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<title>韓流ドラマだよ、全員集合！</title>
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<description>韓流ドラマは、ブームというカテゴリーを超えようとしている。「冬ソナ」いらい、韓流ドラマは根強い人気を保ち続けている。どうして韓流ドラマはそんなに人気なの？韓流ドラマのブームの波に乗り損なったわたしが、勝手に韓流ドラマの魅力をさぐってみます。</description>
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<title>韓流　～　200 pounds beauty ～</title>
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<![CDATA[   風邪からすこ～し復活しました。<br>扁桃腺が腫れ、咳が止まらずくるしかった～！！<br><br>でも　わたしのブログを見に来てくれる人に　「今日もダメか～」なんて気分は味合わせたくない！<br>見に来ていただけるだけでも　幸せだから。。。。。。。。。。。<br><br>「２００ pounds beauty」のあらすじを　わたしのつたない英語力ですが　お届けします。<br><br><br>軽快で、ウィットに富び、強烈に笑える、　「２００　pounds beauty」。<br>空前の興行成績を上げた映画トップ１０の１つであり、ロマンティック・コメディー映画としてはナンバーワン。<br>日本の鈴木ゆみのコミックを元にしたこの映画、韓国中でものすごく馴染みのあるトピックを中心に物語は展開していく、それは美容整形。<br>外観についての社会的に固執した観念について、ファンの心をかき乱す、皮肉っぽく整形美人を軽蔑する。<br><br>そのストーリーは。。。。。。。。。。。<br><br>人気アイドル歌手Ammyのゴーストシンガーであり、人気テレホンセックスのパートナーのKang　Hannaは快活で愛嬌がある。　そして、何よりも彼女の声は誰をも魅了するスィート・ヴォイス。<br>でも現実には、誰にも相手にされず、並はずれた巨漢な彼女はそのことでからかわれることも。<br>そのために密かに思いを寄せるマネージャーのSanｇ Ｊｕｎにもその思いを伝えることができない。<br>そんな純粋な思いと裏腹に、ある日　Ｓａｎｇ　Ｊｕｎにこれ以上ないほどの屈辱的な思いをさせられることに。。。。<br>傷つけられたＨａｎｎａは　あまりのショックに　全身美容整形をしようと決意する。<br>１年後　痩せて目を奪うほどの美人になったＨａｎｎｎａは　かつて思いを寄せていたＳａｎｇ　Ｊｕｎもいるオーディション会場へと向かう。<br>そして、　生まれ変わったＨａｎｎａは美貌と生まれつきの甘い声で勝利を勝ち取る。<br>新たに手に入れた美しさで、今まで欲していた全てのものを、名声と恋いさえも手に入れる。<br>しかし、本来の彼女の姿を知ったとき、周囲の反応は。。。。。。。。。。<br><br>というのが、　「２００ pounds beauty」のあらすじなんですが、　女性ならば誰もが憧れる”美しくなれたら。。。”という思いと、韓国で日常のように行われてる美容整形を　どんな風に映画に作り上げてるのか　観てみたいですね。<br><br>結婚して、　寄る年波にさからえない年頃のわたしでも　やっぱり　キレイになりたいという思いは　消えることないんだよねぇ～。<br>きっと　女性なら一生願い続けるものなんかも。<br><br>自分では勇気もないし、　経済的にも。。。。。。。。　と、思う女性も　Ｈａｎｎｎａの勇敢に生きようとする姿に　自分も負けずに生きていきたい！という勇気を　与えられるかもしれませんね。<br><br>アジアの人は　西欧の人よりも　”美”に対する思いが強いように思う。（１０年、東南アジアにいて　学んだことかな～）<br><br>そういう意味でも　日本人が韓国映画やドラマにアジア人としての同種の感覚を見いだすのは　納得できるんだよね。<br><br>それでは　みなさん　来週も　頑張りましょう！<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanryudorama/entry-10040727676.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2007 21:52:22 +0900</pubDate>
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<title>韓流ドラマ　～ 今日は風邪ひいて韓流はお休み ～</title>
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<![CDATA[     風邪です。　扁桃腺が腫れて、咳き込み　苦しいです。<br>韓流ＤＶＤ　「200 pounds beuaty」のあらすじを書きたいのに　とても英語を読むことはできません。。。。<br><br>わたしって　やっぱり　日本人。。。。。。。。。。。。<br><br>なんて　当たり前のことを考えたりしてます。<br><br>みなさま　風邪ひかぬよう　うがいをしっかりやってください。<br><br>今日　あわてて　イソジン買いに行ってきました。。。。。<br><br>復活したら　また　お会いしたいです。<br><br>来てくださって　ありがとうございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kanryudorama/entry-10040523059.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 23:25:34 +0900</pubDate>
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<title>韓流サイト　～韓流ドラマ・映画のニュース～</title>
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<![CDATA[ <p>今日は　ちこっと二日酔いです、はい。</p><br><p>気持ちが悪いとか　頭が痛いとかいうことじゃなく、　なんかダラダラと過ごしてしまう1日になってます。</p><br><p>本棚とＣＤラックが届いたから　組み立てて早く整理しないと　家が落ち着かない状態なのに。</p><p>”組み立ては二人以上でおこなってください”という注意書きに、素直に従ってしまった。</p><p>だらだらだら　だらだらだら、　なんとも　なめくじな　わたしです。</p><p>普段は　ひとりでなんでも組み立ててしまう　かなり男前なわたしなんですが。。。。。。。</p><br><p>そんな　ぐ～たらな今日は　韓流ドラマのお話じゃなく　韓流サイト（そんな呼び名あるんかぁ！）の話。</p><p>韓流ドラマについて　いろいろ検索していたら、　ある韓国で作られてるサイトを発見<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>映画に関するニュースや、　ドラマや映画を富な写真と一緒に紹介してあったり、</p><p>韓流スターも写真付きで紹介してる、　そんなサイトです。</p><br><p>あたしのブログ　韓流ファンの方にとっては　「なによ今更～、そんなこと常識！」ってかんじだと思う。</p><p>それに　韓流ファンの方は　韓国語ができる！と聞くけれど、　きっと全員じゃないだろうし</p><p>あたしは　韓国語はできないけど、　このサイト英語でも読むことが出来るから</p><p>そこで紹介されてることを　日本語に訳して紹介したらどうだろう！！！（すばらしい～<img height="16" alt="クラッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" width="16">）</p><br><p>まっ、ブログなんて　自分の好きなこと書いていいんだし、　勝手に盛り上がってしまったけど</p><p>ひとりでも喜んでくれる人おったらいいやん！！　なんて　自分を勇気づけたりしながら。。。。。</p><p>そんなことを　考えていた　今日という二日酔いの日です。</p><br><p>それじゃぁ　さっそく　そこで紹介されていた　新着ＤＶＤのニュースから。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c7/96/10026396766.jpg" target="_blank"><img height="107" alt="200　pounds beauty" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c7/96/10026396766_s.jpg" width="72" border="0"></a> </p><br><p>7月20日に　この「２００pounds beauty」、勝手に訳すと「９０ｋｇの美女」だね、がＤＶＤ発売されるとのこと。</p><br><p>うちのお向かいさんは　ＴＳＵＴＡＹＡなので　”韓流今後のリリース予定”というリストを貰ってきたのだけど、</p><p>邦題で探すことができんかった。全然違う邦題がついてるのかもしれん。</p><br><p>あらすじは。。。。。。</p><p>えっと　今日は時間がなくなってしまったので、　またねん。</p><br><p><br></p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                                                  <font size="1">情報・画像引用：YesAsia</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanryudorama/entry-10040366162.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 15:52:20 +0900</pubDate>
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<title>韓流ドラマ　～　今日は　「復活」　～</title>
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<![CDATA[     昨日　最後に書いたように　今日は　「復活」。<br><br>まず　びっくりしたのは、　”復活パニック”という現象が起きたこと。<br>そんなに熱狂的なファンを生み出しちゃったのね～。<br><br>”復活パニック”というのは、ファンがサイト場であっつ～い「復活」について論議をかわしたり、<br>番組放送が終了した後もオフ会やファンミーティングが行われたりと、熱狂的なファンを作り上げたことらしい。<br>そして　この”復活パニック”は韓国中あちらこちらに起こったらしい。<br>う～ん、　あつい！　ですね。<br><br>ここまで読んだ時点で、気になるっ！！<br>そこまで燃え上がれるものが　そこにはあるのか～！<br>知りたい。　「復活」はかなりの優先順位で観ることになりそう。。。。。。　　　だな。<br><br>監督は　　パク・チャンホン、チョン・チャングン<br>出演　　オム・テウン、ハン・ジミン、ソ・イヒョン<br><br>どれどれ　あらすじはどんなん？<br><br>みじかっ！<br>短いよ～！　たったの4行です。<br><br>主人公ハウンは、　幼い頃に事故で両親をなくし、　賭博士の元で青年になるまで貧しい生活を送る。<br>（な～んで　賭博士なん？　どういう流れで　賭博士と暮らすことに何の？？）<br>そして死んだ父親と同じく刑事となったハウンは、　家族を失った幼い頃の事故の真相を知ることになる。<br>（そう、事故ではなく事件だったのだ～！）<br>父親は事故で死んだのではなく、何者かに殺されていたのだ！<br>そして、　死んだはずの母親と弟は、　なんと生きていた！！<br>それなのに　生きていると分かった弟シンヒョクが　何者かに殺されてしまう。<br>ハウンは復讐を誓い、　シンヒョクとして復活した。　彼の運命は！？<br><br><br>たった4行のあらすじだったし、　ありがちなストーリーだけど　個人的にミステリーだいすき☆なので<br>こういうお話の方が好きなんだよな～。<br>あとは　このお話をどんな風に映像化してるか　楽しみだな。<br><br>うん、　これは観てみたいなっ。<br><br>遅ればせながら　”復活パニック”を一人でやることになるかもしらん♪<br><br>みなさん、その時は　お声かけますんでお付き合い願いまっす。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanryudorama/entry-10040232944.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Jul 2007 09:18:40 +0900</pubDate>
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<title>韓流ドラマで検索　～　韓流ドラマって何があるの？～</title>
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<![CDATA[   　さて～、　韓流ドラマにはいったいどんなものがあるんかいな！？<br>「なんて　基本的な～」ってかんじでしょうが、　仕方ない。知らんもんは、知らん。<br>　「冬ソナ」と「宮廷女官チャングムの誓い」しか知らん。（威張ってどうする！(ﾞ ｀-´)/）<br><br>さっそく、検索してみた。<br>すると、　すると～！<br><br>韓流ドラマ、　韓国語版と日本語版がでてきた。<br>この　韓国語版は東南アジアにいる頃にも見かけたことがある。でも、韓国語はわからんし。。。。<br>とっころが、日本語だけでも　むっちゃいっぱいある。<br><br>まず　出てきたのが　「春のワルツⅡ」。<br>Ⅱということは、Ⅰがあるんやな。（そりゃそうやろうけど）<br>「冬のソナタ」の監督、ユン・ソクホの作品。<br>ここで始めて　「冬のソナタ」の監督を知った。（こういうちっちゃいことから１つずつやな）<br>出演者はソ・ドヨン、ハン・ヒョジュ、ダニエル・ヘニー。<br>誰も知らん。しかし、韓国人の名前は　なんか興味深い。ドヨンって、音的にかわいいな～。<br>ダニエル・ヘニーって、この人も韓国人なんやろか？？？<br><br>あらすじを読んでみると。。。。<br><br>クリスタルデザインコンテストで優勝したウニョンが、ボーナスツアーでオーストリアへ向かう機内で隣に座った女性イナに出会う。イナは幼なじみで世界的ピアニストのチェハに会うため、オーストリアへと向かっていた。<br>降り立った空港には、チェハのマネージャー、フィリップがイナを迎えに来ていた。<br>しかし、フィリップはウニョンをイナと勘違いし、そこでひと騒動。<br>（どんな騒動が起こんの？）<br>誤解を解き、チェハの元にたどり着いたイナだが、チェハはイナのことを覚えていないと言う。<br>（え～、覚えてないのになんでマネージャーさん空港に迎えによこしたん？？）<br>イナとチェハは15年前に結婚の約束をかわしていた。<br>（15年前の結婚の約束って、有効なの？チェハはイナを覚えていないということは、15年前から連絡とってないの？）<br>一方、ウニョンは町中でフィリップと再会する。ウニョンに街案内をしたフィリップは、別れ際チェハのコンサートのチケットをプレゼントする。<br>その翌日、チェハのコンサートに向かう電車の中で、ウニョンは偶然おなじ客室に乗っていたチェハに、その人ととは知らず話しかける。　しかし、　話はかみ合わず、挙げ句の果てには荷物の中に入れていたコチジャンをチェハに浴びせてしまい、ウニョンはチェハの怒りをかってしまう。お詫びにと、くま柄のセーターと世界的有名なピアニスト・チェハのコンサートチケットを渡す。<br>（そんな～、無理矢理な設定じゃないの～！？）<br><br>う～ん、　あらすじを読んだだけでは　　このドラマの魅力はわからんなぁ。<br><br>とりあえず、このドラマは保留にしよう。<br><br>次のドラマは。。。。。<br><br>「復活」<br><br>これは、また　明日ということで。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanryudorama/entry-10040140853.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 13:32:41 +0900</pubDate>
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<title>韓流ドラマって？</title>
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<![CDATA[ １９９７年から10年も日本を離れていた　わたし。<br><br>韓流ブーム？　「冬ソナ」？　　と、　ファンの方に怒られてしまいそうなくらいの　韓流オンチ。。。。<br><br>友達や家族は　しっかり韓流ブームの波に乗りまくっているのに。。。。。<br><br>友達には　「一緒に韓国旅行に行って！　冬ソナの並木道を歩いて」とお願いされちゃってる。<br>でも　わたしには　「冬ソナ」の並木道が何なのかさっぱりわからない。<br><br>そんな韓流ブームからほど遠い暮らしをしていたんだけど　日本へ帰ってきたし、　友達の誘いを叶えてあげる日のためにも　韓流ドラマの勉強をしてみようかと思い立ったのです。<br><br>どんなブログになっていくのかわかりませんが、　韓流ファンのみなさま　ご指導よろしくおねがいします。<br>韓流ファンじゃない方は　わたしと一緒に韓流ドラマの魅力の秘密をさぐってみませんか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/kanryudorama/entry-10040078731.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2007 22:50:47 +0900</pubDate>
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