチェーン店のもん食って感動したっていうただのクソ身内話かよ、身内で盛り上がっとけよ！なんて思うと</p><p><br></p><p>コンビニで働いてるあのどこの国か分からない人たちの会話にいきなり入って一緒に楽しみたいなんていう僕の願望はいかに。。。。</p><p><br></p><p>身内だけで楽しいなんてのも悪かぁないのかもね。</p><p><br></p><p>いやんいやんみんなで楽しもうよう、グローバリゼーション！！</p><p><br></p><p>いや、何の話ですか。</p><p><br></p><p>グローバリゼーション！！</p><p><br></p><p>岩井</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180626/22/kanransha2017/bf/4d/g/o0400039814218468221.gif" width="100%"></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://kanransha2017.themedia.jp">劇団かんらん社</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 22:38:33 +0900</pubDate>
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<title>合言葉はそう、リゼーション！！グローバリゼーション！！</title>
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<![CDATA[ <div><p>どうして都会のコンビニや飲食チェーン店の店員さんはあんなにも外国人ばかりなのでしょうか、岩井です。</p><p><br></p><p>日本人店員レア化が進んでいる、ここ東京ですが。</p><p>まああれです、純粋に異国の言葉を使って異国で働く事は簡単な事ではないから凄いなあと思います。たまに店員たちだけで母国語使って盛り上がってる時があって、そんな時いきなり僕がその言葉つかって話に入っていけたら面白いな、完璧だななんて思います。それも英語とか中国語じゃなくて、ミミズみたいな字の言語だとよりおもしろきかな、</p><p><br></p><p>先日コンビニで中国から来てる「り」さんという店員さんに話しかけました。<br></p><p>来日してまだそこまで日は長くないようで、日本どうよどうよって聞くと飯うまっす、まじ飯はうめえよ、私は日本の飯好きなのよ、ぶちうみゃぁぁのぉ。なんて言ってました。</p><p><br></p><p>確かにうまいよね。</p><p>すごい久しぶりに今日は吉野家に行ったのですが、美味しすぎてびっくりですよね、本当に。気軽に行けるご飯屋さん的な位置づけですが僕にとってはご馳走に他ならないのです。</p><p><br></p><p>まあそんなチェーン店で至上の喜び、満足を感じることのできる何ともハッピー体質な僕なのですが台湾でココイチのカレーを食べたときの感動は頭と口と鼻にいまだ強く残って離れません。</p><p><br></p><p>台湾にもちょいちょい日本のチェーン店、すき家だとか吉野家なんてのはあるんですが他の普通のご飯屋さんよりも若干、値が張るわけです。</p><p><br></p><p>それに我々にとっては日本で食べたそのチェーン店の料理が味のひとつの判断基準となるわけなのでありますが、なぜにもこんなにも差があるのかというほど感動がないわけです。</p><p><br></p><p>異国で自国のものを見つけると何だか少し嬉しくなるあの感じ、分かる人も少なくないと思います。「外国行ってまで日本のものにばっか触れてんの？日本人とばっかつるんでだっせ」なんて言ってくる前髪かきあがった感じのロングヘアーでやたらタンクトップばっかり着て日本帰ってきてやたらとfacebookのmessenger使ってあっちの友達と連絡とってるアピールぶりばりしてくる帰国子女風の女がいたらぶっとばしますが。まあそういう女性も嫌いじゃないです(ささやき声)</p><p><br></p><p>まあそんなことはどうでもよくて、やっぱり僕は自分の知らないものが溢れているような状況下で自分の知っているものを見つけるとどこか嬉しくなったり、詳しいぶったりしちゃう、そんな気持ちがあるわけです。</p><p><br></p><p>台湾ですき家見つけた時も例外ではなく、若干の感動。</p><p>なんだなんだと入店して、まあ牛丼様を食したわけなのですが。あれぇあれれぇが口をつつんでくるわけです、まずいわけでは決してないのですがそんなに美味しくなかったわけです。発見感動の波がサササァッと引いて行ってしまったのであります。</p><p><br></p><p>感動の第一波が僕を心地よく襲ったかと思うと、それ以降心地よい波は僕を包んではくれなかったのです。ああ台湾では第二波までは期待できないわけかぁと少し残念な気持ちになったのです。</p><p><br></p><p>僕にとって加藤君という友達以上恋人未満兄弟疑惑の男がいるのですが(気持ち悪いですね)、彼は台湾の南の方で勉強をしていて用事があるために北上してくると。どうだ岩井よ一緒にご飯でも食べないかという話になったわけであります。</p><p><br></p><p>やはり我々生まれは日本育ちは日本の日本人でございますから、異国へやってきたときの日本のものに対する信用信頼貯金がビルゲイツの資産並なわけです。</p><p><br></p><p>そしてそんな中、カレーが食いてぇ、そんな話になったわけです。</p><p><br></p><p><br></p><p>カレー＋日本＝ココイチ</p><p><br></p><p>になってくるんですね、頭弱めで設定してるので。</p><p><br></p><p>そして発見します、感動第一波が僕たちを襲いますが安心できません。なんせ僕は知っているんですこの後波はそそくさとこの感動をさらって消えてしまうのです。</p><p><br></p><p>いざ入店、まず店内綺麗。加点</p><p>着席、机綺麗。加点</p><p>お水出てくる、加点。これは感動の第二波、なぜかというと台湾の多くのお店はお水なんて出てこないのよ。セルフか購入、究極はなし。</p><p><br></p><p>メニューを拝見、注文。</p><p>第三波を期待しつつカレーを待ちます、、、、</p><p>到着、おてて合わせて合掌いただきます、スプーン手に取りカレーをひとすくい口まで運んで咀嚼、喉を通します。</p><p><br></p><p>次いで出た言葉はなんと</p><p><br></p><p>美味い。。。。。。。。</p><p><br></p><p>うまいぞおおおおおおおお！だったわけであります。</p><p><br></p><p>僕たちは感動しすぎて笑顔と驚きが止まらないなんとも素敵な夕食を台湾の「ココイチ」フロムジャパンで頂いたわけであります。</p><p><br></p><p>いや、日本好きです。というお話を二人でしながら「カレー」フロムインドを食べたわけであります。</p><p><br></p><p>なんだかよく分からなくなってきましたね、こういう時はグローバリゼーションとか言っとけば何とかなります。</p><p><br></p><p>グローバリゼーション！！鎖国すな！グローバリゼーション！</p><p><br></p><p>なんとかなりました。</p><p><br></p><p>なんやなんや結局日本人が異国行って日本のチェーン店のもん食って感動したっていうただのクソ身内話かよ、身内で盛り上がっとけよ！なんて思うと</p><p><br></p><p>コンビニで働いてるあのどこの国か分からない人たちの会話にいきなり入って一緒に楽しみたいなんていう僕の願望はいかに。。。。</p><p><br></p><p>身内だけで楽しいなんてのも悪かぁないのかもね。</p><p><br></p><p>いやんいやんみんなで楽しもうよう、グローバリゼーション！！</p><p><br></p><p>いや、何の話ですか。</p><p><br></p><p>グローバリゼーション！！</p><p><br></p><p>岩井</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180626/22/kanransha2017/9c/2f/g/o0400039814218465095.gif" width="100%"></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://kanransha2017.themedia.jp">劇団かんらん社</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 22:38:33 +0900</pubDate>
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<title>颯爽登場</title>
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<![CDATA[ <div><p>あ、何か書こうと思ってグワァァって書き始めて、何かしらの理由があって途中中断してる記事がいっぱいあった。</p><p><br></p><p>内容とか読んでみる。タイトルもまだつけてない</p><p>どうせなら完成させて放ってあげたいけど、その時々の気持ちというかを文字で綴ってるから後々みて同じ温度で何食わぬ顔で書けない、事はないんだと思うけど納得いかない。そんなことが多くて結局中断しちゃう。</p><p><br></p><p>だからいっぱいたまってる、いつか放ってあげよう。</p><p><br></p><p>めちゃくちゃ久しぶりにゲームセンターへ行った話。</p><p>積み上げられたチョコボール、それはまるで僕が愛を覚えたあの女性のように気高く、芯がしっかりと通った強さを感じさせ、その一方で時折垣間見える儚さに僕は心を捉えられる</p><p><br></p><p>この牙城をどう切り崩していくか、あたりを見回す。</p><p><br></p><p>眼下に広がるは板チョコの箱、キットカット、小さな四角い箱に入ったチョコ</p><p>そうだ、彼女はお魚さんが好きだと聞く。プレゼントするんだ、僕が釣れるだけ釣って彼女にあげよう。もので人をつるのは何だか自分の中では腑に落ちない部分もあるけれど今回に限ってはこれだ、これしかない。</p><p><br></p><p>このスポット大物がいると聞く、だが「存在する」のと実際「get」するのとでは全く以て別のお話であるのだ。潮の流れが速いこの場所ではgetする事は簡単ではなかった、かつてこの地で涙をのんだ釣り人達は釣り針に餌をかけ戦いに出かける僕を好奇の目で見る。</p><p><br></p><p>そして何だかこのエリアでは釣竿一振りにつき、料金が発生するらしい。100円もの。</p><p>とんだ博打に思えてもくるけど、ここで引き返すわけにはいかないんだ。</p><p><br></p><p>さあ男たちよ、竿を振れ！お金を出して竿を振れ！</p><p>幾度となく小魚釣れど、彼女こちらに見向きもせず。やはり必要なのは大物なのである、忘れてはならない。</p><p>彼女というお城は高く強いのである。</p><p><br></p><p>30振りほどしてきた頃だろうか、状況は動き出す、それも良い方へと。</p><p>大物が竿に引っかかり始めたのである、彼女も三回声をかけると一度はこちらに気づいてくれるようになったのだ。もうひと押しふた押しなのである、ああやめられない。</p><p><br></p><p>だめだだめだ、そんなのは僕にとっては小さな一時の幸福にすぎないだろう！満足すな、満足、すな。</p><p>今一度、自らの最終目標を確認し竿を振り続ける。</p><p><br></p><p>そんな中またも状況は好転するのである、そのスポットの全てを司るというお方がこちらを楽しそうに見ていたのである、潮の流れに満ち引き、何から何までをも操ることができるとうわさに聞く彼女が何故こちらを楽しそうに見ているのか。</p><p><br></p><p>咄嗟に僕はこれをチャンスだと感じ、声をかける</p><p><br></p><p>「お姉さん見てください、これ。もう少しで釣れそうなんですけどねぇ、これが釣れたらきっと彼女も切り崩せると思うんだけどなぁ、どうですかねえ？いけますかねえ？」</p><p><br></p><p>「彼女ならここをつつけばもうきっと落ちますよ。良かったら、手伝いましょうか？」お姉さんは落ち着いた様子でそう言い放った。逆に僕は踊った、心の中で踊り狂った。狂喜乱舞である。</p><p><br></p><p>そのお姉さんの手助けの後、同じ調子で僕たちは竿を振った。</p><p>いとも簡単に大物は連れてしまい、そそくさと彼女に何匹もの大物を献上し、見事僕は僕たちは彼女を攻略できのである。</p><p><br></p><p>それにしてもあのお姉さんの存在気になって仕方がない、一体あれは誰なのだろう。</p><p><br></p><p>後知ったがあのお姉さんは「店員」という人らしいのである、どうも僕が迷い込んでいたあの世界では上流階級の方らしい。</p><p><br></p><p>まあ何はともあれ僕は彼女を手に入れたのだ、そう手に入れたのであった。</p><p>If they have no bread, then let them eat cake.<br></p><p><br></p><p>ゲームセンターも楽しいんだ。すごく楽しいんだぞ。</p><p><br></p><p>岩井</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://kanransha2017.themedia.jp">劇団かんらん社</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 02:26:21 +0900</pubDate>
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<title>食吐食吐</title>
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<![CDATA[ <div><div>パクハクパクハクと読んでほしい。</div><div><br></div><div>最近電車に乗っていて一番面白かった事を聞いてほしい。</div><div><br></div><div>車内の会話を何となく聞いていたら、「その人」にはゲロというあだ名の友達がいるらしい。</div><div><br></div><div>そのあだ名の由来は息を吐くようにゲロを吐くから、ゲロというあだ名らしい。</div><div><br></div><div>正直笑いが止まらなかった。僕そういうシンプルなのすごい好き、食べたものがその形でけつから出てくるみたいな感覚すごい好き。</div><div><br></div><div>ゴクッ、ポトン。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">ゴクッ、ポトン。</span><br></div><div><br></div><div>息を吸うように、タバコを吸う友達に昨日久しぶりに偶然会った。いう所のヘビースモーカーというやつだ。金がねえと言いながらタバコ吸う。</div><div><br></div><div>じゃあやめろ。とこっちが言うのは簡単だが、どうやらあっちからすればそんな簡単なもんじゃないらしい。大変だわさ、おタバコは。</div><div><br></div><div>息を吐くようにタバコの煙を吐く。前まではそこまでだったのだけど。昨日はそれにもう一つ新しいものが加わっていた。</div><div><br></div><div>いつからかずっと思ってはいた事なんだろうと思うが、いざ口に出すのと出さないのとではこれが全く違う。</div><div><br></div><div>口から言葉という形で表現された、「それ」は急に現実味を帯びたように僕には見えた。</div><div><br></div><div>それはタンポポの綿毛のようにどこかへ飛んでいってはくれなかった、彼の周りを包み込むように浮遊して離れなかった。</div><div><br></div><div>「お前ベロンベロンじゃん、吐いてきな、楽になるから。ほらトイレあっち、電車で吐いたら大変だよ。」</div><div><br></div><div>「さっさと吐けよ！全部言え、お前が言わないと終わんねえんだよ！吐いたらお前も俺らも楽だぞ」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>何も全ての状況で吐き出す事が良しとされるわけではないのだろう。でもやっぱ吐くと楽なんだよなぁ。</div><div><br></div><div>僕も吐き出したい気持ちや思いがあるが、敢えて吐き出さず留めたりなんかもする。今だって。</div><div><br></div><div>時としてこれを「駆け引き」「策略」なんて我々は呼んだりする。なんて都合の良い。</div><div><br></div><div>だが本当に自分の中のものをどこまで外に表現して、どこまで中に留めておくべきなのかという闘いはなかなか終わらないし、ずっと続くのだろうと思う。</div><div><br></div><div>話が少し逸れた気がするが、案外繋がっているような気もしてきた。</div><div><br></div><div>そんな彼は絵を描いている。</div><div>絵を描く事が彼をこの世界で繋ぎとめて、彼と他を繋いでいるんではないかと思う。</div><div><br></div><div>自分とは対照的だという兄の話をしてくれた。その姿はどこか羨ましそうで、嬉しそうで、楽しそうだった。でも悲しそうで寂しそうでもあった。</div><div><br></div><div>「寂しい」「人の目が怖い」「一緒に」</div><div>よく言ってた。</div><div><br></div><div>みんな孤独は感じてる。感じながら闘いながら生きてる。</div><div><br></div><div>そして僕は何となく今はこう思う。</div><div><br></div><div>孤独は感じるだけのもので、本当に孤独なんかではないんじゃないかと。感じるだけで十分だろ。お腹いっぱい。</div><div><br></div><div>そもそも本当の孤独って何だよ、孤独を感じたら孤独なんじゃないかなんて思ったりもするけど、そんなのぼくむずかしくてよくわかんなーい。また今度ね。</div><div><br></div><div>「本当はどうなりたいの」っていう表現。僕はあんまり好きじゃない。どこか今を否定しているような気がするから。いやそんな事じゃないのか、ん？まあとにかく何故かひっかかる。今を偽っているわけではないと伝えたい。</div><div><br></div><div>彼が兄の話を終えた後、</div><div><br></div><div><br></div><div>「どうなりたいの？これからどうしていきたいの？」という疑問が湧いたけど何故か聞かなかった。</div><div><br></div><div>聞けなかったんじゃなくて僕は自分の意思で聞かなかった。</div><div><br></div><div>聞いたら僕はきっともう彼と会わなくなる気がしたから。</div><div><br></div><div>聞かなくてもそんな気がしたんだ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕の弟は外食に連れて行ってもらうと必ずと言って良いほど食後その店で便意を催す、しっかり大を催す。そしてあいつの便が終了次第帰宅みたいな事がよくあった。</div><div><br></div><div>もしかしたらあいつは食べたものがそのままの形でけつから出てんのかもしれない。</div><div><br></div><div>ゴクッ、ポトン。</div><div><br></div><div>ゴクッ、ポトン。って。</div><div><br></div><div>最初にその感覚好きとか言ったけど、落ち着いて考えてみろよ。</div><div><br></div><div>パクハクパクハク。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あいつと外食に行くのはやめよう。</div><div></div></div><div><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180511/11/kanransha2017/b9/e7/j/o1600106414188625006.jpg" width="100%"></div><div><div><br></div><div><br></div><div>岩井</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://kanransha2017.themedia.jp">劇団かんらん社</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Fri, 11 May 2018 11:50:54 +0900</pubDate>
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<title>Untitled</title>
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<![CDATA[ <div><div>もう</div><div>どういう事なんだろうなと思う</div><div>まあ</div><div>そういう事なんだろうなと思う。</div><div><br></div><div>全て進んでいく、少しづつ進んで。</div><div>時間とか人、進む。べくして進むのか</div><div><br></div><div>まあ知ったこっちゃないけど、止まってないし。</div><div><br></div><div>今日は満月なのかなー。</div><div>月を欠けてるって表現するの面白いよね。完全とかあるのかどうか知らないけど、それじゃ満月が完全みたい。</div><div><br></div><div>眠いな、おやすみ</div><div><br></div><div>起きたらベッドみたいな画期的な道具、今欲しい。</div><div><br></div><div>ドラえもーん！！！</div><div><br></div><div>岩井</div></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://kanransha2017.themedia.jp">劇団かんらん社</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Fri, 27 Apr 2018 00:32:22 +0900</pubDate>
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<pubDate>Fri, 27 Apr 2018 00:32:22 +0900</pubDate>
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